JPH01214862A - パターン形成方法 - Google Patents
パターン形成方法Info
- Publication number
- JPH01214862A JPH01214862A JP63038611A JP3861188A JPH01214862A JP H01214862 A JPH01214862 A JP H01214862A JP 63038611 A JP63038611 A JP 63038611A JP 3861188 A JP3861188 A JP 3861188A JP H01214862 A JPH01214862 A JP H01214862A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- layer
- resist layer
- glass
- liquid glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、半導体装置製造工程におい、てマスクとし
てのパターンを形成する方法に関するものである。
てのパターンを形成する方法に関するものである。
(従来の技術)
上記のよりなノ9ターン形成方法として、従来、ツヤ−
ナル・オブ・エレクトロケミカルΦソサエテ4 (Jo
urnal of Electrochemical
5ociety )号乏(9)P2152〜2153に
開示される3層RIEグロセスと呼ばれる方法がある。
ナル・オブ・エレクトロケミカルΦソサエテ4 (Jo
urnal of Electrochemical
5ociety )号乏(9)P2152〜2153に
開示される3層RIEグロセスと呼ばれる方法がある。
その方法を詳述すると、まず基板上に下層有機膜である
AZ1350J t” 1.57Am厚に塗布し、25
0℃。
AZ1350J t” 1.57Am厚に塗布し、25
0℃。
60分のベークを行う。その後、0.15μm厚の5O
G(5pin On Glass )中間膜を塗布し、
170℃、30分のベークを行う。さらに、上層レソス
トとしてAZ1470を9.4μm塗布し、80℃、3
0分のベークを行う。その後、上層Vソストを露光・現
像する。次に、cF、ガスを用いて上層レソスト/#タ
ーンをマスクとしてSOG中間膜をエツチングする。そ
の後、SOG中間膜をマスクとしてo、RIEにより下
層有機°膜を異方性エツチングする。
G(5pin On Glass )中間膜を塗布し、
170℃、30分のベークを行う。さらに、上層レソス
トとしてAZ1470を9.4μm塗布し、80℃、3
0分のベークを行う。その後、上層Vソストを露光・現
像する。次に、cF、ガスを用いて上層レソスト/#タ
ーンをマスクとしてSOG中間膜をエツチングする。そ
の後、SOG中間膜をマスクとしてo、RIEにより下
層有機°膜を異方性エツチングする。
このような3層RIEグロセスは微細パターン形成には
特に有効な方法でちる。この方法において、下層有機膜
は基板エツチングの際にマスク材トシて働くtめ、耐ド
ライエツチ性が必要であり、ベンゼン環を多く含むノボ
ラック樹脂などが適している。一方、中間膜としてのS
OGは有機シリカであり、回転塗布・ベークすることに
よって形成される酸化ケイ素薄膜でらり耐0.RIE性
の大きい膜である。上層レゾストはパターン形成層であ
り、紫外線レゾスト、EBレソストなどを用いることが
できる。
特に有効な方法でちる。この方法において、下層有機膜
は基板エツチングの際にマスク材トシて働くtめ、耐ド
ライエツチ性が必要であり、ベンゼン環を多く含むノボ
ラック樹脂などが適している。一方、中間膜としてのS
OGは有機シリカであり、回転塗布・ベークすることに
よって形成される酸化ケイ素薄膜でらり耐0.RIE性
の大きい膜である。上層レゾストはパターン形成層であ
り、紫外線レゾスト、EBレソストなどを用いることが
できる。
このような3層RIEプロセスでは、基板上の段差を下
層有機膜で平担化することによって、段差の影響低減が
可能である。さらに、上層のパターン形成レノストを薄
くできるので、高解像・ぜターンが得られるなどの利点
がある・ (発明が解決しようとする課題) しかしながら、以上のような従来の方法では、■EB露
光の際にはSOG中間膜がテヤーソアッグして描画精度
が落ちる。■SOG中間膜は膜厚が薄い之めエツチング
を精度良く行うのが困難であるという問題点があった。
層有機膜で平担化することによって、段差の影響低減が
可能である。さらに、上層のパターン形成レノストを薄
くできるので、高解像・ぜターンが得られるなどの利点
がある・ (発明が解決しようとする課題) しかしながら、以上のような従来の方法では、■EB露
光の際にはSOG中間膜がテヤーソアッグして描画精度
が落ちる。■SOG中間膜は膜厚が薄い之めエツチング
を精度良く行うのが困難であるという問題点があった。
この発明は、以上述べた、SOG中間膜がテヤーソアッ
グする、SOG中間膜/#ターンの寸法制御が困難であ
るという問題点を除去し、寸法制御の容易かつ良好な微
細パターンを形成することができる・々ターン形成方法
を提供することを目的とする。
グする、SOG中間膜/#ターンの寸法制御が困難であ
るという問題点を除去し、寸法制御の容易かつ良好な微
細パターンを形成することができる・々ターン形成方法
を提供することを目的とする。
(all!題を解決するための手段)
この発明では、下地基板上に下層有機膜を形成し、その
上に直接上層レゾスト層を形成し、その上層レジスト層
をパターニングした後、全面に液状ガラスを塗布して、
前記上層レジスト層パターンの凹部に液状ガラスを埋め
込み、その後、液状ガラスをマスクとして全面をox
RI E処理することにより、上層レジスト層パターン
を除去し、かつ液状ガラスを同一パターンに下層有機膜
をパターニングするものである。
上に直接上層レゾスト層を形成し、その上層レジスト層
をパターニングした後、全面に液状ガラスを塗布して、
前記上層レジスト層パターンの凹部に液状ガラスを埋め
込み、その後、液状ガラスをマスクとして全面をox
RI E処理することにより、上層レジスト層パターン
を除去し、かつ液状ガラスを同一パターンに下層有機膜
をパターニングするものである。
(作用)
上記のような方法においては、下層有機嘆上に直接上層
レジスト層を形成し次状態で、つまり、間に液状ガラス
(SOG)がない状態で上層レジスト層のパターニング
を行う友め、例え露光方法にEB(電子ビーム)露光を
採用しても、SOGのデャーソアッグがなく、良好に描
画される。また、液状ガラスを全面に塗布して、上層レ
ゾスト層ノ々ターンの凹部に液状ガラスを埋め込むこと
により、液状ガラスパターンを得るのであるが、この方
法によれば、例え液状ガラスが薄くても、従来の上層レ
ソストt4ターンをマスクに液状ガラスをエツチングす
る方法に比較して、上層レノスト層・9タ一ン精度と同
一の高精度で液状ガラスノ々ターンが形成される。
レジスト層を形成し次状態で、つまり、間に液状ガラス
(SOG)がない状態で上層レジスト層のパターニング
を行う友め、例え露光方法にEB(電子ビーム)露光を
採用しても、SOGのデャーソアッグがなく、良好に描
画される。また、液状ガラスを全面に塗布して、上層レ
ゾスト層ノ々ターンの凹部に液状ガラスを埋め込むこと
により、液状ガラスパターンを得るのであるが、この方
法によれば、例え液状ガラスが薄くても、従来の上層レ
ソストt4ターンをマスクに液状ガラスをエツチングす
る方法に比較して、上層レノスト層・9タ一ン精度と同
一の高精度で液状ガラスノ々ターンが形成される。
(実施例)
以下この発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
まず第1図(JL)に示すように、被エツチング基板1
上に下層有機膜2を回転塗布により形成する。
上に下層有機膜2を回転塗布により形成する。
この下層有機膜2は基板lt−エツチングする際のマス
クとして働くため、基板lのエツチングにおいて耐エツ
チング性の大きい材質を用いる必要がろる。この実施例
では、耐ドライエツチ性が大きいノブラック樹脂を用い
九が、粘度は40cpでありs 2000rpmの回転
数で回転塗布され、膜厚は2μm程度である。この回転
塗布後、N、あるいは空気雰囲気の200℃のベーク炉
で1o分間ハードベークを行い、溶剤を除去し硬化させ
る。
クとして働くため、基板lのエツチングにおいて耐エツ
チング性の大きい材質を用いる必要がろる。この実施例
では、耐ドライエツチ性が大きいノブラック樹脂を用い
九が、粘度は40cpでありs 2000rpmの回転
数で回転塗布され、膜厚は2μm程度である。この回転
塗布後、N、あるいは空気雰囲気の200℃のベーク炉
で1o分間ハードベークを行い、溶剤を除去し硬化させ
る。
次に、同第1図(a)に示すように、前記下層有機膜2
上に、DUVレゾストあるいはE8レノストなどからな
る上層レジスト層3を回転塗布法とN。
上に、DUVレゾストあるいはE8レノストなどからな
る上層レジスト層3を回転塗布法とN。
雰囲気中の約80℃、3分のベークにより厚さ2000
〜3000^に形成する。
〜3000^に形成する。
次いで、該上層レジスト層3を露光・現像してパターニ
ングすることにより、第1図(b)に示すように上層レ
ノスト層パターン4t″形成する。
ングすることにより、第1図(b)に示すように上層レ
ノスト層パターン4t″形成する。
次いで、同第1図(b)に示すように、基板上の全面に
液状ガラス(5pin on glass :以下SO
Gと記す)5を回転塗布し、前工程で形成した上層レジ
スト層ノ臂ターン4の凹部6に5OG5を埋め込む。
液状ガラス(5pin on glass :以下SO
Gと記す)5を回転塗布し、前工程で形成した上層レジ
スト層ノ臂ターン4の凹部6に5OG5を埋め込む。
この時、上層レジスト層Δターン4の上にも5OG5が
一部付着する。続いて、N、ま友は空気雰囲気の170
℃のベーク炉で10分間熱処理を行い、5OGSを硬化
させる。
一部付着する。続いて、N、ま友は空気雰囲気の170
℃のベーク炉で10分間熱処理を行い、5OGSを硬化
させる。
その後、前記上層レソスト層/母ターン4上のSOG5
を除去する目的で全面にエッチパック処理を施す。この
エッチパックはCF4−0.系のガスを用い之プラズマ
エツチングによって行うが、200W。
を除去する目的で全面にエッチパック処理を施す。この
エッチパックはCF4−0.系のガスを用い之プラズマ
エツチングによって行うが、200W。
1 torr程度の条件が適当であり、この条件でエツ
チング速度は10 A/se。程度である。上層レジス
ト層パターン4上の5OG5は、凹部6に埋め込ま:h
lSOG5よりも薄い丸め、エツチングの終点が早い。
チング速度は10 A/se。程度である。上層レジス
ト層パターン4上の5OG5は、凹部6に埋め込ま:h
lSOG5よりも薄い丸め、エツチングの終点が早い。
そのため、このSOGのエッチパックによって、第1図
(c)に示すように、上層レゾスト層ノ4ターン4の凹
部6にのみ5OG5を埋め込むことができる@ その後、全面に対して、O!圧力10mtorr *パ
ワー200Wの条件で酸素リアクティブイオンエツチン
グ(0,RIE)を施す。すると、上層レゾスト層/#
ターン4凹部の5OG5が0□RIEのマスクとして働
き、5OG5の無い部分がエツチングされる。
(c)に示すように、上層レゾスト層ノ4ターン4の凹
部6にのみ5OG5を埋め込むことができる@ その後、全面に対して、O!圧力10mtorr *パ
ワー200Wの条件で酸素リアクティブイオンエツチン
グ(0,RIE)を施す。すると、上層レゾスト層/#
ターン4凹部の5OG5が0□RIEのマスクとして働
き、5OG5の無い部分がエツチングされる。
し友がって、第1図(d)に示すように上層しシスト層
/4ターン4が除去され、かつ下層有機[2が5OG5
と同一/ぐターンにパターニングされる。
/4ターン4が除去され、かつ下層有機[2が5OG5
と同一/ぐターンにパターニングされる。
なお、以上の一実施例では、上層しシスト層パターン4
の凹部6に5OG5を埋め込む方法として、回転塗布し
てからエッチ/4ツクする方法を説明したが、SOGの
希薄溶液(Sin、濃度IX)を繰返し塗布する方法も
効果的である。この方法によればニップパックを省略で
きる。また、SOGの希薄溶液を用いて高回転塗布(5
ooo〜6000rpm )を行う処理をくり返し、上
層レジスト層パターンの凹部に優先的にSOGを埋め込
み、上層レジスト層パターン上のSOGを薄くする方法
も有効である。上層レノスト層ノ4ターン上のSOGが
薄ければ、次のQ、RIPによりその部分のSOGは除
去されるから、やはりエッチパックを省略できる。
の凹部6に5OG5を埋め込む方法として、回転塗布し
てからエッチ/4ツクする方法を説明したが、SOGの
希薄溶液(Sin、濃度IX)を繰返し塗布する方法も
効果的である。この方法によればニップパックを省略で
きる。また、SOGの希薄溶液を用いて高回転塗布(5
ooo〜6000rpm )を行う処理をくり返し、上
層レジスト層パターンの凹部に優先的にSOGを埋め込
み、上層レジスト層パターン上のSOGを薄くする方法
も有効である。上層レノスト層ノ4ターン上のSOGが
薄ければ、次のQ、RIPによりその部分のSOGは除
去されるから、やはりエッチパックを省略できる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明の方法によれば、
下層有機膜上に直接上層レジスト層を形成した状態で、
つまり間に液状ガラス(SOG)が存在しない状態で上
層レノスト層の/ダターニングを行うため、例え露光方
法にEB露光を採用しても、SOGのチャージアップが
なく、良好に描画できる。また、液状ガラスを全面に塗
布して、上層レジスト層パターンの凹部に液状ガラスを
埋め込むことにより、液状ガラスノ譬ターンを得るので
あるか、この方法によれば、例え液状ガラスが薄くても
、従来の上層レゾストパターンをマスクに液状ガラスを
エツチングする方法に比較して、上層レジスト層・リー
ン精度と同一の高精度で液状ガラスパターンを形成でき
る。そして、これらにより、この発明の方法によれば、
最終的に、寸法制御の容易かつ良好な下層有機膜微細パ
ターンを得ることができる。
下層有機膜上に直接上層レジスト層を形成した状態で、
つまり間に液状ガラス(SOG)が存在しない状態で上
層レノスト層の/ダターニングを行うため、例え露光方
法にEB露光を採用しても、SOGのチャージアップが
なく、良好に描画できる。また、液状ガラスを全面に塗
布して、上層レジスト層パターンの凹部に液状ガラスを
埋め込むことにより、液状ガラスノ譬ターンを得るので
あるか、この方法によれば、例え液状ガラスが薄くても
、従来の上層レゾストパターンをマスクに液状ガラスを
エツチングする方法に比較して、上層レジスト層・リー
ン精度と同一の高精度で液状ガラスパターンを形成でき
る。そして、これらにより、この発明の方法によれば、
最終的に、寸法制御の容易かつ良好な下層有機膜微細パ
ターンを得ることができる。
第1図はこの発明のパターン形成方法の一実施例を示す
工程断面図である。 1・・・被エツチング基板、2・・・下層有機膜、3・
・・上層レジスト層、4・・・上層レゾスト層/#ター
ン、5・・・液状ガラス(SOG)、6・・・凹部。 本発明一実施例の工程断面図 第1図
工程断面図である。 1・・・被エツチング基板、2・・・下層有機膜、3・
・・上層レジスト層、4・・・上層レゾスト層/#ター
ン、5・・・液状ガラス(SOG)、6・・・凹部。 本発明一実施例の工程断面図 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)下地基板上に下層有機膜を形成し、 (b)その上に直接上層レジスト層を形成し、(c)そ
の上層レジスト層をパターニングした後、(d)全面に
液状ガラスを塗布して、前記上層レジスト層パターンの
凹部に液状ガラスを埋め込み、(e)その後、液状ガラ
スをマスクとして全面をO_2RIE処理することによ
り、上層レジスト層パターンを除去し、かつ液状ガラス
と同一パターンに下層有機膜をパターニングするように
したパターン形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038611A JPH01214862A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | パターン形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038611A JPH01214862A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | パターン形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214862A true JPH01214862A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12530060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63038611A Pending JPH01214862A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | パターン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01214862A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5328810A (en) * | 1990-05-07 | 1994-07-12 | Micron Technology, Inc. | Method for reducing, by a factor or 2-N, the minimum masking pitch of a photolithographic process |
| KR100465743B1 (ko) * | 1997-06-26 | 2005-04-19 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체소자제조방법 |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP63038611A patent/JPH01214862A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5328810A (en) * | 1990-05-07 | 1994-07-12 | Micron Technology, Inc. | Method for reducing, by a factor or 2-N, the minimum masking pitch of a photolithographic process |
| KR100465743B1 (ko) * | 1997-06-26 | 2005-04-19 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체소자제조방법 |
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