JPH0124103B2 - - Google Patents

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JPH0124103B2
JPH0124103B2 JP9109383A JP9109383A JPH0124103B2 JP H0124103 B2 JPH0124103 B2 JP H0124103B2 JP 9109383 A JP9109383 A JP 9109383A JP 9109383 A JP9109383 A JP 9109383A JP H0124103 B2 JPH0124103 B2 JP H0124103B2
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JP
Japan
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magnet
drive shaft
truck
nut
rail
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JP9109383A
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Tadashi Shimizu
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HOKOKU CHEN KK
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HOKOKU CHEN KK
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、レール上を車輪を介して走行自在と
されている台車が設けられているコンベヤ装置に
関するものであり、台車に設けられたマグネツト
と、固定位置で回転される駆動軸とを磁気的に結
合することにより台車を走行駆動せしめることが
でき、任意の位置で台車の停止、滞留が駆動軸を
停止することなく、かつ機械的な摩耗の生ずるこ
となく、実現可能なコンベヤ装置を提供すること
を目的とする。
従来のコンベヤ装置は、台車と台車外の駆動源
とが機械的に結合、接触されているため、駆動源
を駆動させたまゝ、該駆動源に係合走行せしめら
れる台車を任意の位置でストツパにより停止、滞
留せしめる必要がある場合、台車と駆動源との機
械的な結合、接触部分において、機械的な滑り摩
耗を生ずるため、機械的、動力的損失が大であ
り、また摩耗部分の寿命が短かく取替を必要とす
る等の欠点があつた。この欠点を克服するため、
例えば、第7図,第8図に示すごとき台車の駆動
装置が考案されている。この考案においては、レ
ール51上を車輪52を介して走行する台車53
に駆動装置54が設けられている。該駆動装置5
4にはスプリング55により相互に回転すること
のないよう当接されている駆動輪56,57が設
けられており、該駆動輪56,57は共に走行し
ているコンベヤベルト58にスプリング59,5
9により圧着されているため、台車53はコンベ
ヤベルト58の走行と共に移動して行くが、台車
53がストツパにより停止せしめられると、スプ
リング55の付勢力に勝つて駆動輪56,57が
当接位置から離れ、該両駆動輪56,57がコン
ベヤベルト58により自由に回転せしめられるた
め、機械的損失が生じないものであり、前述の従
来の欠点を機械的構成により巧みに解決している
ものである。
本発明は前述の欠点を磁気的構成により解決し
たものであり、その構成について以下図面に示す
実施例により説明する。
第1図,第2図に示す第1の実施例において
は、基台1上にレール2が固定され、該レール2
上に車輪3を介して台車4が走行自在に載置され
ている。また前記基台1上には、前記レール2と
平行に、軸受5を介して駆動軸6が回転可能に設
置されている。前記台車4の下面には、該台車4
の走行方向に穿設された一部欠除された円筒状の
内腔9の内面にスパイラル状のナツトマグネツト
7が内装されたマグネツトナツト部8が設けられ
ている。
第4図〜第6図に示すごとく、駆動軸6は内腔
9と同心位置に該内腔9に嵌挿されている。前記
駆動軸6側面には、交互に180゜の位相差でかつ半
ピツチPの等間隔でマグネツト10,10が突設
されており、また前記駆動軸6は歯車11,12
を介して電動機13により回転駆動される。前記
マグネツトナツト部8の内腔9およびナツトマグ
ネツト7は、前記台車4が走行中、前記軸受5お
よび歯車11に当接しないで通過しうる内径とさ
れ、かつ下端に開口14が切欠き形成されてい
る。前記マグネツト10はナツトマグネツト7に
当接しない限度においてなるべくナツトマグネツ
ト7に近接しうるごとく、駆動軸6から突設され
ている。前記ナツトマグネツト7は、その半ピツ
チが、前記マグネツト10の半ピツチと同じPと
されており、またナツトマグネツト7の極性とマ
グネツト10の極性とは互いに吸引される極性に
装着されている。
なお、作業の安全上やコンベヤ装置の保護等の
ため、基台1の両側にはカバーフレーム15,1
5が設けられるのが好ましい。また第1図〜第3
図に示されるガイドローラ16は、レール2の上
面が平面状である場合、車輪3がレール2から逸
脱しないようレール2の側面に当接しつつ回転し
ガイドする役割を果たす。
次に本発明のコンベヤ装置の作用、効果につい
て述べる。
前述のごとくナツトマグネツト7はピツチ2P
のスパイラル状に設けられているので、駆動軸6
が回転せしめられると、回転するマグネツト10
の1つとナツトマグネツト7とが互いに吸引する
ため、マグネツト10にナツトマグネツト7が軸
方向に移動しつつ追従し、その結果台車4が駆動
軸6の回転方向により進退走行する。
第4図に示すごとく、マグネツト10が矢印C
方向に90゜回転するとマグネツトナツト部8はナ
ツトマグネツト7が吸引されるため、P1=1/
2Pの距離だけ矢印A方向に移動する。マグネツ
ト10が矢印Cと逆方向に回転すると、マグネツ
トナツト部8は矢印Aと逆方向に移動する。マグ
ネツトナツト部がPだけ移動すると、隣接したマ
グネツト10にもナツトマグネツト7が吸引され
る。従つて駆動軸6の回転と共にマグネツトナツ
ト部8は順次隣接されたマグネツト10に吸引さ
れるため、台車4は軸方向へレール2上を連続し
て移動走行して行く。
台車4の走行中別設されたストツパ(図示せ
ず)により台車4が停止され、その場にある時間
滞留せしめられる場合、駆動軸6が回転を続けて
いても、台車4と駆動軸6との間に機械的な接
合、接触がないため、機械的な摩耗を生ずること
がなく、また、ストツパによる台車4の停止が解
除されると、駆動軸6は回転し続けているため、
台車4は何等他の抵抗を受けることなく再び走行
を始めることができる。
第1図に示すごとく、マグネツトナツト部8が
台車4に2個所適当な距離、すなわち前記ピツチ
2Pの倍数の距離間隔で設けられている場合に
は、一つの駆動軸6から隣接される駆動軸への乗
継が行われる際、少なくとも一方のマグネツトナ
ツト部8により台車4の進行力が付与されるた
め、駆動軸6間の乗継がスムーズに行われる。
前記マグネツト10は電磁石であつてもよい。
次に第9図〜第11図に示す第2の実施例は、
マグネツトナツト部17の中央の内腔18にスパ
イラル状のナツトマグネツト19が装着され、前
記マグネツトナツト部17に直接車輪20,20
が取付けられ、レール21上を走行可能とされ、
等間隔でマグネツト22の突設されている駆動軸
23は両側のレール21の中央に軸受24,24
を介して基台25に回動自在に軸支されている。
第11図に示すごとく、軸受24は内腔18の開
口26より幅狭に構成され、マグネツトナツト部
17の軸受24の通過が支障なく行われる。
前記マグネツト22は段付シヤフト状の駆動軸
23に、第11図に示すごとく、埋込まれ、螺締
され、マグネツト22のピツチはナツトマグネツ
ト19のピツチに合わせて埋込まれ、またマグネ
ツト22の駆動軸23側面よりの突設高はナツト
マグネツト19との空隙調整可能とされている。
第12図〜第14図に示す第3の実施例では、
レール27上を車輪37を介して走行する台車2
8の外側に、駆動軸29が設けられており、該駆
動軸29と磁気的に係合するマグネツトナツト部
30もブラケツト31を介して台車28の外側に
支承されている。
本実施例においては、台車28の停止、滞留時
に、マグネツトナツト部30を回動し、スパイラ
ル状のナツトマグネツト32と駆動軸29に突設
されているマグネツト(図示せず)との空隙を大
とすることによりナツトマグネツト32とマグネ
ツトとの磁気的結合力を激減せしめるマグネツト
ナツト部30の回動装置33が設けられている。
第13図,第14図に示すごとく、回動装置3
3は、ブラケツト31に回動支軸34を介して回
動可能に支承されているマグネツトナツト部3
0、該マグネツトナツト部30の回動支軸34に
固着され外側に突設されているアーム35、復帰
スプリング36および前記アーム35の先端に回
動自在に突設されているころ39よりなり、図示
のごとくマグネツトナツト部30が2個所に設け
られている場合は、双方のアーム35,35の先
端間を回動自在に連結する連桿38が設けられて
いる。
前記ころ39は、第12図に示すごとく、先行
する台車28a、ストツパ(図示せず)等の側面
から突設されているドツグ40に当接する位置に
設けられている。台車28が先行する台車28a
と当接する位置で前記ころ39がドツグ40に当
接するため、第13図に示すごとくアーム35お
よびころ39はそれぞれ35a,39aに示す位
置まで回動後退せしめられ、同時にマグネツトナ
ツト部30およびナツトマグネツト32も駆動軸
29の軸心と略直角方向にまで回動せしめられる
ことになり、その結果駆動軸29のマグネツトと
前記ナツトマグネツト32との間の空隙が極めて
大となり、磁気的結合力が激減される。台車28
がストツパに当接する場合も同様である。
前述の回動装置33が設けられていることによ
り、台車28が走行中、駆動軸29の回転続行下
で、停止、滞留を余儀なくされる場合でも、台車
28を停止せしめるストツパへの台車28による
ラインプレツシヤを軽減せしめることに役立つ。
台車28aが再び走行を開始し、またはストツパ
が外れると、こつ39とドツグ40との当接が解
かれマグネツトナツト部30を含む回動装置33
全体は復帰スプリング36の復帰付勢力により旧
位置に復帰し、ナツトマグネツト32とマグネツ
トとの磁気的結合力が回復され、前記駆動軸29
は回転を続行しているため、台車28が走行を再
開する。レール27上を転動する車輪37はガイ
ドローラ41,41により常にレール27上にあ
るごとくガイドされている。
前記駆動軸29は原動機により、歯車11,1
2を介して駆動されている。
なお、第12図、第13図には、台車28の停
止をより確実とするマグネツトブレーキ装置42
が示されており、図示位置はブレーキマグネツト
43がレール27に略当接するブレーキ作動位置
を示す。前記マグネツトブレーキ装置42は、台
車28に支軸44を介して回動可能に取付けられ
ているブレーキアーム45、該アーム45の先端
に設けられているころ46、該アーム45の後端
にピン47を介して支持されているブレーキ台4
8、該ブレーキ台48に設けられているブレーキ
マグネツト43および該ブレーキマグネツト43
がレール27に近接する場合に僅な空隙を存して
レール27と摺接しないように設けられているこ
ろ49,49により構成されている。
マグネツトブレーキ装置42はスプリング(図
示せず)により常時ブレーキマグネツト43がレ
ール27より離れる方向に付勢されており、台車
28の停止、滞留時には先行台車28a等に突設
されているブレーキドツグ50と前記ころ46と
が当接し、ブレーキアーム45がブレーキマグネ
ツト43のレール27への近接方向に回動される
ことによりブレーキマグネツト43とレール27
との磁気的吸引力が発生することを利用し、ブレ
ーキ作用を行なうものである。先行台車28aの
走行再開等により、ブレーキドツグ50ところ4
6とが離隔されると前記スプリングの付勢力によ
りブレーキマグネツト43はレール27から離
れ、ブレーキ作用はなくなり台車27は走行可能
とされる。
第15図、第16図に示す第4の実施例におい
ては、レール27上を車輪37を介して走行する
台車28の外側に駆動軸29が設けられている構
成は、前実施例と同様であるが、該駆動軸29と
磁気的に係合するマグネツトナツト部60はブラ
ケツト61を介して台車28の外側に固定されて
いる。
本実施例においては、高速で走行する台車28
を所定の停止位置付近で減速させるリニアモータ
62がマグネツトナツト部60の外側に設けられ
ている構成が示されている。この場合リニアモー
タ62の推力は、駆動軸29、ナツトマグネツト
63間の駆動結合力より大でなければならない。
前記リニアモータ62が設けられていることによ
り、停止位置付近で走行する台車28を減速せし
め、ストツパにより停止し、所要作業が終了した
後にはストツパの係合を解き、前記リニアモータ
62により加速し、高速で走行せしめることも可
能である。前記ストツパを使用することなく、リ
ニアモータ62のみにより、台車28の減速およ
び所定位置への停止、位置決めも可能である。
なお、別の実施例として、停止位置が定まつて
いる場合、停止位置付近にだけ別駆動の駆動軸を
設置し、該駆動軸の原動機として可変速電動機を
使用することにより、停止位置付近における台車
の減速、停止、再起動加速を行うことも可能であ
る。
第17図〜第21図に示す第5の実施例におい
ては、基台1、レール2、車輪3、台車4、軸受
5、歯車11,12、電動機13、カバーフレー
ム15、サイドローラ16の各構成は第1の実施
例と同様である。
本実施例においては、駆動軸66にスパイラル
状の磁性体よりなる突条67が形成されており、
該突条67に近接して、該突条67と等ピツチ
に、台車4の下面にブラケツト68を介してマグ
ネツト69,69が取付けられている構成とされ
ている。
なお、前記駆動軸66は、非磁性体のカバー7
0で被覆されている。該カバー70はプラスチツ
クのごとき非磁性体により構成され、駆動軸70
とマグネツト69の間で、両者70,69と接し
ない限度で近接して、前記駆動軸70を被覆して
基台1に固着される。
前述のごとき構成とすることにより駆動軸66
を歯車11,12を介して電動機13により回転
すると磁性体である突条67の回転に伴い、マグ
ネツト69との間の磁力によりマグネツト69が
レール2の方向に吸引され、その結果台車4が進
退せしめられる。
前記突条67は磁性体である駆動軸66を切削
しスパイラル状の溝を形成することによつても得
られ、別に形成された突条67を駆動軸66周側
に取付けることによつても形成される。
前記カバー70により回転する駆動軸66,歯
車11,12等が被覆されるため、駆動軸66等
の汚損が防止されると共に、作業者の安全が保持
される。
本発明は、特許請求の範囲に記載された構成を
なすものであり、走行自存の台車の下面に該台車
の走行方向に定ピツチでマグネツトが突設されて
おり、また該マグネツトと等しいピツチで磁性体
が側面に突設されている駆動軸が、前記台車のマ
グネツトに近接して設けられており、駆動軸とマ
グネツトとの磁気的な吸引力を利用することによ
り、台車を駆動軸と機械的に何等結合、接触する
ことなく、駆動走行せしめうるものであるため、
駆動軸と台車との間に機械的な摩耗を生ずること
が全くなく、台車の走行音が小さく、機械的な摩
耗を生ずることがないためコンベヤ装置としての
耐久性が大であり部品交換等の保守作業を必要と
せず、吸引力はマグネツトとナツトマグネツトと
の間の空隙に生ずるため、台車や駆動軸の各部に
油等が付着しても吸引力の減少を来たすことがな
く、磁気吸引力を適当に選定することにより台車
の停止、滞留時に台車によりストツパに印加され
るラインプレツシヤを小とすることができ、構成
部品点数も少なくてすむという各種の効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の実施例の全体配置を示す平面
図、第2図は同上側面図、第3図は第1図中−
線拡大断面図、第4図は駆動軸およびマグネツ
トナツトの係合状態を示す部分拡大平面図、第5
図は同上側面図、第6図は第5図中−線断面
図、第7図は従来例の部分断面側面図、第8図は
同上駆動装置部分拡大側面図、第9図は第2の実
施例の平面図、第10図は同上側面図、第11図
は同上走行方向正面図、第12図は第3の実施例
の全体配置を示す平面図、第13図は同上部分拡
大平面図、第14図は同上部分拡大正面図、第1
5図は第4の実施例の平面図、第16図は同上正
面図、第17図は第5の実施例の全体配置を示す
平面図、第18図は同上側面図、第19図は第1
7図中−線拡大断面図、第20図は同上
駆動軸およびマグネツトの係合状態を示す一部断
面で示す部分拡大側面図、第21図は第20図中
XI−XI線断面図である。 1,25:基台、2,21,27:レール、
3,20,37:車輪、4,28:台車、6,2
3,29,66:駆動軸、7,19,32,6
3:ナツトマグネツト、8,17,30,60:
マグネツトナツト部、9,18:台車、10,2
2:マグネツト、67:突条、69:マグネツ
ト。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基台に固定されたレール上を車輪を介して走
    行自在とされている台車の下面に、該台車の走行
    方向に定ピツチでマグネツトが突設されており、
    また該マグネツトと等しいピツチで、磁性体が側
    面に突設されている駆動軸が、前記台車のマグネ
    ツトに近接して回転可能に前記レールに並行して
    基台に軸承され、前記台車のマグネツトと駆動軸
    の磁性体との少なくとも一方がスパイラル状に形
    成され、前記台車と駆動軸とが磁気的に結合され
    ていることを特徴とするコンベヤ装置。
JP9109383A 1983-05-24 1983-05-24 コンベヤ装置 Granted JPS59216761A (ja)

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JP9109383A JPS59216761A (ja) 1983-05-24 1983-05-24 コンベヤ装置

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JP9109383A JPS59216761A (ja) 1983-05-24 1983-05-24 コンベヤ装置

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JPS59216761A JPS59216761A (ja) 1984-12-06
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH01209222A (ja) * 1988-02-12 1989-08-23 Hirata Kiko Kk マグネットスクリュースライダー
JP6616954B2 (ja) * 2015-03-31 2019-12-04 あおい精機株式会社 搬送装置
JP2019085245A (ja) * 2017-11-08 2019-06-06 Nke株式会社 搬送装置及び搬送体

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