JPH01250509A - 消雪ノズルの補修工法 - Google Patents
消雪ノズルの補修工法Info
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- JPH01250509A JPH01250509A JP7910988A JP7910988A JPH01250509A JP H01250509 A JPH01250509 A JP H01250509A JP 7910988 A JP7910988 A JP 7910988A JP 7910988 A JP7910988 A JP 7910988A JP H01250509 A JPH01250509 A JP H01250509A
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- JP
- Japan
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- snow removal
- hole
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000008439 repair process Effects 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は舗装道路等の舗装面に埋設されている消雪ノズ
ルの補修工法に関するものである。
ルの補修工法に関するものである。
従来、との種消雪ノズルの補修工法として、消雪ノズル
に埋設用コンクリートを削って旧消當ノズル全体をMR
シ除き、代シに新しい消雪ノズルを取付け、周囲をコン
クリートで固定する全体入れ替え方式は知られている。
に埋設用コンクリートを削って旧消當ノズル全体をMR
シ除き、代シに新しい消雪ノズルを取付け、周囲をコン
クリートで固定する全体入れ替え方式は知られている。
上記従来の技術に於て述べた全体入れ替え方式は、コン
クリートを毀す時の騒音および振動が大きく、またコン
クリートが固まる迄に長い養生時間を必要とし、更に養
生中は交通規制を必要とする。特に冬期に行なわれる補
修はコンクリートが冷温下では固化し難いので、養生の
時間も交通の規制時間も長くなる不都合があるのみなら
ず悴側、に1は膚があるために工事中は道路中が長時間
に亘り狭くなることもあって危険度が極めて高い等の欠
陥があった。
クリートを毀す時の騒音および振動が大きく、またコン
クリートが固まる迄に長い養生時間を必要とし、更に養
生中は交通規制を必要とする。特に冬期に行なわれる補
修はコンクリートが冷温下では固化し難いので、養生の
時間も交通の規制時間も長くなる不都合があるのみなら
ず悴側、に1は膚があるために工事中は道路中が長時間
に亘り狭くなることもあって危険度が極めて高い等の欠
陥があった。
本発明は上記欠陥を充分に解消する消雪ノズルの補修工
法を提供することを目的とするものである。
法を提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために本発明消雪ノズルの補修工法
は・既設の消雪ノズルに於けるノズル本体の天壁の中央
個所をエンドミルにより円形に切断する工程と、円形切
断により囲繞され九部分および旧バルブ等内蔵物を取去
する工程と、当該取去により形成された空洞内に施す新
バルブ等内蔵物に適合するタッグ穴切り工程と、上記空
洞内に新バルブ等内蔵物を上記タップ穴利用で適合状態
に装填する工程を備えたものである。
は・既設の消雪ノズルに於けるノズル本体の天壁の中央
個所をエンドミルにより円形に切断する工程と、円形切
断により囲繞され九部分および旧バルブ等内蔵物を取去
する工程と、当該取去により形成された空洞内に施す新
バルブ等内蔵物に適合するタッグ穴切り工程と、上記空
洞内に新バルブ等内蔵物を上記タップ穴利用で適合状態
に装填する工程を備えたものである。
〔実施例〕および〔作用〕
次いで、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、
先ず、磁性金属板製台盤(1)の前側の両隅個所および
後側の中央個所に上下に貫通するネジ孔(図示せず)を
設け、これ等前側両ネジ孔、後備ネジ孔に着地脚用ネジ
棒(2+(2)’ (3)を其の上下両端が台盤(1)
の上下両方に買出した状態として螺入し、これ等着地脚
用ネジ棒(2)(21’ (31の上端にハンドル(4
)を着脱自在とすると共に台盤(1)の後縁の両側に搬
送用浮輪(5) (5) ’ を取付けることにより架
台(6)を構成し、 またこれとは別個に取手(力付きオモリ体(8)の一対
を構成し、 更に、これ等とは別個に電磁石(図示せず)入シ座台(
9)の上に回転止めネジ(11付き回転台(II)を、
この回転台圓の上に機台住のを、この機台α2の前面に
ハンドル0およびラック機構(図示せず)により上下に
摺動するスライドヘッドα船を、このスライドヘッドα
4に取付金具α[有]および取付ネジtte (Le
’ を介して下向きに電気ドリル本体αηを、この電気
ドリル本体(leの主軸6秒の下端にシャンクホルダ0
を夫々設け、当該シャンクホルダαυには円筒の外周お
よび底面に刃翰翰′ をもつエンドミル31)、下穴
間は用ドリル@およびタップ3階を任意に交換して取付
けるようにすると共に上記機台α2に於てスライドヘッ
ドα滲の横に同スライドヘッドα荀の上下動量計測用ス
ライドゲージ04)を上下移動可能として設けることに
より本体(至)を構□成し、 のって、架台(6)を所定の場所にセットしこの架台(
6)に於ける台盤(1)の上に本体(ハ)およびオモリ
体(8)を載置し且つ座台(9)に於ける電磁石により
本体(ハ)を台盤(1)上に起立状態に固定し使用する
工事用機械−を構成する。
後側の中央個所に上下に貫通するネジ孔(図示せず)を
設け、これ等前側両ネジ孔、後備ネジ孔に着地脚用ネジ
棒(2+(2)’ (3)を其の上下両端が台盤(1)
の上下両方に買出した状態として螺入し、これ等着地脚
用ネジ棒(2)(21’ (31の上端にハンドル(4
)を着脱自在とすると共に台盤(1)の後縁の両側に搬
送用浮輪(5) (5) ’ を取付けることにより架
台(6)を構成し、 またこれとは別個に取手(力付きオモリ体(8)の一対
を構成し、 更に、これ等とは別個に電磁石(図示せず)入シ座台(
9)の上に回転止めネジ(11付き回転台(II)を、
この回転台圓の上に機台住のを、この機台α2の前面に
ハンドル0およびラック機構(図示せず)により上下に
摺動するスライドヘッドα船を、このスライドヘッドα
4に取付金具α[有]および取付ネジtte (Le
’ を介して下向きに電気ドリル本体αηを、この電気
ドリル本体(leの主軸6秒の下端にシャンクホルダ0
を夫々設け、当該シャンクホルダαυには円筒の外周お
よび底面に刃翰翰′ をもつエンドミル31)、下穴
間は用ドリル@およびタップ3階を任意に交換して取付
けるようにすると共に上記機台α2に於てスライドヘッ
ドα滲の横に同スライドヘッドα荀の上下動量計測用ス
ライドゲージ04)を上下移動可能として設けることに
より本体(至)を構□成し、 のって、架台(6)を所定の場所にセットしこの架台(
6)に於ける台盤(1)の上に本体(ハ)およびオモリ
体(8)を載置し且つ座台(9)に於ける電磁石により
本体(ハ)を台盤(1)上に起立状態に固定し使用する
工事用機械−を構成する。
また、これとは別個に上端の開口縁のまわシに鍔状の蓋
部(2印ヲ一体に連設され且つ当該蓋部(至)の外周面
に0リング(5)を嵌着された上側管体(イ))の下方
部の内周面に第2雌ネジ(至)を刻設して当該第2雌ネ
ジ(至)に、上下両端部の外周に第1雄ネジ0ηおよび
第2雄ネジ33をまた上端部の内周に第3雌ネジ(至)
を夫々有する下側管体(ロ)を第2雌ネ・ジ(1)と第
1雄ネジC11)との螺着によって連結すると共に下側
管体(財)の中間高さ個所に内外に連通ずる導水用固定
孔(至)を開設し、またこれとは別個に上面が閉塞され
下面が開放された円筒状を呈し且つ上半分の外周面に第
3雄ネジr3ηが刻設され上面にドライバー溝(至)を
有する制水コマ(至)を構成し、こO制水コ−V@を上
−配下側管体(ロ)の中に上方よシ挿入して第3雌ネジ
(至)と第3雄ネジ(ロ)を螺合させ、当該制水コマ(
至)の周壁部に両端が内外に開口する導水用固定孔顛を
開設することによって新バルブ等内厳物圓を構成する。
部(2印ヲ一体に連設され且つ当該蓋部(至)の外周面
に0リング(5)を嵌着された上側管体(イ))の下方
部の内周面に第2雌ネジ(至)を刻設して当該第2雌ネ
ジ(至)に、上下両端部の外周に第1雄ネジ0ηおよび
第2雄ネジ33をまた上端部の内周に第3雌ネジ(至)
を夫々有する下側管体(ロ)を第2雌ネ・ジ(1)と第
1雄ネジC11)との螺着によって連結すると共に下側
管体(財)の中間高さ個所に内外に連通ずる導水用固定
孔(至)を開設し、またこれとは別個に上面が閉塞され
下面が開放された円筒状を呈し且つ上半分の外周面に第
3雄ネジr3ηが刻設され上面にドライバー溝(至)を
有する制水コマ(至)を構成し、こO制水コ−V@を上
−配下側管体(ロ)の中に上方よシ挿入して第3雌ネジ
(至)と第3雄ネジ(ロ)を螺合させ、当該制水コマ(
至)の周壁部に両端が内外に開口する導水用固定孔顛を
開設することによって新バルブ等内厳物圓を構成する。
斯くして、工事用機械(2)および新バルブ等内蔵物0
υを現場に持って行き、工事用機械(イ)を既設の消雪
ノズル(ハ)の埋設された路面上に置いてオモリ体(8
)を載せ、次いでハンドル(4)を着替え乍ら用いて着
地脚用ネジ棒(2)(2)’ (31を廻し、のって、
台盤(1)の水平向きを調節したのち台盤(1)上に於
ける座台(9)の位置を決める操作、回転止めネジ(I
Iを弛めて回転台αυを廻す操作、回転止めネジ翰を締
め戻す操作、ハンドルα3によりミ気トリル本体aDの
高さを調節する操作等をなしてシャンクホルダ(11の
中心と既設消雪ノズル(43の中心を合せ、このシャン
クホルダ(へ)にエンドミル21)を取付け、当該エン
ドミル121Jの底面刃翰′が既設消雪ノズル(43の
所定の個所に当たるかどうかをハンドルα騰にて電気ド
リル本体αηを下降させることにより゛確かめ、もしこ
の時にエンドミルQυの底面刃(2)′が既設消雪ノズ
ル(43に正確に当っていない場合には座台(9)の位
置、回転台αυの向き、ひいては台盤(1)の位置を補
正し、斯くしてエンドミルQ1)が正確に位置づけされ
たのちに電磁石に通電して座台(9)を架台(6)に吸
着し且つ回転止めネジ(11の締付を確認する。
υを現場に持って行き、工事用機械(イ)を既設の消雪
ノズル(ハ)の埋設された路面上に置いてオモリ体(8
)を載せ、次いでハンドル(4)を着替え乍ら用いて着
地脚用ネジ棒(2)(2)’ (31を廻し、のって、
台盤(1)の水平向きを調節したのち台盤(1)上に於
ける座台(9)の位置を決める操作、回転止めネジ(I
Iを弛めて回転台αυを廻す操作、回転止めネジ翰を締
め戻す操作、ハンドルα3によりミ気トリル本体aDの
高さを調節する操作等をなしてシャンクホルダ(11の
中心と既設消雪ノズル(43の中心を合せ、このシャン
クホルダ(へ)にエンドミル21)を取付け、当該エン
ドミル121Jの底面刃翰′が既設消雪ノズル(43の
所定の個所に当たるかどうかをハンドルα騰にて電気ド
リル本体αηを下降させることにより゛確かめ、もしこ
の時にエンドミルQυの底面刃(2)′が既設消雪ノズ
ル(43に正確に当っていない場合には座台(9)の位
置、回転台αυの向き、ひいては台盤(1)の位置を補
正し、斯くしてエンドミルQ1)が正確に位置づけされ
たのちに電磁石に通電して座台(9)を架台(6)に吸
着し且つ回転止めネジ(11の締付を確認する。
次いで、ハンドル鱈を操作してエンドミルQυの底面刃
翰′を既゛設消雪ノズル(43の天壁(44)の上面に
軽く尚て、この当っている状態に於てスライドゲージ(
財)に上下動操作を加えてそのゼロ点を基準点(図示せ
ず)に合せ、然るのちノ・ンドルαJを戻してエンドミ
ルr2υの底面刃翰′ を既設消雪ノズル(ハ)の天壁
(44Jよシ離し、この離れ状態に於て電気ドリル本体
aηを回転状態とすると共にハンドル1謙を操作してエ
ンドミルQ1)を下降させ、のって既設消雪ノズル(財
)の天壁(財)の中央個所を噴水口(ハ)を残した状態
で円形に切断する。
翰′を既゛設消雪ノズル(43の天壁(44)の上面に
軽く尚て、この当っている状態に於てスライドゲージ(
財)に上下動操作を加えてそのゼロ点を基準点(図示せ
ず)に合せ、然るのちノ・ンドルαJを戻してエンドミ
ルr2υの底面刃翰′ を既設消雪ノズル(ハ)の天壁
(44Jよシ離し、この離れ状態に於て電気ドリル本体
aηを回転状態とすると共にハンドル1謙を操作してエ
ンドミルQ1)を下降させ、のって既設消雪ノズル(財
)の天壁(財)の中央個所を噴水口(ハ)を残した状態
で円形に切断する。
この切断が充分になされたかどうかは上記ゼロ合せをな
したスライドゲージQ4の目盛でスライドヘッドIの下
降量を見乍ら切断の深さが所定寸法に達したことを知る
手段により確認する。
したスライドゲージQ4の目盛でスライドヘッドIの下
降量を見乍ら切断の深さが所定寸法に達したことを知る
手段により確認する。
然るのち、電気ドリル本体(17)を停止させて上方位
置に戻し、二ンドZル3υをシャンクホルダσjより外
し、上記円形切断により囲繞された部分顛および旧バル
ブ等内蔵物07)を特殊プライヤーにより取去する。
置に戻し、二ンドZル3υをシャンクホルダσjより外
し、上記円形切断により囲繞された部分顛および旧バル
ブ等内蔵物07)を特殊プライヤーにより取去する。
更に、シャンクホルダ(L9に下孔間は用ドリル(2)
を取付け、この下孔間は用ドリル(2)を回転および下
降させて既設消雪ノズル04)のケース囮に於ける底面
に下孔(4■を穿設する。
を取付け、この下孔間は用ドリル(2)を回転および下
降させて既設消雪ノズル04)のケース囮に於ける底面
に下孔(4■を穿設する。
次いで、下孔(伯にタップ(ハ)を用いて第1雌ネジ6
■を刻設する。この刻設作業はタップ(ハ)を片手回し
の逆転止メ用爪車(図示せず)内蔵型レンチ61)を利
用して回し且つレンチ6υに予め設けられた短い丸棒ビ
アf53をシャンクホルダα9に回転自在に嵌着して頭
ブレを防止してなす。
■を刻設する。この刻設作業はタップ(ハ)を片手回し
の逆転止メ用爪車(図示せず)内蔵型レンチ61)を利
用して回し且つレンチ6υに予め設けられた短い丸棒ビ
アf53をシャンクホルダα9に回転自在に嵌着して頭
ブレを防止してなす。
このよりにして既設消雪ノズル(43の方への加工を完
了する。
了する。
次いで、旧バルブ等内蔵物3力の取去によって形成され
た空間■内に上記新バルブ等内蔵物けυを挿入して第2
雄ネジ(至)を第1雌ネジ5■に螺合させ、当該螺合に
より蓋部(ハ)の外周面と上記円形切断にて形成された
孔の切縁面□□□とを対向させ且つこれ等対向両面間を
0リング■により気密密にし、然るのち必要に応じて、
既設消雪ノズル(43のケース(dの上面と新バルブ等
内′l!、物圓の上面とをサンダーにより同じ高さにけ
ず夛仕上げ、偽って工事を完了するものである。
た空間■内に上記新バルブ等内蔵物けυを挿入して第2
雄ネジ(至)を第1雌ネジ5■に螺合させ、当該螺合に
より蓋部(ハ)の外周面と上記円形切断にて形成された
孔の切縁面□□□とを対向させ且つこれ等対向両面間を
0リング■により気密密にし、然るのち必要に応じて、
既設消雪ノズル(43のケース(dの上面と新バルブ等
内′l!、物圓の上面とをサンダーにより同じ高さにけ
ず夛仕上げ、偽って工事を完了するものである。
本発明消雪ノズルの補修工法は旧消雪ノズルの周囲の埋
設用コンクリートを削る必要がないものであって、上記
騒音、振動、時間および危険性等の問題点を多大に解決
するものでしi
設用コンクリートを削る必要がないものであって、上記
騒音、振動、時間および危険性等の問題点を多大に解決
するものでしi
第1図は本発明の実施例のフローチャート、第2図は本
発明の実施に使用する工事用機械を示す平面図、第3図
は同じく側面図である。 (1)・・・台盤、(2+(2+’ +31・・・着地
脚用ネジ棒、(4)・・・ハンドル、+51 +51
’・・・浮輪、(6)・・・架台、(7)・・・取手、
(8)・・・オモリ体、(9)・・・座台、(1・・・
回転止めネジ、al)・・・回転台、0・・・機台、Q
3・・・ハンドル、αC・・・スライドヘッド、(へ)
・・・取付金x、(1eai’ ・・・取付ネジ、卸・
・・を気ドリル本体、αe・・・主軸、α1・・・シャ
ンクホルダ、翰翰′ ・・・刃、シV・・・エンドミル
、口・・・ドリル、(ハ)・・・タップ、(財)・・・
スライドゲージ、(至)・・・本体、(4)・・・工事
用機械、20・−09yグ、(ハ)・−・蓋部、翰・・
・上側管体、(7)・・・第2#ネジ、01)・・・W
41雄ネジ、(至)・・・ホ2地ネジ、(至)・・・第
3雌ネジ、(ロ)・・・下側管体、(至)・・・固定孔
、(ロ)16.第3雄ネジ、(至)・・・ドライパー溝
、0ト・・制水コマ、顛・・・可動孔、偵υ・・・新バ
ルブ内蔵物、(43・・・既設消雪ノズル、(44)・
・・天壁、(ハ)・・・噴水口、(4,f’9・・・部
分、(A7)・・・旧バルブ内蔵物、囮・・・ケース、
0g)・・・下孔、霞・・・第1雌ネジ、6I)・・・
レンチ、@・・・空間。
発明の実施に使用する工事用機械を示す平面図、第3図
は同じく側面図である。 (1)・・・台盤、(2+(2+’ +31・・・着地
脚用ネジ棒、(4)・・・ハンドル、+51 +51
’・・・浮輪、(6)・・・架台、(7)・・・取手、
(8)・・・オモリ体、(9)・・・座台、(1・・・
回転止めネジ、al)・・・回転台、0・・・機台、Q
3・・・ハンドル、αC・・・スライドヘッド、(へ)
・・・取付金x、(1eai’ ・・・取付ネジ、卸・
・・を気ドリル本体、αe・・・主軸、α1・・・シャ
ンクホルダ、翰翰′ ・・・刃、シV・・・エンドミル
、口・・・ドリル、(ハ)・・・タップ、(財)・・・
スライドゲージ、(至)・・・本体、(4)・・・工事
用機械、20・−09yグ、(ハ)・−・蓋部、翰・・
・上側管体、(7)・・・第2#ネジ、01)・・・W
41雄ネジ、(至)・・・ホ2地ネジ、(至)・・・第
3雌ネジ、(ロ)・・・下側管体、(至)・・・固定孔
、(ロ)16.第3雄ネジ、(至)・・・ドライパー溝
、0ト・・制水コマ、顛・・・可動孔、偵υ・・・新バ
ルブ内蔵物、(43・・・既設消雪ノズル、(44)・
・・天壁、(ハ)・・・噴水口、(4,f’9・・・部
分、(A7)・・・旧バルブ内蔵物、囮・・・ケース、
0g)・・・下孔、霞・・・第1雌ネジ、6I)・・・
レンチ、@・・・空間。
Claims (1)
- 既設の消雪ノズルに於けるノズル本体の天壁の中央個所
をエンドミルにより円形に切断する工程と、円形切断に
より囲繞された部分および旧バルブ等内蔵物を取去する
工程と、当該取去により形成された空洞内に施す新バル
ブ等内蔵物に適合するタップ穴切り工程と、上記空洞内
に新バルブ等内蔵物を上記タップ穴利用で適合状態に装
填する工程を備えたことを特徴とする消雪ノズルの補修
工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7910988A JPH01250509A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 消雪ノズルの補修工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7910988A JPH01250509A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 消雪ノズルの補修工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01250509A true JPH01250509A (ja) | 1989-10-05 |
| JPH0360963B2 JPH0360963B2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=13680735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7910988A Granted JPH01250509A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 消雪ノズルの補修工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01250509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015218509A (ja) * | 2014-05-19 | 2015-12-07 | 北越消雪機械工業株式会社 | 消雪ノズルの補修方法 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP7910988A patent/JPH01250509A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015218509A (ja) * | 2014-05-19 | 2015-12-07 | 北越消雪機械工業株式会社 | 消雪ノズルの補修方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0360963B2 (ja) | 1991-09-18 |
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