JPH0126032Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126032Y2 JPH0126032Y2 JP8016181U JP8016181U JPH0126032Y2 JP H0126032 Y2 JPH0126032 Y2 JP H0126032Y2 JP 8016181 U JP8016181 U JP 8016181U JP 8016181 U JP8016181 U JP 8016181U JP H0126032 Y2 JPH0126032 Y2 JP H0126032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bevel gear
- bearing sleeve
- fluorescent tube
- support arm
- annular fluorescent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は環状けい光管の製造過程において、け
い光管を保持具に自動装着するために使用するの
に適した環状けい光管の装入装置に関する。
い光管を保持具に自動装着するために使用するの
に適した環状けい光管の装入装置に関する。
環状けい光管(以下けい光管という)の製造過
程においては、コンベアで搬送されてくるけい光
管に対して、口金装着機械に装着した口金を取付
ける工程がある。この場合、けい光管の端部には
フイラメントコイルの導入線1が設けられてお
り、この導入線は僅かな外力が加つてもすぐに曲
りを生じて口金挿入を困難にするため、けい光管
を保持するには機械化を避けてもつばら人手によ
つて慎重に行うようにしていた。したがつて作業
の能率低下は避けられないものであつた。
程においては、コンベアで搬送されてくるけい光
管に対して、口金装着機械に装着した口金を取付
ける工程がある。この場合、けい光管の端部には
フイラメントコイルの導入線1が設けられてお
り、この導入線は僅かな外力が加つてもすぐに曲
りを生じて口金挿入を困難にするため、けい光管
を保持するには機械化を避けてもつばら人手によ
つて慎重に行うようにしていた。したがつて作業
の能率低下は避けられないものであつた。
本考案の目的は、従来得られていなかつたこの
種のけい光管の自動装入を可能にした装入装置を
提供することにある。
種のけい光管の自動装入を可能にした装入装置を
提供することにある。
本考案は、移送される環状けい光管を受取位置
で受け取つて反転させて受渡位置で環状けい光管
保持具に装入する装置において、該受取位置と受
渡位置との間で回動できるように回動可能に支持
されかつ軸線が回動軸線に関してほぼ直角に伸び
る軸受スリーブと、一端部が該軸受スリーブに回
動可能に支持されかつ他端部に該環状けい光管の
外周面に係合して保持する支持爪機構が設けられ
た支持アームと、該軸受スリーブの回動軸線と同
心に配設されていたばねにより定位置に弾圧保持
された第1の傘歯車及び該支持アームに固定され
ていて該第1の傘歯車とかみ合つている第2の傘
歯車を有する歯車機構と、該第1の傘歯車に隣接
して該軸受スリーブに共に回動するように取り付
けられていて該軸受スリーブが該受取位置と該受
渡位置との間で所定の角度回動したとき該第1の
傘歯車を該ばねの弾圧力に抗して該軸受スリーブ
と同方向に回動する押動片とを備えて構成されて
いる。
で受け取つて反転させて受渡位置で環状けい光管
保持具に装入する装置において、該受取位置と受
渡位置との間で回動できるように回動可能に支持
されかつ軸線が回動軸線に関してほぼ直角に伸び
る軸受スリーブと、一端部が該軸受スリーブに回
動可能に支持されかつ他端部に該環状けい光管の
外周面に係合して保持する支持爪機構が設けられ
た支持アームと、該軸受スリーブの回動軸線と同
心に配設されていたばねにより定位置に弾圧保持
された第1の傘歯車及び該支持アームに固定され
ていて該第1の傘歯車とかみ合つている第2の傘
歯車を有する歯車機構と、該第1の傘歯車に隣接
して該軸受スリーブに共に回動するように取り付
けられていて該軸受スリーブが該受取位置と該受
渡位置との間で所定の角度回動したとき該第1の
傘歯車を該ばねの弾圧力に抗して該軸受スリーブ
と同方向に回動する押動片とを備えて構成されて
いる。
以下図面を参照して本考案の一実施例をけい光
管の装入装置を例にして説明する。
管の装入装置を例にして説明する。
本考案の装置は、第1図に示すようにコンベア
aによつて搬送されてくるけい光管Vを受取つて
180゜反転させ、反対側に斜傾配置されている管保
持具bに移し替えるために使用する装置であり、
コンベアaの終端の受取位置と、管保持具の受渡
し位置との間に、往復揺動自在に配設される。
aによつて搬送されてくるけい光管Vを受取つて
180゜反転させ、反対側に斜傾配置されている管保
持具bに移し替えるために使用する装置であり、
コンベアaの終端の受取位置と、管保持具の受渡
し位置との間に、往復揺動自在に配設される。
本装置は、支持アーム1と、支持アーム1を揺
動させるごとく支持する軸受スリーブ3と、軸受
スリーブ3を揺動させる機構と、揺動動作に連動
して支持アーム1に180゜の回転動作を与える機構
とを主要部として構成してある。
動させるごとく支持する軸受スリーブ3と、軸受
スリーブ3を揺動させる機構と、揺動動作に連動
して支持アーム1に180゜の回転動作を与える機構
とを主要部として構成してある。
第2図によつて明らかなように、支持アーム1
は、上部にけい光管Vを保持する支持爪機構2を
備え、下部は軸受スリーブ3に回転自在に嵌入さ
れている。支持爪機構2は第4図に詳しく示され
るように左右一対の管支持爪21a,21bを有
し、それぞれの爪の外側にはけい光管Vの周面形
状に見合つた円弧形の凹所21′を設けてある。
左右の管支持爪21a,21bは、両者間に張架
した引張ばね22(第2図参照)によつて両者の
間隔を常に縮小させるように、内側へ引張る傾向
を付勢させてあるが、これとは別にシリンダ23
を設け、それぞれの管支持爪のロツド24を外側
方向へ押動するごとく対称運動を行う二つのピス
トン25を設けてあつて、シリンダ23に空気圧
を導入させた時には、引張ばね22の弾性力に抗
して管支持爪の間隔を拡開し、これによつてけい
光管Vを内側から保持できるようになつている。
なおシリンダ23に対する空気圧通路26は支持
アーム1の軸心部に貫設させてある。
は、上部にけい光管Vを保持する支持爪機構2を
備え、下部は軸受スリーブ3に回転自在に嵌入さ
れている。支持爪機構2は第4図に詳しく示され
るように左右一対の管支持爪21a,21bを有
し、それぞれの爪の外側にはけい光管Vの周面形
状に見合つた円弧形の凹所21′を設けてある。
左右の管支持爪21a,21bは、両者間に張架
した引張ばね22(第2図参照)によつて両者の
間隔を常に縮小させるように、内側へ引張る傾向
を付勢させてあるが、これとは別にシリンダ23
を設け、それぞれの管支持爪のロツド24を外側
方向へ押動するごとく対称運動を行う二つのピス
トン25を設けてあつて、シリンダ23に空気圧
を導入させた時には、引張ばね22の弾性力に抗
して管支持爪の間隔を拡開し、これによつてけい
光管Vを内側から保持できるようになつている。
なおシリンダ23に対する空気圧通路26は支持
アーム1の軸心部に貫設させてある。
支持アーム1を嵌合保持する軸受スリーブ3
は、水平配置された回転軸31に対して直角方向
に一体形成され、支持アーム1を回転自在に定位
置嵌合するものであつて、回転軸31に固定装着
したギヤ32を介して、図示しない駆動源からの
回転運動が伝達されるようになつている。この回
転動作の範囲は、軸受スリーブ3に嵌合した支持
アーム1の先端部分が、けい光管の受取位置と受
渡し位置との二点間を往復揺動する角度θであつ
て、図示の実施例では135゜程度となつている。
は、水平配置された回転軸31に対して直角方向
に一体形成され、支持アーム1を回転自在に定位
置嵌合するものであつて、回転軸31に固定装着
したギヤ32を介して、図示しない駆動源からの
回転運動が伝達されるようになつている。この回
転動作の範囲は、軸受スリーブ3に嵌合した支持
アーム1の先端部分が、けい光管の受取位置と受
渡し位置との二点間を往復揺動する角度θであつ
て、図示の実施例では135゜程度となつている。
回転軸31には支持アーム1を反転させる機構
としての傘歯車(以下第1の傘歯車という)41
が設けてあり、支持アーム1の下端に一体装着さ
れた傘歯車(以下第2の傘歯車という)42と噛
合わされている。第1の傘歯車41は回転軸31
に対して固定されてはいないが、係止腕43が一
体形成されており、これが第3図に示すように引
張ばね44によつて常にストツパ45に当接する
位置に引張られているため、回転動作が全く拘束
されており、したがつて実質的には回転軸31の
回転動作に関係なく回転軸上に嵌合された状態に
なつている。このため回転軸31が回転動作を行
うと、支持アーム下端の第2の傘歯車42が第1
の傘歯車41に対する噛合位置を移動して回転を
行い、支持アーム1を軸受スリーブ内で自転させ
る。
としての傘歯車(以下第1の傘歯車という)41
が設けてあり、支持アーム1の下端に一体装着さ
れた傘歯車(以下第2の傘歯車という)42と噛
合わされている。第1の傘歯車41は回転軸31
に対して固定されてはいないが、係止腕43が一
体形成されており、これが第3図に示すように引
張ばね44によつて常にストツパ45に当接する
位置に引張られているため、回転動作が全く拘束
されており、したがつて実質的には回転軸31の
回転動作に関係なく回転軸上に嵌合された状態に
なつている。このため回転軸31が回転動作を行
うと、支持アーム下端の第2の傘歯車42が第1
の傘歯車41に対する噛合位置を移動して回転を
行い、支持アーム1を軸受スリーブ内で自転させ
る。
支持アーム1の回転範囲は、軸受スリーブ3が
角度θを揺動する間に180゜だけ回転するようにな
されているが、実際には揺動角θよりもやや手前
の位置で180゜の反転を完了し、その後の僅かな揺
動移動中には、回転動作を行わないようになされ
ている。すなわち、第3図に示すように支持アー
ム1の180゜反転が完了した時点で、第1の傘歯車
41を回転軸31と一緒に回転させることができ
るように、回転軸31に押動片46を固定してお
き、180゜反転が完了した時点で第1の傘歯車の係
止腕43に圧接させ、これにより第1の傘歯車4
1を引張ばね44の反力に抗して回転軸31と共
に回転させるようにする。この結果、支持アーム
1がまだ揺動しているにも拘らず、第1の傘歯車
41も一緒に遊転するため、第1の傘歯車41と
第2の傘歯車42は噛合い位置を変えず、したが
つて相対的な回転を生じないまま揺動を完了する
ようにしておく。
角度θを揺動する間に180゜だけ回転するようにな
されているが、実際には揺動角θよりもやや手前
の位置で180゜の反転を完了し、その後の僅かな揺
動移動中には、回転動作を行わないようになされ
ている。すなわち、第3図に示すように支持アー
ム1の180゜反転が完了した時点で、第1の傘歯車
41を回転軸31と一緒に回転させることができ
るように、回転軸31に押動片46を固定してお
き、180゜反転が完了した時点で第1の傘歯車の係
止腕43に圧接させ、これにより第1の傘歯車4
1を引張ばね44の反力に抗して回転軸31と共
に回転させるようにする。この結果、支持アーム
1がまだ揺動しているにも拘らず、第1の傘歯車
41も一緒に遊転するため、第1の傘歯車41と
第2の傘歯車42は噛合い位置を変えず、したが
つて相対的な回転を生じないまま揺動を完了する
ようにしておく。
次に本考案装置の動作を具体的に説明する。け
い光管を保持していない空の装置が、先ず第1図
に示す受取位置Aに位置決めされ、コンベアaに
よつて移送されてきたけい光管Vの内側環状空間
に支持爪機構2を配置し、空気圧通路26を介し
てシリンダ23に空気圧を導入して支持爪21
a,21bを拡開して、けい光管Vを内側方向か
ら保持する。この動作は瞬時に行われるものであ
り、けい光管の保持完了と共にギヤ32を介して
回転軸31が回転を開始する。
い光管を保持していない空の装置が、先ず第1図
に示す受取位置Aに位置決めされ、コンベアaに
よつて移送されてきたけい光管Vの内側環状空間
に支持爪機構2を配置し、空気圧通路26を介し
てシリンダ23に空気圧を導入して支持爪21
a,21bを拡開して、けい光管Vを内側方向か
ら保持する。この動作は瞬時に行われるものであ
り、けい光管の保持完了と共にギヤ32を介して
回転軸31が回転を開始する。
回転軸31の回転に伴つて軸受スリーブ3およ
び支持アーム1が揺動を始めるが、このとき回転
軸上で停止状態にある第1の傘歯車41と支持ア
ーム下端の第2の傘歯車42とが噛合位置を移動
し、支持アーム1に180゜の回転を与える。このた
め支持アームの先端に保持されている。けい光管
Vは180゜の反転がなされつつ角度θを旋回揺動さ
れ、管保持具b上の受渡位置Bに持来たされる。
び支持アーム1が揺動を始めるが、このとき回転
軸上で停止状態にある第1の傘歯車41と支持ア
ーム下端の第2の傘歯車42とが噛合位置を移動
し、支持アーム1に180゜の回転を与える。このた
め支持アームの先端に保持されている。けい光管
Vは180゜の反転がなされつつ角度θを旋回揺動さ
れ、管保持具b上の受渡位置Bに持来たされる。
前述のようにけい光管Vの180゜反転は、受渡し
位置Bに到達するやや手前の位置で完了し、反転
完了後は、もはや支持アームは回転することなく
単なる揺動移動だけを続けてけい光管Vを保持具
上へ受渡す。受渡位置Bに達すると、回転軸31
は停止し、シリンダ23の空気圧は排気されて保
持爪21による管の保持が解除される。けい光管
の保持解除と共に回転軸31は再び受取位置Aに
向つて反転され、この反転揺動の動作と共に支持
アーム1も180゜の復帰旋回が行われて再び次のけ
い光管の保持に適合できる状態となる。
位置Bに到達するやや手前の位置で完了し、反転
完了後は、もはや支持アームは回転することなく
単なる揺動移動だけを続けてけい光管Vを保持具
上へ受渡す。受渡位置Bに達すると、回転軸31
は停止し、シリンダ23の空気圧は排気されて保
持爪21による管の保持が解除される。けい光管
の保持解除と共に回転軸31は再び受取位置Aに
向つて反転され、この反転揺動の動作と共に支持
アーム1も180゜の復帰旋回が行われて再び次のけ
い光管の保持に適合できる状態となる。
本考案の装置によれば、けい光管の保持過程に
おいて、該けい光管から突出しているリード線に
接触することがないので、リード線の突出状態を
安定に保持でき、次工程における口金接続作業に
支障を来たさない。本装置の開発により環状けい
光灯製造の作業能率は一段と向上し、同時に均一
な品質維持にも効果を発揮する。
おいて、該けい光管から突出しているリード線に
接触することがないので、リード線の突出状態を
安定に保持でき、次工程における口金接続作業に
支障を来たさない。本装置の開発により環状けい
光灯製造の作業能率は一段と向上し、同時に均一
な品質維持にも効果を発揮する。
第1図は本考案に係る装入装置の動作機能の説
明図。第2図は本考案装置の一部を破断に示す正
面図。第3図は第2図を−方向からみた側面
図。第4図は第2図の−線からみた管支持爪
機構部分の正面図。 1……支持アーム、2……管支持爪機構、3…
…軸受スリーブ、4……アーム回転用歯車機構、
V……環状けい光管。
明図。第2図は本考案装置の一部を破断に示す正
面図。第3図は第2図を−方向からみた側面
図。第4図は第2図の−線からみた管支持爪
機構部分の正面図。 1……支持アーム、2……管支持爪機構、3…
…軸受スリーブ、4……アーム回転用歯車機構、
V……環状けい光管。
Claims (1)
- 移送される環状けい光管を受取位置で受け取つ
て反転させて受渡位置で環状けい光管保持具に装
入する装置において、該受取位置と受渡位置との
間で回動できるように回動可能に支持されかつ軸
線が回動軸線に関してほぼ直角に伸びる軸受スリ
ーブと、一端部が該軸受スリーブに回動可能に支
持されかつ他端部に該環状けい光管の外周面に係
合して保持する支持爪機構が設けられた支持アー
ムと、該軸受スリーブの回動軸線と同心に配設さ
れていてばねにより定位置に弾圧保持された第1
の傘歯車及び該支持アームに固定されていて該第
1の傘歯車とかみ合つている第2の傘歯車を有す
る歯車機構と、該第1の傘歯車に隣接して該軸受
スリーブに共に回動するように取り付けられてい
て該軸受スリーブが該受取位置と該受渡位置との
間で所定の角度回動したとき該第1の傘歯車を該
ばねの弾圧力に抗して該軸受スリーブと同方向に
回動する押動片とを備えたことを特徴とする環状
けい光管の装入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8016181U JPH0126032Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8016181U JPH0126032Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57192654U JPS57192654U (ja) | 1982-12-07 |
| JPH0126032Y2 true JPH0126032Y2 (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=29875726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8016181U Expired JPH0126032Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0126032Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH084679Y2 (ja) * | 1988-12-13 | 1996-02-07 | シーケーディ株式会社 | 環状蛍光管のチャック装置 |
| WO2007015626A1 (en) * | 2005-08-02 | 2007-02-08 | Shin Jin Mtec Co., Ltd | Manufacturing method of cold cathode fluorescent lamp and apparatus thereof |
-
1981
- 1981-05-30 JP JP8016181U patent/JPH0126032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57192654U (ja) | 1982-12-07 |
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