JPH01273713A - 自動車用外気温検出装置 - Google Patents
自動車用外気温検出装置Info
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- JPH01273713A JPH01273713A JP10314988A JP10314988A JPH01273713A JP H01273713 A JPH01273713 A JP H01273713A JP 10314988 A JP10314988 A JP 10314988A JP 10314988 A JP10314988 A JP 10314988A JP H01273713 A JPH01273713 A JP H01273713A
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- Japan
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- temperature
- engine
- outside
- outside air
- air
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00735—Control systems or circuits characterised by their input, i.e. by the detection, measurement or calculation of particular conditions, e.g. signal treatment, dynamic models
- B60H1/00764—Control systems or circuits characterised by their input, i.e. by the detection, measurement or calculation of particular conditions, e.g. signal treatment, dynamic models the input being a vehicle driving condition, e.g. speed
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、車両外部に取り付けられた温度センサを用い
て外気温を検出する自動車用外気温(■出装置に閏する
。
て外気温を検出する自動車用外気温(■出装置に閏する
。
[従来の技し1;i]
従来、自動車において、空調制御や外気温表示を行なう
際には、車両外部に設けられた温度セン→1 (以下、
外気温センサともいう。)からの出カイ3号に基づき外
気温を検出する外気温検出装置がか使用される。
際には、車両外部に設けられた温度セン→1 (以下、
外気温センサともいう。)からの出カイ3号に基づき外
気温を検出する外気温検出装置がか使用される。
また外気温センサは、エンジン等の車両駆動系から発生
する熱や直射日光等に影響されず、外気温を正確に検出
できる位置に設ける必要があり、一般車両では、走行時
に外気の導入口となるラジェータグリルや、エンジンか
ら離れた車両後部のバンバ等に設けられている。
する熱や直射日光等に影響されず、外気温を正確に検出
できる位置に設ける必要があり、一般車両では、走行時
に外気の導入口となるラジェータグリルや、エンジンか
ら離れた車両後部のバンバ等に設けられている。
[発明が解決しようとする課題]
このように外気温セン4fは、置引[1光や車両駆動系
からの放射熱にできるだけ影響されない位置に取り付け
られているので車両運転時には外気沼センサからの出力
信号により外気温を正確にイ■出することができる。
からの放射熱にできるだけ影響されない位置に取り付け
られているので車両運転時には外気沼センサからの出力
信号により外気温を正確にイ■出することができる。
ところが車両駐車後、短時間のうちに再度エンジンを始
動して車両を運転するような場合には、外気温センサか
らの出力信号が実際の外気温より高い口aとなって、エ
ンジン始動後しはらくの間外気温を正確に検出すること
ができないといった問題があった。つまり車両駐車直後
には、エンジンの停止に伴い冷却ファン等によるエンジ
ンのン令却動作も停止するのでエンジン温度が一1j7
し、しかも車両駐車時には外気温セン1ノ“周囲で新鮮
な外気が流れ難く、外気温センサ周囲にはエンジンから
の放射熱によって暖められた外気が回り込むとい一〕た
ことがあり、短時間駐車の後にエンジンを再始動する場
合には、外気温センサからの出力信号により外気温を正
(iαに検出することができなくなるのである。
動して車両を運転するような場合には、外気温センサか
らの出力信号が実際の外気温より高い口aとなって、エ
ンジン始動後しはらくの間外気温を正確に検出すること
ができないといった問題があった。つまり車両駐車直後
には、エンジンの停止に伴い冷却ファン等によるエンジ
ンのン令却動作も停止するのでエンジン温度が一1j7
し、しかも車両駐車時には外気温セン1ノ“周囲で新鮮
な外気が流れ難く、外気温センサ周囲にはエンジンから
の放射熱によって暖められた外気が回り込むとい一〕た
ことがあり、短時間駐車の後にエンジンを再始動する場
合には、外気温センサからの出力信号により外気温を正
(iαに検出することができなくなるのである。
そこで本発明は、車両駐車後短時間の間に車両の運転を
再開するような場合には、外気温センサによる外気温の
検出を禁止することで、外気温を詔検出することのない
自動車用外気温検出装置を提供することを目的としてな
された。
再開するような場合には、外気温センサによる外気温の
検出を禁止することで、外気温を詔検出することのない
自動車用外気温検出装置を提供することを目的としてな
された。
[課題を解決するための手段]
即ち上記目的を達するためになされた本発明は、第1図
に例示する如く、 外気温度を検出できる位置に取り付けられた温度センサ
M1と、 該温度センサM1からの出力信号に基づき外気温を検出
する外気温検出手段M2と、 をll:fiえた自動車用外気温検11)装置において
、車両に搭載されたエンジンE/Gの温度を検出するエ
ンジン温度検出手段M3と、 上記エンジンE/Gの始動時に、上記エンジン温度検出
手段M3で1ω出されたエンジン温度が所定の基準温度
以上か否かを判断し、該エンジン温度が基準温度以上の
場合には、所定時間」1記外気温検出手段M2による外
気温の検出f+Hの出力を禁止する出力動作禁[ヒ手段
M4と、 を設けたことを特徴とする自動車用外気温検出装置を要
旨としている。
に例示する如く、 外気温度を検出できる位置に取り付けられた温度センサ
M1と、 該温度センサM1からの出力信号に基づき外気温を検出
する外気温検出手段M2と、 をll:fiえた自動車用外気温検11)装置において
、車両に搭載されたエンジンE/Gの温度を検出するエ
ンジン温度検出手段M3と、 上記エンジンE/Gの始動時に、上記エンジン温度検出
手段M3で1ω出されたエンジン温度が所定の基準温度
以上か否かを判断し、該エンジン温度が基準温度以上の
場合には、所定時間」1記外気温検出手段M2による外
気温の検出f+Hの出力を禁止する出力動作禁[ヒ手段
M4と、 を設けたことを特徴とする自動車用外気温検出装置を要
旨としている。
[作用コ
以上のように構成された本発明の自動車用外気温検出装
置では、車両始動時にエンジン温度検出手段M3で検出
されるエンジン温度が基準温度以上となると、出力動作
禁止手段M4が、所定時間、外気温検出手段M2による
温度センサMlからの出力信号に基づく外気温検出値の
出力動作を禁止する。このため車両始動前の駐車時間が
短く、エンジンE/Gからの放射熱により温度センサM
1からの出力信号が外気温と^・j応しなくなったJ、
u合の外気温の評1検出を防止できる。
置では、車両始動時にエンジン温度検出手段M3で検出
されるエンジン温度が基準温度以上となると、出力動作
禁止手段M4が、所定時間、外気温検出手段M2による
温度センサMlからの出力信号に基づく外気温検出値の
出力動作を禁止する。このため車両始動前の駐車時間が
短く、エンジンE/Gからの放射熱により温度センサM
1からの出力信号が外気温と^・j応しなくなったJ、
u合の外気温の評1検出を防止できる。
[実施例]
以下に本発明の実施例を図面と共に説明する。
まず第2図は本発明が適用された自動車用空気調和製置
全体の構成を表わす概略構成図である。
全体の構成を表わす概略構成図である。
図に示す如くこの自動車用空気調和装置(以下、単に空
調装置という。)は、車室1の前方言[(に配置された
通風ダク]・2内にいわゆる空調ユニットを設けたもの
であり、吸気口側より順に、内気循環か外気導入かを切
り喚える内外気tJ]+9ダンパ:〕、車室l内へ吹き
出す空気量を決めるブロワ4、エバポレータ5aおよび
ヒータコア5bを有しエアミックスダンパ5cの開度に
より吹き出される風の温)、りを決定するエアミックス
部5、が備えられている。また、通風ダクト2から車室
1への温風ないし冷風の吹き出し部位には、吹き出し空
気をデフロスタ吹出口1aとベント吹出口11)もしく
はヒー・9吹出口1cとに明り換える吹出口LJj換ダ
ンパ6と、ベント吹出口111とヒータ吹出口1cとを
ざらにりJり換えるベント・ヒータLノ月勢ダンパ7と
が取り付けられている。
調装置という。)は、車室1の前方言[(に配置された
通風ダク]・2内にいわゆる空調ユニットを設けたもの
であり、吸気口側より順に、内気循環か外気導入かを切
り喚える内外気tJ]+9ダンパ:〕、車室l内へ吹き
出す空気量を決めるブロワ4、エバポレータ5aおよび
ヒータコア5bを有しエアミックスダンパ5cの開度に
より吹き出される風の温)、りを決定するエアミックス
部5、が備えられている。また、通風ダクト2から車室
1への温風ないし冷風の吹き出し部位には、吹き出し空
気をデフロスタ吹出口1aとベント吹出口11)もしく
はヒー・9吹出口1cとに明り換える吹出口LJj換ダ
ンパ6と、ベント吹出口111とヒータ吹出口1cとを
ざらにりJり換えるベント・ヒータLノ月勢ダンパ7と
が取り付けられている。
これら内外気切換ダンパ3.ブロワ4.エアミックスa
l 5 H吹出口切換ダンパ6及びベント・ヒータ切換
ダンパ7は、夫々、内外気切換用アクチュエータ8.ブ
ロワモータ9.ニアミックス部側+Jj部10.吹出ロ
切換用アクチュエータ11及”びベントφヒータt−J
J 換用アクチュエータ12により駆り)J」される。
l 5 H吹出口切換ダンパ6及びベント・ヒータ切換
ダンパ7は、夫々、内外気切換用アクチュエータ8.ブ
ロワモータ9.ニアミックス部側+Jj部10.吹出ロ
切換用アクチュエータ11及”びベントφヒータt−J
J 換用アクチュエータ12により駆り)J」される。
また、エアミ・ンクス部駆動ire< 1oは、エバポ
レータ5aに接続されたコンプレッサl Oaと、ヒ−
タコア5bに対してエンジンE/Gの冷却水を循環させ
る管路に設けられたウォータバルブ10bと、このつオ
ータバルブSobを開閉駆動することでヒータの暖房0
シカを増減するウォータバルブ駆動部10cと、エアミ
ックスダンパ5cの開度調整を行うバルブ駆動部10r
lとを(1;ムえている。
レータ5aに接続されたコンプレッサl Oaと、ヒ−
タコア5bに対してエンジンE/Gの冷却水を循環させ
る管路に設けられたウォータバルブ10bと、このつオ
ータバルブSobを開閉駆動することでヒータの暖房0
シカを増減するウォータバルブ駆動部10cと、エアミ
ックスダンパ5cの開度調整を行うバルブ駆動部10r
lとを(1;ムえている。
これらの各7クチユエータ及び駆動部は、電子制御装置
20に接続されており、電子ルJf311装置20から
の制御指令を受けて、エアミックス部5はその吹出空気
温度TAOを、ブロアモータ9はより吹出空気ff1Q
を、吹出口切1使用アクチユエータ11およびベント・
ヒー°夕切換用アクチュエータ12は吹出モードを、各
々調整・設定する。
20に接続されており、電子ルJf311装置20から
の制御指令を受けて、エアミックス部5はその吹出空気
温度TAOを、ブロアモータ9はより吹出空気ff1Q
を、吹出口切1使用アクチユエータ11およびベント・
ヒー°夕切換用アクチュエータ12は吹出モードを、各
々調整・設定する。
こうした制御指令を発する電子:I11御装置ζ20は
、周知のCPU21.ROM22.バラチリバックアッ
プされたRAM23. タイマ25を中心とする7I
Il術論理演算回路として構成されており、人出カボー
ト26を介しで」二記各アク子ュエータに!(I8動信
号を出力する。
、周知のCPU21.ROM22.バラチリバックアッ
プされたRAM23. タイマ25を中心とする7I
Il術論理演算回路として構成されており、人出カボー
ト26を介しで」二記各アク子ュエータに!(I8動信
号を出力する。
また人出力ボート26には、A/D変換器30を介して
、車室1内の温度(室温)を検出する室温セン031、
外気温を検出する温度センサM1としての外気温センサ
33、エンジンE/Gの冷却水温を検出する水温セン(
)°35、エバポレータ5aからの冷気の温度を検出す
るエバポレータ出口温センサ37、及びエアミックスダ
ンパ5cの開度を検出する開度センサ39等が接続され
、空調制御を実行するのに必要な各種データをセン1ノ
を介して検出できるにうにされている。尚−り配性気温
セン4j−33は、車両運転時にセンサ14囲で外気が
貫流し易いように、重両前部でラジェータの外気導入口
となるラジェータグリルに設けられている。
、車室1内の温度(室温)を検出する室温セン031、
外気温を検出する温度センサM1としての外気温センサ
33、エンジンE/Gの冷却水温を検出する水温セン(
)°35、エバポレータ5aからの冷気の温度を検出す
るエバポレータ出口温センサ37、及びエアミックスダ
ンパ5cの開度を検出する開度センサ39等が接続され
、空調制御を実行するのに必要な各種データをセン1ノ
を介して検出できるにうにされている。尚−り配性気温
セン4j−33は、車両運転時にセンサ14囲で外気が
貫流し易いように、重両前部でラジェータの外気導入口
となるラジェータグリルに設けられている。
また史に人出力水−ト26には、当該装置の動作指令を
行なうための操作パネル50も接続されている。操作パ
ネル50は運転席前方のインナパネルに設けられ、第3
図に示す如く、当該装置をオート作動させるかマニュア
ル作動させるかをl巽JRする選IRスイッチ50a、
装置の動作停止指令を行なうオフスイッチ50t)、冷
凍サイクルの作動指令を行なう指令スイッチ50c、内
気循環か外気導入かを選択する選択スイ・ンチ5−Od
、車内の目標温度を設定するためのアップ・ダウンスイ
ッチ50c及び50f、設定された目標温度又は外気温
度を表示する表示器50g、表示器gへの外気温度の表
示指令を行なう表示指令スイッチ5011、ブロワ4か
らの送風量を強・中・弱に選択するりJ換スイッチ50
i+ 50j+ 50k、吹出口を選択する選択ス
、イッチ50Q、50m、50n、50o等が備えられ
ている。
行なうための操作パネル50も接続されている。操作パ
ネル50は運転席前方のインナパネルに設けられ、第3
図に示す如く、当該装置をオート作動させるかマニュア
ル作動させるかをl巽JRする選IRスイッチ50a、
装置の動作停止指令を行なうオフスイッチ50t)、冷
凍サイクルの作動指令を行なう指令スイッチ50c、内
気循環か外気導入かを選択する選択スイ・ンチ5−Od
、車内の目標温度を設定するためのアップ・ダウンスイ
ッチ50c及び50f、設定された目標温度又は外気温
度を表示する表示器50g、表示器gへの外気温度の表
示指令を行なう表示指令スイッチ5011、ブロワ4か
らの送風量を強・中・弱に選択するりJ換スイッチ50
i+ 50j+ 50k、吹出口を選択する選択ス
、イッチ50Q、50m、50n、50o等が備えられ
ている。
表示器50gは、LED、蛍光表示管、もしくは液晶デ
イスプレィ等からなり、通常は、第f1図(a)に示す
如く、ア・ツブ・ダウンスイッチ50C及び50fによ
り設定される目標温度を表示し、表示指令スイッチ50
hを介して外気温度の表示指令がなされたときにのみ、
−時的に第11図(1))に示す如く、外気温度を表示
する。
イスプレィ等からなり、通常は、第f1図(a)に示す
如く、ア・ツブ・ダウンスイッチ50C及び50fによ
り設定される目標温度を表示し、表示指令スイッチ50
hを介して外気温度の表示指令がなされたときにのみ、
−時的に第11図(1))に示す如く、外気温度を表示
する。
以上の如く構成された本実施例の空調装置では、電子制
御装置20が、上記操作パネル50を介して行なわれる
動作指令に応じて」二記各種アクチュエータを駆動制御
し、車室1内へ吹き出す空気の温度制御、吹出口のLJ
I換制御等、周知の各種空、J!1制御処理を実行する
こととなるのであるが、以下に電子制御装置20で実行
される本発明にかかわる主要な処理である外気温検出処
理について第5図に示″!l−フローチャートに沿って
説明する。尚第5図はエンジンE/Gの運転中に電子;
I/制御装置20で繰り返し実行されるメインルーチン
の外気心構11.1に関する部分を表わしている。
御装置20が、上記操作パネル50を介して行なわれる
動作指令に応じて」二記各種アクチュエータを駆動制御
し、車室1内へ吹き出す空気の温度制御、吹出口のLJ
I換制御等、周知の各種空、J!1制御処理を実行する
こととなるのであるが、以下に電子制御装置20で実行
される本発明にかかわる主要な処理である外気温検出処
理について第5図に示″!l−フローチャートに沿って
説明する。尚第5図はエンジンE/Gの運転中に電子;
I/制御装置20で繰り返し実行されるメインルーチン
の外気心構11.1に関する部分を表わしている。
図に示す如く、エンジンE/Gが始動されると、電子制
御装置20は、まずステップ1ooで期間化の処理を実
行する。このステ・ツブ1ooでは、後述の外気温検出
処理のために過去の外気温データ’I’am(n−1)
どしてエンジン停止前の外2温データ’ram’をセ・
ントする。またステ・ツブlooて゛ネ月間化の処理が
実行されると、続くステ・ンプ110に移行して、タイ
マ25を起動して、エノジンE/G始動後の経過時間の
計時を開始する。そして続くステ・ツブ120では、各
セン1tからの出力信号に基づき、外気?i! i’
A M、エンジンIE/Gの)0却水温TI(W等の各
種1■出データを読み込む、・検出データ読み込み処理
を実行する。
御装置20は、まずステップ1ooで期間化の処理を実
行する。このステ・ツブ1ooでは、後述の外気温検出
処理のために過去の外気温データ’I’am(n−1)
どしてエンジン停止前の外2温データ’ram’をセ・
ントする。またステ・ツブlooて゛ネ月間化の処理が
実行されると、続くステ・ンプ110に移行して、タイ
マ25を起動して、エノジンE/G始動後の経過時間の
計時を開始する。そして続くステ・ツブ120では、各
セン1tからの出力信号に基づき、外気?i! i’
A M、エンジンIE/Gの)0却水温TI(W等の各
種1■出データを読み込む、・検出データ読み込み処理
を実行する。
このように検出データの読み込み処理が実行されると、
次にステップ130ζこ移行して、外気温検出処理を実
行する。
次にステップ130ζこ移行して、外気温検出処理を実
行する。
この外気温検出処理では、まずステップ131で、タイ
マ25による計時時間が所定時間(例えば5分)以」−
どなっているか否か、つ;[リエンジンE/G始動後所
定時間経過したか否かを判■11シ、所定時間経過【)
ていないと判断すると、次ステツプ132に移行する。
マ25による計時時間が所定時間(例えば5分)以」−
どなっているか否か、つ;[リエンジンE/G始動後所
定時間経過したか否かを判■11シ、所定時間経過【)
ていないと判断すると、次ステツプ132に移行する。
ステップ132では、前回エンジンE / Gを停止ヒ
したときの外気温データ1゛a+n’に所定温度α(例
えは10°)を加算した(14tを基準温度として、ス
テップ120で読み込んだエンジンE/Gの冷却水>m
T HWがその基準温度以上となっているか否かを判
断する。そしてエンジンE/Gのン0却水温’l’ t
−I Wが基準?W度(’l’ an+ ’+α)以上
となっておれは、エンジン始動までの駐車時間が短く、
外気温センサ33のt′:I l川にはエンジンE/G
の温度−り界に1′とい暖められた外気が回り込んでい
ると判断して、ステップ133に移行し、最viの外気
温データ゛l’am(n)としてエンジン停!L前の外
気温データ’l’am’を設定し、ステ・ツブ1;34
に移行する。
したときの外気温データ1゛a+n’に所定温度α(例
えは10°)を加算した(14tを基準温度として、ス
テップ120で読み込んだエンジンE/Gの冷却水>m
T HWがその基準温度以上となっているか否かを判
断する。そしてエンジンE/Gのン0却水温’l’ t
−I Wが基準?W度(’l’ an+ ’+α)以上
となっておれは、エンジン始動までの駐車時間が短く、
外気温センサ33のt′:I l川にはエンジンE/G
の温度−り界に1′とい暖められた外気が回り込んでい
ると判断して、ステップ133に移行し、最viの外気
温データ゛l’am(n)としてエンジン停!L前の外
気温データ’l’am’を設定し、ステ・ツブ1;34
に移行する。
一方ステップ131でエンジン始動後便定時間経過して
いると判断された場合、あるいはステ・ツブ132でエ
ンジンのン9却水温T I−I Wが基1砦ノシ度(’
ram’+α)以上となっていないと判断されると、ス
テ・ツブ135に移行して、晶新の外気?1,1データ
’r’ a+n(n)としてステップ120で読み込ん
だ外気温の検出データ’I” A Mを設定し、ステッ
プ134に移行する。
いると判断された場合、あるいはステ・ツブ132でエ
ンジンのン9却水温T I−I Wが基1砦ノシ度(’
ram’+α)以上となっていないと判断されると、ス
テ・ツブ135に移行して、晶新の外気?1,1データ
’r’ a+n(n)としてステップ120で読み込ん
だ外気温の検出データ’I” A Mを設定し、ステッ
プ134に移行する。
そしてステップ13/1では、−1−記ステップ133
又はステップ135で設定された外気温・データ1’a
m(n)と、期間化の処理又は前回この処理を実行した
際設定された過去の外気温データT” am(n −1
)とから、次式(1)を用いて空調:1−制御や外気温
表示に用いる外気温データT am(n)を算出し、T
am(n)= T am(n)/ rn+ (m
−1) 4Ta+++(n−1)/rn =−(1)
ステップ13Gに移行して、次回の処理のために」二記
算出した外気温データT am(n)゛を過去の外気温
データT am(n−1)としてセットした後、当該外
気温検出処理を終了する。
又はステップ135で設定された外気温・データ1’a
m(n)と、期間化の処理又は前回この処理を実行した
際設定された過去の外気温データT” am(n −1
)とから、次式(1)を用いて空調:1−制御や外気温
表示に用いる外気温データT am(n)を算出し、T
am(n)= T am(n)/ rn+ (m
−1) 4Ta+++(n−1)/rn =−(1)
ステップ13Gに移行して、次回の処理のために」二記
算出した外気温データT am(n)゛を過去の外気温
データT am(n−1)としてセットした後、当該外
気温検出処理を終了する。
そしてこの外気温検出処理を1./2けると、ステップ
1 ’;34で求めた外気温データTam(n)を用い
たIM+知の空調11J fffllや外気温の表示)
旨令に基づく外気温の表示制御が実行され、再度ステッ
プ120に移行する。
1 ’;34で求めた外気温データTam(n)を用い
たIM+知の空調11J fffllや外気温の表示)
旨令に基づく外気温の表示制御が実行され、再度ステッ
プ120に移行する。
以上のように外気温(■比処理が実行される本実施1f
fすにおいては、車両始ΦJJ後所定時間経過するまで
の間、エンジンE/Gの冷却水温1’LIWが基準温度
(’1″1′+α)以上となっているか否かを判断し、
ン介却水温′l″If W )r<駄準温度以J−であ
れは、最Yjiの外気温データT am(n)としてエ
ンジン停七萌の外気心データ′I′旧■′を設定し、こ
の設定された外気温データ’r’am(n)に基づき外
気温データ’l’ am (n )r!更新する。この
ためエンジン始動時にエンジン温度が高く、外気温セン
サ33からの出力信号ζご基づき得られる検出データ’
I’ A Mが実際の外気温より大きくなるような場合
(つまり駐車時間が短い場合)には、所定時間、空調制
御や外気温表示に使用される外気温データTam(n)
としてエンジン停止り前の外気温データi” a+n
’がそのまま設定されることどなり、外気温センサ33
による外気温の誤検出を防11−できるようになる。
fすにおいては、車両始ΦJJ後所定時間経過するまで
の間、エンジンE/Gの冷却水温1’LIWが基準温度
(’1″1′+α)以上となっているか否かを判断し、
ン介却水温′l″If W )r<駄準温度以J−であ
れは、最Yjiの外気温データT am(n)としてエ
ンジン停七萌の外気心データ′I′旧■′を設定し、こ
の設定された外気温データ’r’am(n)に基づき外
気温データ’l’ am (n )r!更新する。この
ためエンジン始動時にエンジン温度が高く、外気温セン
サ33からの出力信号ζご基づき得られる検出データ’
I’ A Mが実際の外気温より大きくなるような場合
(つまり駐車時間が短い場合)には、所定時間、空調制
御や外気温表示に使用される外気温データTam(n)
としてエンジン停止り前の外気温データi” a+n
’がそのまま設定されることどなり、外気温センサ33
による外気温の誤検出を防11−できるようになる。
一方エンジン巨/ GWi !r’JJ後所定時開所定
時間経過、或はエンジンE/Gの冷却水温’rHWが7
1−2−t’:温度(Tam’+α)以上となっていな
いときには、品t!11の外気温データTam(n)と
して外気温センサ;33からの出力信号に基づき得られ
る検出データ′rAMが設定され、ステップ134の処
理によって、検出データTAMを前回求めた外気温デー
タ′I’a+n(u−1)でなました(Iffが、空調
制御や外気温表示に用いる外気温データ’l”am(n
)として設定されろ。
時間経過、或はエンジンE/Gの冷却水温’rHWが7
1−2−t’:温度(Tam’+α)以上となっていな
いときには、品t!11の外気温データTam(n)と
して外気温センサ;33からの出力信号に基づき得られ
る検出データ′rAMが設定され、ステップ134の処
理によって、検出データTAMを前回求めた外気温デー
タ′I’a+n(u−1)でなました(Iffが、空調
制御や外気温表示に用いる外気温データ’l”am(n
)として設定されろ。
従もて外気温セン(J“33からの出力信号が外乱等に
よって変動しても、これに応じて外気)1.!データT
” a +n (n )が急変することはなく、外気?
1!の(■出精度を向上できる。
よって変動しても、これに応じて外気)1.!データT
” a +n (n )が急変することはなく、外気?
1!の(■出精度を向上できる。
尚木実用例においでは、ステップ120.ステツブ13
5及び゛ステ・ンプ13/1の処理が外気温検出f・段
M2に、水?!12センザ3:〕がエンジン温度(■出
手段M3に、ステップ131〜ステップI3;3の−・
連の処理が出力動作禁11−手段MIIに、夫々、相当
する。
5及び゛ステ・ンプ13/1の処理が外気温検出f・段
M2に、水?!12センザ3:〕がエンジン温度(■出
手段M3に、ステップ131〜ステップI3;3の−・
連の処理が出力動作禁11−手段MIIに、夫々、相当
する。
ここで上記実施例では、エンジン温度として冷却水温’
I’ f−I Wを検出するように構成したが、エンジ
ンのシリンダヘッドに温度センサを設けてエンジン温度
を検出するように構成してもよい。
I’ f−I Wを検出するように構成したが、エンジ
ンのシリンダヘッドに温度センサを設けてエンジン温度
を検出するように構成してもよい。
;した」−2実施例では、エンジン停市前の外気温デー
タTan’に所定温度αを加えたKfを基準温度として
、外気温センサ:3:3からの出力異常を判rlrする
ように構成したが、外気)11!セン1ノ゛ニー333
からの出力信号に影響を与えるであろうエンジン温度(
上記実施例では)0却氷温となる)を予め実験で定めて
おき、これを基準温度として外気?1シセン1ノ:3ニ
ー3からの出力異常を判断するとか、或は始動時に外気
?L!−レンサ33からの出力信号により得られる4ω
出デ一タ’rAMに所定温度を加えたIIQを基準温度
として外気温センサ33からの出力異常を判tl’J’
rするようにしてもよい。
タTan’に所定温度αを加えたKfを基準温度として
、外気温センサ:3:3からの出力異常を判rlrする
ように構成したが、外気)11!セン1ノ゛ニー333
からの出力信号に影響を与えるであろうエンジン温度(
上記実施例では)0却氷温となる)を予め実験で定めて
おき、これを基準温度として外気?1シセン1ノ:3ニ
ー3からの出力異常を判断するとか、或は始動時に外気
?L!−レンサ33からの出力信号により得られる4ω
出デ一タ’rAMに所定温度を加えたIIQを基準温度
として外気温センサ33からの出力異常を判tl’J’
rするようにしてもよい。
また次に上記実施例では、外気温センサ33が車両前方
のラジェータグリルに設けられているものとして説明し
たが、外気温センサの取リド1け位14は車両走行時に
エンジン等の車両駆動系からの熱の影響を受けない位置
に取り付けられていれはどこでもよく、車両後部のバン
パ等に取り付けるようにしてもよい。
のラジェータグリルに設けられているものとして説明し
たが、外気温センサの取リド1け位14は車両走行時に
エンジン等の車両駆動系からの熱の影響を受けない位置
に取り付けられていれはどこでもよく、車両後部のバン
パ等に取り付けるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明の自動車用外気温検出装置に
よれば、エンジン始動時のエンジン温度が基準温度以上
で、エンジン始動前の駐車時間が短いような場合には、
温度センサからの出力信号に基づく外気温検出値の出力
動作が禁止されるため、エンジン始動時にエンジンから
の放QJ熱によって18められた外気が?1!度センサ
周囲に回り込んでいたとしても、これによって外気温を
討11で出することはなく、外気温の検出精度を向−1
−できる。
よれば、エンジン始動時のエンジン温度が基準温度以上
で、エンジン始動前の駐車時間が短いような場合には、
温度センサからの出力信号に基づく外気温検出値の出力
動作が禁止されるため、エンジン始動時にエンジンから
の放QJ熱によって18められた外気が?1!度センサ
周囲に回り込んでいたとしても、これによって外気温を
討11で出することはなく、外気温の検出精度を向−1
−できる。
第1図は本発明の構成を1Jill示するブト199図
、第2図は実施例の空調装置全体の構成を表゛iつ)J
−概lll8構成図、第3図は操作パネルの構成を表わ
す説明1m、第4図は操作パネルに設けられた表示器の
温度表示状態を表わす説明図、第5図は電子制御装置で
実行される外気?1.!検出処理を表わすフ[l −チ
ャート、である。 Ml・・・温度センサ M2・・・外気温検出手段M
3・・・エンジン温度検出手段 M /l・・・出力動作禁止手段 E/G・・・エン
ジノ20・・・電子制御装置 33・・・外気温セン
4J:15・・・水温センサ 39・・・回転速度セ
ンザ代理人 弁理士 足立 勉 (乙テ【か2名)
第1図
、第2図は実施例の空調装置全体の構成を表゛iつ)J
−概lll8構成図、第3図は操作パネルの構成を表わ
す説明1m、第4図は操作パネルに設けられた表示器の
温度表示状態を表わす説明図、第5図は電子制御装置で
実行される外気?1.!検出処理を表わすフ[l −チ
ャート、である。 Ml・・・温度センサ M2・・・外気温検出手段M
3・・・エンジン温度検出手段 M /l・・・出力動作禁止手段 E/G・・・エン
ジノ20・・・電子制御装置 33・・・外気温セン
4J:15・・・水温センサ 39・・・回転速度セ
ンザ代理人 弁理士 足立 勉 (乙テ【か2名)
第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 外気温度を検出できる位置に取り付けられた温度セン
サと、 該温度センサからの出力信号に基づき外気温を検出する
外気温検出手段と、 を備えた自動力車用外気温検出装置において、車両に搭
載されたエンジンの温度を検出するエンジン温度検出手
段と、 上記エンジン始動時に、上記エンジン温度検出手段で検
出されたエンジン温度が所定の基準温度以上か否かを判
断し、該エンジン温度が基準温度以上の場合には、所定
時間上記外気温検出手段による外気温の検出値の出力を
禁止する出力動作禁止手段と、 を設けたことを特徴とする自動車用外気温検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10314988A JPH01273713A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 自動車用外気温検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10314988A JPH01273713A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 自動車用外気温検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273713A true JPH01273713A (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=14346450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10314988A Pending JPH01273713A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 自動車用外気温検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01273713A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0314716A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Nippon Kuraimeito Syst:Kk | 車両空調用制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215111A (ja) * | 1985-04-12 | 1987-01-23 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 車両におけるばね剛さを制御する方法と装置 |
| JPS62155111A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用外気温検出装置 |
| JPH01249510A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-04 | Suzuki Motor Co Ltd | 空調制御装置 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP10314988A patent/JPH01273713A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215111A (ja) * | 1985-04-12 | 1987-01-23 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 車両におけるばね剛さを制御する方法と装置 |
| JPS62155111A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用外気温検出装置 |
| JPH01249510A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-04 | Suzuki Motor Co Ltd | 空調制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0314716A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Nippon Kuraimeito Syst:Kk | 車両空調用制御装置 |
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