JPH01274252A - 使用履歴記憶装置 - Google Patents
使用履歴記憶装置Info
- Publication number
- JPH01274252A JPH01274252A JP63103497A JP10349788A JPH01274252A JP H01274252 A JPH01274252 A JP H01274252A JP 63103497 A JP63103497 A JP 63103497A JP 10349788 A JP10349788 A JP 10349788A JP H01274252 A JPH01274252 A JP H01274252A
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- Japan
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- 230000000694 effects Effects 0.000 title abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は履歴記憶回路の改良に関し、特にマイクロプロ
グラムの使用履歴を記憶する装置に関する。
グラムの使用履歴を記憶する装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種のマイクロプログラムの使用履歴記憶回路
では、実行されたマイクロプログラムのアドレスの使用
履歴が取られていた。
では、実行されたマイクロプログラムのアドレスの使用
履歴が取られていた。
従って、第4図に示すような場合にも、an。
a”” ’ a” + 2 T bn tn
+l * Ce eCIt ’!* C8
の各ステップごとに使用履歴は取れていた。
+l * Ce eCIt ’!* C8
の各ステップごとに使用履歴は取れていた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の使用履歴記憶装置では、実行したマイク
ロプログラムのアドレスの使用Haが取られていたので
、第4図C:示すような場合にもs ”n *
an−)−1* an+2 ” n ’b1−)
−1t Ce + ’1 * C1t ’
8の各ステップごとに使用履歴は取られていた。しかし
、”n+2 からCO、CI + ’! e
’aヘジャンプしたのか、あるいはbn+1からC@e
’lt’!eCm ヘジャンプしたのかは判別できな
いと云う欠点があった。
ロプログラムのアドレスの使用Haが取られていたので
、第4図C:示すような場合にもs ”n *
an−)−1* an+2 ” n ’b1−)
−1t Ce + ’1 * C1t ’
8の各ステップごとに使用履歴は取られていた。しかし
、”n+2 からCO、CI + ’! e
’aヘジャンプしたのか、あるいはbn+1からC@e
’lt’!eCm ヘジャンプしたのかは判別できな
いと云う欠点があった。
本発明の目的は、マイクロプログラムアドレスの一部で
特定パスを指定し、ジャンプ先のマイクロプログラムア
ドレスにパスごとのトレースを採取することによって上
記欠点を除去し、ジャンプのパスを確定できるよさに構
成した使用履歴記憶装置を提供することにある。
特定パスを指定し、ジャンプ先のマイクロプログラムア
ドレスにパスごとのトレースを採取することによって上
記欠点を除去し、ジャンプのパスを確定できるよさに構
成した使用履歴記憶装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明による使用履歴記憶装置は複数のR,AMと、一
時保持手段と、デコーダと、書込みゲート手段とを真備
して構成したものである。
時保持手段と、デコーダと、書込みゲート手段とを真備
して構成したものである。
複数のRAMは、サービスプロセサかラノ指示により内
容を書込み/読出し、あるいはクリアすることができ、
使用履歴を記憶するためのものである。
容を書込み/読出し、あるいはクリアすることができ、
使用履歴を記憶するためのものである。
一時保持手段は、マイクロプログラムアドレス、マイク
ロプログラム有効信号、ならびにマイクロプログラムコ
マンドの一部を受取り、一時的に保持するためのもので
ある。
ロプログラム有効信号、ならびにマイクロプログラムコ
マンドの一部を受取り、一時的に保持するためのもので
ある。
デコーダは、マイクロプログラム有効時にのみ一時保持
手段で保持されているマイクロプログラムアドレスの一
部をデコードするためのものである。
手段で保持されているマイクロプログラムアドレスの一
部をデコードするためのものである。
誉込みゲート手段は、デコーダの出力に従りてマイクロ
プログラムアドレスで指定される複数のRA Mのアド
レスに使用済みビットを書込むためのものである。
プログラムアドレスで指定される複数のRA Mのアド
レスに使用済みビットを書込むためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明による使用履歴記憶装置の一実施例を部
分的に示すブロック図であり、使用履歴記憶回路と使用
履歴記憶制御回路との詳細例を示している。
分的に示すブロック図であり、使用履歴記憶回路と使用
履歴記憶制御回路との詳細例を示している。
第1図において、101〜104はそれぞれRAM、2
はアドレスレジスタ、3はレジスタメモリ、4はデコー
ダ、601〜604はそれぞれNANDゲート、7はイ
ンバータ1.801〜804はORゲート、9はセレク
タ、21はANDゲート、501は使用履歴記憶制御回
路、502は使用履歴記憶回路である。
はアドレスレジスタ、3はレジスタメモリ、4はデコー
ダ、601〜604はそれぞれNANDゲート、7はイ
ンバータ1.801〜804はORゲート、9はセレク
タ、21はANDゲート、501は使用履歴記憶制御回
路、502は使用履歴記憶回路である。
第2図は、第1図に示す使用履歴記憶装置と他の装置と
の接続を示すブロック図である。
の接続を示すブロック図である。
第2図において、20は制御記憶部、30はサービスプ
ロセサ、40はクロック制御回路、50は使用履歴記憶
装置、501は使用履歴記憶制御回路、502は使用履
歴記憶回路である。
ロセサ、40はクロック制御回路、50は使用履歴記憶
装置、501は使用履歴記憶制御回路、502は使用履
歴記憶回路である。
第1図および第2図において、RAMl01〜104は
使用履歴記憶として用いられ、アドレスレジスタ2はR
AMl01〜104の書込み、あるいは読出し用アドレ
スを保持する。レジスタメモリ3はマイクロプログラム
コマンドの一部、ならびにマイクロプログラム有効信号
を保持する。でコーグ4は、レジスタメモリ3のコマン
ド出力が有効なときにその内容を解読して出力する。N
ANDゲート601〜604は、ORゲート801〜8
04の出力とライトクロックとのNANDをとる。イン
バータ7は、サービスプロセサ30からのクリア信号を
反転させる。セレクタ9はマイクロプログラムアドレス
か、あるいはサービスプロセサ30からの指定アドレス
かを選択する。
使用履歴記憶として用いられ、アドレスレジスタ2はR
AMl01〜104の書込み、あるいは読出し用アドレ
スを保持する。レジスタメモリ3はマイクロプログラム
コマンドの一部、ならびにマイクロプログラム有効信号
を保持する。でコーグ4は、レジスタメモリ3のコマン
ド出力が有効なときにその内容を解読して出力する。N
ANDゲート601〜604は、ORゲート801〜8
04の出力とライトクロックとのNANDをとる。イン
バータ7は、サービスプロセサ30からのクリア信号を
反転させる。セレクタ9はマイクロプログラムアドレス
か、あるいはサービスプロセサ30からの指定アドレス
かを選択する。
第3図は、第2図に示す制御記憶部の詳細を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
第3図において、10は制御記憶、11は読出しレジス
タ、12は制御記憶制御回路、13゜16はそれぞれセ
レクタ、14はアドレスレジスタ、15は加算器、17
は分岐制御回路である。
タ、12は制御記憶制御回路、13゜16はそれぞれセ
レクタ、14はアドレスレジスタ、15は加算器、17
は分岐制御回路である。
以下、本発明による使用履歴記憶装置の動作について第
1図〜第3図を参照しながら説明する。
1図〜第3図を参照しながら説明する。
最初に、履歴記憶回路101〜104の内容をクリアす
るために、サービスプロセサ10から信号IfMa o
sを介して加えられるクリア指示信号を有効化する。
るために、サービスプロセサ10から信号IfMa o
sを介して加えられるクリア指示信号を有効化する。
セレクタ9によってサービスプロセサ10からのアドレ
スデータが伯号線300を経由してアドレスレジスタ2
に設定されているため、ORゲー)801〜804の出
力が@1mとなり″1:NANDゲート601〜604
の出力が有効となり、使用履歴記憶回路101〜104
の指定アドレスのデータがクリアされる。
スデータが伯号線300を経由してアドレスレジスタ2
に設定されているため、ORゲー)801〜804の出
力が@1mとなり″1:NANDゲート601〜604
の出力が有効となり、使用履歴記憶回路101〜104
の指定アドレスのデータがクリアされる。
このようにしてサービスプロセサ30から順次、アドレ
スを変更してクリアを完了させる。
スを変更してクリアを完了させる。
クリアが完了すれば信号線303上のクリア指示信号を
無効化して、信号線302を使り【書込みを開始させる
。
無効化して、信号線302を使り【書込みを開始させる
。
信号線203上のマイクロプログラム有効信号が@1”
となれば、ANDゲート21の出力が@1”となれば、
ANDゲート21の出力が@1”となってレジスタメモ
リ3の一部にセットされる。これと同時に、マイクロプ
ログラムコマンドの一部は、パス指定情報として信号線
201を介し【レジスタメモリ5の他の部分に受取られ
、デコーダ4を有効に動作させる。
となれば、ANDゲート21の出力が@1”となれば、
ANDゲート21の出力が@1”となってレジスタメモ
リ3の一部にセットされる。これと同時に、マイクロプ
ログラムコマンドの一部は、パス指定情報として信号線
201を介し【レジスタメモリ5の他の部分に受取られ
、デコーダ4を有効に動作させる。
レジスタメモリ3から信号線102上への出力めいO”
ならば信号線105−1上の状態が′″11になり、レ
ジスタメモリ3から信号線102′上への出力が@1”
ならば信号線105−2上の状態が@1”になり、レジ
スタメモリ3から信号線102′上への出力が“2″な
らば信号線105−3上の状態が111になり、レジス
タメモリ3から信号線102′上への出力が“3#なら
ば信号線105−4上の状態が@1”となる。これらに
よって、NANDゲート601〜604の出力がそれぞ
れ有効となり、ライトクロックが使用履歴記憶回路10
1〜104のそれぞれに送られて′″1”のデータが書
込まれる。
ならば信号線105−1上の状態が′″11になり、レ
ジスタメモリ3から信号線102′上への出力が@1”
ならば信号線105−2上の状態が@1”になり、レジ
スタメモリ3から信号線102′上への出力が“2″な
らば信号線105−3上の状態が111になり、レジス
タメモリ3から信号線102′上への出力が“3#なら
ば信号線105−4上の状態が@1”となる。これらに
よって、NANDゲート601〜604の出力がそれぞ
れ有効となり、ライトクロックが使用履歴記憶回路10
1〜104のそれぞれに送られて′″1”のデータが書
込まれる。
すなわち第4図の実例で示すと、輸+2から’1leC
1* ’t t ’l ヘジャンプする場合に”
rl+2のマイクロプログラムアドレスを(203)、
。
1* ’t t ’l ヘジャンプする場合に”
rl+2のマイクロプログラムアドレスを(203)、
。
と指定しておくと、Cゆ* cI * cIs
cS のマイクロプログラムアドレスに対応する使用履
歴記憶回路101に@1”が書込才れる。bn−1−1
から’@ e C1+ ’! v caヘジャン
ブする場合には、bn+1 のマイクロプログラムを(
217)1・と指定しておくと、C・*’l*’l+C
I のマイクロプログラムアドレスに対応する使用履
歴記憶回路102に11”が書込まれる。このようにし
て、C@HJ*C1tCa ヘジャンプするステップが
他に2つあっても、パスの指定を2゜3と変更すること
によって、どのパスからC0゜’1+’ff1tCjヘ
ジャンプしてきたかが判別される。
cS のマイクロプログラムアドレスに対応する使用履
歴記憶回路101に@1”が書込才れる。bn−1−1
から’@ e C1+ ’! v caヘジャン
ブする場合には、bn+1 のマイクロプログラムを(
217)1・と指定しておくと、C・*’l*’l+C
I のマイクロプログラムアドレスに対応する使用履
歴記憶回路102に11”が書込まれる。このようにし
て、C@HJ*C1tCa ヘジャンプするステップが
他に2つあっても、パスの指定を2゜3と変更すること
によって、どのパスからC0゜’1+’ff1tCjヘ
ジャンプしてきたかが判別される。
この使用履歴をとるときには、情報処理装置に種々のプ
ログラムを流してテストを実施し、その後、サービスプ
ロセサ30から信号線302への指示を無効化して書込
みを禁止した後、信号線300を使ってアドレスを順次
与えることによって、使用履歴記憶回路101〜104
の読出しを実行する。
ログラムを流してテストを実施し、その後、サービスプ
ロセサ30から信号線302への指示を無効化して書込
みを禁止した後、信号線300を使ってアドレスを順次
与えることによって、使用履歴記憶回路101〜104
の読出しを実行する。
上記の説明では省略しであるが、アドレスレジスタ2、
ならびにレジスタメモリ3はクロック制御回路40から
与えられるクロックごとにサンプルするように構成され
ている。
ならびにレジスタメモリ3はクロック制御回路40から
与えられるクロックごとにサンプルするように構成され
ている。
なお、本発明の範Hには含まれないが、同期化の問題が
ない場合にはアドレスレジスタ2、ならびにレジスタメ
モリ3はなくても動作が可能である。
ない場合にはアドレスレジスタ2、ならびにレジスタメ
モリ3はなくても動作が可能である。
また、°サービスプロセサ30から信号線300゜30
2、・303を介して直接、信号を与えなくテモ、シリ
アルパスでコマンド、アドレス、ならびにデータを与え
る方法でも制御は可能である。
2、・303を介して直接、信号を与えなくテモ、シリ
アルパスでコマンド、アドレス、ならびにデータを与え
る方法でも制御は可能である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、マイクロプログラムアド
レスの一部で特定パスを指定し、ジャンプ先のマイクロ
プログラムアドレスにパスごとのトレースを採取するこ
とにより【、複数のパスから共用して使われる分岐先マ
イクロプログラムワードの使用状況がパスごとに記憶さ
れると云う効果がある。また、マイクロプログラムワー
ドの網羅的使用状態がより酷明に把握でき、未テスト部
分を効果的に抽出して、効率的にチエツクできると云う
効果がある。
レスの一部で特定パスを指定し、ジャンプ先のマイクロ
プログラムアドレスにパスごとのトレースを採取するこ
とにより【、複数のパスから共用して使われる分岐先マ
イクロプログラムワードの使用状況がパスごとに記憶さ
れると云う効果がある。また、マイクロプログラムワー
ドの網羅的使用状態がより酷明に把握でき、未テスト部
分を効果的に抽出して、効率的にチエツクできると云う
効果がある。
第1図は、本発明による使用履歴記憶装置の一実施例を
部分的に示すブロック図である。 第2図は、第1図に示す使用履歴記憶装置と周辺装置と
の接続を示すブロック図である。 第3図は、第2図に示す制御記憶部の一実施例を示すブ
ロック図である。 第4図は、従来技術によるマイクロプログラムシーゲン
スの一例を示すフロー図である。 101〜104・・・RAM 2.14・・・アドレスレジスタ 3・・・レジスタメモリ 4・・・デコーダ、 601〜604・・・NANDゲート 7・・・インバータ 801〜804−・・ORゲート 9.13.16・・・セレクタ lO・・・制御記憶 11・・・読出しレジスタ1
2・・・制御記憶制御回路 15・・・加算器 17・・・分岐制御回路20
・・・制御記憶部 2l−ANDゲート30・・・サ
ービスプロセサ 40・・・クロック制御回路 50・・・使用履歴記憶装置 i 01−・・使用履歴記憶制御回路 502・・・使用履歴記憶回路 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽才2図 才3図
部分的に示すブロック図である。 第2図は、第1図に示す使用履歴記憶装置と周辺装置と
の接続を示すブロック図である。 第3図は、第2図に示す制御記憶部の一実施例を示すブ
ロック図である。 第4図は、従来技術によるマイクロプログラムシーゲン
スの一例を示すフロー図である。 101〜104・・・RAM 2.14・・・アドレスレジスタ 3・・・レジスタメモリ 4・・・デコーダ、 601〜604・・・NANDゲート 7・・・インバータ 801〜804−・・ORゲート 9.13.16・・・セレクタ lO・・・制御記憶 11・・・読出しレジスタ1
2・・・制御記憶制御回路 15・・・加算器 17・・・分岐制御回路20
・・・制御記憶部 2l−ANDゲート30・・・サ
ービスプロセサ 40・・・クロック制御回路 50・・・使用履歴記憶装置 i 01−・・使用履歴記憶制御回路 502・・・使用履歴記憶回路 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽才2図 才3図
Claims (1)
- サービスプロセサからの指示により内容を書込み/読出
し、あるいはクリアすることができ、使用履歴を記憶す
るための複数のRAMと、マイクロプログラムアドレス
、マイクロプログラム有効信号、ならびにマイクロプロ
グラムコマンドの一部を受取り、一時的に保持するため
の一時保持手段と、マイクロプログラム有効時にのみ前
記一時保持手段で保持されている前記マイクロプログラ
ムアドレスの一部をデコードするためのデコーダと、前
記デコーダの出力に従って前記マイクロプログラムアド
レスで指定される前記複数のRAMのアドレスに使用済
みビットを書込むための書込みゲート手段とを具備して
構成したことを特徴とする使用履歴記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103497A JPH01274252A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 使用履歴記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103497A JPH01274252A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 使用履歴記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274252A true JPH01274252A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14355627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103497A Pending JPH01274252A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 使用履歴記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8374606B2 (en) | 2003-01-20 | 2013-02-12 | Kyocera Corporation | Wireless communication terminal and handoff determination method |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63103497A patent/JPH01274252A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8374606B2 (en) | 2003-01-20 | 2013-02-12 | Kyocera Corporation | Wireless communication terminal and handoff determination method |
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