JPS61208131A - プログラム実行方式 - Google Patents
プログラム実行方式Info
- Publication number
- JPS61208131A JPS61208131A JP4881685A JP4881685A JPS61208131A JP S61208131 A JPS61208131 A JP S61208131A JP 4881685 A JP4881685 A JP 4881685A JP 4881685 A JP4881685 A JP 4881685A JP S61208131 A JPS61208131 A JP S61208131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- parameter
- library
- processing part
- parameter set
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- UGDGKPDPIXAUJL-UHFFFAOYSA-N ethyl n-[4-[benzyl(2-phenylethyl)amino]-2-(4-ethylphenyl)-1h-imidazo[4,5-c]pyridin-6-yl]carbamate Chemical compound N=1C(NC(=O)OCC)=CC=2NC(C=3C=CC(CC)=CC=3)=NC=2C=1N(CC=1C=CC=CC=1)CCC1=CC=CC=C1 UGDGKPDPIXAUJL-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- MKZGVLPHKXXSSG-UHFFFAOYSA-N ethyl n-[4-[benzyl(2-phenylethyl)amino]-2-[4-(trifluoromethyl)phenyl]-1h-imidazo[4,5-c]pyridin-6-yl]carbamate Chemical compound N=1C(NC(=O)OCC)=CC=2NC(C=3C=CC(=CC=3)C(F)(F)F)=NC=2C=1N(CC=1C=CC=CC=1)CCC1=CC=CC=C1 MKZGVLPHKXXSSG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理計算機システムにおける、インタプ
リタ(遂次翻訳)型のプログラムに関し、特にソースの
翻訳(解析)後、主記憶装置上のテーブルを外部記憶装
置に出力したり、主記憶装置上に読み込んだりして、プ
ログラムを実行するインタプリタを含むグログラム実行
方式に関する。
リタ(遂次翻訳)型のプログラムに関し、特にソースの
翻訳(解析)後、主記憶装置上のテーブルを外部記憶装
置に出力したり、主記憶装置上に読み込んだりして、プ
ログラムを実行するインタプリタを含むグログラム実行
方式に関する。
従来のプログラム実行方式は、操作者がパラメータセッ
ト名(一連のパラメータに付けられた名称)全キーボー
ドから入力すると、基本ソフトウェア(オペレーティン
グシステム)は、外部記憶装置上のパラメータセットラ
イブラリから操作者が指定したパラメータセットを取ジ
出し、パラメータセット内に付けら扛たインタプリタ塩
に従って、当該インタプリタを起動するが、インタプリ
タは基本ソフトウェアから自分を起動したパラメータセ
ット名を受は取り、パラメータセットライブラリからパ
ラメータセット全貌み込み、各パラメータを解析し、主
記憶装置上に各棟のテーブルを作成し、パラメータセッ
トによって指定された動作を実行していた。
ト名(一連のパラメータに付けられた名称)全キーボー
ドから入力すると、基本ソフトウェア(オペレーティン
グシステム)は、外部記憶装置上のパラメータセットラ
イブラリから操作者が指定したパラメータセットを取ジ
出し、パラメータセット内に付けら扛たインタプリタ塩
に従って、当該インタプリタを起動するが、インタプリ
タは基本ソフトウェアから自分を起動したパラメータセ
ット名を受は取り、パラメータセットライブラリからパ
ラメータセット全貌み込み、各パラメータを解析し、主
記憶装置上に各棟のテーブルを作成し、パラメータセッ
トによって指定された動作を実行していた。
上述した従来のプログラム実行方式は%操作者が同一の
パラメータセット名を入力する度毎に、起動さn1毎回
パラメータセッ)?順次、主記憶装置上に読み込んでは
各パラメータを解析し、主記憶装置上に前回と同じテー
ブルを作成しては。
パラメータセット名を入力する度毎に、起動さn1毎回
パラメータセッ)?順次、主記憶装置上に読み込んでは
各パラメータを解析し、主記憶装置上に前回と同じテー
ブルを作成しては。
同じ動作を行っており、パラメータセットが小さい場合
は、比較的問題ではないが、パラメータセットが大きい
場合は、パラメータセラトラ主記憶装置上に読み込む時
間、パラメータセットを解析する時間、および主記憶装
置上に各種テーブルを作成する時間が長くなるため、操
作者は同一のプログラムを実行する度に、パラメータセ
ットの解析が終わるまで長い時間、待たさnるという欠
点がある。
は、比較的問題ではないが、パラメータセットが大きい
場合は、パラメータセラトラ主記憶装置上に読み込む時
間、パラメータセットを解析する時間、および主記憶装
置上に各種テーブルを作成する時間が長くなるため、操
作者は同一のプログラムを実行する度に、パラメータセ
ットの解析が終わるまで長い時間、待たさnるという欠
点がある。
本発明のプログラム実行方式は、外部記憶装置上のパラ
メータセットライブラリから当該パラメータセラトラ主
記憶装置上に読み込むためのパラメータ入力処理部と、
各パラメータセット析し主記憶装置上に各種テーブルを
作成するパラメータ解析処理部と主記憶装置上の全ての
テーブルをそのメモリイメージのまま外部記憶装置に出
力するテーブル出力処理部と、操作者により指定された
(キーボードにより投入された)テーブル名(パラメー
タセット名と同一)により外部記憶装置上のテーブルラ
イブラリから当該テーブルを主記憶装置上に読み込むた
めのテーブル入力処理部とパラメータセットによシ指定
された動作を主記憶装置上の各種テーブルを解析しなが
ら実行する実行処理部とを有している。
メータセットライブラリから当該パラメータセラトラ主
記憶装置上に読み込むためのパラメータ入力処理部と、
各パラメータセット析し主記憶装置上に各種テーブルを
作成するパラメータ解析処理部と主記憶装置上の全ての
テーブルをそのメモリイメージのまま外部記憶装置に出
力するテーブル出力処理部と、操作者により指定された
(キーボードにより投入された)テーブル名(パラメー
タセット名と同一)により外部記憶装置上のテーブルラ
イブラリから当該テーブルを主記憶装置上に読み込むた
めのテーブル入力処理部とパラメータセットによシ指定
された動作を主記憶装置上の各種テーブルを解析しなが
ら実行する実行処理部とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示すプログラム実行方式は、外部記憶装置上の
パラメータセットライブラリ1と、CRTキーボード2
と、インタプリタ3と、パラメータ入力処理部4と、パ
ラメータ解析処理部5と、テーブル出力処理部6と、テ
ーブル入力処理部7と、実行処理部8と、外部記憶装置
上のテーブルライブラリ9とを含んで構成される。
パラメータセットライブラリ1と、CRTキーボード2
と、インタプリタ3と、パラメータ入力処理部4と、パ
ラメータ解析処理部5と、テーブル出力処理部6と、テ
ーブル入力処理部7と、実行処理部8と、外部記憶装置
上のテーブルライブラリ9とを含んで構成される。
パラメータ入力処理部4は、パラメータセットライブラ
リ1からパラメータセラトラ読み込み、次にパラメータ
解析処理部5は各ノくラメータを解析しながら各種テー
ブルを作成し、テーブル出力処理部6はテーブルライブ
ラリ9にテーブルを出力する0操作者がCRTキーボー
ド2からテーブル名を入力すると、テーブル入力処理部
7はテーブルライブラリ9から当該テーブル名を探し出
し、主記憶装置上に読み込む0次に、実行処理部8がテ
ーブルを解析し、パラメータセットにより指定された動
作を実行する0 第2図は@1図に示すテーブル出力処理部6の動作を説
明するための動作説明図である0第2図は、主記憶装置
10と、インタプリタの主記憶装置上でのインタプリタ
配置11(左側が低番地、右側が高番地金示す)と、イ
ンタプリタが動作するために必要な固定テーブル12と
、同じくインタプリタが動作するために必要な可変テー
ブル13(パラメータによってテーブルの種類、大きさ
が異なるため全体の大きさも可変となる)と、テーブル
出力処理部14と、テーブルライブラリ15とを示す。
リ1からパラメータセラトラ読み込み、次にパラメータ
解析処理部5は各ノくラメータを解析しながら各種テー
ブルを作成し、テーブル出力処理部6はテーブルライブ
ラリ9にテーブルを出力する0操作者がCRTキーボー
ド2からテーブル名を入力すると、テーブル入力処理部
7はテーブルライブラリ9から当該テーブル名を探し出
し、主記憶装置上に読み込む0次に、実行処理部8がテ
ーブルを解析し、パラメータセットにより指定された動
作を実行する0 第2図は@1図に示すテーブル出力処理部6の動作を説
明するための動作説明図である0第2図は、主記憶装置
10と、インタプリタの主記憶装置上でのインタプリタ
配置11(左側が低番地、右側が高番地金示す)と、イ
ンタプリタが動作するために必要な固定テーブル12と
、同じくインタプリタが動作するために必要な可変テー
ブル13(パラメータによってテーブルの種類、大きさ
が異なるため全体の大きさも可変となる)と、テーブル
出力処理部14と、テーブルライブラリ15とを示す。
固定テーブル12は可変テーブル13内の各テーブルの
先頭番地を格納しておシ、テーブル出力処理部14は固
定テーブル12と可変テーブル13t′1つのメンバと
して、テーブルライブラリ15に出力する。
先頭番地を格納しておシ、テーブル出力処理部14は固
定テーブル12と可変テーブル13t′1つのメンバと
して、テーブルライブラリ15に出力する。
第3図は第1図に示すテーブル入力処理部7の動作を説
明するための動作説明図である。
明するための動作説明図である。
テーブルイメージ入力処理部16は、テーブルライブラ
リ15から1つのメンバを取シ出し、固定テーブル部と
可変テーブル部に分けて、そnぞn固定テーブル12お
よび可変テーブル13へ配置する。
リ15から1つのメンバを取シ出し、固定テーブル部と
可変テーブル部に分けて、そnぞn固定テーブル12お
よび可変テーブル13へ配置する。
本発明のプログラム実行方式は、主記憶装置上の全ての
テーブルをそのメモリイメージのまま外部記憶装置上の
テーブルライブラリに出力することによシ、2度目以降
の実行からは、テーブルライブラリからテーブルを読み
込むことによって。
テーブルをそのメモリイメージのまま外部記憶装置上の
テーブルライブラリに出力することによシ、2度目以降
の実行からは、テーブルライブラリからテーブルを読み
込むことによって。
パラメータ解析時間が省略でき、即座に、パラメータに
よって指定された動作を実行することができるため、外
部記憶装置としてアクセススピードが磁気ディスク装置
に比べて数段遅いフロッピィディスク装[−使用しても
、実行スピードの遅さが解消さnるだけでなく、インタ
プリタはテーブル入力処理部と実行処理部のみでも動作
するため、その他の処理部と切シ離し、別のインタプリ
タを作ることによって、インタプリタ自体の容量(外部
記憶装置上の)1縮小することができ、このことは全体
の容量が小さいフロッピィディクス装置の有効利用にも
つながるという効果がある。
よって指定された動作を実行することができるため、外
部記憶装置としてアクセススピードが磁気ディスク装置
に比べて数段遅いフロッピィディスク装[−使用しても
、実行スピードの遅さが解消さnるだけでなく、インタ
プリタはテーブル入力処理部と実行処理部のみでも動作
するため、その他の処理部と切シ離し、別のインタプリ
タを作ることによって、インタプリタ自体の容量(外部
記憶装置上の)1縮小することができ、このことは全体
の容量が小さいフロッピィディクス装置の有効利用にも
つながるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示すテーブル出力処理部の動作説明図、第3図
は第1図に示すテーブル入力処理部の動作説明図である
。 1・・・・・・パラメータセットライプ2す、2・・・
・・・CRTキーボード、3・・・・・・インタプリタ
、4・・・・・・パラメータ入力処理部、5・・・・・
・パラメータ解析処理部、6・・・・・・テーブル出力
処理部、7・・・・・・テーブル入力処理部、8・・・
・・・実行処理部、9・・・・・・テーブルライブラリ
、10・・・・・・主記憶装置、11・・・・・・イン
タプリタ配置、12・・・・・・固定テーブル、13・
・・・・・可変テーブル、14・・・・・・テーブル出
力処理部、15・・・・・・テーブルライブラリ、16
・・・・・・テーブル入力処理部。 代理人 弁理士 内 原 音第1図 華2図
第1図に示すテーブル出力処理部の動作説明図、第3図
は第1図に示すテーブル入力処理部の動作説明図である
。 1・・・・・・パラメータセットライプ2す、2・・・
・・・CRTキーボード、3・・・・・・インタプリタ
、4・・・・・・パラメータ入力処理部、5・・・・・
・パラメータ解析処理部、6・・・・・・テーブル出力
処理部、7・・・・・・テーブル入力処理部、8・・・
・・・実行処理部、9・・・・・・テーブルライブラリ
、10・・・・・・主記憶装置、11・・・・・・イン
タプリタ配置、12・・・・・・固定テーブル、13・
・・・・・可変テーブル、14・・・・・・テーブル出
力処理部、15・・・・・・テーブルライブラリ、16
・・・・・・テーブル入力処理部。 代理人 弁理士 内 原 音第1図 華2図
Claims (1)
- 計算機システムにおける、パラメータ形式で記述された
ソースを、外部記憶装置から主記憶装置上に読み込み、
そのパラメータを解析し、主記憶装置上にテーブルを作
成し、パラメータによって指定された動作を実行するイ
ンタプリタ型のプログラムにおいて、上記主記憶装置上
のテーブルを外部記憶装置に出力するテーブル出力処理
部と該外部記憶装置に出力されたテーブルを主記憶装置
に読み込むテーブル入力処理部とを含むことを特徴とす
るプログラム実行方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4881685A JPS61208131A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | プログラム実行方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4881685A JPS61208131A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | プログラム実行方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208131A true JPS61208131A (ja) | 1986-09-16 |
Family
ID=12813732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4881685A Pending JPS61208131A (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | プログラム実行方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61208131A (ja) |
-
1985
- 1985-03-12 JP JP4881685A patent/JPS61208131A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61208131A (ja) | プログラム実行方式 | |
| JP2765911B2 (ja) | データ駆動型制御方法およびコンパイル装置 | |
| JPH082727Y2 (ja) | プログラマブルシ−ケンサ | |
| JPS62135958A (ja) | シミユレ−シヨン方式 | |
| JP2752732B2 (ja) | トレース装置 | |
| JPH01195581A (ja) | イメージ・データ処理システム | |
| JPH0432980A (ja) | データ駆動形計算機用オブジエクトコード生成装置 | |
| JPH04128936A (ja) | プログラム実行環境切換え方式 | |
| JPH0737152Y2 (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS63214838A (ja) | デ−タフロ−グラフ作成方式 | |
| JPS6266371A (ja) | テキスト分離型学習システム | |
| JPH0335325A (ja) | 構文規則解析システム | |
| JPH01291328A (ja) | インタプリタ形言語システム | |
| JPH05127945A (ja) | プログラム実行状況解析方式 | |
| JPH0325630A (ja) | データ構造アクセス方式 | |
| JPH03116223A (ja) | 可変長データ入力における画面制御方式 | |
| JPS6162141A (ja) | 論理型情報処理装置 | |
| JPH05346858A (ja) | プログラム編集方法 | |
| JPS62212883A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH064348A (ja) | プログラムデバッグ方式 | |
| JPS63305419A (ja) | コ−ドデ−タの編集方式 | |
| JPS63317866A (ja) | デ−タ出力処理方法 | |
| JPH06348626A (ja) | 端末装置 | |
| JPH0564937U (ja) | 画像メモリ・データ演算装置 | |
| JPS61103245A (ja) | 機械語命令体系の拡張方式 |