JPH01297207A - 射出成形装置 - Google Patents
射出成形装置Info
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- JPH01297207A JPH01297207A JP12863388A JP12863388A JPH01297207A JP H01297207 A JPH01297207 A JP H01297207A JP 12863388 A JP12863388 A JP 12863388A JP 12863388 A JP12863388 A JP 12863388A JP H01297207 A JPH01297207 A JP H01297207A
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、射出成形装置に関する。
たとえば、セラミックス射出成形装置により成形される
部品として、印字ワイヤ案内部材(ドツトプリンタワイ
ヤガイド)があり、その成形にあたっては非常に厳しい
寸法精度が要求される。
部品として、印字ワイヤ案内部材(ドツトプリンタワイ
ヤガイド)があり、その成形にあたっては非常に厳しい
寸法精度が要求される。
第8図■に1で示すものは前記案内部材の最終製品であ
るが、第7図および第8図Iにみるように、従来の射出
成形装置によれば、中間製品たる案内部材1′が、スプ
ル一部(型材内部のスプルーで形成される部分)2とラ
ンナ一部(型材内部のランナーで形成される部分)3を
一体に備えたものとして取り出されるようになっている
。その後、第8図■にみるように、前記ランナ一部3の
案内部材1′側の一端部であるゲート部(型材内部のゲ
ートで形成される部分)4が切断されて、他の部分2.
3から切り離された案内部材1″になる。
るが、第7図および第8図Iにみるように、従来の射出
成形装置によれば、中間製品たる案内部材1′が、スプ
ル一部(型材内部のスプルーで形成される部分)2とラ
ンナ一部(型材内部のランナーで形成される部分)3を
一体に備えたものとして取り出されるようになっている
。その後、第8図■にみるように、前記ランナ一部3の
案内部材1′側の一端部であるゲート部(型材内部のゲ
ートで形成される部分)4が切断されて、他の部分2.
3から切り離された案内部材1″になる。
この切断された案内部材1″は、同図■にみるように、
その後に説脂および焼成処理されるが、焼成体は、その
一端に突起状のゲート残り部4′が残るようになってい
たので、同図■にみる接着工程を経て、同図■にみるよ
うに、同案内部材1″が固定台5に接着され、このもの
を研削テーブル6上に固定して研削ディスク7により一
定量りだけ研削して除去することにより、前記ゲート残
り部4′が取り除かれて所定厚さになった製品工 (同
図■)が得られるようにされていた。従来の射出成形装
置は、製品1を得るのにこのようなI〜■までの工程を
経なければならない装置であったので、非常に手数がか
かり、コストアンプの原因にもなっていた。
その後に説脂および焼成処理されるが、焼成体は、その
一端に突起状のゲート残り部4′が残るようになってい
たので、同図■にみる接着工程を経て、同図■にみるよ
うに、同案内部材1″が固定台5に接着され、このもの
を研削テーブル6上に固定して研削ディスク7により一
定量りだけ研削して除去することにより、前記ゲート残
り部4′が取り除かれて所定厚さになった製品工 (同
図■)が得られるようにされていた。従来の射出成形装
置は、製品1を得るのにこのようなI〜■までの工程を
経なければならない装置であったので、非常に手数がか
かり、コストアンプの原因にもなっていた。
前記事情に鑑み、この発明は、研削等の二次加工が一切
要らず、簡単かつ安価に製品が得られるようにすること
を課題とする。
要らず、簡単かつ安価に製品が得られるようにすること
を課題とする。
前記課題を解決するため、この発明は、出口ゲートを形
成する周縁部が、キャビティ内に突出して臨むようにな
っているとともに、前記周縁部内の通路が、同通路内で
成形された部分において成形品が切断され得るような通
路形状に形成されるようにしている。
成する周縁部が、キャビティ内に突出して臨むようにな
っているとともに、前記周縁部内の通路が、同通路内で
成形された部分において成形品が切断され得るような通
路形状に形成されるようにしている。
出口ゲートを形成する周縁部が、キャビティ内に突出し
て臨むようになっているとともに、前記周縁部内の通路
が、同通路内で成形された部分において成形品が切断さ
れ得るような通路形状にされていると、切断されたゲー
ト残り部が前記周縁部で形成された凹所内に納まり、同
残り部を二次加工して除去しなくとも済む。
て臨むようになっているとともに、前記周縁部内の通路
が、同通路内で成形された部分において成形品が切断さ
れ得るような通路形状にされていると、切断されたゲー
ト残り部が前記周縁部で形成された凹所内に納まり、同
残り部を二次加工して除去しなくとも済む。
以下に、この発明を、その実施例をあられした図面を参
照しつつ詳しく説明する。
照しつつ詳しく説明する。
第1図および第2図は、この発明にかかる射出成形装置
の一実施例をあられし、第3図はそれによって得られた
成形品の要部を、第4図は同成形品から製品になるまで
の工程をあられしている。
の一実施例をあられし、第3図はそれによって得られた
成形品の要部を、第4図は同成形品から製品になるまで
の工程をあられしている。
この射出成形装置も、前記従来例と同様に、セラミック
ス材料による印字ワイヤ案内部材10 (第6図参照)
を製品として得るためのものである。
ス材料による印字ワイヤ案内部材10 (第6図参照)
を製品として得るためのものである。
同装置は、第1図および第2図にみるように、上部型材
20と下部型材30を備えている。上部型材20にはそ
の中央に縦向きの孔が開けられ、開孔が下向きにすぼま
ったスプルー21となっている。このスプルー21は上
部型材20に直接形成されているが、通常のように、別
体で嵌め込み型のブシュにより形成されることもある。
20と下部型材30を備えている。上部型材20にはそ
の中央に縦向きの孔が開けられ、開孔が下向きにすぼま
ったスプルー21となっている。このスプルー21は上
部型材20に直接形成されているが、通常のように、別
体で嵌め込み型のブシュにより形成されることもある。
前記上部型材20の下部中央は突出部22になっていて
、前記下部型材30の上部に形成された凹み31内に嵌
まり込むようになっている。前記突出部22の下部先端
は下向きに突出する周縁部23になっ゛ており、この周
縁部23の中央が出口通路になっている。この出口通路
は、前記スプルー21の下方に位置する逆円錐形の流路
24と、その下方に続くストレートな出口ゲート25か
らなっている。この実施例の出口通路は、ストレートな
出口ゲート25が開口端部の補強効果をあげるようにな
っているが、同通路が前記逆円錐形の流路24のみで形
成され先端がピン孔とされることもある。
、前記下部型材30の上部に形成された凹み31内に嵌
まり込むようになっている。前記突出部22の下部先端
は下向きに突出する周縁部23になっ゛ており、この周
縁部23の中央が出口通路になっている。この出口通路
は、前記スプルー21の下方に位置する逆円錐形の流路
24と、その下方に続くストレートな出口ゲート25か
らなっている。この実施例の出口通路は、ストレートな
出口ゲート25が開口端部の補強効果をあげるようにな
っているが、同通路が前記逆円錐形の流路24のみで形
成され先端がピン孔とされることもある。
前記流路24のテーパー角θは110〜150度程度の
ものとされ、その面と前記周縁部23の先端面とのなす
角度θ、は、式(180−θ)/2に基づいて鋭角にな
るようにされている。これにより、前記出口ゲート25
内の成形部分が極細首状になって後述する切断が有効に
なる。前記下部型材30.30はP面とP′面を介して
前記上部型材20に合わさるようになっている。この下
部型材30.30は、第1図のX方向に開かれるように
構成され、反対方向に閉じるとその中央にキャビティ3
2が形成されるようになっている。このキャビティ32
はその横断面が矩形でWXTの寸法に形成されている。
ものとされ、その面と前記周縁部23の先端面とのなす
角度θ、は、式(180−θ)/2に基づいて鋭角にな
るようにされている。これにより、前記出口ゲート25
内の成形部分が極細首状になって後述する切断が有効に
なる。前記下部型材30.30はP面とP′面を介して
前記上部型材20に合わさるようになっている。この下
部型材30.30は、第1図のX方向に開かれるように
構成され、反対方向に閉じるとその中央にキャビティ3
2が形成されるようになっている。このキャビティ32
はその横断面が矩形でWXTの寸法に形成されている。
なお、前記下部型材30.30はサイドコアと称され、
前記キャビティ32を横方向に突き抜けるようにして複
数本の成形ピン33・・・が通され、前記X方向の開き
動作に伴ってキャビティ (半成形品)32から抜説す
ることもできるようになっている。前記成形ピン33・
・・の基部は、一方の下部型材30内に設けられた固定
ブロック40に圧入あるいは接着方式で取付けられて、
前記下部型材30の開閉動作とともに進退するようにな
っている。同成形ピン33・・・の先端は、他方の下部
型材30内に設けられたガイドブロック41のガイド孔
41a・・・に挿抜されるようになっている。前記雨下
部型材30.30の閉止時のロックは、往復型のロッキ
ングブロック42.42でなされる。また、前記キャビ
ティ32の下方の孔34内にはエジェクタビン35が設
けられている。
前記キャビティ32を横方向に突き抜けるようにして複
数本の成形ピン33・・・が通され、前記X方向の開き
動作に伴ってキャビティ (半成形品)32から抜説す
ることもできるようになっている。前記成形ピン33・
・・の基部は、一方の下部型材30内に設けられた固定
ブロック40に圧入あるいは接着方式で取付けられて、
前記下部型材30の開閉動作とともに進退するようにな
っている。同成形ピン33・・・の先端は、他方の下部
型材30内に設けられたガイドブロック41のガイド孔
41a・・・に挿抜されるようになっている。前記雨下
部型材30.30の閉止時のロックは、往復型のロッキ
ングブロック42.42でなされる。また、前記キャビ
ティ32の下方の孔34内にはエジェクタビン35が設
けられている。
ところで、前記上部・下部型材20.30が2面とP′
面で合わさると、前記周縁部23が幅Wでβ程突出する
ようにして前記キャビティ32内に臨むようになってい
る。前記出口ゲート25は、その通路長さSが前記周縁
部2の突出量lよりも小さく、開口幅はtとされている
。前記寸法tとWのうち特にtは、成形材料が流れ易く
て成形に支障がなく、しかも、後述する切断が有利に行
われるような寸法が好ましい。
面で合わさると、前記周縁部23が幅Wでβ程突出する
ようにして前記キャビティ32内に臨むようになってい
る。前記出口ゲート25は、その通路長さSが前記周縁
部2の突出量lよりも小さく、開口幅はtとされている
。前記寸法tとWのうち特にtは、成形材料が流れ易く
て成形に支障がなく、しかも、後述する切断が有利に行
われるような寸法が好ましい。
前記成形ピン32・・・がキャビティ32内に通される
とともに両型材20.30が合わされてスプルー21か
らの成形材料が出口ゲート25を通してキャビティ32
内に注入されてのち冷却を受けることで、第3図および
第4図Iにみる半成形品が作られる。この半成形品は、
スプル一部11とゲート部12と目的物たる案内部材1
0′の各部分を一体に備えている。前記案内部材10′
の一端部には、前記周縁部23によって凹所10a’が
形成され、同凹所10a′内に前記ゲート部12が完全
に納まるようになっている。前記成形後、両型材20.
30が離型動作する。この離型により、前記ゲート部1
2には引張力が掛かって切vr<破断)される(第4図
■の工程)。その切断された部分の詳細は第5図に拡大
して示されており、ゲート切断により案内部材10″側
に残ったゲート残り部10b″は、凹所10a“から突
出せずに完全に納まっていることが判る。このように型
内で切断が行われて、この段階で既に目的とする製品1
0に近い成形品10″が得られる。そののち、下部型材
30がX方向への移動により離型されるとともに成形ビ
ン33・・・が成形品10″から抜かれる。成形品10
″はエジェクタビン35で抜き出される。前記スプル一
部11は別途エジェクタビンによって前記離型と同時に
除去されるようになっている。前記成形ピン33・・・
の通っていた個所は、第6図にみるように、複数の通孔
10c・・・となる。なお、前記切断された成形品10
″は、第4図■にみるように、400〜900度の範囲
で脱脂されてのち、1500〜1800度の範囲で焼成
されて第4図■の完成品10になる。必要があれば、そ
の後、パリ取りが行なわれることもある。
とともに両型材20.30が合わされてスプルー21か
らの成形材料が出口ゲート25を通してキャビティ32
内に注入されてのち冷却を受けることで、第3図および
第4図Iにみる半成形品が作られる。この半成形品は、
スプル一部11とゲート部12と目的物たる案内部材1
0′の各部分を一体に備えている。前記案内部材10′
の一端部には、前記周縁部23によって凹所10a’が
形成され、同凹所10a′内に前記ゲート部12が完全
に納まるようになっている。前記成形後、両型材20.
30が離型動作する。この離型により、前記ゲート部1
2には引張力が掛かって切vr<破断)される(第4図
■の工程)。その切断された部分の詳細は第5図に拡大
して示されており、ゲート切断により案内部材10″側
に残ったゲート残り部10b″は、凹所10a“から突
出せずに完全に納まっていることが判る。このように型
内で切断が行われて、この段階で既に目的とする製品1
0に近い成形品10″が得られる。そののち、下部型材
30がX方向への移動により離型されるとともに成形ビ
ン33・・・が成形品10″から抜かれる。成形品10
″はエジェクタビン35で抜き出される。前記スプル一
部11は別途エジェクタビンによって前記離型と同時に
除去されるようになっている。前記成形ピン33・・・
の通っていた個所は、第6図にみるように、複数の通孔
10c・・・となる。なお、前記切断された成形品10
″は、第4図■にみるように、400〜900度の範囲
で脱脂されてのち、1500〜1800度の範囲で焼成
されて第4図■の完成品10になる。必要があれば、そ
の後、パリ取りが行なわれることもある。
前記のように、この発明にかかる射出成形装置は、出口
ゲートを形成する周縁部が、前記キャビティ内に突出し
て臨むようになっているとともに、前記周縁部内の通路
が、同通路内で成形された部分において成形品が切断さ
れ得るような通路形状にされていると、切断されたゲー
ト残り部が前記周縁部で形成された凹所内に納まった成
形品が得られ、従来のように、接着や後洗浄等により同
残り部を二次加工して除去するような必要が全くなくな
り、製品が簡単かつ安価に得られるようになった。前記
実施例のように、切断が離型と同時に行なわれるように
すると、切断を別途固定で行なう必要がない。
ゲートを形成する周縁部が、前記キャビティ内に突出し
て臨むようになっているとともに、前記周縁部内の通路
が、同通路内で成形された部分において成形品が切断さ
れ得るような通路形状にされていると、切断されたゲー
ト残り部が前記周縁部で形成された凹所内に納まった成
形品が得られ、従来のように、接着や後洗浄等により同
残り部を二次加工して除去するような必要が全くなくな
り、製品が簡単かつ安価に得られるようになった。前記
実施例のように、切断が離型と同時に行なわれるように
すると、切断を別途固定で行なう必要がない。
なお、前記射出成形装置は、他の材料、たとえば、プラ
スチックス材料の成形にも用いることができる。
スチックス材料の成形にも用いることができる。
この発明にかかる射出成形装置は、以上説明したように
構成されているため、研削等の二次加工が一切要らず、
簡単かつ安価に製品が得られるようになった。
構成されているため、研削等の二次加工が一切要らず、
簡単かつ安価に製品が得られるようになった。
第1図はこの発明にかかる射出成形装置の一実施例をあ
られした断面図、第2図はそのA部拡大図、第3図は第
4図IのB部を拡大してみた斜視図、第4図は製品まで
の工程図、第5図は第4図のゲート切断後の案内部材を
あられしたC部拡大図、第6図は得られた製品の外観斜
視図、第7図は従来の射出成形装置に得られた半成形品
をあられした斜視図、第8図はその製品までの工程図で
ある。 10・・・製品(案内部材)10’、10″・・・半成
形品 20.30・・・型材 21・・・スプルー 2
3・・・周縁部 25・・・出口ゲート 32・・・キ
ャビティ代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図
られした断面図、第2図はそのA部拡大図、第3図は第
4図IのB部を拡大してみた斜視図、第4図は製品まで
の工程図、第5図は第4図のゲート切断後の案内部材を
あられしたC部拡大図、第6図は得られた製品の外観斜
視図、第7図は従来の射出成形装置に得られた半成形品
をあられした斜視図、第8図はその製品までの工程図で
ある。 10・・・製品(案内部材)10’、10″・・・半成
形品 20.30・・・型材 21・・・スプルー 2
3・・・周縁部 25・・・出口ゲート 32・・・キ
ャビティ代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 対向する型材によってキャビティが形成されるよう
になっていて、前記型材に形成されたスプルーから出口
ゲートを通して前記キャビティ内に成形材料が注入され
ることで、前記スプルーからキャビティで形成される空
間内で一定形状の成形品が得られるようになっている射
出成形装置において、前記出口ゲートを形成する周縁部
が、前記キャビティ内に突出して臨むようになっている
とともに、前記周縁部内の通路が、同通路内で成形され
た部分において成形品が切断され得るような通路形状に
形成されていることを特徴とする射出成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12863388A JPH01297207A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 射出成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12863388A JPH01297207A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 射出成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297207A true JPH01297207A (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14989640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12863388A Pending JPH01297207A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 射出成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297207A (ja) |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP12863388A patent/JPH01297207A/ja active Pending
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