JPH0135149B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0135149B2 JPH0135149B2 JP57134957A JP13495782A JPH0135149B2 JP H0135149 B2 JPH0135149 B2 JP H0135149B2 JP 57134957 A JP57134957 A JP 57134957A JP 13495782 A JP13495782 A JP 13495782A JP H0135149 B2 JPH0135149 B2 JP H0135149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- key
- drain hole
- key cylinder
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキーシリンダの排水構造に関する。
車両用ドアやトランク等のキーシリリダは、キ
ー挿入部にシヤツタが設けられ、一応の水浸入防
止対策がなされているものの、洗車時などではブ
ラシ等がシヤツタを押し開き、水がキーシリンダ
内部に浸入してしまうため、キーシリンダ内部に
浸入した水をシリンダケース底部に設けた水抜き
孔よりキーシリンダ外に排出させ、キーシリンダ
が取付けられた車体パネル下部に開設した排水孔
から排出させるようになつている。第1図はこう
した従来のキーシリンダの排水構造を示すもので
あり、車体パネルたるバツクドアDのアウタパネ
ル6にリテーニングクリツプ4によつて取付けら
れたキーシリンダ本体1のシリンダケース2底部
に水抜き孔3を設け、キーシリンダ本体1内に浸
入した水をバツクドアDのインナパネル7下端部
に開設した排水孔11より排出するようにしたも
のである。かかるキーシリンダはキー挿入性を良
くするために、図示したように車体内部側が車体
外部側より下方になるように傾斜をもつて固定さ
れており、又前記水抜き孔3はシリンダケース2
底部の車体内部側と車体外部側の2ケ所に設けら
れていて、キーシリンダ本体1内に浸入した水
を、まずシリンダケース2車体外部側底部に設け
た水抜き孔3aより排出させ、そこで排出しきれ
ずキーシリンダ本体1の傾斜によりキーシリンダ
本体1前方に流下した水をシリンダケース2車体
内部側底部に設けた水抜き孔3bより排出させる
ようになつている。しかしながらこのキーシリン
ダは車体外部側底部の水抜き孔3aより排出され
た水は矢印線の示すように、そのままアウタパネ
ル6に沿つて流下し排水孔11に向いこれについ
ては問題はないが、車体内部側底部の水抜き孔3
bより排出された水は、その一部がキーシリンダ
本体1先端に取り付けられたキーレバー5に案内
されロツド8にかかり、さらにロツド8を伝わつ
て流下してロツク解除レバー10、バツクドアロ
ツク9、そしてストライカ12を介して車室内側
に浸入して、カーペツトを濡らしたり、車室内部
材の腐蝕をまねいたりするという問題点があつ
た。(実開昭55−47523号公報参照) 本発明は、こうした従来の問題点に着目してな
されたもので、キーシリンダから排出した水が車
室内に浸入することなく、車外に排水される構造
を得ると共に、部品数が増加することなく、取付
工数を少なくすることを目的とし、そのためキー
レバーをキーシリンダの軸方向の車室内側部分を
覆うように形成すると共に、前記キーレバーの下
部の外側縁の少なくとも一部に車体パネル側に延
びるフランジを立設して、前記水抜き孔から排出
する水を受容し車体パネル側に案内するガイド部
を前記キーレバー下部に一体に形成したものであ
る。
ー挿入部にシヤツタが設けられ、一応の水浸入防
止対策がなされているものの、洗車時などではブ
ラシ等がシヤツタを押し開き、水がキーシリンダ
内部に浸入してしまうため、キーシリンダ内部に
浸入した水をシリンダケース底部に設けた水抜き
孔よりキーシリンダ外に排出させ、キーシリンダ
が取付けられた車体パネル下部に開設した排水孔
から排出させるようになつている。第1図はこう
した従来のキーシリンダの排水構造を示すもので
あり、車体パネルたるバツクドアDのアウタパネ
ル6にリテーニングクリツプ4によつて取付けら
れたキーシリンダ本体1のシリンダケース2底部
に水抜き孔3を設け、キーシリンダ本体1内に浸
入した水をバツクドアDのインナパネル7下端部
に開設した排水孔11より排出するようにしたも
のである。かかるキーシリンダはキー挿入性を良
くするために、図示したように車体内部側が車体
外部側より下方になるように傾斜をもつて固定さ
れており、又前記水抜き孔3はシリンダケース2
底部の車体内部側と車体外部側の2ケ所に設けら
れていて、キーシリンダ本体1内に浸入した水
を、まずシリンダケース2車体外部側底部に設け
た水抜き孔3aより排出させ、そこで排出しきれ
ずキーシリンダ本体1の傾斜によりキーシリンダ
本体1前方に流下した水をシリンダケース2車体
内部側底部に設けた水抜き孔3bより排出させる
ようになつている。しかしながらこのキーシリン
ダは車体外部側底部の水抜き孔3aより排出され
た水は矢印線の示すように、そのままアウタパネ
ル6に沿つて流下し排水孔11に向いこれについ
ては問題はないが、車体内部側底部の水抜き孔3
bより排出された水は、その一部がキーシリンダ
本体1先端に取り付けられたキーレバー5に案内
されロツド8にかかり、さらにロツド8を伝わつ
て流下してロツク解除レバー10、バツクドアロ
ツク9、そしてストライカ12を介して車室内側
に浸入して、カーペツトを濡らしたり、車室内部
材の腐蝕をまねいたりするという問題点があつ
た。(実開昭55−47523号公報参照) 本発明は、こうした従来の問題点に着目してな
されたもので、キーシリンダから排出した水が車
室内に浸入することなく、車外に排水される構造
を得ると共に、部品数が増加することなく、取付
工数を少なくすることを目的とし、そのためキー
レバーをキーシリンダの軸方向の車室内側部分を
覆うように形成すると共に、前記キーレバーの下
部の外側縁の少なくとも一部に車体パネル側に延
びるフランジを立設して、前記水抜き孔から排出
する水を受容し車体パネル側に案内するガイド部
を前記キーレバー下部に一体に形成したものであ
る。
以下、本発明の実施例の構成を図面に基づいて
従来と同一部分については同一符号を用いて説明
する。
従来と同一部分については同一符号を用いて説明
する。
第2図及び第3図において、1はキーシリンダ
本体であり、バツクドアDのアウタパネル6にリ
テーニングクリツプ4によつて固定されている。
また、3はシリンダケース底部に設けた水抜き孔
である。5は樹脂等の板材から成るキーレバー
で、キー操作性を良くするため、バツクドアD閉
状態で、車外後方から見て鉛直方向より左45゜前
後に傾斜してキーシリンダ本体1の先端に取付け
られており、このキーレバー5にはガイド部13
が一体に成形されている。該ガイド部13は、前
記水抜き孔3より下方にあるキーレバー5の下端
縁に成形され車外側下方に向かう下面板13a
と、該下面板13aとキーレバー5の側縁に亘つ
て形成された側面板13bとを有するとともに、
これらキーレバー5、下面板13a及び側面板1
3bで隔成された受容部13cを有している。1
1は排水孔でバツクドアDのインナパネル7下端
部に開設されている。また、8はロツドで、前記
アウタパネル6の内側に配設された車両機能部品
たるバツクドアロツク9の解除レバー10と、こ
のバツクドアロツク9の上方に位置する前記キー
シリンダ本体1の先端に取り付けられたキーレバ
ー5とを連結している。
本体であり、バツクドアDのアウタパネル6にリ
テーニングクリツプ4によつて固定されている。
また、3はシリンダケース底部に設けた水抜き孔
である。5は樹脂等の板材から成るキーレバー
で、キー操作性を良くするため、バツクドアD閉
状態で、車外後方から見て鉛直方向より左45゜前
後に傾斜してキーシリンダ本体1の先端に取付け
られており、このキーレバー5にはガイド部13
が一体に成形されている。該ガイド部13は、前
記水抜き孔3より下方にあるキーレバー5の下端
縁に成形され車外側下方に向かう下面板13a
と、該下面板13aとキーレバー5の側縁に亘つ
て形成された側面板13bとを有するとともに、
これらキーレバー5、下面板13a及び側面板1
3bで隔成された受容部13cを有している。1
1は排水孔でバツクドアDのインナパネル7下端
部に開設されている。また、8はロツドで、前記
アウタパネル6の内側に配設された車両機能部品
たるバツクドアロツク9の解除レバー10と、こ
のバツクドアロツク9の上方に位置する前記キー
シリンダ本体1の先端に取り付けられたキーレバ
ー5とを連結している。
次に作用説明する。
キーシリンダ本体1内に浸入した水の一部は、
シリンダケース2車体外部側底部の水抜き孔3a
から排出され、従来と同様に排水孔11から排出
される。一方シリンダケース2車体内部側底部の
水抜き孔3bから排出された水は、第3図矢印線
のように、キーレバー5及びガイド部13に沿つ
て流下し、第2図矢印線のようにアウタパネル6
側に向つて滴下され、その際流量の多い場合には
流速が大きくアウタパネル6に到達して該アウタ
パネル6に沿つて流下し、排水孔11より排出さ
れ流量の少ない場合でも滴下位置が排水孔11付
近となるため水は同様に、車室内側に浸入するこ
となく排水孔11より車外に排出される。また、
水が滴下するのはガイド部13の下方末端からで
あるため、ロツド8から充分離れていて水がロツ
ド8にかかることがなく、ロツド8を伝わつて車
室内に水が浸入することはない。さらに水抜き孔
3bから排出された水を、一旦受容部13cに受
容してからアウタパネル6側に向かつて滴下させ
ることから、洗車時等に大量の水が勢いよくキー
シリンダ本体1内に侵入しても、この大量の水を
前記受容部13cによつて確実に捕捉することが
できる。よつて勢いよくキーシリンダ本体1内に
侵入した大量の水が、キーレバー5に当つても、
四方八方に飛び散るようなことはなく、確実な水
浸入防止機能を果たすのである。
シリンダケース2車体外部側底部の水抜き孔3a
から排出され、従来と同様に排水孔11から排出
される。一方シリンダケース2車体内部側底部の
水抜き孔3bから排出された水は、第3図矢印線
のように、キーレバー5及びガイド部13に沿つ
て流下し、第2図矢印線のようにアウタパネル6
側に向つて滴下され、その際流量の多い場合には
流速が大きくアウタパネル6に到達して該アウタ
パネル6に沿つて流下し、排水孔11より排出さ
れ流量の少ない場合でも滴下位置が排水孔11付
近となるため水は同様に、車室内側に浸入するこ
となく排水孔11より車外に排出される。また、
水が滴下するのはガイド部13の下方末端からで
あるため、ロツド8から充分離れていて水がロツ
ド8にかかることがなく、ロツド8を伝わつて車
室内に水が浸入することはない。さらに水抜き孔
3bから排出された水を、一旦受容部13cに受
容してからアウタパネル6側に向かつて滴下させ
ることから、洗車時等に大量の水が勢いよくキー
シリンダ本体1内に侵入しても、この大量の水を
前記受容部13cによつて確実に捕捉することが
できる。よつて勢いよくキーシリンダ本体1内に
侵入した大量の水が、キーレバー5に当つても、
四方八方に飛び散るようなことはなく、確実な水
浸入防止機能を果たすのである。
以上説明してきたように、本発明は、車体パネ
ルの内側に車両機能部品を配設すると共に、その
上方には、先端にキーレバーを有し底部に水抜き
孔が開設されたキーシリンダ本体を取り付け、水
抜き孔から排出した水を前記車体パネル下端部に
開設された排水孔を経て、車外へ排水するように
したキーシリンダの排水構造において、前記キー
レバーをキーシリンダの軸方向の車室内側部分を
覆うように形成すると共に、前記キーレバーの下
部の外側縁の少なくとも一部に車体パネル側に延
びるフランジを立設して、前記水抜き孔から排出
する水を受容し車体パネル側に案内するガイド部
を前記キーレバー下部に一体に形成した構成であ
るので次に列記する効果を有する。
ルの内側に車両機能部品を配設すると共に、その
上方には、先端にキーレバーを有し底部に水抜き
孔が開設されたキーシリンダ本体を取り付け、水
抜き孔から排出した水を前記車体パネル下端部に
開設された排水孔を経て、車外へ排水するように
したキーシリンダの排水構造において、前記キー
レバーをキーシリンダの軸方向の車室内側部分を
覆うように形成すると共に、前記キーレバーの下
部の外側縁の少なくとも一部に車体パネル側に延
びるフランジを立設して、前記水抜き孔から排出
する水を受容し車体パネル側に案内するガイド部
を前記キーレバー下部に一体に形成した構成であ
るので次に列記する効果を有する。
キーレバーをキーシリンダの軸方向の車室内
側を覆うように形成したので、洗車時等におい
て、ホースからの高圧の直撃水は、水抜き孔に
限らず、キーシリンダケースとこのケースに対
し回転可能にしたキーシリンダとの間に存在す
る隙間からも勢いよく車室内側へ飛び出すの
で、この噴出水の車室内側への侵入を確実に防
止することができる。
側を覆うように形成したので、洗車時等におい
て、ホースからの高圧の直撃水は、水抜き孔に
限らず、キーシリンダケースとこのケースに対
し回転可能にしたキーシリンダとの間に存在す
る隙間からも勢いよく車室内側へ飛び出すの
で、この噴出水の車室内側への侵入を確実に防
止することができる。
フランジ(側面板13b、下面板13a)を
立設したので、勢いよく噴出してきた水がキー
レバーに当たつて左右に拡がろうとする水を確
実に捕捉して、Uターンさせて確実に車体パネ
ル側に案内することができる。
立設したので、勢いよく噴出してきた水がキー
レバーに当たつて左右に拡がろうとする水を確
実に捕捉して、Uターンさせて確実に車体パネ
ル側に案内することができる。
キーレバー下部に一体にガイド部を形成した
ので、キーシリンダ本体の取付部分は、インナ
パネルとアウタパネルとによつて挾まれる狭い
空間であるため、ガイド部材が別個の単体の部
品でないことは、作業性を良くし、組付工数を
少なくするという著しい利点がある。
ので、キーシリンダ本体の取付部分は、インナ
パネルとアウタパネルとによつて挾まれる狭い
空間であるため、ガイド部材が別個の単体の部
品でないことは、作業性を良くし、組付工数を
少なくするという著しい利点がある。
第1図は従来のキーシリンダの排水構造を示す
断面図、第2図は本発明の実施例の断面図、第3
図は本発明の実施例の要部斜視図である。 1……キーシリンダ本体、5……キーレバー、
6……アウタパネル(車体パネル)、11……排
水孔、13……ガイド部。
断面図、第2図は本発明の実施例の断面図、第3
図は本発明の実施例の要部斜視図である。 1……キーシリンダ本体、5……キーレバー、
6……アウタパネル(車体パネル)、11……排
水孔、13……ガイド部。
Claims (1)
- 1 車体パネルの内側に車両機能部品を配設する
と共に、その上方には、先端にキーレバーを有し
底部に水抜き孔が開設されたキーシリンダ本体を
取り付け、水抜き孔から排出した水を前記車体パ
ネル下端部に開設された排水孔を経て、車外へ排
水するようにしたキーシリンダの排水構造におい
て、前記キーレバーをキーシリンダの軸方向の車
室内側部分を覆うように形成すると共に、前記キ
ーレバーの下部の外側縁の少なくとも一部に車体
パネル側に延びるフランジを立設して、前記水抜
き孔から排出する水を受容し車体パネル側に案内
するガイド部を前記キーレバー下部に一体に形成
したことを特徴とするキーシリンダの排水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134957A JPS5924077A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | キ−シリンダの排水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134957A JPS5924077A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | キ−シリンダの排水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924077A JPS5924077A (ja) | 1984-02-07 |
| JPH0135149B2 true JPH0135149B2 (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=15140523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57134957A Granted JPS5924077A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | キ−シリンダの排水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924077A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06517Y2 (ja) * | 1985-04-30 | 1994-01-05 | 株式会社本田ロック | シリンダ錠 |
| JPH053544U (ja) * | 1991-07-02 | 1993-01-19 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 自動車用バツクドアの侵入水排出装置 |
| JP4879527B2 (ja) * | 2005-08-03 | 2012-02-22 | プレス工業株式会社 | 建設機械運転室の水抜き構造 |
| JP4689686B2 (ja) * | 2008-01-15 | 2011-05-25 | ダイキョーニシカワ株式会社 | 開閉体の水抜き構造 |
| JP7019334B2 (ja) * | 2017-07-31 | 2022-02-15 | 株式会社アイシン | ベルクランク装置及びベルクランクユニット |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48111596U (ja) * | 1972-03-30 | 1973-12-21 | ||
| JPS5341218U (ja) * | 1976-09-13 | 1978-04-10 | ||
| JPS5813844Y2 (ja) * | 1976-09-17 | 1983-03-18 | 株式会社東芝 | 超音波診断装置用プロ−プ |
| JPS6018521Y2 (ja) * | 1980-03-27 | 1985-06-05 | 三菱自動車工業株式会社 | 自動車用シリンダ錠 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP57134957A patent/JPS5924077A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5924077A (ja) | 1984-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6114895Y2 (ja) | ||
| JP4104392B2 (ja) | 外気導入部の水入り防止構造 | |
| JPH03217319A (ja) | 自動車用エアボックス構造 | |
| JPH0135149B2 (ja) | ||
| JPH09163547A (ja) | 電気接続箱の排水構造 | |
| JPH0434131Y2 (ja) | ||
| JP2001278117A (ja) | 自動車のカウル部の車体構造 | |
| JPS6335874Y2 (ja) | ||
| JP2552024B2 (ja) | 自動車用エアボックスサイド部構造 | |
| JP3264164B2 (ja) | 自動車用リヤドア | |
| JPS6213854Y2 (ja) | ||
| JPS6039310Y2 (ja) | 自動車におけるウオツシヤタンクの注入口装置 | |
| JPS5826180Y2 (ja) | 自動車用ドアのシ−ル構造 | |
| JPS6348462Y2 (ja) | ||
| JPS6144520Y2 (ja) | ||
| JPH0720288Y2 (ja) | シリンダ錠の排水装置 | |
| DE10059695B4 (de) | Kotflügelverkleidung | |
| JP2531849Y2 (ja) | 車体前部構造 | |
| JPS6127787Y2 (ja) | ||
| JP3863754B2 (ja) | 小型船舶のキャビン内排水構造 | |
| JPH0930342A (ja) | グロメット | |
| JPH0217922Y2 (ja) | ||
| JP2002103967A (ja) | 車両の後部構造 | |
| JPS6345324B2 (ja) | ||
| JP2557374Y2 (ja) | 車両のドリップ構造 |