JPH0141829Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0141829Y2 JPH0141829Y2 JP14781785U JP14781785U JPH0141829Y2 JP H0141829 Y2 JPH0141829 Y2 JP H0141829Y2 JP 14781785 U JP14781785 U JP 14781785U JP 14781785 U JP14781785 U JP 14781785U JP H0141829 Y2 JPH0141829 Y2 JP H0141829Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grating
- base material
- slip
- protrusions
- horizontal strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 26
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 14
- 230000000379 polymerizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、溝蓋、床板、階段用踏板等に用いら
れるグレーチングにおいて、その表面の滑りを阻
止するためのグレーチングの滑り防止帯に関する
ものである。
れるグレーチングにおいて、その表面の滑りを阻
止するためのグレーチングの滑り防止帯に関する
ものである。
〈従来の技術〉
従来、屋外に敷設される溝蓋、床板等は金属性
であるため降雨時には滑り易く、歩行者および自
転車等の車両が転倒することがあつて危険であつ
た。
であるため降雨時には滑り易く、歩行者および自
転車等の車両が転倒することがあつて危険であつ
た。
そのため表面を荒くした合成樹脂製の滑り止め
用シート等を溝蓋、床板等の所要位置に貼着して
使用していたが、被貼着面が金属性であり、かつ
風雨にさらされるとシートの粘着性を失い剥離し
易く、またグレーチング上面に滑り止め突起を刻
設すると、転倒した場合、滑り止め突起により怪
我をし、かつ製作費も高価となる欠点を有したも
のである。
用シート等を溝蓋、床板等の所要位置に貼着して
使用していたが、被貼着面が金属性であり、かつ
風雨にさらされるとシートの粘着性を失い剥離し
易く、またグレーチング上面に滑り止め突起を刻
設すると、転倒した場合、滑り止め突起により怪
我をし、かつ製作費も高価となる欠点を有したも
のである。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記の欠点を解消するために、ゴムまたは合成
樹脂等の弾性体よりなる任意形状の長尺基材両側
縁に横条片嵌合係止爪片および底面に浮き上り防
止突起片を設け、グレーチングの横条片、縦条片
間に簡単、迅速に嵌合係止して用いるグレーチン
グの滑り防止帯を提供するものである。
樹脂等の弾性体よりなる任意形状の長尺基材両側
縁に横条片嵌合係止爪片および底面に浮き上り防
止突起片を設け、グレーチングの横条片、縦条片
間に簡単、迅速に嵌合係止して用いるグレーチン
グの滑り防止帯を提供するものである。
〈問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、ゴムまたは合成樹脂
等よりなる任意形状の長尺基材両側縁にU溝を有
する横条片係止爪片を複数設置すると共に、該長
尺基材の長手方向底面に浮き上り防止突起片を設
けてグレーチングの滑り防止帯を形成し、かつ他
の実施例として横条片嵌合係止爪片を、U溝の上
縁一端に基材底面を張出し、重合する構成とした
ものである。
等よりなる任意形状の長尺基材両側縁にU溝を有
する横条片係止爪片を複数設置すると共に、該長
尺基材の長手方向底面に浮き上り防止突起片を設
けてグレーチングの滑り防止帯を形成し、かつ他
の実施例として横条片嵌合係止爪片を、U溝の上
縁一端に基材底面を張出し、重合する構成とした
ものである。
〈作用〉
上記のように構成した本考案のグレーチングの
滑り防止帯を使用する場合、ゴムまたは合成樹脂
等の弾性体よりなるため伸縮性を有し、グレーチ
ングへの装着が容易であると共に、グレーチング
の滑り防止帯上面に所要形状の滑り止め突起およ
び滑り止め形状としてあるため十分なる滑り阻止
効果を発揮することができる。
滑り防止帯を使用する場合、ゴムまたは合成樹脂
等の弾性体よりなるため伸縮性を有し、グレーチ
ングへの装着が容易であると共に、グレーチング
の滑り防止帯上面に所要形状の滑り止め突起およ
び滑り止め形状としてあるため十分なる滑り阻止
効果を発揮することができる。
また、長尺基材両側縁に複数のU溝を有する横
条片係止爪片を設置しているため、横条片の嵌合
保持が容易であり、特に捩り棒、異形棒鋼を横条
片として使用した場合、棒鋼に突起または突条を
有するため嵌合保持力を高め、更にU溝の上縁一
端に基材底面を張出し、重合して横条片係止爪片
を形成した場合、横条片をU溝内に嵌合保持する
と共に、底面の張出し部により横条片を押圧する
ため嵌合把持力を更に高め、横条片の抜出、離脱
することがない。
条片係止爪片を設置しているため、横条片の嵌合
保持が容易であり、特に捩り棒、異形棒鋼を横条
片として使用した場合、棒鋼に突起または突条を
有するため嵌合保持力を高め、更にU溝の上縁一
端に基材底面を張出し、重合して横条片係止爪片
を形成した場合、横条片をU溝内に嵌合保持する
と共に、底面の張出し部により横条片を押圧する
ため嵌合把持力を更に高め、横条片の抜出、離脱
することがない。
また、基材底面に浮き上り防止突起片を設け、
縦条片間に嵌合挿入するため、グレーチングに滑
り防止帯を装着した場合、縦横移動の阻止をはか
ると共に、横条片嵌合係止爪片の横条片嵌合係止
力と、浮き上り防止突起片の嵌合係止力の合成に
より強固に嵌合締結するためグレーチングより剥
離、離脱することがなく実用上顕著なる効果を有
する。
縦条片間に嵌合挿入するため、グレーチングに滑
り防止帯を装着した場合、縦横移動の阻止をはか
ると共に、横条片嵌合係止爪片の横条片嵌合係止
力と、浮き上り防止突起片の嵌合係止力の合成に
より強固に嵌合締結するためグレーチングより剥
離、離脱することがなく実用上顕著なる効果を有
する。
〈実施例〉
本考案の実施例を、図面を参照しながら説明す
る。
る。
第1実施例
本考案の第1実施例を、第1図、第2図、第3
図を参照しながら説明する。
図を参照しながら説明する。
第1図、第4図に示すグレーチング1は縦条片
aを適宜間隔水平に並設し、前記縦条片aに横条
片bを1本ずつ一連に、かつ縦号片a及び横条片
bの各上端面が同一平面となるように電気圧接に
より定着して一体的なグレーチングを形成したも
のである。
aを適宜間隔水平に並設し、前記縦条片aに横条
片bを1本ずつ一連に、かつ縦号片a及び横条片
bの各上端面が同一平面となるように電気圧接に
より定着して一体的なグレーチングを形成したも
のである。
第1図に示すごとく、本考案グレーチングの滑
り防止帯はゴムまたは合成樹脂等よりなる台形状
の長尺基材2の上面に滑り止め突起または突条を
設け、かつ両側縁にU溝2a1を有する横条片嵌
合爪片2aを複数設置すると共に、該長尺基材2
の長手方向底面所要位置に長方形断面を有し、縦
条片間隔幅を有する浮き上り防止突起片2bを設
けてグレーチングの滑り防止帯を形成し、前記グ
レーチング1の横条片bをグレーチングの滑り防
止帯の横条片嵌合係止爪片2aのU溝2a1に嵌
合挿入すると共に、第7図に示すごとく縦条片
a,a間に浮き上り防止突起片2bを嵌合装着し
たものである。
り防止帯はゴムまたは合成樹脂等よりなる台形状
の長尺基材2の上面に滑り止め突起または突条を
設け、かつ両側縁にU溝2a1を有する横条片嵌
合爪片2aを複数設置すると共に、該長尺基材2
の長手方向底面所要位置に長方形断面を有し、縦
条片間隔幅を有する浮き上り防止突起片2bを設
けてグレーチングの滑り防止帯を形成し、前記グ
レーチング1の横条片bをグレーチングの滑り防
止帯の横条片嵌合係止爪片2aのU溝2a1に嵌
合挿入すると共に、第7図に示すごとく縦条片
a,a間に浮き上り防止突起片2bを嵌合装着し
たものである。
第2図は実施例を示す正面図、第3図A,B,
C,Dは各種形状のグレーチングの滑り防止帯の
一部斜視図を示すもので、Aは台形状の長尺基材
2の両側縁にU溝2a1を有する横条片嵌合係止
片2aを複数設置すると共に、長尺基材2の上面
長手方向に矩形断面状の突条2cを複数設けたも
の、Bは前記、長尺基材2上面に長方形突起2c
を交差状に配設したもの、Cは前記、長尺基材2
上面に円筒状の突起2cを千鳥状に配設したも
の、Dは前記、長尺基材上面に滑り止め骨材を塗
着して使用する基台である。
C,Dは各種形状のグレーチングの滑り防止帯の
一部斜視図を示すもので、Aは台形状の長尺基材
2の両側縁にU溝2a1を有する横条片嵌合係止
片2aを複数設置すると共に、長尺基材2の上面
長手方向に矩形断面状の突条2cを複数設けたも
の、Bは前記、長尺基材2上面に長方形突起2c
を交差状に配設したもの、Cは前記、長尺基材2
上面に円筒状の突起2cを千鳥状に配設したも
の、Dは前記、長尺基材上面に滑り止め骨材を塗
着して使用する基台である。
第2実施例
本考案の第2実施例を、第5図を参照しながら
説明する。
説明する。
第5図は他の実施例を示す正面図、第6図は
同、一部斜視図を示すもので、横条片嵌合係止片
2aはU溝2a1にグレーチング1の横条片bを
嵌合挿入すると共に、長尺基材2の底面張出し片
2dにより押圧係止させるため、横条片bの保持
力をより高め、抜出、離脱することがない。
同、一部斜視図を示すもので、横条片嵌合係止片
2aはU溝2a1にグレーチング1の横条片bを
嵌合挿入すると共に、長尺基材2の底面張出し片
2dにより押圧係止させるため、横条片bの保持
力をより高め、抜出、離脱することがない。
第7図はグレーチングにグレーチングの滑り防
止帯を嵌合係止した状態を示す一部底面図で、長
尺基材2の両側縁に設けた横条片嵌合係止爪片2
aのU溝2a1に横条片bを係止すると共に、長
尺基材2の長手方向底面端部の浮き上り防止突起
片2bをグレーチング1の端部縦条片a,a間に
挿入係止して、グレーチング1にグレーチングの
滑り防止帯2を装着するものである。
止帯を嵌合係止した状態を示す一部底面図で、長
尺基材2の両側縁に設けた横条片嵌合係止爪片2
aのU溝2a1に横条片bを係止すると共に、長
尺基材2の長手方向底面端部の浮き上り防止突起
片2bをグレーチング1の端部縦条片a,a間に
挿入係止して、グレーチング1にグレーチングの
滑り防止帯2を装着するものである。
本考案は本実施例に限定するものではなく、技
術思想を逸脱しない範囲において、グレーチング
の横条片は丸棒、多角棒、異形棒鋼等、長尺基材
の断面形状は半弧状、長方形等、更に滑り止め突
起は菱形、波形、凹状、星形、亀甲型等、また横
条片嵌合係止爪片の設置位置は相対向、千鳥、ま
たは所要位置等、種々の変形構造が案出される
が、これらは本考案に含まれる。
術思想を逸脱しない範囲において、グレーチング
の横条片は丸棒、多角棒、異形棒鋼等、長尺基材
の断面形状は半弧状、長方形等、更に滑り止め突
起は菱形、波形、凹状、星形、亀甲型等、また横
条片嵌合係止爪片の設置位置は相対向、千鳥、ま
たは所要位置等、種々の変形構造が案出される
が、これらは本考案に含まれる。
〈考案の効果〉
本考案は下記に示すごとき各種効果を有する。
(1) グレーチングの滑り防止帯はゴム又は合成樹
脂等の弾性体よりなるため、着色が容易で視覚
を通じて美感を起こさせると共に、伸縮性を有
するためグレーチングへの装着が容易である。
脂等の弾性体よりなるため、着色が容易で視覚
を通じて美感を起こさせると共に、伸縮性を有
するためグレーチングへの装着が容易である。
(2) 長尺基材上面に所要形状の滑り止め突起を設
け、かつ滑り止め形状としているため十分なる
滑り防止効果を発揮することができる。
け、かつ滑り止め形状としているため十分なる
滑り防止効果を発揮することができる。
(3) 長尺基材両側縁に、U溝を有する横条片係止
爪片を複数設置しているため、横条片の嵌合保
持が容易迅速にでき、更にU溝の上縁一端に基
材底面を張出し、重合して横条片係止爪片を形
成した場合、横条片をU溝内に嵌合保持すると
共に、底面の張出し部により横条片を押圧する
ため嵌合把持力を更に高め、横条片の抜出、離
脱することがない。
爪片を複数設置しているため、横条片の嵌合保
持が容易迅速にでき、更にU溝の上縁一端に基
材底面を張出し、重合して横条片係止爪片を形
成した場合、横条片をU溝内に嵌合保持すると
共に、底面の張出し部により横条片を押圧する
ため嵌合把持力を更に高め、横条片の抜出、離
脱することがない。
(4) 基材底面に浮き上り防止突起片を設け、縦条
片間に嵌合挿入するため、グレーチングに滑り
防止帯を装着した場合、縦横の移動防止および
浮き上り防止をはかり、更に強固に剥離、離脱
を阻止することができる。
片間に嵌合挿入するため、グレーチングに滑り
防止帯を装着した場合、縦横の移動防止および
浮き上り防止をはかり、更に強固に剥離、離脱
を阻止することができる。
(5) グレーチング敷設後においても滑り防止帯の
装着は容易であり、かつ接着剤等を使用してい
ないため剥離することがない。
装着は容易であり、かつ接着剤等を使用してい
ないため剥離することがない。
(6) グレーチングに滑り防止帯を装着した場合、
グレーチングの開口面積を小さくすると共に弾
性を有するため歩行が安易で、かつ踏圧感がよ
く、また滑つて怪我をすることがない。
グレーチングの開口面積を小さくすると共に弾
性を有するため歩行が安易で、かつ踏圧感がよ
く、また滑つて怪我をすることがない。
第1図はグレーチングに本考案グレーチングの
滑り防止帯を装着した状態を示す斜視図。第2図
は本考案の実施例を示す正面図。第3図A,B,
C,Dは各種形状のグレーチングの滑り防止帯の
一部斜視図。第4図は本考案に使用するグレーチ
ングの斜視図。第5図は他の実施例を示す正面
図。第6図は同、一部斜視図。第7図はグレーチ
ングにグレーチングの滑り防止帯を嵌合係止した
状態を示す一部底面図。 1:グレーチング、a:縦条片、b:横条片、
2:長尺基材、2a:横条片嵌合爪片、2a1:
U溝、2b:浮き上り防止突起片、2c:滑り止
め突起、2d:底面張出し部。
滑り防止帯を装着した状態を示す斜視図。第2図
は本考案の実施例を示す正面図。第3図A,B,
C,Dは各種形状のグレーチングの滑り防止帯の
一部斜視図。第4図は本考案に使用するグレーチ
ングの斜視図。第5図は他の実施例を示す正面
図。第6図は同、一部斜視図。第7図はグレーチ
ングにグレーチングの滑り防止帯を嵌合係止した
状態を示す一部底面図。 1:グレーチング、a:縦条片、b:横条片、
2:長尺基材、2a:横条片嵌合爪片、2a1:
U溝、2b:浮き上り防止突起片、2c:滑り止
め突起、2d:底面張出し部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 常温でゴム状弾性を有し高分子物質よりなる
任意形状の長尺基材上面に、各種形状の滑り止
め突起または突条を設けると共に、長尺基材両
側縁に横条片嵌合溝を有する横条片係止爪片を
複数設けてなるグレーチングの滑り防止帯。 2 横条片嵌合爪片は、横条片嵌合溝の上縁一端
に長尺基材底面を張出し、重合してなる実用新
案登録請求の範囲第1項記載のグレーチングの
滑り防止帯。 3 長尺基材底面の長手方向所要位置に、浮き上
り防止突起片を設けたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のグレーチングの
滑り防止帯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14781785U JPH0141829Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14781785U JPH0141829Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255685U JPS6255685U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH0141829Y2 true JPH0141829Y2 (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=31061530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14781785U Expired JPH0141829Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0141829Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP14781785U patent/JPH0141829Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255685U (ja) | 1987-04-07 |
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