JPH0158694B2 - - Google Patents

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JPH0158694B2
JPH0158694B2 JP54010225A JP1022579A JPH0158694B2 JP H0158694 B2 JPH0158694 B2 JP H0158694B2 JP 54010225 A JP54010225 A JP 54010225A JP 1022579 A JP1022579 A JP 1022579A JP H0158694 B2 JPH0158694 B2 JP H0158694B2
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JP
Japan
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circuit
standby
timing
signal
power consumption
Prior art date
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Expired
Application number
JP54010225A
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English (en)
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JPS55105435A (en
Inventor
Kensaku Wada
Koichi Fujita
Masaharu Kimura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP1022579A priority Critical patent/JPS55105435A/ja
Publication of JPS55105435A publication Critical patent/JPS55105435A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、消費電力を低減する構成を有する半
導体集積回路に関するものである。
半導体集積回路の集積度の増大に伴なつて消費
電力が増大し、電源の容量の増大や発熱量の増加
問題が生じる。そこでダイナミツク動作構成や
CMOS構成等の採用により消費電力を低減する
ことが図られている。又通常動作以外はスタンバ
イ動作として消費電力を更に低減することも提案
されている。例えばスタチツク動作回路は、クロ
ツクを停止しても情報の保持が可能であり、
CMOS構成のスタチツク動作回路では、クロツ
クの停止により理論的には消費電力は零となるの
で、スタンバイ動作時にクロツクを停止するとが
考えられる。しかし、スタチツク動作回路はダイ
ナミツク動作回路に比較して素子数が多くなり、
更にCMOSのpチヤネルトランジスタは、
CMOSのnチヤネルトランジスタの2〜3倍程
度の大きさを要求されるものであるから、
CMOSによる完全なスタンバイ動作回路は、単
一チヤネルMOS回路に比較して所要面積が増大
する欠点がある。
そこでCMOS構成に於いても、一部の回路は
ダイナミツク動作回路として所要面積の増大を抑
えることが一般的である。この場合、ダイナミツ
ク動作回路を含む為、スタンバイ動作時にクロツ
クを停止することができないことになる。即ちス
タンバイ動作時に消費電力を更に低減することが
できないものとなる。
本発明は、前述の如くスタンバイ動作を含む半
導体集積回路に於いて、スタンバイ動作中の消費
電力を低減し得るようにし、且つスタンバイ動作
への移行並びに復帰動作を安定に行なわせること
を目的とするものである。以下実施例について詳
細に説明する。
第1図は本発明の実施例の要部ブロツク線図で
あり、1はクロツク発生回路、2は水晶発振子、
3はタイミング発生回路、4はゲート回路、5は
スタンバイ制御回路、6はダイナミツク動作レジ
スタ、7は分周回路、8はスタンバイタイミング
発生回路、9はアンド回路、FF1〜FF4はフリ
ツプフロツプ、Q1〜Q6はMOSトランジスタ、
Dinはデータ入力端子、Doutはデータ出力端子で
ある。クロツク発生回路1は水晶発振子2により
定まる周波数のクロツクCLKを発生するもので
あり、タイミング発生回路3はクロツクCLKに
同期してタイミング信号φ1〜φ6を発生し、各
部に供給するものである。又スタンバイタイミン
グ発生回路8は、フリツプフロツプFF1の端
子出力が“0”となることにより起動されて、タ
イミング信号φ5,φ6に基いてタイミング信号
ta、tb、tcを出力し、タイミング信号tbをホール
ド信号HOLDとして、プログラムの実行停止を
行なわせるものであり、例えば、図示を省略した
プロセツサに加えられるものである。又ゲート回
路4はクロツクCLKをタイミング発生回路3に
加えるか否かを制御するもので、スタンバイ動作
中は閉じてクロツクCLKの供給を停止するもの
であつて、省略することも可能であるから点線で
示している。
又外部スタンバイ制御入力、は外部
割込入力、はタイマ・カウンタクロツク入力、
SCはシリアルポートクロツク入力をそれぞれ示
す。半導体集積回路に於いては、その内部動作
が、プログラム実行のように内部条件で制御され
るものと、外部から入力される外部制御信号によ
つて制御されるものとがある。例えば、前述の外
部割込入力、タイマ・カウンタクロツク入力
TC、シリアルポートクロツク入力等の外部制
御信号により、半導体集積回路の内部が直接的に
制御されるものであり、割込発生が許可されてい
る場合には、外部制御信号による動作結果に従つ
て割込発生が生じると、プログラム実行とは別に
強制的に新たな内部動作が引き起こされることが
ある。
又外部スタンバイ制御入力又はスタンバイ制御
命令実行の結果より、スタンバイ制御が起動され
ると、他の外部制御信号により内部状態が変化し
ないように、スタンバイ制御起動時の外部制御信
号をフリツプフロツプFF2,FF3,FF4によ
りラツチするものである。そして、現在実行中の
命令終了後に、プログラムの実行を停止させる為
に、プログラム実行を行うプロセツサ(図示せ
ず)等にホールド信号HOLDが加えられる。即
ち、新たな命令実行を始めないように、命令実行
停止状態(ホールド)とするものである。
次にタイミング信号を停止させるもので、ダイ
ナミツク動作レジスタ6等のダイナミツク動作回
路にタイミング発生回路3から供給されるタイミ
ング信号φ1,φ2等を“1”等の特定の論理レ
ベルに固定することにより、スタチツク動作状態
で情報の保持等を行なわせ、且つ消費電力を低減
させるものである。
又スタンバイ制御解除の場合は、ダイナミツク
動作回路に通常のタイミング信号φ1,φ2等を
供給し、スタチツク動作からダイナミツク動作に
移行させ、次にホールド信号HOLDを解除して
プロセツサ(図示せず)等によるプログラム実行
を再開させ、外部制御信号のラツチを解除するも
のである。
第2図は動作説明図であり、Vccは常用電源電
圧、BVは予備電源による電圧、は正常時は
“1”でスタンバイ動作時に“0”となる信号、
FF1Q、FF1はフリツプフロツプFF1のQ
端子及び端子出力、ta〜tc及びφ1〜φ6はタ
イミング信号、CLKはクロツクである。
常用電源電圧Vccが正常で信号が“1”で
あると、フリツプフロツプFF1はリセツト状態
であるから、スタンバイ制御回路5の分周回路7
及びスタンバイタイミング発生回路8は動作しな
い。従つてタイミング信号ta、tb、tcは“0”で
あつて、タイミング発生回路3は正常な動作を行
ない、所定のタイミングでタイミング信号φ1〜
φ6を発生し、各部にタイミング信号φ1〜φ6
を供給する。
常用電源電圧Vccが電源障害により所定の値以
下に低下すると、それを検出して信号を
“0”とする。それによつてフリツプフロツプFF
1がセツトされ、端子出力が“0”となること
によりスタンバイタイミング発生回路8が起動さ
れる。起動されたスタンバイタイミング発生回路
8は、所定の時間後にタイミング信号taを“1”
とし、外部制御信号、、が加えられた
場合、それぞれフリツプフロツプFF2〜FF4に
ラツチする。なおこれらの外部制御信号,
TC,は、図示を省略した外部回路から加えら
れるものであり、正常動作時に於いては、フリツ
プフロツプFF2〜FF4を介して内部回路(図示
せず)に加えられる。例えば、本発明をマイクロ
コンピユータに適用した場合、外部割込入力
はプロセツサへ、タイマ・カウンタクロツク入力
TCはタイマへ、シリアルポートクロツク入力
はシリアルデータ制御回路等へ加えられる。従つ
て、フリツプフロツプFF2〜FF4は、正常動作
時に外部制御信号を内部回路に伝達し、スタンバ
イ動作に移行する時に、外部制御信号をラツチし
てスタンバイ動作期間中保持し、スタンバイ動作
解除時には、ラツチされていた外部制御信号の取
り込みを可能とする構成を有し、速やかな処理の
再開を可能とするものである。
タイミング信号taの次にタイミング信号tbが
“1”となり、ホールド信号HOLDとして各部に
加えられ、各部はスタンバイ動作状態となる。又
タイミング信号tbの次にタイミング信号tcが
“1”となり、タイミング発生回路3を制御して、
ダイナミツク動作レジスタ6に加えられるタイミ
ング信号φ1,φ2を強制的に“1”とする。そ
れによつてトランジスタQ5,Q6は共にオンと
なるので、スタチツク動作回路を形成することに
なり、情報の記憶保持が行われる。
一般に半導体集積回路の消費電力Pdは次式で
表わされる。
Pd=Pdc+K・C・V2 cc. ……(1) 但し、Pdcは定常的に消費される電力、Kは係
数、Cはダイナミツク動作により電荷が充放電さ
れる総計の静電容量、Vccは電源電圧、動作周
波数である。
CMOS構成に於いては、定常的に消費される
電力Pdcは一般に無視し得る程小さいものであり、
従つて動作周波数を零とすることにより消費電
力Pdは無視し得る程のものに低減することがで
きる。即ちダイナミツク動作レジスタ6等のダイ
ナミツク動作回路をスタツチク動作となるタイミ
ング信号状態とし、且つ情報の破壊がないように
することによつて消費電力Pdを低減することが
できる。
前述の如き低消費電力スタンバイ動作となつた
後はクロツクCLKを停止しても良いものであり、
クロツク発生回路1の動作を停止させるか又はゲ
ート回路4を閉じてクロツクCLKの供給を停止
することができる。又前述の如き動作過程に於い
て、予備電源への切換えが行なわれ、予備電源か
らの電圧BVが回路に印加されることになる。
常用電源が復旧して、予備電源から常用電源へ
の切換えが行なわれると、信号が“0”か
ら“1”になる。その時フリツプフロツプFF1
はセツト状態であるから、アンド回路9を介して
タイミング発生回路3からのタイミング信号φ5
が分周回路7に加えられ、タイミング信号φ5の
分周が行なわれる。分周回路7はカウンタと同様
な構成であるから、タイミング信号φ5を分周比
に対応した数をカウンすることにより分周出力に
相当するキヤリー信号が出力され、フリツプフロ
ツプFF1をリセツトする。
信号が“1”になつた時点でクロツク
CLKがタイミング発生回路3に加えられていな
い場合、例えば前述の如く低消費電力スタンバイ
動作となつたことによりクロツク発生回路1の動
作停止又はゲート回路4を閉じている場合、信号
HLTが“0”から“1”になつたことによりク
ロツク発生回路1の動作開始又はゲート回路4を
開くことにより、クロツクがタイミング発生回路
3に供給され、それによつてタイミング信号φ1
〜φ6が発生され、従つてタイミング信号φ5が
前述の場合より遅れて分周回路7に加えられるこ
とになる。なおこの場合に於いてもタイミング信
号φ1,φ2は“1”に固定されたままである。
フリツプフロツプFF1のリセツトによりアン
ド回路9が閉じられて分周回路7は動作を停止
し、又フリツプフロツプFF1の端子出力が
“1”となることにより、スタンバイタイミング
発生回路8では、先ずタイミング信号tcを“1”
から“0”にする。それによつてタイミング発生
回路3からのタイミング信号φ1,φ2の固定が
解除され、ダイナミツク動作レジスタ6は通常の
ダイナミツク動作を行なうものとなる。次にタイ
ミング信号tbを“1”から“0”にする。それに
よつてホールド信号HOLDは“0”となり、ホ
ールド動作の解除が行なわれる。次にタイミング
信号taを“1”から“0”にし、外部制御信号
IRQ,,のラツチを解除する。以上によつ
てスタンバイ動作が解除され、正常動作に移行す
る。
前述のダイナミツク動作レジスタ6に供給する
タイミング信号φ1,φ2とスタンバイ動作時に
“1”に固定する手段は、例えばナンド回路を用
い、タイミング発生回路3からのタイミング信号
φ1,φ2とスタンバイタイミング発生回路8か
らのタイミング信号tcを反転した信号とを入力さ
せる構成とし、タイミング信号tcが“1”となる
と、ナンド回路の出力は“1”となるので、ダイ
ナミツク動作レジスタ6に供給するタイミング信
号φ1,φ2は“1”に固定されることになる。
又論理レベルを固定するタイミング信号の数は、
半導体集積回路内のダイナミツク動作回路の構成
に対応して更に多くすることも勿論可能であり、
且つ固定する論理レベルは“0”を含むようにす
る場合も生じることになる。
前述の動作を要約すると、スタンバイ制御起動
により、スタンバイタイミング発生回路8からの
タイミング信号taが“1”となつて、外部制御信
号がフリツプフロツプFF2,FF3,FF4にラ
ツチされる。そして、一定時間後にタイミング信
号tbを“1”とし、それをホールド信号HOLD
として図示を省略したプロセツサ等に加える。例
えば、前述のラツチ直前に割込制御に入つた場
合、その割込制御に要する時間は予め判つている
から、その時間が経過した後に、タイミング信号
tb(ホールド信号HOLD)を“1”として、プロ
セツサ等によるプログラムの実行を停止させる。
タイミング信号tbを“1”とした後、一定時間
後に、タイミング信号tcを“1”として、ダイナ
ミツク動作回路に供給するタイミング信号φ1,
φ2等を特定の論理レベルに固定する。即ち、タ
イミング信号tcが“1”の期間、タイミング信号
を停止状態として、ダイナミツク動作回路の消費
電力を低減させることができる。
スタンバイ制御解除の場合は、タイミング信号
hcを“0”としてダイナミツク動作回路に供給
するタイミング信号φ1,φ2等を正常状態に戻
し、次に、ダイナミツク動作回路の動作が安定と
なる時間後に、タイミング信号hb(ホールド信号
HOLD)を“0”として、ポロセツサ等による
プログラム実行を再開させ、次に、タイミング信
号taを“0”として外部制御信号のラツチを解除
して、外部制御信号による制御を再開させるもの
である。
前述のように、スタンバイタイミング発生回路
8からのタイミング信号ta,tb,tcは、それぞれ
スタンバイ制御の起動,解除に必要なタイミング
シーケンスを有するものである。
以上説明したように、本発明は、常用電源から
電池等の予備電源に切換えた場合や停止命令が加
えられた場合にスタンバイ動作を開始し、先ず外
部制御信号のラツチを行なつてスタンバイ動作を
解除したときに正常な動作に直ちに復帰し得るよ
うにし、次にホールド信号を出力して各部をホー
ルド状態とし、次にダイナミツク動作回路へ供給
するタイミング信号を特定の論理レベルに固定し
て、スタツチク動作による情報の保持を行なわせ
ると共に消費電力を低減させ、スタンバイ動作を
解除する場合は、タイミング信号の特定の論理レ
ベルの固定を解除し、次にホールド信号を解除
し、次にラツチ手段を解除して外部制御信号の取
り込みを可能とすることにより、低消費電力スタ
ンバイ動作への移行を内部状態の破壊がないよう
に円滑に行なわせることができ、且つスタンバイ
動作から正常動作への移行も円滑に行わせること
ができる。従つて、ダイナミツク動作回路を含ま
せることにより半導体集積回路の所要面積を小さ
くすることが可能となり、且つスタンバイ動作に
移行させることにより、消費電力を一層低減する
ことができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の要部ブロツク線図、
第2図は動作説明図である。 1はクロツク発生回路、2は水晶発振子、3は
タイミング発生回路、4はゲート回路、5はスタ
ンバイ制御回路、6はダイナミツク動作レジス
タ、7は分周回路、8はスタンバイタイミング発
生回路、9はアンド回路、FF1〜FF4はフリツ
プフロツプ、φ1〜φ6はタイミング信号であ
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ダイナミツク動作回路を含む半導体集積回路
    であつて、消費電力を低減するスタンバイ動作の
    開始及び解除を制御するスタンバイ動作回路を具
    備し、 該スタンバイ動作回路は、スタンバイ動作の開
    始により外部制御信号をラツチするラツチ手段
    と、該ラツチ手段によるラツチ後にホールド信号
    を出力する手段と、前記ダイナミツク動作回路へ
    供給するタイミング信号を特定の論理レベルに固
    定する手段とを有し、且つスタンバイ動作の解除
    は、前記タイミング信号の特定の論理レベルの固
    定を解除し、次に前記ホールド信号を解除し、次
    に前記ラツチ手段を解除して前記外部制御信号の
    取り込みを可能とする制御により行なう構成とし
    たことを特徴とする半導体集積回路。
JP1022579A 1979-01-31 1979-01-31 Control system for reducing action of power consumption Granted JPS55105435A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1022579A JPS55105435A (en) 1979-01-31 1979-01-31 Control system for reducing action of power consumption

Applications Claiming Priority (1)

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JP1022579A JPS55105435A (en) 1979-01-31 1979-01-31 Control system for reducing action of power consumption

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Publication Number Publication Date
JPS55105435A JPS55105435A (en) 1980-08-13
JPH0158694B2 true JPH0158694B2 (ja) 1989-12-13

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ID=11744330

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