JPH02107801A - 圧油供給構造 - Google Patents

圧油供給構造

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JPH02107801A
JPH02107801A JP26065588A JP26065588A JPH02107801A JP H02107801 A JPH02107801 A JP H02107801A JP 26065588 A JP26065588 A JP 26065588A JP 26065588 A JP26065588 A JP 26065588A JP H02107801 A JPH02107801 A JP H02107801A
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JP
Japan
Prior art keywords
hydraulic
hydraulic cylinder
pressure oil
oil
cylinder
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Pending
Application number
JP26065588A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyotomi Maesaka
前坂 清富
Norio Komura
規夫 小村
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
  • Operation Control Of Excavators (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 L1L匹皿■ユ1 本発明は、油圧シリンダのケースを利用して油圧ポンプ
より油圧回路および油圧シリンダに圧油を供給する圧油
供給構造に関するものである。
1]」L逝 従来では油圧ポンプと油圧シリンダとこの油圧シリンダ
を制御する油圧回路とを油圧パイプでもって相互に接続
して油圧装置を構成したものが多かったが、配管に多く
の工数が必要となり、部品点数が多くなって、コストが
増大することが避けられず、配管が複雑化して小型軽量
化が困難であった。
これを改良したものとして実公昭49−9434号公報
に記載されたトラクター用油圧リフト装置が促案されて
いた。
この装置で、は、油圧シリンダと一体の油圧タンクに筐
体と切換弁体とが一体に内蔵され、この筺体に油圧ポン
プが組込まれるとともに、切換弁体にスプールが活動自
在に嵌装され、この油圧ポンプの吐出口と切換弁体の吸
入口とはパイプでもって接続されており、油圧ポンプを
運転させた状態において、操作レバーを操作することに
より、油圧ポンプからの圧油を油圧シリンダに供給しま
たは油圧シリンダの圧油を油圧タンクに排出させるよう
になっている。
゛し 〜と る− 前記した従来の油圧リフト装置では、油圧ポンプ筺体と
切換弁体が油圧タンク内に内蔵され、切換弁体に油圧シ
リンダが一体に結合されているため、長大な配管が不必
要となって小型軽量化が可能となり、部品点数も少なく
なってコストダウンを図ることができるが、切換弁の外
にリリーフ弁や他の油圧素子を組込むことができず、油
圧リフト装置の性能を改善することができなかっlζ。
るた の  および 本発明はこのような難点を克服した圧油供給構造の改良
に係り、作業機を動作させる油圧シリンダの近傍に該油
圧シリンダより離れて油圧ポンプを配置した圧油供給構
造において、前記油圧シリンダに圧油を制御して給排す
る一方の油圧回路と他の油圧シリンダに圧油を制御して
給排する他方の油圧回路とが該油圧シリンダのケースに
それぞれ着脱自在に一体に付設され、該油圧シリンダケ
ース内に、前記油圧ポンプから前記一方の油圧回路へ通
ずる油路と、該油圧回路および油圧シリンダ間を連通ず
る油路と、前記両油圧回路を相互に連通ずる油路とが形
成されたことを特徴とするものである。
本発明では、作業機を動作させる油圧シリンダの近傍に
該油圧シリンダより離れて油圧ポンプを配置した圧油供
給構造において、前記油圧シリンダに圧油を制御して給
排する一方の油圧回路と他の油圧シリンダに圧油を制御
して給排する他方の油圧回路とを、前記油圧シリンダケ
ースにそれぞれ着脱自在に付設したため、前記両油圧シ
リンダに要求される特性に合せて前記両油圧回路をそれ
ぞれ簡単に変更することができる。
また本発明においては、前記該油圧シリンダケース内に
、前記油圧ポンプから前記一方の油圧回路へ通ずる油路
と、該油圧回路および油圧シリンダ間を連通ずる油路と
、前記両油圧回路を相互に連通ずる油路とを形成したた
め、油圧配管を全廃または大部分を排除でき、部品点数
を著しく減少さUることができるとともに組立工数を大
巾に低下させることができる。
尖−tJ[ 以下第1図ないし第5図に図示された本発明の一実施例
について説明する。
農用トラクタ1の車体2の後部にトランスミッションケ
ース3が配設されて、その上方に運転シート4が配置さ
れている。
また農用トラクタ1の前方に図示されない前方作業機が
配設されるとともに農用トラクタ1の後方には作業機の
一種たる耕耘機5がロアーリンク6およびアッパーリン
ク7を介して上下へ昇降自在に取付けられている。
さらにトランスミッションケース3の上方に昇降用油圧
シリンダ8が配設され、この昇降用油圧シリンダ8によ
り旋回駆動されるリフトアーム1゜とロアーリンク6と
に水平制御用油圧シリンダ9およびリフトロッド11が
介装されており、昇降用油圧シリンダ8に圧油が供給さ
れまたは昇降用油圧シリンダ8より圧油が排出されると
、リフトアーム10は第4図で反時計方向または時計方
向に旋回されてロアーリンク6が上下へ昇降され、水平
制御用油圧シリンダ9が伸長または短縮すると、ロアー
リンク6は下方へ下降または上方へ上昇されるようにな
っている。
さらにまた昇降用油圧シリンダ8の前方に位置しトラン
スミッションケース3上に外接歯車型の油圧ポンプ12
が配置され、この油圧ポンプ12の上部と昇降用油圧シ
リンダ8の上部とは固定用プレート13を介して相互に
一体に係合されるようになっている。
しかして第3図に図示されるように、昇降用油圧シリン
ダ8のシリンダケース14の右側と左側とに、昇降シリ
ンダ制御油圧回路18.水平制御油圧回路19を組み込
んだ油圧ブロック46.47がそれぞれ着脱自在に付設
され、シリンダケース14には、油圧ポンプ12より昇
降シリンダ制御油圧回路18に圧油を供給する圧油供給
油路15と、昇降シリンダ制御油圧回路18より昇降用
油圧シリンダ8に圧油を給刊する昇降給排油路16と、
両昇降シリンダ制御油圧回路18.水平制御油圧回路1
9とを相互に接続する連通油路17とが形成されている
また油圧ポンプ12の吐出孔12aとシリンダケース1
4の圧油供給油路15の一端とには接続バイブ20の両
端がOリング21を介して嵌合されており、油圧ポンプ
12の圧油が接続バイブ20および圧油供給油路15を
介して昇降シリンダ制御油圧回路18に供給されるよう
になっている。
第7図を参照して昇降シリンダ制御油圧回路18゜水平
制御油圧回路19の詳細を説明する。
まず圧油供給油路15の他端はメインリリーフ弁22お
よびフロープライオリティ弁23に接続され、70−ブ
ライオリテイ弁23から規定流量の圧油を排出する規定
流量排出ボート23aは水平制御油圧回路19に連通す
る連通油路17に接続されている。
また昇降シリンダ制御油圧回路18において、フロープ
ライオリティ弁23から余剰流目の圧油を排出する余剰
流量排出ボート23bは昇降シリンダ制御油圧回路18
内における油路24を介してアンロード弁25の流入ボ
ート25aとワンウェイ弁26の流入ボー1−26aに
接続されている。
さらにアンロード弁25の制御ボート25bは油路27
を介してアップソレノイド弁28に接続され、ワンウェ
イ弁26の流出ボート26bは油路29を介してダウン
弁30のボート30aに接続されるとともに、油路29
は昇降給排油路16を介して昇降用油圧シリンダ8に接
続されている。
さらにダウン弁30のボート30bは油路31を介して
ダウンソレノイド弁32に接続されている。
しかして水平制御油圧回路19においては、水平制御弁
33の流入ボート33aは連通油路17に連通され、水
平制御弁33のボート33b 、 33cは油路34゜
35を介して水平制御用油圧シリンダ9の上下両ボート
9a、 9bに接続されている。
また水平制御弁33のボート33d 、 33eは油路
36を介して水平リリーフ弁31に接続され、水平制御
弁33の制御ボート33f 、 33(lは油路38.
39を介して水平ソレノイド弁40.41に接続され、
油路36と油路3B、 39を連通ずる連通路42.4
3にフィルターを内蔵したオリフィス44.45が介装
されている。
第1図ないし第5図に図示の実施例は前記したよに構成
されているので、エンジンが運転状態となって、油圧ポ
ンプ12が回転駆動されると、油圧ポンプ12で発生し
た圧油は、接続バイブ20および圧油供給油路15を介
して昇降シリンダ制御油圧回路18に供給され、この圧
油がメインリリーフ22の設定油圧を越えた状態では、
メインリリーフ22が開放されてオイルタンクに戻り、
圧油供給油路15内の圧油はメインリリーフ22の設定
油圧に設定される。
またフロープライオリティ弁23に供給された圧油の内
の規定流量の圧油は規定流量排出ボート23aから連通
油路17を介して水平制御油圧回路19に供給される。
この水平制御油圧回路19内では、水平ソレノイド弁4
0.41がオフされて開放されているので、水平1II
IJ御弁33のボート33aより水平制御弁33内に流
入した圧油はボート33d 、 33eより油路36に
排出され、オリフィス44.45より連通路42.43
を介して油路38.39に流れて水平ソレノイド弁40
.41より排出され、その結果、水平制御弁33の制御
ボート33f 、 33(]が等しい油圧に維持され、
水平制御弁33の弁本体は中立位置に保持され、油路3
4.35および水平υl1aj用油圧シリンダ9の9a
、 9bには均等な油圧が加えられ、水平制御用油圧シ
リンダ9は伸縮しない。
しかし農用トラクタ1が何らかの原因で上下に昇降して
耕耘1115のitt転深さが変化しようとした場合、
図示されない電気的制御装置からの制御信号でもって、
耕耘深さの変化を打消するように、水平ソレノイド弁4
0.41のいずれか一方がオンされてその油路が閉じら
れ、閉じられた側の制御ボート334 、33(]のい
ずれかの油圧が上昇して、水平制御弁33の弁本体が反
対側に押されて、圧油が油路34.35のいずれか一方
に送られて、水平制御用油圧シリンダ9が伸長または短
縮し、かくして耕耘機5は一定の耕耘深さを維持するこ
とができる。
さらに油圧ポンプ12よりフロープライオリティ弁23
に供給された圧油の流量から規定流■排出ボート23a
の規定流量を差引いた残余の流量の圧油が油路24に流
入する。
この昇降シリンダ制御油圧回路18内において、ダウン
ソレノイド弁32がオンされ、かつアップソレノイド弁
28がオフされると、アンロード弁25が開放されて油
路24内の圧油はオイルタンクに戻り、またダウン弁3
0は閉塞されるので、昇降用油圧シリンダ8および油路
16.29内の圧油は閉じ込められ、昇降用油圧シリン
ダ8は動作しない。
そしてダウンソレノイド弁32がオンされたまま、アッ
プソレノイド弁28がオンされ゛ると、アンロード弁2
5が閉塞され、油路24内の圧油はワンウェイ弁26を
介して油路29内に流入し、昇降給排油路16を介して
は昇降用油圧シリンダ8に圧油が供給され、昇降用油圧
シリンダ8が伸長して耕耘m 5 /J<上方へ持上げ
られる。
また、アップソレノイド弁28.ダウンソレノイド弁3
2がオフされると、アンロード弁25.ダウン弁30が
共に開放され、油路24内の圧油はアンロード弁25か
らオイルタンクへ排出されるとともに、昇降用油圧シリ
ンダ8内の圧油は昇降給排油路16、および油路29を
介してダウン弁30よりオイルタンクへ排出され、昇降
用油圧シリンダ8は短縮して耕耘機5が下方へ下降する
さらに前記実施例では、昇降用油圧シリンダ8のシリン
ダケース14に昇降給排油路16.連通油路17が形成
されているために、昇降シリンダ制御油圧回路18より
昇降用油圧シリンダ8に圧油を供給する配管や、昇降シ
リンダ制御油圧回路18.水平制御油圧回路19を相互
に接続する配管が不必要となり、部品点数が減少し、ま
た昇降シリンダ制御油圧回路18.水平制御油圧回路1
9を組み込んだ油圧ブロック45.油圧ブロック47を
単に昇降用油圧シリンダ8に組み付けるだ()で前記し
た油路が接続されるので、組立工数も低下し、コストダ
ウンが可能となる。
さらにまた昇降シリンダ制御油圧回路1B、水平制御油
圧回路19をそれぞれ組み込んだ油圧ブロック46.油
圧ブロック47を交換するだけで、他の回路構成に極め
て容易に変更することができる。
l匪五1浬 このように本発明においては、前記油圧シリンダに圧油
を制御して給排する一方の油圧回路と他の油圧シリンダ
に圧油を制御して給排する他方の油圧回路とを、前記油
圧シリンダケースにそれぞれ着脱自在に付設したため、
前記両油圧シリンダに要求される特性に合せて前記両油
圧回路をそれぞれ簡単に変更することができ、その結果
、前記油圧シリンダの性能を大巾に改善することができ
る。
また本発明では、油圧配管を全廃または大部分を排除で
き、部品点数を著しく減少させることができるとともに
組立工数を大巾に低下させることができるので、圧油供
給構造のコストダウンと小型軽量化を図ることができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る圧油供給構造の一実施例を備えた
農用1−ラクタの後部斜視図、第2図はその側面図、第
3図はその要部平面図、第4図は第3図の■−■線に沿
って截断した横断正面図、第5図はその油圧回路図であ
る。 1・・・農用トラクタ、2・・・車体、3・・・トラン
スミッションケース、4・・・運転シート、5・・・耕
耘機、6・・・ロアーリンク、7・・・アッパーリンク
、8・・・昇降用油圧シリンダ、9・・・水平制御用油
圧シリンダ、10・・・リフトアーム、11・・・リフ
トアーム、12・・・油圧ポンプ、13・・・固定用プ
レート、14・・・シリンダケース、15・・・圧油供
給油路、16・・・昇降給排油路、17・・・連通油路
、18・・・昇降シリンダ制御油圧回路、19・・・水
平制御油圧回路、20・・・接続パイプ、21・・・O
リング、22・・・メインリリーフ、23・・・フロー
プライオリティ弁、24・・・油路、25・・・アンロ
ード弁、26・・・ワンウェイ弁、27・・・油路、2
8・・・アップソレノイド弁、29・・・油路、30・
・・ダウン弁、31・・・油路、32・・・ダウンソレ
ノイド弁、33・・・水平制御弁、34.35.36・
・・油路、37・・・水平リリーフ弁、38.39・・
・油路、40.41・・・水平ソレノイド弁、42.4
3・・・連通路、44.45・・・オリフィス、46.
47・・・油圧ブロック。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  作業機を動作させる油圧シリンダの近傍に該油圧シリ
    ンダより離れて油圧ポンプを配置した圧油供給構造にお
    いて、前記油圧シリンダに圧油を制御して給排する一方
    の油圧回路と他の油圧シリンダに圧油を制御して給排す
    る他方の油圧回路とが該油圧シリンダのケースにそれぞ
    れ着脱自在に一体に付設され、該油圧シリンダケース内
    に、前記油圧ポンプから前記一方の油圧回路へ通ずる油
    路と、該油圧回路および油圧シリンダ間を連通する油路
    と、前記両油圧回路を相互に連通する油路とが形成され
    たことを特徴とする圧油供給構造。
JP26065588A 1988-10-18 1988-10-18 圧油供給構造 Pending JPH02107801A (ja)

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JP26065588A JPH02107801A (ja) 1988-10-18 1988-10-18 圧油供給構造

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005278416A (ja) * 2004-03-26 2005-10-13 Yanmar Co Ltd トラクタ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005278416A (ja) * 2004-03-26 2005-10-13 Yanmar Co Ltd トラクタ

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