JPH0212308A - データ交換方式 - Google Patents
データ交換方式Info
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- JPH0212308A JPH0212308A JP16141288A JP16141288A JPH0212308A JP H0212308 A JPH0212308 A JP H0212308A JP 16141288 A JP16141288 A JP 16141288A JP 16141288 A JP16141288 A JP 16141288A JP H0212308 A JPH0212308 A JP H0212308A
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- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 2
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Multi Processors (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は数値制御装置あるいはロボット制御装置のサー
ボデータを交換するデータ交換方式に関し、特にデータ
交換用にデュアルポートRAMを使用したデータ交換方
式に関する。
ボデータを交換するデータ交換方式に関し、特にデータ
交換用にデュアルポートRAMを使用したデータ交換方
式に関する。
数値制御装置あるいはロボット制御装置ではサーボモー
タをより高速で、精度良く制御するために、ディジタル
サーボ制御方式が採用されている。
タをより高速で、精度良く制御するために、ディジタル
サーボ制御方式が採用されている。
このために、数値制御装置等を制御するメインプロセッ
サと、サーボモータを制御するサブプロセッサを中心と
したシステムが構成される。
サと、サーボモータを制御するサブプロセッサを中心と
したシステムが構成される。
第5図に従来の数値制御装置システムのブロック図を示
す。図において、1は数値制御装置全体を制御するメイ
ンプロセッサ、2はメインプロセッサlと後述のサーボ
プロセッサとのデータ交換用のRAMである。3はバッ
ファである。
す。図において、1は数値制御装置全体を制御するメイ
ンプロセッサ、2はメインプロセッサlと後述のサーボ
プロセッサとのデータ交換用のRAMである。3はバッ
ファである。
21はサーボモータを制御するためのサーボプロセッサ
、22はサーボモータの各種データを格納するRAMで
あり、23はバッファである。31〜33はそれぞれ2
1〜23と同様であるのでその説明は省略する。
、22はサーボモータの各種データを格納するRAMで
あり、23はバッファである。31〜33はそれぞれ2
1〜23と同様であるのでその説明は省略する。
ここでメインプロセッサ1はサーボモータを制御するた
めの補間データ等をRAM2に書き込み、サーボプロセ
ッサ21あるいは31はこのデータを読み込み、逆にサ
ーボプロセッサ21あるいは31は位置データ等をRA
M2に書き込み、これをメインプロセッサ1が読み込み
、互いにRAM2を介してデータを交換する。
めの補間データ等をRAM2に書き込み、サーボプロセ
ッサ21あるいは31はこのデータを読み込み、逆にサ
ーボプロセッサ21あるいは31は位置データ等をRA
M2に書き込み、これをメインプロセッサ1が読み込み
、互いにRAM2を介してデータを交換する。
第6図に従来の他の数値制御装置システムのブロック図
を示す、第6図では第5図との違いはデータ交換用のR
AM4を追加し、これに必要なバッファ5が追加されて
おり、その他は第′5図の構成と同じである。
を示す、第6図では第5図との違いはデータ交換用のR
AM4を追加し、これに必要なバッファ5が追加されて
おり、その他は第′5図の構成と同じである。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、第5図に示す構成では、1個のflAM2でデ
ータを交換するために、制御すべき軸が増加し、サーボ
プロセッサ21等の数が増えるとRAM2がサーボプロ
セッサ21等に専有される時間が増加し、メインプロセ
ッサ1がRAM2にアクセスすると待機させられる場合
が多くなり、メインプロセッサの処理速度が低下し、数
値制御装置全体の制御に支障をきたす。逆に、サーボプ
ロセッサ21等もメインプロセッサ1がRAM2にアク
セスしている間は、RAM2にアクセスできず待機する
必要があり、サーボプロセッサ21等の処理速度も低下
し、サーボモータの電流制御等の処理速度が低下する。
ータを交換するために、制御すべき軸が増加し、サーボ
プロセッサ21等の数が増えるとRAM2がサーボプロ
セッサ21等に専有される時間が増加し、メインプロセ
ッサ1がRAM2にアクセスすると待機させられる場合
が多くなり、メインプロセッサの処理速度が低下し、数
値制御装置全体の制御に支障をきたす。逆に、サーボプ
ロセッサ21等もメインプロセッサ1がRAM2にアク
セスしている間は、RAM2にアクセスできず待機する
必要があり、サーボプロセッサ21等の処理速度も低下
し、サーボモータの電流制御等の処理速度が低下する。
第6図のように、データ交換用専用のRAM4を設けれ
ば、この問題は解決できるが、RAM4及びそれに付随
するバッファ5等のハードウェアが増加し、さらにRA
M2とRAM4間でのデータの転送処理も必要となる。
ば、この問題は解決できるが、RAM4及びそれに付随
するバッファ5等のハードウェアが増加し、さらにRA
M2とRAM4間でのデータの転送処理も必要となる。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、デ
ータ交換用にデュアルポートRAMを使用したデータ交
換方式を提供することを目的とする。
ータ交換用にデュアルポートRAMを使用したデータ交
換方式を提供することを目的とする。
方サーボプロセッサはデュアルポートRAMのシリアル
ポートを経由してデータを書き込み、読み出す、デュア
ルポー)RAMは内部で、ランダムポートとシリアルポ
ートの転送を行う。
ポートを経由してデータを書き込み、読み出す、デュア
ルポー)RAMは内部で、ランダムポートとシリアルポ
ートの転送を行う。
本発明では上記課題を解決するために、数値制御装置あ
るいはロボット制御装置のサーボデータを交換するデー
タ交換方式において、装置全体を制御するメインプロセ
ッサと、サーボモータを制御するサブプロセッサと、前
記メインプロセッサとランダムポートで接続され、前記
サブプロセッサとシリアルポートで接続されたデュアル
ポートRAMと、 を有することを特徴とするデータ交換方式が、提供され
る。
るいはロボット制御装置のサーボデータを交換するデー
タ交換方式において、装置全体を制御するメインプロセ
ッサと、サーボモータを制御するサブプロセッサと、前
記メインプロセッサとランダムポートで接続され、前記
サブプロセッサとシリアルポートで接続されたデュアル
ポートRAMと、 を有することを特徴とするデータ交換方式が、提供され
る。
メインプロセッサはデュアルポートRAMのランダムポ
ートにデータを書き込み、読み出す、−〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
ートにデータを書き込み、読み出す、−〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例であるデータ交換方式のブロ
ック図を示す。図において、1は数値制御装置全体を制
御するメインプロセッサ、10はデータ交換用のデュア
ルポートDRAMであり、ランダムポート13とシリア
ルポート14の端子があり、ランダムポート13はメイ
ンプロセッサ1に結合されている。デュアルポートDR
AMIOの詳細は後述する。
ック図を示す。図において、1は数値制御装置全体を制
御するメインプロセッサ、10はデータ交換用のデュア
ルポートDRAMであり、ランダムポート13とシリア
ルポート14の端子があり、ランダムポート13はメイ
ンプロセッサ1に結合されている。デュアルポートDR
AMIOの詳細は後述する。
21はサーボモータを制御するためのサーボプロセッサ
、22はサーボモータの各種データを格納するRAMで
あり、23はバッファである。31〜33はそれぞれ2
1〜23と同様であるのでその説明は省略する。RAM
22.32にはサーボモータの位置データ、速度データ
あるいはサーボモータの電流制御のためのプログラム等
が格納される。図に示すようにサーボプロセッサ21.
31等はデュアルポートDRAMIOのシリアルポート
14に接続されている。一般に数値制御装置の制御すべ
き1軸分に対して1個のサーボプロセッサが設けられる
。
、22はサーボモータの各種データを格納するRAMで
あり、23はバッファである。31〜33はそれぞれ2
1〜23と同様であるのでその説明は省略する。RAM
22.32にはサーボモータの位置データ、速度データ
あるいはサーボモータの電流制御のためのプログラム等
が格納される。図に示すようにサーボプロセッサ21.
31等はデュアルポートDRAMIOのシリアルポート
14に接続されている。一般に数値制御装置の制御すべ
き1軸分に対して1個のサーボプロセッサが設けられる
。
ここでメインプロセッサ1はサーボモータを制御するた
めの補間データ等をデュアルポートDRAMIOに書き
込み、サーボプロセッサ21あるいは31はこのデータ
を読み込む、逆にサーボプロセッサ21あるいは31は
位置データ等をデュアルポートDRAMIOに書き込み
、これをメインプロセッサ1が読み込み、互いにデュア
ルボー)DRAMIOを介してデータを交換する。
めの補間データ等をデュアルポートDRAMIOに書き
込み、サーボプロセッサ21あるいは31はこのデータ
を読み込む、逆にサーボプロセッサ21あるいは31は
位置データ等をデュアルポートDRAMIOに書き込み
、これをメインプロセッサ1が読み込み、互いにデュア
ルボー)DRAMIOを介してデータを交換する。
第2図にデュアルポートDRAMの概略の構成図を示す
。図において、lOはデュアルポートDRAMであり、
メモリセル・アレイ11とデータレジスタ12から構成
されている。
。図において、lOはデュアルポートDRAMであり、
メモリセル・アレイ11とデータレジスタ12から構成
されている。
メモリセル・アレイ11にはランダムポート13が接続
されており、外部からのデータを図示されていないアド
レス選択に従って記憶し、読み出すことができる。
されており、外部からのデータを図示されていないアド
レス選択に従って記憶し、読み出すことができる。
一方、メモリセル・アレイllのデータはデータレジス
タ12に転送し、逆にデータレジスタ12のデータをメ
モリセル・アレイ11に転送することができる。メモリ
セル・アレイ11にはシリアルポート14が接続されて
おり、シリアルポート14を経由してデータをシリアル
に読み出し、入力することができる。
タ12に転送し、逆にデータレジスタ12のデータをメ
モリセル・アレイ11に転送することができる。メモリ
セル・アレイ11にはシリアルポート14が接続されて
おり、シリアルポート14を経由してデータをシリアル
に読み出し、入力することができる。
従って、メインプロセッサ1はランダムポート13から
補間データ等をメモリセル・アレイ11に書き込み、こ
の補間データはデータレジスタ12に転送され、シリア
ルポート14からサーボプロセッサ21等によって読み
出され、サーボモータがこれによって回転制御される。
補間データ等をメモリセル・アレイ11に書き込み、こ
の補間データはデータレジスタ12に転送され、シリア
ルポート14からサーボプロセッサ21等によって読み
出され、サーボモータがこれによって回転制御される。
逆にサーボモータの位置、速度等のデータはシリアルポ
ート14からデータレジスタ12に読み込まれ、データ
レジスタ12からメモリセル・アレイ11に転送され、
ランダムポート13を経由して、メインプロセッサ1に
読み取られる。
ート14からデータレジスタ12に読み込まれ、データ
レジスタ12からメモリセル・アレイ11に転送され、
ランダムポート13を経由して、メインプロセッサ1に
読み取られる。
ここで、メモリセル・アレイ11とデータレジスタ12
との転送はメモリ内部の転送であるので、非常に高速に
行われ、デュアルポートDRAMIOの外部からのデー
タの入出力に比べほぼ無視できる程度の時間である。従
って、メインプロセッサ1とサーボプロセッサ21.3
1等は内部の転送時間の制限を受けることな(、データ
の入出力。
との転送はメモリ内部の転送であるので、非常に高速に
行われ、デュアルポートDRAMIOの外部からのデー
タの入出力に比べほぼ無視できる程度の時間である。従
って、メインプロセッサ1とサーボプロセッサ21.3
1等は内部の転送時間の制限を受けることな(、データ
の入出力。
を行うことができ、相手側のデータの入出力のために待
機する等の時間は極めて少ない。
機する等の時間は極めて少ない。
また、このようなデュアルポートDRAMは一般の市場
で簡単に入手することができる。勿論、本発明はデュア
ルポートDRAMでなくともデュアルポートRAMであ
れば適用可能である。
で簡単に入手することができる。勿論、本発明はデュア
ルポートDRAMでなくともデュアルポートRAMであ
れば適用可能である。
次にメインプロセッサとサーボプロセッサとのデータの
交換方式の詳細について述べる。第3図に本発明のデー
タの形式を示す。図において、40は交換すべき転送デ
ータである。
交換方式の詳細について述べる。第3図に本発明のデー
タの形式を示す。図において、40は交換すべき転送デ
ータである。
41はフラグ、42はデータであり、メインプロセッサ
1からサーボプロセッサ21へ転送されるデータである
。ここで、フラグはメインプロセッサ1がデータを書き
終わるとrllにセットされ、サーボプロセッサ21が
読み取るとrOlにリセットされる。
1からサーボプロセッサ21へ転送されるデータである
。ここで、フラグはメインプロセッサ1がデータを書き
終わるとrllにセットされ、サーボプロセッサ21が
読み取るとrOlにリセットされる。
同様に43はフラグ、44はデータであり、メインプロ
セッサ1からサーボプロセッサ31へ転送される。
セッサ1からサーボプロセッサ31へ転送される。
また、45はフラグ、46はデータであり、サーボプロ
セッサ21からメインプロセッサ1へ転送される。同様
に47はフラグ、48はデータであり、サーボプロセッ
サ31からメインプロセッサ1へ転送される。ここで、
フラグ45はサーボプロセッサ21がデータを書き込ん
だときにrllにセットされ、メインプロセッサ1がデ
ータを読み込んだときにrolにリセットされる。フラ
グ47も同様である。
セッサ21からメインプロセッサ1へ転送される。同様
に47はフラグ、48はデータであり、サーボプロセッ
サ31からメインプロセッサ1へ転送される。ここで、
フラグ45はサーボプロセッサ21がデータを書き込ん
だときにrllにセットされ、メインプロセッサ1がデ
ータを読み込んだときにrolにリセットされる。フラ
グ47も同様である。
次にデータの転送の詳細について述べる。第4図にデー
タの転送のタイムチャート図を示す。図において、Sに
続く数値はステップ番号を示す。
タの転送のタイムチャート図を示す。図において、Sに
続く数値はステップ番号を示す。
すなわち、メインプロセッサ1は、以下のような処理を
実行する。
実行する。
〔S1〕サーボプロセツサに転送するデータを書き込む
。
。
〔S2〕転送データの書き込みが終了すると、フラグを
Filにセットする。
Filにセットする。
〔S3〕次にメインプロセッサlはデータの読み込みを
行う、すなわちメインプロセッサ1が読み込むべきデー
タのフラグがrlJであるか確認する。
行う、すなわちメインプロセッサ1が読み込むべきデー
タのフラグがrlJであるか確認する。
〔S4〕フラグがrlJであればデータを読み込む。
〔S5〕読み込んだデータのフラグをリセットする。
このようなステップを実行して、サーボプロセッサに補
間データ等を転送し、逆にサーボモータの位置データ、
速度データ等を読み込む。
間データ等を転送し、逆にサーボモータの位置データ、
速度データ等を読み込む。
サーボプロセッサ21.31等も同様の処理を実行する
。その内容はステップ(Sil〕〜〔S15〕に示しで
あるが、メインプロセッサlの処理と同様であるので説
明は省略する。
。その内容はステップ(Sil〕〜〔S15〕に示しで
あるが、メインプロセッサlの処理と同様であるので説
明は省略する。
このようにして、メインプロセッサ1とサーボプロセッ
サ21.31はデュアルポートDRAM10を介して、
互いの処理を停止することなく高速にデータを交換する
ことができる。
サ21.31はデュアルポートDRAM10を介して、
互いの処理を停止することなく高速にデータを交換する
ことができる。
上記の説明ではサーボプロセッサは2個の場合で説明し
たが、勿論3個以上の場合でも同じように実施できるし
、サーボプロセッサの数が多いほど本発明の効果が発揮
できる。
たが、勿論3個以上の場合でも同じように実施できるし
、サーボプロセッサの数が多いほど本発明の効果が発揮
できる。
以上説明したように本発明では、デュアルボー)DRA
Mを介してメインプロセッサとサーボプロセッサがデー
タを交換するように構成したので、互いのプロセッサが
相手の処理を待つことな(、高速にデータを交換できる
。
Mを介してメインプロセッサとサーボプロセッサがデー
タを交換するように構成したので、互いのプロセッサが
相手の処理を待つことな(、高速にデータを交換できる
。
従って、メインプロセッサは数値制御装置全体の制御を
高速化でき、サーボプロセッサは電流制御等の処理をよ
り高精度に制御できる。
高速化でき、サーボプロセッサは電流制御等の処理をよ
り高精度に制御できる。
第1図は本発明の一実施例であるデータ交換方式のブロ
ック図、 第2図はデュアルポートDRAMの概略の構成図、 第3図は本発明のデータの形式を示す図、第4図はデー
タの転送のタイムチャート図、第5図は従来の数値@御
装置システムのブロック図、 第6図は従来の他の数値制御装置システムのブロック図
である。 40・・・・・・−・・−・・・・転送データ特許出願
人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 1・・・・・・−・・・・・メインプロセッサ0−・・
・・・・・・・・−・−デュアルボー)DRAMl・・
・−・・・・・・・−メモリセル・アレイ2 ・・
データレジスタ 3・・・・・・・−・−・−・ランダムポート4・−・
・−・−・・・・・−・シリアルポートド・−・−・−
・−・−・サーボプロセッサ1 サーボプロセッ
サ 第3図 、、−40kf17−y 第5 図
ック図、 第2図はデュアルポートDRAMの概略の構成図、 第3図は本発明のデータの形式を示す図、第4図はデー
タの転送のタイムチャート図、第5図は従来の数値@御
装置システムのブロック図、 第6図は従来の他の数値制御装置システムのブロック図
である。 40・・・・・・−・・−・・・・転送データ特許出願
人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 1・・・・・・−・・・・・メインプロセッサ0−・・
・・・・・・・・−・−デュアルボー)DRAMl・・
・−・・・・・・・−メモリセル・アレイ2 ・・
データレジスタ 3・・・・・・・−・−・−・ランダムポート4・−・
・−・−・・・・・−・シリアルポートド・−・−・−
・−・−・サーボプロセッサ1 サーボプロセッ
サ 第3図 、、−40kf17−y 第5 図
Claims (3)
- (1)数値制御装置あるいはロボット制御装置のサーボ
データを交換するデータ交換方式において、装置全体を
制御するメインプロセッサと、 サーボモータを制御するサブプロセッサと、前記メイン
プロセッサとランダムポートで接続され、前記サブプロ
セッサとシリアルポートで接続されたデュアルポートR
AMと、 を有することを特徴とするデータ交換方式。 - (2)前記メインプロセッサと前記サブプロセッサは交
換すべきデータを書き込んだことを示すフラグをハンド
シェイク形式で確認することにより、互いにデータを交
換するデータ交換手段を有することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のデータ交換方式。 - (3)前記デュアルポートRAMはDRAMであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ交換方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16141288A JPH0212308A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | データ交換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16141288A JPH0212308A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | データ交換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212308A true JPH0212308A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15734604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16141288A Pending JPH0212308A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | データ交換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007206813A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Delta Electronics Inc | 分散型移動制御装置を有する交流サーボシステム |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP16141288A patent/JPH0212308A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007206813A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Delta Electronics Inc | 分散型移動制御装置を有する交流サーボシステム |
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