JPH02140805A - シーケンスコントローラ - Google Patents
シーケンスコントローラInfo
- Publication number
- JPH02140805A JPH02140805A JP63293511A JP29351188A JPH02140805A JP H02140805 A JPH02140805 A JP H02140805A JP 63293511 A JP63293511 A JP 63293511A JP 29351188 A JP29351188 A JP 29351188A JP H02140805 A JPH02140805 A JP H02140805A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- bit
- edge
- reference clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、1ビットQpuとマルチビットマイコンとを
組合せてなるシーケンスコントローラに関する。
組合せてなるシーケンスコントローラに関する。
(従来の技術)
一般に、1ビットcpuにより構成したシーケンスコン
トローラ(以下、単にコントローラという)は、基本命
令を1ステツプで処理可能であるが、演算命令やエツジ
命令のように記憶を伴う判断処理は困難である。一方、
マルチビットマイコン(以下、M・マイコンと略す)に
より構成したコントローラは、シーケンス命令を実行す
る1ステツプが、前記1ビットQpuの場合の数倍の処
理時間がかかり、そのため、近時は上記両者を組合せて
両方の長所をもつコントローラが提案されている。
トローラ(以下、単にコントローラという)は、基本命
令を1ステツプで処理可能であるが、演算命令やエツジ
命令のように記憶を伴う判断処理は困難である。一方、
マルチビットマイコン(以下、M・マイコンと略す)に
より構成したコントローラは、シーケンス命令を実行す
る1ステツプが、前記1ビットQpuの場合の数倍の処
理時間がかかり、そのため、近時は上記両者を組合せて
両方の長所をもつコントローラが提案されている。
第5図は、そのようなコントローラの従来例を示す構成
図で、1ビットapulの入力部と8ビットマイコン2
のデータバス3との間に、1ワード8ビットのI/Oメ
モリ4を設けて、プログラムメモリ5に格納されている
シーケンスプログラムをクロックジェネレータ6の基準
クロックに同期して読み出させ、そのシーケンス命令を
順次解読する。
図で、1ビットapulの入力部と8ビットマイコン2
のデータバス3との間に、1ワード8ビットのI/Oメ
モリ4を設けて、プログラムメモリ5に格納されている
シーケンスプログラムをクロックジェネレータ6の基準
クロックに同期して読み出させ、そのシーケンス命令を
順次解読する。
それにより、入力関連の基本命令は、第6図に示したよ
うに、1ビットcpulがl/O7がらデータを読込み
処理すると同時に、I/Oメモリ4のデータを更新し、
また、出方関連の基本命令は、第7図のようにl/O7
にデータを出方するとともに、I/Oメモリ4のデータ
を更新し、さらに、シーケンス命令が演算処理やエツジ
命令のような記憶を伴う判断処理をする応用命令は、第
8図のようにl/O7やI/Oメモリ4に対する制御権
が1ビットcpulから8ビットマイコン2に移り、そ
れにより、入力関連の応用命令は、8ビットマイコン2
がl/O7からデータの読込み処理とI/Oメモリ4の
データの更新をする。
うに、1ビットcpulがl/O7がらデータを読込み
処理すると同時に、I/Oメモリ4のデータを更新し、
また、出方関連の基本命令は、第7図のようにl/O7
にデータを出方するとともに、I/Oメモリ4のデータ
を更新し、さらに、シーケンス命令が演算処理やエツジ
命令のような記憶を伴う判断処理をする応用命令は、第
8図のようにl/O7やI/Oメモリ4に対する制御権
が1ビットcpulから8ビットマイコン2に移り、そ
れにより、入力関連の応用命令は、8ビットマイコン2
がl/O7からデータの読込み処理とI/Oメモリ4の
データの更新をする。
その際、8ビットマイコン2は、命令処理とI/Oメモ
リ4の読出しや記憶処理のために、数ステップから数十
ステップの処理を行うことになる。
リ4の読出しや記憶処理のために、数ステップから数十
ステップの処理を行うことになる。
(発明が解決しようとする課題)
そのため、従来はシーケンス応用命令の実行は、1ビッ
トcpulから8ビットマイコン2へ制御権を移すステ
ップと、8ビットマイコン2がシーケンス命令を処理す
るステップと、およびI/Oメモリ4のデータを読み出
し、更新するステップのための処理時間は、1ビットc
pulが1ステツプで処理するのに比較して数倍の処理
時間がかかる欠点があった。
トcpulから8ビットマイコン2へ制御権を移すステ
ップと、8ビットマイコン2がシーケンス命令を処理す
るステップと、およびI/Oメモリ4のデータを読み出
し、更新するステップのための処理時間は、1ビットc
pulが1ステツプで処理するのに比較して数倍の処理
時間がかかる欠点があった。
本発明は、上記の欠点を排除したコントローラの提供を
目的とする6 (課題を解決するための手段) 本発明は上記の目的を、1ビットcpuとM・マイコン
とを組合せたコントローラにおいて、1ビットQpuの
入力部とマイコンのデータバス上に、I/O状態を記憶
するI/Oメモリと、そのI/Oメモリからの出力デー
タのビット指定とラッチを行うメモリデータ・ビットセ
レクタと、■/Oからのデータのビット指定を行うI/
Oデータビットセレクタと、その出力データと前記メモ
リデータ・ビットセレクタの出方データとにより。
目的とする6 (課題を解決するための手段) 本発明は上記の目的を、1ビットcpuとM・マイコン
とを組合せたコントローラにおいて、1ビットQpuの
入力部とマイコンのデータバス上に、I/O状態を記憶
するI/Oメモリと、そのI/Oメモリからの出力デー
タのビット指定とラッチを行うメモリデータ・ビットセ
レクタと、■/Oからのデータのビット指定を行うI/
Oデータビットセレクタと、その出力データと前記メモ
リデータ・ビットセレクタの出方データとにより。
エツジ判定を行う論理素子を設け、基準クロックの立上
がりでシーケンスエツジ命令コードで指定されたアドレ
スのI/Oデータの読出しと、工/Oメモリの前記所定
アドレスに対応するアドレスのデータを読み出し、基準
クロックの立下がりで前記ラッチされたI/Oメモリの
データと前記I/Oデータとのエツジ判定を上記論理素
子により行わせ、次の基準クロックの立上がりで前記判
定結果を1ビットQpuのりザルトレジスタに書き込む
と同時に、I/Oメモリのデータを更新する構成により
達成する。
がりでシーケンスエツジ命令コードで指定されたアドレ
スのI/Oデータの読出しと、工/Oメモリの前記所定
アドレスに対応するアドレスのデータを読み出し、基準
クロックの立下がりで前記ラッチされたI/Oメモリの
データと前記I/Oデータとのエツジ判定を上記論理素
子により行わせ、次の基準クロックの立上がりで前記判
定結果を1ビットQpuのりザルトレジスタに書き込む
と同時に、I/Oメモリのデータを更新する構成により
達成する。
(作 用)
以上のように構成する本発明によれば、シーケンス応用
命令が判断処理であるシーケンスエツジ命令の場合、1
ビットcpuはM・マイコンに制御権を移すことなく、
基準クロックの立上がりで命令解読とデータ入力とを、
また、基準クロックの立下がりで判断結果をリザルトレ
ジスタに格納するとともに、I/Oメモリのデータの更
新を行うから、シーケンスエツジ命令を1ビットcpu
が1ステツプで行う処理が可能になる。
命令が判断処理であるシーケンスエツジ命令の場合、1
ビットcpuはM・マイコンに制御権を移すことなく、
基準クロックの立上がりで命令解読とデータ入力とを、
また、基準クロックの立下がりで判断結果をリザルトレ
ジスタに格納するとともに、I/Oメモリのデータの更
新を行うから、シーケンスエツジ命令を1ビットcpu
が1ステツプで行う処理が可能になる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例のコントローラの構成を示し
、前回までと同じ符号は、同じまたは同一機能のものを
指している。
、前回までと同じ符号は、同じまたは同一機能のものを
指している。
1ビットcpulの入力部と8ビットマイコン2との間
には、命令コードが格納されたプログラムメモリ5によ
ってアドレスが指定された、工/O7から入力される8
ビットデータのビット指定を行うI/Oビットセレクタ
8と、l/O7の状態を記憶しているI/Oメモリ4と
、これから出力される前記所定アドレスに対応するアド
レスの8ビットのビット指定とラッチを行うメモリデー
タ・ビットセレクタ9と、これらのI/Oビットセレク
タ8.メモリデータ・ビットセレクタ9の出力を比較す
る論理素子/Oと、前記命令コードによって論理素子/
Oを選択するロジックセレクタ11とを設けている。
には、命令コードが格納されたプログラムメモリ5によ
ってアドレスが指定された、工/O7から入力される8
ビットデータのビット指定を行うI/Oビットセレクタ
8と、l/O7の状態を記憶しているI/Oメモリ4と
、これから出力される前記所定アドレスに対応するアド
レスの8ビットのビット指定とラッチを行うメモリデー
タ・ビットセレクタ9と、これらのI/Oビットセレク
タ8.メモリデータ・ビットセレクタ9の出力を比較す
る論理素子/Oと、前記命令コードによって論理素子/
Oを選択するロジックセレクタ11とを設けている。
前記1ビットcpulと8ビットマイコン2のクロック
ジェネレータ6からの基準クロックにより、タイミング
コントローラ13は、前記I/Oメモリ4のリード/ラ
イトの制御と、1ビットcpu1の内部のりザルトレジ
スタ12へ書込みパルスを供給する。
ジェネレータ6からの基準クロックにより、タイミング
コントローラ13は、前記I/Oメモリ4のリード/ラ
イトの制御と、1ビットcpu1の内部のりザルトレジ
スタ12へ書込みパルスを供給する。
第2図はシーケンスプログラムコード、第3図は動作の
タイミングチャートであり、以下、これを参照して説明
する。
タイミングチャートであり、以下、これを参照して説明
する。
初めに、クロックジェネレータ6の基準クロックの立上
がりで〔第3図(a))、第2図のようなプログラムメ
モリ5を読み出し〔同図(b)〕、その命令コードaが
、例えばロード立上がりエツジ命令すであるとき、第1
図のロジックセレクタ11により論理素子/Oの立上が
り素子14を選択するとともに、上記命令コードaで指
定されたアドレスをもつl/O7のデータの選択と〔同
図(Q)、(d))、同じく命令コードaで指定された
ビットをI/Oビットセレクタ8とメモリデータ・ビッ
トセレクタ9とにより選択しく同図(、))、ラッチす
る。
がりで〔第3図(a))、第2図のようなプログラムメ
モリ5を読み出し〔同図(b)〕、その命令コードaが
、例えばロード立上がりエツジ命令すであるとき、第1
図のロジックセレクタ11により論理素子/Oの立上が
り素子14を選択するとともに、上記命令コードaで指
定されたアドレスをもつl/O7のデータの選択と〔同
図(Q)、(d))、同じく命令コードaで指定された
ビットをI/Oビットセレクタ8とメモリデータ・ビッ
トセレクタ9とにより選択しく同図(、))、ラッチす
る。
l/O7からのデータ信号は、I/Oビットセレクタ8
を介してアドレスビットデータとして前記立上がり素子
14のa端子に入力される。
を介してアドレスビットデータとして前記立上がり素子
14のa端子に入力される。
一方、タイミングコントローラ13からの信号の同期し
た〔同図(f))I/Oメモリ4からのデータ信号〔同
図(h)〕は、メモリデータ・ビットセレクタ9により
ラッチされて〔同図(j)〕、1ビットデータとして前
記立上がり素子14のb端子に入力される。なお、I/
Oデータの立上がりとは、第4図に示すようにデータが
Oから1に変化することをいい、前記立上がり素子14
のb端子がOで、a端子が1のとき、その出力端子Cに
は1が出力される【同図(j)〕。この出力はクロック
ジェネレータ6からの基準クロックの立下がりで〔同図
(a)〕、1ビットcpulのりザルトレジスタ12に
書き込まれる〔同図(k))。
た〔同図(f))I/Oメモリ4からのデータ信号〔同
図(h)〕は、メモリデータ・ビットセレクタ9により
ラッチされて〔同図(j)〕、1ビットデータとして前
記立上がり素子14のb端子に入力される。なお、I/
Oデータの立上がりとは、第4図に示すようにデータが
Oから1に変化することをいい、前記立上がり素子14
のb端子がOで、a端子が1のとき、その出力端子Cに
は1が出力される【同図(j)〕。この出力はクロック
ジェネレータ6からの基準クロックの立下がりで〔同図
(a)〕、1ビットcpulのりザルトレジスタ12に
書き込まれる〔同図(k))。
この時、l/O7からのデータはメモリ用バッファ16
を介してI/Oメモリ4に入力されタイミングコントロ
ーラ13からの信号に同期して、前記基準クロックの立
下がりでI/Oメモリ4に書き込まれる〔第3図(g)
)。
を介してI/Oメモリ4に入力されタイミングコントロ
ーラ13からの信号に同期して、前記基準クロックの立
下がりでI/Oメモリ4に書き込まれる〔第3図(g)
)。
本発明は以上のようにして、第3図に示したように基準
クロックaの立下がりでl/O7とI/Oメモリ4から
のデータで立上がり判断を行い。
クロックaの立下がりでl/O7とI/Oメモリ4から
のデータで立上がり判断を行い。
基準クロックの立下がりで判断結果のりザルトレジスタ
12への書込みとl/O7のデータのI/Oメモリ4へ
の格納を行うから、シーケンスエツジ命令をM・マイコ
ンに制御権を移すことなく、1ビットcpulがシーケ
ンス基本命令を処理すると同じく、1ステツプで処理可
能になる。
12への書込みとl/O7のデータのI/Oメモリ4へ
の格納を行うから、シーケンスエツジ命令をM・マイコ
ンに制御権を移すことなく、1ビットcpulがシーケ
ンス基本命令を処理すると同じく、1ステツプで処理可
能になる。
(発明の効果)
以上詳細に説明して明らかなように、本発明は、シーケ
ンス応用命令が記憶を伴う判断処理であるシーケンスエ
ツジ命令の場合、1ビットQpuはM・マイコンへ制御
権を移すことなく、基準クロックの立上がりで命令解読
とデータ入力を行い。
ンス応用命令が記憶を伴う判断処理であるシーケンスエ
ツジ命令の場合、1ビットQpuはM・マイコンへ制御
権を移すことなく、基準クロックの立上がりで命令解読
とデータ入力を行い。
基準クロックの立下がりで判定結果をリザルトレジスタ
に格納するとともに、I/Oメモリのデータ更新を行う
から、シーケンスエツジ命令を1ビットcpulステツ
プで処理可能になる。
に格納するとともに、I/Oメモリのデータ更新を行う
から、シーケンスエツジ命令を1ビットcpulステツ
プで処理可能になる。
第1図は本発明の一実施例の回路ブロック図、第2図は
同じくシーケンスプログラムコードの図、第3図はタイ
ミングチャート、第4図は本発明要部の論理素子と真偽
値衣、第5図は従来例の回路ブロック図、第6図は同じ
く入力関連の基本命令処理図、第7図は同じく出力関連
の基本命令処理図、第8図は従来例の応用命令処理図で
ある。 1・・・1ビットQpu、 2・・・8ビットマイコ
ン、 3・・・データバス、 4・・・I/Oメモリ
、 5・・・プログラムメモリ、 6・・・クロッ
クジェネレータ、 7・・・I 、/ Ol 8・・・
I/Oビットセレクタ、 9・・・メモリデータ・ビ
ットセレクタ、 /O・・・論理素子、11・・・ロジ
ックセレクタ、 12・・・リザルトレジスタ、 13
・・・タイミングコントローラ、l4・・・立上がり素
子、 15・・・立下がり素子。 16・・・メモリ用バッファ。
同じくシーケンスプログラムコードの図、第3図はタイ
ミングチャート、第4図は本発明要部の論理素子と真偽
値衣、第5図は従来例の回路ブロック図、第6図は同じ
く入力関連の基本命令処理図、第7図は同じく出力関連
の基本命令処理図、第8図は従来例の応用命令処理図で
ある。 1・・・1ビットQpu、 2・・・8ビットマイコ
ン、 3・・・データバス、 4・・・I/Oメモリ
、 5・・・プログラムメモリ、 6・・・クロッ
クジェネレータ、 7・・・I 、/ Ol 8・・・
I/Oビットセレクタ、 9・・・メモリデータ・ビ
ットセレクタ、 /O・・・論理素子、11・・・ロジ
ックセレクタ、 12・・・リザルトレジスタ、 13
・・・タイミングコントローラ、l4・・・立上がり素
子、 15・・・立下がり素子。 16・・・メモリ用バッファ。
Claims (1)
- 1ビットcpuとマルチビットマイコンとを組合せたシ
ーケンスコントローラにおいて、1ビットcpuの入力
部とマイコンのデータバス上に、I/O状態を記憶する
I/Oメモリと、そのI/Oメモリからの出力データの
ビット指定とラッチを行うメモリデータ・ビットセレク
タと、I/Oからのデータのビット指定を行うI/Oデ
ータビットセレクタと、その出力データと前記メモリデ
ータ・ビットセレクタの出力データとにより、エッジ判
定を行う論理素子を設け、基準クロックの立上がりでシ
ーケンスエッジ命令コードで指定されたアドレスのI/
Oデータの読出しと、I/Oメモリの前記所定アドレス
に対応するアドレスのデータを読み出し、基準クロック
の立下がりで前記ラッチされたI/Oメモリのデータと
前記I/Oデータとのエッジ判定を上記論理素子により
行わせ、次の基準クロックの立上がりで前記判定結果を
1ビットcpuのリザルトレジスタに書き込むと同時に
、I/Oメモリのデータを更新することを特徴とするシ
ーケンスコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293511A JPH02140805A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | シーケンスコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293511A JPH02140805A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | シーケンスコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140805A true JPH02140805A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17795687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63293511A Pending JPH02140805A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | シーケンスコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02140805A (ja) |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63293511A patent/JPH02140805A/ja active Pending
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