JPH02160884A - 粘接着テープ - Google Patents

粘接着テープ

Info

Publication number
JPH02160884A
JPH02160884A JP31545988A JP31545988A JPH02160884A JP H02160884 A JPH02160884 A JP H02160884A JP 31545988 A JP31545988 A JP 31545988A JP 31545988 A JP31545988 A JP 31545988A JP H02160884 A JPH02160884 A JP H02160884A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive tape
parts
self
silanol
composition
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP31545988A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Murachi
村知 達也
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP31545988A priority Critical patent/JPH02160884A/ja
Publication of JPH02160884A publication Critical patent/JPH02160884A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adhesive Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は粘接着テープ例えば自動車のサイドプロテクシ
ョンモール(以下モールという)ヲ、ボディに取付ける
ための粘接着テープに関するものである。
[従来の技術] 従来、自動車のボディ側面に装着されているモールは、
両面粘接着テープによって固着されている。
一方、自動車ボディには、ボディ表面に被膜された塗料
を保護するためワックスが塗布されている。
また、自動車の燃料タンクには、ボディの一部に設けら
れた注入口からガソリン等の燃料が給油される。
[発明が解決しようとする課題] ところが、自動車のボディ表面に塗布されたワックスを
拭い取るために洗車時においてワックスリムーバーを用
いたり、ガソリン等の燃料の給油時にこれを誤ってこぼ
したりして、これらワックスリムーバーや燃料等の溶剤
が前記両面粘接着テープの側縁に付着すると、前記粘接
着テープの基材が膨潤したり、溶解したりするという問
題点があった。
また、上記両面粘接着テープの側縁に付着した溶剤が両
面粘接着テープとモールとの間や両面粘接着テープとボ
ディとの間に浸透した場合、両者間の接着面積が小さく
なり、引張剪断強度や剥離強度が低下するという問題点
があった。
例えば、前記両面粘接着テープを用いて塗装鋼板と塩化
ビニル樹脂板とを接着したものを、室温(23℃)のガ
ソリンやワックスリムーバーに1時間浸漬した後、接着
面積及び引張剪断強度を測定したところ、接着面積が1
00%から25%まで低下するとともに、引張剪断強度
が8.8 kg / cutから1.5 kg / c
sAまで低下した。
本発明の目的は、ワックスリムーバーや燃料等の溶剤に
よる粘接着テープの基材の膨潤や溶解を防ぐことができ
るとともに、粘接着テープと被着体との間に溶剤が浸透
するのを防止でき、粘接着テープと被着体との間の引張
剪断強度や剥離強度等の接着強度が十分に保持される粘
接着テープを提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明の粘接着テープはシ
ラノール基を含有するジメチルシロキサン、硬化剤及び
イソシアネート基(−N G O)を含有する化合物よ
りなる組成物を側縁に塗布するという構成よりなってい
る。
[手段の詳細な説明] ジメチルシロキサンとは、シロキサン結合(Si−0−
3i)を有する鎖状又は環状のシラン化合物をいう。そ
して、本発明で使用するジメチルシロキサンはシラノー
ル基(−3IOH)を有するものであり、例えば、末端
にシラノール基を有するシリコーンが使用される。
硬化剤とは、上記ジメチルシロキサンを硬化させる化合
物であり、例えばトリエチレンジアミン(TEDA) 
、N、N−ジメチルベンジルアミン、N、N−ジメチル
ラウリルアミン、N、N−ジメチルピペラジン、N、N
、N’、N’−テトラメチルエチレンジアミン、N、N
、N′、N′−テトラメチルプロピルジアミン、テトラ
−n−ブチルチン、トリーローブチルチンアセテート、
トリメチルチンハイドロオキサイド、ジブチルチンジラ
ウレート、スタナスオクトエート、ジブチルチンジー2
−エチルヘキソエート、ジブチルチンマレエート、オク
チル酸亜鉛、オクチル酸鉄、オクチル酸コバルト、オク
チル酸鉛等が使用される。
上記硬化剤の配合割合は、シラノール基ををするジメチ
ルシロキサン100重量部に対し、0.01〜5重量部
の範囲が好適である。この硬化剤の配合割合が0.01
重量部未満では重合速度が遅くなるので、ジメチルシロ
キサンの有する雨水性、密封性等が十分発揮されず、ま
た5重量部を超えると硬化剤が不純物となって性能が低
下する。
次に、イソシアネート基を含有する化合物について説明
する。
イソシアネート基を含有する化合物としてはポリエステ
ルポリオール又はポリエーテルポリオールとポリイソシ
アネートを反応させてウレタンプレポリマーを合成し、
これに必要に応じて鎖延長剤として低分子量ポリオール
を反応させたポリウレタンを使用することができる。ま
た、上記ポリイソシアネート等のイソシアネート基を含
有する化合物を使用することもできる。
上記ポリエステルポリオールとしては、エチレングリコ
ール、プロピレングリコール、1.4−ブタンジオール
、1.3−ブタンジオール、2゜3−ブタンジオール、
ジエチレングリコール、ジプロピレングリコール、トリ
エチレングリコール、1.5−ベンタンジオール、1.
6−ヘキサンジオール、ネオペンチルグリコール等の1
種又は2種以上の混合物と、コハク酸、アジピン酸、ア
ゼライン酸、セバシン酸、フタル酸、イソフタル酸の1
種又は2種以上の混合物とを反応させて得られるものが
使用される。
上記ポリエーテルポリオールとしては、ポリオキシプロ
ピレングリコール(PPG)、ポリオキシエチレングリ
コール、ポリテトラメチレンオキシドグリコール、グリ
セリンのプロピレンオキサイド付加体、トリメチロール
プロパンのプロピレンオキサイド付加体、ペンタエリス
トールのプロピレンオキサイド付加体等が使用される。
前記ポリイソシアネートとしては、2.4−トリレンジ
イソシアネート、65/35(24トリレンジイソシア
ネートと2.6−)リレンジイソシアネートとの割合、
以下同様である) トリレンジイソシアネート、80/
20 )リレンジイソシアネート、4.4’−ジフェニ
ルメタンジイソシアネート(MDI)、ジアニシジンジ
イソシアネート、トリデンジイソシアネート、ヘキサメ
チレンジイソシアネート、メタキシレンジイソシアネー
ト、1.5−ナフタレンジイソシアネート<NDI)、
水添4,4′−ジフェニルメタンジイソシアネート、水
添キシレンジイソシアネート、水添2.4−トリレンジ
イソシアネート、水添65/35)リレンジイソシアネ
ート、水添80/20トリレンジイソシアネート、イソ
ホロンジイソシアネート、4.4’、4“トリフェニル
メタントリイソシアネート、トリス(P−イソシアネー
トフェニル)チオフォスフエイト等を使用することがで
きる。
また、鎖延長剤の機能を有する低分子量ポリオールとし
ては、エチレングリコール、プロピレングリコール、ブ
タンジオール、ベンタンジオール、ヘキサンジオール、
ヘプタンジオール、オクタンジオール、ジエチレングリ
コール、トリエチレングリコール、ジチオグリコール、
ジプロピレングリコール、ネオペンチルグリコール、2
−エチル2−n−ブチル−1,3−プロパンジオール、
2.2.4−)ジメチル−1,3−ペンクンジオール等
を使用することができる。
イソシアネート基を含有する化合物は、上記ポリエステ
ルポリオール又はポリエーテルポリオールとポリイソシ
アネートを例えば80℃で3時間乾燥窒素中で反応させ
てウレタンプレポリマーを得、これに所望によって低分
子量のポリオールを反応させることにより得られる。
上述したイソシアネート基を含有する化合物の配合割合
は、ジメチルシロキサンのシラノール基に対するイソシ
アネート基のモル比が0.7〜10となる量が好適であ
る。このモル比が0.7未満では、得られる組成物の接
着力が不十分となりやすく、10を超えると粘着層が硬
くなり粘接着テープとしての役割を十分に果たせなくな
る。
本発明においては、所望により溶剤を使用することがで
き、この溶剤としては、ベンゼン、トルエン、キシレン
、エチルベンゼン、トリクロルエチレン、塩化エチレン
、ジメチルホルムアミド(DMF) 、ジメチルスルホ
オキシド、メチルエチルケトン、メチルイソプロピルケ
トン、メチルイソブチルケトン、酢酸メチル、酢酸エチ
ル、酢酸イソプロピル、酢酸n−ブチル、アニソール、
チルケトン、メチルイソプロピルケトン、メチルイソブ
チルケトン、酢酸メチル、酢酸エチル、酢酸イソプロピ
ル、酢Mn−ブチル、アニソール、テトラヒドロフラン
等を使用することができる。
[作用] 上記手段を採用したことにより、粘接着テープの側縁に
形成される被膜は、硬化剤により硬化されたジメチルシ
ロキサンによって、噴水性、密封性、耐溶剤性を発揮す
るとともに、イソシアネート基を有する化合物中の特に
イソシアネート基によって粘接着テープと被着体との間
の優れた密着性を発揮するものと推定される。
[実施例1〜7並びに比較例1及び2]以下に、本発明
を具体化した実施例を比較例と対比して説明する。
(1)接着剤の調製 ポリブチレンアジペート(重量平均分子9約2000)
200重量部(以下単に部という)、44゛−ジフェニ
ルメタンジイソシアネート100部、トリクロルエチレ
ン300部、ジメチルホルムアミド300部を混合し、
これを80℃の乾燥窒素中で3時間反応させた後、エチ
レングリコール12.2部を加え、80゛Cの乾燥窒素
中で20分間反応させて接着剤を得だ。
(2)粘着剤の調製 ブチルアクリレート98部、アクリル酸2部、過酸化ヘ
ンジイル0.2部、トルエン90部、酢酸エチル90部
を混合し、これを80℃、10時間反応させた。そして
、この反応液100部に対し、イソホロンジイソシアネ
ート2部を加え粘着剤を得た。
(3)両面粘接着テープの作製 10倍に発泡させた厚さ1.0 *nの発泡ポリエチレ
ンを基材とし、これの一方の面に前記接着剤を、また他
方の面に粘着剤をそれぞれ塗布して両面粘接着テープを
得た。
次に、各実施例において使用するイソシアネート基を含
有する化合物について説明する。
(実施例1) イソシアネート基を含有する化合物としてMDIを使用
した。
(実施例2) イソシアネート基を含有する化合物として、ポリブチレ
ンアジペート(平均分子量2000)200部、MD1
100部、DMF 300部を80°Cで3時間、乾燥
窒素中で反応させたものを使用した。
(実施例3) イソシアネート基を含有する化合物として、PPG10
0O(平均分子量1000)100部、ND1105部
、DMF 205部を80℃で3時間、乾燥窒素中で反
応させたものを使用した。
(実施例4) イソシアネート基を含有する化合物として、上記実施例
3で得られた反応液に、1.4−ブタンジオール18部
を加え、乾燥窒素中で20分間反応させたものを使用し
た。
(実施例5) イソシアネート基を含有する化合物として、前記実施例
2で得られた反応液に、鎖延長剤として1.4−ブタン
ジオール10部を加え、乾燥窒素中で20分間反応させ
たものを使用した。
(実施例6) イソシアネート基を含有する化合物として、ポリエチレ
ンアジペート(PEA)(平均分子量的800)80部
、MD I 30部、DMF 330部を混合し、乾燥
窒素中80℃、3時間反応を行ったものを使用した。
(実施例7) イソシアネート基を含有する化合物として、トリメチロ
ールプロパン1モルに対するトリレンジイソシアネート
3モル付加体を使用した。
次に、シラノール基を含有するジメチルシロキサン(シ
リコーン)、硬化剤及び上記イソシアネート基を含有す
る化合物を下記表−1の割合で配合して組成物を調製し
た。
表=1 上記表−1中の略号は次の意味を表す。
■ニトリエチレンジアミン ■:スタナスオクトエート ■:オクチル酸亜鉛 ■;オクチル酸鉄 ■ニジブチルスズジラウレート ■;ジブチルスズマレート ■:テトラーn−ブチルチン *ニジメチルシロキサンのシラノール基に対するイソシ
アネート基のモル比 試験片の作製 上記各実施例の組成物を前記両面粘着テープの側縁に塗
布した後、−週間室温下に放置して試験に供した。そし
て、前記両面粘着テープにおいて粘着剤が塗布された面
を塗装鋼板に接着し、接着剤が塗布された面を塩化ビニ
ル樹脂板に接着して試験片とした。なお、比較例1及び
2として、上記実施例の組成物を塗布しない両面粘接着
テープについて、同様に試験片を作製した。
接着面積及び引張剪断強度の測定 前記各試験片を23℃の室温において、溶剤としてのガ
ソリン、ワックスリムーバー中にそれぞれ1時間浸漬し
た後、接着面積及び引張速度50w/winの条件下で
引張剪断強度を測定した。また、比較例1及び2として
、両面粘接着テープの側縁に上記組成物を塗布していな
い試験片について、接着面積及び引張剪断強度を同様の
条件下で測定した。その測定結果を表−2に示す。
上記表−2かられかるように、各実施例の組成物を塗布
してない比較例1及び2では、接着面積が25%、引張
剪断強度が1.5 kg / cnlと低いのに比べて
、本発明の実施例1〜7ではいずれの溶剤に対しても接
着面積が92〜97%、引張剪断強度が7.6〜8.2
 kg / c4と高い。このことから、ガソリン、ワ
ックスリムーバー等の溶剤が両面粘接着テープと塗料鋼
板との間や、両面粘接着テープと塩化ビニル樹脂板との
間にまで浸透しておらず、それらの接着状態が十分に保
持されていることがわかる。
これは、粘接着テープの側縁に各実施例の組成物が塗布
されることによって形成された被膜が、各硬化剤により
硬化されたジメチルシロキサンによって、撥水性、密封
性、耐溶剤性を発揮するとともに、イソシアネート基を
有する化合物、例えばイソシアネート基を有するウレタ
ンプレポリマーに硬化剤としてのポリオールを配合する
ことによって二次元的及び三次元的に鎖延長された化合
物によって、k’tlF−剤性が向上するとともに、分
子中のイソシアネート基によって粘接着テープと被着体
との間の優れた密着性を発揮するためと考えられる。
従って、各実施例の組成物が塗布された両面粘接着テー
プを用いて、自動車のボディ側面にモールを装着すれば
、たとえガソリンやワックスリムーバーがその両面粘接
着テープの側縁に付着しても、同組成物の撥水性、密着
性、耐溶剤性等の機能によって、両面粘接着テープとモ
ールとの間及び両面粘接着テープとボディとの間に各種
溶剤が浸透することが防止されるので、モールがボディ
から容易に剥がれることがない。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
発明の趣旨を逸脱しない範囲で任意に変更することがで
き、例えば次のように構成することもできる。
即ち、本発明の粘接着テープは、上記実施例における自
動車のモールをボディに取付けるための粘接着テープ以
外に、トルエン、キシレン等の溶剤が付着するおそれの
ある化学装置や灯油が付着するおそれのある部材等に使
用する粘接着テープとしても利用される。
[発明の効果] 本発明の粘接着テープは、ワックスリムーバや燃料等の
溶剤による粘接着テープの基材の膨潤や溶解を有効に防
ぐことができるとともに、粘接着テープと被着体との間
に溶剤が浸透するのを十分に防止でき、粘接着テープと
被着体との間の引張剪断強度や剥離強度等の接着強度が
十分に保持できるという優れた効果を奏する。
特許出願人   豊田合成株式会社 代理人   弁理士  恩田博宣

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、シラノール基を含有するジメチルシロキサン、硬化
    剤及びイソシアネート基(−NCO)を含有する化合物
    よりなる組成物を側縁に塗布してなる粘接着テープ。
JP31545988A 1988-12-13 1988-12-13 粘接着テープ Pending JPH02160884A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31545988A JPH02160884A (ja) 1988-12-13 1988-12-13 粘接着テープ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31545988A JPH02160884A (ja) 1988-12-13 1988-12-13 粘接着テープ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02160884A true JPH02160884A (ja) 1990-06-20

Family

ID=18065616

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31545988A Pending JPH02160884A (ja) 1988-12-13 1988-12-13 粘接着テープ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02160884A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5259120B2 (ja) 2成分型ポリウレタン接着剤
US8247079B2 (en) Laminate containing a silylated polyurethane adhesive composition
JP2619248B2 (ja) 二成分接着剤
PT2336261E (pt) Composições adesivas derretidas a quente com boa aderência tanto em substratos polares como também apolares
CA2056104A1 (en) Flock adhesive
JPH03205473A (ja) ポリウレタン系接着剤
JPS60186538A (ja) ポリオレフイン用プライマ−
US6756465B1 (en) Moisture curable compounds and compositions
JPH036274A (ja) プライマー組成物
JPH0144267B2 (ja)
JPH02178383A (ja) ホットメルト接着剤組成物
JPH02160884A (ja) 粘接着テープ
JP2881091B2 (ja) 一液性ウレタン樹脂組成物
KR102455218B1 (ko) 2k 폴리우레탄 접착제를 위한 플라스틱 접착 촉진
JP2619449B2 (ja) ポリウレタン接着剤組成物
JPH02163186A (ja) ホットメルト接着剤組成物
JPH0476084A (ja) プライマー組成物
JP2001123092A (ja) プライマー組成物
JPH09235513A (ja) プライマー組成物
JPH01278578A (ja) 塗料組成物
JP2002212541A (ja) 2成分形ポリウレタン系シーリング材
JPH0726070B2 (ja) プライマ−組成物
JPH01275687A (ja) 粘接着テープ
JPH02102285A (ja) 粘接着テープ
JP2001106760A (ja) ウレタン樹脂組成物、接着剤及び被覆材