JPH0216113B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216113B2 JPH0216113B2 JP55014772A JP1477280A JPH0216113B2 JP H0216113 B2 JPH0216113 B2 JP H0216113B2 JP 55014772 A JP55014772 A JP 55014772A JP 1477280 A JP1477280 A JP 1477280A JP H0216113 B2 JPH0216113 B2 JP H0216113B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- control
- control voltage
- time
- current
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Rectifiers (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 技術分野の説明
本発明は、直流送電装置や周波数変換装置など
の交直変換装置の停止方法に関する。
の交直変換装置の停止方法に関する。
(b) 従来技術の説明
第1図は、直流送電装置の概略構成図を示し、
交流母線1,1′は変換用変圧器2,2′を介し
て、例えば、多数個のサイリスタの直並列接続か
ら成る変換器3,3′に接続され、各サイリスタ
の点弧位相を制御することにより交流を直流に又
は直流を交流に変換する。4,4′は平滑リアク
トル、5は直流送電線路、6,6′は計器用変圧
器(P・T)、7,7′は計器用変流器(C・T)
を示す。このような主回路構成における制御装置
は、定電流制御回路(ACR)8,8′及び定電圧
制御回路(AVR)9,9′等で構成されている。
定電流制御回路、定電圧制御回路はそれぞれ基準
値Idp、Edpと検出値Id、Edとの偏差を制御電圧
Ecに変換し、この制御電圧Ecは制御電圧選択回
路10,10′に入力される。前記制御電圧選択
回路10,10′は各種制御のうちで制御角を一
番進める制御系を自動的に選択するものであり、
ここで選択された制御電圧Ecは、制御電圧リミ
ツタ11,11′で上限、下限のリミツタをかけ
られ点弧位相制御回路12,12′に入力される。
前記点弧位相制御回路12,12′は制御電圧Ec
に比例した点弧位相を決定してサイリスタに点弧
指令を出力する。このようにして構成された交直
変換装置では、周知のごとく、電流マージン(△
I)の切替により一方が順変換装置として定電流
制御により運転され、他方が逆変換装置として定
電圧制御により運転される。
交流母線1,1′は変換用変圧器2,2′を介し
て、例えば、多数個のサイリスタの直並列接続か
ら成る変換器3,3′に接続され、各サイリスタ
の点弧位相を制御することにより交流を直流に又
は直流を交流に変換する。4,4′は平滑リアク
トル、5は直流送電線路、6,6′は計器用変圧
器(P・T)、7,7′は計器用変流器(C・T)
を示す。このような主回路構成における制御装置
は、定電流制御回路(ACR)8,8′及び定電圧
制御回路(AVR)9,9′等で構成されている。
定電流制御回路、定電圧制御回路はそれぞれ基準
値Idp、Edpと検出値Id、Edとの偏差を制御電圧
Ecに変換し、この制御電圧Ecは制御電圧選択回
路10,10′に入力される。前記制御電圧選択
回路10,10′は各種制御のうちで制御角を一
番進める制御系を自動的に選択するものであり、
ここで選択された制御電圧Ecは、制御電圧リミ
ツタ11,11′で上限、下限のリミツタをかけ
られ点弧位相制御回路12,12′に入力される。
前記点弧位相制御回路12,12′は制御電圧Ec
に比例した点弧位相を決定してサイリスタに点弧
指令を出力する。このようにして構成された交直
変換装置では、周知のごとく、電流マージン(△
I)の切替により一方が順変換装置として定電流
制御により運転され、他方が逆変換装置として定
電圧制御により運転される。
さて、このような構成における従来の交直変換
装置の停止方式としては、第2図のタイムチヤー
トに示すように、交直変換装置に停止指令が発生
すると、第1図における制御電圧リミツタ回路1
1,11′により、制御電圧リミツタを復帰させ、
制御遅れ角(以下、αと呼ぶ。)をゲートブロツ
ク(以下、GBと呼ぶ。)状態時におけるα(第2
図においては、α=90゜と仮定している。)迄、強
制的に移行させ、同時に基準値Idpを立下げ、直
流電圧及び直流電流を減少させて、直流電流をし
や断しても系統にじよう乱を与えない値まで直流
電流が減少したこと、或いは直流回路の電圧が所
定値まで低下したことの条件で先に順変換装置を
GBし、順変換装置がGBされたことを確認して
逆変換装置をGBする停止方式が採用されてい
る。このとき、制御電圧リミツタを高速に復帰さ
せると、直流電流や直流電圧のじよう乱を引き起
してひいては保護継電器の不要動作をまねく恐れ
もあり、あまり高速にすることはできない。特
に、直流送電装置では、直流送電線路のキヤパシ
タンスの影響により、制御電圧リミツタを高速に
復帰させると、直流電流や直流電圧の著しいじよ
う乱を引き起す。従つて、制御電圧リミツタはゆ
つくりと復帰させる必要がある。しかるに、制御
電圧リミツタをゆつくりと復帰させると、停止時
間が長くなるのみならず、再起動時間が長くな
り、従来より直流送電は変換器のゲートパルスに
より高速に制御できるという利点をなくす恐れが
あり、好ましくない。特に、再起動時間に関して
は、事故時、その事故を検出して瞬時に変換器を
GBし、その後再起動する場合、例えば、第3図
に示すごとく、少くともt=t2以後の時点で再起
動指令を発生させる必要がある。もし、t=t1な
どの時点で再起動指令を発生させると、制御電圧
が90゜近傍になつていない為に、再起動時ソフト
スタートが出来ず、過電圧や過電流が発生するな
ど従来の交直変換装置の停止方式には種々の欠点
があつた。
装置の停止方式としては、第2図のタイムチヤー
トに示すように、交直変換装置に停止指令が発生
すると、第1図における制御電圧リミツタ回路1
1,11′により、制御電圧リミツタを復帰させ、
制御遅れ角(以下、αと呼ぶ。)をゲートブロツ
ク(以下、GBと呼ぶ。)状態時におけるα(第2
図においては、α=90゜と仮定している。)迄、強
制的に移行させ、同時に基準値Idpを立下げ、直
流電圧及び直流電流を減少させて、直流電流をし
や断しても系統にじよう乱を与えない値まで直流
電流が減少したこと、或いは直流回路の電圧が所
定値まで低下したことの条件で先に順変換装置を
GBし、順変換装置がGBされたことを確認して
逆変換装置をGBする停止方式が採用されてい
る。このとき、制御電圧リミツタを高速に復帰さ
せると、直流電流や直流電圧のじよう乱を引き起
してひいては保護継電器の不要動作をまねく恐れ
もあり、あまり高速にすることはできない。特
に、直流送電装置では、直流送電線路のキヤパシ
タンスの影響により、制御電圧リミツタを高速に
復帰させると、直流電流や直流電圧の著しいじよ
う乱を引き起す。従つて、制御電圧リミツタはゆ
つくりと復帰させる必要がある。しかるに、制御
電圧リミツタをゆつくりと復帰させると、停止時
間が長くなるのみならず、再起動時間が長くな
り、従来より直流送電は変換器のゲートパルスに
より高速に制御できるという利点をなくす恐れが
あり、好ましくない。特に、再起動時間に関して
は、事故時、その事故を検出して瞬時に変換器を
GBし、その後再起動する場合、例えば、第3図
に示すごとく、少くともt=t2以後の時点で再起
動指令を発生させる必要がある。もし、t=t1な
どの時点で再起動指令を発生させると、制御電圧
が90゜近傍になつていない為に、再起動時ソフト
スタートが出来ず、過電圧や過電流が発生するな
ど従来の交直変換装置の停止方式には種々の欠点
があつた。
(c) 発明の目的
従つて、本発明の目的は、このような欠点を除
去する為になされたものであつて、停止時、直流
電流や直流電圧のじよう乱を少なくし、且つ高速
再起動を可能にする交直変換装置の停止方法を提
供することにある。
去する為になされたものであつて、停止時、直流
電流や直流電圧のじよう乱を少なくし、且つ高速
再起動を可能にする交直変換装置の停止方法を提
供することにある。
(d) 発明の構成
第4図は、本発明の一実施例を示す回路図第5
図はそのタイムチヤートである。第4図におい
て、13,14は、制御電圧リミツタの設定器
で、13は、GB時における制御電圧、例えばα
=90゜相当の制御電圧用の設定器、14は上限リ
ミツタ用の設定器を示し、15,16は停止指令
に連動するスイツチで、停止指令により、スイツ
チ15はON、スイツチ16はOFFとなる。17
は演算増幅器、18はコンデンサー、19は抵
抗、20は、停止指令とGB信号のアンドでON
するスイツチで、例えば、電界効界トランジスタ
のようなもの、21はアンド素子である。
図はそのタイムチヤートである。第4図におい
て、13,14は、制御電圧リミツタの設定器
で、13は、GB時における制御電圧、例えばα
=90゜相当の制御電圧用の設定器、14は上限リ
ミツタ用の設定器を示し、15,16は停止指令
に連動するスイツチで、停止指令により、スイツ
チ15はON、スイツチ16はOFFとなる。17
は演算増幅器、18はコンデンサー、19は抵
抗、20は、停止指令とGB信号のアンドでON
するスイツチで、例えば、電界効界トランジスタ
のようなもの、21はアンド素子である。
(e) 発明の作用
このような構成において、いま交直変換装置の
停止指令が発生すると、スイツチ15がON、ス
イツチ16がOFFとなる為、コンデンサー18
と抵抗19によつて決まる時定数により、制御電
圧リミツタはα=90゜方向に復帰し、その後、前
述したように、GBしても系統にじよう乱を与え
ない条件が成立したことで、先に順変換装置を
GBし、順変換装置がGBされた条件で出される
GB信号が発生すると、アンド素子21の出力信
号は、ロジツクレベル“1”となり、スイツチ2
0がON、従つて、演算増幅器17の入出力が短
絡され、コンデンサーに蓄積された電荷は、スイ
ツチ20を介して瞬時に放電される為、すみやか
にα=90゜となる。第6図は、事故発生時にその
事故を検出して、瞬時GBした場合の制御電圧リ
ミツタのタイムチヤートで、瞬時GBすると同時
に運転指令がロジツクレベル“0”、即ち、停止
指令がロジツクレベル“1”となるので、第4図
におけるスイツチ15,16,20が同時にON
又はOFFとなつて、瞬時に制御電圧はα=90゜と
なる為、すぐさま、再起動条件が成立する。次
に、第4図は、主として、逆変換器側の制御電圧
リミツタの回路図であるが、仝様な考え方で順変
換器側の制御電圧リミツタの回路を構成すること
はたやすい。このとき、順変換器側は、第7図の
タイムチヤートに示すごとく、停止指令により制
御電圧リミツタを復帰させるのではなく、GB信
号でのみ制御電圧リミツタを瞬時に復帰させる。
即ち、このように構成すれば、GB信号が発生す
るまで、制御電圧リミツタは復帰しないので、定
電流制御が自由に動作することができる。従つ
て、逆変換器側で制御電圧リミツタを復帰させて
直流電圧を立下げたときに生じる直流電流のじよ
う乱を防止することができ、又、停止指令後の事
故に伴うじよう乱をも軽減することができる。
停止指令が発生すると、スイツチ15がON、ス
イツチ16がOFFとなる為、コンデンサー18
と抵抗19によつて決まる時定数により、制御電
圧リミツタはα=90゜方向に復帰し、その後、前
述したように、GBしても系統にじよう乱を与え
ない条件が成立したことで、先に順変換装置を
GBし、順変換装置がGBされた条件で出される
GB信号が発生すると、アンド素子21の出力信
号は、ロジツクレベル“1”となり、スイツチ2
0がON、従つて、演算増幅器17の入出力が短
絡され、コンデンサーに蓄積された電荷は、スイ
ツチ20を介して瞬時に放電される為、すみやか
にα=90゜となる。第6図は、事故発生時にその
事故を検出して、瞬時GBした場合の制御電圧リ
ミツタのタイムチヤートで、瞬時GBすると同時
に運転指令がロジツクレベル“0”、即ち、停止
指令がロジツクレベル“1”となるので、第4図
におけるスイツチ15,16,20が同時にON
又はOFFとなつて、瞬時に制御電圧はα=90゜と
なる為、すぐさま、再起動条件が成立する。次
に、第4図は、主として、逆変換器側の制御電圧
リミツタの回路図であるが、仝様な考え方で順変
換器側の制御電圧リミツタの回路を構成すること
はたやすい。このとき、順変換器側は、第7図の
タイムチヤートに示すごとく、停止指令により制
御電圧リミツタを復帰させるのではなく、GB信
号でのみ制御電圧リミツタを瞬時に復帰させる。
即ち、このように構成すれば、GB信号が発生す
るまで、制御電圧リミツタは復帰しないので、定
電流制御が自由に動作することができる。従つ
て、逆変換器側で制御電圧リミツタを復帰させて
直流電圧を立下げたときに生じる直流電流のじよ
う乱を防止することができ、又、停止指令後の事
故に伴うじよう乱をも軽減することができる。
(f) 変形例
尚、これまでは主として制御電圧リミツタの操
作について言及してきたが、例えば、制御電圧リ
ミツタ回路の役割を定電流制御回路や定電圧制御
回路にもたせる方法もある。即ち、定電流制御ア
ンプや定電圧制御アンプの出力電圧を起動時や停
止時には強制的に操作する方法であるが、このよ
うな制御構成においても、本願が適用できること
は云うまでもない。
作について言及してきたが、例えば、制御電圧リ
ミツタ回路の役割を定電流制御回路や定電圧制御
回路にもたせる方法もある。即ち、定電流制御ア
ンプや定電圧制御アンプの出力電圧を起動時や停
止時には強制的に操作する方法であるが、このよ
うな制御構成においても、本願が適用できること
は云うまでもない。
(g) 総合的な効果
以上説明したように、本発明によれば、交直変
換装置を停止する場合、逆変換器側では、停止指
令によりαを所望の速度で起動位相に移行させ且
つGB信号で瞬時に起動位相にするとともに、順
変換器側では、GB信号でαを瞬時に起動位相に
することにより、再起動時間を短縮することがで
き、又停止時のじよう乱を軽減することができる
と云う利点をもつ。
換装置を停止する場合、逆変換器側では、停止指
令によりαを所望の速度で起動位相に移行させ且
つGB信号で瞬時に起動位相にするとともに、順
変換器側では、GB信号でαを瞬時に起動位相に
することにより、再起動時間を短縮することがで
き、又停止時のじよう乱を軽減することができる
と云う利点をもつ。
第1図は、直流送電の概略構成図、第2図、第
3図は従来の制御電圧リミツタ操作のタイムチヤ
ート、第4図は、本発明の一実施例を示す回路
図、第5図、第6図、第7図は、本発明の制御電
圧リミツタ操作のタイムチヤートである。 1,1′……交流母線、2,2′……変換用変圧
器、3,3′……変換器、4,4′……平滑リアク
トル、5……直流送電線路、6,6′……計器用
変圧器、7,7′……計器用変流器、8,8′……
定電流制御回路、9,9′……定電圧制御回路、
10,10′……制御電圧選択回路、11,1
1′……制御電圧リミツタ回路、12,12′……
点弧位相制御回路、13,14……設定器、1
5,16……スイツチ、17……演算増幅器、1
8……コンデンサー、19……抵抗、20……ス
イツチ、21……アンド素子。
3図は従来の制御電圧リミツタ操作のタイムチヤ
ート、第4図は、本発明の一実施例を示す回路
図、第5図、第6図、第7図は、本発明の制御電
圧リミツタ操作のタイムチヤートである。 1,1′……交流母線、2,2′……変換用変圧
器、3,3′……変換器、4,4′……平滑リアク
トル、5……直流送電線路、6,6′……計器用
変圧器、7,7′……計器用変流器、8,8′……
定電流制御回路、9,9′……定電圧制御回路、
10,10′……制御電圧選択回路、11,1
1′……制御電圧リミツタ回路、12,12′……
点弧位相制御回路、13,14……設定器、1
5,16……スイツチ、17……演算増幅器、1
8……コンデンサー、19……抵抗、20……ス
イツチ、21……アンド素子。
Claims (1)
- 1 少なくとも一端に順変換装置、他端に逆変換
装置を備えた交直変換装置を停止させる場合、逆
変換装置では停止指令発生時点から制御遅れ角に
対応する制御電圧を所定の時定数で90゜側へ移行
させ、順変換装置では定電流制御系を動作状態に
しておき、前記停止指令発生時点から所定時間後
に少なくとも直流電圧が所定値まで低下したこと
で出されるゲートブロツク信号で順変換装置の制
御遅れ角に対応する制御電圧をステツプ状に90゜
側へ移行させ、順変換装置がゲートブロツクされ
たことを条件に前記所定の時定数で90゜側へ移行
中の制御電圧をステツプ状に90゜側へ移行させる
ようにしたことを特徴とする交直変換装置の停止
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1477280A JPS56112827A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Ac*dc converter stopping system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1477280A JPS56112827A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Ac*dc converter stopping system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56112827A JPS56112827A (en) | 1981-09-05 |
| JPH0216113B2 true JPH0216113B2 (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=11870336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1477280A Granted JPS56112827A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Ac*dc converter stopping system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56112827A (ja) |
-
1980
- 1980-02-12 JP JP1477280A patent/JPS56112827A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56112827A (en) | 1981-09-05 |
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