JPH02166820A - オーバフロー検出回路 - Google Patents
オーバフロー検出回路Info
- Publication number
- JPH02166820A JPH02166820A JP32504288A JP32504288A JPH02166820A JP H02166820 A JPH02166820 A JP H02166820A JP 32504288 A JP32504288 A JP 32504288A JP 32504288 A JP32504288 A JP 32504288A JP H02166820 A JPH02166820 A JP H02166820A
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- Japan
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- output
- overflow
- multiplier
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概 要)
ディジタルフィルタの演算過程におけるオーバフロー検
出回路に関し、 オーバフローフラグの制御性を自由化してオーバフロー
検出回路のハード構成を簡略化することを目的とし、 シリアル演算を連続的に実施する乗算器と、該乗算器の
出力を1クロック分シフトする第1のフリップフロップ
と、該乗算器の出力と該第1のフリップフロップの出力
との排他的論理和と、該排他的論理和の出力を該乗算器
が最上位ビット出力の時のみサンプリングする第2のフ
リップフロップとを備えたディジタルフィルタにおいて
、シリアル演算出力と該出力を1ビット遅延させた出力
との排他的論理和を、シリアル演算の最上位ビット出力
時のみサンプリングしてオーバフローフラグを検出し、
該オーバフローフラグを任意のタイミングで解除するよ
うに構成する。
出回路に関し、 オーバフローフラグの制御性を自由化してオーバフロー
検出回路のハード構成を簡略化することを目的とし、 シリアル演算を連続的に実施する乗算器と、該乗算器の
出力を1クロック分シフトする第1のフリップフロップ
と、該乗算器の出力と該第1のフリップフロップの出力
との排他的論理和と、該排他的論理和の出力を該乗算器
が最上位ビット出力の時のみサンプリングする第2のフ
リップフロップとを備えたディジタルフィルタにおいて
、シリアル演算出力と該出力を1ビット遅延させた出力
との排他的論理和を、シリアル演算の最上位ビット出力
時のみサンプリングしてオーバフローフラグを検出し、
該オーバフローフラグを任意のタイミングで解除するよ
うに構成する。
本発明は、ディジタルフィルタの演算過程におけるオー
バフロー検出回路に関する。
バフロー検出回路に関する。
ディジタル信号処理技術の発展に伴い、各種計測、制御
機器にディジタルフィルタが使用されている。例えばシ
ステムバスを経由してCPUやメモリとディジタル信号
を送受する音声合成用LSIにもディジタルフィルタが
使用されている。
機器にディジタルフィルタが使用されている。例えばシ
ステムバスを経由してCPUやメモリとディジタル信号
を送受する音声合成用LSIにもディジタルフィルタが
使用されている。
第5図に音声合成用LSIのブロック構成図を示す。図
において、11は音声合成用LSI、12はインタフェ
ース部、13はデータ変換部、14は周波数補間部、1
5は音源部(有声/無声判別、振幅設定)、16はディ
ジタルフィルタ、17は乗算器、18はオーバフロー検
出回路を示す。
において、11は音声合成用LSI、12はインタフェ
ース部、13はデータ変換部、14は周波数補間部、1
5は音源部(有声/無声判別、振幅設定)、16はディ
ジタルフィルタ、17は乗算器、18はオーバフロー検
出回路を示す。
データ変換部13ではインタフェース部12より入力す
るディジタル信号をビット数変換及びコード変換を行い
、周波数補間部14で変換データ(周波数成分)の直線
補間演算し、電源部15で無声音と有声音とからなる音
源に分離設定し、ディジタルフィルタ16で音声信号の
再生演算処理し、最終的なディジタル信号出力を乗算器
17より送出する。
るディジタル信号をビット数変換及びコード変換を行い
、周波数補間部14で変換データ(周波数成分)の直線
補間演算し、電源部15で無声音と有声音とからなる音
源に分離設定し、ディジタルフィルタ16で音声信号の
再生演算処理し、最終的なディジタル信号出力を乗算器
17より送出する。
このディジタルフィルタ16の演算においては、演算過
程および最終出力段でオーバフローが発生するとそれ以
降のフィルタ演算が飽和する等の悪影響が出る為、乗算
器17の後にオーバフロー検出回路18を設けて、オー
バフローが発生した際の悪影響を最小限に押さえるよう
処理するのが一般的である。
程および最終出力段でオーバフローが発生するとそれ以
降のフィルタ演算が飽和する等の悪影響が出る為、乗算
器17の後にオーバフロー検出回路18を設けて、オー
バフローが発生した際の悪影響を最小限に押さえるよう
処理するのが一般的である。
従来のオーバフロー検出回路の回路構成図を第6図に示
す。図において、■は乗算器(MPL)、2はフリップ
フロップ(FFI)、3は最上位ビット選択回路(SE
L)、4は排他的論理和(EXOR)、5はフリップフ
ロップ(FF2)を示す。
す。図において、■は乗算器(MPL)、2はフリップ
フロップ(FFI)、3は最上位ビット選択回路(SE
L)、4は排他的論理和(EXOR)、5はフリップフ
ロップ(FF2)を示す。
次に上記従来例のオーバフロー検出回路のタイミングチ
ャートを第7図に示す。図において、OUTは乗算器出
力データ、CKIは演算用基本クロック信号、CK2は
最上位ビ°ット出力クロツク信号、○VFはオーバフロ
ー信号、Selは選択信号、A、 BはEXORの入力
信号、CはFFIの出力信号、XはEXORの出力信号
とする。
ャートを第7図に示す。図において、OUTは乗算器出
力データ、CKIは演算用基本クロック信号、CK2は
最上位ビ°ット出力クロツク信号、○VFはオーバフロ
ー信号、Selは選択信号、A、 BはEXORの入力
信号、CはFFIの出力信号、XはEXORの出力信号
とする。
乗算器出力データOUTは最上位ビットをMSB1最下
位ビットをLSBとし、その間をLSB。
位ビットをLSBとし、その間をLSB。
LSB+1. ・・・・、MSB 1.MSBとす
る。FFIの出力信号Cは入力信号Aから1クロック分
シフトして送出されるので、選択回路3の出力信号Bは
CK2から最上位ビット出力り口・ンク信号が送出され
た時、MSB−1信号を送出する。したがってEXOR
にMSBとMSB−1とを入力して出力信号XをFF2
でサンプリングしてオーバフローかどうかをチエツクす
る。上記選択回路3はSel信号の選択により最上位ビ
ット出力時のみ動作してFFIの出力信号CをEXOR
の入力信号Bとして送出し、それ以外は動作しないので
通常は入力信号AがそのままEXORの入力信号Bとし
て送出されEXORの出力信号Xには信号が送出されな
い。即ち出力信号はローレベルに固定したままである。
る。FFIの出力信号Cは入力信号Aから1クロック分
シフトして送出されるので、選択回路3の出力信号Bは
CK2から最上位ビット出力り口・ンク信号が送出され
た時、MSB−1信号を送出する。したがってEXOR
にMSBとMSB−1とを入力して出力信号XをFF2
でサンプリングしてオーバフローかどうかをチエツクす
る。上記選択回路3はSel信号の選択により最上位ビ
ット出力時のみ動作してFFIの出力信号CをEXOR
の入力信号Bとして送出し、それ以外は動作しないので
通常は入力信号AがそのままEXORの入力信号Bとし
て送出されEXORの出力信号Xには信号が送出されな
い。即ち出力信号はローレベルに固定したままである。
〔発明が解決しようとする課題]
従来のオーバフロー検出回路では、選択信号によりオー
バフローを検出した場合でも、オーバフローは1クロツ
タ分で消えるので、そのままではオーバフロー信号を使
用出来ず、後段に保持回路を設ける等の必要があった。
バフローを検出した場合でも、オーバフローは1クロツ
タ分で消えるので、そのままではオーバフロー信号を使
用出来ず、後段に保持回路を設ける等の必要があった。
即ちオーバフローフラグの制御性に不自由さがあった。
本発明ではこれらの不備を改善してオーバフローフラグ
のリセットタイミングを任意に選択し、かつそのオーバ
フローフラグを任意のタイミングで解除することを目的
とする。
のリセットタイミングを任意に選択し、かつそのオーバ
フローフラグを任意のタイミングで解除することを目的
とする。
本発明のオーバフロー検出回路の原理構成図を第1図に
示す。図において、1は乗算器(MPL)、2は第1の
フリップフロップ(FFI)、4は排他的論理和(EX
OR) 、5は第2のフリップフロップ(FF2)を示
す。
示す。図において、1は乗算器(MPL)、2は第1の
フリップフロップ(FFI)、4は排他的論理和(EX
OR) 、5は第2のフリップフロップ(FF2)を示
す。
従来のオーバフロー検出回路と異なる点は従来の選択回
路を除き、第1のフリップフロップ2の出力を直接排他
的論理和4に挿入し、演算用基本クロック信号CKIを
第1のフリップフロップ2のクロック信号とし、最上位
ビット出力クロック信号CK2を第2のフリップフロッ
プ5のクロック信号とし、オーバフロークリア信号を第
2のフリップフロップ5に挿入してオーバフロー信号を
解除するようにした。
路を除き、第1のフリップフロップ2の出力を直接排他
的論理和4に挿入し、演算用基本クロック信号CKIを
第1のフリップフロップ2のクロック信号とし、最上位
ビット出力クロック信号CK2を第2のフリップフロッ
プ5のクロック信号とし、オーバフロークリア信号を第
2のフリップフロップ5に挿入してオーバフロー信号を
解除するようにした。
次に上記本発明のオーバフロー検出回路のタイミングチ
ャートを第2図に示す。図において、OUTは乗算器出
力データ、CKIは演算用基本クロック信号、CK2は
最上位ビット出力クロック信号、OVFはオーバフロー
信号、CL Rはクリア信号、A、 BはEXOR4の
入力信号、XはEXOR4の出力信号とする。
ャートを第2図に示す。図において、OUTは乗算器出
力データ、CKIは演算用基本クロック信号、CK2は
最上位ビット出力クロック信号、OVFはオーバフロー
信号、CL Rはクリア信号、A、 BはEXOR4の
入力信号、XはEXOR4の出力信号とする。
乗算器出力データOUTは最上位ビットをMSB、最下
位ビットをLSBとし、その間をLSB。
位ビットをLSBとし、その間をLSB。
LSB+1. ・・・・、MSB−1,MSBとする
。第1のフリップフロップ2の出力信号Bは入力信号A
から1クロック分シフトして送出されるので、MSBと
MSB−1,LSB(!:MSB、LSB+1とLSB
は同時に排他的論理和4に入力として送出されるが、第
2のフリップフロップのCK2はMSBとMSB−1の
排他的論理和のみサンプリングするので、これらが相異
なる信号レベルであればオーバフロー信号がアクティブ
即ちハイレベルになる。
。第1のフリップフロップ2の出力信号Bは入力信号A
から1クロック分シフトして送出されるので、MSBと
MSB−1,LSB(!:MSB、LSB+1とLSB
は同時に排他的論理和4に入力として送出されるが、第
2のフリップフロップのCK2はMSBとMSB−1の
排他的論理和のみサンプリングするので、これらが相異
なる信号レベルであればオーバフロー信号がアクティブ
即ちハイレベルになる。
オーバフローが検出された時はクリア信号が送出される
まで、オーバフロー信号が消えないので、クリア信号を
選定することにより自由にその信号を活用することがで
きる。
まで、オーバフロー信号が消えないので、クリア信号を
選定することにより自由にその信号を活用することがで
きる。
本発明の実施例の回路構成図を第3図に示す。
図において、1は乗算器(MPL) 、2.5はフリッ
プフロップ(FFI、FF2)、4は排他的論理和(E
XOR) 、6はディジタルフィルタ回路(DF)、7
はシフトレジスタ(REG) 、8はオーバフロー検出
回路(OV)を示す。
プフロップ(FFI、FF2)、4は排他的論理和(E
XOR) 、6はディジタルフィルタ回路(DF)、7
はシフトレジスタ(REG) 、8はオーバフロー検出
回路(OV)を示す。
乗算器(MPL)1は語境界を意識せずにシリアル演算
を連続的に実施する装置で、この乗算器1の出力とそれ
を1クロック分シフトさせたフリップフロップ2の出力
との排他的論理和4を、乗算器1が最上位ビットを出力
させたときのみにサンプリングして、その出力をオーバ
フローフラグとして検出する。この出力はリセットタイ
ミングを選定することにより任意のゲート信号として使
用できるので、以降の演算で飽和あるいは発散等のオー
バフロー防止用の信号として使用できる。
を連続的に実施する装置で、この乗算器1の出力とそれ
を1クロック分シフトさせたフリップフロップ2の出力
との排他的論理和4を、乗算器1が最上位ビットを出力
させたときのみにサンプリングして、その出力をオーバ
フローフラグとして検出する。この出力はリセットタイ
ミングを選定することにより任意のゲート信号として使
用できるので、以降の演算で飽和あるいは発散等のオー
バフロー防止用の信号として使用できる。
例えばシフトレジスタ7の0”′詰めゲート信号として
使用できる。なおりロック信号CKIは乗算器やシフト
レジスタの基本クロックと同一で、クロック信号CK2
は乗算器出力の最上位ビットの時のみ排他的論理和出力
をサンプリングするものである。またリセット信号CL
Rはオーバフローフラグを解除したいタイミングで入力
すればよい。
使用できる。なおりロック信号CKIは乗算器やシフト
レジスタの基本クロックと同一で、クロック信号CK2
は乗算器出力の最上位ビットの時のみ排他的論理和出力
をサンプリングするものである。またリセット信号CL
Rはオーバフローフラグを解除したいタイミングで入力
すればよい。
全乗算器1の出力データの例を第4図に示す。
図において、出力データは16ビット構成からなるもの
とし、最下位ビン1−LSBから順次人力し、最上位ビ
ットMSBに至るデータにおける上位2ビットMSB、
MSB−1を比較し、データが正数の場合は上位2けた
が0.0、負数の場合は上位2けたが1.1であれば正
常であるが、上位2けたが0,1または1,0であれば
このデータは正数の場合でも負数の場合でもオーバフロ
ーと判定する。
とし、最下位ビン1−LSBから順次人力し、最上位ビ
ットMSBに至るデータにおける上位2ビットMSB、
MSB−1を比較し、データが正数の場合は上位2けた
が0.0、負数の場合は上位2けたが1.1であれば正
常であるが、上位2けたが0,1または1,0であれば
このデータは正数の場合でも負数の場合でもオーバフロ
ーと判定する。
即ち2の補数演算に適用した場合、最上位ビットMSB
と次位ビットMSB−1とが異なる時、例えば固定少数
点表示でデータが±1.0以下を扱う場合は絶対値が0
.5以上になると、以降の演算(加・減算)でオーバフ
ローする可能性があるので、これらを比較してオーバフ
ローフラグとして使用するものである。
と次位ビットMSB−1とが異なる時、例えば固定少数
点表示でデータが±1.0以下を扱う場合は絶対値が0
.5以上になると、以降の演算(加・減算)でオーバフ
ローする可能性があるので、これらを比較してオーバフ
ローフラグとして使用するものである。
従来よりオーバフロー検出回路のハード構成を削減でき
、またオーバフローフラグのリセットタイミングを任意
に選択することが可能である。
、またオーバフローフラグのリセットタイミングを任意
に選択することが可能である。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明のタイミ
ングチャート、第3図は実施例の回路構成図、第4図は
乗算器の出力データの実施例、第5図は音声合成LSI
のブロック構成図、第6図は従来例の回路構成図、第7
図は従来例のタイミングチャートを示す。 図において、1,17は乗算器、2.5はフリップフロ
ップ、3は選択回路、4は排他的論理和、6.16はデ
ィジタルフィルタ回路、7はシフトレジスタ、8,18
はオーバフロー検出回路、11は音声合成LSI、12
はインタフェース、13はデータ変換部、14は周波数
補間部、15は音源部を示す。 実施例の回路構成図 第3図 出力データの実施例 第4図 音声合成LSIのブロック構成図 第5図
ングチャート、第3図は実施例の回路構成図、第4図は
乗算器の出力データの実施例、第5図は音声合成LSI
のブロック構成図、第6図は従来例の回路構成図、第7
図は従来例のタイミングチャートを示す。 図において、1,17は乗算器、2.5はフリップフロ
ップ、3は選択回路、4は排他的論理和、6.16はデ
ィジタルフィルタ回路、7はシフトレジスタ、8,18
はオーバフロー検出回路、11は音声合成LSI、12
はインタフェース、13はデータ変換部、14は周波数
補間部、15は音源部を示す。 実施例の回路構成図 第3図 出力データの実施例 第4図 音声合成LSIのブロック構成図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリアル演算を連続的に実施する乗算器(1)と、該乗
算器の出力を1クロック分シフトする第1のフリップフ
ロップ(2)と、該乗算器の出力と該第1のフリップフ
ロップの出力との排他的論理和(4)と、該排他的論理
和の出力を該乗算器が最上位ビット出力の時のみサンプ
リングする第2のフリップフロップ(5)とを備えたデ
ィジタルフィルタにおいて、 シリアル演算出力と該出力を1ビット遅延させた出力と
の排他的論理和を、シリアル演算の最上位ビット出力時
のみサンプリングしてオーバフローフラグを検出し、該
オーバフローフラグを任意のタイミングで解除すること
を特徴とするオーバフロー検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32504288A JPH02166820A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | オーバフロー検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32504288A JPH02166820A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | オーバフロー検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02166820A true JPH02166820A (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=18172502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32504288A Pending JPH02166820A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | オーバフロー検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02166820A (ja) |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP32504288A patent/JPH02166820A/ja active Pending
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