JPH0216835A - 情報伝送装置 - Google Patents
情報伝送装置Info
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- JPH0216835A JPH0216835A JP63166592A JP16659288A JPH0216835A JP H0216835 A JPH0216835 A JP H0216835A JP 63166592 A JP63166592 A JP 63166592A JP 16659288 A JP16659288 A JP 16659288A JP H0216835 A JPH0216835 A JP H0216835A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業−にの利用分野
本発明(J、監視制御ノステム等に使用されるローカル
・エリア・ネッ)・ワークを用いた情報伝送装置に関す
るものである。
・エリア・ネッ)・ワークを用いた情報伝送装置に関す
るものである。
B 発明の概要
本発明は、ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)
を用いた情報伝送装置において、L A Nに接続した
」三位装置と複数の親局装置の間で情報交換を行うとと
もに、この親局装置と情報交換する伝送中継交換装置を
L A Nに接続し、この伝送中411交換装置によっ
てこれらの親局装置に接続されている複数の子局装置間
の情報交換を中継ずろことにより、 親局装置または」三位装置の負担を増大することなく、
子局装置間の情報交換を可能にするものである。
を用いた情報伝送装置において、L A Nに接続した
」三位装置と複数の親局装置の間で情報交換を行うとと
もに、この親局装置と情報交換する伝送中継交換装置を
L A Nに接続し、この伝送中411交換装置によっ
てこれらの親局装置に接続されている複数の子局装置間
の情報交換を中継ずろことにより、 親局装置または」三位装置の負担を増大することなく、
子局装置間の情報交換を可能にするものである。
C従来の技術
従来より、比較的小〜中規模の監視制御システムにおい
ては、ローカル・エリア・ネットワーク(以下1.、、
A Nと記す)を場内伝送路にノ勇用し、このL A
Nに監視制御装置とテレコン/プレメータ(以下TC
/ゴMと記す) 11局装置とを接続し、このTC/T
M親局装置にTC/TM千局装置全局装置接続して情報
伝送装置を形成し、場外設備の監視制御を行うものがあ
る。
ては、ローカル・エリア・ネットワーク(以下1.、、
A Nと記す)を場内伝送路にノ勇用し、このL A
Nに監視制御装置とテレコン/プレメータ(以下TC
/ゴMと記す) 11局装置とを接続し、このTC/T
M親局装置にTC/TM千局装置全局装置接続して情報
伝送装置を形成し、場外設備の監視制御を行うものがあ
る。
第4図は従来の情報伝送装置の構成を示すブロック図で
ある。lは上位装置である監視制御装置、2はTC/T
M子局装置を1:Nに接続するIN形のTC/’f’M
親局装置、3は1つのTc/TM子局装置を接続する1
、1形のTC/TM親局装置、4−1.4−2 、−
、4−nはTC/TM子局装置である。監視制御装置I
と複数のTC/TM親局装置2.3(J、I、ΔN5に
接続され、′FC/TM子局装置4−1.4−2.−、
4−n (以下代表して説明するときは4と記す)は「
目バ線あるいはN T Tの専用回線等の回線6により
それぞれのエリアのT C/ ’I” M親局装置2ま
たは3に接続されている。従って、I7ΔN5に接続さ
れる装置の台数は、複数個(−船釣に10台〜30台程
度)となる。監視制御装置1は、例えばc rt ’r
デイスプレィとキーホードをマンマシン部とした装置、
あるいはミニグラフィックと操作スイッチをマンマシン
部とした装置であり、子局装置4・−−一回線6・−→
親局装置2(または3 ) −−−、、−L A N
5・−一監視制御装置1の経路により、場外設備からは
計測値、パルス積匣値(計測情報)や故障状態運転状@
(表示情報)等の−1−り情報を受ll取り、逆に場外
設備へは制御信号や設定値情報等の下り情報を渡してい
た。
ある。lは上位装置である監視制御装置、2はTC/T
M子局装置を1:Nに接続するIN形のTC/’f’M
親局装置、3は1つのTc/TM子局装置を接続する1
、1形のTC/TM親局装置、4−1.4−2 、−
、4−nはTC/TM子局装置である。監視制御装置I
と複数のTC/TM親局装置2.3(J、I、ΔN5に
接続され、′FC/TM子局装置4−1.4−2.−、
4−n (以下代表して説明するときは4と記す)は「
目バ線あるいはN T Tの専用回線等の回線6により
それぞれのエリアのT C/ ’I” M親局装置2ま
たは3に接続されている。従って、I7ΔN5に接続さ
れる装置の台数は、複数個(−船釣に10台〜30台程
度)となる。監視制御装置1は、例えばc rt ’r
デイスプレィとキーホードをマンマシン部とした装置、
あるいはミニグラフィックと操作スイッチをマンマシン
部とした装置であり、子局装置4・−−一回線6・−→
親局装置2(または3 ) −−−、、−L A N
5・−一監視制御装置1の経路により、場外設備からは
計測値、パルス積匣値(計測情報)や故障状態運転状@
(表示情報)等の−1−り情報を受ll取り、逆に場外
設備へは制御信号や設定値情報等の下り情報を渡してい
た。
D 発明か解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の技術における情報伝送装置で
は、例えば、子局装置4−1−一子局装置4−2間また
はr−局装置4−1−−一子局装置4n間等の情報交換
か行えなかった。即し、システムの応答性を確保するた
めに親局装置2.3内てはL A N 5と子局装置4
との情報交換の作業で目いっばいの作業!i′cとなり
、子局装置4間の情報交換(演算処理を含む)作業を行
うと、時間がかかり過ぎろ等負担が大きくなり、困難さ
を生ずることがその理由である。同様に監視制御装置1
でら、子局装置4間の情報交換を行うには負担が大きす
ぎろ。
は、例えば、子局装置4−1−一子局装置4−2間また
はr−局装置4−1−−一子局装置4n間等の情報交換
か行えなかった。即し、システムの応答性を確保するた
めに親局装置2.3内てはL A N 5と子局装置4
との情報交換の作業で目いっばいの作業!i′cとなり
、子局装置4間の情報交換(演算処理を含む)作業を行
うと、時間がかかり過ぎろ等負担が大きくなり、困難さ
を生ずることがその理由である。同様に監視制御装置1
でら、子局装置4間の情報交換を行うには負担が大きす
ぎろ。
以」二まとめると従来の技術では、
(+ ) r、ΔNに接続した親局装置同志の情報交換
(すなわち子局装置間の伝送)か行えなかった。
(すなわち子局装置間の伝送)か行えなかった。
(2)監視制御装置(」1位装置)に子局装置の情報交
換を行わせるには負担が大きい。
換を行わせるには負担が大きい。
という問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決するために創案されたちの
で、L A Nに接続された親局装置または」1位装置
の負担を増大することなく、親局装置と」1位装置の伝
送以外に子局装置間の情報交換を可能にする情報伝送装
置を提供することを目的とする。
で、L A Nに接続された親局装置または」1位装置
の負担を増大することなく、親局装置と」1位装置の伝
送以外に子局装置間の情報交換を可能にする情報伝送装
置を提供することを目的とする。
E 課題を解決するための手段
−I−記の目的を達成するための本発明の情報伝送装置
の+f?成は、 ローカル・エリア・ネットワークに接続されて」1位装
置と情報交換する複数の親局装置と、この親局装置との
間で情報の受1−1渡しを行う複数の子局装置と、 前記[1−カル・J、リア・ネットワークに接続されて
前記親局装置と情報交換を行い前記子局装置間の情報交
換を中継する伝送中継交換装置とを備えたことを特徴と
する。
の+f?成は、 ローカル・エリア・ネットワークに接続されて」1位装
置と情報交換する複数の親局装置と、この親局装置との
間で情報の受1−1渡しを行う複数の子局装置と、 前記[1−カル・J、リア・ネットワークに接続されて
前記親局装置と情報交換を行い前記子局装置間の情報交
換を中継する伝送中継交換装置とを備えたことを特徴と
する。
F イ乍用
本発明は、親局装置と情報交換可能な伝送中継交換装置
をローツJル・エリア・ネットワークに接続することに
より、この伝送中継交換装置が子局装置・−・親局装置
・−一伝送中継交換装置の経路に、にっで子局装置間の
情報交換を中継し、親局装置や上位装置の負担を増大さ
且゛ろことなく子局装置間の情報交換を可能にする。
をローツJル・エリア・ネットワークに接続することに
より、この伝送中継交換装置が子局装置・−・親局装置
・−一伝送中継交換装置の経路に、にっで子局装置間の
情報交換を中継し、親局装置や上位装置の負担を増大さ
且゛ろことなく子局装置間の情報交換を可能にする。
G 実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す情報伝送装置の
ブロック図である。以下、従来例と同様の部材には同一
の符号を付して説明を行う。本実施例は、監視制御ノス
テムに適用した場合を示す。
ブロック図である。以下、従来例と同様の部材には同一
の符号を付して説明を行う。本実施例は、監視制御ノス
テムに適用した場合を示す。
1は」−位装置の例である監視制御装置、2は子局装置
をI:Nに接続するI N形のTC/TM親局装置(以
下単に親局装置と記す)、3は1つの子局装置を接続す
る1 1形の’T’C/TM親局装置(以下、単に親局
装置と記す)、4−1.42、−.4−nはTC/TM
子局装置(以下、単に子局装置と記す)である。監視制
御装置1と複数の親局装置2.3はL A N 5に接
続され、子局装置4−1,4−2.−、4−n (以下
代表して説明するときは4と記す)は自営線あるいはN
T′rの専用回線等の回線6によりそれぞれのエリアの
親局装置2または3に接続ずろ。監視制御装置1は、例
えばCRTデイスプレィとギーボードをマンマシン部と
した装置、あるいはミニグラフィツタと操作スイッチを
マンマシン部とした装置であり、通常は子局装置4・−
一回線6−−親局装置2(または3)−−−LAN5−
一監視制御装置1の経路により、場外膜fliiiから
(J計測値、パルス積算値(計測情報)や故障状態、運
転状態(表示情報)等の」−り情報を受は取り、逆に場
外設備へは制御信号や設定値情報等の下り情報を渡す。
をI:Nに接続するI N形のTC/TM親局装置(以
下単に親局装置と記す)、3は1つの子局装置を接続す
る1 1形の’T’C/TM親局装置(以下、単に親局
装置と記す)、4−1.42、−.4−nはTC/TM
子局装置(以下、単に子局装置と記す)である。監視制
御装置1と複数の親局装置2.3はL A N 5に接
続され、子局装置4−1,4−2.−、4−n (以下
代表して説明するときは4と記す)は自営線あるいはN
T′rの専用回線等の回線6によりそれぞれのエリアの
親局装置2または3に接続ずろ。監視制御装置1は、例
えばCRTデイスプレィとギーボードをマンマシン部と
した装置、あるいはミニグラフィツタと操作スイッチを
マンマシン部とした装置であり、通常は子局装置4・−
一回線6−−親局装置2(または3)−−−LAN5−
一監視制御装置1の経路により、場外膜fliiiから
(J計測値、パルス積算値(計測情報)や故障状態、運
転状態(表示情報)等の」−り情報を受は取り、逆に場
外設備へは制御信号や設定値情報等の下り情報を渡す。
ここて本実施例は、親局装置2または3と情報交換可能
な伝送中継交換装置7をL A N 5に接続する。
な伝送中継交換装置7をL A N 5に接続する。
伝送中継装置7は、)・ランンーバーおよびI、ΔNア
ダプター71と、L A N情報用メモリ72と、メイ
ンCPUおよびメモリ等から成るプロセッサ73と、プ
ロクラミンクパネル74から構成される。トランンーバ
ーおよびL A Nアダプター71ならびにL A N
アダプター72は、l5O(国際標準化機構)規格のO
9Tモデルで言うところの第1層、第2層に相当する機
能を持つ。プロセッサ73は、プログラミングパネル7
4からロードされたプログラムにより子局装置4間の信
号の中継・交換をソフト処理する機能を有する。
ダプター71と、L A N情報用メモリ72と、メイ
ンCPUおよびメモリ等から成るプロセッサ73と、プ
ロクラミンクパネル74から構成される。トランンーバ
ーおよびL A Nアダプター71ならびにL A N
アダプター72は、l5O(国際標準化機構)規格のO
9Tモデルで言うところの第1層、第2層に相当する機
能を持つ。プロセッサ73は、プログラミングパネル7
4からロードされたプログラムにより子局装置4間の信
号の中継・交換をソフト処理する機能を有する。
以」―のように構成した実施例の作用を述へる。
第2図および第3図は、本実施例の子局装置間伝送の中
継・交換動作の説明図である。第2図(J、制御信号の
伝送の場合、即ち子局装置4−1に接続されている入/
切スイッチ8から遠方の子局装置4−nに接続されてい
るプロセス機器の制御対象R3を入/切オろ場合を示し
ている。スイッチ8から発せられた制御信号は、子局装
置4−1−=回線6−・親局装置2−・L A N 5
−伝送中継交換装置7と伝送され、こごで中継・交換さ
れて、伝送中継交換装(ご47−・1.、 A N 5
−>親局装置3−回線6−・子局装置4−nと伝送され
、プロセス機器の制御対象R,の入/切を制御する。一
方、スイッチ8か遠方にあって操作できない場合で監視
制御装置lのスイッチ操作て制御対象R,、の入/切を
行うときは、監視制御装置Iから発せられる制御信号を
伝送中継交換装置7が受は取り、ここで中継交換して、
前述と同様に伝送中継交換装置7−LA N 5−1−
親局装置3−・回線6−・子局装置4−nと伝送するこ
とにより、プロセス機器の制御対象[15の入/切を制
御オろ。従−てこの場合、親局装置Iγ113は伝送中
継交換装置7からのみ子局装置4nに対する制御信号を
受け取れば、他の子局装置4−1からも監視制御装置1
からち制御信号を受J取ることができる。これと同様に
して、子局装j+′/j 4−n ’子局装置R41,
子局装置4川−・子局装置4−2あるいは子局装置4−
2−〉子局装置4−1の各場外設備間ての11−177
:の制御が++J能にtfる3、 第3図(J子局装置間の計測・表示信号の伝送の場合、
即ち子局装置4−nに接続されているプロセス機器の計
測項「1(圧ツノ等)や表示器「1(制御対象TI、の
入/切制御結果等)を子局装置4に接続されている表示
器、指示計器9等へ伝送する場合を示している。子局装
置4.− nから発せられた計測・表示信号は、回線6
−親局装置3−■。
継・交換動作の説明図である。第2図(J、制御信号の
伝送の場合、即ち子局装置4−1に接続されている入/
切スイッチ8から遠方の子局装置4−nに接続されてい
るプロセス機器の制御対象R3を入/切オろ場合を示し
ている。スイッチ8から発せられた制御信号は、子局装
置4−1−=回線6−・親局装置2−・L A N 5
−伝送中継交換装置7と伝送され、こごで中継・交換さ
れて、伝送中継交換装(ご47−・1.、 A N 5
−>親局装置3−回線6−・子局装置4−nと伝送され
、プロセス機器の制御対象R,の入/切を制御する。一
方、スイッチ8か遠方にあって操作できない場合で監視
制御装置lのスイッチ操作て制御対象R,、の入/切を
行うときは、監視制御装置Iから発せられる制御信号を
伝送中継交換装置7が受は取り、ここで中継交換して、
前述と同様に伝送中継交換装置7−LA N 5−1−
親局装置3−・回線6−・子局装置4−nと伝送するこ
とにより、プロセス機器の制御対象[15の入/切を制
御オろ。従−てこの場合、親局装置Iγ113は伝送中
継交換装置7からのみ子局装置4nに対する制御信号を
受け取れば、他の子局装置4−1からも監視制御装置1
からち制御信号を受J取ることができる。これと同様に
して、子局装j+′/j 4−n ’子局装置R41,
子局装置4川−・子局装置4−2あるいは子局装置4−
2−〉子局装置4−1の各場外設備間ての11−177
:の制御が++J能にtfる3、 第3図(J子局装置間の計測・表示信号の伝送の場合、
即ち子局装置4−nに接続されているプロセス機器の計
測項「1(圧ツノ等)や表示器「1(制御対象TI、の
入/切制御結果等)を子局装置4に接続されている表示
器、指示計器9等へ伝送する場合を示している。子局装
置4.− nから発せられた計測・表示信号は、回線6
−親局装置3−■。
ΔN5−伝送中継交換装置7と伝送され、ここで中継・
交換されて、伝送中継交換装置7−17ΔN5−親局装
置2−回線6−子局装置1−]と伝送され、子局装置4
−1から表示器、指示計器9等へ出力される。」−記の
計測・表示信号は、LAN5のブロードキャスト機能に
より親局装置2ととムに監視制御装置1にも同時に入力
され、監視制御装置1の表示器、指示計器等へ出力され
ろ。これと同様にして、子局装置4−1より子局装置4
nあるいは監視制御装置1への出力、または子局装置4
−2より他の子局装置あるいは監視制御装置1への出力
等が可能になる。
交換されて、伝送中継交換装置7−17ΔN5−親局装
置2−回線6−子局装置1−]と伝送され、子局装置4
−1から表示器、指示計器9等へ出力される。」−記の
計測・表示信号は、LAN5のブロードキャスト機能に
より親局装置2ととムに監視制御装置1にも同時に入力
され、監視制御装置1の表示器、指示計器等へ出力され
ろ。これと同様にして、子局装置4−1より子局装置4
nあるいは監視制御装置1への出力、または子局装置4
−2より他の子局装置あるいは監視制御装置1への出力
等が可能になる。
伝送中継交換装置7の中継・交換において、信号選択に
より必要な項目を選択して子局装置へ送ることかでき、
下り情報の信号量を有効に扱うことが可能になる。また
、子局装置へ渡すデータに演算処理(スケール変換、自
動制御処理等)を施すことも可能になり、各装置の負担
をより一層軽減することができる。
より必要な項目を選択して子局装置へ送ることかでき、
下り情報の信号量を有効に扱うことが可能になる。また
、子局装置へ渡すデータに演算処理(スケール変換、自
動制御処理等)を施すことも可能になり、各装置の負担
をより一層軽減することができる。
なお、子局装置4間のデータ交換や制御信号が伝送中継
交換装置7を必ず中継するため、伝送中継交換装置7の
故障や保守改造時の停止を考慮し、2重化することも好
適であり、容易に可能である。
交換装置7を必ず中継するため、伝送中継交換装置7の
故障や保守改造時の停止を考慮し、2重化することも好
適であり、容易に可能である。
このように、本発明はその主旨に沿って種々に応用され
、種ノZの実施態様を取り得るものである。
、種ノZの実施態様を取り得るものである。
H、発明の効果
以」二の覗明で明らかなように、本発明の伝送装置によ
れば、伝送中相2交換装置をローカル・エリア・ネット
ワークに設けたので、以下の、にうな利点かある。
れば、伝送中相2交換装置をローカル・エリア・ネット
ワークに設けたので、以下の、にうな利点かある。
(1)多数の子局量情報交換ができる。
(2)交換作業の負?、:jを監視制御装置等の」1位
装置や親局装置にか()ない。
装置や親局装置にか()ない。
(3)子局装置へ渡4−情報に演算(スケール変換自動
制御処理等)や信号選択を行える。信号選択により伝送
容量の限度が厳しい下り情報の信号量を有効に扱うこと
ができろ。
制御処理等)や信号選択を行える。信号選択により伝送
容量の限度が厳しい下り情報の信号量を有効に扱うこと
ができろ。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す情報伝送装置の
ブロック図、第2図および第3図は本実施例の子局装置
間伝送の中継・交換動作の説明図、第4図は従来の情(
1)伝送装置の構成を示すブロック図である。 ■ ・監視制御装置、2.3 −タ親局装置、4−14−2 シコン/テレメータ子局装置、5 6 回線、7・伝送中継交換装置。 テレコン/テレメ 4−nテ LAN。 「 −コ 一 −n
ブロック図、第2図および第3図は本実施例の子局装置
間伝送の中継・交換動作の説明図、第4図は従来の情(
1)伝送装置の構成を示すブロック図である。 ■ ・監視制御装置、2.3 −タ親局装置、4−14−2 シコン/テレメータ子局装置、5 6 回線、7・伝送中継交換装置。 テレコン/テレメ 4−nテ LAN。 「 −コ 一 −n
Claims (1)
- (1)ローカル・エリア・ネットワークに接続されて上
位装置と情報交換する複数の親局装置と、この親局装置
との間で情報の受け渡しを行う複数の子局装置と、 前記ローカル・エリア・ネットワークに接続されて前記
親局装置と情報交換を行い前記子局装置間の情報交換を
中継する伝送中継交換装置とを備えたことを特徴とする
情報伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166592A JP2531244B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 情報伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166592A JP2531244B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 情報伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216835A true JPH0216835A (ja) | 1990-01-19 |
| JP2531244B2 JP2531244B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=15834140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166592A Expired - Fee Related JP2531244B2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 情報伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531244B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012105140A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Panasonic Corp | 多重化通信システム、管理装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444609A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-09 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | Preparation of acrylic acid |
| JPS60226248A (ja) * | 1984-04-24 | 1985-11-11 | Sony Corp | 双方向通信方式における端末間通信方式 |
| JPS6274395A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-06 | アイシン精機株式会社 | 自動車用シ−ト |
| JPS62243442A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 伝送制御方式 |
| JPS635645A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フレ−ム伝送方法 |
| JPS6374395A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-04 | Fujitsu Ltd | 単一無線の共用中継方式 |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP63166592A patent/JP2531244B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
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|---|---|---|---|---|
| JP2012105140A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Panasonic Corp | 多重化通信システム、管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531244B2 (ja) | 1996-09-04 |
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