JPH0724304Y2 - Ctc装置の切替装置 - Google Patents

Ctc装置の切替装置

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JPH0724304Y2
JPH0724304Y2 JP1988112767U JP11276788U JPH0724304Y2 JP H0724304 Y2 JPH0724304 Y2 JP H0724304Y2 JP 1988112767 U JP1988112767 U JP 1988112767U JP 11276788 U JP11276788 U JP 11276788U JP H0724304 Y2 JPH0724304 Y2 JP H0724304Y2
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正孝 沢田
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Nippon Signal Co Ltd
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Nippon Signal Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、既設のCTC(列車集中制御)装置を新しいCTC
装置に切替える場合に好適なCTC装置の切替装置に関す
る。
〈従来の技術〉 CTCとは、1つの中央指令室から広範囲な区間の多数の
信号設備を遠隔制御し、列車の運転を指令する方式であ
る。即ち、中央指令室と制御区間内の各駅にCTC装置を
設置し、中央指令室の指令者が制御区間の線路を表示し
たCTC表示盤により、各駅から伝送される運転設備の動
作及び列車の運行状態等の情報を監視しながら、各駅の
転てつ機や信号機等を遠隔制御することにより、少ない
人員で列車運行を能率を高めるものである。
ところで、このようなCTC装置を既設のものから新しい
ものへ切替える場合、従来の一般的な方法としては、中
央指令室及び各駅にそれぞれ新旧の装置を設置し、両装
置の切替スイッチを設けて手動により旧装置から新装置
への切替えを行っている。
〈考案が解決しようとする課題〉 かかる方法では、新旧CTC装置の機能が全く同一のもの
であれば、各CTC装置を例えば一晩づつ順次切り替えれ
ばよく問題はないが、このような場合は少なく、機能ア
ップ等により新旧CTC装置が異なることが多く、この場
合、終電から始発電車が出るまでの限られた短い時間で
制御区間の全CTC装置を一斉に切替える必要がある。
従って、従来では、中央指令室及び各駅に切替要員を配
置し、互いに電話等で連絡を取り合い一斉に切替作業を
行うようにしていた。このため、切替えるCTC装置の数
と同数の切替要員が必要であった。そして、切替要員と
しては作業時にトラブルが生じた場合を考慮してある程
度の技術知識を持った人間が必要であるため、駅数が多
いと切替要員の確保が難しく切替作業が困難になるとい
う問題があった。
本考案は上記の事情に鑑みなされたもので、各駅に切替
要員を配置することなく中央指令室から遠隔操作により
CTC装置の切替作業を行えるCTC装置の切替装置を提供す
ることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案は、中央切替装置(5)と、駅切替装
置(6)とを有するCTC装置の切替装置であって、中央
切替装置(5)は、中央指令室側に設けられ、切替指令
手段(SW)と情報入力手段(NR)とタイマー手段(T)
と中央伝送路切替手段(CR)とを備え、切替指令手段
(SW)が既設の旧中央又は駅CTC装置(1,3)側から新設
の新中央又は駅CTC装置(2,4)側へ情報伝送路(7)を
切替えるための指令情報を発生し、情報入力手段(NR)
が切替指令手段(SW)の発する指令情報を旧中央CTC装
置(1)に入力し、タイマー手段(T)が切替指令手段
(SW)の発する指令情報を入力して計時を開始して所定
の時間経過後に出力を発生し、中央伝送路切替手段(C
R)がタイマー手段(T)の出力で動作して情報伝送路
(7)を旧CTC中央装置(1)側から新CTC中央装置
(2)側へ切替接続し、駅切替装置(6)は、中央指令
室から離れた各駅側に設けられ、駅伝送路切替手段(X
R)と駅伝送路切替制御手段(NXR,NXPR)とを備え、駅
伝送路切替手段(XR)が旧駅CTC装置(3)側から新駅C
TC装置(4)側へ情報伝送路(7)を切替接続し、駅伝
送路切替制御手段(NXR,NXPR)が旧中央CTC装置(1)
から情報伝送路(7)を介して旧駅CTC装置(3)へ伝
送される切替えの指令情報に基づいて駅伝送路切替手段
(XR)の切替動作を制御する構成とした。
〈作用〉 かかる構成において、切替指令手段から切替指令が出力
されると、現在稼働している旧CTC中央装置に切替指令
情報が入力すると同時にタイマー手段が動作を開始して
計時を開始する。旧CTC中央装置に切替指令情報を入力
すると、旧CTC中央装置から切替制御用の信号が情報伝
送路を介して各駅の現在稼働している旧CTC駅装置に入
力する。すると、旧CTC駅装置から切替制御信号が出力
され、これに基づいて駅伝送路切替制御手段は、旧CTC
駅装置への切替情報伝送終了後に駅伝送路切替手段を動
作させ旧CTC駅装置から新CTC駅装置へ切替える。また、
タイマー手段は、制御区間内の全駅に切替情報が伝送さ
れるに十分な時間を設定され動作開始から前記時間が経
過した後に出力して中央伝送路切替手段により、旧CTC
中央装置から新CTC中央装置へ伝送路の切替えを行う。
これにより、中央指令室側で切替操作をするだけでCTC
中央装置は勿論、制御区間内の各駅のCTC装置も自動的
に切替えることができるようになる。
〈実施例〉 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
本考案の一実施例を示す第1図において、中央指令室側
Aに、現在稼働している旧CTC中央装置1と切替えるた
めの新CTC中央装置2を設置すると共に、制御区間内の
各駅側Bの各駅にも旧CTC駅装置3と切替えるための新C
TC駅装置4を設置する。そして、中央指令室側Aの旧・
新CTC中央装置1,2に、本実施例の中央切替装置5を接続
すると共に、各駅の旧・新CTC駅装置3,4に、駅切替装置
6を接続する。
前記中央切替装置5は、CTC装置の切替を指令する切替
指令手段としての切替スイッチSWと、一側がリレーERの
落下接点ER1及び切替スイッチSWのa接点(旧CTC装置か
ら新CTC装置へ切替える時に選択される接点)を介して
電源の+極に接続され他側が電源の一極に接続される情
報入力手段としてのリレーNRと、同じく一側が前記リレ
ーNRの落下接点NR1及び切替スイッチSWのb接点(新CTC
装置から旧CTC装置へ切替える時に選択される接点)を
介して電源の+極に接続され他側が電源の一極に接続さ
れる前記リレーERと、一側が前記リレーNR,ERの動作接
点NR2,ER2の並列回路を介して電源の+極に接続され他
側が電源の−極に接続され電源入力後所定時間経過した
後出力するタイマー手段としての時素リレーTと、一側
にリレーERの切替接点ER3が接続され他側にリレーNRの
切替接点NR3が接続され切替接点ER3,NR3のそれぞれa接
点及び時素リレーTの動作接点T1を介して電源の+極に
接続され切替接点ER3,NR3のそれぞれb接点を介して電
源の−極に接続される中央伝送路切替手段としての磁気
保持リレーCRとを備え、前記リレーNR,ERの別の動作接
点NR4,ER4を旧CTC中央装置1,新CTC中央装置2の入力側
にそれぞれ切替指令情報入力用として接続すると共に、
前記磁気保持リレーCRの切替接点CR1を各駅のCTC駅装置
へ情報を伝送するための情報伝送路7に接続し、そのN
(定位)接点側を旧CTC中央装置の出力側に接続すると
共に、R(反位)接点側を新CTC中央装置の出力側にそ
れぞれ接続して磁気保持リレーCRの電流入力方向により
情報伝送路7を、旧CTC中央装置1側又は新CTC中央装置
2側に切替えるようにしている。
一方、各駅毎に設置される駅切替装置6は、旧CTC駅装
置3と新CTC駅装置4の各出力側に接続されるリレーNX
R,EXRと、一側がリレーNXR,EXRの動作接点NXR1と落下接
点EXR1を介して電源の+極に接続し他側が電源の−極に
接続し前記動作接点NXR1と並列に接続した動作接点であ
る自己保持接点NXPR1を有するリレーNXPRと、一側がリ
レーNXR,EXRの落下接点NXR2と動作接点EXR2を介して電
源の+極に接続し他側が電源の−極に接続し前記動作接
点EXR2と並列に接続した動作接点である自己保持接点EX
PR1を有するリレーEXPRと、一側にリレーEXPRの切替接
点EXPR2が接続され他側にリレーNXPRの切替接点NXPR2が
接続され当該切替接点EXPR2,NXPR2のそれぞれa接点及
びリレーEXR,NXRの落下接点EXR3,NXR3を介して電源の+
極に接続され切替接点EXPR2,NXPR2のそれぞれb接点を
介して電源の−極に接続される磁気保持リレーXRとを備
え、この磁気保持リレーXRの切替接点XR1を中央指令室
側Aと接続する情報伝送路7に接続し、そのN(定位)
接点側を旧CTC駅装置3の入力側に接続すると共にR
(反位)接点側を新CTC駅装置4の入力側にそれぞれ接
続して磁気保持リレーXRの電流入力方向により情報伝送
路7を、旧CTC駅装置3側又は新CTC駅装置4側に切替え
るようにしている。ここで、前記リレーNXR,NXPRで駅伝
送路切替制御手段を構成し、磁気保持リレーXRが駅伝送
路切替手段に相当する。
次に、かかる切替装置の動作を第2図のタイムチャート
を参照しながら説明する。
現在使用しているCTC装置から新しいCTC装置へ切替える
時は、まず、切替スイッチSWをa接点側に切替える。こ
れにより、リレーERが落下してその落下接点ER1が閉じ
るのでリレーNRが動作する。リレーNRが動作するとその
動作接点NR4が閉じ、その接点情報が切替指令情報とし
て旧CTC中央装置1に入力すると共に、もう1つの動作
接点NR2が閉じて時素リレーTが動作を開始し計時を開
始する。また、リレーERの落下によりその切替接点ER3
はb接点側に切替わり、リレーNRの動作によりその切替
接点NR3はa接点側に切替わる。
前記切替指令情報が旧CTC中央装置1に入力すると、旧C
TC中央装置1から切替接点CR1のN接点を介して情報伝
送路7に切替指令情報がパルス信号として送られ各駅側
に伝送される。駅側に伝送された切替指令情報は、切替
接点XR1のN接点を介して旧CTC駅装置3に入力される。
この切替指令情報が入力すると、旧CTC駅装置3からの
前記パルス信号に応じた出力によりリレーNXRが動作
し、その動作接点NXR1が閉じてリレーNXPRが動作し、そ
の自己保持接点NXPR1が閉じて自己保持されると共に、
切替接点NXPR2がa接点側に切替わる。また、落下接点N
XR2が開きリレーEXPRが落下するのでその切替接点EXPR2
がb接点側に切替わる。その後、旧CTC駅装置3からの
出力がなくなると、リレーNXRが落下しその落下接点NXR
3が閉じるので、磁気保持リレーXRには、図中右方向か
ら電流が入力してその切替接点XR1はR接点側に切替わ
り情報伝送路7を新CTC駅装置4側に接続する。
そして、中央指令室側からの切替指令情報が各駅に伝送
されるのに十分な時間に設定されている時素リレーTが
動作開始から前記設定された所定時間経過後に出力する
ことにより、その動作接点T1が閉じて磁気保持リレーCR
に図中右方向から電流が入力してその切替接点CR1がR
接点側に切替わり、情報伝送路7を旧CTC中央装置1側
から新CTC中央装置2側に切替えてCTC装置の切替作業は
終了する。
かかる切替装置を用いれば、中央指令室側にある切替ス
イッチSWの切替操作をするだけで、各駅側のCTC装置も
自動的に旧CTC装置から新CTC装置への切替えが遠隔操作
できるので、従来のように中央指令室及び各駅にそれぞ
れ作業要員を配置する必要はなく中央指令室側だけに配
置すればよく、作業要員を大幅に削減できる。また、切
替指令情報伝送用に新たな伝送回線を設けることなく、
既設のCTC伝送路7を使用して情報の伝送を行うことが
できる。
ところで、CTC装置の切替作業を行う場合、切替えた後
に新CTC装置について各種テストを行い、システムが正
常に稼働するか否かを確認する必要がありこれには何日
もかかる。このため、新CTC装置に切替えた後に、始発
電車が出る以前に元に戻すため、また、旧CTC装置に切
替える必要がある。そこで、本実施例ではその切替もで
きるようになっている。
即ち、切替スイッチSWをa接点側からb接点側に切替え
る。これにより、リレーNRが落下してその落下接点NR1
が閉じるのでリレーERが動作し、その動作接点ER4が閉
じ、その接点情報が切替指令情報として新CTC中央装置
2に入力すると共に、もう1つの動作接点ER2が閉じて
時素リレーTが動作を開始し計時を開始する。また、リ
レーNRの落下によりその切替接点NR3はb接点側に切替
わり、リレーERの動作によりその切替接点ER3はa接点
側に切替わる。
前記切替指令情報が新CTC中央装置2に入力すると、新C
TC中央装置2から切替接点CR1のR接点から情報伝送路
7を介して切替指令情報が各駅側に伝送される。駅側に
伝送された切替指令情報は、切替接点XR1のR接点を介
して新CTC駅装置4に入力され、新CTC駅装置4からの前
記パルス信号に応じた出力によりリレーEXRが動作し、
その動作接点EXR2が閉じてリレーEXPRが動作し、その自
己保持接点EXPR1が閉じて自己保持されると共に、切替
接点EXPR2がa接点側に切替わる。また、落下接点EXR1
が開きリレーNXPRが落下するのでその切替接点NXPR2が
b接点側に切替わる。そして、新CTC駅装置4からの出
力がなくなると、リレーEXRが落下しその落下接点EXR3
が閉じるので、磁気保持リレーXRには、図中左方向から
電流が入力してその切替接点XR1はN接点側に切替わり
情報伝送路7を旧CTC駅装置3側に接続する。
その後に、中央指令室側の時素リレーTが所定時間の経
過によって出力することにより、その動作接点T1が閉じ
て磁気保持リレーCRに図中左方向から電流が入力してそ
の切替接点CR1がN接点側に切替わり、情報伝送路7を
新CTC中央装置2側から旧CTC中央装置1側に切替えてCT
C装置は元の状態に戻る。
尚、本実施例は切替装置をリレーにより構成したものを
示したが、他の回路素子を用いて構成してもよいことは
言うまでもない。
〈考案の効果〉 以上説明したように本考案によれば、既存のCTC伝送回
線を利用して中央指令室側から遠隔操作により、新・旧
CTC装置の切替を行うことができるので、切替作業が極
めて容易になると共に、従来のように各駅毎に作業要員
を配置する必要が無く作業要員を大幅に削減できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す回路構成図、第2図は
同上実施例の中央側CTC装置と駅側CTC装置の切替作業時
の各リレー動作のタイムチャートを示す。 1……旧CTC中央装置、2……新CTC中央装置、3……旧
CTC駅装置、4……新CTC駅装置、5……中央切替装置、
6……駅切替装置、7……情報伝送路、SW……切替スイ
ッチ(切替指令手段)、T……時素リレー(タイマー手
段)、CR……磁気保持リレー(中央伝送路切替手段)、
XR……磁気保持リレー(駅伝走路切替手段)、NR……リ
レー(情報入力手段)、NXR,NXPR……リレー(駅伝送路
切替制御手段)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】中央切替装置(5)と、駅切替装置(6)
    とを有するCTC装置の切替装置であって、 中央切替装置(5)は、中央指令室側に設けられ、切替
    指令手段(SW)と情報入力手段(NR)とタイマー手段
    (T)と中央伝送路切替手段(CR)とを備え、切替指令
    手段(SW)が既設の旧中央又は駅CTC装置(1,3)側から
    新設の新中央又は駅CTC装置(2,4)側へ情報伝送路
    (7)を切替えるための指令情報を発生し、情報入力手
    段(NR)が切替指令手段(SW)の発する指令情報を旧中
    央CTC装置(1)に入力し、タイマー手段(T)が切替
    指令手段(SW)の発する指令情報を入力して計時を開始
    して所定の時間経過後に出力を発生し、中央伝送路切替
    手段(CR)がタイマー手段(T)の出力で動作して情報
    伝送路(7)を旧CTC中央装置(1)側から新CTC中央装
    置(2)側へ切替接続し、 駅切替装置(6)は、中央指令室から離れた各駅側に設
    けられ、駅伝送路切替手段(XR)と駅伝送路切替制御手
    段(NXR,NXPR)とを備え、駅伝送路切替手段(XR)が旧
    駅CTC装置(3)側から新駅CTC装置(4)側へ情報伝送
    路(7)を切替接続し、駅伝送路切替制御手段(NXR,NX
    PR)が旧中央CTC装置(1)から情報伝送路(7)を介
    して旧駅CTC装置(3)へ伝送される切替えの指令情報
    に基づいて駅伝送路切替手段(XR)の切替動作を制御す
    る CTC装置の切替装置。
JP1988112767U 1988-08-30 1988-08-30 Ctc装置の切替装置 Expired - Lifetime JPH0724304Y2 (ja)

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JPH0233776U JPH0233776U (ja) 1990-03-02
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS543708A (en) * 1977-06-10 1979-01-12 Nippon Signal Co Ltd:The System for controlling and changing train route
JPS5718563A (en) * 1980-07-04 1982-01-30 Hitachi Ltd Transport controlling system for train

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