JPH02168774A - フエーズロツクループ装置 - Google Patents
フエーズロツクループ装置Info
- Publication number
- JPH02168774A JPH02168774A JP32190988A JP32190988A JPH02168774A JP H02168774 A JPH02168774 A JP H02168774A JP 32190988 A JP32190988 A JP 32190988A JP 32190988 A JP32190988 A JP 32190988A JP H02168774 A JPH02168774 A JP H02168774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- sample
- video signal
- pulse
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 26
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 11
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はビデオ装置に係わり、特に量子化された3値同
期形ビデオ信号の水平同期信号に同期しタフロックパル
スを発生するフェーズロックルーズ装置に関するもので
ある。
期形ビデオ信号の水平同期信号に同期しタフロックパル
スを発生するフェーズロックルーズ装置に関するもので
ある。
第2図は3値同期形ビデオ信号を例示する図でh?)、
83図は従来のフェーズロックループ(以下PLLと記
す。)装置を示すブロック図である。
83図は従来のフェーズロックループ(以下PLLと記
す。)装置を示すブロック図である。
第2図に示した3値同期形ビデオ信号11は、ハイビジ
ョンビデオ信号として用いられている。
ョンビデオ信号として用いられている。
そして、この3値同期形ビデオ信号11は、通常の負極
性同期信号12の直後に正極性同期信号13を付加した
ものである。基準エッヂ14は、3値開期信号が負から
正へ立ち上がったときベデヌタルレベル15を越える点
として与えられる。なお、このビデオ信号11のそれぞ
れの部位のレベルは図示のように配分されている。
性同期信号12の直後に正極性同期信号13を付加した
ものである。基準エッヂ14は、3値開期信号が負から
正へ立ち上がったときベデヌタルレベル15を越える点
として与えられる。なお、このビデオ信号11のそれぞ
れの部位のレベルは図示のように配分されている。
次に、第3図を参照して従来のPLI、装置について説
明する。
明する。
第3図において、入力端子21から入力された3値同期
形・・イビジョンビデオ信号221−1i、、バッファ
アンプ23全通して低インピーダンスのビデオ信号24
となる。この低インピーダンスビデオ信号24は同期分
離回路25.サンプルホールド回路26.コンパレータ
2Tに供給される。同期分離回路25はこの低インピー
ダンスビデオ信号24から負極性同期信号28を抽出し
、これをパルス発生回路29とゲート回路30に送る。
形・・イビジョンビデオ信号221−1i、、バッファ
アンプ23全通して低インピーダンスのビデオ信号24
となる。この低インピーダンスビデオ信号24は同期分
離回路25.サンプルホールド回路26.コンパレータ
2Tに供給される。同期分離回路25はこの低インピー
ダンスビデオ信号24から負極性同期信号28を抽出し
、これをパルス発生回路29とゲート回路30に送る。
パルス発生回路29は、この負極性同期信号28から、
第2図に示した正極性同期信号13の後部に位置するバ
ンクポーチサンプルパルス29Aを発生し、サンプルホ
ールド回路26に送る。これを受けたサンプルホールド
回路26は、このバックポーチサンプルパルス29Aに
よυ、低インピーダンスビデオ信号のバックポーチの電
位を捉えて第2図に示したペデスタルレベル15を与え
る。そして、このヘテスタルレベル15’l&コーパレ
ータ21へ送ル。コンパレータ27は、このペデスタル
レベル15により低インピーダンスビデオ信号24をス
ライスし、入力された3値同期形ハイビジョンビデオ信
号22の基準位相に関する情報31をゲト回路30に与
える。
第2図に示した正極性同期信号13の後部に位置するバ
ンクポーチサンプルパルス29Aを発生し、サンプルホ
ールド回路26に送る。これを受けたサンプルホールド
回路26は、このバックポーチサンプルパルス29Aに
よυ、低インピーダンスビデオ信号のバックポーチの電
位を捉えて第2図に示したペデスタルレベル15を与え
る。そして、このヘテスタルレベル15’l&コーパレ
ータ21へ送ル。コンパレータ27は、このペデスタル
レベル15により低インピーダンスビデオ信号24をス
ライスし、入力された3値同期形ハイビジョンビデオ信
号22の基準位相に関する情報31をゲト回路30に与
える。
ゲート回路30は、このコンパレータ27の出力である
基準位相に関する情報31を同期分離回路25からの同
期信号28によりゲートして、基準位相のエッヂ14の
みを取シ出し、位相比較器33の一方の入力に与える。
基準位相に関する情報31を同期分離回路25からの同
期信号28によりゲートして、基準位相のエッヂ14の
みを取シ出し、位相比較器33の一方の入力に与える。
この位相比較器33の別の入力にはカウンタ回路34か
ら出力される水平同期パルス35が入力される。この水
平同期パルス35は、発振器36の出力であるクロック
パルス37がカウンタ回路34で水平同期周波数と同じ
周波数までカウントダウンされて得られたものである。
ら出力される水平同期パルス35が入力される。この水
平同期パルス35は、発振器36の出力であるクロック
パルス37がカウンタ回路34で水平同期周波数と同じ
周波数までカウントダウンされて得られたものである。
位相比較器33の出力38は発振器36にフィードバッ
クされ、従ってクロックパルス3γと水平同期パルス3
5は、3値同期形ハイビジョンビデオ信号22中の水平
同期信号と同期する。なお、これらのクロックパルス3
1と水平同期バルク35は出力端子39.40より外部
へ送出される。
クされ、従ってクロックパルス3γと水平同期パルス3
5は、3値同期形ハイビジョンビデオ信号22中の水平
同期信号と同期する。なお、これらのクロックパルス3
1と水平同期バルク35は出力端子39.40より外部
へ送出される。
しかし、上述した従来のPLL装置は次のよう力欠点が
ある。すなわち、基準位相のエッヂ14を得るためにコ
ンパレータ27が必要であり、従って同期分離を二重に
行うことになる。さらにゲート回路30や位相比較器3
3も必要であり、装置が大きくなるという問題がある。
ある。すなわち、基準位相のエッヂ14を得るためにコ
ンパレータ27が必要であり、従って同期分離を二重に
行うことになる。さらにゲート回路30や位相比較器3
3も必要であり、装置が大きくなるという問題がある。
そこで本発明の目的は、3値同期形ハイビジョンビデオ
信号の性質を利用することにより、付加的な回路を不要
としたPLL装置を提供することにある。
信号の性質を利用することにより、付加的な回路を不要
としたPLL装置を提供することにある。
上記の目的を達成するため、本発明のPLL装置は、入
力された3値同期形ハイビジョンビデオ信号から同期信
号を分離する同期分離回路と、この分離された同期信号
からバックポーチサンプルパルスを発生するパルス発生
回路と、このバックポーチサンプルパルスにより3値同
期形ノ・イビジョンビデオ信号のペデスタル電位を取シ
出す第1のサンプルホールド回路と、3値同期形ノ・イ
ビジョンビデオ信号の水平同期信号と同期したクロック
パルスを発生する発振器と、このクロックパルスをカウ
ントダウンして水平同期パルスを発生するカウンタ回路
と、3値同期形ノ・イビジョンビデオ信号を水平同期パ
ルスによりサンプルホールドする第2のサンプルホール
ド回路と、第1のサンプルホールド回路により得られる
ペデスタル電位と第2のサンプルホールド回路によυ得
られる電位の差を検出してクロックパルスを発生する発
振器へフィードバックする差分検出回路とを具備するも
のである。
力された3値同期形ハイビジョンビデオ信号から同期信
号を分離する同期分離回路と、この分離された同期信号
からバックポーチサンプルパルスを発生するパルス発生
回路と、このバックポーチサンプルパルスにより3値同
期形ノ・イビジョンビデオ信号のペデスタル電位を取シ
出す第1のサンプルホールド回路と、3値同期形ノ・イ
ビジョンビデオ信号の水平同期信号と同期したクロック
パルスを発生する発振器と、このクロックパルスをカウ
ントダウンして水平同期パルスを発生するカウンタ回路
と、3値同期形ノ・イビジョンビデオ信号を水平同期パ
ルスによりサンプルホールドする第2のサンプルホール
ド回路と、第1のサンプルホールド回路により得られる
ペデスタル電位と第2のサンプルホールド回路によυ得
られる電位の差を検出してクロックパルスを発生する発
振器へフィードバックする差分検出回路とを具備するも
のである。
したがって、本発明によれば、3値同期形ノ・イビジョ
ンビデオ信号を利用して基準位相のエッヂを得ることに
より、簡単な回路構成によってビデオ信号中の水平同期
信号に同期したクロツクバルスが得られる。
ンビデオ信号を利用して基準位相のエッヂを得ることに
より、簡単な回路構成によってビデオ信号中の水平同期
信号に同期したクロツクバルスが得られる。
以下、本発明について図面を参照1−て説明する。
第1図は本発明によるPLL装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
第1図において、入力端子51からバッファアンプ52
に入力された3値同期形ハイビジョンビデオ信号53は
、インピーダンス変換されて低インピーダンスビデオ信
号54と彦シ、第1のサンプルホールド回路55.第2
のサンプルホールド回路68.同期分離回路56にそれ
ぞれ送出される。この同期分離回路56は、通常のビデ
オ信号から同期信号を取シ出すものと同種のもので、入
力された低インピーダンスビデオ信号54から負極性同
期信号5rを抽出し、パルス発生回路58に送出する。
に入力された3値同期形ハイビジョンビデオ信号53は
、インピーダンス変換されて低インピーダンスビデオ信
号54と彦シ、第1のサンプルホールド回路55.第2
のサンプルホールド回路68.同期分離回路56にそれ
ぞれ送出される。この同期分離回路56は、通常のビデ
オ信号から同期信号を取シ出すものと同種のもので、入
力された低インピーダンスビデオ信号54から負極性同
期信号5rを抽出し、パルス発生回路58に送出する。
これを受けたパルス発生回路58は、この負極性同期信
号5γから同期の直後の映像の始まる前の位相を示すパ
ルス(バックポーチサンプルパルス59)を発生し、第
1のサンプルホルト回路55に送出する。このサンプル
ホールド回路55は、バックポーチサンプルパルス59
によってペデスタル電位60を低インピーダンスビデオ
信号54から取シ出し、差分検出回路61の一方の入力
にする。
号5γから同期の直後の映像の始まる前の位相を示すパ
ルス(バックポーチサンプルパルス59)を発生し、第
1のサンプルホルト回路55に送出する。このサンプル
ホールド回路55は、バックポーチサンプルパルス59
によってペデスタル電位60を低インピーダンスビデオ
信号54から取シ出し、差分検出回路61の一方の入力
にする。
一方、発振器62は目的とするクロックパルス63を発
生し、これをカウンタ回路64とクロックパルス出力端
子65に送出している。このカウンタ回路64は、入力
されたクロックパルス63をカウントダウンし、水平同
期パルス66を第2のサンプルホールド回路68と水平
同期パルス出力端子69に送出している。また、第2の
サンプルホールド回路68は、水平同期パルス66によ
υ低インピーダンスビデオ信号54の任意の位相を取シ
出して、差分検出回路61へ送る。これにより、差分検
出回路61は、前記ペデスタル電位60と水平同期パル
ス66にて抜き取った電位との差を発振器62ヘフイー
ドバツクする。ここで、発振器62.カウンタ回路64
.第2のサンプルホールド回路68.差分検出回路61
よ多構成されるフィードバックループは、ペデスタル電
位60が基準であシ、低インピーダンスビデオ信号54
においてこの点を上下するのは、水平同期の基準位相付
近に限られるため、水平同期パルス66は基準位相と一
致することになる。
生し、これをカウンタ回路64とクロックパルス出力端
子65に送出している。このカウンタ回路64は、入力
されたクロックパルス63をカウントダウンし、水平同
期パルス66を第2のサンプルホールド回路68と水平
同期パルス出力端子69に送出している。また、第2の
サンプルホールド回路68は、水平同期パルス66によ
υ低インピーダンスビデオ信号54の任意の位相を取シ
出して、差分検出回路61へ送る。これにより、差分検
出回路61は、前記ペデスタル電位60と水平同期パル
ス66にて抜き取った電位との差を発振器62ヘフイー
ドバツクする。ここで、発振器62.カウンタ回路64
.第2のサンプルホールド回路68.差分検出回路61
よ多構成されるフィードバックループは、ペデスタル電
位60が基準であシ、低インピーダンスビデオ信号54
においてこの点を上下するのは、水平同期の基準位相付
近に限られるため、水平同期パルス66は基準位相と一
致することになる。
以上説明したように、本発明のPLL装置は、3値同期
形ハイビジョンビデオ信号の性質を利用して基準位相の
エッヂを得ることにより、従来のように二重の同期分離
を行っだシ、付加的な回路を用いることなく、簡単な回
路構成によってビデオ信号中の水平同期信号に同期した
クロックパルスを得ることができる。従って、従来よシ
も、ノ・−ドウエアを削減できるとともに、スペースの
節約やコストダウンを図れる効果がある。
形ハイビジョンビデオ信号の性質を利用して基準位相の
エッヂを得ることにより、従来のように二重の同期分離
を行っだシ、付加的な回路を用いることなく、簡単な回
路構成によってビデオ信号中の水平同期信号に同期した
クロックパルスを得ることができる。従って、従来よシ
も、ノ・−ドウエアを削減できるとともに、スペースの
節約やコストダウンを図れる効果がある。
第1図は本発明によるフェーズロックループ(PLL)
装置の一実施例を示すブロック図、第2図は通常の3値
同期形ノ・イビジョンビデオ信号の一例を示す図、第3
図は従来のフエーズロツクルプ装置の一例を示す図であ
る。 52・・meバッファアン7’、55・・・・第1のサ
ンプルホールド回路、56・拳魯魯同期分離回路、58
・・拳・パルス発生回路、61・・・・差分検出回路、
62・・・−発振器、64・・・・カウンタ回路、68
・・争・第2のサンプルホールド回路。
装置の一実施例を示すブロック図、第2図は通常の3値
同期形ノ・イビジョンビデオ信号の一例を示す図、第3
図は従来のフエーズロツクルプ装置の一例を示す図であ
る。 52・・meバッファアン7’、55・・・・第1のサ
ンプルホールド回路、56・拳魯魯同期分離回路、58
・・拳・パルス発生回路、61・・・・差分検出回路、
62・・・−発振器、64・・・・カウンタ回路、68
・・争・第2のサンプルホールド回路。
Claims (1)
- 入力された3値同期形ハイビジョンビデオ信号から同期
信号を分離する同期分離回路と、この分離された同期信
号からバックポーチサンプルパルスを発生するパルス発
生回路と、このバックポーチサンプルパルスにより前記
3値同期形ハイビジョンビデオ信号のペデスタル電位を
取り出す第1のサンプルホールド回路と、前記3値同期
形ハイビジョンビデオ信号の水平同期信号と同期したク
ロックパルスを発生する発振器と、このクロックパルス
をカウントダウンして水平同期パルスを発生するカウン
タ回路と、前記3値同期形ハイビジョンビデオ信号を前
記水平同期パルスによりサンプルホールドする第2のサ
ンプルホールド回路と、前記第1のサンプルホールド回
路により得られるペデスタル電位と第2のサンプルホー
ルド回路により得られる電位の差を検出し、前記クロッ
クパルスを発生する発振器へフィールドバックする差分
検出回路とを具備することを特徴とするフェーズロック
ループ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32190988A JP2803118B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | フエーズロツクループ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32190988A JP2803118B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | フエーズロツクループ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168774A true JPH02168774A (ja) | 1990-06-28 |
| JP2803118B2 JP2803118B2 (ja) | 1998-09-24 |
Family
ID=18137756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32190988A Expired - Fee Related JP2803118B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | フエーズロツクループ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2803118B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002077664A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 2値/3値同期信号検出装置 |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP32190988A patent/JP2803118B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002077664A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 2値/3値同期信号検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2803118B2 (ja) | 1998-09-24 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080717 Year of fee payment: 10 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |