JPH0217553A - Ras回路付記憶装置 - Google Patents
Ras回路付記憶装置Info
- Publication number
- JPH0217553A JPH0217553A JP63168403A JP16840388A JPH0217553A JP H0217553 A JPH0217553 A JP H0217553A JP 63168403 A JP63168403 A JP 63168403A JP 16840388 A JP16840388 A JP 16840388A JP H0217553 A JPH0217553 A JP H0217553A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- check
- bit
- storage section
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明t4 ECC(Error Correctin
g Code)付きの記憶部?有するデータ処理装置に
関し、特に記憶部及びECCチエツク回路における動作
状態の診断を容易に行うRAS (Reliabili
ty、 Availsbillty。
g Code)付きの記憶部?有するデータ処理装置に
関し、特に記憶部及びECCチエツク回路における動作
状態の診断を容易に行うRAS (Reliabili
ty、 Availsbillty。
5arviceab目5ty)回路付記憶装伊に関する
ものである。
ものである。
第3図は「インターフェースJ No、87. P24
5−P2S5 (発行元、CQ出版社0発行日、 1
984年8月)に示された従来のECCチエツク回路を
含む記憶装置のブロック図であり、図において、+11
1’!各種データが書込まれるデータ記憶部、(2)は
このデータ記憶部(2)に記憶されるデータ毎に付加さ
れるチェックビットを記憶するチェックビット記憶部、
(3)はデータ記憶部(2)からのデータにつき、チェ
ックビット記憶部(3)からのチェックビットの情報を
基に1とットエラー、2ビットエラー全検出し、それぞ
れ信号SEP (シングルビットエラー7ラク)、信号
Dap(ダブルビットエラー7ラグ)を出力するECC
チエツク回路、(4)はデータ記憶部(1)、チェック
ビット記憶部(2)のデータの読出し。
5−P2S5 (発行元、CQ出版社0発行日、 1
984年8月)に示された従来のECCチエツク回路を
含む記憶装置のブロック図であり、図において、+11
1’!各種データが書込まれるデータ記憶部、(2)は
このデータ記憶部(2)に記憶されるデータ毎に付加さ
れるチェックビットを記憶するチェックビット記憶部、
(3)はデータ記憶部(2)からのデータにつき、チェ
ックビット記憶部(3)からのチェックビットの情報を
基に1とットエラー、2ビットエラー全検出し、それぞ
れ信号SEP (シングルビットエラー7ラク)、信号
Dap(ダブルビットエラー7ラグ)を出力するECC
チエツク回路、(4)はデータ記憶部(1)、チェック
ビット記憶部(2)のデータの読出し。
書込み動作全制御し、アドレスデータ、信号RAS(L
ow Addrsss 5trobe)―信号CAS
(Column Addra−ss 5trobe)−
信号WE (Wrtt@Enable)を出力する記憶
制御部である。
ow Addrsss 5trobe)―信号CAS
(Column Addra−ss 5trobe)−
信号WE (Wrtt@Enable)を出力する記憶
制御部である。
次に、第4図のタイミング図を参照して、動作?説明す
る。データの書込み時には、先ず、記憶制御部(4)は
信号WEを有意″L ”とする。セしてECCチエツク
回路(31i 、確定したデータのチエツクピッ)?生
成する。さらに、記憶制御部(4)ハアドレス線に時分
割で発生する行アドレス(上位アドレス)と列アドレス
(下位アドレス)が確定する時点で信号RASと信号C
A SLとを有意11LHとする。
る。データの書込み時には、先ず、記憶制御部(4)は
信号WEを有意″L ”とする。セしてECCチエツク
回路(31i 、確定したデータのチエツクピッ)?生
成する。さらに、記憶制御部(4)ハアドレス線に時分
割で発生する行アドレス(上位アドレス)と列アドレス
(下位アドレス)が確定する時点で信号RASと信号C
A SLとを有意11LHとする。
データ記憶部+11とチェックビット記憶部+21 [
、信号RASが有意+1LIIとなるタイミングで行ア
ドレスを入力し、そして信号CASが有意″L″となる
タイミングで行アドレスの入力およびデータ、またはチ
ェックビットの書込みを行なう。
、信号RASが有意+1LIIとなるタイミングで行ア
ドレスを入力し、そして信号CASが有意″L″となる
タイミングで行アドレスの入力およびデータ、またはチ
ェックビットの書込みを行なう。
一方、読出し時には、記憶制御部(4)は信号WEを無
意”H”としたままで、前記書込み時と同様のタイミン
グで信号RASと信号CASを有意+l L I+とす
る。この動作により、データ記憶部(1)とチェックビ
ット記憶部(21よりデータまたはチェックビットが出
力される。ECCチエツク回路(3)は、データ記憶部
(1)より読出されたデータとチェックビット記憶部よ
り読出されたチエツクピット音入力し、1ビットエラー
と2ビットエラーの検出を行ない、1ビットのエラーが
ある場合には、信号SEPを有意″L″にし、2ビット
のエラーが発生した場合には信号DEFを有意″L”に
する。
意”H”としたままで、前記書込み時と同様のタイミン
グで信号RASと信号CASを有意+l L I+とす
る。この動作により、データ記憶部(1)とチェックビ
ット記憶部(21よりデータまたはチェックビットが出
力される。ECCチエツク回路(3)は、データ記憶部
(1)より読出されたデータとチェックビット記憶部よ
り読出されたチエツクピット音入力し、1ビットエラー
と2ビットエラーの検出を行ない、1ビットのエラーが
ある場合には、信号SEPを有意″L″にし、2ビット
のエラーが発生した場合には信号DEFを有意″L”に
する。
従来のRAS回路付記憶装置は以上のように構成されて
いるので、記憶装置およびECCチエツク回路の機能試
験をするために、記憶装置にエラーの存在しないデータ
とそれに対するFCCコードをセットし之あとでこれら
を続出してECCチエツク回路を動作させ、該ECCチ
エツク回路が1ビットエラーオよび2ビットエラーを検
出したときに障害の発生した領H,を調査するようにし
てい念。それ故、エラーが偶発的に発生するのを待たな
ければECCチエツク回路の動作チエツクを行うことが
できず、また、積極的に任意の1ビットエラーi念は2
ビットエラーを含むデータに対して、ECCチエツク回
路の動作確認ができない課題があった。
いるので、記憶装置およびECCチエツク回路の機能試
験をするために、記憶装置にエラーの存在しないデータ
とそれに対するFCCコードをセットし之あとでこれら
を続出してECCチエツク回路を動作させ、該ECCチ
エツク回路が1ビットエラーオよび2ビットエラーを検
出したときに障害の発生した領H,を調査するようにし
てい念。それ故、エラーが偶発的に発生するのを待たな
ければECCチエツク回路の動作チエツクを行うことが
できず、また、積極的に任意の1ビットエラーi念は2
ビットエラーを含むデータに対して、ECCチエツク回
路の動作確認ができない課題があった。
この発明は上記のような課題を解消する念めになされた
もので、 ECCチエツク回路を診断するために、記憶
部に任意のビットで1ビットエラーあるいは2ビット以
上エラーとなるデータまたはチェックビットを格納でき
、読出し動作時K ECCチエツク回路が正常に1ビッ
トエラーまたは2ビットエラー全検出したか否かの確認
を行なえるようにしたRAS回路付記憶装置を得ること
を目的とする。
もので、 ECCチエツク回路を診断するために、記憶
部に任意のビットで1ビットエラーあるいは2ビット以
上エラーとなるデータまたはチェックビットを格納でき
、読出し動作時K ECCチエツク回路が正常に1ビッ
トエラーまたは2ビットエラー全検出したか否かの確認
を行なえるようにしたRAS回路付記憶装置を得ること
を目的とする。
この発明に係るRAS回路付記憶装菅n、wccチエツ
ク回路と記憶部の機能が正常か否かを判定するために、
データまたはチェックビットのどちらか一方のみを独立
して書込む手段を有し、記憶部に任意のビットで1ビッ
トエラーまたは2ビット以上のエラーとなる診断用デー
タ、あるいはチェックビットが格納できるようにし、こ
の診断用データ、あるいはチェックビットを記憶部より
読出した時に、ECCチエツク回路より発生する1ビッ
トエラーまたは2とットエラーを検出する機能を付加し
たものである。
ク回路と記憶部の機能が正常か否かを判定するために、
データまたはチェックビットのどちらか一方のみを独立
して書込む手段を有し、記憶部に任意のビットで1ビッ
トエラーまたは2ビット以上のエラーとなる診断用デー
タ、あるいはチェックビットが格納できるようにし、こ
の診断用データ、あるいはチェックビットを記憶部より
読出した時に、ECCチエツク回路より発生する1ビッ
トエラーまたは2とットエラーを検出する機能を付加し
たものである。
この発明における診断用データの生成では、データまた
はチェックビットのどちらか一方の記憶部への書込みを
禁止することにより、任意のビットで1とットエラーま
たは2とットエラーとなる診断用データまたにチェック
ビットを記憶部に格納することにより、ECCチエツク
回路の診断を行なうことを可能にする。
はチェックビットのどちらか一方の記憶部への書込みを
禁止することにより、任意のビットで1とットエラーま
たは2とットエラーとなる診断用データまたにチェック
ビットを記憶部に格納することにより、ECCチエツク
回路の診断を行なうことを可能にする。
以下、この発明の一ス施例を図について説明する。図中
、1!3図と同一の部分は同一の符号をもって図示した
。
、1!3図と同一の部分は同一の符号をもって図示した
。
@1図において、toldデータ記憶部(11に対する
ライトコマンド信号を禁止し、チェックビット記憶部(
2)にのみ独立にライトコマンド信号を発生させるため
のライトコマンド禁止回路、+61Uライトコマンド禁
止設定レジスタ、(7)は論理回路である。
ライトコマンド信号を禁止し、チェックビット記憶部(
2)にのみ独立にライトコマンド信号を発生させるため
のライトコマンド禁止回路、+61Uライトコマンド禁
止設定レジスタ、(7)は論理回路である。
また、%2図は本回路の書込み動作を示すタイミング図
である。
である。
次に1作について説明する。通常の動作では、ライトコ
マンド禁止設定レジスタ(6)の出力DBDISは、無
意”H′となっており、書込み動作時に記憶制御部(4
)より発生するライトコマンド信号WEが有意NLI+
となる同じタイミングで第2図に実線で示すとおりライ
トコマンド禁止回路(5)の論理回路(7)より出力す
るデータライトコマンドWEDBが有意II l、I+
となる。
マンド禁止設定レジスタ(6)の出力DBDISは、無
意”H′となっており、書込み動作時に記憶制御部(4
)より発生するライトコマンド信号WEが有意NLI+
となる同じタイミングで第2図に実線で示すとおりライ
トコマンド禁止回路(5)の論理回路(7)より出力す
るデータライトコマンドWEDBが有意II l、I+
となる。
従って、従来の回路で示した動作と同様に、データ記憶
部(11及びチェックビット記憶部(21に夫々データ
及びチェックビットが書込まれる。
部(11及びチェックビット記憶部(21に夫々データ
及びチェックビットが書込まれる。
次に、データ記憶部il+に1ビットエラーとなる診断
用データを格納する場合は、まず、ライトコマンド禁止
レジスタ(61の出力DBDIS ?無意”H″とし、
例えばデータooooooooを書込む。さらに、その
後、同じアドレスに対してライトコマンド禁止設定レジ
スタ(61の出力DBDIS ’!i’有意l′L″と
して、データ? 00000001に設定して書込み動
作を行なう。これにより、論理回路(7)のデータライ
トコマンドWEDB &−!禁止され、第2図中、点線
で示されるごとく無意”H”の状態になっているので、
チェックビット記憶部(21へのライトコマンド信号W
Eのみが有意”L″となり出力される。したがって、デ
ータ00000001はデータ記憶部illには書込ま
れず、ECCチエツク回路(3)により生成されるデー
タ00000001のチェックビット(Aとする)のみ
がチェックビット記憶部(2)に格納される。この結果
データ記憶部+11にoooooooo 、チェックビ
ット記憶部(2)に00000001に対するチェック
ビットAが格納されることになり、データ記憶部+11
に1ビットエラーとなるデータが記憶されたことになる
。
用データを格納する場合は、まず、ライトコマンド禁止
レジスタ(61の出力DBDIS ?無意”H″とし、
例えばデータooooooooを書込む。さらに、その
後、同じアドレスに対してライトコマンド禁止設定レジ
スタ(61の出力DBDIS ’!i’有意l′L″と
して、データ? 00000001に設定して書込み動
作を行なう。これにより、論理回路(7)のデータライ
トコマンドWEDB &−!禁止され、第2図中、点線
で示されるごとく無意”H”の状態になっているので、
チェックビット記憶部(21へのライトコマンド信号W
Eのみが有意”L″となり出力される。したがって、デ
ータ00000001はデータ記憶部illには書込ま
れず、ECCチエツク回路(3)により生成されるデー
タ00000001のチェックビット(Aとする)のみ
がチェックビット記憶部(2)に格納される。この結果
データ記憶部+11にoooooooo 、チェックビ
ット記憶部(2)に00000001に対するチェック
ビットAが格納されることになり、データ記憶部+11
に1ビットエラーとなるデータが記憶されたことになる
。
また、上述の2回目に書込もうとするデータ分、例えば
00000011とすれば、データ記憶部il+に2ビ
ットエラーとなるデータを記憶することができる。つ捷
り、最初に書込むデータと2回目に書込もうとするデー
タを適宜変えることにより、任意のビットにエラーを有
する診断用データ全データ記憶部(1)に格納すること
ができる。
00000011とすれば、データ記憶部il+に2ビ
ットエラーとなるデータを記憶することができる。つ捷
り、最初に書込むデータと2回目に書込もうとするデー
タを適宜変えることにより、任意のビットにエラーを有
する診断用データ全データ記憶部(1)に格納すること
ができる。
一方、チェックビット記憶部(2)に1ビットエラーと
なるチェックビットを格納する場合に、互いのチェック
ビットが1ビットだけ異なるような2つのデータを選び
出し、この2つのデータを前記1ビットエラー診断用デ
ータを格納する場合と同様の手順で、2回に分けて箸込
む動作を行なうことにより、1ビットエラーとなる診断
用チェックビットがチェックビット記憶部(2)に格納
できる。
なるチェックビットを格納する場合に、互いのチェック
ビットが1ビットだけ異なるような2つのデータを選び
出し、この2つのデータを前記1ビットエラー診断用デ
ータを格納する場合と同様の手順で、2回に分けて箸込
む動作を行なうことにより、1ビットエラーとなる診断
用チェックビットがチェックビット記憶部(2)に格納
できる。
ただこの場合はライトコマンド禁止回路(5)の出力を
チェックビット記憶部(2)側に供給することになる。
チェックビット記憶部(2)側に供給することになる。
以上のようにデータ記憶部(1)またはチェックビット
記憶部(2)に格納された1ビットエラーま九は2ビッ
トエラー診断用データを従来の回路で示したのと同様な
動作により読出せば、1ビットエラー1号sgp又は2
ビット工ラー傷号DEF・ECCチエツク回路(3)か
ら出力されることは当然で、出力されなければ異常であ
るから、ECCチエツク回路(3)及び記憶部の動作確
認を行なうことができる。
記憶部(2)に格納された1ビットエラーま九は2ビッ
トエラー診断用データを従来の回路で示したのと同様な
動作により読出せば、1ビットエラー1号sgp又は2
ビット工ラー傷号DEF・ECCチエツク回路(3)か
ら出力されることは当然で、出力されなければ異常であ
るから、ECCチエツク回路(3)及び記憶部の動作確
認を行なうことができる。
なお、上記実施例では、データ記憶部のライトコマンド
のみを禁止したが、チェックビット記憶部のライトコマ
ンドを挙止してもよい。
のみを禁止したが、チェックビット記憶部のライトコマ
ンドを挙止してもよい。
また、ライトコマンド禁止信号を出力するのにレジスタ
を用いているが、スイッチ等のハードウェアで設定する
ようにしてもよい。
を用いているが、スイッチ等のハードウェアで設定する
ようにしてもよい。
以上のように、この発明によれば、診断用データま−f
i:、ハチェックビットを記憶部に格納できるように構
成し、ECCエラーを意図的に発生させることができる
ようにしたので、ECCチエツク回路及び記憶部の動作
確g1ft適時行なえることができる。
i:、ハチェックビットを記憶部に格納できるように構
成し、ECCエラーを意図的に発生させることができる
ようにしたので、ECCチエツク回路及び記憶部の動作
確g1ft適時行なえることができる。
@1図はこの発明の一実施例によるRAS回路付記憶装
置を示すブロック図、第2図i’!II図の回路の動作
を示すタイミング図、9S3図は従来のRAS回路付記
憶装置を示すブロック図、′IJK4図は第3図の回路
の動作を示すタイミング図である。 図において、l1liデ一タ記憶部、(2)はチェック
ビット記憶部、(3)はECCチエツク回路、(4)は
記憶制御部、(5)はライトコマンド禁止回路、f61
rcライトコマンド禁止設定レジスタである。 なお、各図中、同一符号は、同一あるいは相当部分を示
すものとする。
置を示すブロック図、第2図i’!II図の回路の動作
を示すタイミング図、9S3図は従来のRAS回路付記
憶装置を示すブロック図、′IJK4図は第3図の回路
の動作を示すタイミング図である。 図において、l1liデ一タ記憶部、(2)はチェック
ビット記憶部、(3)はECCチエツク回路、(4)は
記憶制御部、(5)はライトコマンド禁止回路、f61
rcライトコマンド禁止設定レジスタである。 なお、各図中、同一符号は、同一あるいは相当部分を示
すものとする。
Claims (1)
- データ記憶部と、このデータ記憶部に記憶されたデータ
に対するチェックビットを記憶するチェックビット記憶
部と、このチェックビット記憶部及び上記データ記憶部
から読出されるデータ及びチェックビットを入力し、こ
れらの1ビット又は2ビット以上のエラーを検出すると
ともに、上記データ記憶部に書込まれるデータに対する
チェックビットを生成し、上記チェックビット記憶部に
入力するチェック回路と、上記データ記憶部又はチェッ
クビット記憶部に対して、独立にライトコマンド信号を
発生させ、上記データ記憶部又はチェックビット記憶部
に記憶されるデータ又はチェックビットにビットエラー
となる診断用データ又は診断用チェックビットを書込ま
せるライトコマンド禁止回路を備え、上記チェック回路
に関連するエラーモードを診断するようにしたことを特
徴とするRAS回路付記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168403A JPH0217553A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | Ras回路付記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168403A JPH0217553A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | Ras回路付記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217553A true JPH0217553A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15867476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168403A Pending JPH0217553A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | Ras回路付記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217553A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016162183A (ja) * | 2015-03-02 | 2016-09-05 | 日本電気株式会社 | コンピュータシステム、メモリ障害投入方法、および、メモリ障害投入プログラム |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63168403A patent/JPH0217553A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016162183A (ja) * | 2015-03-02 | 2016-09-05 | 日本電気株式会社 | コンピュータシステム、メモリ障害投入方法、および、メモリ障害投入プログラム |
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