JPH0218132A - 車輌用伸縮ポールの駆動装置 - Google Patents
車輌用伸縮ポールの駆動装置Info
- Publication number
- JPH0218132A JPH0218132A JP63168153A JP16815388A JPH0218132A JP H0218132 A JPH0218132 A JP H0218132A JP 63168153 A JP63168153 A JP 63168153A JP 16815388 A JP16815388 A JP 16815388A JP H0218132 A JPH0218132 A JP H0218132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- telescopic pole
- contact point
- built
- winding drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 39
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は1例えば自動車の車幅を表示するコーナポール
や受信用アンテナポールのように、車内からの遠隔操作
によって自動的に伸縮させることができる車輛用伸縮ポ
ールの駆動装置に関するものである。
や受信用アンテナポールのように、車内からの遠隔操作
によって自動的に伸縮させることができる車輛用伸縮ポ
ールの駆動装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の装置として、直径の異なる複数の金属製
パイプを順次に多重に嵌合して構成された伸縮ポールの
内部にドライブコードを通し、このドライブコードの巻
取ドラムを可逆モータにより駆動してドライブコードを
繰り出し又は巻取ることにより、伸縮ポールを伸縮させ
るようにした装置が本発明者によって開発され、例えば
実願昭62−48678号、実願昭62−48679号
として既に出願されている。
パイプを順次に多重に嵌合して構成された伸縮ポールの
内部にドライブコードを通し、このドライブコードの巻
取ドラムを可逆モータにより駆動してドライブコードを
繰り出し又は巻取ることにより、伸縮ポールを伸縮させ
るようにした装置が本発明者によって開発され、例えば
実願昭62−48678号、実願昭62−48679号
として既に出願されている。
この種の装置は、車内からの遠隔操作によってコーナポ
ール等の伸縮ポールを伸縮できるという便利さがあるが
、伸縮ポールが伸び切るまで、或いは縮み切るまで室内
スイッチを押し続けなければならないというように、未
だ完全な自動化には至っていない現状にある。
ール等の伸縮ポールを伸縮できるという便利さがあるが
、伸縮ポールが伸び切るまで、或いは縮み切るまで室内
スイッチを押し続けなければならないというように、未
だ完全な自動化には至っていない現状にある。
[発明の目的]
本発明の目的は、比較的簡易な機構に・よって、伸縮ポ
ールが伸長又は短縮動作を完了したとき、駆動電動機を
自動的に停止できるようにした完全自動化した車輛用伸
縮ポールの駆動装置を提供することにある。
ールが伸長又は短縮動作を完了したとき、駆動電動機を
自動的に停止できるようにした完全自動化した車輛用伸
縮ポールの駆動装置を提供することにある。
〔発明の概要]
上述の目的を達成するための本発明の要旨は。
伸縮ポールを伸縮させるドライブコードを巻き込んだ巻
取ドラムの軸部の周囲に、切換アマチュアの回動によっ
て電路を開閉する内蔵スイッチを設け、前記巻取ドラム
をクラッチ機構を介して駆動するセンタ歯車に、前記巻
取ドラムが停止したときの空転動作によって前記切換ア
マチュアを回動させる切換手段を備えたことを特徴とす
る車輛用伸縮ポールの駆動装置である。
取ドラムの軸部の周囲に、切換アマチュアの回動によっ
て電路を開閉する内蔵スイッチを設け、前記巻取ドラム
をクラッチ機構を介して駆動するセンタ歯車に、前記巻
取ドラムが停止したときの空転動作によって前記切換ア
マチュアを回動させる切換手段を備えたことを特徴とす
る車輛用伸縮ポールの駆動装置である。
[発明の実施例]
本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明を自動車の車幅を示すためのコーナポー
ルに適用した実施例の断面図であり。
ルに適用した実施例の断面図であり。
伸縮ポール部分は駆動部と切離した状態で示している。
第2図はカバーを取り外し、伸縮ポールを若干伸長した
状態の側面図である。これらの図面において、1は直径
の異なる複数の金属製パイプを順次に多重に嵌合して構
成された伸縮ポールであり、2はその伸縮動作を行うた
めの駆動部である。駆動部2のカバー3内では、センタ
軸4の周囲に巻取ドラム5と一体の中空軸部6が嵌合さ
れ、この中空軸部6にはセンタ歯車7が回・転自在に嵌
合されている0巻取ドラム5は伸縮ポール1を押し上げ
又は引き込むための合成樹脂製のドライブコード8を、
巻取って収容する円環状のコード巻取溝9を有し、更に
この巻取ドラム5は第3図、第4図に示すように、なる
べくは中心から遠去かった個所に適当数の例えば3個の
クラッチ収容孔lOが、中心からほぼ等間隔でかつ等角
度に設けられている。これらのクラッチ収容孔lOには
、それぞれクラッチばね11とクラッチボス12とが嵌
合され、各クラッチボス12の先端部はセンタ歯車7の
対向面に圧接されている。このセンタ歯車7の対向面に
は第5図に示すように、クラッチ収容孔10に対応する
複数の凹部13が形成され、各クラッチボス12の先端
部は通常ではこれらの凹部13に嵌合した状態で圧接さ
れている。センタ歯車7は直流電動機14により減速機
構を介して正逆両方向に駆動されるものであり、第2図
に示すように電動機14の軸に固定されたウオーム15
にウオームホイール16を噛合し、ウオームホイール1
6と一体とされた小径歯車17をセンタ歯車7に噛合し
ている。
状態の側面図である。これらの図面において、1は直径
の異なる複数の金属製パイプを順次に多重に嵌合して構
成された伸縮ポールであり、2はその伸縮動作を行うた
めの駆動部である。駆動部2のカバー3内では、センタ
軸4の周囲に巻取ドラム5と一体の中空軸部6が嵌合さ
れ、この中空軸部6にはセンタ歯車7が回・転自在に嵌
合されている0巻取ドラム5は伸縮ポール1を押し上げ
又は引き込むための合成樹脂製のドライブコード8を、
巻取って収容する円環状のコード巻取溝9を有し、更に
この巻取ドラム5は第3図、第4図に示すように、なる
べくは中心から遠去かった個所に適当数の例えば3個の
クラッチ収容孔lOが、中心からほぼ等間隔でかつ等角
度に設けられている。これらのクラッチ収容孔lOには
、それぞれクラッチばね11とクラッチボス12とが嵌
合され、各クラッチボス12の先端部はセンタ歯車7の
対向面に圧接されている。このセンタ歯車7の対向面に
は第5図に示すように、クラッチ収容孔10に対応する
複数の凹部13が形成され、各クラッチボス12の先端
部は通常ではこれらの凹部13に嵌合した状態で圧接さ
れている。センタ歯車7は直流電動機14により減速機
構を介して正逆両方向に駆動されるものであり、第2図
に示すように電動機14の軸に固定されたウオーム15
にウオームホイール16を噛合し、ウオームホイール1
6と一体とされた小径歯車17をセンタ歯車7に噛合し
ている。
ドライブコード8の終端には、・第6図に示すようにド
ライブコード8をコード巻取溝9に留止□するための導
電性金属から成るコードストッパ18が結合されている
。また、ドライブコード8の内部には、伸縮ポール1の
先端に取り付けら□れた表示ランプ19に通電するため
の導電性□金属から成るワイヤ20が芯材として挿通さ
れており、このワイヤ20の終端はコードストッパ18
と電気的に接続されている。
ライブコード8をコード巻取溝9に留止□するための導
電性金属から成るコードストッパ18が結合されている
。また、ドライブコード8の内部には、伸縮ポール1の
先端に取り付けら□れた表示ランプ19に通電するため
の導電性□金属から成るワイヤ20が芯材として挿通さ
れており、このワイヤ20の終端はコードストッパ18
と電気的に接続されている。
また、巻取ドラム5のコード巻取溝9の一部には、第7
図に示すように凹形の接片21が敷゛設されており、こ
の接片21の内部にコードストッパ18が収容され接触
していて、ワイヤ2・0は接′片21に常時接続された
状態になっている。なお、表示ランプ19のマイナス側
の電路には、伸縮ポールlの各金属製パイ、プが用いら
れ、伸縮ポール1の基部か番は電源のマイナス側に接続
される図示しないリード線が引き出されている。また、
伸縮ポール1の基部は第2図に示すように、コード出口
部22に□嵌合されて連結管23によって固定されてい
る。ドライブコード8は巻取ドラム5からコード出口部
22を経て伸縮ポールlの内部を通り、その先端は伸縮
ポール1の最先端のパイプに連結されている。なお、第
1図において24は伸□縮ポール1を自動車のシャーシ
25へ取り付けるための防水を兼ねたゴムリング、26
はセンタ歯車7のストッパリング、27はシャフト止め
ビス、28はナツトを示している。
図に示すように凹形の接片21が敷゛設されており、こ
の接片21の内部にコードストッパ18が収容され接触
していて、ワイヤ2・0は接′片21に常時接続された
状態になっている。なお、表示ランプ19のマイナス側
の電路には、伸縮ポールlの各金属製パイ、プが用いら
れ、伸縮ポール1の基部か番は電源のマイナス側に接続
される図示しないリード線が引き出されている。また、
伸縮ポール1の基部は第2図に示すように、コード出口
部22に□嵌合されて連結管23によって固定されてい
る。ドライブコード8は巻取ドラム5からコード出口部
22を経て伸縮ポールlの内部を通り、その先端は伸縮
ポール1の最先端のパイプに連結されている。なお、第
1図において24は伸□縮ポール1を自動車のシャーシ
25へ取り付けるための防水を兼ねたゴムリング、26
はセンタ歯車7のストッパリング、27はシャフト止め
ビス、28はナツトを示している。
上述の構成において、電動機14を正回転するとウオー
ム15.+オームホイール16、小径歯車17から成る
減速機構を介してセンタ歯車7が正方向に回転され、セ
ンタ歯車7の凹部13に圧接されているクラッチボス1
2を介して巻取ドラム5に回転トルクが伝達され、巻取
ドラム5は正方向に駆動される。この巻取ドラム5のこ
の正方向の回転力により、コード巻取溝9に収容されて
いるドライブコード8が繰り出されて伸縮ポール1が伸
び始める。ドライブコード8の繰り出しが終って伸縮ポ
ールlが伸び切った状態になると。
ム15.+オームホイール16、小径歯車17から成る
減速機構を介してセンタ歯車7が正方向に回転され、セ
ンタ歯車7の凹部13に圧接されているクラッチボス1
2を介して巻取ドラム5に回転トルクが伝達され、巻取
ドラム5は正方向に駆動される。この巻取ドラム5のこ
の正方向の回転力により、コード巻取溝9に収容されて
いるドライブコード8が繰り出されて伸縮ポール1が伸
び始める。ドライブコード8の繰り出しが終って伸縮ポ
ールlが伸び切った状態になると。
巻取ドラム5はコードストッパ18によって回転が停止
され、巻取ドラム5に対するセンタ歯車7の相対的回動
が始まる。即ち、巻取ドラム5が回転を停止すると、ク
ラッチポス12はセンタ歯車7の回転力によって押し込
まれ、クラッチばね11の弾力に抗してクラッチ収容孔
10内へ引っ込むので、センタ歯車7はそのまま空転を
続けることができる。その際に、クラッチポス12の先
端部は凹部13から脱出して凹部13間の摺接面Aに乗
り上げた状態で摺接し1次の凹部13へ落ち込み、更に
次の摺接面Aに乗り上げるという動作をするが、その間
においてセンタ歯車7に設けた切換ポス7aによって後
述する内蔵スイッチが閉じられ、表示ランプ19が点灯
し1次いで後述するように電動機14が自動的に停止す
る。
され、巻取ドラム5に対するセンタ歯車7の相対的回動
が始まる。即ち、巻取ドラム5が回転を停止すると、ク
ラッチポス12はセンタ歯車7の回転力によって押し込
まれ、クラッチばね11の弾力に抗してクラッチ収容孔
10内へ引っ込むので、センタ歯車7はそのまま空転を
続けることができる。その際に、クラッチポス12の先
端部は凹部13から脱出して凹部13間の摺接面Aに乗
り上げた状態で摺接し1次の凹部13へ落ち込み、更に
次の摺接面Aに乗り上げるという動作をするが、その間
においてセンタ歯車7に設けた切換ポス7aによって後
述する内蔵スイッチが閉じられ、表示ランプ19が点灯
し1次いで後述するように電動機14が自動的に停止す
る。
また、伸縮ポールlを縮小するために電動機14を逆回
転すると、センタ歯車7は逆回転しクラッチばね11に
よって押圧されているクラッチポス12が四部13に嵌
合して巻取ドラム5も逆回転する0巻取ドラム5が逆回
転を始めると、繰り出されていたドライブコード8が巻
取られて伸縮ポールlを縮小し始める。そして、伸縮ポ
ールlを縮小し終ると、巻取ドラム5はフードストッパ
18に引っ掛って停止する。この場合も、クラッチポス
12はセンタ歯車7の回転力によりクラッチばね11の
弾力に抗してクラッチ収容孔10内へ押し込まれるため
、センタ歯車7は電動機14が停止するまでそのまま空
転を続けることになり、その空転開始の直後に切換ポス
7aが内蔵スイッチを開くので1表示ランプ19は消灯
し、次いで電動機14も自動的に停止する。
転すると、センタ歯車7は逆回転しクラッチばね11に
よって押圧されているクラッチポス12が四部13に嵌
合して巻取ドラム5も逆回転する0巻取ドラム5が逆回
転を始めると、繰り出されていたドライブコード8が巻
取られて伸縮ポールlを縮小し始める。そして、伸縮ポ
ールlを縮小し終ると、巻取ドラム5はフードストッパ
18に引っ掛って停止する。この場合も、クラッチポス
12はセンタ歯車7の回転力によりクラッチばね11の
弾力に抗してクラッチ収容孔10内へ押し込まれるため
、センタ歯車7は電動機14が停止するまでそのまま空
転を続けることになり、その空転開始の直後に切換ポス
7aが内蔵スイッチを開くので1表示ランプ19は消灯
し、次いで電動機14も自動的に停止する。
次に、内蔵スイッチとそれに関連する電気回路を第8図
〜第12図について説明する。第1図に示すように、カ
バー3の内側中央部には外部電源に接続される結電プレ
ート30を備えた固定接片31が取り付けられ、この固
定接片31から前述の接片21へ至る電路の途中に内蔵
スイッチが設けられている。この内蔵スイッチは第9図
に例示するように、中空軸6の周りに組込まれたもので
あり、従来の巻取ドラム駆動機構を殆ど変更することな
く設置することができる。
〜第12図について説明する。第1図に示すように、カ
バー3の内側中央部には外部電源に接続される結電プレ
ート30を備えた固定接片31が取り付けられ、この固
定接片31から前述の接片21へ至る電路の途中に内蔵
スイッチが設けられている。この内蔵スイッチは第9図
に例示するように、中空軸6の周りに組込まれたもので
あり、従来の巻取ドラム駆動機構を殆ど変更することな
く設置することができる。
一例として、固定接片31には導電性材料から成る波形
ワッシャ32が摺接され、この波形ワッシャ32には巻
取ドラム5の底壁を貫通する適当数の結電リベット33
が電気的に接続されている。これらの結電リベット33
の頂面33aは中空軸部6の周りに嵌合された絶縁体か
ら成るスイッチケース34の内面に露出されている。ス
イッチケース34と導電性材料から成るスイッチキャッ
プ35との間には、それぞれ導電性金属材料から成る切
換アマチュア36と波形ワッシャ37が介在されている
。切換アマチュア36には、第11図に示すように結電
リベット33の頂面33aに接触する接点部36aが突
出されており、かつセンタ歯車7側に突出した切換用突
体38が設けられている。実施例において、この切換用
突体38は基部38aと線部38bから成る凸形部材の
線部38bを切換アマチュア36の孔に通し、基部38
aをスポット溶接等の方法で切換アマチュア36に固着
した例を示したが、この場合には接点部36aと結電リ
ベット33との接触を防げないようにするため、基部3
8aの厚みを接点部36aの突出高さhと同じにするか
、或いは僅かに小さくすることが必要である。また図示
の例では、接点部36aを同一円上に3個設けた場合を
示したが、その中の1つの平衡をとるためのものであり
、実際には使用されない。
ワッシャ32が摺接され、この波形ワッシャ32には巻
取ドラム5の底壁を貫通する適当数の結電リベット33
が電気的に接続されている。これらの結電リベット33
の頂面33aは中空軸部6の周りに嵌合された絶縁体か
ら成るスイッチケース34の内面に露出されている。ス
イッチケース34と導電性材料から成るスイッチキャッ
プ35との間には、それぞれ導電性金属材料から成る切
換アマチュア36と波形ワッシャ37が介在されている
。切換アマチュア36には、第11図に示すように結電
リベット33の頂面33aに接触する接点部36aが突
出されており、かつセンタ歯車7側に突出した切換用突
体38が設けられている。実施例において、この切換用
突体38は基部38aと線部38bから成る凸形部材の
線部38bを切換アマチュア36の孔に通し、基部38
aをスポット溶接等の方法で切換アマチュア36に固着
した例を示したが、この場合には接点部36aと結電リ
ベット33との接触を防げないようにするため、基部3
8aの厚みを接点部36aの突出高さhと同じにするか
、或いは僅かに小さくすることが必要である。また図示
の例では、接点部36aを同一円上に3個設けた場合を
示したが、その中の1つの平衡をとるためのものであり
、実際には使用されない。
波形ワッシャ37には切換用突体38を通すための通し
孔37aが設けられ、またスイッチキャップ35の頂面
には、切換用突体38の回動を許容するための円弧状孔
35aが設けられ、切換用突体38はこの円弧状孔35
aを通ってセンタ歯車7側に突出されている。センタ歯
車7には、この切換用突体38に当接して切換アマチュ
ア36を回動させる2個の切換ポス7aが設けられてお
り、その何れかによって切換用突体38が第10図の点
線の位置まで回転された場合には、切換アマチュア36
の接点部36aが結電リベット33の頂面33aに接触
して内蔵スイッチはオンになる。逆に、切換用突体38
が別の切換ポス7aに押されて実線の位置に戻きれた場
合には、接点部36aと結電リベット33との接触は外
れてオフの状態となる。
孔37aが設けられ、またスイッチキャップ35の頂面
には、切換用突体38の回動を許容するための円弧状孔
35aが設けられ、切換用突体38はこの円弧状孔35
aを通ってセンタ歯車7側に突出されている。センタ歯
車7には、この切換用突体38に当接して切換アマチュ
ア36を回動させる2個の切換ポス7aが設けられてお
り、その何れかによって切換用突体38が第10図の点
線の位置まで回転された場合には、切換アマチュア36
の接点部36aが結電リベット33の頂面33aに接触
して内蔵スイッチはオンになる。逆に、切換用突体38
が別の切換ポス7aに押されて実線の位置に戻きれた場
合には、接点部36aと結電リベット33との接触は外
れてオフの状態となる。
一方、巻取ドラム5の内側には、第1図に示すように一
端部がスイッチキャップ35の周りに接触し、他端部が
接片21に接続されている導電板39が、ビス40によ
って固定されている。波形ワッシャ32には、結、電リ
ベット33との接触を確実にするためのテーパポス32
aが設けられ、結電リベット33に設けた凹穴33bに
嵌合している。なお、結電リベット33はその頂面33
aが切換アマチュア36側へ突出しないように、スイッ
チケース34側に強固に保持されている。
端部がスイッチキャップ35の周りに接触し、他端部が
接片21に接続されている導電板39が、ビス40によ
って固定されている。波形ワッシャ32には、結、電リ
ベット33との接触を確実にするためのテーパポス32
aが設けられ、結電リベット33に設けた凹穴33bに
嵌合している。なお、結電リベット33はその頂面33
aが切換アマチュア36側へ突出しないように、スイッ
チケース34側に強固に保持されている。
第12図は全体の電気回路を示し、SWIは車内で操作
するための室内スイッチ、Rはリレー、Aは第1図に示
す駆動装置、Bはバッテリであり、スイッチSW2は前
述の第8図〜第10図に例示した内蔵スイッチを示して
いる。また、モータMは第1図の電動機14、D2は第
1図の表示ランプ19に相当する発光ダイオードを示し
ている。
するための室内スイッチ、Rはリレー、Aは第1図に示
す駆動装置、Bはバッテリであり、スイッチSW2は前
述の第8図〜第10図に例示した内蔵スイッチを示して
いる。また、モータMは第1図の電動機14、D2は第
1図の表示ランプ19に相当する発光ダイオードを示し
ている。
リレー接点Sを切換えるリレーコイルLは発光ダイオー
ドD2の制限抵抗に合わせてあり、発光ダイオードD2
の逆耐電圧を保持するため、リレーコイルLには保護ダ
イオードD1が並列に接続されている。この保護ダイオ
ードDIはリレーコイルLと発光ダイオードD2を直列
にすることで電流リレーとなる。
ドD2の制限抵抗に合わせてあり、発光ダイオードD2
の逆耐電圧を保持するため、リレーコイルLには保護ダ
イオードD1が並列に接続されている。この保護ダイオ
ードDIはリレーコイルLと発光ダイオードD2を直列
にすることで電流リレーとなる。
通常の場合に、室内スイッチ5ll11はダウン側にな
っており、リレー接点Sは接点すに接触し、内蔵スイッ
チSW2はオフになっているので、バッテリBからの電
流は流れていない、そこで、室内スイッチSWIを図示
のようにアップ側にすると接点ptと22が接続される
ので、バッテリBからの電流は第12図においてB−+
P1→P2→M−5+b→アースと流れ、モータMが正
回転して第1図に示す伸縮ポールlが伸長し始める。伸
縮ポールlが伸び切ると、前述したように内蔵スイッチ
SW2が閉じ、同時に発光ダイオード[12が点灯する
。
っており、リレー接点Sは接点すに接触し、内蔵スイッ
チSW2はオフになっているので、バッテリBからの電
流は流れていない、そこで、室内スイッチSWIを図示
のようにアップ側にすると接点ptと22が接続される
ので、バッテリBからの電流は第12図においてB−+
P1→P2→M−5+b→アースと流れ、モータMが正
回転して第1図に示す伸縮ポールlが伸長し始める。伸
縮ポールlが伸び切ると、前述したように内蔵スイッチ
SW2が閉じ、同時に発光ダイオード[12が点灯する
。
ここで、バッテリBからの電流はB 4Pi→L→SW
2→D2→アースへと流れリレーRが即時にオンとなり
、リレー接点Sは接点すから接点aへ切換えられる。従
って、今度は電流がP14P2−M→S→a→P1と流
れる回路によってモータMの両端は短絡するから、モー
タMは直ちに停止するが、発光ダイオードD2は点灯を
続けている。
2→D2→アースへと流れリレーRが即時にオンとなり
、リレー接点Sは接点すから接点aへ切換えられる。従
って、今度は電流がP14P2−M→S→a→P1と流
れる回路によってモータMの両端は短絡するから、モー
タMは直ちに停止するが、発光ダイオードD2は点灯を
続けている。
次に、室内スイッチSWIをダウン側に切換ると、電流
はB+P1→a+S+M4P2→P3→b→アースへと
流れるので・、モータMは逆回転を始め伸縮ポール1は
縮少し始める。この縮少動作が完了すると、前述したよ
うに内蔵スイッチSW2が開くので1発光ダイオード[
12は消灯しリレーRはオフとなって、リレー接点Sは
接点すに切換わる。
はB+P1→a+S+M4P2→P3→b→アースへと
流れるので・、モータMは逆回転を始め伸縮ポール1は
縮少し始める。この縮少動作が完了すると、前述したよ
うに内蔵スイッチSW2が開くので1発光ダイオード[
12は消灯しリレーRはオフとなって、リレー接点Sは
接点すに切換わる。
そして、モータMの両端はP2→M+s +b −P3
→P2の回路によって短絡するので、モータMは自動的
に停止する。
→P2の回路によって短絡するので、モータMは自動的
に停止する。
以上の動作を要約すると、伸縮ポール1を伸長するとき
は室内スイッチSWIをアップ側にするだけでよい、す
ると、モータMが正回転して伸縮ポールlを上昇させ、
伸縮ポール1が伸び切ると内蔵スイッチSW2がオンに
なって発光ダイオードD2を点灯し、次いでモータMが
停止する。また、縮少するときは室内スイッチSWIを
ダウン側にするだけでよく、モータMが逆回転して伸縮
ポール!を縮小し、伸縮ポールlが縮みきると内蔵スイ
ッチSW2がオフになって発光ダイオードD2は消灯し
、次いでモータMが停止して全ては元の状態に復帰する
。
は室内スイッチSWIをアップ側にするだけでよい、す
ると、モータMが正回転して伸縮ポールlを上昇させ、
伸縮ポール1が伸び切ると内蔵スイッチSW2がオンに
なって発光ダイオードD2を点灯し、次いでモータMが
停止する。また、縮少するときは室内スイッチSWIを
ダウン側にするだけでよく、モータMが逆回転して伸縮
ポール!を縮小し、伸縮ポールlが縮みきると内蔵スイ
ッチSW2がオフになって発光ダイオードD2は消灯し
、次いでモータMが停止して全ては元の状態に復帰する
。
実施例に示した内蔵スイッチは、従来のこの種の駆動装
置の内部にそのまま組込めるようにしたので、従来のセ
ミオート型と外観形状は同じであり、大形になることも
ないし、コストもそれ程高くならないという利点がある
。また、回転スライド式であるため、スイッチを切換え
る度に接触面をクリーニングすることができるし、スイ
ッチを密閉型として完全防水形にすることも容易である
。
置の内部にそのまま組込めるようにしたので、従来のセ
ミオート型と外観形状は同じであり、大形になることも
ないし、コストもそれ程高くならないという利点がある
。また、回転スライド式であるため、スイッチを切換え
る度に接触面をクリーニングすることができるし、スイ
ッチを密閉型として完全防水形にすることも容易である
。
また、第12図に示す電気回路は、室内スイッチSWI
やリレー回路Rをそれぞれ1回路で済ませられるとか、
またモータMを即時停止できるとか、保護回路付きであ
るから安全であるとか、或いは伸縮ポール1が上昇した
ままでスイッチが切られても動作に問題がないとかの数
々の利点がある。ただし、内蔵スイッチ9112も電気
回路も単に一例を示したものであり、実施例以外にも種
々の変更が可能であることは勿論である。つまり、内蔵
スイッチSW2を巻取ドラム55に対するセンタ歯車7
の相対的回転を利用して切換えるように構成すればよく
、クラッチ機構も図示のものに限定されることはない。
やリレー回路Rをそれぞれ1回路で済ませられるとか、
またモータMを即時停止できるとか、保護回路付きであ
るから安全であるとか、或いは伸縮ポール1が上昇した
ままでスイッチが切られても動作に問題がないとかの数
々の利点がある。ただし、内蔵スイッチ9112も電気
回路も単に一例を示したものであり、実施例以外にも種
々の変更が可能であることは勿論である。つまり、内蔵
スイッチSW2を巻取ドラム55に対するセンタ歯車7
の相対的回転を利用して切換えるように構成すればよく
、クラッチ機構も図示のものに限定されることはない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る車輛用伸縮ポールの駆
動装置は、伸縮ポールを伸縮させるドライブコードの巻
取ドラムと、この巻取ドラムをクラッチ機構を介して駆
動するセンタ歯車との相対的回転を利用して自動的に開
閉される内蔵スイッチな設けたため、伸縮ポールの駆動
を完全自動化できるという効果がある。また、内蔵スイ
ッチは従来のこの種の駆動装置の内部に殆ど改造するこ
となく組込めるため、完全自動化しても大形になること
はないしコストも経済的である。
動装置は、伸縮ポールを伸縮させるドライブコードの巻
取ドラムと、この巻取ドラムをクラッチ機構を介して駆
動するセンタ歯車との相対的回転を利用して自動的に開
閉される内蔵スイッチな設けたため、伸縮ポールの駆動
を完全自動化できるという効果がある。また、内蔵スイ
ッチは従来のこの種の駆動装置の内部に殆ど改造するこ
となく組込めるため、完全自動化しても大形になること
はないしコストも経済的である。
図面は本発明に係る車輛用伸縮ポールの駆動装置の実施
例を示すものであり、第1図はその断面図、第2図はカ
バーを取除いた状態の左側面図、第3図は巻取ドラムの
断面図、第4図はその右側面図、第5図はセンタ歯車の
側面図、第6図はコードストッパの断面図、第7図は巻
取ドラムとフードストッパとの部分平面図、第8図は内
蔵スイッチの分解斜視図、第9図はその組立て状態の拡
大断面図、第10図は内蔵スイッチの作用説明図、第1
1図は切換アマチュアの断面図、第12図は電気回路図
である。 符号lは伸縮ポール、2は駆動部、3はカバー、4はセ
ンタ軸、5は巻取ドラム、6は中空軸部、7はセンタ歯
車、7aは切換ボス、8はドライブコード、9はコード
巻取溝、lOはクラッチ収容孔、11はクラッチばね、
12はクラッチポス、14は直流電動機、15はウオー
ム、16はウオームホイール、17は小径歯車、18は
コードストッパ、19は表示ランプ、20はワイヤ、2
1は接片、30は給電プレー)、31は固定接片、32
.37は波形ワッシャ、33は給電リベット、34はス
イッチケース、35はスイッチキャップ、35aは円弧
状孔、36は切換アマチュア、36aは接点部、38は
切換用突体、39は導電板、SWIは室内スイッチ、
SW2は内蔵スイッチ、D2は発光ダイオードである。 特許出願人 有限会社吉公製作所 第6図 第7図 第3@ 第4図 第5図 l=−−+ −−」
例を示すものであり、第1図はその断面図、第2図はカ
バーを取除いた状態の左側面図、第3図は巻取ドラムの
断面図、第4図はその右側面図、第5図はセンタ歯車の
側面図、第6図はコードストッパの断面図、第7図は巻
取ドラムとフードストッパとの部分平面図、第8図は内
蔵スイッチの分解斜視図、第9図はその組立て状態の拡
大断面図、第10図は内蔵スイッチの作用説明図、第1
1図は切換アマチュアの断面図、第12図は電気回路図
である。 符号lは伸縮ポール、2は駆動部、3はカバー、4はセ
ンタ軸、5は巻取ドラム、6は中空軸部、7はセンタ歯
車、7aは切換ボス、8はドライブコード、9はコード
巻取溝、lOはクラッチ収容孔、11はクラッチばね、
12はクラッチポス、14は直流電動機、15はウオー
ム、16はウオームホイール、17は小径歯車、18は
コードストッパ、19は表示ランプ、20はワイヤ、2
1は接片、30は給電プレー)、31は固定接片、32
.37は波形ワッシャ、33は給電リベット、34はス
イッチケース、35はスイッチキャップ、35aは円弧
状孔、36は切換アマチュア、36aは接点部、38は
切換用突体、39は導電板、SWIは室内スイッチ、
SW2は内蔵スイッチ、D2は発光ダイオードである。 特許出願人 有限会社吉公製作所 第6図 第7図 第3@ 第4図 第5図 l=−−+ −−」
Claims (1)
- 1、伸縮ポールを伸縮させるドライブコードを巻き込ん
だ巻取ドラムの軸部の周囲に、切換アマチュアの回動に
よって電路を開閉する内蔵スイッチを設け、前記巻取ド
ラムをクラッチ機構を介して駆動するセンタ歯車に、前
記巻取ドラムが停止したときの空転動作によって前記切
換アマチュアを回動させる切換手段を備えたことを特徴
とする車輛用伸縮ポールの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168153A JPH0218132A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 車輌用伸縮ポールの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168153A JPH0218132A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 車輌用伸縮ポールの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218132A true JPH0218132A (ja) | 1990-01-22 |
| JPH0532267B2 JPH0532267B2 (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=15862801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168153A Granted JPH0218132A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 車輌用伸縮ポールの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0218132A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431804U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-16 | ||
| JPH0431803U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-16 | ||
| JPH0613954U (ja) * | 1992-07-30 | 1994-02-22 | 株式会社ヨシコー | 伸縮ポール機構 |
| JP2008288858A (ja) * | 2007-05-17 | 2008-11-27 | Gamakatsu Co Ltd | 自動伸長式アンテナ |
| JP2020137399A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 株式会社ミツバ | 減速機構付モータ |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63168153A patent/JPH0218132A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431804U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-16 | ||
| JPH0431803U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-16 | ||
| JPH0613954U (ja) * | 1992-07-30 | 1994-02-22 | 株式会社ヨシコー | 伸縮ポール機構 |
| JP2008288858A (ja) * | 2007-05-17 | 2008-11-27 | Gamakatsu Co Ltd | 自動伸長式アンテナ |
| JP2020137399A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 株式会社ミツバ | 減速機構付モータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0532267B2 (ja) | 1993-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4875053A (en) | Drive control device for an electrically-driven extending and retracting antenna | |
| JP4160995B2 (ja) | パーキングポジションスイッチを備えたウインドワイパー用駆動装置 | |
| JPH0218132A (ja) | 車輌用伸縮ポールの駆動装置 | |
| US9306425B2 (en) | Spring motor | |
| US2989259A (en) | Automatically operated radio antenna | |
| CN2713711Y (zh) | 一种卷线式充电器 | |
| CN209505596U (zh) | 一种翻盖储物盒 | |
| RU2418935C2 (ru) | Способ размещения контейнера аккумуляторов электроуправляемой рулонной шторы | |
| CN212676171U (zh) | 一种融冰短接开关的导电连接结构 | |
| JP2726406B2 (ja) | 車両用電動ポールの駆動装置 | |
| JPH0230890Y2 (ja) | ||
| JPH033078Y2 (ja) | ||
| CN223436775U (zh) | 伸缩线装置 | |
| KR870003803Y1 (ko) | 자동차 전조 등의 자동 점멸장치 | |
| JPH028501Y2 (ja) | ||
| JPS581844B2 (ja) | 車両用アンテナ装置 | |
| JP3542876B2 (ja) | 車両用電動ポール | |
| JP3597175B2 (ja) | 電動ポール装置 | |
| CN213391653U (zh) | 一种汽车门把手 | |
| JPS6342572Y2 (ja) | ||
| JPH05445Y2 (ja) | ||
| JPS607538Y2 (ja) | 電動伸縮形アンテナ装置 | |
| JPH106848A (ja) | 電動式伸縮コーナーポール | |
| CN120150316A (zh) | 一种具备动态形态变化指示灯的充电线 | |
| JPH10986A (ja) | 電動式伸縮コーナーポール |