JPH02181512A - 面実装部品で構成された論理回路 - Google Patents
面実装部品で構成された論理回路Info
- Publication number
- JPH02181512A JPH02181512A JP64000475A JP47589A JPH02181512A JP H02181512 A JPH02181512 A JP H02181512A JP 64000475 A JP64000475 A JP 64000475A JP 47589 A JP47589 A JP 47589A JP H02181512 A JPH02181512 A JP H02181512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control signal
- circuit
- transistor
- signal input
- space
- Prior art date
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- Pending
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- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、例えばチップ部品や超小型外囲器によって
パッケージされたトランジスタ等の面実装部品で構成さ
れた論理回路に関する。
パッケージされたトランジスタ等の面実装部品で構成さ
れた論理回路に関する。
(従来の技術)
従来、ナンド(NAND)回路等の論理回路は、集積回
路によって構成されており、回路基板を小型化したり、
回路基板上の狭いスペースにこの論理回路を配設する場
合等に役立っている。
路によって構成されており、回路基板を小型化したり、
回路基板上の狭いスペースにこの論理回路を配設する場
合等に役立っている。
しかし、集積回路によって構成された論理回路も、これ
を回路基板上に配設する場合は、集積回路外囲器の大き
さに対応したスペースを必要とするものである。
を回路基板上に配設する場合は、集積回路外囲器の大き
さに対応したスペースを必要とするものである。
しかも、この集積回路外囲器は、長方形あるいは正方形
とされており、回路基板上に長方形あるいは正方形のス
ペースを確保しなければならないため、他の回路に制約
を与えることがあり、必ずし・も回路基板の実装密度を
向上し得ないものであった。
とされており、回路基板上に長方形あるいは正方形のス
ペースを確保しなければならないため、他の回路に制約
を与えることがあり、必ずし・も回路基板の実装密度を
向上し得ないものであった。
(発明が解決しようとする課題)
この発明は、集積回路によって構成された論理回路を使
用しても、配設スペースの形状によっては、必ずしも回
路基板の実装密度を向上することが困難であるという課
題を解決するものであり、その目的とするところは、配
設スペースの形状に影響を受けることなく、実装密度を
向上することが可能な面実装部品で構成された論理回路
を提代しようとするものである。
用しても、配設スペースの形状によっては、必ずしも回
路基板の実装密度を向上することが困難であるという課
題を解決するものであり、その目的とするところは、配
設スペースの形状に影響を受けることなく、実装密度を
向上することが可能な面実装部品で構成された論理回路
を提代しようとするものである。
[発明の構成]
(課題を解決しようとする手段)
この発明は、」二足課題を解決するために、入力端にそ
れぞれ第1、第2の入力信号が供給され、制御信号入力
端が共通接続された第1、第2のトランジスタが収容さ
れた第1の超小型外囲器部品と、前記第1、第2のトラ
ンジスタの制御信号入力端に接続され、バイアス電流を
供給するチップ抵抗と、前記第1、第2のトランジスタ
の出力端に制御信号入力端が接続され、前記第1、第2
の入力信号の論理出力を得る第3のトランジスタが収容
された第2の超小型外囲器部品とを設けている。
れぞれ第1、第2の入力信号が供給され、制御信号入力
端が共通接続された第1、第2のトランジスタが収容さ
れた第1の超小型外囲器部品と、前記第1、第2のトラ
ンジスタの制御信号入力端に接続され、バイアス電流を
供給するチップ抵抗と、前記第1、第2のトランジスタ
の出力端に制御信号入力端が接続され、前記第1、第2
の入力信号の論理出力を得る第3のトランジスタが収容
された第2の超小型外囲器部品とを設けている。
(作用)
すなわち、この発明は、第1の超小型外囲器部品に収容
され、制御信号入力端が共通接続された第1、第2のト
ランジスタの入力端に第1、第2の入力信号を供給し、
これら第1、第2のトランジスタの制御信号入力端にバ
イアス電流を供給するチップ抵抗を接続し、第2の超小
型外囲器部品に収容された第3のトランジスタの制御信
号入力端を第1、第2のトランジスタの出力端に接続し
て、第1、第2の入力信号の論理出力を得ることにより
、集積回路と同等のスペースによって論理回路を構成す
ることができるとともに、集積回路のように定形のスペ
ースを必要とすることなく、任意の形状のスペースに回
路を配設することができ、実装密度を一層向上すること
ができる。
され、制御信号入力端が共通接続された第1、第2のト
ランジスタの入力端に第1、第2の入力信号を供給し、
これら第1、第2のトランジスタの制御信号入力端にバ
イアス電流を供給するチップ抵抗を接続し、第2の超小
型外囲器部品に収容された第3のトランジスタの制御信
号入力端を第1、第2のトランジスタの出力端に接続し
て、第1、第2の入力信号の論理出力を得ることにより
、集積回路と同等のスペースによって論理回路を構成す
ることができるとともに、集積回路のように定形のスペ
ースを必要とすることなく、任意の形状のスペースに回
路を配設することができ、実装密度を一層向上すること
ができる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図は、論理回路を示すものである。この論理回路は
、回路基板PCB上に配設された面実装部品としての第
1、第2の超小型外囲器トランジスタ(以下、ミニモー
ルド・トランジスタと称す)Ml、M2と、チップ抵抗
R5電源パターンcp。
、回路基板PCB上に配設された面実装部品としての第
1、第2の超小型外囲器トランジスタ(以下、ミニモー
ルド・トランジスタと称す)Ml、M2と、チップ抵抗
R5電源パターンcp。
GP、入出カバ9−ンA I P、 B I P、 O
P、 コれらパターンCP、CP、A I P%B I
P%OPと前記第1、第2のミニモールド拳トランジ
スタM1、M2およびチップ抵抗Rを接続する複数のリ
ード・パターンLP、およびランド・パターンLAPと
から構成されている。
P、 コれらパターンCP、CP、A I P%B I
P%OPと前記第1、第2のミニモールド拳トランジ
スタM1、M2およびチップ抵抗Rを接続する複数のリ
ード・パターンLP、およびランド・パターンLAPと
から構成されている。
前記チップ抵抗Rとしては、例えば2125形チツプ抵
抗があり、このチップ抵抗の大きさは、2、Oav X
1.25am程度である。
抗があり、このチップ抵抗の大きさは、2、Oav X
1.25am程度である。
第2図は、上記第1のミニモールド・トランジスタM1
の構成を示すものである。この第1のミニモールド・ト
ランジスタM1は5ピンのミニモールド・トランジスタ
であり、この第1のミニモールド・トランジスタM1に
は、ベースが共通接続されたNPN型の第1、第2のト
ランジスタQ1、Q2が収容されている。
の構成を示すものである。この第1のミニモールド・ト
ランジスタM1は5ピンのミニモールド・トランジスタ
であり、この第1のミニモールド・トランジスタM1に
は、ベースが共通接続されたNPN型の第1、第2のト
ランジスタQ1、Q2が収容されている。
第3図は、上記第2のミニモールド・トランジスタM2
の構成を示すものである。この第2のミニモールド・ト
ランジスタM2は3ピンのミニモールド・トランジスタ
であり、この第2のミニモールド争トランジスタM2に
は、NPN型の第3のトランジスタQ3が収容されてい
る。この第2のミニモールド・トランジスタM2のモー
ルド部の外形寸法は、第2図に示す第1のミニモールド
・トランジスタM1と同様である。
の構成を示すものである。この第2のミニモールド・ト
ランジスタM2は3ピンのミニモールド・トランジスタ
であり、この第2のミニモールド争トランジスタM2に
は、NPN型の第3のトランジスタQ3が収容されてい
る。この第2のミニモールド・トランジスタM2のモー
ルド部の外形寸法は、第2図に示す第1のミニモールド
・トランジスタM1と同様である。
第4図は、第1図の等価回路を示すものであり、第1図
と同一部分には、同一符号を付す。この等価回路は、T
TL型の論理回路となっており、第1、第2のトランジ
スタQ1、Q2のエミッタには入カバターンAIPSB
IPがそれぞれ接続され、これら第1、第2のトランジ
スタQ1、Q2の共通接続されたベースは、チップ抵抗
Rを介して電源Vccに接続されている。また、第1、
第2、のトランジスタQl、Q2のコレクタには、第3
のトランジスタQ3のベースが接続されている。
と同一部分には、同一符号を付す。この等価回路は、T
TL型の論理回路となっており、第1、第2のトランジ
スタQ1、Q2のエミッタには入カバターンAIPSB
IPがそれぞれ接続され、これら第1、第2のトランジ
スタQ1、Q2の共通接続されたベースは、チップ抵抗
Rを介して電源Vccに接続されている。また、第1、
第2、のトランジスタQl、Q2のコレクタには、第3
のトランジスタQ3のベースが接続されている。
この第3のトランジスタQ3のエミッタは設置され、コ
レクタは出カバターンOPに接続されている。
レクタは出カバターンOPに接続されている。
尚、チップ抵抗Rの定数は10にΩが代表的である。回
路の電源は、1v以上の電圧であればよい。
路の電源は、1v以上の電圧であればよい。
上記構成において、出カバターンOPには、入カバター
ンAIP、BIPに供給された入力信号のNAND出力
が得られる。
ンAIP、BIPに供給された入力信号のNAND出力
が得られる。
第1図に示す論理回路の各パターンおよび部品は、1/
10インチの格子点に配設している。即ち、同図中“+
2印の相互間距離が1/lOインチ(2,54+nm)
となっており、この電圧比較回路は、約77ml112
の面積に配設されている。したがって、集積度の目安と
して、30c+*角の回路基板上に1000ゲートのN
AND回路を配設することができることとなる。
10インチの格子点に配設している。即ち、同図中“+
2印の相互間距離が1/lOインチ(2,54+nm)
となっており、この電圧比較回路は、約77ml112
の面積に配設されている。したがって、集積度の目安と
して、30c+*角の回路基板上に1000ゲートのN
AND回路を配設することができることとなる。
次に、第1図に示す電圧比較回路の製造方法について説
明する。
明する。
回路基板の製造方法としては、リフロー半田方式と、フ
ロー半田方式等がある。
ロー半田方式等がある。
先ず、リフロー半田方式について説明する。この場合、
(1) 予めパターンが形成された回路基板を用意する
。
。
(2) 回路パターンのランド・パターンにクリーム半
田を塗布する。
田を塗布する。
(3) クリーム半田上に部品のリード(電極)が乗る
ように、ミニモールド・トランジスタ、およびチップ部
品を配設する。
ように、ミニモールド・トランジスタ、およびチップ部
品を配設する。
(4)リフロー炉内でクリーム半田を溶融、固化し、ミ
ニモールド・トランジスタ、およびチップ部品をパター
ンに固着する。
ニモールド・トランジスタ、およびチップ部品をパター
ンに固着する。
次に、フロー半田方式について説明する。この場合、
(1) 予めパターンが形成された回路基板を用意する
。
。
(2) 部品の装着位置に部品を仮止めする接着剤を塗
布する。
布する。
(3) 接若剤上にミニモールド・トランジスタ、およ
びチップ部品を配設する。
びチップ部品を配設する。
(4) 紫外線硬化炉において接着剤を硬化し、ミニモ
ールド・トランジスタ、およびチップ部品を基板上に固
着する。
ールド・トランジスタ、およびチップ部品を基板上に固
着する。
(5) フロー半田漕に回路基板を浸し、ランド・パタ
ーンとミニモールド・トランジスタ、およびチップ部品
とを半田によって固着する。
ーンとミニモールド・トランジスタ、およびチップ部品
とを半田によって固着する。
上記フロー半田方式においては、ミニモールドトランジ
スタM1、M2は、第1図に示す如く、長平方向に沿っ
て配設し、ミニモールド・トランジスタM1、M2の各
リード端子が互いに隣接しないように配設するほうがよ
い。
スタM1、M2は、第1図に示す如く、長平方向に沿っ
て配設し、ミニモールド・トランジスタM1、M2の各
リード端子が互いに隣接しないように配設するほうがよ
い。
即ち、第5図に示す如く、ミニモールド・トランジスタ
M1、M2の各リード端子を互いに隣接して配設した場
合、半田SLDが表面張力によってミニモールド・トラ
ンジスタMl、M2の相互間に侵入せず、リード端子お
よびランド・パターンに付着しないことがあるからであ
る。
M1、M2の各リード端子を互いに隣接して配設した場
合、半田SLDが表面張力によってミニモールド・トラ
ンジスタMl、M2の相互間に侵入せず、リード端子お
よびランド・パターンに付着しないことがあるからであ
る。
上記実施例によれば、ミニモールド・トランジスタMl
、M2、およびチップ抵抗Rを用いて論理回路を構成す
ることにより、集積回路によって構成された論理回路を
配設する場合と同等の面積によって論理回路を構成する
ことができるものである。
、M2、およびチップ抵抗Rを用いて論理回路を構成す
ることにより、集積回路によって構成された論理回路を
配設する場合と同等の面積によって論理回路を構成する
ことができるものである。
しかも、ミニモールド・トランジスタM1、M2、およ
びチップ抵抗Rを使用することにより、回路基板の空き
スペースに論理回路を配設することができるため、集積
回路によって構成された論理回路を配設する場合のよう
に、正方形あるいは長方形状のスペースを確保する必要
がなく、任意の形状のスペースに論理回路を配設するこ
とができ、従来に比べて一層、実装密度を向上すること
ができるものである。
びチップ抵抗Rを使用することにより、回路基板の空き
スペースに論理回路を配設することができるため、集積
回路によって構成された論理回路を配設する場合のよう
に、正方形あるいは長方形状のスペースを確保する必要
がなく、任意の形状のスペースに論理回路を配設するこ
とができ、従来に比べて一層、実装密度を向上すること
ができるものである。
また、面実装部品によって論理回路を構成することによ
り、大きな集積度の回路基板でも部品を自動機で回路基
板に装着することができるため、大幅な省力化が可能で
ある。
り、大きな集積度の回路基板でも部品を自動機で回路基
板に装着することができるため、大幅な省力化が可能で
ある。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものではなく、
この発明の要旨を変えない範囲において、種々変形実施
可能なことは勿論である。
この発明の要旨を変えない範囲において、種々変形実施
可能なことは勿論である。
[発明の効果]
以上、詳述したようにこの発明によれば、第1の超小型
外囲器部品に収容され、制御信号入力端が共通接続され
た第1、第2のトランジスタの入力端に第1、第2の入
力信号を供給し、これら第1、第2のトランジスタの制
御信号入力端にバイアス電流を供給するチップ抵抗を接
続し、第2の超小型外囲器部品に収容された第3のトラ
ンジスタの制御信号入力端を第1、第2のトランジスタ
の出力端に接続して、第1、第2の入力信号の論理出力
を得ることにより、集積回路と同等のスペースによって
論理回路を構成することができるとともに、集積回路の
ように定形のスペースを必要とすることなく、任意の形
状のスペースに回路を配設することができ、実装密度を
一層向上することが可能な面実装部品で構成された論理
回路を提供できる。
外囲器部品に収容され、制御信号入力端が共通接続され
た第1、第2のトランジスタの入力端に第1、第2の入
力信号を供給し、これら第1、第2のトランジスタの制
御信号入力端にバイアス電流を供給するチップ抵抗を接
続し、第2の超小型外囲器部品に収容された第3のトラ
ンジスタの制御信号入力端を第1、第2のトランジスタ
の出力端に接続して、第1、第2の入力信号の論理出力
を得ることにより、集積回路と同等のスペースによって
論理回路を構成することができるとともに、集積回路の
ように定形のスペースを必要とすることなく、任意の形
状のスペースに回路を配設することができ、実装密度を
一層向上することが可能な面実装部品で構成された論理
回路を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図、第
3図はそれぞれ第1図の要部を取出して示す構成図、第
4図は第1図の等価回路図、第5図は部品の配設方向と
半田の関係を説明するために示す図である。 PCB・・・回路基板、AIPSBIP・・・入力端子
、OP・・・出力端子、Ml、M2・・・ミニモールド
・トランジスタ、R・・・チップ抵抗、CP、GP・・
・電源パターン、LP・・・リード拳パターン、LAP
・・・ランドψパターン。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 CB 第2図 第1図 第3図
3図はそれぞれ第1図の要部を取出して示す構成図、第
4図は第1図の等価回路図、第5図は部品の配設方向と
半田の関係を説明するために示す図である。 PCB・・・回路基板、AIPSBIP・・・入力端子
、OP・・・出力端子、Ml、M2・・・ミニモールド
・トランジスタ、R・・・チップ抵抗、CP、GP・・
・電源パターン、LP・・・リード拳パターン、LAP
・・・ランドψパターン。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 CB 第2図 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力端にそれぞれ第1、第2の入力信号が供給され、
制御信号入力端が共通接続された第1、第2のトランジ
スタが収容された第1の超小型外囲器部品と、 前記第1、第2のトランジスタの制御信号入力端に接続
され、バイアス電流を供給するチップ抵抗と、 前記第1、第2のトランジスタの出力端に制御信号入力
端が接続され、前記第1、第2の入力信号の論理出力を
得る第3のトランジスタが収容された第2の超小型外囲
器部品と、 を具備したことを特徴とする面実装部品で構成された論
理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000475A JPH02181512A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 面実装部品で構成された論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000475A JPH02181512A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 面実装部品で構成された論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181512A true JPH02181512A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11474805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP64000475A Pending JPH02181512A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 面実装部品で構成された論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181512A (ja) |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP64000475A patent/JPH02181512A/ja active Pending
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