JPH0222090A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0222090A JPH0222090A JP63173349A JP17334988A JPH0222090A JP H0222090 A JPH0222090 A JP H0222090A JP 63173349 A JP63173349 A JP 63173349A JP 17334988 A JP17334988 A JP 17334988A JP H0222090 A JPH0222090 A JP H0222090A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- light
- transparent part
- photosensor
- photodetector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/36—Alarms, indicators, or feed disabling devices responsive to ink ribbon breakage or exhaustion
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子タイプライタやワードプロセッサに用い
られるリボン終端検出装置を有する印字装置に関するも
のである。
られるリボン終端検出装置を有する印字装置に関するも
のである。
従来の技術
従来より、電子タイプライタやワードプロセッサ等の印
字装置ではワンタイムリボンと呼ばれる、1回切りのイ
史用のインクリボンが使用されている。
字装置ではワンタイムリボンと呼ばれる、1回切りのイ
史用のインクリボンが使用されている。
ワンタイムリボンはコアに巻回されたスプール状態で保
持され、使用とともに別のコアに巻き取られていく。こ
れらの印字装置においては、前局て記憶装置に登録され
た文書を記憶装置より読み出して自動的に印字を行う機
能を有しており、印字装置の文書記憶量の増加とともに
一度に印字可能な文字数が増加し、印字途中でワンタイ
ムリボンを使いきってしまうことが頻繁に発生している
。
持され、使用とともに別のコアに巻き取られていく。こ
れらの印字装置においては、前局て記憶装置に登録され
た文書を記憶装置より読み出して自動的に印字を行う機
能を有しており、印字装置の文書記憶量の増加とともに
一度に印字可能な文字数が増加し、印字途中でワンタイ
ムリボンを使いきってしまうことが頻繁に発生している
。
このため、これらの印字装置にはワンタイムリボンの終
端の検出を検出するリボン終端検出装置が用いられるよ
うになってきている。
端の検出を検出するリボン終端検出装置が用いられるよ
うになってきている。
以下、従来のリボン終端検出装置について説明する。
第6図は従来の印字装置の要部の平面図であり、1はキ
ャリッジ(図では省略されている。)上に保持され、開
口部1aを備えたリボンカセットケース、2は供給コア
、3はリボンであり、リボン3の終端には第7図に示す
ようにアルミ箔製の反射板3aが貼付されている。4は
ガイトローラ、5は巻き取りコアである。リボン3は予
め供給コア2に巻回された状態(以下、供給ロールと略
称する。)で保持されており、リボン3の使用に応して
巻き取りコア5に巻き取られていく。6はキャリッジに
固定されており、発光素子(図では省略されている。)
及び受光素子(図では省略されている。)を有し、リボ
ンカセットケース1装着時には、開口部1aよりリボン
カセットケース1内に侵入し、リボン3に対向する反射
型のフォトセンサーである。
ャリッジ(図では省略されている。)上に保持され、開
口部1aを備えたリボンカセットケース、2は供給コア
、3はリボンであり、リボン3の終端には第7図に示す
ようにアルミ箔製の反射板3aが貼付されている。4は
ガイトローラ、5は巻き取りコアである。リボン3は予
め供給コア2に巻回された状態(以下、供給ロールと略
称する。)で保持されており、リボン3の使用に応して
巻き取りコア5に巻き取られていく。6はキャリッジに
固定されており、発光素子(図では省略されている。)
及び受光素子(図では省略されている。)を有し、リボ
ンカセットケース1装着時には、開口部1aよりリボン
カセットケース1内に侵入し、リボン3に対向する反射
型のフォトセンサーである。
以上のように構成された従来のリボン終端検出装置につ
いて、以下その動作を説明する。
いて、以下その動作を説明する。
リボン3の終端以外では発光素子より出力された光はり
ボン3て吸収され、受光素子は光を検出していない。
ボン3て吸収され、受光素子は光を検出していない。
そしてリボン3か使用され、リボン3が巻き取りコア5
に巻き取られていき、反射板3aがフォトセンサー6前
に対向すると、発光素子より出力された光は反射板3a
て反射し、受光素子に入射し、受光素子の出力が上昇し
1.リボン終端が検出される。
に巻き取られていき、反射板3aがフォトセンサー6前
に対向すると、発光素子より出力された光は反射板3a
て反射し、受光素子に入射し、受光素子の出力が上昇し
1.リボン終端が検出される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来の構成では、リボン終端部は貼付
した反射板3aの厚さのために、他の部分より厚くなり
、供給コア2ベリボン3を巻回する際、均一な巻回がて
きず、巻きむらが発生し、巻きむらが発生すると部分的
にリボン同志が強く当たり、リボン3の表面に塗布した
インクがリボン裏面に転写してしまい、印字を行なった
時文字がかすれてしまうという問題点を有していた。
した反射板3aの厚さのために、他の部分より厚くなり
、供給コア2ベリボン3を巻回する際、均一な巻回がて
きず、巻きむらが発生し、巻きむらが発生すると部分的
にリボン同志が強く当たり、リボン3の表面に塗布した
インクがリボン裏面に転写してしまい、印字を行なった
時文字がかすれてしまうという問題点を有していた。
また上記従来の構成ではリボンカセットケース1が装着
されていない場合(以下、リボンアウトと略称する。)
には、発光素子より発射された光りはフォトセンサ6に
入らないため、フォトセンサー6はリボン終端てないこ
とを示す信号を出力することになり、リボンアウトの場
合に誤ってリボン3のないまま印字を行なってしまうと
いう問題点を有していた。このため別途リボンアウトセ
ンサーを設けなければならなかった。
されていない場合(以下、リボンアウトと略称する。)
には、発光素子より発射された光りはフォトセンサ6に
入らないため、フォトセンサー6はリボン終端てないこ
とを示す信号を出力することになり、リボンアウトの場
合に誤ってリボン3のないまま印字を行なってしまうと
いう問題点を有していた。このため別途リボンアウトセ
ンサーを設けなければならなかった。
課題を解決するための手段
本発明は、発光手段と受光手段を有する検出手段と反射
板を架台に固定し、検出手段と反射板がリボンテープを
挟んて対向するよう配置したものである。
板を架台に固定し、検出手段と反射板がリボンテープを
挟んて対向するよう配置したものである。
作 用
上記構成により、リボンテープに塗布されたインク層の
一部を剥ぎ取り透明部を形成することにより、アルミ箔
の反射板を貼付するのに比べて他の部分との厚さの差を
小さくでき、またリボン終端に至った場合とリボンアウ
トの場合に同一の信号を出力するため、リボン終端とリ
ボンアウトの検出手段を共用できる。
一部を剥ぎ取り透明部を形成することにより、アルミ箔
の反射板を貼付するのに比べて他の部分との厚さの差を
小さくでき、またリボン終端に至った場合とリボンアウ
トの場合に同一の信号を出力するため、リボン終端とリ
ボンアウトの検出手段を共用できる。
実施例
第1図は本発明の一実施例におけるリボン終端検出装置
の平面図であり、11は開口部11a及びllbが形成
されたリボンカセットケース、12は供給コア、13は
リボンであり、第3図にさらに詳細に示すようにリボン
13はベースフィルム13a上にインク層13bを有し
ている。リボン13の終端にはインク層13bが削り落
とされた透明部13cが形成されている。14はガイド
ローラ、15は巻き取りコアである。従来例と同様に、
リボン13は予め供給コア12に巻回された状態で保持
されており、リボン3の使用に応じて巻き取りコア15
に巻き取られていく。16は第4図に示すように発光素
子16a及び受光素子16bを内蔵し、リボンカセット
ケース11の装着時には、開口部11aに対向する反射
型のフォトセンサー、17は反射板台、18は反射板台
17上に貼付され、リボンカセットケース11の装着時
には、開口部11bに対向する反射シールであり、リボ
ンカセットケース11がフォトセンサー16と反射シー
ル18間に存在しない場合、及びリボン終端部の透明部
13cがフォトセンサー16と反射シール18の間に位
置した場合フォトセンサー16より出力された光は反射
シール18で反射し、再びフォトセンサー16に入射す
るよう構成されている。19は周囲に歯19aが配置さ
れた駆動ローラである。
の平面図であり、11は開口部11a及びllbが形成
されたリボンカセットケース、12は供給コア、13は
リボンであり、第3図にさらに詳細に示すようにリボン
13はベースフィルム13a上にインク層13bを有し
ている。リボン13の終端にはインク層13bが削り落
とされた透明部13cが形成されている。14はガイド
ローラ、15は巻き取りコアである。従来例と同様に、
リボン13は予め供給コア12に巻回された状態で保持
されており、リボン3の使用に応じて巻き取りコア15
に巻き取られていく。16は第4図に示すように発光素
子16a及び受光素子16bを内蔵し、リボンカセット
ケース11の装着時には、開口部11aに対向する反射
型のフォトセンサー、17は反射板台、18は反射板台
17上に貼付され、リボンカセットケース11の装着時
には、開口部11bに対向する反射シールであり、リボ
ンカセットケース11がフォトセンサー16と反射シー
ル18間に存在しない場合、及びリボン終端部の透明部
13cがフォトセンサー16と反射シール18の間に位
置した場合フォトセンサー16より出力された光は反射
シール18で反射し、再びフォトセンサー16に入射す
るよう構成されている。19は周囲に歯19aが配置さ
れた駆動ローラである。
第2図は本実施例のリボン終端検出装置の断面図てあり
、20は印字手段(図では省略されている。)を搭載し
ており、フォトセンサー16及び反射板台17が固定さ
れ、リボンカセットケース11を取外し自在に搭載する
キャリッジである。
、20は印字手段(図では省略されている。)を搭載し
ており、フォトセンサー16及び反射板台17が固定さ
れ、リボンカセットケース11を取外し自在に搭載する
キャリッジである。
第5図は本実施例のリボン終端検出装置の回路ブロック
図であり、21は制御手段、22は駆動ローラ19を駆
動するリボンフィートモータである。
図であり、21は制御手段、22は駆動ローラ19を駆
動するリボンフィートモータである。
以上のように構成された本実施例の印字装置について、
以下その動作を説明する。
以下その動作を説明する。
リボン13のインク層13bがフォトセンサー16の前
を走行している間は、発光素子16aより出力された光
はインク層13bで吸収され、受光素子16bは光を検
出しない。
を走行している間は、発光素子16aより出力された光
はインク層13bで吸収され、受光素子16bは光を検
出しない。
そしてリボン13が使用され、リボン13が巻き取りコ
ア15に巻き取られていき、透明部13Cがフォトセン
サー16に対向すると、発光素子16aより出力された
光は透明部13cを通過した後反射シール18で反射し
、再び透明部13cを通過して受光素子16bに入射し
、受光素子16bの出力が上昇し、制御手段21がこの
上昇を検出し、リボンフィートモータ22の回転を停止
するとともに、印字を中断し、表示手段(図では省略さ
れている。)に表示を行なう。
ア15に巻き取られていき、透明部13Cがフォトセン
サー16に対向すると、発光素子16aより出力された
光は透明部13cを通過した後反射シール18で反射し
、再び透明部13cを通過して受光素子16bに入射し
、受光素子16bの出力が上昇し、制御手段21がこの
上昇を検出し、リボンフィートモータ22の回転を停止
するとともに、印字を中断し、表示手段(図では省略さ
れている。)に表示を行なう。
リボンカセットケース11がキャリッジ20に搭載され
ていなかった場合、フォトセンサー16と反射シール1
8の間には光を遮るものがないため、発光素子16aよ
り出力された光は反射シール18で反射し、受光素子1
6bに入射し、受光素子16bの出力が上昇し、制御手
段21がこの上昇を検出してリボンフィードモータ22
の回転を停止するとともに印字を中断し、表示手段にリ
ボンの終端を検出した場合と同一の表示を行なう。
ていなかった場合、フォトセンサー16と反射シール1
8の間には光を遮るものがないため、発光素子16aよ
り出力された光は反射シール18で反射し、受光素子1
6bに入射し、受光素子16bの出力が上昇し、制御手
段21がこの上昇を検出してリボンフィードモータ22
の回転を停止するとともに印字を中断し、表示手段にリ
ボンの終端を検出した場合と同一の表示を行なう。
なお本実施例ではリボンの終端を検出した場合とリボン
アウトの場合と同一の表示をするように構成したが、リ
ボンフィードモータが回転している時に信号を検出した
場合をリボンの終端とし、リボンフィードモータが回転
していない時に信号を検出した場合をリボンアウトとし
て表示をおのおの異ならせることができる。
アウトの場合と同一の表示をするように構成したが、リ
ボンフィードモータが回転している時に信号を検出した
場合をリボンの終端とし、リボンフィードモータが回転
していない時に信号を検出した場合をリボンアウトとし
て表示をおのおの異ならせることができる。
発明の効果
本発明は、発光手段と受光手段を有する検出手段と反射
板を架台に固定し、検出手段と反射板がリボンテープを
挟んて対向するよう配置したものであり、リボンテープ
に塗布されたインク層の一部を剥ぎ取り透明部を形成す
ることができるため、アルミ箔の反射板を貼付するのに
比へて他の部分との厚さの差を小さくできるためリボン
の巻きむらが発生せず、またリボン終端に至った場合と
リボンアウトの場合に同一の信号を出力するため、検出
手段を共用できる。
板を架台に固定し、検出手段と反射板がリボンテープを
挟んて対向するよう配置したものであり、リボンテープ
に塗布されたインク層の一部を剥ぎ取り透明部を形成す
ることができるため、アルミ箔の反射板を貼付するのに
比へて他の部分との厚さの差を小さくできるためリボン
の巻きむらが発生せず、またリボン終端に至った場合と
リボンアウトの場合に同一の信号を出力するため、検出
手段を共用できる。
第1図は本発明の一実施例における印字装置の要部の平
面図、第2図は同断面図、第3図は同要部斜視図、第4
図は同要部断面図、第5図は同回路図、第6図は従来の
印字装置の要部平面図、第7図は同要部斜視図である。 11・・・リボンカセットケース、lla、llb・・
・開口部、12・・・供給コア、13・・・リボン、1
3a・・・ベースフィルム、13b・・・インク層、1
3c・・・透明部13c、14・・・ガイドローラ、1
5・・・巻き取りコア、16・・・フォトセンサー、1
6a・・・発光素子、16b・・・受光素子、17・・
・反射板台、18・・・反射シール、19・・・駆動ロ
ーラ、19a・・・歯、20・・・キャリッジ、21・
・・制御手段、22・・・リボンフィードモータ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名ム p ○J eつ 誠 狼 区 \↑ 脈 区 ば〕 瀝
面図、第2図は同断面図、第3図は同要部斜視図、第4
図は同要部断面図、第5図は同回路図、第6図は従来の
印字装置の要部平面図、第7図は同要部斜視図である。 11・・・リボンカセットケース、lla、llb・・
・開口部、12・・・供給コア、13・・・リボン、1
3a・・・ベースフィルム、13b・・・インク層、1
3c・・・透明部13c、14・・・ガイドローラ、1
5・・・巻き取りコア、16・・・フォトセンサー、1
6a・・・発光素子、16b・・・受光素子、17・・
・反射板台、18・・・反射シール、19・・・駆動ロ
ーラ、19a・・・歯、20・・・キャリッジ、21・
・・制御手段、22・・・リボンフィードモータ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名ム p ○J eつ 誠 狼 区 \↑ 脈 区 ば〕 瀝
Claims (1)
- 終端部に透明部分を有するリボンテープを保持したリボ
ンカセットを取外し自在に搭載する架台と、発光手段と
受光手段を含み前記架台に固定された検出手段と、前記
架台に固定された反射板を備え、リボンカセットを前記
架台に搭載した時に前記検出手段と前記反射板がリボン
テープを挟んで対向するよう配置したことを特徴とする
印字装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63173349A JPH0222090A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 印字装置 |
| US07/652,353 US5110229A (en) | 1988-07-12 | 1991-02-06 | Printing device having a ribbon cassette with a end of ribbon sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63173349A JPH0222090A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222090A true JPH0222090A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15958768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63173349A Pending JPH0222090A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 印字装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5110229A (ja) |
| JP (1) | JPH0222090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5569638A (en) * | 1994-06-23 | 1996-10-29 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Roll-type heat transfer image-receiving sheet |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9212004D0 (en) * | 1992-06-05 | 1992-07-15 | Esselte Dymo Nv | Printing apparatus |
| US5354137A (en) * | 1992-11-25 | 1994-10-11 | Verdun Barry L | Ribbon re-inking method and apparatus |
| DE4333740C2 (de) * | 1993-10-04 | 1998-01-29 | Kurz Leonhard Fa | Farbband für Drucker, Schreibmaschinen oder dgl. |
| US6989180B2 (en) * | 2003-10-09 | 2006-01-24 | Ncr Corporation | Thermal transfer ribbon with end of ribbon markers |
| JP2006142568A (ja) * | 2004-11-17 | 2006-06-08 | Alps Electric Co Ltd | 熱転写プリンタ |
| GB201710391D0 (en) * | 2017-06-29 | 2017-08-16 | Videojet Technologies Inc | Tape drive |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3901986A (en) * | 1974-01-28 | 1975-08-26 | Ncr Co | Ink supply transfer medium |
| US4146338A (en) * | 1977-03-30 | 1979-03-27 | Xerox Corporation | End-of-ribbon sensor circuitry |
| US4115013A (en) * | 1977-03-30 | 1978-09-19 | Xerox Corporation | End-of-ribbon sensor device |
| US4321286A (en) * | 1979-07-12 | 1982-03-23 | International Business Machines Corporation | Process for producing transfer ribbons |
| US4636097A (en) * | 1980-05-20 | 1987-01-13 | Monarch Marking Systems, Inc. | Replaceable inking cartridge with depletion counter |
| US4401394A (en) * | 1981-10-13 | 1983-08-30 | Xerox Corporation | Universal end of ribbon sensing system |
| CH647982A5 (fr) * | 1982-05-14 | 1985-02-28 | Hermes Precisa International | Cassette pour machine a ecrire comportant un dispositif de detection de la fin du ruban. |
| SU1038262A1 (ru) * | 1982-06-03 | 1983-08-30 | Центральный научно-исследовательский институт бумаги | Крас ща лента |
| JPS6061283A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-09 | Star Seimitsu Kk | 帯状体の巻端検知装置 |
| JPS6131284A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-13 | Hitachi Ltd | 熱転写プリンタ |
| JPS61229586A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-13 | Nec Corp | リボンエンド検出機構 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP63173349A patent/JPH0222090A/ja active Pending
-
1991
- 1991-02-06 US US07/652,353 patent/US5110229A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5569638A (en) * | 1994-06-23 | 1996-10-29 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Roll-type heat transfer image-receiving sheet |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5110229A (en) | 1992-05-05 |
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