JPH03186776A - 波形フォーマッタ回路 - Google Patents
波形フォーマッタ回路Info
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- JPH03186776A JPH03186776A JP1325579A JP32557989A JPH03186776A JP H03186776 A JPH03186776 A JP H03186776A JP 1325579 A JP1325579 A JP 1325579A JP 32557989 A JP32557989 A JP 32557989A JP H03186776 A JPH03186776 A JP H03186776A
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- JP
- Japan
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- gate
- terminal
- clock
- signal
- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、例えばLSIテスタなどの分野でLSI試験
に必要なパルス列信号を提供するものであり、そのパル
スの発生周期とパルス幅を設定できる波形フォーマツタ
回路に関するものである。
に必要なパルス列信号を提供するものであり、そのパル
スの発生周期とパルス幅を設定できる波形フォーマツタ
回路に関するものである。
〈従来の技術〉
第3図は従来の波形フォーマツタ回路の回路構成図、第
4図はこの回路のタイムチャートである。
4図はこの回路のタイムチャートである。
図において、1は基準クロックを発生する基準クロック
発生器、2はこの基準クロックを計数するプログラムカ
ウンタ(以下、単にPCと記す)である、3はPC2の
計数値をアドレス信号として導入するメモリであり、パ
ターンデータが書かれたものである0例えばメモリ3の
アドレスAD1.AD2、AD3.AD4・・・に、
1’ 、” O” 、 1″、” O”・・・か書き
込まれていると、基準クロックC1,C2,C3、C4
・・・か発生し、PC,2の出力が”1″、′0′1”
O”・・・と変化すれば、第4図(1)に示すパターン
データがメモリ3から出力される。ここで1″は” H
IGH” 0″は” 1014″を意味する。
発生器、2はこの基準クロックを計数するプログラムカ
ウンタ(以下、単にPCと記す)である、3はPC2の
計数値をアドレス信号として導入するメモリであり、パ
ターンデータが書かれたものである0例えばメモリ3の
アドレスAD1.AD2、AD3.AD4・・・に、
1’ 、” O” 、 1″、” O”・・・か書き
込まれていると、基準クロックC1,C2,C3、C4
・・・か発生し、PC,2の出力が”1″、′0′1”
O”・・・と変化すれば、第4図(1)に示すパターン
データがメモリ3から出力される。ここで1″は” H
IGH” 0″は” 1014″を意味する。
4はプログラマブルエツジジェネレータ〈以下、単にP
EGと記す)であり、第4図(3)、(4)に示す2つ
のクロックエツジ信号を出力するものである。
EGと記す)であり、第4図(3)、(4)に示す2つ
のクロックエツジ信号を出力するものである。
このPEG 4は、基準クロックC1,C2,C3,
・・・の例えは立ち上がりを基準時刻として、あらかじ
めプログラムされたディレィ時間T1.T2の後に、2
つのクロックエツジ信号1゜2を出力するものである。
・・・の例えは立ち上がりを基準時刻として、あらかじ
めプログラムされたディレィ時間T1.T2の後に、2
つのクロックエツジ信号1゜2を出力するものである。
5はRSフリップフロップ(以下、単にR3FFと記す
)であり、クロックエツジ信号1をセット端子に、クロ
ックエツジ信号2をリセット端子にそれぞれ印加してい
る。このR8FF 5はセット端子に”1110H”
が入力されたときにQ端子からHIGH’が出力され、
リセット端子に°HIGH”が入力されたときは、Q端
子から”LOW”が出力される性質を持っている。従っ
て、第4図(3)、 (4)に示すクロックエツジ信号
1.2の立ち上がり時間の差(T2−11)のパルス幅
を持った動作クロック(第4図(2)参照)をQ端子か
ら出力する。ここで、基準クロックC1,C2,C3・
・・からのディレィ時間TI、T2はP[G 4で制御
することができる。
)であり、クロックエツジ信号1をセット端子に、クロ
ックエツジ信号2をリセット端子にそれぞれ印加してい
る。このR8FF 5はセット端子に”1110H”
が入力されたときにQ端子からHIGH’が出力され、
リセット端子に°HIGH”が入力されたときは、Q端
子から”LOW”が出力される性質を持っている。従っ
て、第4図(3)、 (4)に示すクロックエツジ信号
1.2の立ち上がり時間の差(T2−11)のパルス幅
を持った動作クロック(第4図(2)参照)をQ端子か
ら出力する。ここで、基準クロックC1,C2,C3・
・・からのディレィ時間TI、T2はP[G 4で制御
することができる。
6はメモリ3からのパターンデータと、R5FF5の出
力を入力とする^NDゲートで、第4図(1)のパター
ンデータと、第4図(2)の動作クロックの論理積を出
力する。このような信号を一般にRZ倍信号Retur
n Zero)といい、パターンデータが71110H
”のとき動作クロックのパルス幅だけ” HIGH”レ
ベルになる信号である。
力を入力とする^NDゲートで、第4図(1)のパター
ンデータと、第4図(2)の動作クロックの論理積を出
力する。このような信号を一般にRZ倍信号Retur
n Zero)といい、パターンデータが71110H
”のとき動作クロックのパルス幅だけ” HIGH”レ
ベルになる信号である。
7はD形のフリップフロッグ(以下、単にDFFと記す
)で、D端子にメモリ3からのパターンデータが入力さ
れ、R3FF 5の端子の出力をクロック端子に導入
している。このとき、DFF 7はR8FF 5の
Q端子から出力される動作クロックのエツジで動作し、
このエツジが発生した際のD端子の状態をQ端子に出力
する(第4図(6)参照)。
)で、D端子にメモリ3からのパターンデータが入力さ
れ、R3FF 5の端子の出力をクロック端子に導入
している。このとき、DFF 7はR8FF 5の
Q端子から出力される動作クロックのエツジで動作し、
このエツジが発生した際のD端子の状態をQ端子に出力
する(第4図(6)参照)。
このような信号を一般にNRZ信号(Man Retu
rn2ero)という、 NRZ信号は動作クロックの
立ち上がりエツジ時におけるパターンデータの”HIG
H”または10−′に変化する信号である。このNRZ
信号も第4図(1)のパターンデータと動作クロックσ
)形態を変化させることにより種々のフォーマットにす
ることができる。
rn2ero)という、 NRZ信号は動作クロックの
立ち上がりエツジ時におけるパターンデータの”HIG
H”または10−′に変化する信号である。このNRZ
信号も第4図(1)のパターンデータと動作クロックσ
)形態を変化させることにより種々のフォーマットにす
ることができる。
このとき、ANDゲート6からR7信号が、0FF7か
らNR7信号が出力されるが、DFF 7は内部に複
数のゲートを有しているので、ゲート6より出力信号の
遅延時間が大きい。ここで、遅延素子81.82により
信号のタイミングを調整している。
らNR7信号が出力されるが、DFF 7は内部に複
数のゲートを有しているので、ゲート6より出力信号の
遅延時間が大きい。ここで、遅延素子81.82により
信号のタイミングを調整している。
9はセレクタで、制御信号(RZ√NRZ)によりRZ
倍信号IIRZ信号のどちらかを選択して出力するもの
である。
倍信号IIRZ信号のどちらかを選択して出力するもの
である。
このような波形フォーマツタ回路を用いて波形フォーマ
ツタを行う場合、次のような問題があつた、〈詳述は特
願平01−025238号に明記)■ 遅延素子81.
82を通過するRZ傷信号NR1信号のパルス波形は波
形歪みを起こし、立ち上がり時間と立ち下がり時間が同
一にならず・、パルス幅が変わってしまい、設定通りの
パルス幅が得られない問題がある。
ツタを行う場合、次のような問題があつた、〈詳述は特
願平01−025238号に明記)■ 遅延素子81.
82を通過するRZ傷信号NR1信号のパルス波形は波
形歪みを起こし、立ち上がり時間と立ち下がり時間が同
一にならず・、パルス幅が変わってしまい、設定通りの
パルス幅が得られない問題がある。
■ R5FF 5のQ端子より出力される動作クロッ
クは、クロックエツジ1とクロックエツジ2の立ち上が
り時間差(T2−Tl )により得られるが(第4図(
2)〜(4)参照) 、 RSフリップフロップはセッ
ト端子とリセット端子の両方に″HIGH’レベルが入
力されることを禁止しているので、時間差(T2−TI
)は必ずクロックエツジのパルス幅より大きくなくては
ならない、つまり、R8FF 5から得られる動作ク
ロックのパルス幅は、クロックエツジのパルス幅より小
さくなることはできず、フォーマットされるパルス幅が
制限されてしまう問題がある。
クは、クロックエツジ1とクロックエツジ2の立ち上が
り時間差(T2−Tl )により得られるが(第4図(
2)〜(4)参照) 、 RSフリップフロップはセッ
ト端子とリセット端子の両方に″HIGH’レベルが入
力されることを禁止しているので、時間差(T2−TI
)は必ずクロックエツジのパルス幅より大きくなくては
ならない、つまり、R8FF 5から得られる動作ク
ロックのパルス幅は、クロックエツジのパルス幅より小
さくなることはできず、フォーマットされるパルス幅が
制限されてしまう問題がある。
このような問題を解決するために、出願人は特願平01
−025238号の発明提案を行っている。
−025238号の発明提案を行っている。
第5図は特願平01−025238号で提案した波形フ
ォーマツタ回路の回路横戒図、第6図はこの回路のタイ
ムチャートである。尚、第3図と重複する構成要素につ
いては説明を省略する0図において、83.84は遅延
素子で、例えば、インダクタンスとコンデンサとから構
成され、遅延素子83はPEG 4から出力されるクロ
ックエツジ信号1を遅延させ、遅延素子84はクロック
エツジ信号2を遅延させる。
ォーマツタ回路の回路横戒図、第6図はこの回路のタイ
ムチャートである。尚、第3図と重複する構成要素につ
いては説明を省略する0図において、83.84は遅延
素子で、例えば、インダクタンスとコンデンサとから構
成され、遅延素子83はPEG 4から出力されるクロ
ックエツジ信号1を遅延させ、遅延素子84はクロック
エツジ信号2を遅延させる。
10はD形フリップ70ツブで、メモリ3からのパター
ンデータをD端子に入力し、PEG 4からのクロック
エツジ信号1を遅延素子83を介してクロック端子に導
入する。このQ端子より必要とするフォーマットを持っ
たパルス波形か出力される。
ンデータをD端子に入力し、PEG 4からのクロック
エツジ信号1を遅延素子83を介してクロック端子に導
入する。このQ端子より必要とするフォーマットを持っ
たパルス波形か出力される。
11はPEG 4からの遅延素子84を介したクロック
エツジ信号2と、このゲートを制御する制御信号(R2
/NR2)を入力とするANDゲートである。この制m
信号は図示されていないコントローラから加えられてい
る。
エツジ信号2と、このゲートを制御する制御信号(R2
/NR2)を入力とするANDゲートである。この制m
信号は図示されていないコントローラから加えられてい
る。
12はD形フリップフロップで、D端子が”旧G「に接
続され、クロック端子にANDゲート11の出力を導入
し、Q端子を0FFIOのリセット端子に接続し、自ら
のリセット端子を0FFIOのQ端子に接続している。
続され、クロック端子にANDゲート11の出力を導入
し、Q端子を0FFIOのリセット端子に接続し、自ら
のリセット端子を0FFIOのQ端子に接続している。
次にこの特願平01−025238号の発明の動作と効
果を説明する。
果を説明する。
最初に、NRZ信号(第6図(5))による波形を出力
する場合は、制御信号(R2/NR2)を10−”とし
てANDゲート11を閉じる。従ってDFF12はOF
Fとなり、0FFIOからの出力は、パターンデータ(
第6図(1)参照)とクロックエツジ信号1(第6図(
2)参照)だけによるものとなる、つまり、遅延素子8
3を介したクロックエツジ信号1の立ち上がりでパター
ンデータを出力するので、0FFIOのQ端子からの出
力は第6図(5)のようになる。
する場合は、制御信号(R2/NR2)を10−”とし
てANDゲート11を閉じる。従ってDFF12はOF
Fとなり、0FFIOからの出力は、パターンデータ(
第6図(1)参照)とクロックエツジ信号1(第6図(
2)参照)だけによるものとなる、つまり、遅延素子8
3を介したクロックエツジ信号1の立ち上がりでパター
ンデータを出力するので、0FFIOのQ端子からの出
力は第6図(5)のようになる。
ここで、DFrlOのクロック端子に導入されるクロッ
クエツジ信号1は遅延素子83を経由しているので、遅
延素子83を通過する前のクロックエツジ信号とパルス
幅が異なる。しかし、第5図の回路で得られるNR7信
号のパルス幅tl(第6図(5)参照)は、クロックエ
ツジ信号1の立ち上がりだけで決まり、その周期が動作
クロックのパルス幅となるので、遅延素子83の影響を
受けない。
クエツジ信号1は遅延素子83を経由しているので、遅
延素子83を通過する前のクロックエツジ信号とパルス
幅が異なる。しかし、第5図の回路で得られるNR7信
号のパルス幅tl(第6図(5)参照)は、クロックエ
ツジ信号1の立ち上がりだけで決まり、その周期が動作
クロックのパルス幅となるので、遅延素子83の影響を
受けない。
従って、遅延素子83は基準クロックCI、C2,C3
・・・からの遅延時間だけを決定しているので、設定通
りのパルス幅を得ることができる。
・・・からの遅延時間だけを決定しているので、設定通
りのパルス幅を得ることができる。
次に、RZ傷信号第4図(6))による波形を出力させ
る場合は、制御信号(R2/NR2)を”+11GII
”にして、ANDゲート11を開く。すなわち、遅延素
子84を介してPEG 4のタロツクエツジ信号2がA
NDゲート11を通過して、DFF12のタロツク端子
に加えられるようになっている。
る場合は、制御信号(R2/NR2)を”+11GII
”にして、ANDゲート11を開く。すなわち、遅延素
子84を介してPEG 4のタロツクエツジ信号2がA
NDゲート11を通過して、DFF12のタロツク端子
に加えられるようになっている。
ます、第6図(2)のようにクロックエツジ信号1が立
ち上がると、パターンデータは第6図(1)のように”
旧G「であるので、DfFloのQ端子からの出力は”
HIGH”となる。
ち上がると、パターンデータは第6図(1)のように”
旧G「であるので、DfFloのQ端子からの出力は”
HIGH”となる。
ここで、第6図(3)のようにクロックエツジ信号2か
立ち上がると、クロックエツジ信号2はANDゲート1
1を通過してDFF12のクロック端子に入力される。
立ち上がると、クロックエツジ信号2はANDゲート1
1を通過してDFF12のクロック端子に入力される。
このとき、DFF12のD端子は常に”HIGH”レベ
ルであるので、Qf端子から”IIIGHレベルが出力
される。この信号が0FFIOのリセット端子に入力さ
れるので、0FFIOのQ端子は直ちに”10−”レベ
ルとなる(第6図(6)参照〉これと同時に0FFIO
のQ#1子は” HIGH”レベルを出力してDFF1
2のリセット端子に入力する。
ルであるので、Qf端子から”IIIGHレベルが出力
される。この信号が0FFIOのリセット端子に入力さ
れるので、0FFIOのQ端子は直ちに”10−”レベ
ルとなる(第6図(6)参照〉これと同時に0FFIO
のQ#1子は” HIGH”レベルを出力してDFF1
2のリセット端子に入力する。
リセット信号が”HIGH”となるので、直ちに0FF
12のQ端子は”10+4”レベルを出力する(第6図
(4)参照)、この結果、第6図(6)のようなパルス
@t2をもつフォーマットを持ったパルス列信号を得る
ことができる。
12のQ端子は”10+4”レベルを出力する(第6図
(4)参照)、この結果、第6図(6)のようなパルス
@t2をもつフォーマットを持ったパルス列信号を得る
ことができる。
このとき、 RZ出力信号のパルス幅は、タロツクエツ
ジ信号lとクロックエツジ信号2の立ち上がりの時間差
だけで決まるので、得られるパルス列信号のパルス幅の
制限がなく、遅延素子83.84を調節することによっ
てどのようなパルス幅を持った信号でも得ることができ
る。
ジ信号lとクロックエツジ信号2の立ち上がりの時間差
だけで決まるので、得られるパルス列信号のパルス幅の
制限がなく、遅延素子83.84を調節することによっ
てどのようなパルス幅を持った信号でも得ることができ
る。
〈発明が解決しようとするa題〉
この特願平01−025238号の発明提案では、RZ
倍信号、NF12信号の2つの制御信号により2種類の
波形フォーマットを得ることができた。
倍信号、NF12信号の2つの制御信号により2種類の
波形フォーマットを得ることができた。
本発明においては、特願平01−025238号の発明
の利点を生かしつつこの発明を改良し、LSI試験など
で利用されるパルス列信号の種類を増やし、選択の幅を
広げられるような波形フォーマツタ回路を提供すること
を目的とする。
の利点を生かしつつこの発明を改良し、LSI試験など
で利用されるパルス列信号の種類を増やし、選択の幅を
広げられるような波形フォーマツタ回路を提供すること
を目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、
パルスの発生周期とパルス幅を設定できるパルス列信号
を発生する波形フォーマツタ回路において、 ”)IIGH”と”ton ”の任意の組み合わせから
なるパターンデータを基準タロツクの周期で発生する手
段と、 基準クロックのエツジから任意のディレィ時間で発生す
る第1と第2と第3の3つのクロックエツジ信号を出力
する手段と、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第3のクロックエツジ信号と、このゲートの開閉
を制御する制御信号(RC)とを入力とする第1のAN
Dゲートと、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第3のクロッ
クエツジ信号と、このゲートの開閉を制御する制御信号
(112√NRZ )とを入力とする第2のへNOゲー
トと、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第2のクロッ
クエツジ信号と、前記制御信号(RC)とを入力とする
第3のANDゲートと、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第2のクロックエツジ信号と、前記制御信号(R
C)とを入力とする第4のANDゲートと、 前記第1のANDゲートの出力と、前記第4のANDゲ
ートの出力を入力とする第1のORゲートと、前記第2
のANDゲートの出力と、前記第3のANDゲートの出
力を入力とする第2のORゲートと、前記パターンデー
タをD端子に入力し、前記第1のクロックエツジ信号を
遅延素子を介してクロック端子に導入し、前記第1のO
Rゲートの出力をセット端子の入力とする第1のフリッ
プフロップと、 Dr@−j−が°IIIGH” 4;l:接続され、前
記第2のORゲートの出力をクロック端子に導入し、Q
端子を前記第1のフリップフロッグのリセット端子に接
続し、自らのリセット端子を前記第1のフリップフロッ
プのQ端子に接続した第2のフリップフロッグと、 を具備したことを特徴とする波形フォーマツタ回路であ
る。
を発生する波形フォーマツタ回路において、 ”)IIGH”と”ton ”の任意の組み合わせから
なるパターンデータを基準タロツクの周期で発生する手
段と、 基準クロックのエツジから任意のディレィ時間で発生す
る第1と第2と第3の3つのクロックエツジ信号を出力
する手段と、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第3のクロックエツジ信号と、このゲートの開閉
を制御する制御信号(RC)とを入力とする第1のAN
Dゲートと、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第3のクロッ
クエツジ信号と、このゲートの開閉を制御する制御信号
(112√NRZ )とを入力とする第2のへNOゲー
トと、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第2のクロッ
クエツジ信号と、前記制御信号(RC)とを入力とする
第3のANDゲートと、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第2のクロックエツジ信号と、前記制御信号(R
C)とを入力とする第4のANDゲートと、 前記第1のANDゲートの出力と、前記第4のANDゲ
ートの出力を入力とする第1のORゲートと、前記第2
のANDゲートの出力と、前記第3のANDゲートの出
力を入力とする第2のORゲートと、前記パターンデー
タをD端子に入力し、前記第1のクロックエツジ信号を
遅延素子を介してクロック端子に導入し、前記第1のO
Rゲートの出力をセット端子の入力とする第1のフリッ
プフロップと、 Dr@−j−が°IIIGH” 4;l:接続され、前
記第2のORゲートの出力をクロック端子に導入し、Q
端子を前記第1のフリップフロッグのリセット端子に接
続し、自らのリセット端子を前記第1のフリップフロッ
プのQ端子に接続した第2のフリップフロッグと、 を具備したことを特徴とする波形フォーマツタ回路であ
る。
〈作用〉
このような本発明においては、基準クロックの周期で発
生するパターンデータを、基準クロックのエツジから任
意のディレィ時間で発生する3つのクロックエツジ信号
で、制御することにより3種類の波形フォーマツタを得
る。この際、クロックエツジ信号の制御は、(RZ√N
RZIと(RC)の2種類の信号で行う。
生するパターンデータを、基準クロックのエツジから任
意のディレィ時間で発生する3つのクロックエツジ信号
で、制御することにより3種類の波形フォーマツタを得
る。この際、クロックエツジ信号の制御は、(RZ√N
RZIと(RC)の2種類の信号で行う。
〈実總例〉
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係る波形フォーマツタ回路の一実施例
の回路構成図である。第2図はこの回路のタイムチャー
トを示した図である。尚、第3図及び第5図と同様の構
成要素に対しては、説明を省略する0図において、85
,86.87はPEG4から出力されるクロックエツジ
信号の出力線に接続された遅延素子で(〈従来の技術〉
で説明済)ある。
の回路構成図である。第2図はこの回路のタイムチャー
トを示した図である。尚、第3図及び第5図と同様の構
成要素に対しては、説明を省略する0図において、85
,86.87はPEG4から出力されるクロックエツジ
信号の出力線に接続された遅延素子で(〈従来の技術〉
で説明済)ある。
131はインバータを介したメモリ3からのパターンデ
ータと、遅延素子87を介した第3のクロックエツジ信
号(以下、クロックエツジ信号3という)と、このゲー
トの開閉を制御する制御信号(RC) とを入力とす
るANDゲート、132はメモリ3からのパターンデー
タと、遅延素子87を介したクロックエツジ信号3と、
このゲートの開閉を制御する制御信号(RZ√NRZ)
とを入力とする^NDゲート、133はメモリ3からの
パターンデータと、遅延素子86を介したクロックエツ
ジ信号2と、このゲートの開閉を制御する制御信号fR
c)とを入力とするへNOゲート、134はインバータ
を介したメモリ3からのパターンデータと、遅延素子8
6を介したクロックエツジ信号2と、このゲートの開閉
を制御する制御信号(RC)とを入力とするへNOゲー
トである。
ータと、遅延素子87を介した第3のクロックエツジ信
号(以下、クロックエツジ信号3という)と、このゲー
トの開閉を制御する制御信号(RC) とを入力とす
るANDゲート、132はメモリ3からのパターンデー
タと、遅延素子87を介したクロックエツジ信号3と、
このゲートの開閉を制御する制御信号(RZ√NRZ)
とを入力とする^NDゲート、133はメモリ3からの
パターンデータと、遅延素子86を介したクロックエツ
ジ信号2と、このゲートの開閉を制御する制御信号fR
c)とを入力とするへNOゲート、134はインバータ
を介したメモリ3からのパターンデータと、遅延素子8
6を介したクロックエツジ信号2と、このゲートの開閉
を制御する制御信号(RC)とを入力とするへNOゲー
トである。
141はANDゲート131の出力と、ANDゲート1
34の出力を入力とするORゲート、142はANDゲ
ート132の出力と、^NDゲート133の出力を人力
とするORゲートである。
34の出力を入力とするORゲート、142はANDゲ
ート132の出力と、^NDゲート133の出力を人力
とするORゲートである。
15はD端子にパターンデータを入力し、遅延素子85
を介したクロックエツジ信号1をクロック端子に入力し
、ORゲート141の出力をセット端子に入力し、Q端
子から波形フォーマットを出力するD形のフリップフロ
ップ(以後、単に0R8FFという)、16はD端子が
IIIGH”に接続され、ORゲート142の出力をク
ロック端子−に入力し、Q端子をDRSFF 15のリ
セット端子に入力し、自らのリセット端子をDRSFF
15のQ端子に接続したD形フリップフロヅプである
。
を介したクロックエツジ信号1をクロック端子に入力し
、ORゲート141の出力をセット端子に入力し、Q端
子から波形フォーマットを出力するD形のフリップフロ
ップ(以後、単に0R8FFという)、16はD端子が
IIIGH”に接続され、ORゲート142の出力をク
ロック端子−に入力し、Q端子をDRSFF 15のリ
セット端子に入力し、自らのリセット端子をDRSFF
15のQ端子に接続したD形フリップフロヅプである
。
次に第1図、第2図を用いて本発明の回路の動作を説明
する。R2信号とNR2信号による波形フォーマットを
得るときは、制御信号(RC)を”[014”に設定し
て制御信号(RZ/NnZ )を”HIGH”、または
、” LO14”に切り替えてDRSFF 15から波
形フォーマットを得る。このとき、制御信号(RC)が
”1014”であるので、ANDゲート131,133
゜134とORゲート141がOFFとなり、クロック
エツジ信号2の影響は全く受けないことになる。
する。R2信号とNR2信号による波形フォーマットを
得るときは、制御信号(RC)を”[014”に設定し
て制御信号(RZ/NnZ )を”HIGH”、または
、” LO14”に切り替えてDRSFF 15から波
形フォーマットを得る。このとき、制御信号(RC)が
”1014”であるので、ANDゲート131,133
゜134とORゲート141がOFFとなり、クロック
エツジ信号2の影響は全く受けないことになる。
従って、第5図の回路と同じ構成になり、得られる波形
フォーマットも第6図(5)、(6)と同様なものとな
り、第2図(5)、 (6)が得られる。 RZ信号に
より得られる波形フォーマットとNRZ信号により得ら
れる波形フォーマット出力時の動作は、従来例で説明し
であるので省略する。
フォーマットも第6図(5)、(6)と同様なものとな
り、第2図(5)、 (6)が得られる。 RZ信号に
より得られる波形フォーマットとNRZ信号により得ら
れる波形フォーマット出力時の動作は、従来例で説明し
であるので省略する。
RC信号による波形フォーマットを得るときは、制御信
号(RC)を” HIGH”に、制御信号(RZ√NR
Z)を”HIGH”に設定する。ここで、第2図(2)
、 (3)。
号(RC)を” HIGH”に、制御信号(RZ√NR
Z)を”HIGH”に設定する。ここで、第2図(2)
、 (3)。
(4)のようにPEG 4より遅延素子86,85.8
7を介してクロックエツジ信号2、クロックエツジ信号
1、クロックエツジ信号3の順番で立ち上がった時の動
作を説明する。
7を介してクロックエツジ信号2、クロックエツジ信号
1、クロックエツジ信号3の順番で立ち上がった時の動
作を説明する。
基準クロックのタイミングでメモリ3から出力されるパ
ターンデータが”1″であるとき、インバータを持った
へNOゲート131と^NDゲート134がOFFとな
る。ここで、クロックエツジ信号2が立ち上がると、^
NDゲート133だけがONとなり、ORゲート142
がONとなる。その結果0FF16のタロツク端子に”
HIGH″が入力され、Q端子から”HIGH”レベ
ルが出力される。ここで、DR5FF15はリセットさ
れるのでDRSFF 15のQ端子よりパ10−”が出
力される。(第2図(7)−■)第2図(3)のように
クロックエツジ信号1が立ち上がると、その信号はその
ままDRSFF 15のクロック端子に入力され、Q端
子より”HIGH”レベルが出力される。(第2図(7
)−■)第2図(4)のようにクロックエツジ信号3が
立ち上がると、ANDゲート132がONとなり、OR
ゲート142もONとなる。その結果再びDFF16の
クロック端子に”HIGH”レベルか入力され、Q端子
から″旧畦″レベルが出力される。そこで、0R3rF
15が再びリセットされ、Q端子より”[0−”レベル
が出力される。それと同時にQ端子から”HIGH″レ
ベルが出力され、OFF 16をリセットする。 (第
7図(7ンー■ン 次にパターン信号か”0”の時、今度はANDゲート1
32とANDゲート133がOFFとなる。このときも
同じサイクルでクロックエツジ信号2が立ち上がると、
^NDゲート134かONとなり、ORゲート141が
ONとなる。その結果、DR8FF 15がセットされ
、Q端子より’ HIGH”レベルを出力する。(第2
図(7)−■) 同様にクロックエツジ信号1か立ち上がると、DR3r
F 15はパターンデータの内容″10−″レベルをQ
端子より出力する。(第2図(7)−■)クロックエツ
ジ信号3が立ち上がると、^NDゲート131がONと
なり、ORゲート141がONとなる。その結果再びD
R8FF 15はセットされ、Q端子より”HIGH”
レベルを出力する。(第2図(7)−■) 従って、本発明の一実施例におけるタイムチャートは第
2図(7)のようになる。
ターンデータが”1″であるとき、インバータを持った
へNOゲート131と^NDゲート134がOFFとな
る。ここで、クロックエツジ信号2が立ち上がると、^
NDゲート133だけがONとなり、ORゲート142
がONとなる。その結果0FF16のタロツク端子に”
HIGH″が入力され、Q端子から”HIGH”レベ
ルが出力される。ここで、DR5FF15はリセットさ
れるのでDRSFF 15のQ端子よりパ10−”が出
力される。(第2図(7)−■)第2図(3)のように
クロックエツジ信号1が立ち上がると、その信号はその
ままDRSFF 15のクロック端子に入力され、Q端
子より”HIGH”レベルが出力される。(第2図(7
)−■)第2図(4)のようにクロックエツジ信号3が
立ち上がると、ANDゲート132がONとなり、OR
ゲート142もONとなる。その結果再びDFF16の
クロック端子に”HIGH”レベルか入力され、Q端子
から″旧畦″レベルが出力される。そこで、0R3rF
15が再びリセットされ、Q端子より”[0−”レベル
が出力される。それと同時にQ端子から”HIGH″レ
ベルが出力され、OFF 16をリセットする。 (第
7図(7ンー■ン 次にパターン信号か”0”の時、今度はANDゲート1
32とANDゲート133がOFFとなる。このときも
同じサイクルでクロックエツジ信号2が立ち上がると、
^NDゲート134かONとなり、ORゲート141が
ONとなる。その結果、DR8FF 15がセットされ
、Q端子より’ HIGH”レベルを出力する。(第2
図(7)−■) 同様にクロックエツジ信号1か立ち上がると、DR3r
F 15はパターンデータの内容″10−″レベルをQ
端子より出力する。(第2図(7)−■)クロックエツ
ジ信号3が立ち上がると、^NDゲート131がONと
なり、ORゲート141がONとなる。その結果再びD
R8FF 15はセットされ、Q端子より”HIGH”
レベルを出力する。(第2図(7)−■) 従って、本発明の一実施例におけるタイムチャートは第
2図(7)のようになる。
以上のように、本発明においては、このような3つのク
ロックエツジ信号の立ち上がリサイクルで第2図(7)
のような波形フォーマットを得ることかできる。
ロックエツジ信号の立ち上がリサイクルで第2図(7)
のような波形フォーマットを得ることかできる。
尚、本発明の場合も従来例と同様に、クロックエツジ信
号の立ち上がりのみで波形フォーマットを決定するので
、出力波形のパルス幅の制限はない。
号の立ち上がりのみで波形フォーマットを決定するので
、出力波形のパルス幅の制限はない。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明においては、PEG
4による3つのクロックエツジ信号を、制御信号(R
2/N112)と(RC)により制御することによって
選択的に利用し、新たな波形フォーマット(第2図(7
))を得ることができる。
4による3つのクロックエツジ信号を、制御信号(R
2/N112)と(RC)により制御することによって
選択的に利用し、新たな波形フォーマット(第2図(7
))を得ることができる。
特願平01−025238号の発明提案と同様に、波形
フォーマットの立ち上がり、立ち下がりはクロックエツ
ジの立ち上がりだけで制御しているので、クロックエツ
ジのパルス幅の制限がなくなり、また、作られる波形フ
ォーマットのパルス幅の制限もなくなり、様々な幅を持
ったパルス信号を作ることができる。
フォーマットの立ち上がり、立ち下がりはクロックエツ
ジの立ち上がりだけで制御しているので、クロックエツ
ジのパルス幅の制限がなくなり、また、作られる波形フ
ォーマットのパルス幅の制限もなくなり、様々な幅を持
ったパルス信号を作ることができる。
また、RCフォーマットは、ゲートで槽底されているた
め、動作サイクル毎のフォーマット切り替え(ON T
)IE FLY )が可能となる。
め、動作サイクル毎のフォーマット切り替え(ON T
)IE FLY )が可能となる。
第1図は本発明に係る波形フォーマツタ回路の一実施例
の回路構成図、第2図はこの回路のタイムチャート、第
3図は従来の波形フォーマツタ回路の回路m成因、第4
図はその回路のタイムチャート、第5図は第3図の回路
を改良した波形フォーマツタ回路の回路構成図、第6図
は第5図の回路σ)タイムチャートである。 1・・・基準クロック発生器 2・・・プログラムカウンタ 3・・・メモリ 4・・・プログラマブルエツジジェネレータ85〜87
・・・遅延素子 131・・・第1のANDゲート 132・・・第2のANDゲート 133・・・第3のANDゲート 134・・・第4のへNOゲート 141・・・第1のORゲート 142・・・第2のORゲート 15・・・第1のフリップフロップ 16・・・第2のフリップフ口ップ
の回路構成図、第2図はこの回路のタイムチャート、第
3図は従来の波形フォーマツタ回路の回路m成因、第4
図はその回路のタイムチャート、第5図は第3図の回路
を改良した波形フォーマツタ回路の回路構成図、第6図
は第5図の回路σ)タイムチャートである。 1・・・基準クロック発生器 2・・・プログラムカウンタ 3・・・メモリ 4・・・プログラマブルエツジジェネレータ85〜87
・・・遅延素子 131・・・第1のANDゲート 132・・・第2のANDゲート 133・・・第3のANDゲート 134・・・第4のへNOゲート 141・・・第1のORゲート 142・・・第2のORゲート 15・・・第1のフリップフロップ 16・・・第2のフリップフ口ップ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パルスの発生周期とパルス幅を設定できるパルス列信号
を発生する波形フォーマッタ回路において、 ”HIGH”と”LOW”の任意の組み合わせからなる
パターンデータを基準クロックの周期で発生する手段と
、 基準クロックのエッジから任意のディレイ時間で発生す
る第1と第2と第3の3つのクロックエッジ信号を出力
する手段と、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第3のクロックエッジ信号と、このゲートの開閉
を制御する制御信号(RC)とを入力とする第1のAN
Dゲートと、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第3のクロッ
クエッジ信号と、このゲートの開閉を制御する制御信号
(RZ√NRZ)とを入力とする第2のANDゲートと
、 前記パターンデータと、遅延素子を介した第2のクロッ
クエッジ信号と、前記制御信号(RC)とを入力とする
第3のANDゲートと、 インバータを介した前記パターンデータと、遅延素子を
介した第2のクロックエッジ信号と、前記制御信号(R
C)とを入力とする第4のANDゲートと、 前記第1のANDゲートの出力と、前記第4のANDゲ
ートの出力を入力とする第1のORゲートと、前記第2
のANDゲートの出力と、前記第3のANDゲートの出
力を入力とする第2のORゲートと、前記パターンデー
タをD端子に入力し、前記第1のクロックエッジ信号を
遅延素子を介してクロック端子に導入し、前記第1のO
Rゲートの出力をセット端子の入力とする第1のフリッ
プフロップと、 D端子が”HIGH”に接続され、前記第2のORゲー
トの出力をクロック端子に導入し、Q端子を前記第1の
フリップフロップのリセット端子に接続し、自らのリセ
ット端子を前記第1のフリップフロップの@Q@端子に
接続した第2のフリップフロップと、 を具備したことを特徴とする波形フォーマッタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325579A JPH03186776A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 波形フォーマッタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325579A JPH03186776A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 波形フォーマッタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186776A true JPH03186776A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18178465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325579A Pending JPH03186776A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 波形フォーマッタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186776A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006333473A (ja) * | 2005-05-20 | 2006-12-07 | Agilent Technol Inc | 信号発生装置および方法 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1325579A patent/JPH03186776A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006333473A (ja) * | 2005-05-20 | 2006-12-07 | Agilent Technol Inc | 信号発生装置および方法 |
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