JPH0223423A - 並列演算装置の単位演算回路 - Google Patents

並列演算装置の単位演算回路

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JPH0223423A
JPH0223423A JP17280188A JP17280188A JPH0223423A JP H0223423 A JPH0223423 A JP H0223423A JP 17280188 A JP17280188 A JP 17280188A JP 17280188 A JP17280188 A JP 17280188A JP H0223423 A JPH0223423 A JP H0223423A
Authority
JP
Japan
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microprogram
data
parallel
board
arithmetic
Prior art date
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Pending
Application number
JP17280188A
Other languages
English (en)
Inventor
Yusuke Yasukawa
裕介 安川
Yasushi Inamoto
稲本 康
Toshihiko Morita
俊彦 森田
Satoshi Ishii
聡 石井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
Original Assignee
Agency of Industrial Science and Technology
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Publication date
Application filed by Agency of Industrial Science and Technology filed Critical Agency of Industrial Science and Technology
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Publication of JPH0223423A publication Critical patent/JPH0223423A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段 作用 実施例 発明の効果 [概要] 本発明は、 並列演算装置において同時に演算を行なう単位演算回路
に係り、特にその演算用のマイクロプログラムを書き替
えることが可能な単位演算回路に関するものであり、 マイクロプログラムを実行する回路に接続され堵内部デ
ータバスのビット幅とマイクロプログラムのビット幅と
が異なる場合であってもメモリへマイクロプログラムを
ロードできる単位演算回路の提供を目的とし、 このため、マイクロプログラム記憶用の書込自在なメモ
リ手段と、メモリ手段から読み出されたマイクロプログ
ラムを実行する演算手段と、シリアルデータのマイクロ
プログラムが送出される信号線と、信号線のマイクロプ
ログラムをパラレルデータに変換するデータ直並列変換
手段と、パラレルデータに変換されたマイクロプログラ
ムをメモリ手段に書込むプログラム書込手段と、を有す
る、ことを特徴とする。
[産業上の利用分野] 本発明は、並列演算装置において並列演算を行なう単位
演算回路に関するものである。
特開昭59−184973号、特開昭60−21818
3号、特願昭61−258140号、特願昭61−25
8141号等で示される装置では、撮影物の輪郭線抽出
などのために並列演算が行なねれる。
これらの装置で単位演算に用いられる各ボードでは、マ
イクロプログラムがRAMにロードされ、それらのRA
Mから読み出されたマイクロプログラムの同時実行で並
列演算が行なわれる。
そのRAMにロードすべきマイクロプログラムは任意に
変更でき、したがって装置の自由度が高められる。
しかも、高速で消費電力が少ないメモリとしてはRAM
の方がROMより好適であり、また入手も容易であるの
で、装置の設計や製造上で有利でとなる。
[従来の技術] 第6図には上述の装置で撮影物輪郭線の抽出に使用でき
るユニット60が示されており、データバス61に接続
された写像ボード62−1.62−2・・・62−77
の演算同時実行で並列演算が行なわれる。
そしてこれらの演算はマイクロプログラムにより行なわ
れており、ホストコンピュータ63側のマイクロプログ
ラムがデータバス61を介して写像ボード62−1.6
2−2・・・62−77ヘロードされている。
このホストコンピュータ63からユニット60のコント
ローラボード64には各種のコマンドが与えられており
、ユニット60内の制御はコントローラボード64によ
り行なわれている。
第7図には第6図のユニット60で単位演算回路を構成
する写像ボード62−1.62−2・・・62−77が
示されており、データバス61へ送出されたマイクロプ
ログラムは高速RAMで構成されたマイクロプログラム
メモリ701ヘゲートバツフア714(スリーステート
バッファ)を介して書込まれる。
そしてマイクロプログラムメモリ701から読み出され
たマイクロプログラムはパイプラインレジスタ702を
介して演算回路703 (ALU。
メモリ等からなる)へ与えられ、演算回路703ではそ
のマイクロプログラムによる処理が行なわれる。
ざらにパイプラインレジスタ702の出力データがシー
ケンサ704に与えられており、シーケンサ704では
その入力データによりマイクロプログラムメモリ701
の読み出しアドレスが得られている。
[発明が解決しようとする課題] ここで、データバス61を介してマイクロプログラムが
マイクロプログラムメモリ701にロードされるので、
そのマイクロプログラムのビット幅はデータバス61の
ピッ1〜幅以下に制限される。
したがってシステムの構築上でデータバス6]のビット
幅が制約される場合には、マイクロプログラムのビット
幅がそれ以下に制限され、システムの性能をより高める
ことが困難となる問題があった。
本発明は上記従来の課題に罵みてなされたものであり、
その目的は、データバスに制限されることのないビット
幅のマイクロプログラムをメモリに書き込むことが可能
となり、システムの性能をより向上できる単位演算回路
を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明に係る回路は第1図
のように構成されている。
書き込み自在なメモリ手段11にはマイクロプログラム
が記憶され、そのメモリ手段11から読み出されたマイ
クロプログラムは演算手段12で実行される。
そして信号線13にはシリアルデータのマイクロプログ
ラムが送出され、信号線13のマイクロプログラムはデ
ータ直並列変換手段14によってパラレルデータに変換
される。
ざらにデータ直並列変換手段14でパラレルデータに変
換されたマイクロプログラムはプログラム書込手段15
に与えられ、そのパラレルデータのマイクロプログラム
はメモリ手段11に書き込まれる。
[作用コ 本発明では、メモリ手段11に書き込むべきマイクロプ
ログラムはシリアルデータの形で外部から信号線13を
介して与えられる。
そしてそのシリアルデータのマイクロプログラムはデー
タ直並列変換手段14でパラレルデータに変換され、パ
ラレルデータに変換されたマイクロプログラムはプログ
ラム書込手段15によりメモリ手段11へ書き込まれる
[実施例] 以下、図面に基づいて本発明に係る回路の好適な実施例
を説明する。
第2図には実施例の全体構成が示されており、ユニット
60には写像ボード62−1.62−2・・・62−7
7及びコントローラボード64とともにデータウェイI
/Fボード65−1.65−2.演篩基板制御ボード6
6、バッファメモリボード67、データモニタボード6
8が設けられている。
これらのうちバッフ7メモリボード67は写像ボード6
2−1.62−2・・・62−77による並列演算に利
用されており、ユニット60の必要な表示データはデー
タモニタボード68からモニタ69へ与えられる。
そしてデータウェイI/Fボード65−1.65−2は
データバス61とデータウェイ20−1゜20−2との
間に設けられており、ホストコンピュータ63などの上
位側とユニット60とのデータ転送はデータウェイ20
−1.20−2及びデータウェイI/Fボード65−1
.65−2を介して行なわれている。
また、写像ボード62−1.62−2・・・62−77
ヘロードすべきマイクロプログラムはホストコンピュー
タ63側からデータウェイ20−1を介してデータウェ
イI/Fボード65−1に与えられる。
ざらにこのマイクロプログラムは演算基板制御ボード6
6に取り込まれ、シリアルデータに変換される。
ラムが送出され、写像ボード62−1.62−2・・・
62−77にロードされる。
なお、ホストコンピュータ63からユニット60に与え
られたコマンドはコントローラボード64で解釈され、
この解釈によりコントローラボード64で得られた制御
データはコントロールバス21を介して各ボードに与え
られる。
第3図には本実施例の概略構成が示されており、同図及
び以上の説明から理解されるように、ユニット60には
各写像ボード62−1.62−2・・・62−77に亘
るロード線22が設けられ、ロード線22ヘシリアルに
送出されたホストコンピュータ63側のマイクロプログ
ラムが写像ボード62−1.62−2・・・62−77
にロードされる。
第4図には写像ボード62−1.62−2・・・62−
77の概略構成が示されている。
演算回路703が接続されるデータバス61は48ビッ
ト幅とされており、マイクロプログラムメモリ701か
ら読み出されて演算回路703へ与えられるマイクロプ
ログラムは63ビット幅の水平型とされている。
このため演算基板制御ボード66では、48ビツト2ワ
ードのデータから63ビツト1ワードのマイクロプログ
ラムが抽出されている。
そして演算基板制御ボード66が送出した63ビツト1
ワードのマイクロプログラムはロード線22からシフト
レジスタ715へ与えられ、パラレル形式に変換される
さらにシフトレジスタ715でパラレル形式に変換され
たマイクロプログラム701はゲートバッファ714を
介してマイクロプログラムメモリ701に書き込まれる
第5図には写像ボードの具体的な回路構成が示されてお
り、マイクロプログラムメモリ701の読み出しアドレ
スはシーケンサ704の出力により指定される。
このシーケンサ704はアドバンス マイクロデバイス
 株式会社のAM2910に5TART入力、MODE
入力、5TEP入力を付加したものとなっており、MO
DE入力がHレベルのときに通常のシーケンサモードが
選択される。
その通常モードでは5TEP入力が無視され、5TAR
T入力にパルスが与えられると、5TART−ADR入
力に与えられた値を初期のカウント値=START−A
DRX16としたシーケンサ動作が開始される。
ざらにパイプラインレジスタ702の出力データがlN
5T入力に与えられると、そのデータにしたがってカウ
ント、ジャンプ、分岐等が行なわれ、その後にlN5T
入力に5TOP命令のデータが与えられると、シーケン
サ動作が停止される。
またMODE入力がLレベルのとにはステップモードが
選択され、5TART入力にパルスが与えられると、マ
イクロプログラムメモリ70”lに対するシーケンサ出
力の値が5TART−ADRX16となる。
このモードで動作中に5TEP入力にパルスが与えられ
ると、そのパルス毎に上記シーケンサ出力がカウントア
ツプされる。
マイクロプログラムのロード開始時にコントロールバス
21の5T−RESET線からリセット信号が入力され
ると、フリップフロップ705゜706.707がリセ
ットされる。
そして全写像ボード62−1.62−2・・・62−7
7が5T−ALL線へ送出されたパルスで指定されたと
き、またはDIRスイッチ708の設定アドレスとデー
タバス61を介して与えられたホストコンピュータ63
のアドレスとの一致がコンパレータ709で確認されて
この写像ボードが指定されたときには、ゲート710の
出力がフリップフロップ707へ与えられ、コントロー
ルバス21の5T−AUX線へ送出されたパルスでフリ
ップフロップ707の出力がゲート711及び712へ
与えられる。
その際にはコントロールバス21のST−MOD線から
与えられたパルスでデータバス61のアドレスデータが
フリップフロップ713を介してシーケンサ704の5
TART−ADR入力に与えられ、先頭アドレスが決定
される。
さらにコントロールバス21の5T−DST線へ送出さ
れたパルスで演算基板制御ボード66がロード元として
指定される。
この演算基板制御ボード66によりコントロールバス2
1のWO2−MOD線がLレベルとなり、これによりM
ODE入力がLレベルとなってシーケンサ704では前
述のステップモードが選択される。
またLレベルとなったWO2−MOD線でフリップフロ
ップ707の出力がゲーh712を介してゲートバッフ
7714に与えられ、これによりバッファ714が開か
れる。
シフトレジスタ715ではロード線22のWO2−DT
線へ送出された63ビツトシリアルの水平型マイクロプ
ログラムがWO2−CK線へ同期送出された63本のク
ロックを用いてパラレルデ−タに変換され、その変換で
得られた63ビツトパラレルのマイクロプログラムはバ
ッファ714を介してマイクロプログラムメモリ701
に与えられる。
次いでWO2−WE線から入力されたパルスがゲート7
11へ与えられ、その出力がマイクロプログラムメモリ
701とシーケンサ704の5TEP入力に与えられる
これによりマイクロプログラムメモリ601ではシフト
レジスタ715の出力したマイクロプログラムが書き込
まれる。
またシーケンサ704ではこのパルスの立下がりでカウ
ントアツプが行なわれ、マイクロプログラムメモリ70
1に対する出力のアドレスがインクリメントされる。
但し、5T−3TART線から入力されたパルスでゲー
ト716が開かれてWO2−MOD線のレベルでゲート
717の出力がゲート716を介しシーケンサ704の
5TART入力に与えられるので、シーケンサ出力アド
レスのカウントアツプは前述のように5TART−AD
RXI6を初期値として行なわれる。
以上の動作が繰り返されると、写像ボード62−1.6
2−2・・・62−77にマイクロプログラムが1ワ一
ド63ビツト単位で順次ロードされる。
その後、マイクロプログラムのロードが終了すると、W
O2−MOD線がHレベルとなり、シーケンサ704で
前述の通常モードが選択される。
その通常モードではデストボードが演算基板制御ボード
66以外となり、それ以外のボードがソースボードやデ
ストボードとして指定される。
そして写像ボード62−1.62−2・・・62−77
が通常モード中にコントロールバス21の5T−3RC
線または5T−DST線のパルスでソースポードまたは
デストボードとして指定されると、DIPスイッチ70
8及びコンパレータ709によりフリップフロップ70
5,706が動作し、フリップフロップ705,706
で開かれたゲート716を介して5T−3TART線の
パルスがシーケンサ704に与えられ、3線ハンドシ工
イク方式のデータ転送が開始される。
このため、演算回路703にはフリップフロップ705
,706の出力が与えられ、ざらにデータバス80のデ
ータがフリップフロップ718を介して与えられる。
そして3線ハンドシエイクには演算回路703に接続さ
れたコン1へロールバス20のl5TB線。
RDY線、ACK線が使用される。
これらに対してIRUN線がコントロールバス21に追
加されており、このtRUN線は動作中のボードにより
それらの動作が完了するまでLレベルの電位へ駆動され
る。
ざらに演算回路703により*STB線、RDY線、A
CK線、*RUN線は抵抗でプルアップされ、演算回路
703により制御されるオープンコレクタドライバ71
9によりLレベルの電位へ駆動される。
それらのうち*RUN線が動作中のボードによりそれら
の動作が完了するまでLレベルの電位へ駆動されるので
、ソースポードやデストボードとして指定された当事者
ボードの終了がそれら当事者ボードや第3者ボードでレ
ベル監視により検知できる。
以上のように本実施例では、マイクロプログラムメモリ
701に対するマイクロプログラムのロード専用にロー
ド線22が設けられ、ロード線22のWO2−DT線を
介して63ビツト1ワードの水平型マイクロプログラム
が単位演算回路の写像ボード62−1. !32−2・
・・62−77へシリアル送信される。
そして写像ボード62−1.62−2・・・62−77
ではシフトレジスタ715によりシリアルデータのマイ
クロプログラムがパラレルデータに変換され、パラレル
データに変換されたマイクロプログラムが63ビツト1
ワードを単位としてマイクロプログラムメモリ701に
書き込まれる。
ざらにマイクロプログラム701から読み出された63
ビット幅のマイクロプログラムはパイプラインレジスタ
702を介して演算回路703へ読み出され、その実行
で読み出されたデータは48ビット幅のデータバス61
へ演算回路703から送出される。
すなわち、演算回路703で63ビット幅のマイクロプ
ログラムが実行されるにもかかわらず、データバス61
には48ビット幅のものを使用できる。
このためデータバス61の拡張が不要となり、システム
の設計や構築が容易となり、その製造コストを大幅に引
き下げることも可能となる。
また、63ビツト以下の任意のビット幅でマイクロプロ
グラムをマイクロプログラムメモリ701にロードでき
るので、システムの柔軟性を高めることも可能となる。
さらに、従来に対して追加すべきものが基本的にロード
線22及びシフトレジスタ715のみとなるので、基板
上で実装のスペースが制約されることはなく、また製造
コストの上昇を招くこともない。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、各単位演算回路へ
シリアルデータの形でマイクロプログラムをロードでき
るので、データバスの拡張を招くことなくマイクロプロ
グラムのビット幅を広げて高性能な並列演算装置を安価
に構成することが可能となる。
また、マイクロプログラムがシリアル送信されるので、
そのビット幅を任意に変更でき、このため回路の柔軟性
を高めることが可能となる。
ざらに追加すべき部材が極めて僅かであるので、それら
の実装スペースに制約が生ずることはなく、また製造コ
ストの上昇を招くこともない。
【図面の簡単な説明】
第1図は発明の原理説明図、 第2図は実施例の全体構成説明図、 第3図は実施例の概略構成説明図、 第4図は写像ボードの概略構成説明図、第5図は写像ボ
ードの回路図、 第6図は従来における並列演算装置の構成説明図、 第7図は従来例の構成説明図でおる。 21・・・コントロールバス、 22・・・ロード線、 60・・・ユニット、 61・・・データバス、 62−1.62−2・・・62−77 ・・・写像ボード、 63・・・ホストコンピュータ、 64・・・コントローラボード、 66・・・演算基板制御ボード、 701・・・マイクロプログラムメモリ、702・・・
パイプラインレジスタ、 703・・・演算回路、 704・・・シーケンサ、 714・・・ゲートバッファ、 715・・・シフトレジスタ。 発明の原理説明図 第  l  図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 マイクロプログラムを記憶する書込自在なメモリ手段(
    11)と、 メモリ手段(11)から読み出されたマイクロプログラ
    ムを実行する演算手段(12)と、シリアルデータのマ
    イクロプログラムが送出される信号線(13)と、 信号線(13)のマイクロプログラムをパラレルデータ
    に変換するデータ直並列変換手段(14)と、 パラレルデータに変換されたマイクロプログラムをメモ
    リ手段(11)に書き込むプログラム書込手段(15)
    と、 を有する、ことを特徴とする並列演算装置の単位演算回
    路。
JP17280188A 1988-07-13 1988-07-13 並列演算装置の単位演算回路 Pending JPH0223423A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5819953A (ja) * 1981-07-29 1983-02-05 Nec Corp マイクロプログラム制御方式
JPS62232034A (ja) * 1986-04-02 1987-10-12 Nec Corp フア−ムウエアロ−ド方式

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