JPH02260609A - 異方性Srフェライト磁石の製造方法 - Google Patents
異方性Srフェライト磁石の製造方法Info
- Publication number
- JPH02260609A JPH02260609A JP1082239A JP8223989A JPH02260609A JP H02260609 A JPH02260609 A JP H02260609A JP 1082239 A JP1082239 A JP 1082239A JP 8223989 A JP8223989 A JP 8223989A JP H02260609 A JPH02260609 A JP H02260609A
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- chlorine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フェライト磁石として知られるマグネットブ
ランバイト型構造(M相)をもつSr0・6Fe2Oz
系の異方性磁石の製造方法に関するものである。
ランバイト型構造(M相)をもつSr0・6Fe2Oz
系の異方性磁石の製造方法に関するものである。
フェライト磁石しとて知られている構造に、SrO・6
FetO+、Ba0 ・6Fc403、PbO’ 6P
e2Oiなどおよび、これらの固溶体があるが、磁石性
能が最も要求される部品には、異方性のSrO・6Fe
203(Sr系フェライト磁石)が使用されることが多
い。
FetO+、Ba0 ・6Fc403、PbO’ 6P
e2Oiなどおよび、これらの固溶体があるが、磁石性
能が最も要求される部品には、異方性のSrO・6Fe
203(Sr系フェライト磁石)が使用されることが多
い。
製造法としては、原料粉を混合したあと、造粒し、次い
で、仮焼と呼ばれるM相への反応処理を行い、微粉砕し
てから焼結を実施して、研磨し磁石製品となす。異方性
は、仮焼粉スラリーに磁場をかけながら、プレス成形す
ることによって得る。磁石としての磁性で、最も重要な
特性は最大エネルギー積(BHIIlax)である。磁
石性能を向上させる手段として、従来より種々の元素を
微量添加剤として利用する方法が提案されている。
で、仮焼と呼ばれるM相への反応処理を行い、微粉砕し
てから焼結を実施して、研磨し磁石製品となす。異方性
は、仮焼粉スラリーに磁場をかけながら、プレス成形す
ることによって得る。磁石としての磁性で、最も重要な
特性は最大エネルギー積(BHIIlax)である。磁
石性能を向上させる手段として、従来より種々の元素を
微量添加剤として利用する方法が提案されている。
Srフェライト系の異方性磁石で高性能なものが得られ
ている例としては、特公昭50−31638号公報記載
の方法によるものがある。この方法は、モル比Fe2O
,/SrOを5.0〜6.0となし、SingとCaO
を複合含有させることによって、B Hm a x≧4
.0 MGOeを得ている。また、同公報には、Sin
、単独またはCaO単独では、添加の量やモル比を各種
変更しても、Bllmax 4. OMGOeを越える
ものが得られないことも示されている。
ている例としては、特公昭50−31638号公報記載
の方法によるものがある。この方法は、モル比Fe2O
,/SrOを5.0〜6.0となし、SingとCaO
を複合含有させることによって、B Hm a x≧4
.0 MGOeを得ている。また、同公報には、Sin
、単独またはCaO単独では、添加の量やモル比を各種
変更しても、Bllmax 4. OMGOeを越える
ものが得られないことも示されている。
(発明が解決しようとする課題〕
この5in2とCaOの複合添加の場合、Si0g単独
系に比べてコストが高くつく難点があった。
系に比べてコストが高くつく難点があった。
本発明は上記の点に鑑み、塩素を含有する酸化鉄を原料
として用い、5iOzのみを添加剤として利用し、さら
に、モル比制御を実施することにより、従来、5iOz
単独では得られなかったBHn+aに4.0MGOe以
上を達成するものである。
として用い、5iOzのみを添加剤として利用し、さら
に、モル比制御を実施することにより、従来、5iOz
単独では得られなかったBHn+aに4.0MGOe以
上を達成するものである。
〔発明が解決するための手段〕
本発明の要旨とするところは、異方性SrフェライHf
f石の製造において、塩素(CZ)を含む酸化鉄(Fe
2Oi)とBaを不純物として含む炭酸ストロンチウム
と0.15〜1.0%のシリカ(Sin、)とを混合す
るに際して、前記ClとSingに対してモル比(Fe
zes/ (SrO+BaO) )が下記の関係式を満
足するように配合することを特徴とする磁石性能の優れ
た異方性Srフェライト磁石の製造方法にある。
f石の製造において、塩素(CZ)を含む酸化鉄(Fe
2Oi)とBaを不純物として含む炭酸ストロンチウム
と0.15〜1.0%のシリカ(Sin、)とを混合す
るに際して、前記ClとSingに対してモル比(Fe
zes/ (SrO+BaO) )が下記の関係式を満
足するように配合することを特徴とする磁石性能の優れ
た異方性Srフェライト磁石の製造方法にある。
5.57 0.2!?X fog(IJ) 0
.95 X5iOz<Fe2O:+ / (SrO+
BaO) <5.81 0.25X 10g(Cj)
0.65 X 5iOz本発明のポイント
は、塩素、5in2、モル比の3つの構成要件を有機的
に結びつけることによって、Sin、単独では得られな
かった磁気特性を達成することである。即ち、添加する
SiO□量と、原料として受は入れた酸化鉄の塩素量に
応じて、炭酸ストロンチウムの配合量を制御することで
ある。
.95 X5iOz<Fe2O:+ / (SrO+
BaO) <5.81 0.25X 10g(Cj)
0.65 X 5iOz本発明のポイント
は、塩素、5in2、モル比の3つの構成要件を有機的
に結びつけることによって、Sin、単独では得られな
かった磁気特性を達成することである。即ち、添加する
SiO□量と、原料として受は入れた酸化鉄の塩素量に
応じて、炭酸ストロンチウムの配合量を制御することで
ある。
以下、本発明について詳述する。
酸化鉄原料は、酸洗廃液を焙焼して得たもの、即ち、C
lを若干量含むものを用いる。Clの含有量は、重量比
で0.05〜4.5%程度で、残余は実質的にα−Fe
z02である。このC1量のバラツキは、主に焙焼温度
のバラツキから来るものである。
lを若干量含むものを用いる。Clの含有量は、重量比
で0.05〜4.5%程度で、残余は実質的にα−Fe
z02である。このC1量のバラツキは、主に焙焼温度
のバラツキから来るものである。
これに炭酸ストロンチウムを加え、更に、5iOzを重
量比で0.15〜1.0%添加して、混合する。
量比で0.15〜1.0%添加して、混合する。
Singの量は、少ないと結晶粒成長を抑制する作用効
果がなくなり、多いと磁性体中の不純物として影響する
と同時に、焼結時に液相を発生させやすくなるため、0
615〜1.0%の範囲が必要である。
果がなくなり、多いと磁性体中の不純物として影響する
と同時に、焼結時に液相を発生させやすくなるため、0
615〜1.0%の範囲が必要である。
但し、好ましくは、この量の中間点近傍が最適である。
配合時に特に注意すべき点は、モル比(Fe2Oa/(
SrO+BaO) )が、上記範囲に入るようにするこ
とである。具体的なやり方は、まず、酸化鉄のCl含有
量を分析によって確認しておくこと、次に、添加剤とし
ての5in2量を、0.15〜1.0%の範囲内で一点
決めることである。その後、上記の式にC1と5i02
量の値を代入して計算を行う。これらの操作によって、
本発明のモル比が所定の範囲内で決まってくる。つまり
、投入すべき酸化鉄、炭酸ストロンチウムとSiO□の
量バランスが分かるため、これらに秤量して、配合すれ
ば良い。
SrO+BaO) )が、上記範囲に入るようにするこ
とである。具体的なやり方は、まず、酸化鉄のCl含有
量を分析によって確認しておくこと、次に、添加剤とし
ての5in2量を、0.15〜1.0%の範囲内で一点
決めることである。その後、上記の式にC1と5i02
量の値を代入して計算を行う。これらの操作によって、
本発明のモル比が所定の範囲内で決まってくる。つまり
、投入すべき酸化鉄、炭酸ストロンチウムとSiO□の
量バランスが分かるため、これらに秤量して、配合すれ
ば良い。
なお、炭酸ストロンチウム原料の中には、−通常Baが
若干量、即ち、Fe2Oz/BaOのモル比換算で0.
01〜0.20程度含まれているので、モル比を計算す
るときにBaOも考慮する必要がある。
若干量、即ち、Fe2Oz/BaOのモル比換算で0.
01〜0.20程度含まれているので、モル比を計算す
るときにBaOも考慮する必要がある。
Fe、03/SrOのモル比で計算すると、得られる磁
性が不安定となるからである。
性が不安定となるからである。
モル比は、上記の式の範囲に入っていることが必要であ
る。その根拠は、モル比が数式5式% れる下限量以下であると、M相の化学量論的組成からの
ずれが大きくなるため、余剰のSrが発生し、残留磁束
密度の低下をきたして、Bllmaxが劣化するからで
ある。また、モル比が、数式 5式% れる上限量以上であると、焼結時に一部が液相となって
、結晶粒界が急速に消失し、異常粒成長を引き起こし、
保磁力が著しく低下することによって、Bllmaxが
劣化するためである。
る。その根拠は、モル比が数式5式% れる下限量以下であると、M相の化学量論的組成からの
ずれが大きくなるため、余剰のSrが発生し、残留磁束
密度の低下をきたして、Bllmaxが劣化するからで
ある。また、モル比が、数式 5式% れる上限量以上であると、焼結時に一部が液相となって
、結晶粒界が急速に消失し、異常粒成長を引き起こし、
保磁力が著しく低下することによって、Bllmaxが
劣化するためである。
上記のように、酸化鉄中のCl量と投入5iOzffi
に応じた重量の炭酸ストロンチウムが配合されるが、湿
式または乾式での混合の後、造粒してから仮焼を行う。
に応じた重量の炭酸ストロンチウムが配合されるが、湿
式または乾式での混合の後、造粒してから仮焼を行う。
仮焼の温度は、通常の1200〜1400’Cが適当で
ある。但し、ClおよびSiO□が多い場合は、温度を
高めにした方が、未反応物質を少なくするため好ましい
。仮焼の後は、0.7μm程度の微細粒子とするため、
湿式で粉砕してスラリーとする。スラリーは、磁場中で
プレスされ成形体となり、ついで焼結して磁石とする。
ある。但し、ClおよびSiO□が多い場合は、温度を
高めにした方が、未反応物質を少なくするため好ましい
。仮焼の後は、0.7μm程度の微細粒子とするため、
湿式で粉砕してスラリーとする。スラリーは、磁場中で
プレスされ成形体となり、ついで焼結して磁石とする。
本発明者らの実験、即ち、Ct、モル比、 Singの
量を変化させた一部の結果を第1図、第2図に示す。酸
化鉄のCZは、0.2wtxきざみに、Singは、0
.1wtXきざみに、モル比については、0.1きざみ
にそれぞれ配合し、湿式で混合し、造粒後、仮焼を13
50°Cで1時間均熱し、0.7頗まで湿式で粉砕した
のち、1240°Cで30分均熱の焼結を実施して磁性
を測定したものである。図の斜線の部分のみが、BHm
axで4.0 MGOeを越えた。この図から分かるよ
うに、配合モル比を、本発明の範囲に厳密に制御しなけ
れば、高性能の磁石を得ることができない。なお、tJ
、5i02とモル比の関連効果に関してであるが、Ct
が多い場合には仮焼反応が著しく阻害されるため、仮焼
後の結晶粒界に、未反応の非晶質のSr富化物が多くな
って、これが粉砕時に溶出し易くなってモル比の上昇を
もたらし、SiO□−5rO−Fez03の3元系構成
物の焼結反応に影響するためと推定している。
量を変化させた一部の結果を第1図、第2図に示す。酸
化鉄のCZは、0.2wtxきざみに、Singは、0
.1wtXきざみに、モル比については、0.1きざみ
にそれぞれ配合し、湿式で混合し、造粒後、仮焼を13
50°Cで1時間均熱し、0.7頗まで湿式で粉砕した
のち、1240°Cで30分均熱の焼結を実施して磁性
を測定したものである。図の斜線の部分のみが、BHm
axで4.0 MGOeを越えた。この図から分かるよ
うに、配合モル比を、本発明の範囲に厳密に制御しなけ
れば、高性能の磁石を得ることができない。なお、tJ
、5i02とモル比の関連効果に関してであるが、Ct
が多い場合には仮焼反応が著しく阻害されるため、仮焼
後の結晶粒界に、未反応の非晶質のSr富化物が多くな
って、これが粉砕時に溶出し易くなってモル比の上昇を
もたらし、SiO□−5rO−Fez03の3元系構成
物の焼結反応に影響するためと推定している。
以下、実施例に基づいて詳細に説明する。
酸化鉄に含まれるCZiが異なったもの2種に対して、
炭酸ストロンチウムの量を変更し、さらに、5iozW
lも変えて添加し、乾式ミキサーで混合した。
炭酸ストロンチウムの量を変更し、さらに、5iozW
lも変えて添加し、乾式ミキサーで混合した。
これらを造粒したのち、1300″c、1時間の仮焼処
理を大気雰囲気で実施し、次いで、0.75μmまで湿
式ボールミルで粉砕してから、このスラリーを磁場中プ
レス成形した。成形品を1260’C,30分の焼結処
理を大気中で行い、得られた磁石の磁性を測定した。原
料として用いた酸化鉄と炭酸ストロンチウムの重量比成
分を第1表に示す。また、得られた結果の一覧を第2表
に示す。
理を大気雰囲気で実施し、次いで、0.75μmまで湿
式ボールミルで粉砕してから、このスラリーを磁場中プ
レス成形した。成形品を1260’C,30分の焼結処
理を大気中で行い、得られた磁石の磁性を測定した。原
料として用いた酸化鉄と炭酸ストロンチウムの重量比成
分を第1表に示す。また、得られた結果の一覧を第2表
に示す。
本発明のモル比範囲と5i02iltに混合したものだ
けが、Bl1max≧4. Q MGOeと優れた磁性
を持つ磁石が得られた。
けが、Bl1max≧4. Q MGOeと優れた磁性
を持つ磁石が得られた。
(発明の効果〕
以上の如く本発明によれば、高いエネルギー積をもつ高
性能フェライト磁石が、Si0g単独の添加で得ること
が出来る。
性能フェライト磁石が、Si0g単独の添加で得ること
が出来る。
第1図は酸化鉄中の塩素量で層別した、SiO2とモル
比のBllmaxへの効果を示す。 第2図はSiO□量で層別した、酸化鉄中の塩素量とモ
ル比のBllmaxへの効果を示す。 第1図 θ4 0.6 SLOz (”/、)
比のBllmaxへの効果を示す。 第2図はSiO□量で層別した、酸化鉄中の塩素量とモ
ル比のBllmaxへの効果を示す。 第1図 θ4 0.6 SLOz (”/、)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 異方性Srフェライト磁石の製造において、塩素(Cl
)を含む酸化鉄(Fe_2O_3)とBaを不純物とし
て含む炭酸ストロンチウムと0.15〜1.0%のシリ
カ(SiO_2)とを混合するに際して、前記ClとS
iO_2に対してモル比(Fe_2O_3/(SrO+
BaO))が下記の関係式を満足するように配合するこ
とを特徴とする磁石性能の優れた異方性Srフェライト
磁石の製造方法。 5.57−0.25×log(Cl)−0.95×Si
O_2<Fe_2O_3/(SrO+BaO)<5.8
1−0.25×log(Cl)−0.65×SiO_2
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082239A JPH02260609A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 異方性Srフェライト磁石の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1082239A JPH02260609A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 異方性Srフェライト磁石の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02260609A true JPH02260609A (ja) | 1990-10-23 |
Family
ID=13768862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1082239A Pending JPH02260609A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 異方性Srフェライト磁石の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02260609A (ja) |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1082239A patent/JPH02260609A/ja active Pending
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