JPH02270024A - システムロード処理方式 - Google Patents
システムロード処理方式Info
- Publication number
- JPH02270024A JPH02270024A JP9259889A JP9259889A JPH02270024A JP H02270024 A JPH02270024 A JP H02270024A JP 9259889 A JP9259889 A JP 9259889A JP 9259889 A JP9259889 A JP 9259889A JP H02270024 A JPH02270024 A JP H02270024A
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- program
- storage device
- architecture
- operating system
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、マイクロプログラムの変更によって複数の
アーキテクチャで動作する計算機システムにおけろオペ
レーティングシステムのロード処理方式に関するもので
ある。
アーキテクチャで動作する計算機システムにおけろオペ
レーティングシステムのロード処理方式に関するもので
ある。
[従来の技術]
第3図は従来のシステムロード処理方式を示すブロック
図である。第3図は、従来のマイクロプログラムの変更
によって複数のアーキテクチャの選択が可能な計算機シ
ステムにおけるシステムロード処理方式を示している。
図である。第3図は、従来のマイクロプログラムの変更
によって複数のアーキテクチャの選択が可能な計算機シ
ステムにおけるシステムロード処理方式を示している。
図において、lはシステムコンソール、2はシステム制
御装置、3は中央処理装置、3aは中央処理装置3内の
制御記憶部、4はマイクロプログラムを格納する外部記
憶装置、5は主記憶装置、5a、5bは主記憶装置5の
領域、6,7は外部記憶装置、6a、7aは第1のプロ
グラム、6b、7bはオペレーティングシステムの中核
プログラムである。
御装置、3は中央処理装置、3aは中央処理装置3内の
制御記憶部、4はマイクロプログラムを格納する外部記
憶装置、5は主記憶装置、5a、5bは主記憶装置5の
領域、6,7は外部記憶装置、6a、7aは第1のプロ
グラム、6b、7bはオペレーティングシステムの中核
プログラムである。
次に、上記従来のシステムロード処理方式の動作につい
て説明する。システムコンソール1への入力によりアー
キテクチャを選択すると、システム制御装置2を通して
中央処理装置3内の制御記憶部3aに、外部記憶装置4
より選択されたアーキテクチャに対応するマイクロプロ
グラムをロードする。一般に、アーキテクチャの異なる
計算機を動作させるためには、各々アーキテクチャに対
応するオペレーティングシステムを用意する必要がある
。そのために、この従来例ではアーキテクチャに対応す
るオペレーティングシステムを別々の外部記憶装置6,
7に格納するようにしている。
て説明する。システムコンソール1への入力によりアー
キテクチャを選択すると、システム制御装置2を通して
中央処理装置3内の制御記憶部3aに、外部記憶装置4
より選択されたアーキテクチャに対応するマイクロプロ
グラムをロードする。一般に、アーキテクチャの異なる
計算機を動作させるためには、各々アーキテクチャに対
応するオペレーティングシステムを用意する必要がある
。そのために、この従来例ではアーキテクチャに対応す
るオペレーティングシステムを別々の外部記憶装置6,
7に格納するようにしている。
システムをロードする場合は、システムコンソール1よ
り選択されたアーキテクチャに対応するオペレーティン
グシステムの存在する外部記憶装置6を選択して処理を
開始させる必要がある。
り選択されたアーキテクチャに対応するオペレーティン
グシステムの存在する外部記憶装置6を選択して処理を
開始させる必要がある。
第4図は第3図のシステムロード処理方式における動作
を示すフローチャートである。図において、8,9は処
理過程を示すステップである。例えば、外部記憶装置6
が選択された場合に、この外部記憶装置6より第1のプ
ログラム6aが主記憶装置5の領域5aにロードされる
(ステップ8)。次に、第1のプログラム6aの実行に
よって、外部記憶装置6よりオペレーティングシステム
の中核プログラム6bが主記憶装置5の領域5bにロー
ドされる(ステップ9)。
を示すフローチャートである。図において、8,9は処
理過程を示すステップである。例えば、外部記憶装置6
が選択された場合に、この外部記憶装置6より第1のプ
ログラム6aが主記憶装置5の領域5aにロードされる
(ステップ8)。次に、第1のプログラム6aの実行に
よって、外部記憶装置6よりオペレーティングシステム
の中核プログラム6bが主記憶装置5の領域5bにロー
ドされる(ステップ9)。
さて、複数のオペレーティングシステムを選択してロー
ドする方式には幾つかの先行例がある。
ドする方式には幾つかの先行例がある。
特に、特開昭62−295154号公報には、複数のオ
ペレーティングシステムをスイッチで選択してロードす
る方式についての開示がなされている。また、特開昭6
3−196963号公報には、最初にロードするプログ
ラムを示すロードテーブルを選択し、次に該当するロー
ドテーブルに従ってプログラム群をロードする方式につ
いての開示がなされている。
ペレーティングシステムをスイッチで選択してロードす
る方式についての開示がなされている。また、特開昭6
3−196963号公報には、最初にロードするプログ
ラムを示すロードテーブルを選択し、次に該当するロー
ドテーブルに従ってプログラム群をロードする方式につ
いての開示がなされている。
上記の各先行列においては、いずれもオペレーティング
システムの選択手段として、スイッチ等の人力手段を必
要としている。また、ロードされたプログラムが、いず
れも処理装置上で動作可能であることを前提としている
。
システムの選択手段として、スイッチ等の人力手段を必
要としている。また、ロードされたプログラムが、いず
れも処理装置上で動作可能であることを前提としている
。
一方、処理装置の動作モードが複数である場合に、各々
の動作モードに対応するオペレーティングシステムをロ
ードするという方式は、特公昭62−278657号公
報に開示されている。
の動作モードに対応するオペレーティングシステムをロ
ードするという方式は、特公昭62−278657号公
報に開示されている。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のシステムロード処理方式では、マイ
クロプログラムの変更によって計算機のアーキテクチャ
が変更になった場合に、複数のオペレーティングシステ
ムのために複数の外部記憶装置6,7が必要であり、し
かも主記憶装置5にロードするオペレーティングシステ
ムを外部記憶装置6,7より選択しなければならないと
いう問題点があった。
クロプログラムの変更によって計算機のアーキテクチャ
が変更になった場合に、複数のオペレーティングシステ
ムのために複数の外部記憶装置6,7が必要であり、し
かも主記憶装置5にロードするオペレーティングシステ
ムを外部記憶装置6,7より選択しなければならないと
いう問題点があった。
また、上記各先行列(特開昭62−295154号公報
、特開昭63−196963号公報)においては、計算
機のアーキテクチャが変更された時、ロードされるオペ
レーティングシステムやプログラムが動作不可能である
場合の考慮がなされていないという問題点があった。
、特開昭63−196963号公報)においては、計算
機のアーキテクチャが変更された時、ロードされるオペ
レーティングシステムやプログラムが動作不可能である
場合の考慮がなされていないという問題点があった。
さらに、上記他の先行列(特公昭62−278657号
公報)においては、選択されたオペレーティングシステ
ムに対応した処理装置が選択される方式であり、そのた
めに、処理装置の動作モードに応じたオペレーティング
システムを自動的に選択することを主眼としているもの
ではない。また、処理装置の選択情報を外部媒体に格納
して、それを読み出す手段や、処理装置を切り換える手
段が必要であるなとの問題点があった。
公報)においては、選択されたオペレーティングシステ
ムに対応した処理装置が選択される方式であり、そのた
めに、処理装置の動作モードに応じたオペレーティング
システムを自動的に選択することを主眼としているもの
ではない。また、処理装置の選択情報を外部媒体に格納
して、それを読み出す手段や、処理装置を切り換える手
段が必要であるなとの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、複数のオペレーティングシステムを一つの外
部記憶装置上に共存させることができると共に、現在の
計算機のアーキテクチャを判別することによって、外部
から特に主記憶装置にロードするオペレーティングシス
テムを指定することなしに、対応するオペレーティング
システムを自動的に選択してロードすることができ、ま
た既に決定されたアーキテクチャに対応するオペレーテ
ィングシステムをロードすることができるため、アーキ
テクチャとオペレーティングシステムの不適合により、
システムロード処理が失敗するような事態を防止するこ
とができるシステムロード処理方式を得ることを目的と
する。
たもので、複数のオペレーティングシステムを一つの外
部記憶装置上に共存させることができると共に、現在の
計算機のアーキテクチャを判別することによって、外部
から特に主記憶装置にロードするオペレーティングシス
テムを指定することなしに、対応するオペレーティング
システムを自動的に選択してロードすることができ、ま
た既に決定されたアーキテクチャに対応するオペレーテ
ィングシステムをロードすることができるため、アーキ
テクチャとオペレーティングシステムの不適合により、
システムロード処理が失敗するような事態を防止するこ
とができるシステムロード処理方式を得ることを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るシステムロード処理方式は、複数のオペ
レーティングシステムを一つの外部記憶装置に共存させ
て置き、システムロード処理を、第1のプログラムのロ
ードとオペレーティングシステムの中核プログラムのロ
ードの2段階に分け、第1のプログラムの第1の実行段
階で計算機のアーキテクチャを判別し、第2の実行段階
では、その選択されたアーキテクチャに対応するオペレ
ーティングシステムの中核プログラムを選択して主記憶
装置上にロードするものである。
レーティングシステムを一つの外部記憶装置に共存させ
て置き、システムロード処理を、第1のプログラムのロ
ードとオペレーティングシステムの中核プログラムのロ
ードの2段階に分け、第1のプログラムの第1の実行段
階で計算機のアーキテクチャを判別し、第2の実行段階
では、その選択されたアーキテクチャに対応するオペレ
ーティングシステムの中核プログラムを選択して主記憶
装置上にロードするものである。
[作用コ
この発明におけろシステムロード処理方式は、複数のオ
ペレーティングシステムを一つの外部記憶装置に共存さ
せて置き、第1のプログラムが計算機のアーキテクチャ
を判別することにより、その選択されたアーキテクチャ
に対応するオペレーティングシステムの中核プログラム
を、複数のオペレーティングシステムの中から選択して
主記憶装置上にロードする。
ペレーティングシステムを一つの外部記憶装置に共存さ
せて置き、第1のプログラムが計算機のアーキテクチャ
を判別することにより、その選択されたアーキテクチャ
に対応するオペレーティングシステムの中核プログラム
を、複数のオペレーティングシステムの中から選択して
主記憶装置上にロードする。
[実施例]
第1図はこの発明の実施例であるシステムロード処理方
式を示すブロック図である。図において、lはシステム
コンソール、2はシステム制御装置、3は中央処理装置
、3aは中央処理装置3内の制御記憶部、4はマイクロ
プログラムを格納する外部記憶装置、5は主記憶装置、
5a、5bは主記憶装置5の領域、6は外部記憶装置、
6aは第1のプログラム、6b、6cはオペレーティン
グシステムの中核プログラムである。
式を示すブロック図である。図において、lはシステム
コンソール、2はシステム制御装置、3は中央処理装置
、3aは中央処理装置3内の制御記憶部、4はマイクロ
プログラムを格納する外部記憶装置、5は主記憶装置、
5a、5bは主記憶装置5の領域、6は外部記憶装置、
6aは第1のプログラム、6b、6cはオペレーティン
グシステムの中核プログラムである。
次に、上記この発明の実施例であるシステムロード処理
方式の動作について説明する。計算機のアーキテクチャ
は、中央処理装置3の制御記憶部3aへのマイクロプロ
グラムのロードによって決定しているものとする。シス
テムコンソール1よリシステムのロード処理の開始が指
示されると、外部記憶装置6から主記憶装置5へのロー
ド処理が行われる。ここで、外部記憶装置6には、第1
のプログラム6aとオペレーティングシステムの中核プ
ログラム6b、6cが存在しており、この中核プログラ
ム6b、6cは各々異なるアーキテクチャに対応してい
るものである。
方式の動作について説明する。計算機のアーキテクチャ
は、中央処理装置3の制御記憶部3aへのマイクロプロ
グラムのロードによって決定しているものとする。シス
テムコンソール1よリシステムのロード処理の開始が指
示されると、外部記憶装置6から主記憶装置5へのロー
ド処理が行われる。ここで、外部記憶装置6には、第1
のプログラム6aとオペレーティングシステムの中核プ
ログラム6b、6cが存在しており、この中核プログラ
ム6b、6cは各々異なるアーキテクチャに対応してい
るものである。
第2図は第1図のシステムロード処理方式における動作
を示すフローチャートである。図において、10〜13
は処理過程を示すステップである。
を示すフローチャートである。図において、10〜13
は処理過程を示すステップである。
システムコンソール1よりシステムのロード処理の開始
が指示されると、外部記憶装置6より第1のプログラム
6aが主記憶装置5の領域5a上にロードされる(ステ
ップ10)。次に、第1のプログラム6aが実行される
と、まず、計算機のアーキテクチャが判別される(ステ
ップ11)。次に、判別されたアーキテクチャに対応し
て、オペレーティングシステムの中核プログラム6bか
60のどちらを主記憶装置5の領域5b上にロードする
かを選択する。この選択に応じて、オペレーティングシ
ステムの中核プログラム6b及び6Cのどちらか一方が
主記憶装置5の領域5b上、にロードされる(ステップ
12.13)。
が指示されると、外部記憶装置6より第1のプログラム
6aが主記憶装置5の領域5a上にロードされる(ステ
ップ10)。次に、第1のプログラム6aが実行される
と、まず、計算機のアーキテクチャが判別される(ステ
ップ11)。次に、判別されたアーキテクチャに対応し
て、オペレーティングシステムの中核プログラム6bか
60のどちらを主記憶装置5の領域5b上にロードする
かを選択する。この選択に応じて、オペレーティングシ
ステムの中核プログラム6b及び6Cのどちらか一方が
主記憶装置5の領域5b上、にロードされる(ステップ
12.13)。
[発明の効果]
以上のように、この発明のシステムロード処理方式によ
れば、複数のオペレーティングシステムを一つの外部記
憶装置に共存させて置き、第1のプログラムが計算機の
アーキテクチャを判別することにより、その選択された
アーキテクチャに対応するオペレーティングシステムの
中核プログラムを、複数のオペレーティングシステムの
中から選択して主記憶装置上にロードするようにしたの
で、アーキテクチャを変更した場合に、外部から特に主
記憶装置にロードするオペレーティングシステムを指定
する必要もなく、対応するオペレーティングシステムを
自動的に選択してロードでき、また、特別の装置を備え
ることなしに、複数のオペレーティングシステムを外部
記憶装置上に共存させることができ、また、アーキテク
チャとオペレーティングシステムが不適合となってシス
テムロード処理が失敗するといった事態を防止すること
ができるなどの優れた効果を奏するものである。
れば、複数のオペレーティングシステムを一つの外部記
憶装置に共存させて置き、第1のプログラムが計算機の
アーキテクチャを判別することにより、その選択された
アーキテクチャに対応するオペレーティングシステムの
中核プログラムを、複数のオペレーティングシステムの
中から選択して主記憶装置上にロードするようにしたの
で、アーキテクチャを変更した場合に、外部から特に主
記憶装置にロードするオペレーティングシステムを指定
する必要もなく、対応するオペレーティングシステムを
自動的に選択してロードでき、また、特別の装置を備え
ることなしに、複数のオペレーティングシステムを外部
記憶装置上に共存させることができ、また、アーキテク
チャとオペレーティングシステムが不適合となってシス
テムロード処理が失敗するといった事態を防止すること
ができるなどの優れた効果を奏するものである。
第1図はこの発明の実施例であるシステムロード処理方
式を示すブロック図、第2図は第1図のシステムロード
処理方式における動作を示すフローチャート、第3図は
従来のシステムロード処理方式を示すブロック図、第4
図は第3図のシステムロード処理方式における動作を示
すフローチャートである。 図において、1・・・システムコンソール、2・・・シ
ステム制御装置、3・・・中央処理装置、3a・・・制
御記憶部、4・・・外部記憶装置、5・・・主記憶装置
、5a、5b・・・主記憶装置5の領域、6,7・・・
外部記憶装置、6a、?a・・・第1のプログラム、6
b。 6c、7b・・・中核プログラム、8〜13・・・ステ
ップ である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
式を示すブロック図、第2図は第1図のシステムロード
処理方式における動作を示すフローチャート、第3図は
従来のシステムロード処理方式を示すブロック図、第4
図は第3図のシステムロード処理方式における動作を示
すフローチャートである。 図において、1・・・システムコンソール、2・・・シ
ステム制御装置、3・・・中央処理装置、3a・・・制
御記憶部、4・・・外部記憶装置、5・・・主記憶装置
、5a、5b・・・主記憶装置5の領域、6,7・・・
外部記憶装置、6a、?a・・・第1のプログラム、6
b。 6c、7b・・・中核プログラム、8〜13・・・ステ
ップ である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- マイクロプログラムの変更によって複数のアーキテクチ
ャを実現し、第1のプログラムを外部記憶装置から主記
憶装置にロードし、上記第1のプログラムがオペレーテ
ィングシステムの中核プログラムを上記主記憶装置にロ
ードする計算機システムにおいて、上記外部記憶装置に
、初期のマイクロプログラムのロードによって実現され
るアーキテクチャの各々に対応する複数の上記オペレー
ティングシステムの中核プログラムを共存させて置き、
上記第1のプログラムが選択されたアーキテクチャを判
別し、その選択されたアーキテクチャに対応するオペレ
ーティングシステムの中核プログラムを選択して上記主
記憶装置上にロードすることを特徴とするシステムロー
ド処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9259889A JPH02270024A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | システムロード処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9259889A JPH02270024A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | システムロード処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02270024A true JPH02270024A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=14058888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9259889A Pending JPH02270024A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | システムロード処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02270024A (ja) |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP9259889A patent/JPH02270024A/ja active Pending
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