JPH01297732A - 割込制御方式 - Google Patents

割込制御方式

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JPH01297732A
JPH01297732A JP63129052A JP12905288A JPH01297732A JP H01297732 A JPH01297732 A JP H01297732A JP 63129052 A JP63129052 A JP 63129052A JP 12905288 A JP12905288 A JP 12905288A JP H01297732 A JPH01297732 A JP H01297732A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bank
program
memory
interrupt
processing program
Prior art date
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Pending
Application number
JP63129052A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Kaneko
豊 金子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Priority to US07/313,677 priority patent/US5146581A/en
Priority to DE68924719T priority patent/DE68924719T2/de
Priority to EP89103296A priority patent/EP0330226B1/en
Priority to CN 89101867 priority patent/CN1015495B/zh
Priority to KR1019890002294A priority patent/KR920006614B1/ko
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、複数のメモリバンクより成るプログラムメモ
リを備えたシステムにおいて、割込みが発生したときの
割込制御方式に関する。
(ロ)従来の技術 特開昭57−30050号公報に開示きれているように
、複数のメモリバンク内に処理プログラムを記憶するシ
ステムにおいては、従来、メモリバンク外の共通メモリ
エリアに、割込処理プログラム、もしくは、割込処理プ
ログラムが格納されているメモリバンクを指定するため
の割込用バンク制御プログラムを記憶し、該プログラム
に基づき、割込みが発生したときの制御を行っていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題 システム上の都合によって、メモリバンク外に割込処理
関連のプログラムを記憶するための共通メモリエリアを
とれない場合は、上記公報に開示された割込制御方式を
用いることができず、このため、各メモリバンクに、同
一の割込処理プログラムを記憶せざるを得なかった。従
って、処理プログラムを記憶するためのエリアが狭くな
ってしまうという課題があった。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明の第1の方式は、処理プログラムを記憶する複数
のメモリバンクを備え、該複数のメモリバンクの特定の
同一アドレスエリアにバンク切替制御プログラムを記憶
すると共に、前記複数のメモリバンクの所定のメモリ/
ベックに割込処理プログラムを記憶し、且つ、前記所定
以外のメモリバンクに、前記所定のメモリバンクを示す
飛先バンク情報及び/又は前記割込処理プログラムのア
ドレスを記憶手段に格納する割込制御プログラムを記憶
し、前記所定以外のメモリバンク内の処理プログラムを
実行している際、割込みが発生したときは、前記割込制
御プログラム実行後前記バンク切替制御プログラムに移
り該プログラムで、自己のメモリバンクを示す情報をリ
ターンバンク情報としてセーブし、前記所定のメモリバ
ンクへの切替を行い、切替後前記記憶手段の内容に基づ
き前記割込処理プログラムを呼出して実行し、実行後前
記リターンバンク情報のメモリバンクへの切替を行い、
切替後前記処理プログラムへ復帰するという割込制御方
式により、上記問題点を解決するものである。
又、本発明の第2の方式は、処理プログラムを記憶する
複数のメモリバンクを備え、該複数のメモリバンクの特
定の同一アドレスエリアにバンク切替制御プログラムを
記憶すると共に、前記複数のメモリバンクの所定のメモ
リバンクに割込処理プログラムを記憶し、前記所定以外
のメモリバンク内の処理プログラムを実行している際、
割込みが発生したときは、前記バンク切替制御プログラ
ムに移り該プログラムで、自己のメモリバンクを示す情
報をリターンバンク情報としてセーブし、前記所定のメ
モリバンクへの切替を行い、切替後、前記割込処理プロ
グラムを呼出して実行し、実行後前記リターンバンク情
報のメモリバンクへの切替を行い、切替後前記処理プロ
グラムへ復帰するという割込制御方式により、上記課題
を解決するものである。
(*)作用 本発明では、メモリバンク以外の共通メモリエリアを全
く使用することなく、所定のバンク内に記憶された割込
処理プログラムを、任意のバンク内の処理プログラムを
実行中に割込みが発生したときにも利用できるようにな
る。そして、第1の方式では、異なる複数の割込みや異
なるバンクの割込処理プログラムについても、バンク切
替制御プログラムを共通に使用でき、又、第2の方式で
は処理ステップが短かくて済む。
(へ)実施例 第3図は、本発明の実施例を実現するためのハードウェ
ア構成を示すブロック図であり、(1〉はインテル社製
8086のCPU、(2)はアドレスバス、(3〉はデ
ータバス、(4〉は第1処理プログラムを記憶するメモ
リバンク1としてのROM。
(5)は第2処理プログラムを記憶するメモリバンク2
としてのROM< (6)は第3処理プログラムを記憶
するメモリバンク3としてのROM、(7)は種々のデ
ータ及び外部装置からロードされるテーブル、ユーザー
プログラム等を記憶するだめのメインメモリとしてのR
AM、(8)はcpU(t)が後述のバンク切替命令を
実行することにより、バンクを指定するバンク指定デー
タがセットされるバンクレジスタ、り9〉はバンクレジ
スタ(8)の内容に応じて、いずれか一方のメモリバン
クを選択するデコーダ、(10〉は複数の外部割込信号
を入力し、割込みの種類に応したベクタアドレスを出力
すると共に、CPU(1)に割込信号INTを発生ずる
割込みコントローラであって、RAM(7)には、各ベ
クタアドレスに対して各々実行すべきプログラムアドレ
スを記憶した割込みベクタテーブルが用意されており、
割込み発生時には、該テーブルが示すアドレスにCPU
(1)の処理が移る。
このように、本発明ではハードウェア構成は一般的であ
って、同−ROMチップを用いて2以上のメモリバンク
を構成する場合には、特願昭61−252195号公報
に開示されている構成を用いても良く、これらの構成は
本願の要旨とは関係しないものである。
第1図は、本発明の第1方式の実施例を説明するための
説明図であり、メモリバンク(4)〜(6)のプログラ
ム内容を示している。
ここでは、複数の割込みのうち指定の1つの割込みにつ
いて説明し、該割込み時には、RAM(7〉上の割込み
ベクタテーブルにより、アドレスXが指定されるものと
する。
本実施例では、第1図に示すように、メモリバンク(4
)(5)(6)の同一アドレスエリア(11)、即ち、
アドレス0−3−1に、バンク切替制御プログラム(以
下、バンク切替マネジャーと呼ぶ)を記憶し、該エリア
(11)以降の処理プログラムエリア(12)に、各々
、異なる処理プログラムを記憶している。
バンク切替マネジャーは、大別して第1〜第4の4つの
プログラムより成り、各々、アドレスO〜P−1、P−
Q−1、Q−R−1、R−8−1に記憶されている。第
2プログラムは、飛先バンクへ実際にバンクを切替える
ための実行用で、NOP命令とJMPQ命令の組合せと
、自己の7くン7一 りから他のいずれか一方のバンクへ切替えるための2つ
のバンク切替命令とより構成され、各メモリバンク1,
2.3においては、自己のバンクへの切替命令と同一ア
ドレスにNOP命令が記憶きれている。又、第4プログ
ラムは、リターンバンクへ実際にバンクを切替えるため
のリターン用で、第2プログラムとほぼ同一構成で、J
MPQ命令の代わりにRET命令が記憶されている。
第1プログラムは、各バンク共に、自己のバンク番号を
リターンバンク番号として所定のレジスタ、例えばAH
レジスタにセーブする命令と、所定のALXレジスタセ
ーブされた飛先バンク番号を判定して第2プログラムの
対応するアドレスヘジャンブする命令より成る。更に、
第4プログラムは各バンク共通で、BXレジスタにセー
ブされた飛先アドレスから始まるサブルーチンを呼出す
命令と、AHレジスタにセーブされたリターンバンク番
号を判定して第4プログラムの対応するアドレスヘジャ
ンプする命令より成る。
以下、上記した特定の割込みに関する割込処理q− プログラム(13)を、メモリバンク3のアドレスX〜
Wまでに記憶し、メモリバンク1又は2の処理プログラ
ム実行中に割込みが発生した際、上記割込処理プログラ
ム(13)を利用する例について、第1図を参照しなが
ら説明する。尚、詳しくは、メモリバンク3のアドレス
Y−Wに実際の割込処理内容を表わす割込処理サブルー
チンが、そして、アドレスX及びX+1に該サブルーチ
ンを呼出すCALL命令及びIRET命令が記憶されて
いる。
この場合、メモリバンク1及び2のアドレスX〜Zまで
には、割込処理プログラムが記憶きれた飛先バンク番号
B A N K No、 3をALXレジスタセーブす
るMOV命令命令2処込処理プログラム憶きれた飛先ア
ドレスYをBXレジスタにセーブするMOV命令、バン
ク切替マネジャーを呼出ずCALL命令;IRET命令
より成る割込制御プログラム(14)が記憶されている
従って、メモリバンク1の処理プログラムを実行中に、
上記特定の割込みが発生すると、先ず、−1〇− 同−バンク内のアトレイXから始まる割込制御プログラ
ムが実行されて、ALXレジスタびB X l。
ジスタに各々飛先バンク番号B A N K No、 
3及び飛先アドレスYがセーブされ、セーブ後同−バン
ク内ノバンク切替マネジャーに移る。バンク切替マネジ
ャーでは、自己のバンク番号No、 1がリターンバン
ク番号として、例えば、AHレジスタにセーブされた後
、ALXレジスタセーブされた飛先バンクNoが判定さ
れて第2プログラムの対応するアドレスヘジャンプする
。ここでは、飛先バンクN。
がB A N K No、 3なので、バンク3実行用
ヘジャンブし、メモリバンク3へのバンク切替が実行き
れる。メモリバンク3では、NOP命令の後にJMPQ
命令が記憶されているので、メモリバンク3への切替後
、BXレジスタに記憶されたアドレスYで始まる割込処
理サブルーチンが呼出きれて実行されることとなる。実
行後、RET命令によってAHレジスタにセーブされた
リターンバンクN。
の判定に移り、この場合、リターンバンク番号がBAN
KNo、1なので、バンク1リターン用へジャンプし、
メモリバンク1へのバンク切替が実行される。そして、
バンク切替後、メモリバンク1のRET命令により、メ
モリバンク1の割込制御プログラムに復帰し、該プログ
ラムを介して割込み前の処理プログラムに復帰する。
尚、メモリバンク2の処理プログラム実行中に上記特定
の割込みが発生したときも全く同様に処理され、又、メ
モリバンク3の処理プログラム実行中に上記特定の割込
みが発生したときは、アドレスXのCALL命令により
割込処理サブルーチンが実行され、実行後アドレスX+
1のIRET命令により元の処理プログラムに復帰する
ところで、第1図の実施例においては、バンク切替マネ
ジ〜−が任意のバンクから任意のバンクへ切替可能な構
成なので、他の種類の割込みや、他のメモリバンクの割
込み処理プログラムについても、同様に、その割込みに
よって指定される特定アドレスに、実行すべき割込処理
プログラムの飛先バンク番号及び/又は飛先アドレスを
、各々、ALXレジスタび/又はBXレジスタにセーブ
する割込制御プログラムを記憶させておけば、エリア(
10)のバンク切替マネジャーを共通に用いて、割込み
の制御が実現できる。
次に、第2図を参照して、本発明の第2方式について説
明する。この方式と第1方式の大きな違いは、バンク切
替マネジャーが上記した特定の割込み専用に設けられて
いることであり、具体的には、バンク切替の飛先バンク
No1及び飛先アドレスを、バンク切替マネジャー内で
予めBANKN。
3及びYと固定的に定めている点にある。このため、他
の割込みに関してはこの同一のバンク切替マネジャーを
共通して用いることができないが、そのステップ数は極
端に減少し、割込制御に要する時間を短かくできる。
即ち、この方式では、メモリバンク1の処理プログラム
を実行中に割込みが発生すると、アドレスXのJMPO
命令により、即座にバンク切替マネジャーに移り、リタ
ーンバンクNo、 1のセーブ後、一義的にバンク3へ
の切替が為される。切替後は、CALLY命令により直
接アドレスYが指定されて割込み処理ザブルーチンが呼
出され、このルーチンの実行後、リターンバンクへの切
替が行われる。そして、リターンバンクへの切替後、メ
モリバンク1のバンク切替マネジャー中のIRET命令
によって処理プログラムへ復帰する。
尚、同一メモリバンク内に限って、複数の割込みに対し
てバンク切替マネジャーを共通に利用でさるようにする
には、第2図において、JMPOの代わりに、MOVB
X、Y、CALLO,IRETというように、バンク切
替マネジャーに移る前に、割込処理プログラムのアドレ
スをBXレジスタにセーブする割込制御プログラムをア
ドレスXから記憶し、バンク切替マネジャーのIRET
命令及びCALLY命令の代わりに、各々、RET命令
及びCALLBX命令を記憶するようにすれば良い。
(ト〉発明の効果 本発明に依れば、複数のメモリバンクを備え、これらメ
モリバンク以外の共通メモリエリアをとれない制約のあ
るシステムにおいて、任意のメモリパンク内の処理プロ
グラム実行中に割込みが発生したとき、所定のメモリバ
ンク内のみに記憶されている割込処理プログラムを利用
して割込みの処理が実行できるようになる。このため、
本来の処理プログラムを記憶するためのプログラムエリ
アを広くとることができ、所望の処理プログラムをメモ
リバンク内に格納できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を説明するための説明図、
第2図は本発明の第2実施例を説明するための説明図、
第3図は本発明を実現するためのハードウェア構成を示
すブロック図である。 (1)・・・CPU、  (2)・・・アドレスバス、
(3)・・・データバス、(4〉・・・メモリバンクL
  (5)・・・メモIJ バンク2、(6)・・・メ
モリバンク3、(8)・・・バンクレジスタ、(10)
・・・割込みコントローラ、(13)・・・割込処理プ
ログラム、 (14)・・・割込制御プログラム。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)処理プログラムを記憶する複数のメモリバンクを
    備え、該複数のメモリバンクの特定の同一アドレスエリ
    アにバンク切替制御プログラムを記憶すると共に、前記
    複数のメモリバンクの所定のメモリバンクに割込処理プ
    ログラムを記憶し、且つ、前記所定以外のメモリバンク
    に、前記所定のメモリバンクを示す飛先バンク情報及び
    /又は前記割込処理プログラムのアドレスを記憶手段に
    格納する割込制御プログラムを記憶し、前記所定以外の
    メモリバンク内の処理プログラムを実行している際、割
    込みが発生したときは、前記割込制御プログラム実行後
    前記バンク切替制御プログラムに移り該プログラムで、
    自己のメモリバンクを示す情報をリターンバンク情報と
    してセーブし、前記所定のメモリバンクへの切替を行い
    、切替後前記記憶手段の内容に基づき前記割込処理プロ
    グラムを呼出して実行し、実行後前記リターンバンク情
    報のメモリバンクへの切替を行い、切替後前記処理プロ
    グラムへ復帰することを特徴とした割込制御方式。
  2. (2)処理プログラムを記憶する複数のメモリバンクを
    備え、該複数のメモリバンクの特定の同一アドレスエリ
    アにバンク切替制御プログラムを記憶すると共に、前記
    複数のメモリバンクの所定のメモリバンクに割込処理プ
    ログラムを記憶し、前記所定以外のメモリバンク内の処
    理プログラムを実行している際、割込みが発生したとき
    は、前記バンク切替制御プログラムに移り該プログラム
    で、自己のメモリバンクを示す情報をリターンバンク情
    報としてセーブし、前記所定のメモリバンクへの切替を
    行い、切替後、前記割込処理プログラムを呼出して実行
    し、実行後前記リターンバンク情報のメモリバンクへの
    切替を行い、切替後前記処理プログラムへ復帰すること
    を特徴とした割込制御方式。
JP63129052A 1988-02-24 1988-05-26 割込制御方式 Pending JPH01297732A (ja)

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JP63129052A JPH01297732A (ja) 1988-05-26 1988-05-26 割込制御方式
US07/313,677 US5146581A (en) 1988-02-24 1989-02-22 Subprogram executing data processing system having bank switching control storing in the same address area in each of memory banks
DE68924719T DE68924719T2 (de) 1988-02-24 1989-02-24 Vorrichtung und Verfahren zur Ausführung eines Unterprogramms in einem Datenverarbeitungssystem mit Blockumschaltung.
EP89103296A EP0330226B1 (en) 1988-02-24 1989-02-24 Apparatus of and method for executing subprogram in bank switching data processing system
CN 89101867 CN1015495B (zh) 1988-02-24 1989-02-24 采用存储体转换方式的数据处理装置及其方法
KR1019890002294A KR920006614B1 (ko) 1988-02-24 1989-02-24 뱅크스위칭 방식의 데이터 처리 시스템에 있어서의 서브프로그램장치 및 그 방법

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JP63129052A JPH01297732A (ja) 1988-05-26 1988-05-26 割込制御方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100561013B1 (ko) * 1999-10-12 2006-03-16 콤비 가부시키가이샤 절첩식 유모차의 유모차 절첩 기구

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6314241A (ja) * 1986-07-04 1988-01-21 Hitachi Ltd メモリ拡張方式
JPS6341536A (ja) * 1986-08-08 1988-02-22 Nippon Oil & Fats Co Ltd 芳香族ペルオキシエステル基を有するポリシロキサン化合物

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