JPH02271635A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH02271635A JPH02271635A JP1094120A JP9412089A JPH02271635A JP H02271635 A JPH02271635 A JP H02271635A JP 1094120 A JP1094120 A JP 1094120A JP 9412089 A JP9412089 A JP 9412089A JP H02271635 A JPH02271635 A JP H02271635A
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は半導体装置の製造方法に関し、特に外部接続端
子である電極用金バンプを有する半導体装置に関する。
子である電極用金バンプを有する半導体装置に関する。
〔従来の技術)
従来、半導体装置の電極用全バンプの製造方法に関して
は数多(の提案がなされ、改良が加えられている。第2
図は、従来の電極用金バンプ製造工程の断面図である。
は数多(の提案がなされ、改良が加えられている。第2
図は、従来の電極用金バンプ製造工程の断面図である。
従来は第2図に示すように、集積回路全面にT1膜24
、pt膜25から成る薄膜層を形成した後、Aβ電極パ
ッド22上にフォトレジスト膜26を形成して、pt膜
25をウエットエッチングにより除去をする。前記フォ
トレジスト膜26を剥離除去した後、パターンニングさ
れたPt1lJi25上に開口部をもつフォトレジスト
l1127を形成する。前記フォトレジスト膜27をマ
スクとしてAuメッキによりバンプ電極28を形成した
後、前記フォトレジスト膜27を剥離除去する。最期に
前記Pt25をマスクとしてTi膜24をウェットエツ
チングにより除去をしていた。このような従来の製造方
法では以下に示す欠点があった。
、pt膜25から成る薄膜層を形成した後、Aβ電極パ
ッド22上にフォトレジスト膜26を形成して、pt膜
25をウエットエッチングにより除去をする。前記フォ
トレジスト膜26を剥離除去した後、パターンニングさ
れたPt1lJi25上に開口部をもつフォトレジスト
l1127を形成する。前記フォトレジスト膜27をマ
スクとしてAuメッキによりバンプ電極28を形成した
後、前記フォトレジスト膜27を剥離除去する。最期に
前記Pt25をマスクとしてTi膜24をウェットエツ
チングにより除去をしていた。このような従来の製造方
法では以下に示す欠点があった。
まず、pt膜25をエツチングする時にフォトレジスト
膜26を使用する為に、Auメッキ時のフォト工程の他
にフォト工程を必要とすることである。
膜26を使用する為に、Auメッキ時のフォト工程の他
にフォト工程を必要とすることである。
また、Auメッキにより形成されるバンプ電極28は、
異種金属であるpt膜25に接着させねばならない為、
接着強度が低(、半導体装置を実装した際の信頼性に欠
けるという問題を生じていた。
異種金属であるpt膜25に接着させねばならない為、
接着強度が低(、半導体装置を実装した際の信頼性に欠
けるという問題を生じていた。
その上、バンプ電極28の表面をエツチングする工程が
無い為、メッキフォトレジスト膜27の残渣の付着など
で、半導体装置を実装した際に。
無い為、メッキフォトレジスト膜27の残渣の付着など
で、半導体装置を実装した際に。
大きな電気抵抗を生じるという問題もあった。
[発明が解決しようとす課題1
本発明は、前記従来技術の欠点を解決しようとするもの
であり、接着強度が高く、低い電気抵抗の金バンプ電極
であるばかりか、簡便で高い生産性をもつ工程で構成さ
れる半導体装置の製造方法を提供することにある。
であり、接着強度が高く、低い電気抵抗の金バンプ電極
であるばかりか、簡便で高い生産性をもつ工程で構成さ
れる半導体装置の製造方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段1
集積回路の電極パッド上および絶縁膜上に、金バンプ電
極を製造する方法において、 (a)集積回路全面に、密着層としてのTi、相互拡散
防止バリアとしてのpt、電解メッキ下地電極としての
Au、から成る金属薄膜層を順次連続で形成する工程。
極を製造する方法において、 (a)集積回路全面に、密着層としてのTi、相互拡散
防止バリアとしてのpt、電解メッキ下地電極としての
Au、から成る金属薄膜層を順次連続で形成する工程。
(b)前記金属膜上に開口部をもつフォトレジスト膜を
形成する工程。
形成する工程。
(c)前記フォトレジスト膜をマスクとしてAuメッキ
を行ないバンプ1F極を形成し、フォトレジストを剥離
除去する工程。
を行ないバンプ1F極を形成し、フォトレジストを剥離
除去する工程。
(d)ウェットエツチングにより、Au薄膜の除去及び
バンプ表面をわずかに除去する工程。
バンプ表面をわずかに除去する工程。
(e)イオンビームエツチングにより、バンプ電極をマ
スク材としてpt薄膜を除去する工程。
スク材としてpt薄膜を除去する工程。
(f)ウェットエツチングにより、pt薄膜をマスク材
としてTil膜を除去する工程 から成ることを特徴とする半導体装置の製造方法。
としてTil膜を除去する工程 から成ることを特徴とする半導体装置の製造方法。
[実 施 例]
以下に、本発明の実施例について、図面を参照して説明
する。
する。
第1図(a)〜(g)は本発明の詳細な説明するための
工程順を示した断面図である。
工程順を示した断面図である。
第1図(b)に示すように、拡散、配線、絶縁膜工程の
終了した集積回路上のパッシベーション膜13及びアル
ミ電極パッド12の上に密着層としてO,lumのTi
膜14と拡散バリア暦として0.2μmのpt膜15と
、メッキ下地層として0.1umのAu膜16を順次連
続的にスパッタ法により形成する。
終了した集積回路上のパッシベーション膜13及びアル
ミ電極パッド12の上に密着層としてO,lumのTi
膜14と拡散バリア暦として0.2μmのpt膜15と
、メッキ下地層として0.1umのAu膜16を順次連
続的にスパッタ法により形成する。
次に第1図(c)に示すように、前記金属膜上に、バン
プ電極形成用の開口部を形成するようにフォトレジスト
膜17をもうける。
プ電極形成用の開口部を形成するようにフォトレジスト
膜17をもうける。
次に第1図(d)に示すように、フォトレジスト開口部
に電解金メッキにより15〜30μm厚のAuバンプ1
8を形成し、前記フォトレジスト膜17を剥離液または
酸素プラズマにより除去する。
に電解金メッキにより15〜30μm厚のAuバンプ1
8を形成し、前記フォトレジスト膜17を剥離液または
酸素プラズマにより除去する。
次に第1図(e)に示すように、Auエツチング液によ
り、前記Auバンプ18をマスク材として前記Au膜1
6を除去する。この時、Auバンプ18の表面も、0.
1μm除去されるので、フォトレジスト残渣等の汚れを
完全に除去することができる。
り、前記Auバンプ18をマスク材として前記Au膜1
6を除去する。この時、Auバンプ18の表面も、0.
1μm除去されるので、フォトレジスト残渣等の汚れを
完全に除去することができる。
次に第1図(f)に示すように、イオンビームエツチン
グ法により、前記Auバンプ18をマスク材として前記
pt膜15をエツチング除去する、この時、Auバンプ
18の上面つまり実装される面は0.2〜0.3μmエ
ツチングされるので、汚れは完全に除去される。
グ法により、前記Auバンプ18をマスク材として前記
pt膜15をエツチング除去する、この時、Auバンプ
18の上面つまり実装される面は0.2〜0.3μmエ
ツチングされるので、汚れは完全に除去される。
次に第1図(g)に示すように、Tiエツチング液によ
り、前記工程でパターンニングされたPt膜15をマス
ク材としてT i Ml 14を除去する。この時、前
記工程のイオンビームエツチングにより再付着をする金
属は、T1膿14とともに完全に除去することができる
ので、集積回路上は清浄に保つことができる。
り、前記工程でパターンニングされたPt膜15をマス
ク材としてT i Ml 14を除去する。この時、前
記工程のイオンビームエツチングにより再付着をする金
属は、T1膿14とともに完全に除去することができる
ので、集積回路上は清浄に保つことができる。
以上の工程により、金バンプ電極が集積回路上に形成さ
れる。形成された金バンプは前記説明のように、接着強
度が高く、低い電気抵抗であるばかりか、スパッタ1回
、フォト1回という簡便な工程で、高い生産性をもつ製
造方法により形成されるものである。特に、エツチング
に時間のかかるイオンビームエツチングはPt1ll1
5にのみ適用し、Au1il 6.Ti1lil 4は
湿式法により除去する為に、高い生産性を得ることがで
きる。
れる。形成された金バンプは前記説明のように、接着強
度が高く、低い電気抵抗であるばかりか、スパッタ1回
、フォト1回という簡便な工程で、高い生産性をもつ製
造方法により形成されるものである。特に、エツチング
に時間のかかるイオンビームエツチングはPt1ll1
5にのみ適用し、Au1il 6.Ti1lil 4は
湿式法により除去する為に、高い生産性を得ることがで
きる。
〔発明の効果]
以上説明したように本発明の製造方法により、接着強度
が高く、低い電気抵抗の高い信頼性をもつ金バンプ電極
であるばかりか、簡便で高い生産性をもつ工程で半導体
装置を提供することができた。
が高く、低い電気抵抗の高い信頼性をもつ金バンプ電極
であるばかりか、簡便で高い生産性をもつ工程で半導体
装置を提供することができた。
第1図(a)〜(g)は、本発明の実施例による半導体
装置の製造方法の工程順断面図。 第2図(a)〜(g)は、従来技術による半導体装置の
製造方法の工程順断面図。 1、 1 ・ l 2 ・ l 3 ・ l 4 ・ l 5 ・ 16 ・ l 7 ・ l 8 ・ 2 l ・ 22 ・ 23 ・ ・集積回路基板 ・アルミ電極パッド ・パッシベーション膜 ・Ti1i ・ptM! ・Au膜 ・フォトレジスト膜 ・Auバンプ ・集積回路基板 ・アルミ電極パッド ・パッシベーション膜 Til[i pt膜 フォトレジスト膜 )オドレジスト膜 Auバンプ 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)第1図 第1 図 第2圓
装置の製造方法の工程順断面図。 第2図(a)〜(g)は、従来技術による半導体装置の
製造方法の工程順断面図。 1、 1 ・ l 2 ・ l 3 ・ l 4 ・ l 5 ・ 16 ・ l 7 ・ l 8 ・ 2 l ・ 22 ・ 23 ・ ・集積回路基板 ・アルミ電極パッド ・パッシベーション膜 ・Ti1i ・ptM! ・Au膜 ・フォトレジスト膜 ・Auバンプ ・集積回路基板 ・アルミ電極パッド ・パッシベーション膜 Til[i pt膜 フォトレジスト膜 )オドレジスト膜 Auバンプ 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)第1図 第1 図 第2圓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 集積回路の電極パッド上および絶縁膜上に、金バンプ電
極を製造する方法において、 (a)集積回路全面に、密着層としてのTi、相互拡散
防止バリアとしてのPt、電解メッキ下地電極としての
Au、から成る金属薄膜層を順次連続で形成する工程。 (b)前記金属膜上に開口部をもつフォトレジスト護を
形成する工程。 (c)前記フォトレジスト膜をマスクとしてAuメッキ
を行ないバンプ電極を形成し、フォトレジストを剥離除
去する工程。 (d)ウェットエッチングにより、Au薄膜の除去及び
バンプ表面をわずかに除去する工程。 (e)イオンビームエッチングにより、バンプ電極をマ
スク材としてPt薄膜を除去する工程。 (f)ウェットエッチングにより、Pt薄膜をマスク材
としてTi薄膜を除去する工程 から成ることを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094120A JP2748530B2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 半導体装置の製造方法 |
| KR1019890016671A KR940010510B1 (ko) | 1988-11-21 | 1989-11-17 | 반도체 장치 제조 방법 |
| US07/665,234 US5298459A (en) | 1988-11-21 | 1991-03-05 | Method of manufacturing semiconductor device terminal having a gold bump electrode |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094120A JP2748530B2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271635A true JPH02271635A (ja) | 1990-11-06 |
| JP2748530B2 JP2748530B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=14101566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1094120A Expired - Fee Related JP2748530B2 (ja) | 1988-11-21 | 1989-04-13 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2748530B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2707797A1 (fr) * | 1993-07-15 | 1995-01-20 | Samsung Electronics Co Ltd | Procédé de fabrication de bosses pour puces. |
| KR100324075B1 (ko) * | 1996-02-23 | 2002-06-22 | 모리시타 요이찌 | 돌기전극을가진반도체장치및그제조방법 |
| US6608377B2 (en) * | 2001-01-30 | 2003-08-19 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Wafer level package including ground metal layer |
| KR100620911B1 (ko) * | 2004-11-11 | 2006-09-13 | 한국전자통신연구원 | 반도체 소자의 골드 범프 제조방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045041A (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-11 | Nec Corp | 半導体装置およびその製造方法 |
| JPS63128648A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1094120A patent/JP2748530B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045041A (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-11 | Nec Corp | 半導体装置およびその製造方法 |
| JPS63128648A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2707797A1 (fr) * | 1993-07-15 | 1995-01-20 | Samsung Electronics Co Ltd | Procédé de fabrication de bosses pour puces. |
| KR100324075B1 (ko) * | 1996-02-23 | 2002-06-22 | 모리시타 요이찌 | 돌기전극을가진반도체장치및그제조방법 |
| US6608377B2 (en) * | 2001-01-30 | 2003-08-19 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Wafer level package including ground metal layer |
| KR100620911B1 (ko) * | 2004-11-11 | 2006-09-13 | 한국전자통신연구원 | 반도체 소자의 골드 범프 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2748530B2 (ja) | 1998-05-06 |
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| JPS61141157A (ja) | 半導体素子の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080220 Year of fee payment: 10 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090220 Year of fee payment: 11 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |