JPH022778A - Cpuのインタフェース方法 - Google Patents
Cpuのインタフェース方法Info
- Publication number
- JPH022778A JPH022778A JP63149093A JP14909388A JPH022778A JP H022778 A JPH022778 A JP H022778A JP 63149093 A JP63149093 A JP 63149093A JP 14909388 A JP14909388 A JP 14909388A JP H022778 A JPH022778 A JP H022778A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control circuit
- write
- cpu
- line
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はCPUのインタフェース方法に関する。
(従来の技術)
第4図は従来のCPUのインタフェース方法におけるC
PUと制御回路との接続を示すブロック回路図であり、
第5図は第4図の各部のタイミングチャートである。C
PtJ31と外部との通信を制御する制御回路32とは
0本のアドレス線(A〜A 、) 33、データの読み
込みタイミング信号線34、及び8本のデータ線(D、
〜D、)35によって接続されている。制御回路32は
ROMにより構成され、多重伝送路に接続され外部との
通信を制御する。従来の通信方式におけるCPUのイン
タフェース方法では、CPU31は制御回路32に対し
アドレス線33にデータの位置つまりアドレスを示すア
ドレス信号を出力し、またデータの読み込みタイミング
信号線34にデータの読み込みタイミング信号である負
のクロックパルスを出力する。制御回路32はこの負の
クロックパルスに同期してデータ線35によりCPUI
へ第5図(a)で示されるアドレス信号を出力する。C
PU 1はデータ線35に出力されたこのアドレス信号
を受け取りその内部で処理する。このような動作が各デ
ータについて行なわれ、規定回数つまり2′1回繰り返
される。
PUと制御回路との接続を示すブロック回路図であり、
第5図は第4図の各部のタイミングチャートである。C
PtJ31と外部との通信を制御する制御回路32とは
0本のアドレス線(A〜A 、) 33、データの読み
込みタイミング信号線34、及び8本のデータ線(D、
〜D、)35によって接続されている。制御回路32は
ROMにより構成され、多重伝送路に接続され外部との
通信を制御する。従来の通信方式におけるCPUのイン
タフェース方法では、CPU31は制御回路32に対し
アドレス線33にデータの位置つまりアドレスを示すア
ドレス信号を出力し、またデータの読み込みタイミング
信号線34にデータの読み込みタイミング信号である負
のクロックパルスを出力する。制御回路32はこの負の
クロックパルスに同期してデータ線35によりCPUI
へ第5図(a)で示されるアドレス信号を出力する。C
PU 1はデータ線35に出力されたこのアドレス信号
を受け取りその内部で処理する。このような動作が各デ
ータについて行なわれ、規定回数つまり2′1回繰り返
される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来のCPUインタフェース方法では、
ノイズ等の影響によって第5図(b)の負のクロックパ
ルスが打ち消されて制御回路32に入力されなかった場
合には制御回路32がデータ線35にデータを出力しな
いために、CPUIが不定のデータを取り込んでしまい
その内部で誤った処理を行なってしまうという問題点が
あり、またデータの数に従ってアドレス線33の本数が
増加するという問題点がある。
ノイズ等の影響によって第5図(b)の負のクロックパ
ルスが打ち消されて制御回路32に入力されなかった場
合には制御回路32がデータ線35にデータを出力しな
いために、CPUIが不定のデータを取り込んでしまい
その内部で誤った処理を行なってしまうという問題点が
あり、またデータの数に従ってアドレス線33の本数が
増加するという問題点がある。
本発明は、上記事情にNみてなされたものであり、CP
Uへの接線本数を増加させずにデータの読み取りあるい
は書き込みが確実にできるCPUのインタフェース方法
を提供することを目的とする。
Uへの接線本数を増加させずにデータの読み取りあるい
は書き込みが確実にできるCPUのインタフェース方法
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明によれば、CPUと
外部との通信を制御する制御回路との間で1バイト以上
のデータをバイト単位でデータ線を介して前記制御回路
から前記CPUヘデータを読み出し、前記CPUから前
記制御回路へデータを書き込むCPUのインタフェース
方法において、前記CPUが、データの読み出し/書き
込みの前後に夫々前記制御回路へ制御信号を出力して前
記データ線に人出力する前記データの位置を初期化し、
前記制御回路が、前記制御信号に同期して前記データ線
上に読み出し/書き込み結果の良否を示す信号及びデー
タの読み出し要求の有無を示す信号を出力するCPUの
インタフェース方法が提供される。
外部との通信を制御する制御回路との間で1バイト以上
のデータをバイト単位でデータ線を介して前記制御回路
から前記CPUヘデータを読み出し、前記CPUから前
記制御回路へデータを書き込むCPUのインタフェース
方法において、前記CPUが、データの読み出し/書き
込みの前後に夫々前記制御回路へ制御信号を出力して前
記データ線に人出力する前記データの位置を初期化し、
前記制御回路が、前記制御信号に同期して前記データ線
上に読み出し/書き込み結果の良否を示す信号及びデー
タの読み出し要求の有無を示す信号を出力するCPUの
インタフェース方法が提供される。
(作用)
CPUがデータの読み出し/書き込み動作の前後に夫々
制御信号を制御回路へ出力して制御回路の内部アドレス
を初期化し、制御回路がこの制御信号に同期してデータ
線上に読み出し/書き込みの良否の状態を出力する。
制御信号を制御回路へ出力して制御回路の内部アドレス
を初期化し、制御回路がこの制御信号に同期してデータ
線上に読み出し/書き込みの良否の状態を出力する。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明のCPUのインタフェース方法を説明す
るためのCPUIと制御回路2の接続を示すブロック回
路図であり、第2図はCPUIから制御回路2への書き
込みの際の各部のタイミングチャート、第3図は制御回
路2からCPUIへの読み出しの際の各部のタイミング
チャートである。CPUIと制御回路2とは読み出し/
書き込み信号(R/W)線3、制御信号(S RC,5
tatusRead C1ear)線4、読み出し/書
き込みクロック信号(RW P 、 Read Wri
te Pu1se)線5、及びデータ線(D、〜D、
)6によって接続されている。
るためのCPUIと制御回路2の接続を示すブロック回
路図であり、第2図はCPUIから制御回路2への書き
込みの際の各部のタイミングチャート、第3図は制御回
路2からCPUIへの読み出しの際の各部のタイミング
チャートである。CPUIと制御回路2とは読み出し/
書き込み信号(R/W)線3、制御信号(S RC,5
tatusRead C1ear)線4、読み出し/書
き込みクロック信号(RW P 、 Read Wri
te Pu1se)線5、及びデータ線(D、〜D、
)6によって接続されている。
まず、CPU 1から制御回路2ヘデータを書き込む際
には、cputは読み出し/書き込み信号線3を第2図
(a)の「低」出力12にする。その後、CPUIは制
御信号線4に第2図(b)の負のパルス13を出力し、
制御回路2の書き込まれるデータ領域の位置つまり内部
アドレスを初期化し、CPUIからデータ線6にバイト
単位で出力されるデータを最初のデータ#1から順に書
き込めるようにする。更に、CPUIは、負のパルス1
3に同期して制御回路2からデータ線6へ出力されるデ
ータ15を、例えばD?−rOJならば書き込み準WO
Kとし、D?=rlJならば書き込み準備NGとすれば
、データ15を入力しD7−「0」の時に読み出し/書
き込みクロック信号線5へ負のパルスを規定のバイト数
0回だけ出力し、読み出し/書き込みクロック信号線5
の負のパルスに同期してデータ線6ヘデータを第2図(
d)のようにデータ#1、データ#2、・・・・・・と
順に出力する。制御回路2はデータ線6に出力されたデ
ータを読み出し/書き込みクロック信号綿5の負のパル
スに同期して入力する。データは制御回路2のデータ領
域にデータ#1からデータ#nまで順序よく書き込まれ
る。データ15がD?−rlJの場合にはCPUIは書
き込みを待機する。
には、cputは読み出し/書き込み信号線3を第2図
(a)の「低」出力12にする。その後、CPUIは制
御信号線4に第2図(b)の負のパルス13を出力し、
制御回路2の書き込まれるデータ領域の位置つまり内部
アドレスを初期化し、CPUIからデータ線6にバイト
単位で出力されるデータを最初のデータ#1から順に書
き込めるようにする。更に、CPUIは、負のパルス1
3に同期して制御回路2からデータ線6へ出力されるデ
ータ15を、例えばD?−rOJならば書き込み準WO
Kとし、D?=rlJならば書き込み準備NGとすれば
、データ15を入力しD7−「0」の時に読み出し/書
き込みクロック信号線5へ負のパルスを規定のバイト数
0回だけ出力し、読み出し/書き込みクロック信号線5
の負のパルスに同期してデータ線6ヘデータを第2図(
d)のようにデータ#1、データ#2、・・・・・・と
順に出力する。制御回路2はデータ線6に出力されたデ
ータを読み出し/書き込みクロック信号綿5の負のパル
スに同期して入力する。データは制御回路2のデータ領
域にデータ#1からデータ#nまで順序よく書き込まれ
る。データ15がD?−rlJの場合にはCPUIは書
き込みを待機する。
CPUIから読み出し/書き込みクロック信号線5に第
2図(C)の最後のn番目のパルス18が出力されると
、制御信号線4の負のパルスに同期して制御回路2から
データ線6へ出力されるデータをD? = ’ I J
となるようにしておく。第2図(b)の負パルス18の
出力後に、CPUIは制御信号線4に再び第2図(b)
の負のパルス16を出力し、この負のパルス16に同期
して制御回路2からデータ線6へ出力される第2図(d
)の書き込みの良否を示す信号17がり、=’l」とな
っていれば、規定数nのデータが順序良く書き込まれて
いる。信号17がDq=’0」となっている場合には第
2図(b)の負のパルス13の出力から再び同し手順が
繰り返される。
2図(C)の最後のn番目のパルス18が出力されると
、制御信号線4の負のパルスに同期して制御回路2から
データ線6へ出力されるデータをD? = ’ I J
となるようにしておく。第2図(b)の負パルス18の
出力後に、CPUIは制御信号線4に再び第2図(b)
の負のパルス16を出力し、この負のパルス16に同期
して制御回路2からデータ線6へ出力される第2図(d
)の書き込みの良否を示す信号17がり、=’l」とな
っていれば、規定数nのデータが順序良く書き込まれて
いる。信号17がDq=’0」となっている場合には第
2図(b)の負のパルス13の出力から再び同し手順が
繰り返される。
一方、CPUIが制御回路2からデータを読み出す際に
は、CPUIは読み出し/3き込み信号線3を第3図(
a)の「高J出力19にする。その後、CPU 1は制
御信号線4に第3図(b)の負のパルス20を出力し、
制御回路2から読み出すデータの内部アドレスを初期化
し制御回路2からデータ線6に出力されるデータを最初
のデータ#1から順に書き込めるようにする。更に、C
PU1ば第3図(b)の負のパルス20に同期して制御
回路2からデータ線6へ出力されるデータ22を、例え
ば、Db = ’ O」ならばデータの読み出し要求「
存」とし、D6=’l」ならばデータの読み出し要求「
無」とすれば、データ22を人力しDb = ’ 0
」の時に読み出し/書き込みクロック信号線5へ負のパ
ルスを規定のバイト数つまりn回だけ出力し、制御回路
2は読み出し/書き込みクロック信号線5の負のパルス
に同期してデータ線6ヘデータを順にデータ#1、デー
タ#2、・・・・・・と出力する。CPUIはデータ線
6に出力されたデータを読み出し/書き込みクロック信
号線5の負のパルスに同期して入力する。データはCP
UIに順序良く読み込まれる。データ#lが、D6=’
lJの時はCPUIは読み出しを待機する。
は、CPUIは読み出し/3き込み信号線3を第3図(
a)の「高J出力19にする。その後、CPU 1は制
御信号線4に第3図(b)の負のパルス20を出力し、
制御回路2から読み出すデータの内部アドレスを初期化
し制御回路2からデータ線6に出力されるデータを最初
のデータ#1から順に書き込めるようにする。更に、C
PU1ば第3図(b)の負のパルス20に同期して制御
回路2からデータ線6へ出力されるデータ22を、例え
ば、Db = ’ O」ならばデータの読み出し要求「
存」とし、D6=’l」ならばデータの読み出し要求「
無」とすれば、データ22を人力しDb = ’ 0
」の時に読み出し/書き込みクロック信号線5へ負のパ
ルスを規定のバイト数つまりn回だけ出力し、制御回路
2は読み出し/書き込みクロック信号線5の負のパルス
に同期してデータ線6ヘデータを順にデータ#1、デー
タ#2、・・・・・・と出力する。CPUIはデータ線
6に出力されたデータを読み出し/書き込みクロック信
号線5の負のパルスに同期して入力する。データはCP
UIに順序良く読み込まれる。データ#lが、D6=’
lJの時はCPUIは読み出しを待機する。
CPLI 1から読み出し/書き込みクロック信号線5
へ第3図(C)の最後のn番目の負のパルス25が出力
されると制御信号線4の負のパルスに同期して制御回路
2からデータ線6へ出力されるデータをD6=rlJと
なるようにしておく。第33 (c)の負のパルス25
の出力後に、CPUIは制御信号線4に再び第3図(b
)の負のパルス23を出力する。この負のパルス23に
同期して制御回路2からデータ線6へ出力されるデータ
の読み出し要求信号24がD6=’lJとなっていれば
、規定数のデータが順序良く読み出されている。読み出
し要求信号24がDb=”0」となっていれば再び第3
図(b)の負のパルス20から同じ手順が操り返される
。
へ第3図(C)の最後のn番目の負のパルス25が出力
されると制御信号線4の負のパルスに同期して制御回路
2からデータ線6へ出力されるデータをD6=rlJと
なるようにしておく。第33 (c)の負のパルス25
の出力後に、CPUIは制御信号線4に再び第3図(b
)の負のパルス23を出力する。この負のパルス23に
同期して制御回路2からデータ線6へ出力されるデータ
の読み出し要求信号24がD6=’lJとなっていれば
、規定数のデータが順序良く読み出されている。読み出
し要求信号24がDb=”0」となっていれば再び第3
図(b)の負のパルス20から同じ手順が操り返される
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、CPUと外部と
の通信を制御する制御回路との間で1バイト以上のデー
タをバイト単位でデータ線を介して前記制御回路から前
記CPUヘデータを読み出し、前記CPUから前記制御
回路へデータを書き込むCPUのインタフェース方法に
おいて、前記CPUが、データの読み出し/書き込みの
前後に夫々前記制御回路へ制御信号を出力して前記デー
タ線に人出力する前記データの位置を初期化し、前記制
御回路が、前記制御信号に同期して前記データ線上に読
み出し/書き込み結果の良否を示す信号及びデータの読
み出し要求の有無を示す信号を出力することにより、読
み出し/書き込みを行う際に必ずデータの順序つまりア
ドレスが初期化され、そのため順序通りにデータの読み
出し/書き込みを行なえばデータの位置は明確になり、
その結果アドレス線が不要となり、そのため接続点の数
を残少でき、CPUのボート数及び制御回路の端子数を
節約でき、また、読み出し/書き込みの完了あるいは未
完了を確認できることから未完了の場合には再読み出し
/再書き込みを行なうことにより読み出し/書き込みを
確実にできるという効果が得られる。
の通信を制御する制御回路との間で1バイト以上のデー
タをバイト単位でデータ線を介して前記制御回路から前
記CPUヘデータを読み出し、前記CPUから前記制御
回路へデータを書き込むCPUのインタフェース方法に
おいて、前記CPUが、データの読み出し/書き込みの
前後に夫々前記制御回路へ制御信号を出力して前記デー
タ線に人出力する前記データの位置を初期化し、前記制
御回路が、前記制御信号に同期して前記データ線上に読
み出し/書き込み結果の良否を示す信号及びデータの読
み出し要求の有無を示す信号を出力することにより、読
み出し/書き込みを行う際に必ずデータの順序つまりア
ドレスが初期化され、そのため順序通りにデータの読み
出し/書き込みを行なえばデータの位置は明確になり、
その結果アドレス線が不要となり、そのため接続点の数
を残少でき、CPUのボート数及び制御回路の端子数を
節約でき、また、読み出し/書き込みの完了あるいは未
完了を確認できることから未完了の場合には再読み出し
/再書き込みを行なうことにより読み出し/書き込みを
確実にできるという効果が得られる。
第1図は本発明のCPUのインタフェース方法を説明す
るためのCPUIと制御回路2の接続を示すブロック回
路図、第2図は第1図のCPUIから制御回路2への書
き込みの際の各部のタイミングチャート、第3図は第1
図の制御回路2からCPUへの読み出しの際の各部のタ
イミングチャ−ト、第4図は従来のCPUのインタフェ
ース方法におけるCPUと制御回路との接続を示すブロ
ック回路図、第5図は第4図の各部のタイミングチャー
トである。 1.31・・・cpu、2.32・・・制御回路、3・
・・読み出し/書き込み信号線、4・・・制御信号線、
5・・・読み出し/書き込みクロック信号線、6,35
・・・データ線、33・・・アドレス線、34・・・デ
ータの読み込みタイミング信号線。
るためのCPUIと制御回路2の接続を示すブロック回
路図、第2図は第1図のCPUIから制御回路2への書
き込みの際の各部のタイミングチャート、第3図は第1
図の制御回路2からCPUへの読み出しの際の各部のタ
イミングチャ−ト、第4図は従来のCPUのインタフェ
ース方法におけるCPUと制御回路との接続を示すブロ
ック回路図、第5図は第4図の各部のタイミングチャー
トである。 1.31・・・cpu、2.32・・・制御回路、3・
・・読み出し/書き込み信号線、4・・・制御信号線、
5・・・読み出し/書き込みクロック信号線、6,35
・・・データ線、33・・・アドレス線、34・・・デ
ータの読み込みタイミング信号線。
Claims (1)
- CPUと外部との通信を制御する制御回路との間で1バ
イト以上のデータをバイト単位でデータ線を介して前記
制御回路から前記CPUへデータを読み出し、前記CP
Uから前記制御回路へデータを書き込むCPUのインタ
フェース方法において、前記CPUが、データの読み出
し/書き込みの前後に夫々前記制御回路へ制御信号を出
力して前記データ線に入出力する前記データの位置を初
期化し、前記制御回路が、前記制御信号に同期して前記
データ線上に読み出し/書き込み結果の良否を示す信号
及びデータの読み出し要求の有無を示す信号を出力する
ことを特徴とするCPUのインタフェース方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149093A JPH022778A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | Cpuのインタフェース方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149093A JPH022778A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | Cpuのインタフェース方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022778A true JPH022778A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15467543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149093A Pending JPH022778A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | Cpuのインタフェース方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022778A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59205849A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-21 | Mitsubishi Electric Corp | デ−タ転送方式 |
| JPS62260242A (ja) * | 1986-05-07 | 1987-11-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 連続デ−タ用大容量メモリ装置 |
-
1988
- 1988-06-16 JP JP63149093A patent/JPH022778A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59205849A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-21 | Mitsubishi Electric Corp | デ−タ転送方式 |
| JPS62260242A (ja) * | 1986-05-07 | 1987-11-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 連続デ−タ用大容量メモリ装置 |
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