JPH02287531A - 写真原画の顔領域検出方法 - Google Patents
写真原画の顔領域検出方法Info
- Publication number
- JPH02287531A JPH02287531A JP11108689A JP11108689A JPH02287531A JP H02287531 A JPH02287531 A JP H02287531A JP 11108689 A JP11108689 A JP 11108689A JP 11108689 A JP11108689 A JP 11108689A JP H02287531 A JPH02287531 A JP H02287531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- face
- area
- size
- skin
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ロッピィやメモリカード等に記録された画像の中から人
物の顔の部分を検出する開領域検出方法に関するもので
ある。
るが、バートコビイの作製に際しては主要画像の濃度及
びカラーバランスが適正に仕上がっていれば、たとえ背
景画像の仕上がり不適正であっても、プリント良好とさ
れることが多い。
された画像の中から顔の部分を抽出し、この顔の部分が
適正に仕上がるように、バートコビイを再現する方法が
知られている。例えば写真フィルムに関しては、特開昭
52−156624号公報があり、これに記載された露
光制御方法では、ポジ画像での肌色に相当するネガの色
(以下、これを肌色という)が予め定義されている。そ
して、コマをスキャンして得た各点の色濃度と比較して
、各点の画素が肌色かどうかを判定する。次に、抽出し
た肌色の画素から構成される領域の平均色濃度を算出し
、この平均色濃度を用いて焼付露光量を決定する。この
方法は、露光制御方法としては優れているが、肌色画素
の抽出が難しいために、例えば肌の色と似ている壁等が
含まれていると、この部分を肌と誤認するという問題が
ある。
マをモニタに表示し、これを観察して顔の部分の一部を
ライトペン等で指定することで、この指定された画素と
同−又は類似した色を持った画素を自動抽出し、それに
より顔領域を決定するようにした主要画像検出方法が知
られている(特開昭62− t 89456号公報)。
が、ラントペンで人物の顔の部分をいちいち指定しなけ
ればならないため、操作が面倒であるという欠点がある
。
検出することができるようにした写真原画の開領域検出
方法を提供することを目的とするものである。
影レンズの焦点距離データと被写体距離データとを記録
し、バートコビイの作製時にこれらのデータを読み取っ
て顔のサイズを決定し、この顔サイズに対して、写真原
画上で顔と推定される領域のサイズを比較することによ
り、この領域が顔領域かどうかを判定するようにしたも
のである。
離と被写体距離とから、人物の顔のサイズを算出し、顔
と推定される領域のサイズと顔サイズとを比較して顔領
域かどうかを判定する。
明する。
るカメラを示すものである。撮影レンズlOは、光学系
10aとこれを保持するレンズ鏡胴lObとから構成さ
れており、レンズ移動機構11によって光軸12に沿っ
て移動する。このレンズ移動機構11は、例えば距離計
に連動した操作部材13で作動される。また、レンズ移
動機構11は、ポテンショメータ等のセンサー14を作
動させ、撮影レンズ10の移動量(直線的変位又は回転
量)を電気信号に変換し、これをバーコード変換回路1
5に送る。なお、このセンサー14は、操作部材13又
は撮影レンズ10の位置を検出してもよい。更に、セン
サー14としては、撮影レンズ10の移動量をリニアに
変換するものの他に、撮影レンズ10の移動範囲を複数
に分割し、これらの範囲毎に変化したゾーン信号を発生
するものも用いることができる。
離を表す信号を発生してこれをバーコード変換回路15
に送る。このバーコード変換回路15は、バーコードデ
ータをドライバ17に送る。
て、バーコードを表された被写体距離データ、焦点距離
データを写真フィルム19に記録する。この実施例では
、バーコード記録装置18は、バーコードを表示する液
晶デイスプレィ20と、これを照明する閃光放電管21
とから構成され、被写体の撮影と同時又はその前後に、
画面19aとフィルムエツジとの間に被写体距離データ
と焦点距離データとを写し込む。
れている。このシャッタ機構25は、例えば2枚のシャ
ッタ羽根26.27から構成されており、各シャッタ羽
根26.27には切欠き26a、27aがそれぞれ形成
されている。これらのシャッタ羽根26.27は、駆動
機構28によって可動ピン29が固定ピン30に向かっ
て移動する際に、固定ピン30を中心にして離れる方向
に移動して切欠き26a、27aを重ねる。この切欠き
26a、27aが重なった部分が開口し、これを通った
光が写真フィルム19に入射し、これに被写体を写し込
む。
ものである。この写真フィルム19には、一定間隔でパ
ーフォレーション19bが穿孔されており、このパーフ
ォレーション19bを巻止め装置のセンサーが検出する
ことにより1コマ送りが行われる。パーフォレーション
19bの反対側に、バーコードで表された被写体距離デ
ータ32゜焦点距離データ33が写し込まれており、写
真現像によって可視像に変換される。
放出された白色光は、シアンフィルタ36、マゼンタフ
ィルタ37.イエローフィルタ38を通ってからミキシ
ングボックス39に入る。
40によって光路41への挿入量が調節され、それによ
り焼付光の三色光成分及びその強度が調節される。前記
ミキシングボックス39は、内面がミラー面となった角
筒の両端部に拡散板を取り付けたものである。
り、現像済み写真フィルム19がセットされ、ミキシン
グボックス39を透過した光で照明される。この写真フ
ィルム19の平坦性を確保するために、プリント位置の
上にフィルムマスク45が設けられている。このフィル
ムマスク45は、周知のようにコマのサイズに対応した
開口が形成されており、写真フィルム19の移送時に、
ソレノイド(図示せず)によって浮き上がり、プリント
時に写真フィルム19を押え付けるようになっている。
置されており、プリント位置に送られる際に、各コマに
記録された被写体距離データ32゜焦点距離データ33
が読み取られる。この読み取ったデータは、デコーダ4
7に送られてデコードされてから、演算部4日に送られ
る。
ージエリヤセンサー51とから構成されたスキャナー5
2が配置されており、プリント位置にセットされたコマ
の各点の透過光を測定する。
タル信号に変換されてから、対数変換器54で対数変換
される。この対数変換器54で濃度信号に変換されてか
ら演算部4Bに送られ、顔領域の抽出と、顔領域の有無
による焼付露光量演算式の選択1選択した演算式による
焼付露光量の演算が行われ、得られた各色の焼付露光量
がコントローラ55に送られる。
おり、ペーパーマスク59の背後に配置したカラーペー
パー60に、セットされたコマの画像を拡大投影する。
シャッタ駆動部61で開閉が制御されるシャック62が
配置されている。
には、画面の各点を測光して得た各画素の三色濃度(赤
色濃度R2緑色濃度G、青色濃度B)が記憶されている
。この三色濃度は、露光量演算時に読み出されて肌色画
素抽出部67に送られ、ここで肌色の画素が抽出される
。この肌色抽出に際しては、メモリ68に記憶された肌
色の定義を参照して行われる。この肌色は、例えば第5
図に示すように、濃度差(R−G)、 (C−B)を
軸とする直交座標において楕円で定義されており、画素
の濃度差がこの楕円内に含まれるものは肌色であると判
定される。この楕円の他に、矩形。
定部69に送られ、ここで肌色画素から構成された閉じ
た領域を肌色領域と判定し、次に肌色領域のサイズを算
出する。このサイズとしては、輪郭上の2点を結ぶ直線
のうち最も長いものの長さでもよいが、演算を節単にす
るには面積を用いるのが望ましい。この面積としては、
肌色画素の個数を用いればよい。
たメモリ73には撮影レンズ10の焦点距離データが記
憶されている。演算部74はこれらのデータを用いて、
次式から写真フィルム19に記録された人物の顔のサイ
ズSを求める。
肌色領域のサイズとを比較し、類サイズSよりも小さい
か類似の場合に、この肌色領域を顔領域であると判定す
る。この顔領域の位置座標は、特徴値抽出部76に送ら
れ、顔の仕上がりを重視して焼付露光量を決定する演算
式の特徴値が抽出される。すなわち、特徴値抽出部76
は、メモリ66から顔領域の画素の色濃度を読み出し、
これらの画素の色濃度からその平均値を算出する。
値、あるいは画面中央部や周辺部等の特定エリアの平均
濃度等も算出する。得られた特徴値は演算部77に送ら
れ、肌色重視の焼付露光量演算式77aに代入される。
77bに用いられる特徴値を抽出する。これらの焼付露
光量演算式の具体例については、例えば特開昭62−1
89456号公報に詳しく記載されている。
いる場合には焼付露光量演算式77aを選択し、そして
存在しない場合には焼付露光量演算式77bを選択する
。この選択した演算式から求めた焼付露光量はコントロ
ーラ55に送られる。
際しては、カメラを主要被写体に向けて構図を決定して
から、操作部材13を操作する。
レンズlOを光軸12に沿って移動させて焦点調節を行
う。この焦点調節時に、センサー14は1騒影レンズl
Oの位置を検出して、信号をバーコード変換回路15に
送る。また、焦点距離信号発生回路16は、撮影レンズ
lOの焦点距離信号をバーコード変換回路15を送る。
28は駆動ビン29を往復動させ、シャッタ機構28を
開閉して撮影を行う。
5は、被写体距離と焦点距離とをバーコードに変換し、
これをドライバ17に送る。このドライバ17は、バー
コード記録装置38を駆動し、まず液晶デイスプレィ3
9で被写体距離と焦点距離を表すバーコードを表示する
。この表示が安定した時点で閃光放電管40を発光させ
、第2図に示すように被写体距離データ32.焦点距離
データ33を画面19aの周辺部に写し込む。
から写真フィルム19が取り出されて写真現像所に提出
される。写真現像所では、写真フィルム19を現像処理
して、潜像で記録された各コマ及び各コマ毎に記録した
データを可視像に変換する。
プリンタのフィルムキャリア44に装填される。この写
真フィルム19は、フィルムキャリア44上で移送され
る際に、第6図に示すようにバーコードリーダ46でコ
マ19aの周辺部に記録した被写体距離データ32.焦
点距離データ33が読み取られる。この第6図は顔領域
の検出の実施例を示すものである。読み取ったデータ3
2〜33はデコーダ47でデコードされてから、演算部
48に送られる。この演算部48は、これらのデータを
用いて写真フィルム19上での類サイズSを算出する。
ー52は、コマ19aの各点について赤色、緑色、青色
の透過光をそれぞれ測定する。この三色の測光値は、A
/D変換処理、対数変換処理を受けた後に演算部48に
送られる。
次に肌色画素で構成された肌色領域を決定する。この肌
色領域と類サイズSとを比較し、類サイズSよりも小さ
いか類似の場合には、これを顔領域であると判定する。
れる。このシーン分類では、顔領域が存在する場合には
これを人物撮影シーンであると判定し、そうでない場合
にはその他の撮影シーンであると判定する。人物撮影シ
ーンに対しては、焼付露光量演算式77aに特徴値抽出
部76から抽出した特徴値を代入して焼付露光量を算出
する。他方、その他のシーンに対しては、焼付露光量演
算式77bに特徴値抽出部78から抽出した特徴値を代
入して焼付露光量を算出する。
に応じて色補正フィルタ36〜38の光路41への挿入
量を調節する。このフィルタ調節後に、シャッタ62が
一定時間だけ開き、コマ19aをカラーペーパー60に
焼付露光する。以下、同様にして各コマを順次カラーペ
ーパー60に写真焼付する。
郭をコマの中から抽出する。次に、丸みのある領域のサ
イズと顔サイズSとを比較し、顔サイズSよりも小さい
か類似の場合に、この領域を顔領域であると判定する。
しておき、被写体距離データから対応する基準類パター
ンを選択し、パターンマツチング処理により、基準類パ
ターンに一致又はtl[Jしたパターンをコマの中から
抽出し、これを顔領域であると判定してもよい。なお、
顔のパターンは、向きによって異なるから、向きを変え
たいくつかの基準類パターンをメモリに記憶させてお(
のがよい。
センサーユニット82は、レンズ83とラインセンサー
84とからなる受光部と、レンズ85と光源86とから
なる投光部とから+14成されている。レリーズボタン
が半押しされた測距時には、投光部からスポット状の近
赤外光が被写体に向けて投光され、ここで反射された光
がラインセッサ−84に入射する。このラインセンサー
84の出力信号は測距回路87に送られ、ラインセンサ
ー84のどの位置に反射光が入射したかについて調べら
れる。この入射位置から被写体距離が検出され、この被
写体距離の信号がレンズセラ1−機構88に送られる。
押下された時に、被写体距離に応じた位置に撮影レンズ
10をセットする。
バーコード変換回路15に送られ、被写体距離データ3
2として焦点距離データとともに、写真フィルム19に
写し込まれる。
ているが、この代わりに発光ダイオード等で表示される
光学マークを用いてもよい。また、被写体距離データと
焦点距離データの代わりに、カメラ中で求めた顔サイズ
を記録してもよい。更に、写真フィルムに記録する代わ
りに、カメラにICカードをセットしてこれに記録した
り、あるいはパトローネに記録してもよい。また、電子
スチールカメラでは、画像データとともに被写体距離デ
ータを磁気フロッピィやメモリカードに書き込まれる。
ンズの焦点距離と被写体距離とから、人物の顔のサイズ
を算出し、顔と推定される領域のサイズと顔サイズとを
比較して顔領域かどうかを判定しているから、特別な操
作を要することなく、顔領域を正確に検出することがで
きる。
る。 第2図は写真フィルムのデータ記録例を示す説明図であ
る。 第3図は本発明を実施する写真プリンタの概略図である
。 第4図は焼付露光量を算出する演算部の機能ブロック図
である。 第5図は肌色の範囲を示すグラフである。 第6図及び第7図は顔領域の検出手順を示すフローチャ
ートである。 第8図はオートフォーカス装置を示すブロック図である
。 10・・・・撮影レンズ 18・・・・バーコード記録装置 19・・・・写真フィルム 20 ・ 21 ・ 32 ・ 33 ・ 46 ・ 52 ・ 60 ・ 84 ・ 86 ・ ・液晶デイスプレィ ・閃光放電管 ・被写体距離データ ・焦点距離データ ・バーコードリーグ ・スキャナー ・カラーペーパー ・ラインセンサー ・光源。 9b ドライバ17 第 図 手続補正書 1゜ 2゜ 3゜ 4゜ 事件の表示 平成 1年 特許願 第111086号発明の名称 写真原画の開領域検出方法 補正をする者 事件との関係 特許出願人
Claims (1)
- (1)写真撮影時に撮影レンズの焦点距離データと被写
体距離データとを記録し、写真焼付時にこれらのデータ
を読み取って顔のサイズを決定し、この顔サイズに対し
て、写真原画上で顔と推定される領域のサイズを比較す
ることにより、この領域が顔領域かどうかを判定するこ
とを特徴とする写真原画の顔領域検出方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111086A JP2552727B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 写真原画の顔領域検出方法 |
| US07/515,897 US5128711A (en) | 1989-04-28 | 1990-04-27 | Apparatus for recording position information of principal image and method of detecting principal image |
| US08/076,172 US5369463A (en) | 1989-04-28 | 1993-06-14 | Apparatus for recording position information of principal image and method of detecting principal image |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111086A JP2552727B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 写真原画の顔領域検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287531A true JPH02287531A (ja) | 1990-11-27 |
| JP2552727B2 JP2552727B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=14552029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1111086A Expired - Lifetime JP2552727B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 写真原画の顔領域検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552727B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5463470A (en) * | 1991-10-09 | 1995-10-31 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Methods of collecting photometric image data and determining light exposure by extracting feature image data from an original image |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2395781A (en) * | 2002-11-29 | 2004-06-02 | Sony Uk Ltd | Face detection |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1111086A patent/JP2552727B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5463470A (en) * | 1991-10-09 | 1995-10-31 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Methods of collecting photometric image data and determining light exposure by extracting feature image data from an original image |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552727B2 (ja) | 1996-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5128711A (en) | Apparatus for recording position information of principal image and method of detecting principal image | |
| EP0532047B1 (en) | Method of making photographic prints | |
| US5289227A (en) | Method of automatically controlling taking exposure and focusing in a camera and a method of controlling printing exposure | |
| JP2552727B2 (ja) | 写真原画の顔領域検出方法 | |
| JPH07306483A (ja) | 撮影画面の顔領域検出方法 | |
| JP2509703B2 (ja) | 主要部位を記録するカメラ及び写真プリンタ | |
| JP2728995B2 (ja) | プリント写真の作成方法 | |
| JP2509702B2 (ja) | 写真プリント方法 | |
| JP2552724B2 (ja) | 写真焼付方法 | |
| JP2506191B2 (ja) | 写真焼付方法 | |
| JP2571852B2 (ja) | オートフォーカスカメラ | |
| JP2553196B2 (ja) | 写真プリント方法 | |
| JP2888558B2 (ja) | 写真プリント方法 | |
| JP2695325B2 (ja) | プリント写真の作成方法 | |
| JPH0355536A (ja) | 写真プリント方法 | |
| JP2798182B2 (ja) | 写真プリント方法 | |
| JP2553197B2 (ja) | カメラ及び写真プリント方法 | |
| JPH0372338A (ja) | カメラ及び写真プリンタ | |
| JP2638673B2 (ja) | カメラ及び写真プリンタ | |
| JPH0572649A (ja) | プリント写真の作成方法 | |
| JPH04156530A (ja) | 写真焼付方法及びカメラと写真プリンタ | |
| JPH0338628A (ja) | カメラ及び写真プリント方法 | |
| JP2529416B2 (ja) | 写真プリント方法 | |
| JPH0311332A (ja) | カメラ及び写真プリント方法 | |
| JP3084460B2 (ja) | 焼付処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070822 Year of fee payment: 11 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070822 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080822 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080822 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090822 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090822 Year of fee payment: 13 |