JPH0232802A - 単板製造に用いる捨板 - Google Patents
単板製造に用いる捨板Info
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- JPH0232802A JPH0232802A JP18424488A JP18424488A JPH0232802A JP H0232802 A JPH0232802 A JP H0232802A JP 18424488 A JP18424488 A JP 18424488A JP 18424488 A JP18424488 A JP 18424488A JP H0232802 A JPH0232802 A JP H0232802A
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Landscapes
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
- Finished Plywoods (AREA)
- Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、単板、特に集成単板を製造するに当たり、ス
ライサーの刃による切り込み時の木材の欠けを防止して
良好な切り込みを行えるように、積層フリッチの側面に
貼着して用いる単板製造に用いる捨板。
ライサーの刃による切り込み時の木材の欠けを防止して
良好な切り込みを行えるように、積層フリッチの側面に
貼着して用いる単板製造に用いる捨板。
単板、特に集成単板を製造するのに、従来は、捨板を天
然の木材、例えば、ラワン材或いは各種内地材を薄くス
ライスして製作し、これを積層フリッチの側面に貼着し
ていたのである。
然の木材、例えば、ラワン材或いは各種内地材を薄くス
ライスして製作し、これを積層フリッチの側面に貼着し
ていたのである。
ところが、こうした天然の木材は、これを捨板に使用す
るべく1乃至3ミリ前後の薄板にスライスして積層フリ
ッチの側面に貼着して用いても、節はそのまま残るので
、スライサーの刃がこの節に当たり、刃零れを起す問題
があると共に捨板、即ち、単なる消耗材であるところか
ら、これに天然材を消費することは将来コスト的に不安
であった。
るべく1乃至3ミリ前後の薄板にスライスして積層フリ
ッチの側面に貼着して用いても、節はそのまま残るので
、スライサーの刃がこの節に当たり、刃零れを起す問題
があると共に捨板、即ち、単なる消耗材であるところか
ら、これに天然材を消費することは将来コスト的に不安
であった。
そこで、捨板の素材として天然材に代わる合成樹脂板が
提案され、既に市販されている。
提案され、既に市販されている。
この捨板は、ポリ塩化ビニールを素材とするもので、そ
の物性は、硬度(JISシゴアーA)が96、抗張力が
130Kg/cm2、伸びが110%、引裂強度が70
Kgの値を取るものであった。
の物性は、硬度(JISシゴアーA)が96、抗張力が
130Kg/cm2、伸びが110%、引裂強度が70
Kgの値を取るものであった。
ところが、このポリ塩化ビニール板は、後に比較例とし
て表−1に示すように、先ず、積層フリッチに貼着する
に際し、一般の樹脂系接着剤を用いると接着性が悪いと
いう問題があるため、接着性の良いフィルムを貼着する
等の特殊な表面加工を施さなければならないこと、そし
て、比較的硬いためにスライナーが切削作用したときの
切れが悪いこと、即ち、切削適性と刃物適性がもう一つ
好ましくないこと等の問題が残っていた。
て表−1に示すように、先ず、積層フリッチに貼着する
に際し、一般の樹脂系接着剤を用いると接着性が悪いと
いう問題があるため、接着性の良いフィルムを貼着する
等の特殊な表面加工を施さなければならないこと、そし
て、比較的硬いためにスライナーが切削作用したときの
切れが悪いこと、即ち、切削適性と刃物適性がもう一つ
好ましくないこと等の問題が残っていた。
(発明が解決しようとする課題]
そこで、本発明者は、捨板として従来のポリ塩化ビニー
ルに代わる素材として、最も可能性の商い合成樹脂につ
いて研究開発を行い、各種素材について多くの切削実験
を行ったところ、切削適正と刃物適正が最も顕著に影響
を受けるのが、捨板の硬度、抗張力及び引裂強度である
ことを突き止めた。
ルに代わる素材として、最も可能性の商い合成樹脂につ
いて研究開発を行い、各種素材について多くの切削実験
を行ったところ、切削適正と刃物適正が最も顕著に影響
を受けるのが、捨板の硬度、抗張力及び引裂強度である
ことを突き止めた。
即ち、実験の結果、最も好ましい物性として、硬度(J
ISショアーA)が70乃至90.抗張力が50乃至1
00Kg/cm2、引裂強度が5乃至20Kgの値が得
られた。
ISショアーA)が70乃至90.抗張力が50乃至1
00Kg/cm2、引裂強度が5乃至20Kgの値が得
られた。
即ち、硬度が比較的低く、抗張力と引裂強度が比較的小
さくなければならないのである。
さくなければならないのである。
そこで、本発明者は、かかる知見に基づき、1乃至3ミ
リメートル程度の薄板にする必要のある捨板として使用
でき、且つ、木材に対する接着性が良くて上記硬度、抗
張力と引裂強度について最適の数値が得られるようにポ
リ塩化ビニール板を改良しようしたが、ポリ塩化ビニー
ル板を上記物性をもつようにすることが出来なかった。
リメートル程度の薄板にする必要のある捨板として使用
でき、且つ、木材に対する接着性が良くて上記硬度、抗
張力と引裂強度について最適の数値が得られるようにポ
リ塩化ビニール板を改良しようしたが、ポリ塩化ビニー
ル板を上記物性をもつようにすることが出来なかった。
[課題を解決するための手段]
本発明にかかる単板製造に用いる捨板は、上記課題を解
決するために、請求項(1)において次の手段を講じた
。
決するために、請求項(1)において次の手段を講じた
。
即ち、単板製造に用いる捨板を、ポリオール、エポキシ
系樹脂、アミノ系樹脂、ウレタン系樹脂、スチレン・ブ
タジエン・ラバー系樹脂、エチレン酢酸ビニル系樹脂の
何れか1つ又は複数の組み合わせからなる成形主材を4
0重量部乃至60重量部と、炭酸カルシウム、パルプ、
ゴム、コルク、ポリエチレン、ポリプロピレン、カオリ
ンの何れか1つ又は複数の組み合わせからなる成形補助
材を40重量部乃至60重量部と、前記成形主材を硬化
させる硬化剤を5乃至15重量部とを主体として、厚み
が0.8乃至5ミリメートル、硬度(JISシゴアーA
)が70乃至90、抗張力が50乃至100Kg/cm
2、伸びが50乃至200%、引裂強度が5乃至20K
g/cm2の値を取るように板状体に構成したのである
。
系樹脂、アミノ系樹脂、ウレタン系樹脂、スチレン・ブ
タジエン・ラバー系樹脂、エチレン酢酸ビニル系樹脂の
何れか1つ又は複数の組み合わせからなる成形主材を4
0重量部乃至60重量部と、炭酸カルシウム、パルプ、
ゴム、コルク、ポリエチレン、ポリプロピレン、カオリ
ンの何れか1つ又は複数の組み合わせからなる成形補助
材を40重量部乃至60重量部と、前記成形主材を硬化
させる硬化剤を5乃至15重量部とを主体として、厚み
が0.8乃至5ミリメートル、硬度(JISシゴアーA
)が70乃至90、抗張力が50乃至100Kg/cm
2、伸びが50乃至200%、引裂強度が5乃至20K
g/cm2の値を取るように板状体に構成したのである
。
そして、請求項(2)において、上記板状体跪所定間隔
で多数の小孔が形成されるようにしたものである。
で多数の小孔が形成されるようにしたものである。
本発明に言う単板は、一つの木材をスライスして得る単
板のみならず、モザイク模様等を作り出すべくブロック
を積むところの積層フリッチにより得られる集成単板を
も含む。
板のみならず、モザイク模様等を作り出すべくブロック
を積むところの積層フリッチにより得られる集成単板を
も含む。
上記構成の単板製造に用いる捨板の硬度を、合成樹脂の
成形主材とこれに添加される成形補助材とを重量部で路
間等に分けるという考えを導入することによって、本発
明者の知見である捨板としての好適物性、即ち、硬度を
ポリ塩化ビニール板に比べて大きく低下させ、柔軟度は
そのままに抗張力と引裂強度を大幅に小さくすることが
できたので、素材としては板状体を形成できながら所謂
脆さを備えて、これを、積層フリッチに貼着してスライ
サーにかけたところ、切削適正と刃物適正とが非常に良
好となったのである。
成形主材とこれに添加される成形補助材とを重量部で路
間等に分けるという考えを導入することによって、本発
明者の知見である捨板としての好適物性、即ち、硬度を
ポリ塩化ビニール板に比べて大きく低下させ、柔軟度は
そのままに抗張力と引裂強度を大幅に小さくすることが
できたので、素材としては板状体を形成できながら所謂
脆さを備えて、これを、積層フリッチに貼着してスライ
サーにかけたところ、切削適正と刃物適正とが非常に良
好となったのである。
そして、成形主材と成形補助材とを重量部で路間等にし
たことによって、成形主材を構成する合成樹脂の木材に
対する接着性を改善できて、一般の樹脂系接着剤でも容
易に貼着できて、従来のようにスライサーにかける迄に
よく剥がれてしまうということがない。
たことによって、成形主材を構成する合成樹脂の木材に
対する接着性を改善できて、一般の樹脂系接着剤でも容
易に貼着できて、従来のようにスライサーにかける迄に
よく剥がれてしまうということがない。
〔第1実施例〕
以下、本発明の単板製造に用いる捨板の実施例について
、第1図及び第3図に基づき説明する。
、第1図及び第3図に基づき説明する。
第1図は、厚さ1ミリメートルに構成した捨板1を示し
、これには、略20ミリメートル間隔で直径路1ミリメ
ートルの小孔2が横方向で交互に穿孔されている。 こ
の捨板1は、成形主材としてポリオールを50重量部、
成形補助材として炭酸カルシウムを25重量部とカオリ
ンを25重量部で合計50重量部、ウレタン硬化剤を1
0重量部を主体として、発泡させて後にスライスすると
共にパンチャーにて穿孔することによって構成している
。
、これには、略20ミリメートル間隔で直径路1ミリメ
ートルの小孔2が横方向で交互に穿孔されている。 こ
の捨板1は、成形主材としてポリオールを50重量部、
成形補助材として炭酸カルシウムを25重量部とカオリ
ンを25重量部で合計50重量部、ウレタン硬化剤を1
0重量部を主体として、発泡させて後にスライスすると
共にパンチャーにて穿孔することによって構成している
。
この捨板1の物性を実験したところ、硬度(JIsショ
アーA)が87、抗張力が66Kg/cm8、伸び70
%、引裂強度が14Kg/cm”という値であった。
アーA)が87、抗張力が66Kg/cm8、伸び70
%、引裂強度が14Kg/cm”という値であった。
この捨板1と、従来のラワン材、ポリ塩化ビニールの捨
板との性能を対比した結果を次の表−1に示す。
板との性能を対比した結果を次の表−1に示す。
表−1
第2図は、前記捨板1を積層フリッチ3に貼着した状態
、第3図は、スライサーにかけてスライスした単板4の
周囲に残っている状態を示す。
、第3図は、スライサーにかけてスライスした単板4の
周囲に残っている状態を示す。
〔第2実施例〕
以下、本発明の単板製造に用いる捨板の実施例について
以下説明するが、捨板の構造は上記第1実施例と実質的
に同じであるので、図面は省略する。
以下説明するが、捨板の構造は上記第1実施例と実質的
に同じであるので、図面は省略する。
捨板は、厚さ0.8ミリメートルに構成し、これには、
略15ミリメートル間隔で直径路1ミリメートルの小孔
が穿孔されている。 この捨板は、成形主材としてアミ
ノ系樹脂を30重量部、スチレン・ブタジェン・・ラバ
ー系樹脂を5重量部、エチレン酢酸ビニル系樹脂を5重
量部の合計40重量部に対し、成形補助材としてゴムを
30重量部とコルクを重量部で合計60重量部、そして
、硬化剤として塩化アンモニウムを5重量部を主体とし
て、発泡させて後にスライスすると共にパンチャーにて
穿孔することによって構成している。
略15ミリメートル間隔で直径路1ミリメートルの小孔
が穿孔されている。 この捨板は、成形主材としてアミ
ノ系樹脂を30重量部、スチレン・ブタジェン・・ラバ
ー系樹脂を5重量部、エチレン酢酸ビニル系樹脂を5重
量部の合計40重量部に対し、成形補助材としてゴムを
30重量部とコルクを重量部で合計60重量部、そして
、硬化剤として塩化アンモニウムを5重量部を主体とし
て、発泡させて後にスライスすると共にパンチャーにて
穿孔することによって構成している。
この捨板の物性を実験したところ、硬度(JISショア
ーA)が70、抗張力が50Kg/cm2、伸び50%
、引裂強度が5Kg/cm”という値であった。 上記
表−1と同様に性能比較を表−2として以下に示す。
ーA)が70、抗張力が50Kg/cm2、伸び50%
、引裂強度が5Kg/cm”という値であった。 上記
表−1と同様に性能比較を表−2として以下に示す。
表−2
[第3実施例]
以下、本発明の単板製造に用いる捨板の第3実施例につ
いて以下説明するが、捨板の構造は上記第1実施例と実
質的に同じであるので、図面は省略する。
いて以下説明するが、捨板の構造は上記第1実施例と実
質的に同じであるので、図面は省略する。
捨仮は、厚さ5ミリメートルに構成し、これには、略2
5ミリメートル間隔で直径路1ミリメートルの小孔が穿
孔されている。 この捨仮は、成形主材としてエポキシ
系樹脂を20重量部とウレタン系樹脂を40重量部の合
計60重量部、成形補助材としてパルプを30重量部、
ポリエチレンを5重量部、ポリプロピレンを5重量部で
合計40重1部、そして、硬化剤としてアミン系硬化剤
を15重量部を主体として、発泡させて後にスライスす
ると共にパンチャーにて穿孔することによって構成して
いる。
5ミリメートル間隔で直径路1ミリメートルの小孔が穿
孔されている。 この捨仮は、成形主材としてエポキシ
系樹脂を20重量部とウレタン系樹脂を40重量部の合
計60重量部、成形補助材としてパルプを30重量部、
ポリエチレンを5重量部、ポリプロピレンを5重量部で
合計40重1部、そして、硬化剤としてアミン系硬化剤
を15重量部を主体として、発泡させて後にスライスす
ると共にパンチャーにて穿孔することによって構成して
いる。
この捨板の物性を実験したところ、硬度(JISショア
ーA)が90、抗張力が100 K g / cm2、
伸び200%、引裂強度が20 K g / c m2
という値であった。
ーA)が90、抗張力が100 K g / cm2、
伸び200%、引裂強度が20 K g / c m2
という値であった。
二の捨板と、従来のラワン材、ポリ塩化ビニールの捨板
との性能を対比した結果を次の表−3に示す。
との性能を対比した結果を次の表−3に示す。
表−3
〔発明の効果〕
本発明にかかる単板製造に用いる捨仮によれば、請求項
(])の構成によって、単板を製造するに当たり、スラ
イサーの刃による切り込み時の木材の欠けを防止しでき
るのみならず、その切削適性と刃物適性が、従来のポリ
塩化ビニール製の捨仮に比べて極めて良好であり、単板
製造の作業性の向上を図ることができる効果を奏するの
である。
(])の構成によって、単板を製造するに当たり、スラ
イサーの刃による切り込み時の木材の欠けを防止しでき
るのみならず、その切削適性と刃物適性が、従来のポリ
塩化ビニール製の捨仮に比べて極めて良好であり、単板
製造の作業性の向上を図ることができる効果を奏するの
である。
しかも、上記切削適性と刃物適性を改善する手段の成形
主材と成形補助材を略均等とする解決手段が同時に特定
の合成樹脂からなる成形主材の木材に対する接着性を改
善することとなって、積層フィリッチに対する接着性を
向上させることができて作業途中で剥離したりすること
が殆どなくなり、スライス作業を確実に行うことができ
るという利点がある。
主材と成形補助材を略均等とする解決手段が同時に特定
の合成樹脂からなる成形主材の木材に対する接着性を改
善することとなって、積層フィリッチに対する接着性を
向上させることができて作業途中で剥離したりすること
が殆どなくなり、スライス作業を確実に行うことができ
るという利点がある。
また、請求項(2)に記載の構成によれば、′その小孔
をして接着剤のガス抜き、木材の通気性を確保でき、良
質の単板をスライスできる効果を奏するのである。
をして接着剤のガス抜き、木材の通気性を確保でき、良
質の単板をスライスできる効果を奏するのである。
図面は、本発明にかかる単板製造に用いる捨板を示し、
第1図は、捨板の全体斜視図、第2図は、積層フィリッ
チに貼着した状態を示す斜視図、第3図、スライスされ
た単板の斜視図を示す。 ・・捨板 ・・小孔 ・・積層フリッチ ・・単板
第1図は、捨板の全体斜視図、第2図は、積層フィリッ
チに貼着した状態を示す斜視図、第3図、スライスされ
た単板の斜視図を示す。 ・・捨板 ・・小孔 ・・積層フリッチ ・・単板
Claims (2)
- (1)ポリオール、エポキシ系樹脂、アミノ系樹脂、ウ
レタン系樹脂、スチレン・ブタジエン・ラバー系樹脂、
エチレン酢酸ビニル系樹脂の何れか1つ又は複数の組み
合わせからなる成形主材を40重量部乃至60重量部と
、炭酸カルシウム、パルプ、ゴム、コルク、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン、カオリンの何れか1つ又は複数の
組み合わせからなる成形補助材を40重量部乃至60重
量部と、前記成形主材を硬化させる硬化剤を5乃至15
重量部とを主体として、厚みが0.8乃至5ミリメート
ル、硬度(JISショアーA)が70乃至90、抗張力
が50乃至100Kg/cm^2、伸びが50乃至20
0%、引裂強度が5乃至20Kg/cm^2の値を取る
ように板状体に構成された単板製造に用いる捨板。 - (2)上記板状体に所定間隔で多数の小孔が形成されて
いることを特徴とする請求項(1)に記載の単板製造に
用いる捨板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18424488A JPH0232802A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 単板製造に用いる捨板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18424488A JPH0232802A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 単板製造に用いる捨板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232802A true JPH0232802A (ja) | 1990-02-02 |
| JPH0517003B2 JPH0517003B2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=16149908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18424488A Granted JPH0232802A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 単板製造に用いる捨板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0232802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003047600A (ja) * | 2001-05-31 | 2003-02-18 | Seiko Instruments Inc | 脈拍計 |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP18424488A patent/JPH0232802A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003047600A (ja) * | 2001-05-31 | 2003-02-18 | Seiko Instruments Inc | 脈拍計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0517003B2 (ja) | 1993-03-08 |
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