JPH0244575Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0244575Y2 JPH0244575Y2 JP11640384U JP11640384U JPH0244575Y2 JP H0244575 Y2 JPH0244575 Y2 JP H0244575Y2 JP 11640384 U JP11640384 U JP 11640384U JP 11640384 U JP11640384 U JP 11640384U JP H0244575 Y2 JPH0244575 Y2 JP H0244575Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge hose
- switch
- vehicle
- contact
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 9
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本考案は粉粒体輸送車のタンクから吐出ホース
を介して粉粒体を荷卸しした後、吐出ホースを接
続したまま、車輌を移動させて、吐出ホースを切
損する事故を防止するための粉粒体輸送車のイン
ターロツク装置に係るものである。
を介して粉粒体を荷卸しした後、吐出ホースを接
続したまま、車輌を移動させて、吐出ホースを切
損する事故を防止するための粉粒体輸送車のイン
ターロツク装置に係るものである。
(b) 従来技術および解決しようとする問題点
従来、粉粒体輸送車は、架装されたタンクから
地上の貯溜タンクへ、吐出ホースを接続して、圧
力空気によつて粉粒体の荷卸しを行なつている
が、この荷卸し後、この吐出ホースを取り外ずす
ことを忘れて、接続した状態のま車輌を走行させ
て、吐出ホースおよび接続部分を破損する事故が
発生していた。
地上の貯溜タンクへ、吐出ホースを接続して、圧
力空気によつて粉粒体の荷卸しを行なつている
が、この荷卸し後、この吐出ホースを取り外ずす
ことを忘れて、接続した状態のま車輌を走行させ
て、吐出ホースおよび接続部分を破損する事故が
発生していた。
(c) 問題点を解決するための手段および作用
本考案は、吐出ホースを車輌に格納、保持する
ための保持具付近に、吐出ホースの格納作動に連
動する作動片を設け、この作動片に弾性体を介し
て連動するスイツチを設け、このスイツチの作動
時のみに車輌の発進を可能とする安全装置を設け
たもので、吐出ホースを格納しない場合は、車輌
を発進することができず、したがつて吐出ホース
を接続したままの状態では、車輌を移動すること
ができないものである。
ための保持具付近に、吐出ホースの格納作動に連
動する作動片を設け、この作動片に弾性体を介し
て連動するスイツチを設け、このスイツチの作動
時のみに車輌の発進を可能とする安全装置を設け
たもので、吐出ホースを格納しない場合は、車輌
を発進することができず、したがつて吐出ホース
を接続したままの状態では、車輌を移動すること
ができないものである。
(d) 実施例
第1図〜第6図において、1は粉粒体輸送車を
示すもので、つぎのように構成されている。すな
わち、3な車輪5,5を備えたフレームで、運転
台7が前部に架装され、後部にタンク9が架装さ
れている。タンク9はエンジン10で駆動される
コンプレツサー11によつて加圧される。タンク
9の底部に接続する吐出管13の他端には吐出ホ
ース15の1端が接手17により接続され、吐出
ホース15の他端の接続金具19は、格納時には
タンク9の側部に固着する保持具21に係合して
保持されている。接続金具19は荷卸し時には、
地上の貯蔵タンクの接続口(図示せず)に接続さ
れるものである。23は格納時に吐出ホース15
の中間位置をフレーム3に固定する保持具で、フ
レーム3にボルト25,25によつて固着するブ
ラケツト27上に円弧上の支持体29が溶着さ
れ、支持体29に1端をピン31によつて枢着さ
れた蓋体33が開閉自在に設けられている。35
は支持体29の他端にピン37によつて揺動自在
に枢着されたレバーで、中間位置を貫通して枢着
されたリング39が蓋体33の端部のフツク41
に係脱自在に係止している。42は安全装置でつ
ぎのように構成されている。すなわち、43はブ
ラケツト27に固着する支持板45にねじ47,
47によつて固定されたスイツチで、適宜な強さ
の弾性材料よりなる作動片49が支持体29内に
臨んで突出して設けられてON(接続)の状態に
あり、支持体29の内部に吐出ホース15が保持
されたとき、吐出ホース12に押されて第4図の
鎖線に示す位置にC方向に揺動してスイツチ43
が作動してOFF(遮断)状態となるものである。
スイツチ43は吐出ホース15が取り外される
と、元のONの位置に復帰するよう設けられてい
る。51は、前軸の車輪5,5を制動するエヤブ
レーキのダイアフラム式の空気作動体で、加圧さ
れることによつてロツド53が伸長して制動作動
を行なうものである。55はコンプレツサー11
の圧力空気を貯溜するエヤータンク、57は運転
台7内のブレーキペダル(図示せず)に連動する
制御弁、59は電磁弁、61はシヤトル弁であ
る。63は電源、65はメインスイツチ、r−1
はリレーR−1の接点、67は電磁弁59のソレ
ノイド、69はパイロツトランプである。
示すもので、つぎのように構成されている。すな
わち、3な車輪5,5を備えたフレームで、運転
台7が前部に架装され、後部にタンク9が架装さ
れている。タンク9はエンジン10で駆動される
コンプレツサー11によつて加圧される。タンク
9の底部に接続する吐出管13の他端には吐出ホ
ース15の1端が接手17により接続され、吐出
ホース15の他端の接続金具19は、格納時には
タンク9の側部に固着する保持具21に係合して
保持されている。接続金具19は荷卸し時には、
地上の貯蔵タンクの接続口(図示せず)に接続さ
れるものである。23は格納時に吐出ホース15
の中間位置をフレーム3に固定する保持具で、フ
レーム3にボルト25,25によつて固着するブ
ラケツト27上に円弧上の支持体29が溶着さ
れ、支持体29に1端をピン31によつて枢着さ
れた蓋体33が開閉自在に設けられている。35
は支持体29の他端にピン37によつて揺動自在
に枢着されたレバーで、中間位置を貫通して枢着
されたリング39が蓋体33の端部のフツク41
に係脱自在に係止している。42は安全装置でつ
ぎのように構成されている。すなわち、43はブ
ラケツト27に固着する支持板45にねじ47,
47によつて固定されたスイツチで、適宜な強さ
の弾性材料よりなる作動片49が支持体29内に
臨んで突出して設けられてON(接続)の状態に
あり、支持体29の内部に吐出ホース15が保持
されたとき、吐出ホース12に押されて第4図の
鎖線に示す位置にC方向に揺動してスイツチ43
が作動してOFF(遮断)状態となるものである。
スイツチ43は吐出ホース15が取り外される
と、元のONの位置に復帰するよう設けられてい
る。51は、前軸の車輪5,5を制動するエヤブ
レーキのダイアフラム式の空気作動体で、加圧さ
れることによつてロツド53が伸長して制動作動
を行なうものである。55はコンプレツサー11
の圧力空気を貯溜するエヤータンク、57は運転
台7内のブレーキペダル(図示せず)に連動する
制御弁、59は電磁弁、61はシヤトル弁であ
る。63は電源、65はメインスイツチ、r−1
はリレーR−1の接点、67は電磁弁59のソレ
ノイド、69はパイロツトランプである。
以上の実施例において、荷卸しにあたつては、
メインスイツチ65をONとしてのち、レバー3
5を第4図の矢印A方向に回動してリング39を
フツク41から外ずし、蓋体33を矢印B方向に
開放する。つぎに吐出ホース15の先端の接続金
具19を保持具21から離脱し、接続金具19を
地上の貯溜タンクの接続口(図示せず)に接続す
る。この状態では、作動片49を押えている吐出
ホース15が取り外ずされているので、スイツチ
43はONとなり、リレーR−1が通電して接点
r−1が接続して、パイロツトランプ69が点灯
するとともに、ソレノイド67に通電して電磁弁
59をa位置からb位置に切り換え、圧力空気は
空気作動体51に送られて車輌のブレーキが制動
され車輌は発進できない状態にある。作業終了
後、吐出ホース15を保持具23に格納すると、
吐出ホース15が作動片49を押圧して、スイツ
チ43がOFFとなり、電磁弁59がa位置に復
帰し、ブレーキは解放されて車輌は発進可能とな
る。
メインスイツチ65をONとしてのち、レバー3
5を第4図の矢印A方向に回動してリング39を
フツク41から外ずし、蓋体33を矢印B方向に
開放する。つぎに吐出ホース15の先端の接続金
具19を保持具21から離脱し、接続金具19を
地上の貯溜タンクの接続口(図示せず)に接続す
る。この状態では、作動片49を押えている吐出
ホース15が取り外ずされているので、スイツチ
43はONとなり、リレーR−1が通電して接点
r−1が接続して、パイロツトランプ69が点灯
するとともに、ソレノイド67に通電して電磁弁
59をa位置からb位置に切り換え、圧力空気は
空気作動体51に送られて車輌のブレーキが制動
され車輌は発進できない状態にある。作業終了
後、吐出ホース15を保持具23に格納すると、
吐出ホース15が作動片49を押圧して、スイツ
チ43がOFFとなり、電磁弁59がa位置に復
帰し、ブレーキは解放されて車輌は発進可能とな
る。
第7図、第8図は第2の実施例を示すもので、
スイツチ23、作動片49を保持具23の付近に
かえて、保持具21の付近に設けたもので、71
は吐出ホース15と作動片49との関係位置を維
持するための保持具である。
スイツチ23、作動片49を保持具23の付近に
かえて、保持具21の付近に設けたもので、71
は吐出ホース15と作動片49との関係位置を維
持するための保持具である。
第9図〜第11図は第3の実施例を示すもの
で、前述のスイツチ23と変速機とを連動させ
て、エンジン10を停止させるものである。すな
わち、73は変速機、75は変速レバーで、矢印
D方向において垂直姿勢は中立位置で、この位置
では矢印E方向に操作しても中立状態は保持され
る。77は軸受79に軸支された軸81の1端に
固着する揺動片で、変速レバー75が係合する切
欠溝83が設けられ、変速レバー75を中立位置
から他の位置に切り換えると、(矢印D方向また
は反対方向に操作すると)揺動作動する。85は
軸81の他端に固着するカムで、スイツチ89に
当接する。91はカム85に設けた切欠部で、変
速レバー75の中立位置においてスイツチ89の
作動片93と係合して、スイツチ89がONとな
り、他の位置ではOFFとなる。r−1′はリレー
R−1の接点、r−2はリレーR−2の接点、r
−3はリレーR−3の接点である。95は点火
栓、97,99はそれぞれ1次回路、2次回路、
101は感応コイル、103は電源、105は点
火用のポイントである。なお、第1図〜第8図に
示す符号と同一の符号は同一の構成部分を表わす
ものである。吐出ホース15が地上の貯蔵タンク
に接続された状態では、スイツチ43はON、変
速レバー75が中立であるのでスイツチ89は
ONとなるので、リレーR−1、R−2が通電し
て接点r−1′が遮断されるとともに、接点r−
1,r−2が接続してリレーR−3が通電し、接
点r−3が接続されるので、点火が行なわれてエ
ンジン10は回転しているが、走行はしていな
い。この状態で、発進しようとして変速レバー7
5を走行に切り換える(矢印D方向または反対方
向操作すると)と、スイツチ89がOFFとなつ
て接点r−2が遮断され、リレーR−3が消電し
て接点r−3が遮断され、エンジン10が停止す
るので発進できない。荷卸し作業終了後吐出ホー
ス15を格納すると、スイツチ43がOFFとな
るので、リレーR−1が消電されて接点r′−1が
接続し、リレーR−3が通電し、接点r−3が接
続するのでエンジン10は回転してスイツチ89
のON,OFFにかかわらず発進可能となる。
で、前述のスイツチ23と変速機とを連動させ
て、エンジン10を停止させるものである。すな
わち、73は変速機、75は変速レバーで、矢印
D方向において垂直姿勢は中立位置で、この位置
では矢印E方向に操作しても中立状態は保持され
る。77は軸受79に軸支された軸81の1端に
固着する揺動片で、変速レバー75が係合する切
欠溝83が設けられ、変速レバー75を中立位置
から他の位置に切り換えると、(矢印D方向また
は反対方向に操作すると)揺動作動する。85は
軸81の他端に固着するカムで、スイツチ89に
当接する。91はカム85に設けた切欠部で、変
速レバー75の中立位置においてスイツチ89の
作動片93と係合して、スイツチ89がONとな
り、他の位置ではOFFとなる。r−1′はリレー
R−1の接点、r−2はリレーR−2の接点、r
−3はリレーR−3の接点である。95は点火
栓、97,99はそれぞれ1次回路、2次回路、
101は感応コイル、103は電源、105は点
火用のポイントである。なお、第1図〜第8図に
示す符号と同一の符号は同一の構成部分を表わす
ものである。吐出ホース15が地上の貯蔵タンク
に接続された状態では、スイツチ43はON、変
速レバー75が中立であるのでスイツチ89は
ONとなるので、リレーR−1、R−2が通電し
て接点r−1′が遮断されるとともに、接点r−
1,r−2が接続してリレーR−3が通電し、接
点r−3が接続されるので、点火が行なわれてエ
ンジン10は回転しているが、走行はしていな
い。この状態で、発進しようとして変速レバー7
5を走行に切り換える(矢印D方向または反対方
向操作すると)と、スイツチ89がOFFとなつ
て接点r−2が遮断され、リレーR−3が消電し
て接点r−3が遮断され、エンジン10が停止す
るので発進できない。荷卸し作業終了後吐出ホー
ス15を格納すると、スイツチ43がOFFとな
るので、リレーR−1が消電されて接点r′−1が
接続し、リレーR−3が通電し、接点r−3が接
続するのでエンジン10は回転してスイツチ89
のON,OFFにかかわらず発進可能となる。
本考案は、請求の範囲に記載のとおりの構成で
あるから、吐出ホースが地上の貯蔵タンクに接続
しているときは、車輌を発進させることができず
したがつて、接続したまま車輌を移動させて、吐
出ホース、接続部分等を破損することを防止でき
るものである。また、作動片が弾性体を介して
(実施例のごとく作動片を弾性体で形成してもよ
い。)スイツチに連動しているので、粉粒体輸搬
車の口径の大きな吐出ホースのごとくスイツチに
対する格納時の吐出ホースの関係位置の誤差がス
イツチの精度に対して大きすぎる場合でも、弾性
体の変形によつて誤差を吸収でしてスイツチを円
滑に作動せしめることができるものである。
あるから、吐出ホースが地上の貯蔵タンクに接続
しているときは、車輌を発進させることができず
したがつて、接続したまま車輌を移動させて、吐
出ホース、接続部分等を破損することを防止でき
るものである。また、作動片が弾性体を介して
(実施例のごとく作動片を弾性体で形成してもよ
い。)スイツチに連動しているので、粉粒体輸搬
車の口径の大きな吐出ホースのごとくスイツチに
対する格納時の吐出ホースの関係位置の誤差がス
イツチの精度に対して大きすぎる場合でも、弾性
体の変形によつて誤差を吸収でしてスイツチを円
滑に作動せしめることができるものである。
なお、エンジンを停止する手段としてデコンプ
に連動せしめてもよく、またパイロツトランプに
かえてブザーを用い、あるいは併用してもよい。
に連動せしめてもよく、またパイロツトランプに
かえてブザーを用い、あるいは併用してもよい。
なお、本考案は前述の実施例に限定されるもの
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本考案の技
術的範囲を限定するものではない。
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本考案の技
術的範囲を限定するものではない。
第1図、第2図はそれぞれ本考案に係る装置を
備えた粉粒体運搬車の平面図、側面図、第3図、
第4図はそれぞれ本考案の1実施例の要部の正断
面図、側面図、第5図、第6図はそれぞれ空気回
路説明図、電気回路説明図、第7図は第2の実施
例の要部の側面図、第8図は第7図の−線の
正断面図、第9図は第3の実施例の要部の斜視説
明図、第10図、第11図はそれぞれ電気回路説
明図である。 15……吐出ホース、23……保持具、42…
…安全装置、43……スイツチ、49……作動
片。
備えた粉粒体運搬車の平面図、側面図、第3図、
第4図はそれぞれ本考案の1実施例の要部の正断
面図、側面図、第5図、第6図はそれぞれ空気回
路説明図、電気回路説明図、第7図は第2の実施
例の要部の側面図、第8図は第7図の−線の
正断面図、第9図は第3の実施例の要部の斜視説
明図、第10図、第11図はそれぞれ電気回路説
明図である。 15……吐出ホース、23……保持具、42…
…安全装置、43……スイツチ、49……作動
片。
Claims (1)
- 吐出ホース15を車輌に格納、保持するための
保持具23付近に、前記吐出ホース15の格納作
動に連動する作動片49を設け、前記作動片49
に弾性体を介して連動するスイツチ43を設け、
前記スイツチ43の作動時にのみに車輌の発進を
可能とする安全装置42を設けたことを特徴とす
る粉粒体輸送車のインターロツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11640384U JPS6131929U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 粉粒体輸送車のインタ−ロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11640384U JPS6131929U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 粉粒体輸送車のインタ−ロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131929U JPS6131929U (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0244575Y2 true JPH0244575Y2 (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=30675348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11640384U Granted JPS6131929U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 粉粒体輸送車のインタ−ロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131929U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008064178A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Yodogawa Hu-Tech Kk | ホース固定装置 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP11640384U patent/JPS6131929U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008064178A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Yodogawa Hu-Tech Kk | ホース固定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131929U (ja) | 1986-02-26 |
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