JPH0245242Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0245242Y2 JPH0245242Y2 JP4559986U JP4559986U JPH0245242Y2 JP H0245242 Y2 JPH0245242 Y2 JP H0245242Y2 JP 4559986 U JP4559986 U JP 4559986U JP 4559986 U JP4559986 U JP 4559986U JP H0245242 Y2 JPH0245242 Y2 JP H0245242Y2
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- Japan
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- belt
- tanned cowhide
- cable
- chrome
- capstan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
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Landscapes
- Forwarding And Storing Of Filamentary Material (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の利用分野)
この考案は、電線にゴム又は合成樹脂などの被
覆を施されたケーブルを製作する工程において、
ケーブルを牽引するためのキヤプスタン用ベルト
に関する。
覆を施されたケーブルを製作する工程において、
ケーブルを牽引するためのキヤプスタン用ベルト
に関する。
(配景)
従来から、電力ケーブル、海底電線ケーブルな
どのケーブルを製作する過程で、第2図に示すよ
うな、駆動ドラムの周囲に圧接する皮製のキヤプ
スタン用ベルトが使用されている。このベルト1
は、4個一組の従動プーリー10により支えら
れ、その外面が駆動ドラム11により移動せしめ
られるケーブル12の表面側に圧接して該ケーブ
ルを強くドラム11側に押し付ける。従つて、本
ベルトは重いケーブル12に強い摩擦力与える必
要から、幅の割に極めて大きな張力が要求され
る。このため、普通第3図(第2図X−X断面)
に示す通り、一軸延伸したポリアミドシートから
なる芯材2の両面にクロム鞣牛皮3,3を貼着し
てなるベルト1Bが使用されている。
どのケーブルを製作する過程で、第2図に示すよ
うな、駆動ドラムの周囲に圧接する皮製のキヤプ
スタン用ベルトが使用されている。このベルト1
は、4個一組の従動プーリー10により支えら
れ、その外面が駆動ドラム11により移動せしめ
られるケーブル12の表面側に圧接して該ケーブ
ルを強くドラム11側に押し付ける。従つて、本
ベルトは重いケーブル12に強い摩擦力与える必
要から、幅の割に極めて大きな張力が要求され
る。このため、普通第3図(第2図X−X断面)
に示す通り、一軸延伸したポリアミドシートから
なる芯材2の両面にクロム鞣牛皮3,3を貼着し
てなるベルト1Bが使用されている。
(従来の技術の問題点)
しかしながら、このベルト1Bには極めて大き
な張力が作用する。この張力は、延伸ポリアミド
芯材2にとつて充分耐えうるものであるが、延伸
を受けていないベルトの幅方向においては張力に
負けて変形し易い。この結果、ケーブル12に接
する部分においては、例えば第2図、線Y−Yに
相当する切面図を示す第4図に示される如く、ベ
ルト1Bが弧状に湾曲するが、ケーブル12に接
しない部分では、ベルト1Bは、同図、線X−X
のような扁平な状態となる。この結果、本ベルト
は、ドラム11の回転、即ちベルト1Bの移動に
つれ絶えず屈曲と伸張の繰り返しを受け、比較的
早期に縦割れを発生して使用に耐えなくなる。そ
こで以上の問題点を改良せんがため、ポリアミド
芯材2の両面に帆布層4,4を介してゴム層
(5,5′;ケーブル当接側のゴム層5′の方が厚
い。)を貼着したもの(1C;第5図)や、或は
ゴム層5′に更に円弧状の窪み6を付したもの
(1D;第6図)などが提案されているが、いず
れも第3図乃至第4図のものに比し充分な改善効
果を挙げるに至らない。特に、最後者の1Dは、
一見合理的に見えながら、対象ケーブルの曲率に
より効果に差異を生じ、最適の結果を得るためベ
ルト自体を交換する必要のあることは実用上見逃
せない問題である。
な張力が作用する。この張力は、延伸ポリアミド
芯材2にとつて充分耐えうるものであるが、延伸
を受けていないベルトの幅方向においては張力に
負けて変形し易い。この結果、ケーブル12に接
する部分においては、例えば第2図、線Y−Yに
相当する切面図を示す第4図に示される如く、ベ
ルト1Bが弧状に湾曲するが、ケーブル12に接
しない部分では、ベルト1Bは、同図、線X−X
のような扁平な状態となる。この結果、本ベルト
は、ドラム11の回転、即ちベルト1Bの移動に
つれ絶えず屈曲と伸張の繰り返しを受け、比較的
早期に縦割れを発生して使用に耐えなくなる。そ
こで以上の問題点を改良せんがため、ポリアミド
芯材2の両面に帆布層4,4を介してゴム層
(5,5′;ケーブル当接側のゴム層5′の方が厚
い。)を貼着したもの(1C;第5図)や、或は
ゴム層5′に更に円弧状の窪み6を付したもの
(1D;第6図)などが提案されているが、いず
れも第3図乃至第4図のものに比し充分な改善効
果を挙げるに至らない。特に、最後者の1Dは、
一見合理的に見えながら、対象ケーブルの曲率に
より効果に差異を生じ、最適の結果を得るためベ
ルト自体を交換する必要のあることは実用上見逃
せない問題である。
(考案の目的)
本考案は、耐用命数が長く、しかも対象ケーブ
ルの曲率が相違しても交換する必要のないキヤプ
スタン用ベルトを提供するのを目的とする。
ルの曲率が相違しても交換する必要のないキヤプ
スタン用ベルトを提供するのを目的とする。
(考案の構成)
本考案者は、以上の目的を達成せんがため種々
思索とを試みた結果、”対屈曲性についてはク
ロム鞣牛皮に勝る材料がないこと、しかしなが
ら、従来から賞用されているクロム鞣牛皮は、
柔軟で、しかもケーブルの被覆材料であるゴムや
合成樹脂に対し大きな摩擦係数を示すが、柔軟に
過ぎること、従つて、充分な張力を加えてケー
ブルに圧接させたとき、ベルトの幅方向における
過度の屈曲を阻止できないこと、そしてこの短手
方向における過度の屈曲がベルトの寿命を短縮さ
せる主因であること、 それ故、ケーブルとの
当接面にクロム鞣牛皮に勝る耐屈撓性材料を使用
することが、問題の焦点であろう”との結論に到
達した。
思索とを試みた結果、”対屈曲性についてはク
ロム鞣牛皮に勝る材料がないこと、しかしなが
ら、従来から賞用されているクロム鞣牛皮は、
柔軟で、しかもケーブルの被覆材料であるゴムや
合成樹脂に対し大きな摩擦係数を示すが、柔軟に
過ぎること、従つて、充分な張力を加えてケー
ブルに圧接させたとき、ベルトの幅方向における
過度の屈曲を阻止できないこと、そしてこの短手
方向における過度の屈曲がベルトの寿命を短縮さ
せる主因であること、 それ故、ケーブルとの
当接面にクロム鞣牛皮に勝る耐屈撓性材料を使用
することが、問題の焦点であろう”との結論に到
達した。
そこで、クロム鞣牛皮に勝る硬さを持ち、しか
も摩擦性及び耐屈撓性において同等の材料につい
て探索を進めたところ、タンニン鞣牛皮が目的上
好適であることを見出した。即ち、タンニン鞣牛
皮は、クロム鞣牛皮に比べて耐屈撓性においては
殆ど同等であるのみでなく、ケーブルに対する摩
擦性においても遜色がなく、しかも腰が強いた
め、過度に屈撓する恐れがないので、これを使用
したベルトは優れたキヤプスタンベルトとなりう
る可能性がある。
も摩擦性及び耐屈撓性において同等の材料につい
て探索を進めたところ、タンニン鞣牛皮が目的上
好適であることを見出した。即ち、タンニン鞣牛
皮は、クロム鞣牛皮に比べて耐屈撓性においては
殆ど同等であるのみでなく、ケーブルに対する摩
擦性においても遜色がなく、しかも腰が強いた
め、過度に屈撓する恐れがないので、これを使用
したベルトは優れたキヤプスタンベルトとなりう
る可能性がある。
そこで、以上の着想に基づいて実際にタンニン
鞣牛皮とクロム鞣牛皮とを表裏両層とするベルト
を試作し、試験したところ、従来のクロム鞣牛皮
とを表裏両層とするベルトに比べて三倍以上の耐
久性が得られ、その有効性が確認された。
鞣牛皮とクロム鞣牛皮とを表裏両層とするベルト
を試作し、試験したところ、従来のクロム鞣牛皮
とを表裏両層とするベルトに比べて三倍以上の耐
久性が得られ、その有効性が確認された。
本考案に係るキヤプスタン用ベルトは、以上の
構想に基づくもので、その要旨は、高強度合成樹
脂製シートの一面にクロム鞣牛皮が、他面にタン
ニン鞣牛皮が夫々粘着されていることを特徴とす
るキヤプスタン用ベルトに存する。
構想に基づくもので、その要旨は、高強度合成樹
脂製シートの一面にクロム鞣牛皮が、他面にタン
ニン鞣牛皮が夫々粘着されていることを特徴とす
るキヤプスタン用ベルトに存する。
ここに、ドラム2に当接する側の面に貼られる
タンニン鞣牛皮としては厚さ3〜7mm程度のもの
が、またプーリー10に接する側のクロム鞣牛皮
としては厚さ1〜3mm程度のものが、更に芯材の
延伸合成樹脂シートとしては厚さ1〜4mm程度の
ものが好んで使用される。なお芯材の合成樹脂シ
ートとしては、単層又は積層ポリアミドシートが
最も一般的であるが、必要に応じ、芳香族ポリア
ミド若しくはポリアミド性シート乃至成層シート
間にカーボン繊維、ワイヤ、ガラス繊維又はシリ
コーン繊維等の高抗張力糸条が縦強度補強材とし
て介在せしめられていてもよい。
タンニン鞣牛皮としては厚さ3〜7mm程度のもの
が、またプーリー10に接する側のクロム鞣牛皮
としては厚さ1〜3mm程度のものが、更に芯材の
延伸合成樹脂シートとしては厚さ1〜4mm程度の
ものが好んで使用される。なお芯材の合成樹脂シ
ートとしては、単層又は積層ポリアミドシートが
最も一般的であるが、必要に応じ、芳香族ポリア
ミド若しくはポリアミド性シート乃至成層シート
間にカーボン繊維、ワイヤ、ガラス繊維又はシリ
コーン繊維等の高抗張力糸条が縦強度補強材とし
て介在せしめられていてもよい。
(作用)
本考案に係るキヤプスタン用ベルトでは、駆動
ドラム側(ケーブル当接側)のタンニン鞣牛皮の
曲げ強度が大であるため、強い張力を受けても過
度に湾曲することなくケーブルに圧接する。この
圧接状態は第4図の場合に比べて線接触に近い
が、それだけケーブルに対する摩擦力が増大する
から、高速度でケーブルが送られてもスリツプを
生じにくい。加えて、ベルトに生じる湾曲の程度
は、第3図〜第4図の公知ベルトに比べて遥かに
小さく、このため、ベルトの寿命が従来品に比べ
て著しく延長する。
ドラム側(ケーブル当接側)のタンニン鞣牛皮の
曲げ強度が大であるため、強い張力を受けても過
度に湾曲することなくケーブルに圧接する。この
圧接状態は第4図の場合に比べて線接触に近い
が、それだけケーブルに対する摩擦力が増大する
から、高速度でケーブルが送られてもスリツプを
生じにくい。加えて、ベルトに生じる湾曲の程度
は、第3図〜第4図の公知ベルトに比べて遥かに
小さく、このため、ベルトの寿命が従来品に比べ
て著しく延長する。
(実施例)
以下、実施例により考案具体化の一例を説明す
るが、本例示は当然説明用のものであつて、考案
精神の限定を意図したものではない。
るが、本例示は当然説明用のものであつて、考案
精神の限定を意図したものではない。
第1図は、本考案に係るキヤプスタン用ベルト
1Dの短手方向に沿う破断横断面図である。
1Dの短手方向に沿う破断横断面図である。
図面において、本案ベルト1は、約2mmのポリ
アミドシート製芯材2の一面に厚さ約2mmのクロ
ム鞣牛皮からなる表層3が、他面に厚さ約5mmの
タンニン鞣牛皮からなる裏層7が夫々貼着されて
いる。このベルトは、裏層7がケーブル12に当
接するようにして使用されるが、該裏層7の作用
によりケーブル当接時の過湾曲が阻止されるの
で、従来品に比べ3倍以上の長寿命を有する。
アミドシート製芯材2の一面に厚さ約2mmのクロ
ム鞣牛皮からなる表層3が、他面に厚さ約5mmの
タンニン鞣牛皮からなる裏層7が夫々貼着されて
いる。このベルトは、裏層7がケーブル12に当
接するようにして使用されるが、該裏層7の作用
によりケーブル当接時の過湾曲が阻止されるの
で、従来品に比べ3倍以上の長寿命を有する。
(効果)
以上説明した通り、本考案に係るキヤプスタン
用ベルトは、従来の同種ベルトに比し遥かに長い
寿命を有することにより、ケーブル産業に対し利
益をもたらす。
用ベルトは、従来の同種ベルトに比し遥かに長い
寿命を有することにより、ケーブル産業に対し利
益をもたらす。
第1図は、本考案に係るキヤプスタン用ベルト
の幅方向に沿う破断横断面図、第2図は、ケーブ
ル送り装置の概略平面図、第3図は、公知のキヤ
プスタン用ベルトの幅方向に沿う横断面図(第2
図、線X−X)、第4図は、第2図、線Y−Yに
沿う断面図、第5図及び第6図は、夫々異なつた
公知のキヤプスタン用ベルトの幅方向に沿う横断
面図である。各図中の符号の意味は以下の通り:
― 1A……本案キヤプスタン用ベルト、1B〜1
D……公知キヤプスタン用ベルト、2……1A〜
1Dの芯材、3……1A〜1Bのクロム鞣牛皮
層、4……1C〜1Dの帆布層、5,5′……1
C〜1Dのゴム層、6……5の窪み、7……1A
のタンニン鞣牛皮層、10……従動プーリー、1
1……駆動ドラム、12……ケーブル。
の幅方向に沿う破断横断面図、第2図は、ケーブ
ル送り装置の概略平面図、第3図は、公知のキヤ
プスタン用ベルトの幅方向に沿う横断面図(第2
図、線X−X)、第4図は、第2図、線Y−Yに
沿う断面図、第5図及び第6図は、夫々異なつた
公知のキヤプスタン用ベルトの幅方向に沿う横断
面図である。各図中の符号の意味は以下の通り:
― 1A……本案キヤプスタン用ベルト、1B〜1
D……公知キヤプスタン用ベルト、2……1A〜
1Dの芯材、3……1A〜1Bのクロム鞣牛皮
層、4……1C〜1Dの帆布層、5,5′……1
C〜1Dのゴム層、6……5の窪み、7……1A
のタンニン鞣牛皮層、10……従動プーリー、1
1……駆動ドラム、12……ケーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 高強度合成樹脂製シートの一面にクロム鞣牛
皮が、他面にタンニン鞣牛皮が夫々粘着されて
いることを特徴とするキヤプスタン用ベルト。 (2) 高強度合成樹脂製シートが、ポリアミド延伸
シートである実用新案登録請求の範囲第1項記
載のベルト。 (3) タンニン鞣牛皮が、クロム鞣牛皮に比べて厚
手である実用新案登録請求の範囲第1項記載の
ベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4559986U JPH0245242Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4559986U JPH0245242Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62176152U JPS62176152U (ja) | 1987-11-09 |
| JPH0245242Y2 true JPH0245242Y2 (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=30864480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4559986U Expired JPH0245242Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245242Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-27 JP JP4559986U patent/JPH0245242Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62176152U (ja) | 1987-11-09 |
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