JPH0249089B2 - - Google Patents

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JPH0249089B2
JPH0249089B2 JP11460685A JP11460685A JPH0249089B2 JP H0249089 B2 JPH0249089 B2 JP H0249089B2 JP 11460685 A JP11460685 A JP 11460685A JP 11460685 A JP11460685 A JP 11460685A JP H0249089 B2 JPH0249089 B2 JP H0249089B2
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JP
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rice
water
amount
control device
washing
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JP11460685A
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Motoi Kitazumi
Eiji Nozawa
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、米の貯蔵から計量および洗米をして
炊飯器の鍋内に洗米された米と共にこれに対応し
た水を供給する一連の仕事を自動的に行う自動米
仕込装置に関するものである。
〔従来の技術〕
この種の従来装置においては、炊飯器内への給
水量は米量に対応して一定であつた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従つて、上記の従来装置では使用者の好みに応
じて炊飯の硬さを調節することができず、米の種
類や新鮮度に応じて給水量を増減することもでき
なかつた。
本発明は上記した従来の問題点を解決するため
に成されたものであり、使用者の好み、米の種類
および米の新鮮度などに応じて炊飯の硬さを調節
することができる自動米仕込装置を得ることを目
的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に係る自動米仕込装置は、給水手段にお
ける光学スケールの設定スリツト数を変えること
により炊飯器への給水量を増減する操作手段を設
けたものである。
〔作用〕
給水手段は計量タンク内の水位の変化を光学ス
ケールの変化スリツト数により示し、この変化ス
リツト数を光学センサにより検出し、変化スリツ
ト数が設定スリツト数に達すると給水動作を停止
する。従つて、設定スリツト数を変えることによ
り炊飯器への給水量を増減することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面とともに説明す
る。第1図において、1は本体、2は本体1内の
上部に配設された米貯蔵室、3は米貯蔵室2の下
部に設けられた米計量装置、4は米計量装置3の
下方に配設された洗米装置、5は洗米装置4の上
方に設けられた水量制御装置、8は洗米装置4の
下部に設けられた搬送装置、6はこれらの各構成
部分に電気的に接続された各部分の制御を行う制
御装置である。
米貯蔵室2はホツパー状であり、その底部には
開口が形成されている。この米貯蔵室2の底部に
は米計量装置3を構成するケーシング3dが一体
に形成されるとともにケーシング3d内には円形
状の枡3aが回転可能に設置され、枡3aは上下
開放の筒状体の内部を放射状に伸長する十字の仕
切壁で仕切られて4室に分割され、1/4回転ごと
に規定容量の米を計量する。枡3aはその外周に
接触する伝達円板3bを介してモータ3cによつ
て回転され、モータ3cは制御装置6によつて制
御される。又、枡3aを収容するケーシング3d
の底部には枡3aの一室の開口形状とほぼ同形状
の米投下口が形成され、米貯蔵室2から枡3aの
一室に投入された米は枡3aの回転によつてその
一室がケーシング3dの米投下口と合致したとき
この米投下口を介して下方に落下する。この米の
落下位置にはこれを受けて洗米装置4の容器4a
へ落し込むシユート7が配設されている。容器4
aは上下開放の筒状容器で、その内部には撹拌棒
4bが配置され、撹拌棒4bの上端はモータ4c
の回転軸に連結される。容器4aの底部開口は底
板4dによつて開閉自在となつており、底板4d
の開閉は搬送装置8に連動して行われる。搬送装
置8は、樋状の搬送体8aを有し、搬送体8aは
そのほぼ中間部が洗米容器4aの直下に位置する
ように配置されこの中間部を支点としてシーソの
ように揺動すべく駆動装置(図示せず)に取付け
られている。又、底板4dは洗米容器4aの底部
開口の外側部で枢着支持され、ばね力により常に
開く方向即ち下方へ押圧されている。搬送体8a
を駆動するモータ(図示せず)およびモータ4c
は制御装置6により制御される。
洗米装置4の上方には給水装置5が設けられ、
その詳細を第3図に示す。第3図において、20
は給水口20aおよび排水口20bを有する計量
タンク、21は給水口20aと給水源との間に設
けられた給水管で、給水管21には電磁弁あるい
はポンプからなる第1の流量制御装置22が設け
られる。又、計量タンク20内には内部を仕切る
仕切壁20cが設けられ、仕切壁20cの下部に
は連通孔20dが設けられる。23は排水口20
bに接続されるとともに洗米容器4aの上部開口
に臨んだ排水管、24は排水管23に設けられた
ポンプあるいは電磁弁からなる第2の流量制御装
置、25は計量タンク20内に収納されたフロー
ト、26はフロート25に取付けられた光学スケ
ールで、光学スケール26はプラスチツクやガラ
ス等の透明な素材の上に光を遮断するスリツト2
6aを等間隔で印刷するかあるいは印刷されたフ
イルムを張り付けるかして形成され、第5図に示
すようにその最下部にはスリツト26aより幅の
広い光の遮断部26bが形成され、最上部には透
明部26cが形成され、中間部にはスリツト26
aを所定間隔で設けられたスリツト部26dが形
成される。スリツト26aの巾および間隔は光学
センサ27の分解能により決定されるが、この例
では分解能0.5mmに対してスリツト26aの巾お
よび間隔を0.6mmとした。27はスケール26に
相対して配置された光学センサで、発光ダイオー
ドとフオトトランジスタで構成される。スケール
26とセンサ27の位置関係は、水がなくフロー
ト25が計量タンク20の底面上にあるときにセ
ンサ27がスケール26の透明部26cのスリツ
ト部26d寄り部分を検出している位置とする。
光学センサ27の出力は制御装置6に加えられ、
制御装置6は第1,第2の流量制御装置22,2
4を制御する。第4図はセンサ27に接続された
制御装置6の一部を示し、28〜30は比較器
で、比較器28は基準電圧V1とセンサ出力Vと
を比較し、比較器29,30も夫々基準電圧V2
V4とセンサ出力Vとを比較する。又、第5図に
示すようにセンサ27の出力Vは光遮断部26
b、スリツト部26dおよび透明部26cを夫々
検出しているときはV0,V3,V5となる。この結
果、比較器28〜30の出力は第6図に示すよう
になる。
又、本体1内の最下部には搬送体8aがその右
端8bを下にするように揺動したときこの右端8
bから流下する水を受けて排出する排水受け部9
が設けられる。また、搬送体8aがその左端8c
を下にするよう揺動したときこの左端8cから流
下する水と米を受け得る位置に炊飯器10が配置
される。炊飯器10の蓋11は流下した米と水が
鍋内に入るように開かれている。その際、第7図
に示すように本体1内の所定位置に取付けられた
蓋保持装置12は蓋11の上面に形成された取手
11aを保持し、蓋11を中開き即ち90゜以下の
角度で開いた状態で保持する。炊飯器10は蓋1
1を片開き自在にヒンジ機構で支持しており、他
端側には蓋11のラツチ機構を有している。蓋保
持装置12は第8図a,bに示すように相対した
2つの板材13a,13bを枢着部14で枢着
し、板材13aの一端には電磁石15を設けると
ともに板材13a,13bの一端間にはコイルば
ね16をその間隔を開くよう設ける。板材13a
は本体1内に固着される。又、17はリミツトス
イツチで、蓋保持装置12が蓋11を保持してい
るか否かを判別するためのものである。第8図a
のように蓋保持装置12が蓋11を保持していな
い場合には板材13a,13bの一端間には大き
く開き、板材13bの一端がリミツトスイツチ1
7の接点17aに当接し、これを作動させる。電
磁石15およびリミツトスイツチ17は制御装置
6と接続される。炊飯器10を本体1内にセツト
するときには、第8図bに示すように板材13
a,13bの他端間で取手11aを挾み、コイル
ばね16のばね力により蓋11を中開き状態で保
持する。この保持を解除する場合には制御装置6
からの信号により電磁石15に通電し、板材13
bの一端を電磁石15に吸引し、取手11aを開
放する。このため、蓋11は自重で下方に回動
し、その勢いでラツチ機構が作動して蓋11は閉
成する。又、18a,18bは搬送体8aの下方
に設けられたリミツトスイツチ、19は本体1の
上部に設けられるとともに制御装置6と接続され
た制御表示板で、制御表示板19には米計量まで
の制御を行わせる米計量スイツチ19a、炊飯ま
での制御を行わせる炊飯スイツチ19bおよび洗
米までの制御を行わせる洗米スイツチ19cなど
の選択スイツチが設けられる。又、制御表示板1
9には、第2図に示すように時計表示部31、炊
飯量表示部32、タイマセツト時間表示部33、
時間セツトボタン34、炊飯量セツトボタン35
および炊飯の硬さを軟、中、硬に設定する操作ス
イツチ36a〜36cが設けられる。
次に、上記装置の動作を第9図のフローチヤー
トを用いて説明する。まず、米貯蔵室2に米を投
入し(投入していない場合)、次に炊飯器10の
蓋11を蓋保持装置12により中開き状態にラツ
チする。次に、炊飯量と炊飯時間をボタン34,
35によりセツトするとともに、炊飯状態を操作
スイツチ36a〜36cにより選択し、これによ
り給水装置5における設定スリツト数が変更され
る。次に、選択スイツチ19a〜19cを選択
し、どこまでの動作を行わせるかを選択する。
今、炊飯スイツチ19bを選択すると、制御装置
6はリミツトスイツチ17からの信号により蓋1
1が開いているか否かを判断し、リミツトスイツ
チ17がオン即ち蓋11が保持されていればタイ
マセツトされた動作開始時刻まで待機状態に入
る。もし、リミツトスイツチ17がオフであれば
動作を停止して直ちに警報等により使用者に知ら
せる。次に、タイマセツトされた動作開始時刻と
なると、搬送体8aが排水側(第1図の二点鎖線
側)に揺動される。これにより、洗米容器4aの
底部開口が搬送体8aと連動する底板4dによつ
て閉鎖される。次に、計量装置3の枡3aが炊飯
量セツトに基づいて所定回転数だけ回転させら
れ、これにより計量された米がシユート7を介し
て洗米容器4a内に入れられる。その後、第2の
流量制御装置24が作動されて洗米容器4a内に
給水され、同時に撹拌棒4bが回転されて洗米さ
れる。その際、洗米容器4aの底部開口と底板4
dとの密閉性を完全なものとはせず、多少水が漏
れ出るようにしておく。その結果、洗米された汚
水は順次搬送体8aを通つて排水受け部9から本
体1外に排水される。このような洗米は、汚水濁
度が所定値以下になるかあるいは所定時間経過す
るまで繰り返し行われ、最終の洗米後は第2の流
量制御装置24を閉じ、排水が全部完了するまで
動作を停止する。その後、搬送体8aを揺動して
左端8cを下側にし、洗米容器4aの底部開口を
開く。そして、第2の流量制御装置24を所定時
間だけ開き、洗米容器4a内に給水し、該容器4
aおよび搬送体8aに付着した米を洗い落としつ
つ炊飯器10の鍋内に米およびこれに対応した量
の水を仕込む。このとき、操作スイツチ36aが
押されていれば水量は操作スイツチ36bを押し
た場合より多少増加し、逆に操作スイツチ36c
が押された場合には通常より減少する。尚、この
とき洗米容器4a等に付着した米を完全に洗い落
すために排水管23の先端に散水具を取付けても
良い。次に、搬送体8aを再び排水側に揺動し、
所定時間だけ給水して後洗浄を行う。搬送体8a
の位置はリミツトスイツチ18a,18bによつ
て検出され、制御装置6によつて正確に制御され
る。後洗浄と同時に蓋保持装置12の電磁石15
に通電して板材13bの一端を引き付け、蓋11
のラツチをオフする。これにより、蓋11は自重
により閉じられる。一方、鍋内の米は山のように
盛り上がつた状態であり、実際には炊飯器10の
下部に設けられた振動台によつて炊飯器10に水
平振動を与えて米を鍋内に平均的に配置する。そ
の後、米を所定時間水に浸すために待機時間がと
られ、次に炊飯器10へのエネルギー投入が行わ
れる。
以上が炊飯スイツチ19bを選択した場合であ
るが、米計量スイツチ19aを選択した場合には
搬送体8aは最初から炊飯器10側に揺動されて
前述したように米の計量が行われ、計量された米
は洗米容器4aを通過し搬送体8aを介して炊飯
器10の鍋内に収納され、蓋11が閉じられる。
又、洗米スイツチ19cを押した場合には、炊
飯器10への炊飯エネルギーの投入の前までの工
程が炊飯スイツチ19bを選択した場合に準じて
行われる。これは、例えば炊き込み御飯を作る場
合などに利用される。
次に、給水装置5の動作を第6図のタイムチヤ
ートを用いて説明する。まず、第1の流量制御装
置22は給水指令と比較器28の出力とのアンド
条件により作動し、給水管21を介して計量タン
ク20に給水が行われる。これにより、水は仕切
壁20cに当り連通孔20dを介してフロート2
5のある部分に流入し、フロート25およびスケ
ール26は上方に移動する。ここで、センサ27
が光遮断部26bを検出すると比較器28の出力
はオフとなり、第1の流量制御装置22は非作動
となつて給水はストツプされる。この際、水の流
れが急に停止されるために水面に揺れが生じ、ス
ケール26にも揺れが生じてセンサ27が誤検出
する恐れがある。このため、第1の流量制御装置
22が非作動になつてからT時間経過した後に第
2の流量制御装置24のオン指令を出す。第2の
流量制御装置24はこのオン指令とカウンタ出力
と比較器30の反転出力のAND条件により作動
され、これにより排水(洗米容器4aに対して)
が始まり、スケール26は下降する。このとき、
センサ27はスリツト26aを検出して比較器2
9はパルスを発生し、これを制御装置6内のカウ
ンタによりカウントし、所定スリツト数をカウン
トすると第2の流量制御装置24は停止され、排
水は停止される。排水量はスリツト26aの数に
比例するから所定の水量が排出され、洗米容器4
aに供給される。この装置の測定精度は所定水量
に対するスリツト26aのカウント数に比例する
ため、計量タンク20の断面積を小さくしてスケ
ール7の移動距離を長くすると精度は向上する。
又、計量タンク20への給水は誤差を少なくする
ために水面の揺れを少なくする必要があり、この
ために給水口20aは最高水位より高い位置に設
け、また給水が直接水面に落下しないように一度
仕切壁20cに当てるようにしている。
尚、装置全体の物理的要因により計量タンク2
0の容量を少なく構成する必要が生じる場合があ
り、このような場合には所要の排水量に見合うカ
ウント数に至る前に計量タンク20内の水がなく
なる場合が生じる。このときにはカウントが完了
する以前に比較器30の反転出力がオフするため
第2の流量制御装置24は停止するが、再度第1
の流量制御装置22のオン指令を出すと給水が始
まり、スケール26の光遮断部26bが検出され
るまで水位は上昇し、再び第2の流量制御装置2
7のオン指令を出すとカウンタがスリツト26a
をカウントし、前回のカウント数との累計が所定
カウント数に達すると第2の流量制御装置24を
オフするようにシーケンスを構成すれば良い。
又、第2の流量制御装置24による排水は炊飯に
必要な水だけでなく洗米や洗米槽の洗浄にも用い
られ、このような場合には供給水量に精度を要し
ない。このため、カウンタを用いず比較器28の
出力と比較器30の反転出力により第1および第
2の流量制御装置22,24を駆動するようにし
ても良い。
又、操作スイツチ36a〜36cの選択により
炊飯器10への給水量が変化するのは、給水装置
5における光学スケール26の変化の設定スリツ
ト数が制御装置6を介して変更されるためであ
る。
尚、上記実施例では使用者の好みに応じて米量
に応じた給水量を増減するようにしたが、米の種
類や新鮮度に応じて給水量を増減するようにして
も良い。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、炊飯器への米量
に対応した給水量を給水手段における設定スリツ
ト数を変えることにより増減する操作手段を設け
ており、操作手段の操作により米量に対応した給
水量を加減することができ、使用者の好みに応じ
てあるいは米の種類や新鮮度に応じて炊飯の硬さ
を最適なものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は夫々本発明装置の構成図
およびその制御表示板の正面図、第3図は本発明
に係る給水装置の構成図、第4図〜第6図は夫々
本発明に係る制御装置の一部構成図、各部電圧波
形図および出力特性図、第7図は本発明に係る蓋
保持機構の説明図、第8図a,bは夫々本発明に
係る蓋保持機構の蓋保持状態および蓋保持状態の
平面図、第9図は本発明装置の動作を示すフロー
チヤート、第10図は本発明に係る給水装置の動
作を示すタイムチヤートである。 2……米貯蔵室、3……米計量装置、4……洗
米装置、5……給水装置、6……制御装置、8…
…搬送装置、10……炊飯器、20……計量タン
ク、22……第1の流量制御装置、24……第2
の流量制御装置、26……光学スケール、26a
……スリツト、27……光学センサ、36a〜3
6c……操作スイツチ。尚、図中同一符号は同一
又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 米を貯蔵する米貯蔵手段と、米貯蔵手段に貯
    蔵された米から所定量の米を計量して取出す米計
    量手段と、計量された米を洗う洗米手段と、洗わ
    れた米を炊飯器内に搬送する搬送手段と、計量タ
    ンクと計量タンクの給水量および排水量の制御を
    行う流量制御装置と計量タンクの水位と共に上下
    動するとともに等間隔のスリツトを有する光学ス
    ケールと光学スケールのスリツトを検出する光学
    センサとを有し、光学センサが設定スリツト数を
    検出するまで給水動作し、かつ洗米手段に給水す
    るとともに炊飯器に米量に対応した水量の水を供
    給する給水手段と、炊飯器への米量に対応した給
    水量を給水手段における設定スリツト数を変える
    ことにより増減する操作手段と、これらの各手段
    を制御する制御手段を備えたことを特徴とする自
    動米仕込装置。
JP11460685A 1985-05-28 1985-05-28 自動米仕込装置 Granted JPS61272015A (ja)

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JP11460685A JPS61272015A (ja) 1985-05-28 1985-05-28 自動米仕込装置

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