JPH025137A - 原始プログラムの変換結果通知方式 - Google Patents
原始プログラムの変換結果通知方式Info
- Publication number
- JPH025137A JPH025137A JP63155027A JP15502788A JPH025137A JP H025137 A JPH025137 A JP H025137A JP 63155027 A JP63155027 A JP 63155027A JP 15502788 A JP15502788 A JP 15502788A JP H025137 A JPH025137 A JP H025137A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 31
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、原始プログラム名ム換時における変換メツセ
ージの通知方式に関し、特に大量に原始プログラムの変
換を行う情報処理システムにおいて、変換メツセージの
状況把握に有効な変換結果の通知方式に関する。
ージの通知方式に関し、特に大量に原始プログラムの変
換を行う情報処理システムにおいて、変換メツセージの
状況把握に有効な変換結果の通知方式に関する。
従来、この種の変換結果通知方式は、原始プログラム変
換装置が変換を行なうプログラムごとに。
換装置が変換を行なうプログラムごとに。
メツセージの種類、メツセージの個数、メツセージの出
力されるプログラム内行位置などを出力していた。
力されるプログラム内行位置などを出力していた。
上述した従来の変換結果通知方式では、原始プログラム
の変換を大量に行なった場合、メツセージの種類ごとに
どのプログラムが関係しているかを知ろうとするとき、
プログラムごとに出力メツセージを調べて集計する必要
があるので、変換するプログラム量に比例して多大な工
数を必要とする欠点がある。
の変換を大量に行なった場合、メツセージの種類ごとに
どのプログラムが関係しているかを知ろうとするとき、
プログラムごとに出力メツセージを調べて集計する必要
があるので、変換するプログラム量に比例して多大な工
数を必要とする欠点がある。
本発明は、原始プログラムの変換を大量に行なった場合
でもプログラムごとに出力結果を調べることなく、メツ
セージの種類ごとに関係しているプログラムを知ること
のできるような変換結果通知方式を提供しようとするも
のである。
でもプログラムごとに出力結果を調べることなく、メツ
セージの種類ごとに関係しているプログラムを知ること
のできるような変換結果通知方式を提供しようとするも
のである。
本発明の変換結果通知方式は、原始プログラム変換装置
の出力するメツセージ情報を入力する入力手段と、該入
力されたメツセージ情報を解析する解析手段と、該解析
されたメツセージ情報を記憶する記憶手段と、該記憶さ
れたメツセージ情報を編集する処理手段と、該編集され
たメツセージ情報を出力する出力手段とを有することを
特徴としている。
の出力するメツセージ情報を入力する入力手段と、該入
力されたメツセージ情報を解析する解析手段と、該解析
されたメツセージ情報を記憶する記憶手段と、該記憶さ
れたメツセージ情報を編集する処理手段と、該編集され
たメツセージ情報を出力する出力手段とを有することを
特徴としている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は2本発明の一実施例を示す構成図である。本方
式は、原始プログラム変換装置1−1と。
式は、原始プログラム変換装置1−1と。
原始プログラム変換装置1−1の出力する変換メツセー
ジを入力する入力手段1−2と、入力手段1−2によっ
て入力された変換メツセージを解析する解析手段1−3
と、解析手段1−3によって解析された変換メツセージ
を記憶する記憶手段1−4と、記憶手段1−4によって
記憶された変換メツセージを編集する処理手段1−5と
、処理手段1−5によって編集された変換メツセージを
出力する出力手段1−6とから構成される。
ジを入力する入力手段1−2と、入力手段1−2によっ
て入力された変換メツセージを解析する解析手段1−3
と、解析手段1−3によって解析された変換メツセージ
を記憶する記憶手段1−4と、記憶手段1−4によって
記憶された変換メツセージを編集する処理手段1−5と
、処理手段1−5によって編集された変換メツセージを
出力する出力手段1−6とから構成される。
原始プログラム変換装置1−1は、被変換側の原始プロ
グラムを入力し、原始プログラム変換装置の持つ変換規
則に基づいて変換処理を行い、変換側の原始プログラム
を出力する。
グラムを入力し、原始プログラム変換装置の持つ変換規
則に基づいて変換処理を行い、変換側の原始プログラム
を出力する。
入力手段1−2は、原始プログラム変換装置1−1の変
換部1−12で出力する工原始プログラム分の変換メツ
セージを入力する。
換部1−12で出力する工原始プログラム分の変換メツ
セージを入力する。
解析手段1−3は、入力手段1−2によって入力された
変換メツセージについて同一変換メツセージを除く判別
を行う。記憶手段1−4は、解析手段1−3によって判
別された変換メツセージをプログラム名と共に、第3図
に示すようなメツセージテーブルに記憶する。
変換メツセージについて同一変換メツセージを除く判別
を行う。記憶手段1−4は、解析手段1−3によって判
別された変換メツセージをプログラム名と共に、第3図
に示すようなメツセージテーブルに記憶する。
処理手段1−5は、記憶手段1−4によって格納された
メツセージテーブルを、メツセージ番号をキーにしてソ
ート処理を行い、メツセージ番号ごトノプログラム名を
メツセージテーブルより取り出して出力手段1−6に渡
す。
メツセージテーブルを、メツセージ番号をキーにしてソ
ート処理を行い、メツセージ番号ごトノプログラム名を
メツセージテーブルより取り出して出力手段1−6に渡
す。
出力手段1−6は、処理手段1−5によってメツセージ
テーブルより取り出されたプログラム名を、メツセージ
単位に帳表に出力する。
テーブルより取り出されたプログラム名を、メツセージ
単位に帳表に出力する。
第2図のフローチャートに基づいて本発明による方式の
動作を説明する。
動作を説明する。
まず、メツセージ人力2−1で原始プログラム変換装置
から1原始プログラム分の変換メツセージ(第4図参照
)を入力する。変換メツセージの入力後1本発明による
方式の終了条件2−2を判定し、終了でない場合はメツ
セージ人力2−1で入力した変換メツセージをメツセー
ジ解析2−3に渡し、同一メツセージ番号を除く判別を
行い。
から1原始プログラム分の変換メツセージ(第4図参照
)を入力する。変換メツセージの入力後1本発明による
方式の終了条件2−2を判定し、終了でない場合はメツ
セージ人力2−1で入力した変換メツセージをメツセー
ジ解析2−3に渡し、同一メツセージ番号を除く判別を
行い。
その結果を第5図に示すメツセージテーブル(ソート前
)に格納する。上記処理を2本発明による方式の終了条
件2−2を満足するまで繰り返す。
)に格納する。上記処理を2本発明による方式の終了条
件2−2を満足するまで繰り返す。
終了条件2−2を満足した場合は、メツセージ番号をキ
ーとしてメツセージテーブルの7−1−2−5を行い、
第5図に示すような結果(ソート後)を得る。
ーとしてメツセージテーブルの7−1−2−5を行い、
第5図に示すような結果(ソート後)を得る。
メツセージテーブルのソート2−5で得られたソート後
のメツセージテーブルをメツセージテーブル1i集2−
6で入力し、メツセージごとのプログラム名をメツセー
ジ出力2−7に渡し、メツセージ出力2−7で第6図に
示すメツセージごとのプログラム−覧を帳表に出力する
。
のメツセージテーブルをメツセージテーブル1i集2−
6で入力し、メツセージごとのプログラム名をメツセー
ジ出力2−7に渡し、メツセージ出力2−7で第6図に
示すメツセージごとのプログラム−覧を帳表に出力する
。
終了条件2−2は、原始プログラム変換装置での変換処
理が終了し、変換メツセージがメツセージ人力2−1に
渡らなかったとき終了とする。
理が終了し、変換メツセージがメツセージ人力2−1に
渡らなかったとき終了とする。
本発明による変換結果通知方式は以上の通りで69、次
に述べる効果を挙げることができる。
に述べる効果を挙げることができる。
原始プログラムの変換において大量に変換した場合、変
換メツセージごとにそのメツセージが出力されたプログ
ラムが確認できるため、特定のメツセージ(変換上重要
なもの)が出力されたプロダラムを捜す場合2個別に変
換リストを見る必要がないため、大巾な工数削減ができ
る・また・変換結果リストの見落とし防止にもつながる
。
換メツセージごとにそのメツセージが出力されたプログ
ラムが確認できるため、特定のメツセージ(変換上重要
なもの)が出力されたプロダラムを捜す場合2個別に変
換リストを見る必要がないため、大巾な工数削減ができ
る・また・変換結果リストの見落とし防止にもつながる
。
第1図は本発明の変換結果通知方式の構成を示す図、第
2図は本発明の変換結果通知方式の処理手順全示すフロ
ーチャート、第3図は本発明の変換結果通知方式が保有
するメツセージテーブル。 第4図は本発明の変換結果通知方式への入力イメージ例
、第5図は本発明の変換結果通知方式で保有しているメ
ツセージテーブルのデータ格納例。 第6図は本発明の変換結果通知方式の出力リストイメー
ジ例を示す図である。 第 図 第3図 メツセージテーブル 変換メッセージ 第 図 第 図 出力リストイメーノ
2図は本発明の変換結果通知方式の処理手順全示すフロ
ーチャート、第3図は本発明の変換結果通知方式が保有
するメツセージテーブル。 第4図は本発明の変換結果通知方式への入力イメージ例
、第5図は本発明の変換結果通知方式で保有しているメ
ツセージテーブルのデータ格納例。 第6図は本発明の変換結果通知方式の出力リストイメー
ジ例を示す図である。 第 図 第3図 メツセージテーブル 変換メッセージ 第 図 第 図 出力リストイメーノ
Claims (1)
- 1、原始プログラムの変換において、原始プログラム変
換装置の出力するメッセージ情報を入力する入力手段と
、該入力されたメッセージ情報を変換処理される全プロ
グラムの変換メッセージに対して、メッセージ種別を解
析する解析手段と、該解析されたメッセージ情報を記憶
する記憶手段と、該記憶されたメッセージ情報をメッセ
ージ番号ごとに関係するプログラム名を編集する処理手
段と、該編集されたメッセージ情報を出力する出力手段
とを備えたことを特徴とする原始プログラムの変換結果
通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155027A JPH025137A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 原始プログラムの変換結果通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155027A JPH025137A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 原始プログラムの変換結果通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025137A true JPH025137A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15597068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155027A Pending JPH025137A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 原始プログラムの変換結果通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025137A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955550A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-30 | Fujitsu Ltd | 履歴情報収集最適化処理システム |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP63155027A patent/JPH025137A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955550A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-30 | Fujitsu Ltd | 履歴情報収集最適化処理システム |
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