JPH02531A - 印字ヘツドにおけるアーマチユア取付け構造 - Google Patents
印字ヘツドにおけるアーマチユア取付け構造Info
- Publication number
- JPH02531A JPH02531A JP5197289A JP5197289A JPH02531A JP H02531 A JPH02531 A JP H02531A JP 5197289 A JP5197289 A JP 5197289A JP 5197289 A JP5197289 A JP 5197289A JP H02531 A JPH02531 A JP H02531A
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- JP
- Japan
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- armature
- base
- solenoid
- positioning
- protrusion
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は印字ヘッドにおけるアーマチュア取付は構造に
関する。
関する。
[従来の技術]
従来、アーマチュアの取付けは、アーマチュアベースに
円周状に複a設けたアーマチュア位置決め突起のそれぞ
れに、アーマチュアに設けたアーマチュア位置決め穴を
嵌挿させてなる。
円周状に複a設けたアーマチュア位置決め突起のそれぞ
れに、アーマチュアに設けたアーマチュア位置決め穴を
嵌挿させてなる。
[発明が解決しようとする課題]
細く、短いアーマチュア位置決め突起にアーマチュア位
を決め穴を嵌挿させる場合、前記アーマチュア位置決め
突起にアーマチュアがかぶさって該突起が見えにくいの
で、前記突起にアーマチュア位置決め穴が入れに〈<、
アーマチュアの装着が難しいという問題点があった。
を決め穴を嵌挿させる場合、前記アーマチュア位置決め
突起にアーマチュアがかぶさって該突起が見えにくいの
で、前記突起にアーマチュア位置決め穴が入れに〈<、
アーマチュアの装着が難しいという問題点があった。
本発明の目的は、アーマチュアを容易に装着することが
できる印字ヘッドにおけるアーマチュア取付は構造を提
供することにある。
できる印字ヘッドにおけるアーマチュア取付は構造を提
供することにある。
[課題を解決するための手段J
上記目的は、アーマチュアベースに円周状に複数設けた
アーマチュア位置決め突起のそれぞれに、アーマチュア
に設けたアーマチュア位置決め穴を嵌挿させてなる印字
ヘッドにおけるアーマチュア取付は構造において、前記
アーマチュアベースに前記アーマチュアの外周をガイド
するアーマチュアパイロットガイド突起を前記アーマチ
ュア位置決め突起より高く設けることにより達成される
。
アーマチュア位置決め突起のそれぞれに、アーマチュア
に設けたアーマチュア位置決め穴を嵌挿させてなる印字
ヘッドにおけるアーマチュア取付は構造において、前記
アーマチュアベースに前記アーマチュアの外周をガイド
するアーマチュアパイロットガイド突起を前記アーマチ
ュア位置決め突起より高く設けることにより達成される
。
[作用1
アーマチュアはアーマチュアベースのアーマチュアパイ
ロットガイド突起によってらふな位ご決めがなされ、ア
ーマチュア位置決め突起の近傍にアーマチュア位置決め
穴が位置するので、アーマチュア位置決め穴を極めて容
易にアーマチュア位置決め突起に装着することができる
。
ロットガイド突起によってらふな位ご決めがなされ、ア
ーマチュア位置決め突起の近傍にアーマチュア位置決め
穴が位置するので、アーマチュア位置決め穴を極めて容
易にアーマチュア位置決め突起に装着することができる
。
[実施例]
以下、未発明を図示の一実施例により説明する。第1図
は本発明になるドツトプリンタ用印字ヘッドの全体外観
を示す0本実施例は、ワイヤユニット10、ソレノイド
ユニット20及びアーマチュアユニット30はそれぞれ
後記する手段で位置決めされ、ワイヤユニット10のノ
ーズ11、ソレノイドユニット20のソレノイドベース
21及ヒアーマチユアユニツト30のアーマチュアベス
31がファスナー40で一体に固定されている。
は本発明になるドツトプリンタ用印字ヘッドの全体外観
を示す0本実施例は、ワイヤユニット10、ソレノイド
ユニット20及びアーマチュアユニット30はそれぞれ
後記する手段で位置決めされ、ワイヤユニット10のノ
ーズ11、ソレノイドユニット20のソレノイドベース
21及ヒアーマチユアユニツト30のアーマチュアベス
31がファスナー40で一体に固定されている。
ワイヤユニツ)10(第2図、第5図参照)ノーズ11
には、複数のワイヤ12が摺動自在にガイドされ、かつ
先端がtα線状で、後端が円周状に配設されている。ま
た複数のワイヤ12は。
には、複数のワイヤ12が摺動自在にガイドされ、かつ
先端がtα線状で、後端が円周状に配設されている。ま
た複数のワイヤ12は。
後端に固定されたワイヤビン13とノーズ11間に配設
されたワイヤリターンバネ14で後方側に付勢されてい
る。
されたワイヤリターンバネ14で後方側に付勢されてい
る。
またノーズ11には、外周近傍に前記ソレノイドベース
)20側に突出したノーズ位置決め突起11aが複数個
(実施例は3個)設けられている。更に/−ズ11の中
心部にはノーズ合せ円筒部11b及び突起11cが設け
られている。
)20側に突出したノーズ位置決め突起11aが複数個
(実施例は3個)設けられている。更に/−ズ11の中
心部にはノーズ合せ円筒部11b及び突起11cが設け
られている。
ツレ/イドユニット20(第2図、第6図参照)
カップ状のソレノイドベース21の底面に円柱状のコア
22が前記複数のワイヤ12に対応して円周状に固定さ
れている。前記コア22にはそれぞれソレノイド23が
巻回された両端に鍔を持つ円筒形のソレノイドポビン2
4が装着されており、 +tiJ記ソレメソレノイドボ
ビン24のソレノイド端子24aを有する。そして前記
ツレ/イド23の巻初め部及び巻終り部はそれぞれ前記
ソレノイド端子24aに固定されている。
22が前記複数のワイヤ12に対応して円周状に固定さ
れている。前記コア22にはそれぞれソレノイド23が
巻回された両端に鍔を持つ円筒形のソレノイドポビン2
4が装着されており、 +tiJ記ソレメソレノイドボ
ビン24のソレノイド端子24aを有する。そして前記
ツレ/イド23の巻初め部及び巻終り部はそれぞれ前記
ソレノイド端子24aに固定されている。
前記ソレノイドベース21の前記コア22と反対側には
インシュレータ25を介してフレキシブルプリント板2
6が配設されており、前記ソレノイドベース21及び前
記インシュレータ25には前記ソレノイドポビン24の
ソレノイド端子24aが挿入されるコイルボビン位ご決
め穴21a。
インシュレータ25を介してフレキシブルプリント板2
6が配設されており、前記ソレノイドベース21及び前
記インシュレータ25には前記ソレノイドポビン24の
ソレノイド端子24aが挿入されるコイルボビン位ご決
め穴21a。
25aが設けられ、またフレキシブルプリント板26に
は前記ソレノイド23の端部が挿入される穴が設けられ
ている。またソレノイドベース21には前記ノーズ11
のノーズ合せ円筒部11b及び突起11cに対応した箇
所に7−ズはめ合い穴21b及びノツチ21cがそれぞ
れ設けられている。そして、ソレノイドポビン24のソ
レノイド端子24aは前記ソレノイドベース21の位置
決め用穴21a、インシュレータ25のコイルボビン位
は決め穴25a及びフレキシブルプリント板26の穴に
挿入され、ソレノイド23の端部はフレキシブルプリン
ト板26に半田付は固定されている。これにより、ソレ
ノイドポビン24、ソレノイドベース21. インシ
ュレータ25及びフレキシブルプリント板26は位置決
めされて一体にMl立られる。
は前記ソレノイド23の端部が挿入される穴が設けられ
ている。またソレノイドベース21には前記ノーズ11
のノーズ合せ円筒部11b及び突起11cに対応した箇
所に7−ズはめ合い穴21b及びノツチ21cがそれぞ
れ設けられている。そして、ソレノイドポビン24のソ
レノイド端子24aは前記ソレノイドベース21の位置
決め用穴21a、インシュレータ25のコイルボビン位
は決め穴25a及びフレキシブルプリント板26の穴に
挿入され、ソレノイド23の端部はフレキシブルプリン
ト板26に半田付は固定されている。これにより、ソレ
ノイドポビン24、ソレノイドベース21. インシ
ュレータ25及びフレキシブルプリント板26は位置決
めされて一体にMl立られる。
また前記インシュレータ25及びフレキシブルプリント
板26には、前記ノーズ11のノーズ位置決め突起11
aに対応した箇所にそれぞれノーズ位置決め穴25b、
26aが設けられ、更に中心にノーズ11のノーズ合せ
突起11cの外径より大きな穴が設けられている。
板26には、前記ノーズ11のノーズ位置決め突起11
aに対応した箇所にそれぞれノーズ位置決め穴25b、
26aが設けられ、更に中心にノーズ11のノーズ合せ
突起11cの外径より大きな穴が設けられている。
7−マチユアユニツ)30(第2図、第4図参照)
アーマチュアベース31の中心部側には前記複数のコア
22にそれぞれ対応して設けられたアーマチュア32の
先端側をガイドするアーマチュア先端ガイド突起31a
が設けられている。またアマチュアベース31の外周側
には前記アーマチュア32にそれぞれ対応してアーマチ
ュア位置決め突起31. bが設けられており、前記ア
ーマチュア32にはアーマチュア位置決め突起31bに
挿入されるアーマチュア位置決め穴32aが設けられて
いる。更にアーマチュアベース31のアーマチュア32
間には、アーマチュア32の外周をガイドするアーマチ
ュアパイロットガイド突起31Cが前記アーマチュア位
置決め突起31bより高く設けられ、前記アーマチュア
32には前記アーマチュアパイロットガイド突起31c
に対応した部分にアーマチュアパイロットガイド切欠き
溝32bが設けられている。また前記アーマチュアパイ
ロットガイド突起31cの1つには、隣接するソレノイ
ドボビン24に係合するようにアーマチュアベース位置
決め突起31dが設けられている。
22にそれぞれ対応して設けられたアーマチュア32の
先端側をガイドするアーマチュア先端ガイド突起31a
が設けられている。またアマチュアベース31の外周側
には前記アーマチュア32にそれぞれ対応してアーマチ
ュア位置決め突起31. bが設けられており、前記ア
ーマチュア32にはアーマチュア位置決め突起31bに
挿入されるアーマチュア位置決め穴32aが設けられて
いる。更にアーマチュアベース31のアーマチュア32
間には、アーマチュア32の外周をガイドするアーマチ
ュアパイロットガイド突起31Cが前記アーマチュア位
置決め突起31bより高く設けられ、前記アーマチュア
32には前記アーマチュアパイロットガイド突起31c
に対応した部分にアーマチュアパイロットガイド切欠き
溝32bが設けられている。また前記アーマチュアパイ
ロットガイド突起31cの1つには、隣接するソレノイ
ドボビン24に係合するようにアーマチュアベース位置
決め突起31dが設けられている。
前記アーマチュアベース31とアーマチュア32間には
、アーマチュアスプリング33が配設され、このアーマ
チュアスプリング33によりアーマチュア32の内側端
がアーマチュアベース31に当接するように付勢されて
いる。またアーマチュア32上にはレシジュアル34が
a21されている。
、アーマチュアスプリング33が配設され、このアーマ
チュアスプリング33によりアーマチュア32の内側端
がアーマチュアベース31に当接するように付勢されて
いる。またアーマチュア32上にはレシジュアル34が
a21されている。
そこで、アーマチュアユニット30は次のようにして組
立ちれる。アーマチュアベース31にアーマチュアスプ
リング33を配設する0次にアーマチュア32の内側部
分をアーマチュアベース31のアーマチュア先端ガイド
突起31a間に挿入し、アーマチュア32の外側部をア
ーマチュアパイロットガイド突起31c間に挿入する。
立ちれる。アーマチュアベース31にアーマチュアスプ
リング33を配設する0次にアーマチュア32の内側部
分をアーマチュアベース31のアーマチュア先端ガイド
突起31a間に挿入し、アーマチュア32の外側部をア
ーマチュアパイロットガイド突起31c間に挿入する。
これにより、アーマチュア32はらふな位置決めがなさ
れ、アーマチュア32のアーマチュア位置決め穴32a
はアーマチュア位置決め突起31b上の近傍に位置する
。そこで、アーマチュア位は決め突起31bにアーマチ
ュア位置決め穴32aを挿入すると、アーマチュア32
は精度良い位置決めがなされる。これにより、アーマチ
ュアユニット30の組立は完了する。
れ、アーマチュア32のアーマチュア位置決め穴32a
はアーマチュア位置決め突起31b上の近傍に位置する
。そこで、アーマチュア位は決め突起31bにアーマチ
ュア位置決め穴32aを挿入すると、アーマチュア32
は精度良い位置決めがなされる。これにより、アーマチ
ュアユニット30の組立は完了する。
i生二五泣
全体の組立は次のようにして行なう、まず各ユニット1
0,20.30を前記したようにそれぞれ別個に予め組
立ておく、そして、アーマチュアベース31のアーマチ
ュアベース位置決め突起31dに隣接するソレノイドボ
ビン24の外周が係合するように、アーマチュアユニッ
ト30上にソレノイドユニット20をaFaする。これ
により、コア22とアーマチュア32との相対位置が精
度良く位置決めされる。
0,20.30を前記したようにそれぞれ別個に予め組
立ておく、そして、アーマチュアベース31のアーマチ
ュアベース位置決め突起31dに隣接するソレノイドボ
ビン24の外周が係合するように、アーマチュアユニッ
ト30上にソレノイドユニット20をaFaする。これ
により、コア22とアーマチュア32との相対位置が精
度良く位置決めされる。
次にワイヤユニット10の7−ズ11のノーズ合せ円筒
部ttb及び突起11cをソレノイドベース21のノー
ズはめ合い穴21b及びノツチ21Cを挿入する。これ
により、ソレノイドベース21とノーズ11とはらふな
位置決めがなされる。続いてノーズ11のノーズ位置決
め突起11aをフレキシブルプリント板26のノーズ位
置決め穴26aを通してインシュレータ25のノーズ位
置決め穴25bに挿入する。
部ttb及び突起11cをソレノイドベース21のノー
ズはめ合い穴21b及びノツチ21Cを挿入する。これ
により、ソレノイドベース21とノーズ11とはらふな
位置決めがなされる。続いてノーズ11のノーズ位置決
め突起11aをフレキシブルプリント板26のノーズ位
置決め穴26aを通してインシュレータ25のノーズ位
置決め穴25bに挿入する。
このように、ノーズ11とインシュレータ25とは外周
側に形成されたノーズ位置決め突起tiaと7一ズ位こ
決め穴25bとで位置決めされるので、ノーズ11とイ
ンシュレータ25とは精度良く位置決めされる。またソ
レノイドベース21及びインシュレータ25とソレノイ
ドボビン24とは、ソレノイドベース21及びインシュ
レータ25の位置決め用穴21a、25aとソレノイド
ボビン24のソレノイド端子24aとで精度良く位置決
めされているので、ノーズ11はソレノイドベース21
に精度良く位置決めされる。
側に形成されたノーズ位置決め突起tiaと7一ズ位こ
決め穴25bとで位置決めされるので、ノーズ11とイ
ンシュレータ25とは精度良く位置決めされる。またソ
レノイドベース21及びインシュレータ25とソレノイ
ドボビン24とは、ソレノイドベース21及びインシュ
レータ25の位置決め用穴21a、25aとソレノイド
ボビン24のソレノイド端子24aとで精度良く位置決
めされているので、ノーズ11はソレノイドベース21
に精度良く位置決めされる。
最後にファスナー40を用いてノーズ11の外周とアー
マチュアベース31の外周をはさみ込む、これにより、
各ユニット1O120,30は一体に固定される。
マチュアベース31の外周をはさみ込む、これにより、
各ユニット1O120,30は一体に固定される。
■
次に作動について説明する。ソレノイド23が励磁され
ていない場合は、ワイヤリターンバネ14及びアーマチ
ュアスプリング33の付勢力によってアーマチュア32
はアーマチュアベース31に当接している。ソレノイド
23が励磁されると、コア22によってプランジャ34
が引かれ。
ていない場合は、ワイヤリターンバネ14及びアーマチ
ュアスプリング33の付勢力によってアーマチュア32
はアーマチュアベース31に当接している。ソレノイド
23が励磁されると、コア22によってプランジャ34
が引かれ。
アーマチュア32はアーマチュアベース31のアーマチ
ュア位置決め突起31bを中心として回動し、レシジュ
アル34を介してコア22に当接する、これにより、ワ
イヤビン13の後端が押されてワイヤ12がノーズ11
の前面より突出し、以下]A示しないインクリボンを介
して紙をプラテンに押付けてドツト印字を行なう、ソレ
ノイド23の励磁が切れると、アーマチュア32はアー
マチュアスプリング33の付勢力によって前記と逆方向
にIDI動復元し、アーマチュアベース31に出接する
。またワイヤ12はアーマチュア32にフローするよう
にワイヤリターンバネ14の付勢力によって戻る。
ュア位置決め突起31bを中心として回動し、レシジュ
アル34を介してコア22に当接する、これにより、ワ
イヤビン13の後端が押されてワイヤ12がノーズ11
の前面より突出し、以下]A示しないインクリボンを介
して紙をプラテンに押付けてドツト印字を行なう、ソレ
ノイド23の励磁が切れると、アーマチュア32はアー
マチュアスプリング33の付勢力によって前記と逆方向
にIDI動復元し、アーマチュアベース31に出接する
。またワイヤ12はアーマチュア32にフローするよう
にワイヤリターンバネ14の付勢力によって戻る。
[発明の効果]
以上の説I月から明らかなように、本発明によれば、ア
ーマチュアはアーマチュアベースパイロットガイド突起
によってらふな位置決めがなされ、アーマチュア位置決
め突起の近傍にアーマチュア位;ご決め穴が位置するの
で、アーマチュア位置決め穴を極めて容易にアーマチュ
ア位置決め突起に装着することができ1組立性が向上す
る。
ーマチュアはアーマチュアベースパイロットガイド突起
によってらふな位置決めがなされ、アーマチュア位置決
め突起の近傍にアーマチュア位;ご決め穴が位置するの
で、アーマチュア位置決め穴を極めて容易にアーマチュ
ア位置決め突起に装着することができ1組立性が向上す
る。
第1図は本発明になるドツトプリンタ用印字へラドの一
実施例の外観を示し、(a)はモ面図。 (b)は側面図、(C)は背面図、第2図は拡大主要断
面図、第3図は第2図におけるソレノイド端子部分の拡
大断面図、第4図はアーマチュアガイド状態の拡大説明
図、第5図はワイヤユニットの背面図、第6図はソレノ
イドユニット背面図である。 31:7−マチュアベース、 31b:アーマチュア位ご決め突起。 31c:アーマチュアパイロットガイド突起、32:ア
ーマチュア。 32a:アーマチュア位置決め穴。 第 1 図 第2図 第3図 第 図 第 図 +1゜ 第 図
実施例の外観を示し、(a)はモ面図。 (b)は側面図、(C)は背面図、第2図は拡大主要断
面図、第3図は第2図におけるソレノイド端子部分の拡
大断面図、第4図はアーマチュアガイド状態の拡大説明
図、第5図はワイヤユニットの背面図、第6図はソレノ
イドユニット背面図である。 31:7−マチュアベース、 31b:アーマチュア位ご決め突起。 31c:アーマチュアパイロットガイド突起、32:ア
ーマチュア。 32a:アーマチュア位置決め穴。 第 1 図 第2図 第3図 第 図 第 図 +1゜ 第 図
Claims (1)
- アーマチユアベースに円周状に複数設けたアーマチュア
位置決め突起のそれぞれに、アーマチュアに設けたアー
マチュア位置決め穴を嵌挿させてなる印字ヘッドにおけ
るアーマチュア取付け構造において、前記アーマチュア
ベースに前記アーマチュアの外周をガイドするアーマチ
ュアパイロットガイド突起を前記アーマチュア位置決め
突起より高く設けたことを特徴とする印字ヘッドにおけ
るアーマチュア取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5197289A JPH02531A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 印字ヘツドにおけるアーマチユア取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5197289A JPH02531A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 印字ヘツドにおけるアーマチユア取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02531A true JPH02531A (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0369713B2 JPH0369713B2 (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12901789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5197289A Granted JPH02531A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 印字ヘツドにおけるアーマチユア取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02531A (ja) |
-
1989
- 1989-03-06 JP JP5197289A patent/JPH02531A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369713B2 (ja) | 1991-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |