JPH0269810A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH0269810A JPH0269810A JP63221928A JP22192888A JPH0269810A JP H0269810 A JPH0269810 A JP H0269810A JP 63221928 A JP63221928 A JP 63221928A JP 22192888 A JP22192888 A JP 22192888A JP H0269810 A JPH0269810 A JP H0269810A
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- Japan
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
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- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は情報処理装置に関し、特に待ち時間の制御方
式に関する。
式に関する。
[従来の技術1
1チツプ上に記憶装置、入出力装置等を内蔵したマイク
ロプロセッサにおいては、限られた入出力端子でより多
くの入力を処理する方法として、一般にキーマトリクス
方式が用いられる。
ロプロセッサにおいては、限られた入出力端子でより多
くの入力を処理する方法として、一般にキーマトリクス
方式が用いられる。
前記キーマトリクス方式では、入力端子をHlghまた
はLowレベルに保持するため通常入力端子側にプルア
ップまたはプルダウン抵抗が接続されており、前記プル
アップまたはプルダウン抵抗と入出力配線およびキース
イッチ等の容量性負荷との時定数を考慮し、出力端子に
出力信号を発生後適当な待ち時間を確保してから入力信
号を入力端子に取り込む必要がある。
はLowレベルに保持するため通常入力端子側にプルア
ップまたはプルダウン抵抗が接続されており、前記プル
アップまたはプルダウン抵抗と入出力配線およびキース
イッチ等の容量性負荷との時定数を考慮し、出力端子に
出力信号を発生後適当な待ち時間を確保してから入力信
号を入力端子に取り込む必要がある。
第1図に従来の情報処理装置のブロック図を示す、10
0はプログラムを格納するプログラムメモリ、101は
プログラムメモリ100のアドレスを指定するプログラ
ムカウンタであり分岐命令の実行時にはプログラムメモ
リの内容が設定される場合がある。102はプログラム
カウンタlO1の内容を退避するスタックレジスタであ
る。
0はプログラムを格納するプログラムメモリ、101は
プログラムメモリ100のアドレスを指定するプログラ
ムカウンタであり分岐命令の実行時にはプログラムメモ
リの内容が設定される場合がある。102はプログラム
カウンタlO1の内容を退避するスタックレジスタであ
る。
103はプログラムメモリlOOの内容を入力し、他の
ブロックへの制御信号を出力したり、種々の演算を行う
制御回路(以下CPUと呼ぶ)である。104はCPU
103から読み出し/書き込みが自由にできるRAMで
あり、105はCPU103に制御され時間制御を行う
タイマカウンタである。106は各々のブロックに必要
な種々のクロックを発生するクロック発生装置であり、
タイマカウンタ105に対してはタイムベースとなるク
ロック113を供給する。工100.1101は入力端
子、107.108は入力端子に接続されたプルダウン
抵抗、0100.0101は出力端子であり、109.
110、tti、112はキーマトリクスを構成するた
めに情報処理装置の外部に設けられたスイッチである。
ブロックへの制御信号を出力したり、種々の演算を行う
制御回路(以下CPUと呼ぶ)である。104はCPU
103から読み出し/書き込みが自由にできるRAMで
あり、105はCPU103に制御され時間制御を行う
タイマカウンタである。106は各々のブロックに必要
な種々のクロックを発生するクロック発生装置であり、
タイマカウンタ105に対してはタイムベースとなるク
ロック113を供給する。工100.1101は入力端
子、107.108は入力端子に接続されたプルダウン
抵抗、0100.0101は出力端子であり、109.
110、tti、112はキーマトリクスを構成するた
めに情報処理装置の外部に設けられたスイッチである。
第1図において出力端子0100より出力信号を発生し
、スイッチ109を経て入力端子1100から入力信号
を取り込む場合、入力端子側プルダウン抵抗と入出力配
線およびスイッチ等の容量性負荷との時定数を考慮し、
出力命令実行後適当な待ち時間を確保してから入力命令
を実行する必要がある。前記の待ち時間を確保するため
、従来のマイクロプロセツサにおいては、内部にハード
ウェアによるタイマカウンタを設けたり、ソフトウェア
によるタイマカウンタで時間制御を行う方式が考えられ
ている。ソフトウェアによるタイマカウンタを利用した
場合の処理手順を第2図のフローチャートに示す。この
方式では104のRAMに待ち時間に相当する値を設定
し、RAMから繰り返し1を減じRAMの値がOになる
までの命令実行回数と命令実行時間の積によって待ち時
間を確保している。また、ハードウェアによりタイマカ
ウンタを設けて待ち時間の制御を行う方法がある。
、スイッチ109を経て入力端子1100から入力信号
を取り込む場合、入力端子側プルダウン抵抗と入出力配
線およびスイッチ等の容量性負荷との時定数を考慮し、
出力命令実行後適当な待ち時間を確保してから入力命令
を実行する必要がある。前記の待ち時間を確保するため
、従来のマイクロプロセツサにおいては、内部にハード
ウェアによるタイマカウンタを設けたり、ソフトウェア
によるタイマカウンタで時間制御を行う方式が考えられ
ている。ソフトウェアによるタイマカウンタを利用した
場合の処理手順を第2図のフローチャートに示す。この
方式では104のRAMに待ち時間に相当する値を設定
し、RAMから繰り返し1を減じRAMの値がOになる
までの命令実行回数と命令実行時間の積によって待ち時
間を確保している。また、ハードウェアによりタイマカ
ウンタを設けて待ち時間の制御を行う方法がある。
〔発明が解決しようとする課題1
しかし、ソフトウェアによるタイマカウンタを利用した
場合、待ち時間が太き(命令実行時間が小さいと、プロ
グラムメモリやRAMを多く消費し、プログラムメモリ
やRAMを使用する他の処理を制限することになり、こ
の制限を回避するためにプログラムメモリ、RAMとい
ったハードウェアを増やす結果となる。また、ハードウ
ェアによりタイマカウンタを設けた場合は、明らかにハ
ードウェアの増大を招く、このように従来技術ではハー
ドウェアの増大につながる欠点があり、これを1チツプ
上に集積する場合チップ面積の増大、ひいてはチップ価
格の上昇を招くという問題点があった。
場合、待ち時間が太き(命令実行時間が小さいと、プロ
グラムメモリやRAMを多く消費し、プログラムメモリ
やRAMを使用する他の処理を制限することになり、こ
の制限を回避するためにプログラムメモリ、RAMとい
ったハードウェアを増やす結果となる。また、ハードウ
ェアによりタイマカウンタを設けた場合は、明らかにハ
ードウェアの増大を招く、このように従来技術ではハー
ドウェアの増大につながる欠点があり、これを1チツプ
上に集積する場合チップ面積の増大、ひいてはチップ価
格の上昇を招くという問題点があった。
そこでこの発明の目的は前記問題点を解決するため、プ
ログラムメモリの増大を抑え、RAMやタイマカウンタ
を使用することなしに時間制御ができる低価格の情報処
理装置を提供することにある。
ログラムメモリの増大を抑え、RAMやタイマカウンタ
を使用することなしに時間制御ができる低価格の情報処
理装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は、サブルーチンコール時の復帰アドレスを格
納する後入れ、先出し方式の記憶装置とプログラムカウ
ンタを備えた情報処理装置において、復帰アドレスを前
記記憶装置に格納した後で、任意データを前記プログラ
ムカウンタに設定することにより、前記プログラムカウ
ンタをタイマカウンタとして使用することを特徴とする
。
納する後入れ、先出し方式の記憶装置とプログラムカウ
ンタを備えた情報処理装置において、復帰アドレスを前
記記憶装置に格納した後で、任意データを前記プログラ
ムカウンタに設定することにより、前記プログラムカウ
ンタをタイマカウンタとして使用することを特徴とする
。
[実 施 例1
第3図にこの発明の一実施例を示す、300はプログラ
ムを格納するプログラムメモリ、301はプログラムメ
モリ300のアドレスを指定するプログラムカウンタで
あり、タイマカウンタへの切り賛え命令(例えば’WT
n”命令)によってタイマカウンタに切り替わる。30
9はプログラムカウンタ301がタイマカウンタとして
動作しオーバーフローを発生したときに出力される制御
信号である。302はプログラムカウンタ301の内容
を退避するスタックレジスタであり、303はCPUで
ある。304はCPU303が自由に読み出し/書き込
みできるRAMである。305は各々のブロックに必要
な種々のクロックを発生するクロック発生装置であり、
プログラムカウンタ301がタイマカウンタに切り替わ
った場合には、プログラムカウンタ301にタイムベー
スとなるクロック316を供給する。306は、サブル
ーチンコール命令実行時またはタイマカウンタへの切り
替え命令実行時に出力されプログラムカウンタの内容を
スタックレジスタ302に退避するための制御信号であ
る。307は、サブルーチンリターン命令実行時または
プログラムカウンタ301のオーバーフロー発生時に出
力されスタックレジスタ302に内容をプログラムカウ
ンタ301に復帰するための制御信号である。従って制
御信号306が出力された場合は、サブルーチンコール
命令と同様な動作となり制御信号307が出力された場
合はサブルーチンリターン命令と同様な動作となる。3
08はプログラムカウンタ301がタイマカウンタとし
て動作中、プログラムカウンタ301のプログラムメモ
リ300への出力を禁止するために出力される制御信号
である。l300.1301は入力端子、310,31
1は入力端子に接続されたプルダウン抵抗、0300.
0301は出力端子であり、312.313.314.
315はキーマトリクスを構成するために情報処理装置
の外部に設けられたスイッチである。
ムを格納するプログラムメモリ、301はプログラムメ
モリ300のアドレスを指定するプログラムカウンタで
あり、タイマカウンタへの切り賛え命令(例えば’WT
n”命令)によってタイマカウンタに切り替わる。30
9はプログラムカウンタ301がタイマカウンタとして
動作しオーバーフローを発生したときに出力される制御
信号である。302はプログラムカウンタ301の内容
を退避するスタックレジスタであり、303はCPUで
ある。304はCPU303が自由に読み出し/書き込
みできるRAMである。305は各々のブロックに必要
な種々のクロックを発生するクロック発生装置であり、
プログラムカウンタ301がタイマカウンタに切り替わ
った場合には、プログラムカウンタ301にタイムベー
スとなるクロック316を供給する。306は、サブル
ーチンコール命令実行時またはタイマカウンタへの切り
替え命令実行時に出力されプログラムカウンタの内容を
スタックレジスタ302に退避するための制御信号であ
る。307は、サブルーチンリターン命令実行時または
プログラムカウンタ301のオーバーフロー発生時に出
力されスタックレジスタ302に内容をプログラムカウ
ンタ301に復帰するための制御信号である。従って制
御信号306が出力された場合は、サブルーチンコール
命令と同様な動作となり制御信号307が出力された場
合はサブルーチンリターン命令と同様な動作となる。3
08はプログラムカウンタ301がタイマカウンタとし
て動作中、プログラムカウンタ301のプログラムメモ
リ300への出力を禁止するために出力される制御信号
である。l300.1301は入力端子、310,31
1は入力端子に接続されたプルダウン抵抗、0300.
0301は出力端子であり、312.313.314.
315はキーマトリクスを構成するために情報処理装置
の外部に設けられたスイッチである。
この実施例を用いた場合の前述の処理手順を第4図のフ
ローチャートに示す、第4図においては、まず出力命令
を実行し次に待ち時間の確保のために“”WT n”
命令を実行する。
ローチャートに示す、第4図においては、まず出力命令
を実行し次に待ち時間の確保のために“”WT n”
命令を実行する。
”’WT n”命令は第3図におけるプログラムカウ
ンタ301をタイマカウンタに切り換える命令であり、
制御信号308を発生し、プログラムカウンタ301の
出力を禁止してから、制御信号306を発生し、サブル
ーチンコール命令と同様にプログラムカウンタ301の
内容をスタックレジスタ302に退避し、オペランド部
分に記述されたデータn(0≦n≦プログラムカウンタ
の最大値)をプログラムカウンタ301に設定する。
ンタ301をタイマカウンタに切り換える命令であり、
制御信号308を発生し、プログラムカウンタ301の
出力を禁止してから、制御信号306を発生し、サブル
ーチンコール命令と同様にプログラムカウンタ301の
内容をスタックレジスタ302に退避し、オペランド部
分に記述されたデータn(0≦n≦プログラムカウンタ
の最大値)をプログラムカウンタ301に設定する。
この処理に引続きクロック発生装置305からプログラ
ムカウンタ301にタイムベースとなるクロック信号3
16が供給され、プログラムカウンタ301はタイマカ
ウンタに切り替わる。プログラムカウンタ301は設定
されたデータnからカウントを開始し、プログラムカウ
ンタの最大値を越えオーバーフローが発生するまでの間
((プログラムカウンタの最大値+1−n)xタイムベ
ースクロックの周期)タイマカウンタとして動作し待ち
時間の確保を行う。
ムカウンタ301にタイムベースとなるクロック信号3
16が供給され、プログラムカウンタ301はタイマカ
ウンタに切り替わる。プログラムカウンタ301は設定
されたデータnからカウントを開始し、プログラムカウ
ンタの最大値を越えオーバーフローが発生するまでの間
((プログラムカウンタの最大値+1−n)xタイムベ
ースクロックの周期)タイマカウンタとして動作し待ち
時間の確保を行う。
プログラムカウンタ301がオーバーフローを発生する
と、CPUは制御信号309の出力を検出し、クロック
発生装置305からのクロックを止め、制御信号307
を発生し、サブルーチンリターン命令同様スタックレジ
スタ302の内容をプログラムカウンタ301に復帰さ
せる。この処理に引続き制御信号308の出力を禁止し
、プログラムメモリ300のアドレスを指定できるよう
プログラムカウンタ301の出力を復元し、次の命令、
つまり第4図における入力命令を実行する。
と、CPUは制御信号309の出力を検出し、クロック
発生装置305からのクロックを止め、制御信号307
を発生し、サブルーチンリターン命令同様スタックレジ
スタ302の内容をプログラムカウンタ301に復帰さ
せる。この処理に引続き制御信号308の出力を禁止し
、プログラムメモリ300のアドレスを指定できるよう
プログラムカウンタ301の出力を復元し、次の命令、
つまり第4図における入力命令を実行する。
このように’WT n”命令を使用することによりプ
ログラムメモリの消費を最小限に抑え、かつRAMやタ
イマカウンタを使用せずに、容易に待ち時間の制御が可
能となり、データnによって任意の待ち時間を得ること
ができる。また、それ以上の待ち時間を得るためには、
“’WT n”命令を必要な回数実行すればよい。”
WT n”命令はオペランド部分をデータだけでなく
アキュムレータ、レジスタおよびメモリ等による指定も
可能でありこの場合は、アキュムレータ、レジスタおよ
びメモリ等の内容がプログラムカウンタ301に設定さ
れ前述の実施例と同様に任意の待ち時間を得ることがで
きる。
ログラムメモリの消費を最小限に抑え、かつRAMやタ
イマカウンタを使用せずに、容易に待ち時間の制御が可
能となり、データnによって任意の待ち時間を得ること
ができる。また、それ以上の待ち時間を得るためには、
“’WT n”命令を必要な回数実行すればよい。”
WT n”命令はオペランド部分をデータだけでなく
アキュムレータ、レジスタおよびメモリ等による指定も
可能でありこの場合は、アキュムレータ、レジスタおよ
びメモリ等の内容がプログラムカウンタ301に設定さ
れ前述の実施例と同様に任意の待ち時間を得ることがで
きる。
[発明の効果1
以上の説明で明らかなように、この発明によれば時間制
御を行うために、RAMおよびタイマカウンタを一切必
要とせず、また必要最小限のプログラムメモリで実現で
きるためハードウェアの減少が可能となり、特に集積回
路には非常に有効で低価格の情報処理装置を提供するこ
とができる。
御を行うために、RAMおよびタイマカウンタを一切必
要とせず、また必要最小限のプログラムメモリで実現で
きるためハードウェアの減少が可能となり、特に集積回
路には非常に有効で低価格の情報処理装置を提供するこ
とができる。
第1図は従来の情報処理装置を示すブロック図、第2図
は第1図を説明するためのフローチャート、第3図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図、第4図は第3図を
説明するためのフローチャートである。 100. 101. 102. 103. 104. 105 ・ 106 。 107゜ 109. 313. 113. 306. 300・・・プログラムメモリ 301・・・プログラムカウンタ 302・・・スタックレジスタ 303・・・CPU 304・・・RAM ・・タイマカウンタ 305・・・クロック発生装置 108.310.311 ・・プルダウン抵抗 110.111.112.312. 314.315 ・・・スイッチ 316・・・クロック 307.308.309 ・・・制御信号 1101.1300.l301 ・・・入力端子 0101.0300.0301 ・・・出力端子 エ 100. 0100、 L−−−−、−−−−−−−−−−−−−−−−−−〜
」第3 図
は第1図を説明するためのフローチャート、第3図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図、第4図は第3図を
説明するためのフローチャートである。 100. 101. 102. 103. 104. 105 ・ 106 。 107゜ 109. 313. 113. 306. 300・・・プログラムメモリ 301・・・プログラムカウンタ 302・・・スタックレジスタ 303・・・CPU 304・・・RAM ・・タイマカウンタ 305・・・クロック発生装置 108.310.311 ・・プルダウン抵抗 110.111.112.312. 314.315 ・・・スイッチ 316・・・クロック 307.308.309 ・・・制御信号 1101.1300.l301 ・・・入力端子 0101.0300.0301 ・・・出力端子 エ 100. 0100、 L−−−−、−−−−−−−−−−−−−−−−−−〜
」第3 図
Claims (1)
- サブルーチンコール時の復帰アドレスを格納する後入れ
先出し方式の記憶装置とプログラムカウンタを備えた情
報処理装置において、復帰アドレスを前記記憶装置に格
納した後で、任意データを前記プログラムカウンタに設
定することにより、前記プログラムカウンタをタイマカ
ウンタとして使用することを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221928A JPH0269810A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221928A JPH0269810A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0269810A true JPH0269810A (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=16774355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63221928A Pending JPH0269810A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0269810A (ja) |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP63221928A patent/JPH0269810A/ja active Pending
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