JPH0272624A - パターン形成方法 - Google Patents
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- JPH0272624A JPH0272624A JP63223503A JP22350388A JPH0272624A JP H0272624 A JPH0272624 A JP H0272624A JP 63223503 A JP63223503 A JP 63223503A JP 22350388 A JP22350388 A JP 22350388A JP H0272624 A JPH0272624 A JP H0272624A
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- H10W20/071—Manufacture or treatment of dielectric parts thereof
- H10W20/081—Manufacture or treatment of dielectric parts thereof by forming openings in the dielectric parts
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- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)
- Weting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は半導体装置のパターンの形成方法に関する。
(従来の技術)
従来、例えば半導体基板をエツチングする場合その上に
所望のレジストパターンを形成し、これをマスクにして
RIHなどのエツチングを行なっている。
所望のレジストパターンを形成し、これをマスクにして
RIHなどのエツチングを行なっている。
しかし、既存の露光技術の露光・現像工程を経てサブミ
クロン以下の微細ノくターンを形成する場合、第5図に
示すように所望のレジスト/<ターンが形成されないと
いった問題か生じる。
クロン以下の微細ノくターンを形成する場合、第5図に
示すように所望のレジスト/<ターンが形成されないと
いった問題か生じる。
つまり、例えば半導体基板501上にレジストパターン
を形成する場合、レジストノくターン及びレジストパタ
ーン間の幅が十分大きければ(例えば夫々1.0μmの
幅)通常の光露光で精度良く形成できる。しかしながら
、双方の幅を0.8μmで形成しようとした場合、レジ
スト/くターン505aは0.8μ扇の幅でも精度良く
形成されるが、レジストパターン505b、505cの
間は、その上部は0.8μIの幅に形成されても、その
底部は十分に感光されないため、現像されな(為レジス
トがそのまま残ってしまうといった現像か起こる。この
ため、これらレジスト/<ターン505 b。
を形成する場合、レジストノくターン及びレジストパタ
ーン間の幅が十分大きければ(例えば夫々1.0μmの
幅)通常の光露光で精度良く形成できる。しかしながら
、双方の幅を0.8μmで形成しようとした場合、レジ
スト/くターン505aは0.8μ扇の幅でも精度良く
形成されるが、レジストパターン505b、505cの
間は、その上部は0.8μIの幅に形成されても、その
底部は十分に感光されないため、現像されな(為レジス
トがそのまま残ってしまうといった現像か起こる。この
ため、これらレジスト/<ターン505 b。
505Cをマスクとして用いることは当然困難となる。
また、半導体基板上の段差部にMなどの反射率の高い金
属膜を形成し、これをパターニングする場合においても
段差部近傍の金属膜上はには所望のレジストパターンは
形成されない。これを第6図を用いて詳しく説明する。
属膜を形成し、これをパターニングする場合においても
段差部近傍の金属膜上はには所望のレジストパターンは
形成されない。これを第6図を用いて詳しく説明する。
段差面604を有する半導体601上に反射率の高いタ
ングステンシリサイド603、レジスト層605を順次
形成する(第6図(a)参照)。
ングステンシリサイド603、レジスト層605を順次
形成する(第6図(a)参照)。
続いて露光・現像を行ないレジストパターン605a、
605cを形成する(第6図(b)参照)。
605cを形成する(第6図(b)参照)。
これらの工程を経て形成されたレジストパターン605
aは所望の形状に形成される。しかし凹部の段差面近傍
に形成するレジストパターンは所望形状に形成されない
。これは、露光時に段差面604での反射光が凸部内の
レジストを感光させるために起こる。このため、点線で
示された形状となる筈のレジストパターン605bは実
際にはレジストパターン605cのような形状となって
しまう。このように所望形状に形成されなかったレジス
トパターン605Cをマスクに、例えばタングステンシ
リサイド603を精度良くパターニングすることは第5
図の場合と同様に困難となる。
aは所望の形状に形成される。しかし凹部の段差面近傍
に形成するレジストパターンは所望形状に形成されない
。これは、露光時に段差面604での反射光が凸部内の
レジストを感光させるために起こる。このため、点線で
示された形状となる筈のレジストパターン605bは実
際にはレジストパターン605cのような形状となって
しまう。このように所望形状に形成されなかったレジス
トパターン605Cをマスクに、例えばタングステンシ
リサイド603を精度良くパターニングすることは第5
図の場合と同様に困難となる。
(発明が解決しようとする課題)
従来技術における前者及び後者に共通する課題として、
精度良い第1の膜を形成することか様々な要因により困
難になり、これをマスクとして用いることも当然困難と
なってきている。
精度良い第1の膜を形成することか様々な要因により困
難になり、これをマスクとして用いることも当然困難と
なってきている。
本発明においては、上記課題を解決し精度良い、パター
ンを形成することを目的とする。
ンを形成することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明においては、被エツチング膜上に選択的に第1の
膜を形成する工程と、前記被エツチング膜を溶液中に浸
漬し、選択的に前記第1の膜形成領域を除く領域に物質
を析出させ、この物質の堆積層を形成する工程と、前記
第1の膜を除去する工程と、前記堆積層をマスクとして
、前記被エツチング膜をエツチングする工程を含むこと
を特徴とするパターン形成方法を提供する。
膜を形成する工程と、前記被エツチング膜を溶液中に浸
漬し、選択的に前記第1の膜形成領域を除く領域に物質
を析出させ、この物質の堆積層を形成する工程と、前記
第1の膜を除去する工程と、前記堆積層をマスクとして
、前記被エツチング膜をエツチングする工程を含むこと
を特徴とするパターン形成方法を提供する。
(作 用)
第1の膜を除去した後、堆積層をマスクにしてエツチン
グを行なうので、第1の膜をマスクにしてエツチングを
行なう場合に比べて、より精度良いパターンを形成する
ことができる。
グを行なうので、第1の膜をマスクにしてエツチングを
行なう場合に比べて、より精度良いパターンを形成する
ことができる。
(実施例)
以下、本発明の各実施例を図面を用いて説明する。まず
、第1図を用いて配線パターンの形成方法に関する一実
施例について説明する。
、第1図を用いて配線パターンの形成方法に関する一実
施例について説明する。
段差部を有する半導体基板101上に被エツチング膜で
あるWSi膜103を形成したあと、全面にレジスト層
を形成する。このあとレジスト層のパターニングを行な
い段差面104を含む領域に第1の膜であるレジストパ
ターン105を形成する(第1図(a)参照)。
あるWSi膜103を形成したあと、全面にレジスト層
を形成する。このあとレジスト層のパターニングを行な
い段差面104を含む領域に第1の膜であるレジストパ
ターン105を形成する(第1図(a)参照)。
過飽和状態の珪弗化水素酸水溶液中に基板101を浸漬
させる。このとき、H2SiF6とH2Oが反応し、W
Si膜103が露出した領域に選択的に5i02107
か析出するのでこれを1000人程堆積させる。因にこ
のときレジストパターン105上には5i02はほとん
ど析出しない(第1図(b)参照)。
させる。このとき、H2SiF6とH2Oが反応し、W
Si膜103が露出した領域に選択的に5i02107
か析出するのでこれを1000人程堆積させる。因にこ
のときレジストパターン105上には5i02はほとん
ど析出しない(第1図(b)参照)。
レジストパターン105を酸素プラズマによる灰化処理
等を行なって除去する(第1図(C)参照)。
等を行なって除去する(第1図(C)参照)。
5i02パターン107aをマスクにRIE等の異方性
エツチングを行ないWSi配線103 a。
エツチングを行ないWSi配線103 a。
103bを形成する(第1図(d)参照)。そしてこの
あと5i02107をエツチング除去する。
あと5i02107をエツチング除去する。
本実施例においては、段差面104を露光しないため、
反射光によるレジストの感光はなくなる。
反射光によるレジストの感光はなくなる。
またWSi膜103に比べ極めてエツチング率の低い5
i02107をマスクにしてエツチングを行なうので基
板101の凹部に容易に精度良い、微細なWSi配線1
03aを形成するこたとができる。
i02107をマスクにしてエツチングを行なうので基
板101の凹部に容易に精度良い、微細なWSi配線1
03aを形成するこたとができる。
尚、本実施例では配線材料としてWSiを用いたがこれ
に限られない。次に第2の実施例としてM配線の形成方
法を第2図を用いて説明する。
に限られない。次に第2の実施例としてM配線の形成方
法を第2図を用いて説明する。
例えば、熱酸化膜209が形成された半導体基板201
上に被エツチング膜であるM膜203を8000人程ス
パブタリング等で形成する。そして所望の領域に120
00人程の厚パブ第1の膜であるレジストパターン20
5を形成したあと、S o G (Spin on G
lass)法等で全面に薄くガラスを塗布、モしてベー
キング処理を施しガラス層215を形成する(第2(a
)参照)。
上に被エツチング膜であるM膜203を8000人程ス
パブタリング等で形成する。そして所望の領域に120
00人程の厚パブ第1の膜であるレジストパターン20
5を形成したあと、S o G (Spin on G
lass)法等で全面に薄くガラスを塗布、モしてベー
キング処理を施しガラス層215を形成する(第2(a
)参照)。
レジストパターン205上にはガラス層215かわずか
ではあるが形成されている。そこでレジストパターン2
05表面のみを露出させるためにエツチング処理を施し
ガラス層パターン215aを形成する。続いて第1の実
施例と同様の処理液中に基板201を浸漬させ、レジス
トパターン205を除く領域上に堆積層である5i02
パターン207を2000人程堆パブせる(第2図(b
)参照)。
ではあるが形成されている。そこでレジストパターン2
05表面のみを露出させるためにエツチング処理を施し
ガラス層パターン215aを形成する。続いて第1の実
施例と同様の処理液中に基板201を浸漬させ、レジス
トパターン205を除く領域上に堆積層である5i02
パターン207を2000人程堆パブせる(第2図(b
)参照)。
ウェットエツチング等によりレジストパターン205を
除去する(第2図(c)参照)。
除去する(第2図(c)参照)。
5i02パターン207をマスクにしてRIE等の異方
性エツチングを行ない成膜203、熱酸化膜209を選
択的に除去し、M配線パターン203aを形成する(第
2図(d)参照)。このあと5i02パターン207、
ガラス層パターン215aをエツチング除去する。
性エツチングを行ない成膜203、熱酸化膜209を選
択的に除去し、M配線パターン203aを形成する(第
2図(d)参照)。このあと5i02パターン207、
ガラス層パターン215aをエツチング除去する。
この実施例によれば、Mとレジストとのエツチング選択
比はM/レジストさ2であるのに対して、Mとマスクに
用いた5i02とのエツチング選択比はAe/S i
02 =I Oであるため、エツチングに十分選択性を
持たせることができる。また、M配線203a、203
b間の幅はレジストパターン205の幅によって決める
ことができるから、オーバー露光等を行なってレジスト
パターン205の幅を狭く形成すれば、その分M配線2
03a、203b間の幅も狭めることができる。
比はM/レジストさ2であるのに対して、Mとマスクに
用いた5i02とのエツチング選択比はAe/S i
02 =I Oであるため、エツチングに十分選択性を
持たせることができる。また、M配線203a、203
b間の幅はレジストパターン205の幅によって決める
ことができるから、オーバー露光等を行なってレジスト
パターン205の幅を狭く形成すれば、その分M配線2
03a、203b間の幅も狭めることができる。
また、5i02207を形成する前にSoG法によりガ
ラス層215を形成したが、このガラス層215により
5iO2207を析出させるための珪弗化水素酸水溶液
などの酸でA12203がエツチングされるのを防止す
ることかできる。
ラス層215を形成したが、このガラス層215により
5iO2207を析出させるための珪弗化水素酸水溶液
などの酸でA12203がエツチングされるのを防止す
ることかできる。
尚、この実施例においてはレジスト上にSoG法による
ガラスや無電解メツキ処理による金属が(7〉 析出しないようにするためには、レジストを酸素プラズ
マにさらしその表面を荒らすが、又はベーキング(例え
ば120℃で5分)をすることが有効である。
ガラスや無電解メツキ処理による金属が(7〉 析出しないようにするためには、レジストを酸素プラズ
マにさらしその表面を荒らすが、又はベーキング(例え
ば120℃で5分)をすることが有効である。
次に第3の実施例として、コンタクトホールの形成方法
について第3図を用いて説明する。
について第3図を用いて説明する。
半導体基板301上に5i02からなる被エツチング膜
でる層間絶縁膜309を形成する。減圧CVD法等によ
り300人程0膜厚のポリシリコン311を形成する。
でる層間絶縁膜309を形成する。減圧CVD法等によ
り300人程0膜厚のポリシリコン311を形成する。
そしてこの上にレジストを塗布し、パターニングにより
所望の領域に第1の膜であるレジストパターン305を
形成する(第3図(a)参照)。
所望の領域に第1の膜であるレジストパターン305を
形成する(第3図(a)参照)。
基板301を塩化パラジウム(PbC12)溶液中に浸
漬する無電解メツキ処理によりポリシリコン311上に
パラジウム306を100Å以下の薄さに形成する。続
いて基板301を硫酸ニッケル(NiSO4)と次亜リ
ン酸塩との混合溶液中に浸漬(無電解メツキ処理)し、
パラジウム306が露出した領域にNi膜307を析出
させ1000人程堆パブせる。このとき因にレジストパ
ターン305上にはNiは堆積しない(第3図(b)参
照)。
漬する無電解メツキ処理によりポリシリコン311上に
パラジウム306を100Å以下の薄さに形成する。続
いて基板301を硫酸ニッケル(NiSO4)と次亜リ
ン酸塩との混合溶液中に浸漬(無電解メツキ処理)し、
パラジウム306が露出した領域にNi膜307を析出
させ1000人程堆パブせる。このとき因にレジストパ
ターン305上にはNiは堆積しない(第3図(b)参
照)。
レジストパターン305を酸素プラズマによる灰化処理
等を行なって除去する(第3図(c)参照)。
等を行なって除去する(第3図(c)参照)。
Ni膜パターン307をマスクにしてRIE等の異方性
エツチングを行ないコンタクトホール313のパターン
を形成する(第3図(d)参照)。
エツチングを行ないコンタクトホール313のパターン
を形成する(第3図(d)参照)。
このあと、塩酸、硝酸及び酢酸を混合エツチング液でN
i膜パターン307、パラジウム306を除去する。ポ
リシリコン311は有機アルカリ溶液によるウェットエ
ツチング若しくはフッ素の活性種によるドライエツチン
グで除去するかまたは酸化させ、そのまま残存させても
よい。
i膜パターン307、パラジウム306を除去する。ポ
リシリコン311は有機アルカリ溶液によるウェットエ
ツチング若しくはフッ素の活性種によるドライエツチン
グで除去するかまたは酸化させ、そのまま残存させても
よい。
本実施例によれば、オーバー露光等を行なえば解像限界
以下の幅のレジストパターン305を形成できる。この
ためコントクトホール313の幅もこのレジストパター
ン305の幅で形成することができ、単にレジストをマ
スクとして形成されたコントクトホールよりもさらに開
口部の狭いコンタクトホールを形成することができる。
以下の幅のレジストパターン305を形成できる。この
ためコントクトホール313の幅もこのレジストパター
ン305の幅で形成することができ、単にレジストをマ
スクとして形成されたコントクトホールよりもさらに開
口部の狭いコンタクトホールを形成することができる。
また、層間絶縁膜309に比ベマスクとしてのNi膜パ
ターン307がエツチングされる比率は極めて少ない。
ターン307がエツチングされる比率は極めて少ない。
よって所望形状の微細なコンタクトホールを形成するこ
とは容易である。
とは容易である。
尚、レジストパターン305か形成されないポリシリコ
ン311上のパラジウム306を形成した。これは、ポ
リシリコン311とNi膜パターン307との密着性を
良好にするためのものである。
ン311上のパラジウム306を形成した。これは、ポ
リシリコン311とNi膜パターン307との密着性を
良好にするためのものである。
次に第4の実施例として、素子分離絶縁膜の形成方法に
ついて第4図を用いて説明する。
ついて第4図を用いて説明する。
熱酸化膜が形成された半導体基板401上に被エツチン
グ膜である5iN417を形成する。そしてこの上の所
望の領域に第1の膜であるレジストパターン405を形
成する(第4図(a)参照)。
グ膜である5iN417を形成する。そしてこの上の所
望の領域に第1の膜であるレジストパターン405を形
成する(第4図(a)参照)。
第1の実施例と同様の処理液中に基板401を浸漬させ
、レジストパターン405を除く領域上に堆積層である
5i02パターン407を堆積させる(第4図(b)参
照)。
、レジストパターン405を除く領域上に堆積層である
5i02パターン407を堆積させる(第4図(b)参
照)。
レジストパターン405を酸素プラズマによる灰化処理
等を行なって除去する(第4図(c)参照)。
等を行なって除去する(第4図(c)参照)。
5i02パターン407をマスクにしてRIE等の異方
性エツチングを行ない5iN417を選択的に除去する
。この後、5i02パターン407の下にのみ形成され
たSiNパターン417をマスクとして熱酸化を行ない
素子分離絶縁膜419を形成する(第4図(d)参照)
。このあとCDE法等により5i02パターン407、
SiNパターン417aを除去する。
性エツチングを行ない5iN417を選択的に除去する
。この後、5i02パターン407の下にのみ形成され
たSiNパターン417をマスクとして熱酸化を行ない
素子分離絶縁膜419を形成する(第4図(d)参照)
。このあとCDE法等により5i02パターン407、
SiNパターン417aを除去する。
本実施例によれば、レジストパターン405の幅の微細
な素子分離絶縁膜419を形成することができる。
な素子分離絶縁膜419を形成することができる。
第1、第2及び第4の実施例においてはマスクとして析
出させた5i02を用いたが、この代わりに第3の実施
例と同様に無電解メツキ処理によりNi膜を形成してこ
れをマスクとしてもよい。
出させた5i02を用いたが、この代わりに第3の実施
例と同様に無電解メツキ処理によりNi膜を形成してこ
れをマスクとしてもよい。
またこの逆も同様である。
また、上記各実施例においては被エツチング材料を配線
材料、層間絶縁膜としたが、これに限らず半導体基板と
しても良い。
材料、層間絶縁膜としたが、これに限らず半導体基板と
しても良い。
さらに本発明は上記各実施例に限らず、例えば光ディス
ク等の物理的な情報書き込みのための微細な凹凸形状を
有するディスクを形成することにも容易に応用できる。
ク等の物理的な情報書き込みのための微細な凹凸形状を
有するディスクを形成することにも容易に応用できる。
また、上記各実施例においてパターンを形成する膜はレ
ジストパターンに限られなく、浸漬により析出する物質
がそのパターン上にほどんど析出しないものであればい
い。
ジストパターンに限られなく、浸漬により析出する物質
がそのパターン上にほどんど析出しないものであればい
い。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、パターンをマスク
とした場合と比べて、精度良いパターンを形成すること
ができる。
とした場合と比べて、精度良いパターンを形成すること
ができる。
第1図は本発明による第1の実施例で、WSi配線の形
成工程を示す図、第2図は本発明による第2の実施例で
、M配線の形成工程を示す図、第3図は第3の実施例で
、コンタクトホールの形成工程を示す図、第4図は本発
明による第4の実施例で、素子分離絶縁膜の形成工程を
示す図、第5図及び第6図は従来技術を説明する図。 101.201,301.401・・・半導体基板10
5.205,305.405・・・レジストパターン 107.207,307,407・・・堆積層(Si0
2膜若しくはNi膜)
成工程を示す図、第2図は本発明による第2の実施例で
、M配線の形成工程を示す図、第3図は第3の実施例で
、コンタクトホールの形成工程を示す図、第4図は本発
明による第4の実施例で、素子分離絶縁膜の形成工程を
示す図、第5図及び第6図は従来技術を説明する図。 101.201,301.401・・・半導体基板10
5.205,305.405・・・レジストパターン 107.207,307,407・・・堆積層(Si0
2膜若しくはNi膜)
Claims (1)
- (1)被エッチング膜上に選択的に第1の膜を形成する
工程を、前記被エッチング膜を溶液中に浸漬し、選択的
に第1の膜形成領域を除く領域に物質を析出させ、この
物質の堆積層を形成する工程と、前記第1の膜を除去す
る工程を、前記堆積層をマスクとして、前記被エッチン
グ膜をエッチングする工程を含むことを特徴とするパタ
ーン形成方法。
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|---|---|---|---|
| JP63223503A JP2606900B2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | パターン形成方法 |
| US07/389,681 US4954218A (en) | 1988-09-08 | 1989-08-04 | Method for etching a pattern |
| EP94114930A EP0630044B1 (en) | 1988-09-08 | 1989-08-15 | Forming a prescribed pattern on a semiconducor device layer |
| DE68925398T DE68925398T2 (de) | 1988-09-08 | 1989-08-15 | Ausbilden eines vorgeschriebenen Musters auf einer Schicht eines Halbleiterelements |
| DE68928856T DE68928856T2 (de) | 1988-09-08 | 1989-08-15 | Herstellung von einem vorbeschriebenem Muster über eine Halbleitervorrichtungsschicht |
| EP89308284A EP0358350B1 (en) | 1988-09-08 | 1989-08-15 | Forming a Prescribed Pattern on a Semiconductor Device Layer |
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|---|---|---|---|
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-
1988
- 1988-09-08 JP JP63223503A patent/JP2606900B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-08-04 US US07/389,681 patent/US4954218A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-15 EP EP94114930A patent/EP0630044B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-15 DE DE68928856T patent/DE68928856T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-15 EP EP89308284A patent/EP0358350B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-15 DE DE68925398T patent/DE68925398T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-09-08 KR KR1019890013017A patent/KR930005943B1/ko not_active Expired - Fee Related
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| DE68925398T2 (de) | 1996-07-25 |
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