JPH0276045A - メモリシステム - Google Patents
メモリシステムInfo
- Publication number
- JPH0276045A JPH0276045A JP63229017A JP22901788A JPH0276045A JP H0276045 A JPH0276045 A JP H0276045A JP 63229017 A JP63229017 A JP 63229017A JP 22901788 A JP22901788 A JP 22901788A JP H0276045 A JPH0276045 A JP H0276045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- area
- internal
- ram
- internal rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0638—Combination of memories, e.g. ROM and RAM such as to permit replacement or supplementing of words in one module by words in another module
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
- Memory System (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、本体に任意に外部ROMを接続可能としたパ
ーソナルコンピュータに於いて、特に本体内の内部RO
Mに余りの領域ができたとき、その領域に固有のアドレ
ス空間を割当てることなく、その余りの内部ROM領域
をRAM上でCPUに見せることができ、内部ROMの
余りの領域を有効活用できるようにしたメモリシステム
に関する。
ーソナルコンピュータに於いて、特に本体内の内部RO
Mに余りの領域ができたとき、その領域に固有のアドレ
ス空間を割当てることなく、その余りの内部ROM領域
をRAM上でCPUに見せることができ、内部ROMの
余りの領域を有効活用できるようにしたメモリシステム
に関する。
′ (従来の技術)
近年、半導体技術の進歩により、ROM(Read 0
nly Memory)についても、IMbit以上の
大容i1ROMチップが製造され市販されるに至ってい
る。
nly Memory)についても、IMbit以上の
大容i1ROMチップが製造され市販されるに至ってい
る。
一方、パーソナルコンピュータに於いては、従来機種と
の互換性を保つため、メモリマツプ上、内部ROMとし
て使用できる部分が限られており、上記したような大容
fiROMチップを内部ROMに用いると大きな空き領
域が形成される。 ゛従来では、このような内部ROM
内の余りの領域を内部RAM上でCPUに見せようとし
たとき、その余りの領域に対して固有のアドレスを割付
けなければ、CPUに見せることができなかった。
の互換性を保つため、メモリマツプ上、内部ROMとし
て使用できる部分が限られており、上記したような大容
fiROMチップを内部ROMに用いると大きな空き領
域が形成される。 ゛従来では、このような内部ROM
内の余りの領域を内部RAM上でCPUに見せようとし
たとき、その余りの領域に対して固有のアドレスを割付
けなければ、CPUに見せることができなかった。
即ち、従来では、内部ROM内の特定の領域(余りの領
域)に固有のアドレスを割付けず、その領域を内部RA
M上でCPUがアクセスできる(CPUに見せる)技術
が存在しなかった。
域)に固有のアドレスを割付けず、その領域を内部RA
M上でCPUがアクセスできる(CPUに見せる)技術
が存在しなかった。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように従来では、内部ROM内の特定の領域(
余りの領域)に固有のアドレスを割付けず、その領域を
内部RAM上でCPUに見せる技術が存在しなかったた
め、内部ROMに余りの領域ができたとき、その領域を
有効活゛用できないという問題があった。
余りの領域)に固有のアドレスを割付けず、その領域を
内部RAM上でCPUに見せる技術が存在しなかったた
め、内部ROMに余りの領域ができたとき、その領域を
有効活゛用できないという問題があった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、パーソナルコ
ンピュータに於いて、内部ROMに余りの領域ができた
とき、その領域に固有のアドレス空間を割当てることな
く、その内部ROM領域をRAM上でCPUがアクセス
でき(CPUに見せることができ)、これにより内部R
OMの余りの領域を有効活用できるメモリシステムを提
供することを目的とする。
ンピュータに於いて、内部ROMに余りの領域ができた
とき、その領域に固有のアドレス空間を割当てることな
く、その内部ROM領域をRAM上でCPUがアクセス
でき(CPUに見せることができ)、これにより内部R
OMの余りの領域を有効活用できるメモリシステムを提
供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)本発明は、パー
ソナルコンピュータに於いて、本体に内蔵された内部R
OMと、本体に任意に接続可能な外部ROMと、上記内
部ROMの特定の一部の領域に、上記外部ROMの一部
又は全部の領域に割付けたアドレスを割付けるマツピン
グ手段と、本体に上記外部ROMが接続されないとき、
上記内部ROMの特定の一部の領域をアクセス可能にす
るROMアクセス制御手段とを備え、上記内部ROMの
特定の一部の領域と上記外部ROMの一部又は全部の領
域を選択的にRAMにコピーし、同RAM上でCPUが
アクセスできる(CPUに見せる)ようにしたもので、
これにより内部ROMの余りの領域を有効活用したメモ
リシステムが構築できる。
ソナルコンピュータに於いて、本体に内蔵された内部R
OMと、本体に任意に接続可能な外部ROMと、上記内
部ROMの特定の一部の領域に、上記外部ROMの一部
又は全部の領域に割付けたアドレスを割付けるマツピン
グ手段と、本体に上記外部ROMが接続されないとき、
上記内部ROMの特定の一部の領域をアクセス可能にす
るROMアクセス制御手段とを備え、上記内部ROMの
特定の一部の領域と上記外部ROMの一部又は全部の領
域を選択的にRAMにコピーし、同RAM上でCPUが
アクセスできる(CPUに見せる)ようにしたもので、
これにより内部ROMの余りの領域を有効活用したメモ
リシステムが構築できる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例に於ける要部の構成を示すブ
ロック図であり、第2図は上記実施例に於けるシステム
全体の構成を示すブロック図である。
ロック図であり、第2図は上記実施例に於けるシステム
全体の構成を示すブロック図である。
図に於いて、11はシステム全体の制御を司るCPU、
12は32ビット幅のCPUバス(031−24,02
3−16,015−8、D7−0 ) 、13はラッチ
回路(B−LAT) 、14は32ビット幅のメモリバ
ス(MD31−24. MD2:(−16,MD15−
8 。
12は32ビット幅のCPUバス(031−24,02
3−16,015−8、D7−0 ) 、13はラッチ
回路(B−LAT) 、14は32ビット幅のメモリバ
ス(MD31−24. MD2:(−16,MD15−
8 。
MD 7−0 ) 、15はラッチ回路(C−LAT)
、1Bは16ビツト幅及び7ビツト幅のアドレスバス
(S^19−0 、 LA23−17)と16ビツト幅
のデータバス(SCl2−8 、 SD 7−0 )
leaとでなるシステムバスである。17及び18はそ
れぞれ高速の内部RAM (DRAM)である。19は
キャッシュメモリ(SRAM)であり、キャッシュメモ
リコントローラ(CMC)23によりアクセス制御され
る。
、1Bは16ビツト幅及び7ビツト幅のアドレスバス
(S^19−0 、 LA23−17)と16ビツト幅
のデータバス(SCl2−8 、 SD 7−0 )
leaとでなるシステムバスである。17及び18はそ
れぞれ高速の内部RAM (DRAM)である。19は
キャッシュメモリ(SRAM)であり、キャッシュメモ
リコントローラ(CMC)23によりアクセス制御され
る。
20は内部ROM (BIOS−ROM)である。
この内部ROM20は、ここでは1Mビット(128に
バイト)のROMチップで構成され、そのうちの半分(
64にバイト)の記憶領域を本来のBIOS領域として
用い、残る領域(空き領域A、64にバイト)を所望の
他の用途に使用するものとする。
バイト)のROMチップで構成され、そのうちの半分(
64にバイト)の記憶領域を本来のBIOS領域として
用い、残る領域(空き領域A、64にバイト)を所望の
他の用途に使用するものとする。
21はメモリコントロールを含むシステム全体のタイミ
ング制御を司るタイミングコントローラ(TC)、22
はシステムバス制御を行なうバスコントローラ(BUS
−CNT)である。
ング制御を司るタイミングコントローラ(TC)、22
はシステムバス制御を行なうバスコントローラ(BUS
−CNT)である。
第1図に於いて、211はタイミングコントローラ21
に設けられた内部RAM制御部(DRAM−CNT)で
あり、内部RAM17.18のアクセス制御を司る。2
12は同じくタイミングコントローラ21に設けられた
メモリマツプレジスタ(REG−A)であり、内部RA
M17.18のある特定の領域に対してチップセレクト
信号を出すか否かを示すRAMコントロール情報がセッ
トされる。221はバスコントローラ22に設けられた
ROM制御部(ROM−CNT)であり、システムバス
16につながるROMのアクセス制御を司る。222は
同じくバスコントローラ22に設けられたROM設定レ
ジスタ(RE G −B)であり、システムバス161
;つながるROMのある特定の領域に対してチップセレ
クト信号を出すか否かを示すROMコントロール情報が
セットされる。
に設けられた内部RAM制御部(DRAM−CNT)で
あり、内部RAM17.18のアクセス制御を司る。2
12は同じくタイミングコントローラ21に設けられた
メモリマツプレジスタ(REG−A)であり、内部RA
M17.18のある特定の領域に対してチップセレクト
信号を出すか否かを示すRAMコントロール情報がセッ
トされる。221はバスコントローラ22に設けられた
ROM制御部(ROM−CNT)であり、システムバス
16につながるROMのアクセス制御を司る。222は
同じくバスコントローラ22に設けられたROM設定レ
ジスタ(RE G −B)であり、システムバス161
;つながるROMのある特定の領域に対してチップセレ
クト信号を出すか否かを示すROMコントロール情報が
セットされる。
又、第1図に於いて、30は装置本体(のシステムバス
16上)に任意に接続できる外部ROMであり、例えば
第2図に示す、オプションボード構成でなる、高解像度
表示制御基板(HRGS)30Aに実装された表示制御
部(DC)内のROM等である。
16上)に任意に接続できる外部ROMであり、例えば
第2図に示す、オプションボード構成でなる、高解像度
表示制御基板(HRGS)30Aに実装された表示制御
部(DC)内のROM等である。
第3図は上記実施例に於けるメモリマツプの一例を示し
たもので、ここではCPUIIから見えるアドレス空間
のうちの、EOOOOH〜E F F F F 11が
RAM/ROM切替領域となり、内部RAM領域から選
択的に上記内部ROM20の空き領域A1又は外部RO
M30の特定領域に切替えて、上記各ROMと同ROM
のRAM領域へのコピーを含めた3通りのアクセスを可
能としている。
たもので、ここではCPUIIから見えるアドレス空間
のうちの、EOOOOH〜E F F F F 11が
RAM/ROM切替領域となり、内部RAM領域から選
択的に上記内部ROM20の空き領域A1又は外部RO
M30の特定領域に切替えて、上記各ROMと同ROM
のRAM領域へのコピーを含めた3通りのアクセスを可
能としている。
ここで、上記第1図乃至第3図を参照して本発明の一実
施例に於ける動作を説明する。
施例に於ける動作を説明する。
システム立上げ時のセットアツプ画面上に於いて、メモ
リアドレス空間の割当てが行なわれると、CPUIIの
制御の下に、その設定内容に従う、RAMコントロール
情報がタイミングコントローラ21内のメモリマツプレ
ジスタ212にセットされ、ROMコントロール情報が
バスコントローラ22内のROM設定レジスタ222に
セットされる。
リアドレス空間の割当てが行なわれると、CPUIIの
制御の下に、その設定内容に従う、RAMコントロール
情報がタイミングコントローラ21内のメモリマツプレ
ジスタ212にセットされ、ROMコントロール情報が
バスコントローラ22内のROM設定レジスタ222に
セットされる。
又、上記内部RA M 17上に、上記内部ROM20
の空き領域、又は外部ROM30の特定領域をコピーし
、所謂RAMコピーとして使用する際は、システム立上
げ時の特定の初期設定(環境設定)時に於いて、そのR
AMコピーを設定する。この際、CPU1lは所定の処
理ルーチンでシステムバス16上に外部ROM30が接
続されているか否かを通常のチエツクサム等により調べ
、外部ROM30が接続されているときは、外部ROM
30をコピーの対象とし、外部ROM30が接続されて
いないときは、内部ROM20をコピーの対象として、
そのROM内容を内部RA M 17内の上記アドレス
空間EOOOOH−EFFFFHに割付けた領域(以下
特定RAM領域と称す)に格納する。
の空き領域、又は外部ROM30の特定領域をコピーし
、所謂RAMコピーとして使用する際は、システム立上
げ時の特定の初期設定(環境設定)時に於いて、そのR
AMコピーを設定する。この際、CPU1lは所定の処
理ルーチンでシステムバス16上に外部ROM30が接
続されているか否かを通常のチエツクサム等により調べ
、外部ROM30が接続されているときは、外部ROM
30をコピーの対象とし、外部ROM30が接続されて
いないときは、内部ROM20をコピーの対象として、
そのROM内容を内部RA M 17内の上記アドレス
空間EOOOOH−EFFFFHに割付けた領域(以下
特定RAM領域と称す)に格納する。
RAMコピーが設定されたときは、上記メモリマツプレ
ジスタ212に設定されたRAMコントロール情報によ
り、内部RA M 17内の特定RAM領域がアクセス
可能(特定RAM領域へのチップセレクト信号供給許可
状態)となり、上記ROM設定レジスタ222設定され
たROMコントロール情報により、内部ROM20、及
び外部ROM30の切替え対象となる領域がアクセス不
可(切替え対象領域へのチップセレクト信号供給禁止状
態)となる。
ジスタ212に設定されたRAMコントロール情報によ
り、内部RA M 17内の特定RAM領域がアクセス
可能(特定RAM領域へのチップセレクト信号供給許可
状態)となり、上記ROM設定レジスタ222設定され
たROMコントロール情報により、内部ROM20、及
び外部ROM30の切替え対象となる領域がアクセス不
可(切替え対象領域へのチップセレクト信号供給禁止状
態)となる。
又、内部ROM20の空き領域Aを上記アドレス空間E
OOOOH−EFFFFHに設定したときは、上記内部
ROM20の空き領域Aへのチップセレクト信号の供給
が可能となり、内部RAM17、及び外部ROM30の
切替え対象領域へのチップセレクト信号の供給が不可と
なって、内部ROM20の空き領域Aがアクセス可能と
なる。
OOOOH−EFFFFHに設定したときは、上記内部
ROM20の空き領域Aへのチップセレクト信号の供給
が可能となり、内部RAM17、及び外部ROM30の
切替え対象領域へのチップセレクト信号の供給が不可と
なって、内部ROM20の空き領域Aがアクセス可能と
なる。
このように、内部ROM20の余りの領域Aを、その領
域に固有のアドレス空間を割当てることなく、直接、又
は間接的(RAMにコピーした状態で)にCPUに見せ
ることができ、内部ROM20の余りの領域を有効活用
できる。
域に固有のアドレス空間を割当てることなく、直接、又
は間接的(RAMにコピーした状態で)にCPUに見せ
ることができ、内部ROM20の余りの領域を有効活用
できる。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明によれば、パーソナルコンピ
ュータに於いて、本体に内蔵された内部ROMと、本体
に任意に接続可能な外部ROMと、上記内部ROMの特
定の一部の領域に、上記外部ROMの一部又は全部の領
域に割付けたアドレスを割付けるマツピング手段と、本
体に上記外部ROMが接続されないとき、上記内部RO
Mの特定の一部の領域をアクセス可能にするROMアク
セス制御手段とを備え、上記内部ROMの特定の一部の
領域と上記外部ROMの一部又は全部の領域を選択的に
RAMにコピーし、同RAM上でCPUがアクセスでき
る(CPUに見せる)ようにしたことにより、内部RO
Mの余りの領域を有効活用したメモリシステムが構築で
きる。
ュータに於いて、本体に内蔵された内部ROMと、本体
に任意に接続可能な外部ROMと、上記内部ROMの特
定の一部の領域に、上記外部ROMの一部又は全部の領
域に割付けたアドレスを割付けるマツピング手段と、本
体に上記外部ROMが接続されないとき、上記内部RO
Mの特定の一部の領域をアクセス可能にするROMアク
セス制御手段とを備え、上記内部ROMの特定の一部の
領域と上記外部ROMの一部又は全部の領域を選択的に
RAMにコピーし、同RAM上でCPUがアクセスでき
る(CPUに見せる)ようにしたことにより、内部RO
Mの余りの領域を有効活用したメモリシステムが構築で
きる。
第1図は本発明の一実施例に於ける要部の構成を示すブ
ロック図、第2図は同実施例に於けるシステム全体の構
成を示すブロック図、第3図は上記実施例に於ける一部
のメモリマツプを示す図である。 11・・・CPU、12・・・CPUバス(D31−2
4゜D23−16. DL5−8 、 D7−0 )
、13・・・ラッチ回路(B−LAT) 、14・・
・メモリバス(MD31−24゜MD23−18. M
D15−8 、 MD 7−0 ) 、15・・・ラッ
チ回路(C−LAT) 、1B・・・システムバス(S
A19−0 。 LA23−17.5D15−8 、 SD 7−0
) 、17. 18・・・内部RAM (DRAM)
、19・・・キャッシュメモリ(SRAM)、20・・
・内部ROM (B IO3−ROM)、21・・・タ
イミングコントローラ(TC)、22・・・バスコント
ローラ(BUS−CNT)、30・・・外部ROM、3
1A・・・高解像度表示制御基板(HRGS 、オブン
ヨンボード)、211・・・内部RAM制御部(DRA
M−CNT) 、212・・・メモリマツプレジスタ(
REG−A) 、221・・・ROM制御部(ROM−
CNT) 、222・・・ROM設定レジスタ(REG
−B) 、A・・・内部ROM2Qの空き領域。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第3図
ロック図、第2図は同実施例に於けるシステム全体の構
成を示すブロック図、第3図は上記実施例に於ける一部
のメモリマツプを示す図である。 11・・・CPU、12・・・CPUバス(D31−2
4゜D23−16. DL5−8 、 D7−0 )
、13・・・ラッチ回路(B−LAT) 、14・・
・メモリバス(MD31−24゜MD23−18. M
D15−8 、 MD 7−0 ) 、15・・・ラッ
チ回路(C−LAT) 、1B・・・システムバス(S
A19−0 。 LA23−17.5D15−8 、 SD 7−0
) 、17. 18・・・内部RAM (DRAM)
、19・・・キャッシュメモリ(SRAM)、20・・
・内部ROM (B IO3−ROM)、21・・・タ
イミングコントローラ(TC)、22・・・バスコント
ローラ(BUS−CNT)、30・・・外部ROM、3
1A・・・高解像度表示制御基板(HRGS 、オブン
ヨンボード)、211・・・内部RAM制御部(DRA
M−CNT) 、212・・・メモリマツプレジスタ(
REG−A) 、221・・・ROM制御部(ROM−
CNT) 、222・・・ROM設定レジスタ(REG
−B) 、A・・・内部ROM2Qの空き領域。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第3図
Claims (1)
- 本体に内蔵された内部ROMと、本体に任意に接続可能
な外部ROMと、上記内部ROMの特定の一部の領域に
、上記外部ROMの一部又は全部の領域に割付けたアド
レスを割付けるマッピング手段と、本体に上記外部RO
Mが接続されないとき、上記内部ROMの特定の一部の
領域をアクセス可能にするROMアクセス制御手段とを
具備し、上記内部ROMの特定の一部の領域と上記外部
ROMの一部又は全部の領域を選択的にRAM上でCP
Uがアクセスできるようにしたことを特徴とするメモリ
システム。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229017A JP3046310B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | メモリシステム |
| KR1019890013230A KR920004405B1 (ko) | 1988-09-13 | 1989-09-12 | 어드레스 공간을 유효하게 사용할 수 있는 컴퓨터 시스템 |
| EP19890116958 EP0359235A3 (en) | 1988-09-13 | 1989-09-13 | Computer system capable of effectively utilizing address space |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229017A JP3046310B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | メモリシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276045A true JPH0276045A (ja) | 1990-03-15 |
| JP3046310B2 JP3046310B2 (ja) | 2000-05-29 |
Family
ID=16885451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63229017A Expired - Lifetime JP3046310B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | メモリシステム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0359235A3 (ja) |
| JP (1) | JP3046310B2 (ja) |
| KR (1) | KR920004405B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612322A (ja) * | 1992-04-27 | 1994-01-21 | Toshiba Corp | Rom/ramコピー制御装置及びrom/ramコピー制御方法 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0508603A3 (en) * | 1991-03-13 | 1993-01-07 | Ncr International Inc. | A method of operating a terminal device having first and second display means |
| US5237669A (en) * | 1991-07-15 | 1993-08-17 | Quarterdeck Office Systems, Inc. | Memory management method |
| JP2858517B2 (ja) * | 1992-04-24 | 1999-02-17 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | コンピュータシステム及び同システムにおいてアドレス指定可能な拡張された記憶装置を与える方法 |
| AU4221993A (en) * | 1992-05-04 | 1993-11-29 | Compaq Computer Corporation | Single map data destination facility |
| US5552991A (en) * | 1993-12-09 | 1996-09-03 | Pitney Bowes Inc. | Control system for an electronic pastage meter having a programmable application specific intergrated circuit |
| KR100482360B1 (ko) * | 1997-08-20 | 2005-08-25 | 삼성전자주식회사 | 램과 롬을 구비한 시스템 및 어드레스 맵핑방법 |
| KR100509677B1 (ko) * | 2002-02-01 | 2005-08-23 | 정순민 | 점토블록용 유약조성물 |
| KR101605875B1 (ko) * | 2009-04-03 | 2016-03-24 | 삼성전자주식회사 | 메모리 장치 및 메모리 장치의 펌웨어 업데이트 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744277A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-12 | Sharp Corp | Information processor |
| JPS60181943A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Mitsubishi Electric Corp | 高速化メモリ装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3753242A (en) * | 1971-12-16 | 1973-08-14 | Honeywell Inf Systems | Memory overlay system |
| US4340932A (en) * | 1978-05-17 | 1982-07-20 | Harris Corporation | Dual mapping memory expansion unit |
| US4623963A (en) * | 1983-07-27 | 1986-11-18 | International Business Machines Corp. | Device independent data transfer |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP63229017A patent/JP3046310B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-09-12 KR KR1019890013230A patent/KR920004405B1/ko not_active Expired
- 1989-09-13 EP EP19890116958 patent/EP0359235A3/en not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744277A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-12 | Sharp Corp | Information processor |
| JPS60181943A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Mitsubishi Electric Corp | 高速化メモリ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612322A (ja) * | 1992-04-27 | 1994-01-21 | Toshiba Corp | Rom/ramコピー制御装置及びrom/ramコピー制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920004405B1 (ko) | 1992-06-04 |
| KR900005298A (ko) | 1990-04-13 |
| EP0359235A3 (en) | 1991-07-17 |
| JP3046310B2 (ja) | 2000-05-29 |
| EP0359235A2 (en) | 1990-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8866831B2 (en) | Shared virtual memory between a host and discrete graphics device in a computing system | |
| JP4587756B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| US5749093A (en) | Enhanced information processing system using cache memory indication during DMA accessing | |
| JPH05225046A (ja) | 構成可能メモリサブシステム | |
| JPH0276045A (ja) | メモリシステム | |
| JPH09179780A (ja) | バースト可でキャッシュ不可のメモリアクセスを支援するマイクロプロセッサ装置 | |
| US5440708A (en) | Microprocessor and storage management system having said microprocessor | |
| JPH04288643A (ja) | マルチプロセッサシステムのメモリマッピング方式 | |
| JPS60173655A (ja) | マルチプロセツサのメモリ方式 | |
| KR920002829B1 (ko) | 메모리 액세스 제어 시스템 | |
| JPH0540692A (ja) | 複写領域管理方式 | |
| JP2634488B2 (ja) | コンピュータ装置 | |
| JPH06223205A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS605369A (ja) | メモリ制御方式 | |
| JP2001337909A (ja) | Pciブリッジ | |
| JPH06231072A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS6035694B2 (ja) | 主記憶保護方式 | |
| KR100717273B1 (ko) | 백업 캐시 메모리를 구비하는 프로세서 장치 및 그의 백업캐시 메모리 억세스 방법 | |
| JP2612715B2 (ja) | アドレスバス制御装置 | |
| JPS61128347A (ja) | メモリアドレス設定方式 | |
| JPS60129860A (ja) | アドレス指定例外検出方式 | |
| JPS63245545A (ja) | Dma方式 | |
| JPH04314151A (ja) | 共用データ域破壊防止方式 | |
| JPH02235167A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6385958A (ja) | システム制御方式 |