JPH0277933A - データ転送装置 - Google Patents
データ転送装置Info
- Publication number
- JPH0277933A JPH0277933A JP63230402A JP23040288A JPH0277933A JP H0277933 A JPH0277933 A JP H0277933A JP 63230402 A JP63230402 A JP 63230402A JP 23040288 A JP23040288 A JP 23040288A JP H0277933 A JPH0277933 A JP H0277933A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- buffer
- data
- input
- shift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、情報処理装置、特にピットマツプデイスプレ
ィ装置など高速にデータ転送を行なう分野でのデータ転
送装置に関するものである。
ィ装置など高速にデータ転送を行なう分野でのデータ転
送装置に関するものである。
従来の技術
第3図は従来のデータ転送装置の構成図を示すものであ
シ、1は第1の入力データを格納する第1のバッファ、
2は第2の入力データを格納する第2のバッファ、3は
切換信号により第1のバッファ出力を第1の出力、第2
のバッファ出力を第2の出力とするか、第1のバッファ
出力を第2の出力、第2のバッファ出力を第1の出力と
するバス切−A回i洛、4はバス切換回路3の第1.第
2の出力を入力とし、シフト数を表すシフト信号によっ
て出力データを出力するバレルシフタである。
シ、1は第1の入力データを格納する第1のバッファ、
2は第2の入力データを格納する第2のバッファ、3は
切換信号により第1のバッファ出力を第1の出力、第2
のバッファ出力を第2の出力とするか、第1のバッファ
出力を第2の出力、第2のバッファ出力を第1の出力と
するバス切−A回i洛、4はバス切換回路3の第1.第
2の出力を入力とし、シフト数を表すシフト信号によっ
て出力データを出力するバレルシフタである。
以りのように構成された従来のデータ転・凶装置につい
て、以下その動作を第4図も使用して説明する。
て、以下その動作を第4図も使用して説明する。
第4図(IL)は各バッファへの入力データである(第
4図では、例としてl’l=4ピットとしている)。
4図では、例としてl’l=4ピットとしている)。
この各入力データが第3図においては、第1の入力デー
タ、第2の入力データに相当し、第1のバソファ1%第
2のバッファ2に格納される。
タ、第2の入力データに相当し、第1のバソファ1%第
2のバッファ2に格納される。
第3図の切換信号の論理°″0”の時の各状態について
示したものが、第4図の(a)〜(c)で、論理°t1
”の時の各状態について示したものが第4図の知〜(幻
である。
示したものが、第4図の(a)〜(c)で、論理°t1
”の時の各状態について示したものが第4図の知〜(幻
である。
第3図の切換信号が倫理゛ゞ0”の時、第1のバッファ
1.第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、第
1のバッファ1の出力が第1の出力。
1.第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、第
1のバッファ1の出力が第1の出力。
第2のバッファ2の出力が第2の出力としてバス切換回
路3から出力される。その時の状態を示したものが第4
図(b)である。
路3から出力される。その時の状態を示したものが第4
図(b)である。
第3図のバス切換回路3から出力された各4ビツトテー
タは、バレルシフタ4に入力され、シフト信号の血だけ
左シフトを行い4ピツトの出力データを出力する。その
時の状態を示したものが第4図(clである(第4図で
は例として、シフト信号の値を3としている)。
タは、バレルシフタ4に入力され、シフト信号の血だけ
左シフトを行い4ピツトの出力データを出力する。その
時の状態を示したものが第4図(clである(第4図で
は例として、シフト信号の値を3としている)。
第4図((11は第3図の第1.第2の入力データであ
る。
る。
第3図の切換信号が論理u 1uの時、第1のバッファ
1.第2のバッファ2の出力の各4ピツト−y”−タハ
、第1のバッファ1の出力が第2の出力。
1.第2のバッファ2の出力の各4ピツト−y”−タハ
、第1のバッファ1の出力が第2の出力。
第2のバッファ2の出力が第1の出力としてバス切換回
路3から出力される。その時の状態を示したものが、第
4図(6)である。
路3から出力される。その時の状態を示したものが、第
4図(6)である。
第3図のバス切換回路3から出力された各4ビツトデー
タは、バレルシフタ4に入力され、シフト信号の直だけ
左シフトを行い4ビツトの出力データを出力する。その
時の状態を示したものが第4図(0である。
タは、バレルシフタ4に入力され、シフト信号の直だけ
左シフトを行い4ビツトの出力データを出力する。その
時の状態を示したものが第4図(0である。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、1つのシフト信号
の値で、バス切換回路3に入力される切換信号の論理を
変えることによってバレルシフタからは2通シの出力デ
ータしか得ることができず別の出力データを得ようとす
ると、新たなシフト信号の直を計算しなおさなければな
らずその計算に時間を要すという課題を有していた。
の値で、バス切換回路3に入力される切換信号の論理を
変えることによってバレルシフタからは2通シの出力デ
ータしか得ることができず別の出力データを得ようとす
ると、新たなシフト信号の直を計算しなおさなければな
らずその計算に時間を要すという課題を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、1つのシフト信号の値に対し
て、異なるシフト数を高速に計算し、出力データを得る
ことができるデータ転送装置を提供することを目的とす
る。
て、異なるシフト数を高速に計算し、出力データを得る
ことができるデータ転送装置を提供することを目的とす
る。
課須を解決するための手段
本発明は第1の入力データを保持する第1のバッファと
、第2の入力データを保持する第2のバッファと、切換
信号により第1のバッファ出力を第1の出力、第2のバ
ッファ出力を第2の出力とするか、第1のバッファ出力
を第2の出力、第2のバッファ出力を第1の出力とする
バス切換回路と、あらかじめ設定されたシフト数を表す
シフト信号を入力とし、その2の補数を生成する補数生
成器と、前記シフト信号と前記補数生成器の出力を選択
出力するセレクタと、前記バス切換回路の第1.第2の
出力を入力とし、前記セレクタの出力をシフト数とする
バレルシフタとを備えたデータ転送装置である。
、第2の入力データを保持する第2のバッファと、切換
信号により第1のバッファ出力を第1の出力、第2のバ
ッファ出力を第2の出力とするか、第1のバッファ出力
を第2の出力、第2のバッファ出力を第1の出力とする
バス切換回路と、あらかじめ設定されたシフト数を表す
シフト信号を入力とし、その2の補数を生成する補数生
成器と、前記シフト信号と前記補数生成器の出力を選択
出力するセレクタと、前記バス切換回路の第1.第2の
出力を入力とし、前記セレクタの出力をシフト数とする
バレルシフタとを備えたデータ転送装置である。
作用
本発明は前記した構成により、1つのシフト信号が与え
られると2の補数生成器によってシフト信号の値に対す
る2の補数をあらかじめ生成しておき1選択信号によっ
てそのどちらかを用いることによりバレルシフタからの
出力データを得る。
られると2の補数生成器によってシフト信号の値に対す
る2の補数をあらかじめ生成しておき1選択信号によっ
てそのどちらかを用いることによりバレルシフタからの
出力データを得る。
実施例
第1図は本発明の実施例におけるデータ転送装置の構成
図を示すものである。第1図において。
図を示すものである。第1図において。
1は第1のバッファ、2は第2のバッファ、3はバス切
換回路、4はバレルシフタで1以上は第4図だ示した従
来例と同じ構成であり、6はあらかじめ設定されたシフ
ト数を表すシフト信号を入力とし、その2の補数を生成
する補数生成器、6はシフト信号と補数生成器の出力を
選択出力するセレクタである。
換回路、4はバレルシフタで1以上は第4図だ示した従
来例と同じ構成であり、6はあらかじめ設定されたシフ
ト数を表すシフト信号を入力とし、その2の補数を生成
する補数生成器、6はシフト信号と補数生成器の出力を
選択出力するセレクタである。
以上のように構成されたこの実施例のデータ転送装置に
ついて、以下その動作を第2図も使用して説明する(こ
の実施例では、n=4ビツト、シフト信号の値=3.補
数生成器の出力=1としている)。セレクタでシフト信
号が選択された時の動作については、第3図、第4図に
示した従来のデータ転送装置の動作結果と同じである。
ついて、以下その動作を第2図も使用して説明する(こ
の実施例では、n=4ビツト、シフト信号の値=3.補
数生成器の出力=1としている)。セレクタでシフト信
号が選択された時の動作については、第3図、第4図に
示した従来のデータ転送装置の動作結果と同じである。
そのため、ここではセレクタで補数生成器の出力を選択
しだ時の動作についてのみ説明する。
しだ時の動作についてのみ説明する。
第2図(a)i−J各バッファへの入力データである。
この各入力データが第1図においては、第1の入力デー
タ、第2の入力データに相当し、第1のバッファ1.第
2のバッファ2に格納される。
タ、第2の入力データに相当し、第1のバッファ1.第
2のバッファ2に格納される。
第1図の切換信号の論理” o ”の時の各状態につ遁
て示したものが、第2図の(1)〜rc)で、論理゛1
”の時の各状態について示したものが第2図の町〜(f
)である。
て示したものが、第2図の(1)〜rc)で、論理゛1
”の時の各状態について示したものが第2図の町〜(f
)である。
第1図の切換信号が論理゛′0”の時、第1のバッファ
1s第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、第
1のバッファ1の出力が第1の出力。
1s第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、第
1のバッファ1の出力が第1の出力。
第2のバッファ2の出力が第2の出力としてバス切換回
路3から出力される。その時の状態を示したものが、第
2口重)である。
路3から出力される。その時の状態を示したものが、第
2口重)である。
第1図のバス切換回′#!r3から出力された各4ビツ
トテータは、バレルシフタ4に入力さり、セレクタ6で
選択された補数生成器5の出力が示すシフト数だけ左シ
フトを行い4ビツトの出力データを出力する。その時の
状態を示したものが第2図(C)である(第2図では例
として、シフト信号の直を3、補数生成器5の出力を1
としている)。
トテータは、バレルシフタ4に入力さり、セレクタ6で
選択された補数生成器5の出力が示すシフト数だけ左シ
フトを行い4ビツトの出力データを出力する。その時の
状態を示したものが第2図(C)である(第2図では例
として、シフト信号の直を3、補数生成器5の出力を1
としている)。
第2図(d)は第1図の!1.第2の入力データである
。
。
第1図の切換信号が論理1t11jの時、第1のバッフ
ァ1.第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、
第1のバッファ1の出力が第2の出力、第2のバッファ
2の出力が第1の出力としてバス切換回路3から出力さ
れる。その時の状態を示したものが第2図(6)である
。
ァ1.第2のバッファ2の出力の各4ビツトデータは、
第1のバッファ1の出力が第2の出力、第2のバッファ
2の出力が第1の出力としてバス切換回路3から出力さ
れる。その時の状態を示したものが第2図(6)である
。
第1図のバス切換回路3から出力された各4ビツトデー
タは、バレルシフタ4に入力され、セレクタ6で選択さ
れた補数生成器5の出力が示すシフト数だけ左シフトを
行い4ビツトの出力データを出力する。その時の状態を
示したものが第2図(0である。
タは、バレルシフタ4に入力され、セレクタ6で選択さ
れた補数生成器5の出力が示すシフト数だけ左シフトを
行い4ビツトの出力データを出力する。その時の状態を
示したものが第2図(0である。
第1表に、このようにして得られた第1図のバレルシフ
タ4からの出力データを示す。
タ4からの出力データを示す。
第1表 バレルシフタ出力結果
尚 ■■は第1の入力データを第1の入力、第2の入力
データを第2の入力としてバレルシフタに入力した場合
。
データを第2の入力としてバレルシフタに入力した場合
。
■■は第1の入力データを第2の入力、第2の入力デー
タを第1の入力としてバレルシフタに入力した場合。
タを第1の入力としてバレルシフタに入力した場合。
第1表において、入力データムBCI)に注目すると、
■と■とは左右で同一ピット数のシフトを実現している
。
■と■とは左右で同一ピット数のシフトを実現している
。
以上のように、この実施例てよれば、与えられたシフト
信号の値に対する2の補数を生成する補数生成器と、シ
フト信号と補数生成器の出力とを選択出力するセレク死
を設けることにより、シフト信号の値を3ビツトとすれ
ば左右両方向に同一シフトビット数の3ビツトシフト、
1ビツトシフトした4ビツトの出力データを得ることが
できる。すなわち左シフト2種頭、右シフト2種類の合
計4種類のシフトデータの獲得を、バレルシフタとし2
は左シフトだけで実現し、新たなシフト数を表すシフト
信号の計算を必要とせず高速に異なる出力データを得る
ことができる。
信号の値に対する2の補数を生成する補数生成器と、シ
フト信号と補数生成器の出力とを選択出力するセレク死
を設けることにより、シフト信号の値を3ビツトとすれ
ば左右両方向に同一シフトビット数の3ビツトシフト、
1ビツトシフトした4ビツトの出力データを得ることが
できる。すなわち左シフト2種頭、右シフト2種類の合
計4種類のシフトデータの獲得を、バレルシフタとし2
は左シフトだけで実現し、新たなシフト数を表すシフト
信号の計算を必要とせず高速に異なる出力データを得る
ことができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、与えられたシフト
信号の筐に対する2の補数を生成する補数生成器とシフ
ト信号と補数生成器の出力とを選択出力するセレクタと
を設けることにより、入力データから左右同一シフト数
の異なる2種類の合計4種類の出力データの獲得を、バ
レルシフタとしては左シフトだけで実現し、新たなシフ
ト数を表すシフト信号の計算を必要とせず、高速に異な
る出力データを得ることができ、その実用的効果は大き
い。なお、バレルシフタとしては左シフトだけで実現す
ると述べたが、右シフトだけでも同−の効果が得られる
。
信号の筐に対する2の補数を生成する補数生成器とシフ
ト信号と補数生成器の出力とを選択出力するセレクタと
を設けることにより、入力データから左右同一シフト数
の異なる2種類の合計4種類の出力データの獲得を、バ
レルシフタとしては左シフトだけで実現し、新たなシフ
ト数を表すシフト信号の計算を必要とせず、高速に異な
る出力データを得ることができ、その実用的効果は大き
い。なお、バレルシフタとしては左シフトだけで実現す
ると述べたが、右シフトだけでも同−の効果が得られる
。
第1図は本発明における実施例のデータ転送装置の構成
図、第2図は同実施例の動作説明図、第3図は従来のデ
ータ転送装置の構成図、第4図は従来のデータ転送装置
の動作説明図である。 1・・・・・・Ig 17) バッファ、2・・・・・
・第2のバッファ。 3・・・・・・バス切換回路、4・・・・・バレルシフ
タ、5・・・・・・補数生成器、8・・・・−・セレク
タ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 セレクタ 第2図 第3図 出オヂーグ
図、第2図は同実施例の動作説明図、第3図は従来のデ
ータ転送装置の構成図、第4図は従来のデータ転送装置
の動作説明図である。 1・・・・・・Ig 17) バッファ、2・・・・・
・第2のバッファ。 3・・・・・・バス切換回路、4・・・・・バレルシフ
タ、5・・・・・・補数生成器、8・・・・−・セレク
タ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 セレクタ 第2図 第3図 出オヂーグ
Claims (1)
- 第1の入力データを保持する第1のバッファと、第2の
入力データを保持する第2のバッファと、切換信号によ
り第1のバッファ出力を第1の出力、第2のバッファ出
力を第2の出力とするか、第1のバッファ出力を第2の
出力、第2のバッファ出力を第1の出力とするバス切換
回路と、あらかじめ設定されたシフト数を表すシフト信
号を入力とし、その2の補数を生成する補数生成器と、
前記シフト信号と前記補数生成器の出力を選択出力する
セレクタと、前記バス切換回路の第1、第2の出力を入
力とし、前記セレクタの出力をシフト数とするバレルシ
フタとを備えたことを特徴とするデータ転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63230402A JPH0277933A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | データ転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63230402A JPH0277933A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | データ転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277933A true JPH0277933A (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=16907319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63230402A Pending JPH0277933A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | データ転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0277933A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9021000B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-04-28 | International Business Machines Corporation | High speed and low power circuit structure for barrel shifter |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP63230402A patent/JPH0277933A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9021000B2 (en) | 2012-06-29 | 2015-04-28 | International Business Machines Corporation | High speed and low power circuit structure for barrel shifter |
| US9501260B2 (en) | 2012-06-29 | 2016-11-22 | International Business Machines Corporation | High speed and low power circuit structure for barrel shifter |
| US9996317B2 (en) | 2012-06-29 | 2018-06-12 | International Business Machines Corporation | High speed and low power circuit structure for barrel shifter |
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