JPH0282554A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH0282554A JPH0282554A JP23457488A JP23457488A JPH0282554A JP H0282554 A JPH0282554 A JP H0282554A JP 23457488 A JP23457488 A JP 23457488A JP 23457488 A JP23457488 A JP 23457488A JP H0282554 A JPH0282554 A JP H0282554A
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- Japan
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- conductive material
- contact holes
- contact
- insulating film
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、絶縁膜の開口部に第1の導電材が埋設されて
おり、この第1の導電材に第2の導電材が接続されてい
る半導体装置に関するものである。
おり、この第1の導電材に第2の導電材が接続されてい
る半導体装置に関するものである。
本発明は、上記の様な半導体装置において、開口部の面
積を相対的に大きくし、第1の導電材と第2の導電材と
の接触面積を相対的に小さくすることによって、電気的
に接続されるべき領域に対する接触抵抗の低減と絶縁膜
上における導電材の配置自由度の増大とを両立させるこ
とができる様にしたものである。
積を相対的に大きくし、第1の導電材と第2の導電材と
の接触面積を相対的に小さくすることによって、電気的
に接続されるべき領域に対する接触抵抗の低減と絶縁膜
上における導電材の配置自由度の増大とを両立させるこ
とができる様にしたものである。
〔従来の技術)
半導体装置の微細化に伴い、コンタクトホールに多結晶
Si等の導電材を埋設して絶縁膜を平坦化する構造が用
いられる様になっている(例えば、特開昭63−132
454号公報)。
Si等の導電材を埋設して絶縁膜を平坦化する構造が用
いられる様になっている(例えば、特開昭63−132
454号公報)。
第7図は、この様な構造を有するMO5I−ランジスタ
の一従来例を示している。この−従来例では、半導体基
板11上に絶縁11!i!12が形成されており、ソー
ス・ドレイン領域13a、13bに達するコンタクトホ
ール14a、14bが1色縁膜12に形成されている。
の一従来例を示している。この−従来例では、半導体基
板11上に絶縁11!i!12が形成されており、ソー
ス・ドレイン領域13a、13bに達するコンタクトホ
ール14a、14bが1色縁膜12に形成されている。
コンタクトホール14a、14bには多結晶St等の導
電材15が埋設されており、この導電材15にAβ配線
16a、16bが接続されている。
電材15が埋設されており、この導電材15にAβ配線
16a、16bが接続されている。
ところで、半導体基板ll上にはこのMO3+−ランジ
スタに接続されない別のAl配線17も配置されている
。
スタに接続されない別のAl配線17も配置されている
。
そして、第7図に示す様にこのへ2配vA17がソース
・ドレイン領域13a、13b上を通過していれば、コ
ンタクトホール14a、14bを第7図中において左方
向へ即ちゲー、ト電極18に沿ってこれ以上は拡げるこ
とができない。
・ドレイン領域13a、13b上を通過していれば、コ
ンタクトホール14a、14bを第7図中において左方
向へ即ちゲー、ト電極18に沿ってこれ以上は拡げるこ
とができない。
この結果、導電材15とソース・ドレイン領域13a、
13bとの接触面積が小さく、ソース・ドレイン領域1
3a、13bに対する接触抵抗が大きい。
13bとの接触面積が小さく、ソース・ドレイン領域1
3a、13bに対する接触抵抗が大きい。
逆に、ソース・ドレイン領域13a、13bに対する接
触抵抗を小さくするためにコンタクトホール14a、1
4bをゲート電極18に沿って拡げようとすると、へl
配腺17がソース・ドレイン領域13a、13b上を通
過しない様にする必要があり、へl配線17の配置自由
度が低下する。
触抵抗を小さくするためにコンタクトホール14a、1
4bをゲート電極18に沿って拡げようとすると、へl
配腺17がソース・ドレイン領域13a、13b上を通
過しない様にする必要があり、へl配線17の配置自由
度が低下する。
つまり、第7図に示した従来例では、ソース・ドレイン
右頁域13a、13bに対する接触抵抗の低減とAl配
線17の配置自由度の増大とを両立させることができな
い。
右頁域13a、13bに対する接触抵抗の低減とAl配
線17の配置自由度の増大とを両立させることができな
い。
本発明による半導体装置は、電気的に接続されるべき領
域13a、13bが露出している面上に形成されており
前記領域13a、13bに臨む開口部14a、14bを
有している絶縁膜12と、前記開口部14a、14bに
埋設されている第1の導電材15と、前記開口部14a
、14bよりも小さな面積で前記第1の導電材15に接
続されている第2の導電材16a、16bとを夫々具備
している。
域13a、13bが露出している面上に形成されており
前記領域13a、13bに臨む開口部14a、14bを
有している絶縁膜12と、前記開口部14a、14bに
埋設されている第1の導電材15と、前記開口部14a
、14bよりも小さな面積で前記第1の導電材15に接
続されている第2の導電材16a、16bとを夫々具備
している。
本発明による半導体装置では、第1の導電材15と第2
の導電材16a、16bとの接触面積に比べて、絶縁1
912の開口部14a、14bの面積の方が大きいので
、電気的に接続されるべき領域13a、13bに対する
第1の導電材15の接触面積が大きい。
の導電材16a、16bとの接触面積に比べて、絶縁1
912の開口部14a、14bの面積の方が大きいので
、電気的に接続されるべき領域13a、13bに対する
第1の導電材15の接触面積が大きい。
逆に、絶縁膜12の開口部14a、14bの面積に比べ
て、第1の導電材15と第2の導電材16a、16bと
接触面積の方が小さいので、絶縁膜12の開口部14a
、14b上の領域に第2の導電材16a、16b以外の
導電材17を配置することができる。
て、第1の導電材15と第2の導電材16a、16bと
接触面積の方が小さいので、絶縁膜12の開口部14a
、14b上の領域に第2の導電材16a、16b以外の
導電材17を配置することができる。
以下、MO3I−ランジスタに適用した本発明の一実施
例を、第1図〜第6図を参照しながら説明する。
例を、第1図〜第6図を参照しながら説明する。
第1図が、本実施例を示している。この様な本実施例を
製造するに際しても、絶縁膜12の形成までは上述の一
従来例と同様にして行う。
製造するに際しても、絶縁膜12の形成までは上述の一
従来例と同様にして行う。
次に、絶縁膜12にコンタクトホール14a、14bを
形成するが、これらのコンタクトホール14a、14b
は、第7図に示したー従来例の場合に比べてゲート電極
18に沿って拡げた状態に形成する。
形成するが、これらのコンタクトホール14a、14b
は、第7図に示したー従来例の場合に比べてゲート電極
18に沿って拡げた状態に形成する。
次に、多結晶Si等の導電材15をCVDで半導体基板
11上の全面に堆積させ且つエッチハックを行って、コ
ンタクトホール14a、14bに導電材15を埋設する
。その後、必要に応じて、不純物を導入して導電材15
の抵抗を低減させる。
11上の全面に堆積させ且つエッチハックを行って、コ
ンタクトホール14a、14bに導電材15を埋設する
。その後、必要に応じて、不純物を導入して導電材15
の抵抗を低減させる。
次に、絶縁膜12及び導電材15上に、CVDや酸化等
によって、別の絶縁膜21を形成する。
によって、別の絶縁膜21を形成する。
そして、この絶縁膜21にコンタクトホール22a、2
2bを形成するが、これらのコンタクトホール22a、
22bは、第7図に示したー従来例におけるコンタクト
ホール14a、14bと略同じ位置に同じ面積で形成す
る。
2bを形成するが、これらのコンタクトホール22a、
22bは、第7図に示したー従来例におけるコンタクト
ホール14a、14bと略同じ位置に同じ面積で形成す
る。
その後、Alの蒸着及びパターニングを行って、If配
線16a、16b、1?を形成する。
線16a、16b、1?を形成する。
以上の様な構成を有する本実施例では、導電材15とソ
ース・ドレイン領域13a、13bとの接触面積が上述
の一従来例の場合に比べて大きいので、ソース・ドレイ
ン領域13a、13bに対する接触抵抗も小さい。
ース・ドレイン領域13a、13bとの接触面積が上述
の一従来例の場合に比べて大きいので、ソース・ドレイ
ン領域13a、13bに対する接触抵抗も小さい。
しかも、導電材15上には絶縁膜21が形成されており
、この絶1i11!21に形成されているコンタクトホ
ール22a、22bは上述の一従来例におけるコンタク
トホール14a、14bと略同じ面積であるので、^l
配&117も一従来例と同様に配置することができる。
、この絶1i11!21に形成されているコンタクトホ
ール22a、22bは上述の一従来例におけるコンタク
トホール14a、14bと略同じ面積であるので、^l
配&117も一従来例と同様に配置することができる。
従って、本実施例では、ソース・ドレイン領域13a、
13bに対する接触抵抗の低減とAl配線17の配置自
由度の増大とを両立させることができる。
13bに対する接触抵抗の低減とAl配線17の配置自
由度の増大とを両立させることができる。
ところで、コンタクトホールに導電材を埋設する場合、
まず、第2A図に示す様に半導体基板11及び絶縁膜1
2上の全面に導電材15を堆積させ、次に、第2B図及
び第2C図に示す様に導電材15をエッチバックする。
まず、第2A図に示す様に半導体基板11及び絶縁膜1
2上の全面に導電材15を堆積させ、次に、第2B図及
び第2C図に示す様に導電材15をエッチバックする。
ところが、コンタクトホール23 a、 23 bの平
面形状が正方形の場合、コンタクトホール23bの様に
その一辺の長さが導電材15の堆積厚の2倍以下である
と、第2B図及び第2C図に示す様にコンタクトホール
23bが導電材15によって完全に埋められるが、コン
タクトホール23aの様にその一辺の長さが導電材15
の堆積厚の2倍以上であると、コンタクトホール23a
は導電材15によって完全には埋められない。
面形状が正方形の場合、コンタクトホール23bの様に
その一辺の長さが導電材15の堆積厚の2倍以下である
と、第2B図及び第2C図に示す様にコンタクトホール
23bが導電材15によって完全に埋められるが、コン
タクトホール23aの様にその一辺の長さが導電材15
の堆積厚の2倍以上であると、コンタクトホール23a
は導電材15によって完全には埋められない。
このため、面積の広い領域に対して電気的接続を行う場
合、コンタクトホール23aの様に面積の広い単一のコ
ンタクトホールを形成するのではなく、第3図に示す様
に面積の狭いコンタクトホール23bの複数個を網目状
に配置し、これら複数のコンタクトホール23bの全体
で単一の領域に対する電気的接続を行う様にしていた。
合、コンタクトホール23aの様に面積の広い単一のコ
ンタクトホールを形成するのではなく、第3図に示す様
に面積の狭いコンタクトホール23bの複数個を網目状
に配置し、これら複数のコンタクトホール23bの全体
で単一の領域に対する電気的接続を行う様にしていた。
しかし第3図の方法では、コンタクトホール23b同士
の間の領域が電気的接続に寄与しないので、複数のコン
タクトホール23b全体としての接触抵抗もその分だけ
大きい。
の間の領域が電気的接続に寄与しないので、複数のコン
タクトホール23b全体としての接触抵抗もその分だけ
大きい。
しかし、第4図に示す様に、平面形状が長方形でその短
辺の長さが導電材15の堆積厚の2倍以下であるコンタ
クトホール23Cを用いれば、長辺の長さが導電材15
の堆積厚の2倍以上であっても、このコンタクトホール
23Cは導電材15によって完全に埋められる。
辺の長さが導電材15の堆積厚の2倍以下であるコンタ
クトホール23Cを用いれば、長辺の長さが導電材15
の堆積厚の2倍以上であっても、このコンタクトホール
23Cは導電材15によって完全に埋められる。
しかも、第4図に示す様に複数のコンタクトホール23
cを縞状に配置すれば、第3図に示した様に複数のコン
タクトホール23bを網目状に配置する場合に比べて、
コンタクトホール23c間の領域つまり電気的接続に寄
与しない領域の面積が少ないので、接触抵抗も小さい。
cを縞状に配置すれば、第3図に示した様に複数のコン
タクトホール23bを網目状に配置する場合に比べて、
コンタクトホール23c間の領域つまり電気的接続に寄
与しない領域の面積が少ないので、接触抵抗も小さい。
逆に、複数のコンタクトホール23c全体の面積が第3
図の場合と同じでよければ、第5図に示す様にコンタク
トホール23cを形成すべき領域の面積が小さくてよい
ので、MOS)ランジスタ等を更に微細にすることがで
きる。
図の場合と同じでよければ、第5図に示す様にコンタク
トホール23cを形成すべき領域の面積が小さくてよい
ので、MOS)ランジスタ等を更に微細にすることがで
きる。
このため、第1図に示した本実施例では、コンタクトホ
ール14a、14bの平面形状を長方形とし、且つその
短辺の長さを導電材15の堆積厚の2倍以下としている
。
ール14a、14bの平面形状を長方形とし、且つその
短辺の長さを導電材15の堆積厚の2倍以下としている
。
この様にすれば、本実施例の様にコンタクトホール14
a、14bがゲート電極18に沿って長くても、これら
のコンタクトホール14a、14bは導電材I5によっ
て完全に埋められる。
a、14bがゲート電極18に沿って長くても、これら
のコンタクトホール14a、14bは導電材I5によっ
て完全に埋められる。
なお、本実施例では、ソース・ドレイン領域13a、1
3bがゲート電極18に沿って細長いのでコンタクトホ
ール14a、14bも一つずつとしたが、ソース・ドレ
イン領域13a、13bがゲート電極18から離れる方
向へより広ければ、第4図や第5図に示した様にコンタ
クトホール14a、14bt>複数個ずつ形成してもよ
い。
3bがゲート電極18に沿って細長いのでコンタクトホ
ール14a、14bも一つずつとしたが、ソース・ドレ
イン領域13a、13bがゲート電極18から離れる方
向へより広ければ、第4図や第5図に示した様にコンタ
クトホール14a、14bt>複数個ずつ形成してもよ
い。
また、第4図及び第5図ではコンタクトホール23cの
平面形状が長方形の場合について説明したが、短辺の長
さが導電材15の堆積厚の2倍以下でありされすればよ
いので、第6図に示す様に任意の平面形状のコンタクト
ホール23dを用いることもできる。
平面形状が長方形の場合について説明したが、短辺の長
さが導電材15の堆積厚の2倍以下でありされすればよ
いので、第6図に示す様に任意の平面形状のコンタクト
ホール23dを用いることもできる。
本発明による半導体装置では、電気的に接続されるべき
領域に対する第1の導電材の接触面積が大きく、しかも
絶縁膜の開口部上の領域に第2の導電材以外の導電材を
配置することができるので、電気的に接続されるべき領
域に対する接触抵抗の低減と絶縁膜上における導電材の
配置自由度の増大とを両立させることができる。
領域に対する第1の導電材の接触面積が大きく、しかも
絶縁膜の開口部上の領域に第2の導電材以外の導電材を
配置することができるので、電気的に接続されるべき領
域に対する接触抵抗の低減と絶縁膜上における導電材の
配置自由度の増大とを両立させることができる。
15−・・・−・・・−・−・−・−導電材16a、
16b、 17−− A Il配線である。
16b、 17−− A Il配線である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電気的に接続されるべき領域が露出している面上に形成
されており前記領域に臨む開口部を有している絶縁膜と
、 前記開口部に埋設されている第1の導電材と、前記開口
部よりも小さな面積で前記第1の導電材に接続されてい
る第2の導電材とを夫々具備する半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234574A JP2770341B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234574A JP2770341B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282554A true JPH0282554A (ja) | 1990-03-23 |
| JP2770341B2 JP2770341B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=16973149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63234574A Expired - Fee Related JP2770341B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2770341B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009188330A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Fujitsu Microelectronics Ltd | 半導体装置およびその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59189678A (ja) * | 1983-04-13 | 1984-10-27 | Fujitsu Ltd | 半導体装置とその製造方法 |
| JPS62130543A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63234574A patent/JP2770341B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59189678A (ja) * | 1983-04-13 | 1984-10-27 | Fujitsu Ltd | 半導体装置とその製造方法 |
| JPS62130543A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009188330A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Fujitsu Microelectronics Ltd | 半導体装置およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2770341B2 (ja) | 1998-07-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |