JPH036627A - ジョブ起動方式 - Google Patents
ジョブ起動方式Info
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- JPH036627A JPH036627A JP14061889A JP14061889A JPH036627A JP H036627 A JPH036627 A JP H036627A JP 14061889 A JP14061889 A JP 14061889A JP 14061889 A JP14061889 A JP 14061889A JP H036627 A JPH036627 A JP H036627A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 claims 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オペレーティングシステムのメツセージ出力
装置から出力されるメツセージを契機として、ジョブの
起動を行うジョブ起動方式に関する。
装置から出力されるメツセージを契機として、ジョブの
起動を行うジョブ起動方式に関する。
従来、この種のジョブ起動方式では、ジョブ制御言語が
固定されていたため、ジョブを起動する契機としたい複
数のメツセージごとにそれぞれ対応するジョブ制御言語
を作成していた。
固定されていたため、ジョブを起動する契機としたい複
数のメツセージごとにそれぞれ対応するジョブ制御言語
を作成していた。
上述した従来のジョブ起動方式は、ジョブを起動する契
機としたい複数のメツセージごとにそれぞれ対応するジ
ョブ制御言語を持つ方式であり、ジョブ制御言語は固定
的であった。そのため、時刻、媒体名等のように常に変
化し、一定の値として持つことのできない情報がジョブ
制御言語に必要な場合は、メツセージの出力を契機とし
てジョブを起動することができないという欠点がある。
機としたい複数のメツセージごとにそれぞれ対応するジ
ョブ制御言語を持つ方式であり、ジョブ制御言語は固定
的であった。そのため、時刻、媒体名等のように常に変
化し、一定の値として持つことのできない情報がジョブ
制御言語に必要な場合は、メツセージの出力を契機とし
てジョブを起動することができないという欠点がある。
また、ジョブを起動する契機としたいメツセージを追加
する場合、かならず、該メツセージに対応するジョブ制
御言語を追加しなければならないという欠点もある。
する場合、かならず、該メツセージに対応するジョブ制
御言語を追加しなければならないという欠点もある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のジョブ方式は、オペレーティングシステムのメ
ツセージ出力装置から出力されるメツセージを契機とし
てジョブを起動する方式において、ジョブを起動する契
機としたいメツセージの標識と、ジョブ制御言語の基本
パターンの名称と、前記ジョブ制御言語の基本パターン
を編集するための編集条件とからなるジョブ情報を、事
前に入力装置から入力するジョブ情報入力部と、前記ジ
ョブ情報入力部により入力されたジョブ情報をジョブ情
報ファイルに格納するジョブ情報格納部とを含むジョブ
起動情報格納手段と、オペレーティングシステムのメツ
セージ出力装置から出力されるメツセージを取得するメ
ツセージ取得部と、前記メツセージ取得部により取得さ
れたメツセージの標識と同じメツセージの標識を含有す
るジョブ情報を、ジョブ情報ファイルから取得するジョ
ブ情報取得部と、前記ジョブ情報取得部で取得したジョ
ブ情報のうち、ジョブ制御言語の基本パターンの名称を
キーとしてジョブ制御言語格納ファイル内より、前記基
本パターンを読み込んだ後、前記メツセージ取得部で取
得したメツセージと、前記ジョブ情報のうち基本パター
ンの編集条件とを利用して該基本パターンを編集しジョ
ブ制御言語を完成するジョブ情報編集部と、前記ジョブ
情報編集部により作成されたジョブ制御言語を利用して
、ジョブの起動をオペレーティングシステムに依頼する
ジョブ起動部とを含むジョブ起動手段とを具備している
。
ツセージ出力装置から出力されるメツセージを契機とし
てジョブを起動する方式において、ジョブを起動する契
機としたいメツセージの標識と、ジョブ制御言語の基本
パターンの名称と、前記ジョブ制御言語の基本パターン
を編集するための編集条件とからなるジョブ情報を、事
前に入力装置から入力するジョブ情報入力部と、前記ジ
ョブ情報入力部により入力されたジョブ情報をジョブ情
報ファイルに格納するジョブ情報格納部とを含むジョブ
起動情報格納手段と、オペレーティングシステムのメツ
セージ出力装置から出力されるメツセージを取得するメ
ツセージ取得部と、前記メツセージ取得部により取得さ
れたメツセージの標識と同じメツセージの標識を含有す
るジョブ情報を、ジョブ情報ファイルから取得するジョ
ブ情報取得部と、前記ジョブ情報取得部で取得したジョ
ブ情報のうち、ジョブ制御言語の基本パターンの名称を
キーとしてジョブ制御言語格納ファイル内より、前記基
本パターンを読み込んだ後、前記メツセージ取得部で取
得したメツセージと、前記ジョブ情報のうち基本パター
ンの編集条件とを利用して該基本パターンを編集しジョ
ブ制御言語を完成するジョブ情報編集部と、前記ジョブ
情報編集部により作成されたジョブ制御言語を利用して
、ジョブの起動をオペレーティングシステムに依頼する
ジョブ起動部とを含むジョブ起動手段とを具備している
。
次に、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は、本発明のジョブ自動起動方式の一実施例のブロッ
ク図である。
図は、本発明のジョブ自動起動方式の一実施例のブロッ
ク図である。
本実施例のジョブ自動起動方式lは、あらかじめ、入力
装置2から入力したジョブ情報をジョブ情報ファイル5
に格納するジョブ起動情報格納手段11と、オペレーテ
ィングシステム3のメツセージ出力装置31よりメツセ
ージを取得し、取得したメツセージとジョブ情報ファイ
ル5の中のジョブ情報とから、あらかじめ用意しておい
たジョブ制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語
の基本パターンを編集しジョブ制御言語を完成させオペ
レーティングシステム3のジョブ起動装置32に対して
、ジョブ4の起動を要求するジョブ起動手段12とから
構成されている。
装置2から入力したジョブ情報をジョブ情報ファイル5
に格納するジョブ起動情報格納手段11と、オペレーテ
ィングシステム3のメツセージ出力装置31よりメツセ
ージを取得し、取得したメツセージとジョブ情報ファイ
ル5の中のジョブ情報とから、あらかじめ用意しておい
たジョブ制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語
の基本パターンを編集しジョブ制御言語を完成させオペ
レーティングシステム3のジョブ起動装置32に対して
、ジョブ4の起動を要求するジョブ起動手段12とから
構成されている。
うちジョブ起動情報格納手段11は、入力装置2からの
指令によって起動され、まず、ジョブ情報入力部111
が入力装置を利用してジョブを起動する契機としたいメ
ツセージの標識と、ジョブ制御言語の基本パターンの名
称と、メツセージのパラメータを利用してジョブ制御言
語の基本パターンを編集するための編集条件とからなる
ジョブ情報を取得し、この情報をジョブ情報格納部11
2へ渡す。次にジョブ情報格納部112は、前記ジョブ
情報入力部111より渡されたジョブ情報をジョブ情報
ファイル5へ格納する。
指令によって起動され、まず、ジョブ情報入力部111
が入力装置を利用してジョブを起動する契機としたいメ
ツセージの標識と、ジョブ制御言語の基本パターンの名
称と、メツセージのパラメータを利用してジョブ制御言
語の基本パターンを編集するための編集条件とからなる
ジョブ情報を取得し、この情報をジョブ情報格納部11
2へ渡す。次にジョブ情報格納部112は、前記ジョブ
情報入力部111より渡されたジョブ情報をジョブ情報
ファイル5へ格納する。
ジョブ起動手段12は、オペレーティングシステム3の
メツセージ出力装置31からメッセージが出力された時
に起動されると、まず、メツセージ取得部121が、オ
ペレーティングシステム3のメツセージ出力装置力31
から出力されるメツセージを取得した後、制御をジョブ
情報格納部122に渡す。
メツセージ出力装置31からメッセージが出力された時
に起動されると、まず、メツセージ取得部121が、オ
ペレーティングシステム3のメツセージ出力装置力31
から出力されるメツセージを取得した後、制御をジョブ
情報格納部122に渡す。
ジョブ情報取得部122は、前記メツセージ取得部12
1の取得したメツセージの標識と同じメツセージの標識
を含んでいるジョブ情報をジョブ情報ファイル5の中よ
り検索し、該メツセージの標識が合致するジョブ情報を
取得した後、ジョブ情報編集部123に制御を渡す。
1の取得したメツセージの標識と同じメツセージの標識
を含んでいるジョブ情報をジョブ情報ファイル5の中よ
り検索し、該メツセージの標識が合致するジョブ情報を
取得した後、ジョブ情報編集部123に制御を渡す。
ジョブ情報編集部123は、前記ジョブ情報取得部12
2の取得したジョブ情報のうちジョブ制御言語の基本パ
ターンの名称をキーとしてあらかじめ用意されたジョブ
制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語の基本パ
ターンを読み込む。
2の取得したジョブ情報のうちジョブ制御言語の基本パ
ターンの名称をキーとしてあらかじめ用意されたジョブ
制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語の基本パ
ターンを読み込む。
その後、前記メツセージ取得部121が取得したメツセ
ージと前記ジョブ情報取得部122の取得したジョブ情
報のうちジョブ制御言語の編集条件とを利用して、前記
ジョブ制御言語の基本パターンを編集しジョブ制御言語
を完成させた後、これをジョブ起動部124に渡す。
ージと前記ジョブ情報取得部122の取得したジョブ情
報のうちジョブ制御言語の編集条件とを利用して、前記
ジョブ制御言語の基本パターンを編集しジョブ制御言語
を完成させた後、これをジョブ起動部124に渡す。
ジョブ起動部124は、前記ジョブ制御言語を使用して
、オペレーティングシステム3のジョブ起動装置32に
対してジョブ4の起動を依頼する。
、オペレーティングシステム3のジョブ起動装置32に
対してジョブ4の起動を依頼する。
次に、第2図を参照してジョブ起動情報格納手段11の
動作を説明する。第2図のSllで示される部分はジョ
ブ起動情報格納手段11のうちジョブ情報入力部111
の動作を表し、S12で示される部分はジョブ情報格納
部112の動作を表す。
動作を説明する。第2図のSllで示される部分はジョ
ブ起動情報格納手段11のうちジョブ情報入力部111
の動作を表し、S12で示される部分はジョブ情報格納
部112の動作を表す。
まず、第2図のSllの部分は、ジョブを起動する契機
としたいメツセージの標識と、あらかじめ用意しておい
たジョブ制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語
の基本パターンの名称と、メツセージのパラメータを利
用してジョブ制御言語の基本パターンを編集するための
編集条件とからなるジョブ情報を、入力装置2を使用し
て利用者に要求し取得した後、これを−旦記憶領域に蓄
える部分である。Sllの部分は、ジョブの起動の契機
とするメツセージの数だけ繰り返される。
としたいメツセージの標識と、あらかじめ用意しておい
たジョブ制御言語格納ファイル6の中のジョブ制御言語
の基本パターンの名称と、メツセージのパラメータを利
用してジョブ制御言語の基本パターンを編集するための
編集条件とからなるジョブ情報を、入力装置2を使用し
て利用者に要求し取得した後、これを−旦記憶領域に蓄
える部分である。Sllの部分は、ジョブの起動の契機
とするメツセージの数だけ繰り返される。
第2図の812の部分は、まず、ジョブ情報ファイル5
を開いてジョブ情報取得部111で一旦記憶領域に蓄え
られたジョブ情報を、メツセージ毎に1つのレコードと
してジョブ情報ファイル5に格納した後、ジョブ情報フ
ァイル5を閉じる部分である。
を開いてジョブ情報取得部111で一旦記憶領域に蓄え
られたジョブ情報を、メツセージ毎に1つのレコードと
してジョブ情報ファイル5に格納した後、ジョブ情報フ
ァイル5を閉じる部分である。
次に、第3図を参照してジョブ起動手段12の動作を説
明する。第3図の821で示される部分はジョブ起動手
段12のうちのメツセージ取得部121の動作を表し、
822で示される部分はジョブ情報取得部122の動作
を表しS23で示させる部分はジョブ情報編集部123
の動作を表し、S24で示される部分はジョブ起動部1
24の動作を表す。
明する。第3図の821で示される部分はジョブ起動手
段12のうちのメツセージ取得部121の動作を表し、
822で示される部分はジョブ情報取得部122の動作
を表しS23で示させる部分はジョブ情報編集部123
の動作を表し、S24で示される部分はジョブ起動部1
24の動作を表す。
まず第3図の821の部分はオペレーティングシステム
3のメツセージ出力装置31から出力されるメツセージ
を取得し、これを−旦記憶領域に蓄える部分である。
3のメツセージ出力装置31から出力されるメツセージ
を取得し、これを−旦記憶領域に蓄える部分である。
第3図822の部分は、ジョブ情報ファイル5を開いて
ジョブ情報をルコードずつ入力し、メツセージ取得部1
21で一旦記憶領域に蓄えられたメツセージの標識を用
いて、同じメツセージの標識を含有するジョブ情報を取
得し、これらを−旦記憶領域に蓄えた後、ジョブ情報フ
ァイル5を閉じる部分である。
ジョブ情報をルコードずつ入力し、メツセージ取得部1
21で一旦記憶領域に蓄えられたメツセージの標識を用
いて、同じメツセージの標識を含有するジョブ情報を取
得し、これらを−旦記憶領域に蓄えた後、ジョブ情報フ
ァイル5を閉じる部分である。
S23の部分は、ジョブ制御言語格納ファイル6を開き
、S22の部分で一旦記憶領域に蓄えられたジョブ情報
のうちのジョブ制御言語の基本パターンの名称をキーと
して、ジョブ制御言語格納ファイル6を検索し対応する
ジョブ制御言語の基本パターンを取得する部分である。
、S22の部分で一旦記憶領域に蓄えられたジョブ情報
のうちのジョブ制御言語の基本パターンの名称をキーと
して、ジョブ制御言語格納ファイル6を検索し対応する
ジョブ制御言語の基本パターンを取得する部分である。
さらに、取得したジョブ制御言語の基本パターンを、S
21の部分で一旦記憶領域に蓄えられたメツセージと、
S22の部分で一旦記憶領域に蓄えられたジョブ情報の
うちのジョブ制御言語の編集条件とから編集し、ジョブ
制御言語を完成させる。
21の部分で一旦記憶領域に蓄えられたメツセージと、
S22の部分で一旦記憶領域に蓄えられたジョブ情報の
うちのジョブ制御言語の編集条件とから編集し、ジョブ
制御言語を完成させる。
S24の部分は、完成された前記ジョブ制御言語を利用
して、オペレーティングシステム3のジョブ起動装置3
2に対して、ジョブ4の起動を依頼する部分である。
して、オペレーティングシステム3のジョブ起動装置3
2に対して、ジョブ4の起動を依頼する部分である。
以上説明したように本発明は、ジョブを起動する契機と
したいメツセージごとにジョブ制御言語をそれぞれ用意
するのではなく、ジョブを起動する契機としたいメツセ
ージの一部を利用して、あらかじめ用意しておいたジョ
ブ制御言語の基本パターンを編集しジョブ制御言語を完
成させた後、このジョブ制御言語を用いてジョブを起動
することにより、時刻、媒体名等のように常に変化し一
定の値として持つことのできない情報を必要とするジョ
ブの起動を行うことができ、また、同一のジョブ制御言
語の基本パターンで様々なメツセージに対応するジョブ
の起動を行うことができる。
したいメツセージごとにジョブ制御言語をそれぞれ用意
するのではなく、ジョブを起動する契機としたいメツセ
ージの一部を利用して、あらかじめ用意しておいたジョ
ブ制御言語の基本パターンを編集しジョブ制御言語を完
成させた後、このジョブ制御言語を用いてジョブを起動
することにより、時刻、媒体名等のように常に変化し一
定の値として持つことのできない情報を必要とするジョ
ブの起動を行うことができ、また、同一のジョブ制御言
語の基本パターンで様々なメツセージに対応するジョブ
の起動を行うことができる。
ジョブ自動起動方式のうちジョブ起動手段の動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
1・・・・・・ジョブ自動起動方式、11・・・・・・
ジョブ起動情報格納手段、111・・・・・・ジョブ情
報入力部、112・・・・・・ジョブ情報格納部、12
・・・・・・ジョブ起動手段、121・・・・・・メナ
セージ取得部、122・・・・・ジョブ情報取得部、1
23・・・・・・ジョブ情報編集部、124・・・・・
・ジョブ起動部、2・・・・・・入力装置、3・・・・
・・オペレーティングシステム、31・・・・・・メツ
セージ出力装置、32・・・・・・ジョブ起動装置、4
・・・・・・ジョブ、5・・・・・・ジョブ情報ファイ
ル、6・・・・・ジョブ制御言語格納ファイル。
ジョブ起動情報格納手段、111・・・・・・ジョブ情
報入力部、112・・・・・・ジョブ情報格納部、12
・・・・・・ジョブ起動手段、121・・・・・・メナ
セージ取得部、122・・・・・ジョブ情報取得部、1
23・・・・・・ジョブ情報編集部、124・・・・・
・ジョブ起動部、2・・・・・・入力装置、3・・・・
・・オペレーティングシステム、31・・・・・・メツ
セージ出力装置、32・・・・・・ジョブ起動装置、4
・・・・・・ジョブ、5・・・・・・ジョブ情報ファイ
ル、6・・・・・ジョブ制御言語格納ファイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オペレーティングシステムのメッセージ出力装置から出
力されるメッセージを契機としてジョブを起動する方式
において、 ジョブを起動する契機としたいメッセージの標識と、ジ
ョブ制御言語の基本パターンの名称と、前記ジョブ制御
言語の基本パターンを編集するための編集条件とからな
るジョブ情報を、事前に入力装置から入力するジョブ情
報入力部と、 前記ジョブ情報入力部により入力されたジョブ情報をジ
ョブ情報ファイルに格納するジョブ情報格納部とを含む
ジョブ起動情報格納手段と、オペレーティングシステム
のメッセージ出力装置から出力されるメッセージを取得
するメッセージ取得部と、 前記メッセージ取得部により取得されたメッセージの標
識と同じメッセージの標識を含有するジョブ情報を、ジ
ョブ情報ファイル内から取得するジョブ情報取得部と、 前記ジョブ情報取得部で取得したジョブ情報のうち、ジ
ョブ制御言語の基本パターンの名称をキーとしてジョブ
制御言語格納ファイルより、前記基本パターンを読み込
んだ後、前記メッセージ取得部で取得したメッセージと
、前記ジョブ情報のうち基本パターンの編集条件とを利
用して該基本パターンを編集しジョブ制御言語を完成す
るジョブ情報編集部と、 前記ジョブ情報編集部により作成されたジョブ制御言語
を利用して、ジョブの起動をオペレーティングシステム
に依頼するジョブ起動部とを含むジョブ起動手段とを具
備したことを特徴とするジョブ起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14061889A JPH036627A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ジョブ起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14061889A JPH036627A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ジョブ起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036627A true JPH036627A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15272899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14061889A Pending JPH036627A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ジョブ起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036627A (ja) |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP14061889A patent/JPH036627A/ja active Pending
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