JPH0314367B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0314367B2 JPH0314367B2 JP59089463A JP8946384A JPH0314367B2 JP H0314367 B2 JPH0314367 B2 JP H0314367B2 JP 59089463 A JP59089463 A JP 59089463A JP 8946384 A JP8946384 A JP 8946384A JP H0314367 B2 JPH0314367 B2 JP H0314367B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- circuit
- horizontal
- pulses
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/083—Details of the phase-locked loop the reference signal being additionally directly applied to the generator
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はパルス発生回路に関し、特に固体撮像
素子を用いたテレビジヨンカメラの駆動パルスを
発生用に適したパルス発生回路に関するものであ
る。
素子を用いたテレビジヨンカメラの駆動パルスを
発生用に適したパルス発生回路に関するものであ
る。
MOS形固体撮像素子は、受光部をマトリクス
状に配置された光ダイオードで構成し、該光ダイ
オードに接続された垂直および水平読みだしスイ
ツチを順序良く切換えることにより、光信号を時
系列信号として順次に読みだすようになつてい
る。この場合、垂直および水平読みだしスイツチ
は固体撮像素子に内蔵された垂直、水平シフトレ
ジスタの各出力パルスで開閉され、これら垂直、
水平シフトレジスタを動作させるためには2相の
垂直クロツクパルスと垂直スタートパルス、2相
の水平クロツクパルスと水平スタートパルスが必
要である。
状に配置された光ダイオードで構成し、該光ダイ
オードに接続された垂直および水平読みだしスイ
ツチを順序良く切換えることにより、光信号を時
系列信号として順次に読みだすようになつてい
る。この場合、垂直および水平読みだしスイツチ
は固体撮像素子に内蔵された垂直、水平シフトレ
ジスタの各出力パルスで開閉され、これら垂直、
水平シフトレジスタを動作させるためには2相の
垂直クロツクパルスと垂直スタートパルス、2相
の水平クロツクパルスと水平スタートパルスが必
要である。
また、固体撮像素子の出力信号をテレビジヨン
信号に変換するためには、ブランキングパルスや
水平、垂直の同期信号等も必要となる。
信号に変換するためには、ブランキングパルスや
水平、垂直の同期信号等も必要となる。
従来、これらのパルスは、発振回路により数M
Hzの高周波パルスを発生させ、これを分周回路で
所定周波数まで分周すると共に分周回路の各段の
出力パルスを論理回路で組み合わせることにより
必要な各種パルスを得ていた。
Hzの高周波パルスを発生させ、これを分周回路で
所定周波数まで分周すると共に分周回路の各段の
出力パルスを論理回路で組み合わせることにより
必要な各種パルスを得ていた。
ところで従来の固体カメラでは、映像出力に現
われる同期生雑音が大きな問題となていたが、本
発明等は上記同期性雑音の発生源が上述した分周
回路と論理回路との組み合わせからなる駆動パル
ス発生回路にあることに気付き、これを解決した
新しい構成の駆動回路を実願昭54−138412号で提
案した。
われる同期生雑音が大きな問題となていたが、本
発明等は上記同期性雑音の発生源が上述した分周
回路と論理回路との組み合わせからなる駆動パル
ス発生回路にあることに気付き、これを解決した
新しい構成の駆動回路を実願昭54−138412号で提
案した。
すなわち発振回路で高周波のパルスを発生さ
せ、これを分周回路(カウンタ回路)を用いて所
定の低周波まで低減させる方式を採用すると、分
周回路の各段で発生するパルス性雑音が電源ライ
ンやアースラインを介し、あるいは静電結合等に
より、出力信号ラインに飛び込み、特に水平シフ
トレジスタ側の雑音パルスが画面上に縦縞状の雑
音となつて現われる。この問題を解決した上記出
願の駆動回路の特徴は、水平同期周波数のパルス
を第1の発振器により発生し、これにより同期す
る水平クロツクパルスを第2の発振器により発生
させることにより水平ソフトルジスタ側の所要パ
ルスを分周回路を用いることなく作成し、一方、
周期性雑音が画面に影響しない垂直レジスタ側で
は、分周回路を用いて高周波の発振パルスから所
要周波数のパルスを作り出すようにしたことにあ
る。
せ、これを分周回路(カウンタ回路)を用いて所
定の低周波まで低減させる方式を採用すると、分
周回路の各段で発生するパルス性雑音が電源ライ
ンやアースラインを介し、あるいは静電結合等に
より、出力信号ラインに飛び込み、特に水平シフ
トレジスタ側の雑音パルスが画面上に縦縞状の雑
音となつて現われる。この問題を解決した上記出
願の駆動回路の特徴は、水平同期周波数のパルス
を第1の発振器により発生し、これにより同期す
る水平クロツクパルスを第2の発振器により発生
させることにより水平ソフトルジスタ側の所要パ
ルスを分周回路を用いることなく作成し、一方、
周期性雑音が画面に影響しない垂直レジスタ側で
は、分周回路を用いて高周波の発振パルスから所
要周波数のパルスを作り出すようにしたことにあ
る。
この駆動ポルス発生回路の主要部について第1
図により更に説明すると、先ず発振器34で水平
同周期周波数を発振させ、水平同期パルス16を
得る。水平同期パルス16は水平クロシツクパル
ス発生器35を同期発生させるために用いられ
る。水平クロツクパルス発生器の出力25は遅延
回路36、パルス幅制御回路37で作られるパル
ス27とともに2相の水平クロツクパルスとな
る。
図により更に説明すると、先ず発振器34で水平
同周期周波数を発振させ、水平同期パルス16を
得る。水平同期パルス16は水平クロシツクパル
ス発生器35を同期発生させるために用いられ
る。水平クロツクパルス発生器の出力25は遅延
回路36、パルス幅制御回路37で作られるパル
ス27とともに2相の水平クロツクパルスとな
る。
水平同期パルス16はパルス幅制御回路38と
水平ブランキングパルス発生回路39にも加えら
れる。
水平ブランキングパルス発生回路39にも加えら
れる。
パルス幅制御回路38の出力パルスは論理回路
40で水平同期パルス16と組み合わされ、水平
同期信号(H・SYNCパルス)20となる。H・
SYNCパルス20はまた垂直シフトレジスタを駆
動するクロツクパルスとなる。
40で水平同期パルス16と組み合わされ、水平
同期信号(H・SYNCパルス)20となる。H・
SYNCパルス20はまた垂直シフトレジスタを駆
動するクロツクパルスとなる。
水平ブランキングパルス21は垂直クロツクパ
ルスとして用いられる他、水平入力パルス発生回
路41で水平クロツクパルス25と組み合わせれ
て水平入力パルス29となる。
ルスとして用いられる他、水平入力パルス発生回
路41で水平クロツクパルス25と組み合わせれ
て水平入力パルス29となる。
またパルス21はカウンタ回路42、論理回路
43,44を動作させ、これらの回路は垂直入力
パルス30や複合ブランキング信号を作る。ま
た、垂直同期信号発生回路46は論理回路45と
ともに複合同期信号を作る。
43,44を動作させ、これらの回路は垂直入力
パルス30や複合ブランキング信号を作る。ま
た、垂直同期信号発生回路46は論理回路45と
ともに複合同期信号を作る。
然るに第1図の従来駆動パルス発生回路は同期
性雑音を消滅することはできるが、水平クロツク
パルス発生回路35の温度安定性に問題があり、
60℃の温度変化で発振周波数変動が数%もあつ
た。通常の発振回路では水晶振動子を用いること
により温度安定性をえているが、水平同期信号に
同期しかつ常に同じ位相で同期発振を行わせるよ
うな回路には水晶を使うことができない。
性雑音を消滅することはできるが、水平クロツク
パルス発生回路35の温度安定性に問題があり、
60℃の温度変化で発振周波数変動が数%もあつ
た。通常の発振回路では水晶振動子を用いること
により温度安定性をえているが、水平同期信号に
同期しかつ常に同じ位相で同期発振を行わせるよ
うな回路には水晶を使うことができない。
本発明は上記事由に対処してなされたものであ
り、固体撮像素子の駆動パルス発生回路に適し
た、トリガパルスに同期して常に同じ位相で発振
を開始する発振回路の温度特性の改善を目的とす
る。
り、固体撮像素子の駆動パルス発生回路に適し
た、トリガパルスに同期して常に同じ位相で発振
を開始する発振回路の温度特性の改善を目的とす
る。
第2図は本発明による発振回路の1実施例を示
し、これは第1図の回路35に相当する。
し、これは第1図の回路35に相当する。
図において、50はトリガーパルス(水平同期
パルス)16に同期して同じ位相で発振を開始す
る発振器であり、例えば第3図に示すようにシユ
ミツト回路Sを用いたもので、その発振周波数は
電源電圧(端子Cの電圧)によつて制御できる。
51は発振器50の出力パルスを1/mに分周す
るための分周回路(カウンタ回路)である。
パルス)16に同期して同じ位相で発振を開始す
る発振器であり、例えば第3図に示すようにシユ
ミツト回路Sを用いたもので、その発振周波数は
電源電圧(端子Cの電圧)によつて制御できる。
51は発振器50の出力パルスを1/mに分周す
るための分周回路(カウンタ回路)である。
既に発明の背景の説明で述べたように、分周回
路はそこで発生するパルスが映像信号に重畳して
画面を劣化させる雑音源となるため、本発明回路
では上記分周回路51の動作をフリツプ・フロツ
プ回路54で制御し、映像出力の生じない水平ブ
ランキグ期間内にのみ上記分周回路が動作するよ
うにしている。
路はそこで発生するパルスが映像信号に重畳して
画面を劣化させる雑音源となるため、本発明回路
では上記分周回路51の動作をフリツプ・フロツ
プ回路54で制御し、映像出力の生じない水平ブ
ランキグ期間内にのみ上記分周回路が動作するよ
うにしている。
すなわち、フリツプ・フロツプ回路54を水平
同期パルス16によつてセツトし、セツト期間中
のみ分周回路51に動作指令信号Qを与える。分
周回路51はこれによつて発振器50からの入力
パルスをカウント動作し、水平ブランキング期間
内にm個のパルスをカウントした時の出力パルス
によりフリツプ・フロツプ54をリセツトする。
同期パルス16によつてセツトし、セツト期間中
のみ分周回路51に動作指令信号Qを与える。分
周回路51はこれによつて発振器50からの入力
パルスをカウント動作し、水平ブランキング期間
内にm個のパルスをカウントした時の出力パルス
によりフリツプ・フロツプ54をリセツトする。
第4図は第2図の回路の各部の波形であり、1
6は水平同期信号に同期したトリガパルス、25
は発振器50で作られる水平クロツクパルス、5
1Sは分周回路51の出力パルスである。また、
Qはフリツプ・フロツプ回路54の出力パルスで
あり、このパルス幅はクロツプパルス25のm個
分になる。クロツクパルス25の周波数が温度等
によつて変化すると、フリツプ・フロツプの出力
パルスQのパルス幅も変化する。
6は水平同期信号に同期したトリガパルス、25
は発振器50で作られる水平クロツクパルス、5
1Sは分周回路51の出力パルスである。また、
Qはフリツプ・フロツプ回路54の出力パルスで
あり、このパルス幅はクロツプパルス25のm個
分になる。クロツクパルス25の周波数が温度等
によつて変化すると、フリツプ・フロツプの出力
パルスQのパルス幅も変化する。
従つて、フリツプ・フロツプ回路54の出力パ
ルスQを積分回路52で積分すると、その直流レ
ベルは発振器50の周波数に比例したものとな
る。本発明回路では上記積分回路52の出力を差
動増幅回路53に入力して基準電圧55と比較
し、両者の差に比例した出力電圧で発振器50の
電源電圧を制御している。
ルスQを積分回路52で積分すると、その直流レ
ベルは発振器50の周波数に比例したものとな
る。本発明回路では上記積分回路52の出力を差
動増幅回路53に入力して基準電圧55と比較
し、両者の差に比例した出力電圧で発振器50の
電源電圧を制御している。
以上の実施例から明らかな如く、本発明によれ
ば発振器50の出力パルス25の周波数に変動が
生じた場合でも、同期性雑音を伴なうことなくこ
れを自動的に修正して安定動作させることができ
る。
ば発振器50の出力パルス25の周波数に変動が
生じた場合でも、同期性雑音を伴なうことなくこ
れを自動的に修正して安定動作させることができ
る。
尚、上記実施例では直流レベル検出用のパルス
としてフリツプ・プロツプ回路54の出力パルス
Qを用いたが、上記パルスQの代りに分周回路5
1の出力パルス51Sを用いてもよい。また、カ
ウンタ回路51はクロツクパルス25をカウント
することにより、水平フランキングパルスを作る
が、その過程で生じる種々のパルス幅のパルス上
記直流検出用に使用でき、どんなパルス幅のもの
を用いても基準電圧55に選ぶことにより発振器
50に所望の周波数を発振させることができる。
としてフリツプ・プロツプ回路54の出力パルス
Qを用いたが、上記パルスQの代りに分周回路5
1の出力パルス51Sを用いてもよい。また、カ
ウンタ回路51はクロツクパルス25をカウント
することにより、水平フランキングパルスを作る
が、その過程で生じる種々のパルス幅のパルス上
記直流検出用に使用でき、どんなパルス幅のもの
を用いても基準電圧55に選ぶことにより発振器
50に所望の周波数を発振させることができる。
また、第5図に示す如く、直流分検出用パルス
60のVOL,VOHのドリト等が問題となる場合は、
例えば第6図に示すように、トランジスタ61と
抵抗62,63からなる基準電圧回路の出力68
と、トランジスタ64、抵抗65,66、コンデ
ンサ67からなる直流分検出回路の出力69をそ
れぞれ差動増幅器53に加えるようにすればよ
い。
60のVOL,VOHのドリト等が問題となる場合は、
例えば第6図に示すように、トランジスタ61と
抵抗62,63からなる基準電圧回路の出力68
と、トランジスタ64、抵抗65,66、コンデ
ンサ67からなる直流分検出回路の出力69をそ
れぞれ差動増幅器53に加えるようにすればよ
い。
第1図は固体撮像素子用の駆動パルス発生回路
の1例を示すブロツク図、第2図は上記駆動パル
ス発生回路中のパルス発振回路35に相当する本
発明により改良されたパルス発生回路の1実施例
を示す回路図、第3図は上記第2図回路における
発振器50の1例を示す図、第4図は上記第2図
回路の動作説明のための信号波形図、第5図、第
6図は本発明の変形例を説明するための信号波形
図および回路図である。 第2図において、50は発振器、51は分周回
路、52は積分回路、53は差動増幅器、54は
フリツプ・フロツプ回路を示す。
の1例を示すブロツク図、第2図は上記駆動パル
ス発生回路中のパルス発振回路35に相当する本
発明により改良されたパルス発生回路の1実施例
を示す回路図、第3図は上記第2図回路における
発振器50の1例を示す図、第4図は上記第2図
回路の動作説明のための信号波形図、第5図、第
6図は本発明の変形例を説明するための信号波形
図および回路図である。 第2図において、50は発振器、51は分周回
路、52は積分回路、53は差動増幅器、54は
フリツプ・フロツプ回路を示す。
Claims (1)
- 1 トリガーパルスに同期して発振動作するパル
ス発振器と、上記パルス発振器の出力パルスを所
定数ずつ周期的に係数動作するカウンタ回路と、
上記カウンタ回路の係数動作期間に比例した直流
電圧を出力する手段と、上記直流電圧に応じて水
平ブランキング期間内にのみ上記パルス発振器の
動作を制御する手段とからなるパルス発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089463A JPS59224928A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | パルス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089463A JPS59224928A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | パルス発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224928A JPS59224928A (ja) | 1984-12-17 |
| JPH0314367B2 true JPH0314367B2 (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=13971398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59089463A Granted JPS59224928A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | パルス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224928A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744452B2 (ja) * | 1986-03-31 | 1995-05-15 | アンリツ株式会社 | クロツク再生回路 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48101065A (ja) * | 1972-03-31 | 1973-12-20 | ||
| JPS5277639A (en) * | 1975-12-24 | 1977-06-30 | Toshiba Corp | Device for driving element for transferring charge |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP59089463A patent/JPS59224928A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59224928A (ja) | 1984-12-17 |
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