JPH03162193A - カラー信号処理装置 - Google Patents
カラー信号処理装置Info
- Publication number
- JPH03162193A JPH03162193A JP1300708A JP30070889A JPH03162193A JP H03162193 A JPH03162193 A JP H03162193A JP 1300708 A JP1300708 A JP 1300708A JP 30070889 A JP30070889 A JP 30070889A JP H03162193 A JPH03162193 A JP H03162193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- noise reducer
- color signal
- frequency conversion
- cyclic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業の利用分野)
この発明は、民生用ビデオテープレコーダ(以下、VT
Rと記す)等のカラー信号のノイズを抑圧するに用いら
れるカラー信号処理回路に関する。
Rと記す)等のカラー信号のノイズを抑圧するに用いら
れるカラー信号処理回路に関する。
(従来の技術)
従来、この種のカラー信号処理装置は、第3図に示すよ
うにカラー信号入力端子1に導かれた低域カラー信号f
Lは周波数変換回路2の第1の入力端に人力される。こ
の周波数変換回路2は、自動位相制御(APC)回路2
a及び乗算器2bで構成され、その出力端には1H遅延
回路3a及び減算器3bで構成される非巡回型ノイズリ
デューサ3の入力端が接続される。非巡回型ノイズリデ
ューサ3は、その出力端が周波数変換回路2の第2の入
力端に接続され、カラー信号fCに含まれる電磁変換時
に侵入するノイズや磁気テープの隣接トラックとのクロ
ストークによるノイズを低減して周波数変換回路にフィ
ードバックする。周波数変換回路2は入力した低域カラ
ー信号fLを変換後のカラー信号fcのバースト信号の
位相と副搬送波信号Escの位相差に基づいて作成され
たアイドラ信号で変調し、高城カラー信号fCに変換す
る。
うにカラー信号入力端子1に導かれた低域カラー信号f
Lは周波数変換回路2の第1の入力端に人力される。こ
の周波数変換回路2は、自動位相制御(APC)回路2
a及び乗算器2bで構成され、その出力端には1H遅延
回路3a及び減算器3bで構成される非巡回型ノイズリ
デューサ3の入力端が接続される。非巡回型ノイズリデ
ューサ3は、その出力端が周波数変換回路2の第2の入
力端に接続され、カラー信号fCに含まれる電磁変換時
に侵入するノイズや磁気テープの隣接トラックとのクロ
ストークによるノイズを低減して周波数変換回路にフィ
ードバックする。周波数変換回路2は入力した低域カラ
ー信号fLを変換後のカラー信号fcのバースト信号の
位相と副搬送波信号Escの位相差に基づいて作成され
たアイドラ信号で変調し、高城カラー信号fCに変換す
る。
また、非巡回型ノイズリデューサ3の出カ端には、減算
器4a,遅延回路4b,加算器4c,非線形処理回路4
dで構成される巡回型ノイズリデューサ4が配設される
。非線形処理回路4dは、例えばリミッタで構威され、
加算器4cの大出カ部分で回路が動かないようにする。
器4a,遅延回路4b,加算器4c,非線形処理回路4
dで構成される巡回型ノイズリデューサ4が配設される
。非線形処理回路4dは、例えばリミッタで構威され、
加算器4cの大出カ部分で回路が動かないようにする。
この巡回型ノイズリデューサ4は、その出カが、例えば
遅延回路4bの遅延ffilH (IHは水平走査期間
)とすると、過去数H1巡回加算を平均化したものとな
ることにより、S/N改善度が非巡回型ノイズリデュー
サに比して大きく、上記非巡回型ノイズリデューサ3で
除去できないノイズを除去してカラー信号出力端子5に
出力する。非巡回型ノイズリデューサ3の出力を周波数
変換回路2にフィードバックするように構成しているの
は、上述したように巡回型ノイズリデューサ4の出力が
過去数H1巡回加算を平均化したものとなることにより
、その出力から急激な変化を検知することが不可能であ
り、カラー信号の周波数変換動作が、その変化の速さに
追従できなくなって、色むら等の不具合を起こすことに
よる。
遅延回路4bの遅延ffilH (IHは水平走査期間
)とすると、過去数H1巡回加算を平均化したものとな
ることにより、S/N改善度が非巡回型ノイズリデュー
サに比して大きく、上記非巡回型ノイズリデューサ3で
除去できないノイズを除去してカラー信号出力端子5に
出力する。非巡回型ノイズリデューサ3の出力を周波数
変換回路2にフィードバックするように構成しているの
は、上述したように巡回型ノイズリデューサ4の出力が
過去数H1巡回加算を平均化したものとなることにより
、その出力から急激な変化を検知することが不可能であ
り、カラー信号の周波数変換動作が、その変化の速さに
追従できなくなって、色むら等の不具合を起こすことに
よる。
ところが、上記カラー信号処理装置では、非巡回型ノイ
ズリデューサ3の出力を周波数変換回路2にフィードバ
ックしなければならない構戊上、確実なノイズ除去を実
現するのに、非巡回型ノイズリデューサ3及び巡回型ノ
イズリデューサ4の順で配設しなければならないために
、回路規模の小形化を図るのが困難であるという問題を
Hしていた。これは、略同規模のIH遅延同路3a及び
4bが設けられる非巡回型ノイズリデューサ3及び巡回
型ノイズリデューサ4を独立して設けなければならない
ために、それぞれに大規模な1H遅延回路3g,4bを
61えなければならないことによる。
ズリデューサ3の出力を周波数変換回路2にフィードバ
ックしなければならない構戊上、確実なノイズ除去を実
現するのに、非巡回型ノイズリデューサ3及び巡回型ノ
イズリデューサ4の順で配設しなければならないために
、回路規模の小形化を図るのが困難であるという問題を
Hしていた。これは、略同規模のIH遅延同路3a及び
4bが設けられる非巡回型ノイズリデューサ3及び巡回
型ノイズリデューサ4を独立して設けなければならない
ために、それぞれに大規模な1H遅延回路3g,4bを
61えなければならないことによる。
(発明が解決しようとする課題)
以上述べたように、従来のカラー信号処理装置では、回
路規模が比較的大形となるという問題を有していた。
路規模が比較的大形となるという問題を有していた。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、構成簡
易にして、回路規模の小形化を図り得るようにしたカラ
ー信号処理装置を提供することを目的とする。
易にして、回路規模の小形化を図り得るようにしたカラ
ー信号処理装置を提供することを目的とする。
[発明の構或コ
(課題を解決するための手段)
この発明は、第1の入力端にカラー信号が入力される周
波数変換回路の出力端に対して入力端が接続され、出力
端が前記周波数変換回路の第2の入力端に接続された周
波数変換後のカラー信号の・くースト信号専用の第1の
非巡回型ノイズリデューサと、前記周波数変換回路の出
力端に入力端が接続され、鳩波数変換後のカラー信号が
人力される巡回型ノイズリデューサと、この巡回型ノイ
ズリデューサの後段に該巡回型ノイズリデューサと遅延
回路が共用されて配設される第2の非巡回型ノイズリデ
ューサとを備えてカラー信号処理装置を構成したもので
ある。
波数変換回路の出力端に対して入力端が接続され、出力
端が前記周波数変換回路の第2の入力端に接続された周
波数変換後のカラー信号の・くースト信号専用の第1の
非巡回型ノイズリデューサと、前記周波数変換回路の出
力端に入力端が接続され、鳩波数変換後のカラー信号が
人力される巡回型ノイズリデューサと、この巡回型ノイ
ズリデューサの後段に該巡回型ノイズリデューサと遅延
回路が共用されて配設される第2の非巡回型ノイズリデ
ューサとを備えてカラー信号処理装置を構成したもので
ある。
(作用)
上記構成によれば、周波数変換回路は、バ−スト信号専
用の第1の非巡回型ノイズリデューサからバースト信号
がフィードバックされ、このフィードバックされたバー
スト信号を基に周波数変換が行われることにより、周波
数変換回路の後段に配設される巡回型ノイズリデューサ
及び第2の非巡回型ノイズリデューサの組合せ配置を自
由に選択可能となり、巡回型ノイズリデューサ及び第2
の非巡回型ノイズリデューサの順で配置することが可能
となる。従って、これら巡回型ノイズリデューサ及び第
2の非巡回型ノイズリデューサの遅延回路の共用が実現
されて回路構或の簡略化が図れるため、可及的に回路規
模の小形化が図れる。
用の第1の非巡回型ノイズリデューサからバースト信号
がフィードバックされ、このフィードバックされたバー
スト信号を基に周波数変換が行われることにより、周波
数変換回路の後段に配設される巡回型ノイズリデューサ
及び第2の非巡回型ノイズリデューサの組合せ配置を自
由に選択可能となり、巡回型ノイズリデューサ及び第2
の非巡回型ノイズリデューサの順で配置することが可能
となる。従って、これら巡回型ノイズリデューサ及び第
2の非巡回型ノイズリデューサの遅延回路の共用が実現
されて回路構或の簡略化が図れるため、可及的に回路規
模の小形化が図れる。
(実施例)
以下、この発明の実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るカラー信号処理装置
を示すもので、再生低域カラー信号fLの入力されるカ
ラー信号入力端子10には周波数変換回路11の乗算器
12の一方の入力端が接続される。乗算器12の他方の
入力端には自動位相制御(Arc)同路13の出力端が
接続され、このAPC回路13の入力端にはバースト信
号専用の第1の非巡回型ノイズリデューサ14の出力端
が接続される。第1の非巡回型ノイズリデューサ14は
遅延回路15及び減算器16で構成されており、その入
力端には周波数変換回路11の出力端が接続される。
を示すもので、再生低域カラー信号fLの入力されるカ
ラー信号入力端子10には周波数変換回路11の乗算器
12の一方の入力端が接続される。乗算器12の他方の
入力端には自動位相制御(Arc)同路13の出力端が
接続され、このAPC回路13の入力端にはバースト信
号専用の第1の非巡回型ノイズリデューサ14の出力端
が接続される。第1の非巡回型ノイズリデューサ14は
遅延回路15及び減算器16で構成されており、その入
力端には周波数変換回路11の出力端が接続される。
上記迂延回路15は、例えば第2図に示すように遅延レ
ジスタ15aをnxm個配設し、この遅延レジスタ15
aを一方の入力端にバーストフラッグパルス(B P
F)が人力され、他方にクロヅクパルス(fCκ)が人
力されるアンド(A N D)回路15bを介してバー
スト区間だけクロツクを送るように構成される。これに
より、第1の非巡回型ノイズリデューサ14は、その遅
延回路15が、例えばIH分全て遅延させる場合の約1
710〜1/15程度の規模となり、周波数変換後のカ
ラー信号fcのバースト信号のみをノイズ除去して周波
数変換回路11のAPC回路13に出力する。この結果
、周波数変換回路11は入カした低域カラー信号f,を
変換後の高城カラー信号fcのバースト信号の位相に基
づき、カラー信号fcに変換する。
ジスタ15aをnxm個配設し、この遅延レジスタ15
aを一方の入力端にバーストフラッグパルス(B P
F)が人力され、他方にクロヅクパルス(fCκ)が人
力されるアンド(A N D)回路15bを介してバー
スト区間だけクロツクを送るように構成される。これに
より、第1の非巡回型ノイズリデューサ14は、その遅
延回路15が、例えばIH分全て遅延させる場合の約1
710〜1/15程度の規模となり、周波数変換後のカ
ラー信号fcのバースト信号のみをノイズ除去して周波
数変換回路11のAPC回路13に出力する。この結果
、周波数変換回路11は入カした低域カラー信号f,を
変換後の高城カラー信号fcのバースト信号の位相に基
づき、カラー信号fcに変換する。
また、周波数変換回路11の出力端は、巡回型ノイズリ
デューサ17の減算器18の一方の入力端及び加算器1
9の一方の入力端が接続される。
デューサ17の減算器18の一方の入力端及び加算器1
9の一方の入力端が接続される。
このうち加算器19の他方の入力端には、減算器18の
出力端がIH遅延回路20を介して接続され、その出力
端には非線形処理回路21の入力端に接続される。そし
て、この非線形処理回路21の出力端には減算器18の
他方の入力端に接続される。
出力端がIH遅延回路20を介して接続され、その出力
端には非線形処理回路21の入力端に接続される。そし
て、この非線形処理回路21の出力端には減算器18の
他方の入力端に接続される。
上記減算器18の出力端には、第2の非巡回型ノイズリ
デューサ22の減算器23の一方の入力端に接続される
。この第2の非巡回型ノイズリデューサ22は減算器2
3及び上記巡回型ノイズリデューサ17を構戊するIH
遅延回路20が共用されて形成され、このIH遅延回路
20の出力端が減算器23の他方の入力端に接続される
。そして、減算器23の出力端にはカラー信号出力端子
24が接続される。この結果、周波数変換回路11で周
波数変換されたカラー信号fcは、巡回型ノイズリデュ
ーサ17及び第2の非巡回型ノイズリデューサ22に順
に導かれてノイズが低減された後、カラー信号出力端子
24に出力される。
デューサ22の減算器23の一方の入力端に接続される
。この第2の非巡回型ノイズリデューサ22は減算器2
3及び上記巡回型ノイズリデューサ17を構戊するIH
遅延回路20が共用されて形成され、このIH遅延回路
20の出力端が減算器23の他方の入力端に接続される
。そして、減算器23の出力端にはカラー信号出力端子
24が接続される。この結果、周波数変換回路11で周
波数変換されたカラー信号fcは、巡回型ノイズリデュ
ーサ17及び第2の非巡回型ノイズリデューサ22に順
に導かれてノイズが低減された後、カラー信号出力端子
24に出力される。
このように、上記カラー信号処理装置は、周波数変換後
のカラー信号fCのうちバースト信号のみのノイズを除
去するバースト信号専用の第1の非巡同型ノイズリデュ
ーサ14を周波数変換同路11の後段に設け、この第1
の非巡同型ノイズリデューサ14からのバースト信号を
周波数変換回路11にフィードバックすることにより、
低域カラー信号fLのカラー信号fCへの周波数変換を
行うように構威した。これによれば、周波数変換後のカ
ラー信号fcのノイズを除去するノイズリデューサとし
て巡回型及び非巡回型の順に配設することが可能となる
ことにより、周波数変換回路11の後段に配設される巡
回型ノイズリデューサ17及び第2の非巡回型ノイズリ
デューサ22におけるIH遅延回路20を共用すること
ができるため、可及的に回路構成が簡略化されて回路規
摸の小形化が実現される。
のカラー信号fCのうちバースト信号のみのノイズを除
去するバースト信号専用の第1の非巡同型ノイズリデュ
ーサ14を周波数変換同路11の後段に設け、この第1
の非巡同型ノイズリデューサ14からのバースト信号を
周波数変換回路11にフィードバックすることにより、
低域カラー信号fLのカラー信号fCへの周波数変換を
行うように構威した。これによれば、周波数変換後のカ
ラー信号fcのノイズを除去するノイズリデューサとし
て巡回型及び非巡回型の順に配設することが可能となる
ことにより、周波数変換回路11の後段に配設される巡
回型ノイズリデューサ17及び第2の非巡回型ノイズリ
デューサ22におけるIH遅延回路20を共用すること
ができるため、可及的に回路構成が簡略化されて回路規
摸の小形化が実現される。
なお、この発明は上記実施例に限ることなく、その他、
この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施し
得ることは勿論のことである。
この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施し
得ることは勿論のことである。
[発明の効果〕
以上詳述したように、この発明によれば、構成簡易にし
て、回路規模の小形化を図り4るようにしたカラー信号
処理装置を提供することができる。
て、回路規模の小形化を図り4るようにしたカラー信号
処理装置を提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例に係るカラー信号処理装置
の構成を示す回路図、第2図は第1図の第1の非巡回型
ノイズリデューサに設けられる遅延回路を取出して示す
回路図、第3図は従来のカラー信号処理装置の構成を示
す回路図である。 10・・・カラー信号入力端子、11・・・周波数変換
回路、12・・・乗算器、13・・・APC回路、14
・・・第1の非巡回型ノイズリデューサ、15・・・遅
延回路、16・・・減算器、17・・・巡回型ノイズリ
デューサ、18・・・減算器、1つ・・・加算器、20
・・・IH遅延回路、21・・・非線形処理回路、22
・・・第2の巡回型ノイズリデューサ、23・・・減算
器、24・・・カラー信号出力端子。
の構成を示す回路図、第2図は第1図の第1の非巡回型
ノイズリデューサに設けられる遅延回路を取出して示す
回路図、第3図は従来のカラー信号処理装置の構成を示
す回路図である。 10・・・カラー信号入力端子、11・・・周波数変換
回路、12・・・乗算器、13・・・APC回路、14
・・・第1の非巡回型ノイズリデューサ、15・・・遅
延回路、16・・・減算器、17・・・巡回型ノイズリ
デューサ、18・・・減算器、1つ・・・加算器、20
・・・IH遅延回路、21・・・非線形処理回路、22
・・・第2の巡回型ノイズリデューサ、23・・・減算
器、24・・・カラー信号出力端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の入力端にカラー信号が入力される周波数変換回路
の出力端に対して入力端が接続され、出力端が前記周波
数変換回路の第2の入力端に接続された周波数変換後の
カラー信号のバースト信号専用の第1の非巡回型ノイズ
リデューサと、前記周波数変換回路の出力端に入力端が
接続され、周波数変換後のカラー信号が入力される巡回
型ノイズリデューサと、 この巡回型ノイズリデューサの後段に該巡回型ノイズリ
デューサと遅延回路が共用されて配設される第2の非巡
回型ノイズリデューサとを具備したことを特徴とするカ
ラー信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1300708A JPH03162193A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | カラー信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1300708A JPH03162193A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | カラー信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162193A true JPH03162193A (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=17888135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1300708A Pending JPH03162193A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | カラー信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03162193A (ja) |
-
1989
- 1989-11-21 JP JP1300708A patent/JPH03162193A/ja active Pending
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