JPH03191765A - 球状の菓子の焼成方法、及び、その焼成装置 - Google Patents
球状の菓子の焼成方法、及び、その焼成装置Info
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- JPH03191765A JPH03191765A JP1331374A JP33137489A JPH03191765A JP H03191765 A JPH03191765 A JP H03191765A JP 1331374 A JP1331374 A JP 1331374A JP 33137489 A JP33137489 A JP 33137489A JP H03191765 A JPH03191765 A JP H03191765A
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- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、小麦粉と水とを主成分とする生地で具を包ん
で焼成された菓子類を焼成する方法、及び焼成装置に関
するものである。
で焼成された菓子類を焼成する方法、及び焼成装置に関
するものである。
上記の具がタコを主要材料としたものである場合は、こ
の菓子類はタコ焼きと呼ばれる。
の菓子類はタコ焼きと呼ばれる。
また、具がチーズであればチーズ焼きとなる。
さらに、具が餡であれば饅頭に類する菓子となる。
従来、この種の球状の菓子類を製造する場合、第4図に
示すように半球形の凹部を有する焼き型1の中に、小麦
粉を水で溶いて調味料を加えた下生地2を入れ、その上
に具3を入れ、さらにその上に上生地2を掛け、下方か
ら加熱して焼成される。
示すように半球形の凹部を有する焼き型1の中に、小麦
粉を水で溶いて調味料を加えた下生地2を入れ、その上
に具3を入れ、さらにその上に上生地2を掛け、下方か
ら加熱して焼成される。
前記の上生地4は、前述の下生地2と同様の材料であっ
て流動性を有しているので、暫くすると第5図に示すよ
うに流動して下生地2と融合し、具3を包み込む。
て流動性を有しているので、暫くすると第5図に示すよ
うに流動して下生地2と融合し、具3を包み込む。
上生地4.下生地2が焼成されて流動性を失う以前に、
千枚通し状の返し器具lOを用いて手作業で焼成途中の
菓子材料(生地および具)の上下を反転させる形に回動
させ、球状に焼き上げる。
千枚通し状の返し器具lOを用いて手作業で焼成途中の
菓子材料(生地および具)の上下を反転させる形に回動
させ、球状に焼き上げる。
上述の手作業による上下反転の手数をかけずに球状に焼
き上げるため、半球形の凹部を有する焼き型1を2個使
用し、いわゆる合せ型として用いて球状の菓子を焼成す
ることも試みられたが、2個の焼き型の合せ面に生地が
入り込んでパリを作るという不具合が存る。
き上げるため、半球形の凹部を有する焼き型1を2個使
用し、いわゆる合せ型として用いて球状の菓子を焼成す
ることも試みられたが、2個の焼き型の合せ面に生地が
入り込んでパリを作るという不具合が存る。
若干のパリが有っても商品価値の低下が少ない形状の鯛
焼き、今用焼き、紅葉焼きなどでは、これら菓子類の外
形をネガティブに反転した形状の凹部を有する2個の焼
き型よりなる合せ型が実用に供されている。しかし、球
状の菓子にパリを生じると著しく商品価値を低下させる
ので、パリを生じる合せ型の使用は好ましくない。
焼き、今用焼き、紅葉焼きなどでは、これら菓子類の外
形をネガティブに反転した形状の凹部を有する2個の焼
き型よりなる合せ型が実用に供されている。しかし、球
状の菓子にパリを生じると著しく商品価値を低下させる
ので、パリを生じる合せ型の使用は好ましくない。
このため、従来技術において、パリの無い球状の菓子を
焼成するためには、手作業による上下反転を必要として
いた。
焼成するためには、手作業による上下反転を必要として
いた。
返し器具10(第5図)を用いた手作業で菓子を上下反
転させながら焼成する場合も、次のような問題が有る。
転させながら焼成する場合も、次のような問題が有る。
第4図のように具3の上に掛けた上生地4は流動性を有
しているので、第5図に示したように下方へ流動する。
しているので、第5図に示したように下方へ流動する。
このため、上生地4によって具3の上方を覆っている部
分の厚さ寸法tが薄くなる。
分の厚さ寸法tが薄くなる。
その結果、焼は上がった球状の菓子は第6図に示すよう
に、具3が中心部からずれ、皮5の厚い所と薄い所とが
出来て商品価値が低くなる。
に、具3が中心部からずれ、皮5の厚い所と薄い所とが
出来て商品価値が低くなる。
手作業で焼成操作をする場合は、第5図の状態で返し具
10で具3を押し下げて中心部へ移動させることが可能
ではあるが、上生地4に覆われて隠れている具3を中心
部へ動かすには、高度の熟練と多大の労力とを要する。
10で具3を押し下げて中心部へ移動させることが可能
ではあるが、上生地4に覆われて隠れている具3を中心
部へ動かすには、高度の熟練と多大の労力とを要する。
自動機器によって焼成操作を行う場合は、第5図につい
て説明したように返し具10で上下反転させたり、具3
を押し下げたりできないので焼成された菓子類は球状に
なり難く、合せ型を用いて球状にしようとすると前述し
たようにパリを生じる。
て説明したように返し具10で上下反転させたり、具3
を押し下げたりできないので焼成された菓子類は球状に
なり難く、合せ型を用いて球状にしようとすると前述し
たようにパリを生じる。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたものであって、パ
リの無い球状の菓子を自動機によって焼成することがで
き、しかも、具を中心部に位置せしめ得る焼成方法、及
び、上記の焼成方法を実施するに好適な焼成装置を提供
することを目的とする。
リの無い球状の菓子を自動機によって焼成することがで
き、しかも、具を中心部に位置せしめ得る焼成方法、及
び、上記の焼成方法を実施するに好適な焼成装置を提供
することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明に係る球状の菓子の
焼成方法は、 半球形よりも深い形状の凹部を有する2個の菓子焼成用
の型を用い、 上記2個の型の内の一方の型の中に下生地を入れ、具を
入れ、上生地を掛けて加熱し、上記2個の型の内の他方
の型の中に足し生地を入れて加熱し、 上記2個の型の内の一方の型の中で、上生地の周辺部が
半ば焼成され、該上生地の中央部が未だ生焼けの状態で
あるとき、上記一方の型を上下に反転して他方の型の上
に被せ、 前記一方の型の中で焼成されつつある菓子の材料を他方
の型の中で焼成されつつある足し生地の上に、倒立させ
て落とし込み、前記の上生地と足し生地とを接触、融合
せしめ、 さらに加熱して焼き上げることを特徴とする。
焼成方法は、 半球形よりも深い形状の凹部を有する2個の菓子焼成用
の型を用い、 上記2個の型の内の一方の型の中に下生地を入れ、具を
入れ、上生地を掛けて加熱し、上記2個の型の内の他方
の型の中に足し生地を入れて加熱し、 上記2個の型の内の一方の型の中で、上生地の周辺部が
半ば焼成され、該上生地の中央部が未だ生焼けの状態で
あるとき、上記一方の型を上下に反転して他方の型の上
に被せ、 前記一方の型の中で焼成されつつある菓子の材料を他方
の型の中で焼成されつつある足し生地の上に、倒立させ
て落とし込み、前記の上生地と足し生地とを接触、融合
せしめ、 さらに加熱して焼き上げることを特徴とする。
また、上記の発明方法を実施するために構成した本発明
に係る焼成装置は、 半球状の底面を有し、半球形よりも深い形の凹部を有す
る2個の焼き型を、蝶番によって相対的に回動可能なる
如く連結し、 前記2個の焼き型を相互に接近せしめる方向に回動させ
たとき、双方の焼き型の凹部が正対して、それぞれの凹
部の開口部が接触し得る構造としたことを特徴とする。
に係る焼成装置は、 半球状の底面を有し、半球形よりも深い形の凹部を有す
る2個の焼き型を、蝶番によって相対的に回動可能なる
如く連結し、 前記2個の焼き型を相互に接近せしめる方向に回動させ
たとき、双方の焼き型の凹部が正対して、それぞれの凹
部の開口部が接触し得る構造としたことを特徴とする。
〔作用]
前記の発明方法によれば、他方の型の中で球面状に焼成
されつつある足し生地の上に、一方の型の中で焼成され
つつある菓子材料を倒立させて被せるので、これら双方
の型の中の生地同志が接触。
されつつある足し生地の上に、一方の型の中で焼成され
つつある菓子材料を倒立させて被せるので、これら双方
の型の中の生地同志が接触。
融合してパリや継ぎ目の無い球状に焼成される。
さらに、上記の足し生地が上生地を覆う形となるので、
具を中心として生地の厚さが均等となる。
具を中心として生地の厚さが均等となる。
上記の生地(下生地、上生地1足し生地が融合して一体
となった部材)は焼成されて、厚さの均等な皮となって
具を包む。
となった部材)は焼成されて、厚さの均等な皮となって
具を包む。
上述の作用は、手作業による菓子材料の上下反転・回転
や、具の押し下げ操作を必要としないので、自動機器を
用いて焼成するに好適である。
や、具の押し下げ操作を必要としないので、自動機器を
用いて焼成するに好適である。
また、前述の構成よりなる本発明の焼成装置によれば、
二個の焼き型が蝶着されていて、これらの焼き型を相対
的に回動させて一方の焼き型により他方の焼き型を覆っ
たとき、双方の焼き型の凹部の開口部が正対して当接す
るので、前記の方法を実施するに好適である。特に、半
ば焼成された菓子材料を倒立させて、半ば焼成された足
し生地の上に被せる操作を、迅速、容易、かつ確実に行
うことができる。
二個の焼き型が蝶着されていて、これらの焼き型を相対
的に回動させて一方の焼き型により他方の焼き型を覆っ
たとき、双方の焼き型の凹部の開口部が正対して当接す
るので、前記の方法を実施するに好適である。特に、半
ば焼成された菓子材料を倒立させて、半ば焼成された足
し生地の上に被せる操作を、迅速、容易、かつ確実に行
うことができる。
次に、第1図ないし第3図を参照しつつ、本発明に係る
焼成装置を用いて本発明に係る焼成方法を実施した1例
について説明する。
焼成装置を用いて本発明に係る焼成方法を実施した1例
について説明する。
第1図に示した焼き型A6と焼き型B7とは、はぼ同形
同寸に構成され、半球形よりも深い形の凹部6a、7a
を有している。
同寸に構成され、半球形よりも深い形の凹部6a、7a
を有している。
上記双方の焼き型A6.B7は蝶番8で蝶着されていて
、第2図に示すごとく焼き型A6を矢印aの如く半回転
させると、該双方の焼き型それぞれに設けられている凹
部が正対して当接する(詳しくは、凹部が正対してその
開口部の縁同志が当接する。
、第2図に示すごとく焼き型A6を矢印aの如く半回転
させると、該双方の焼き型それぞれに設けられている凹
部が正対して当接する(詳しくは、凹部が正対してその
開口部の縁同志が当接する。
第1図に示すように、2個の焼き型の内の一方である焼
き型A6の中に下生地2を注入し、具3を入れる。
き型A6の中に下生地2を注入し、具3を入れる。
具は、タコ片であってもよく、餡の小塊であってもよく
、チーズであってもよい。
、チーズであってもよい。
上記の具3の上に上生地4を掛ける。該上生地4は流動
性を有しているので、具3の上を薄く覆った状態となる
。
性を有しているので、具3の上を薄く覆った状態となる
。
この状態で焼き型A6を下方から加熱すると、下生地2
と上生地4とは融合して一体となり、次第に焼成される
。
と上生地4とは融合して一体となり、次第に焼成される
。
焼成は、焼き型A6に接している部分の付近が速やかに
進行し、具3を覆っている中央部は遅れて進行する。
進行し、具3を覆っている中央部は遅れて進行する。
他方の焼き型B7の中にも少量の生地9を入れる。この
生地9は前記の上生地4の薄い個所を補って均一の厚さ
にするために追加するものであって、これを足し生地と
呼ぶことにする。
生地9は前記の上生地4の薄い個所を補って均一の厚さ
にするために追加するものであって、これを足し生地と
呼ぶことにする。
焼き型A6内の生地のうち、該焼き型Aに接している部
分がほぼ焼成され、中央部(具3の上方を覆っている部
分)が生焼けの状態のとき、第2図に示すように、6′
位置(仮想線で示す)に在った焼き型A6を蝶番8の回
りに矢印aの如く回動させ、実線で描いた焼き型A6位
置に移動させる。該焼き型A6は焼き型B7に軽く衝突
して停止する。
分がほぼ焼成され、中央部(具3の上方を覆っている部
分)が生焼けの状態のとき、第2図に示すように、6′
位置(仮想線で示す)に在った焼き型A6を蝶番8の回
りに矢印aの如く回動させ、実線で描いた焼き型A6位
置に移動させる。該焼き型A6は焼き型B7に軽く衝突
して停止する。
上記の焼き型A6内で半ば焼成された菓子の材料(下生
地2.上生地4および具3)は、慣性力と自重とにより
矢印すの如く落下する。
地2.上生地4および具3)は、慣性力と自重とにより
矢印すの如く落下する。
そして、上生地4が具3を覆っている部分4aは生焼け
の状態で足し生地9に密着して融合する。
の状態で足し生地9に密着して融合する。
このようにして、焼き型B7内で第3図に示すごとく、
皮5によって具3を包み込んだ球状の菓子が焼成される
。
皮5によって具3を包み込んだ球状の菓子が焼成される
。
上記の皮5は下生地2と上生地4と足し生地9とが融合
して一体に焼成されたものであって、第3図において上
半部は下生地2が焼成された部分であり、下半部は上生
地4と足し生地9とが融合して焼成された部分である。
して一体に焼成されたものであって、第3図において上
半部は下生地2が焼成された部分であり、下半部は上生
地4と足し生地9とが融合して焼成された部分である。
第2図と対照して容易に理解できるように、(イ)具3
を厚く包んでいる下生地が焼成された部分の皮の厚さ寸
法T、と、(El)具3を薄く包んでいる上生地と足し
生地9とが重ねられて焼成された部分の皮の厚さ寸法T
2がとがほぼ等しくなり、皮5は具3を中心部に位置せ
しめて、パリや継目の無い球状に焼成される。
を厚く包んでいる下生地が焼成された部分の皮の厚さ寸
法T、と、(El)具3を薄く包んでいる上生地と足し
生地9とが重ねられて焼成された部分の皮の厚さ寸法T
2がとがほぼ等しくなり、皮5は具3を中心部に位置せ
しめて、パリや継目の無い球状に焼成される。
前記の具3としてタコの小片を用いると、継ぎ目やパリ
の無い球状のタコ焼きが自動的に焼成される。
の無い球状のタコ焼きが自動的に焼成される。
前記の具3として餡を用いると、継ぎ目やパリの無い球
状の饅頭類が自動的に焼成される。
状の饅頭類が自動的に焼成される。
以上詳述したように、本発明の焼成方法によれば、パリ
や継目の無い球状の菓子を自動機によって焼成すること
ができ、しかも真中心部に位置せしめて皮の厚さを均一
ならしめることができる。
や継目の無い球状の菓子を自動機によって焼成すること
ができ、しかも真中心部に位置せしめて皮の厚さを均一
ならしめることができる。
また、本発明の装置によれば、上記の発明方法を容易に
、確実に実施して、パリや継目の無い、しかも具を中心
に位置せしめた球状の菓子を自動的に焼成することがで
きる。
、確実に実施して、パリや継目の無い、しかも具を中心
に位置せしめた球状の菓子を自動的に焼成することがで
きる。
第1図ないし第3図は本発明に係る焼成装置の1実施例
を用いて本発明に係る焼成方法を実施した1例を示す断
面図である。 第4図および第5図は従来例の焼成技術の説明図である
。 第6図は上記従来例における課題の説明図である。 l・・・従来例の焼き型、2・・・下生地、3・・・具
、4・・・上生地、5・・・皮、6・・・焼き型A、6
a・・・凹部、7・・・焼き型B、7a・・・凹部、8
・・・蝶番、9・・・足し生地、lO・・・返し器具。
を用いて本発明に係る焼成方法を実施した1例を示す断
面図である。 第4図および第5図は従来例の焼成技術の説明図である
。 第6図は上記従来例における課題の説明図である。 l・・・従来例の焼き型、2・・・下生地、3・・・具
、4・・・上生地、5・・・皮、6・・・焼き型A、6
a・・・凹部、7・・・焼き型B、7a・・・凹部、8
・・・蝶番、9・・・足し生地、lO・・・返し器具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半球形よりも深い形状の凹部を有する2個の菓子焼
成用の型を用い、 上記2個の型の内の一方の型の中に下生地を入れ、具を
入れ、上生地を掛けて加熱し、 上記2個の型の内の他方の型の中に足し生地を入れて加
熱し、 上記2個の型の内の一方の型の中で、上生地の周辺部が
半ば焼成され、該上生地の中央部が未だ生焼けの状態で
あるとき、上記一方の型を上下に反転して他方の型の上
に被せ、 前記一方の型の中で焼成されつつある菓子の材料を他方
の型の中で焼成されつつある足し生地の上に、倒立させ
て落とし込み、前記の上生地と足し生地とを接触,融合
せしめ、 さらに加熱して焼き上げることを特徴とする、球状の菓
子の焼成方法。 2、小麦粉と水とを主成分とする生地の中に具を包み込
んで焼成された球状の菓子を製造する装置において、 半球状の底面を有し、半球形よりも深い形の凹部を有す
る2個の焼き型を、蝶番によって相対的に回動可能なる
如く連結し、 前記2個の焼き型を相互に接近せしめる方向に回動させ
たとき、双方の焼き型の凹部が正対して、それぞれの凹
部の開口部が接触し得る構造としたことを特徴とする、
球状の菓子の焼成装置。 3、前記の具は、ボイルされたタコの小片を含むもので
あることを特徴とする、請求項1に記載した球状の菓子
の焼成方法。 4、前記の具は、餡であることを特徴とする、請求項1
に記載した球状の菓子の焼成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1331374A JPH03191765A (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 球状の菓子の焼成方法、及び、その焼成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1331374A JPH03191765A (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 球状の菓子の焼成方法、及び、その焼成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191765A true JPH03191765A (ja) | 1991-08-21 |
| JPH0448426B2 JPH0448426B2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=18242972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1331374A Granted JPH03191765A (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 球状の菓子の焼成方法、及び、その焼成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03191765A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228651A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Hatsuchiyandou:Kk | たこ焼きの製造方法及びたこ焼き製造装置 |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP1331374A patent/JPH03191765A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228651A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Hatsuchiyandou:Kk | たこ焼きの製造方法及びたこ焼き製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448426B2 (ja) | 1992-08-06 |
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