JPH03199471A - 合成繊維の改質方法 - Google Patents

合成繊維の改質方法

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JPH03199471A
JPH03199471A JP33719889A JP33719889A JPH03199471A JP H03199471 A JPH03199471 A JP H03199471A JP 33719889 A JP33719889 A JP 33719889A JP 33719889 A JP33719889 A JP 33719889A JP H03199471 A JPH03199471 A JP H03199471A
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JP
Japan
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polyamino acid
synthetic yarn
crosslinking agent
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JP33719889A
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Nobuo Ito
伊藤 信男
Masumi Ogawa
真澄 小川
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Ajinomoto Co Inc
Original Assignee
Ajinomoto Co Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は合成繊維および合成繊維布帛の改質方法に関す
るものである。
(従来の技術及び問題点) 合成繊維は、耐熱性、耐水性等に優れた繊維である。
しかし、天然繊維と比べると着用時に冷たさが感じられ
、ボリウム感がない等、風合、触感的に馴み難い繊維で
ある。改質方法として 1)絹のような風合に近づけるために溶融紡糸による異
形断面繊維、中空繊維等の製造法の開発が行なわれてい
る。又ii)特開昭48−73597にみられるように
合成繊維表面に他の樹脂をコーティングする方法が提案
されている。i)の方法ではさらさらした手触りや合成
繊維のもつ異常な光沢がなくなる、ボリーム感が得られ
る等改善される。
しかし、天然繊維と比べると満足するまでには至ってい
ない。ii)についても風合、触感を改質できるものの
洗濯を行うことで剥離が生じる又洗濯を繰返すことによ
り機能が低下する等の問題がある。
(発明が解決しようとする課題) 本発明はこのような現状を鑑みて行なわれたものである
。即ち、本発明はポリアミノ酸の特徴である羊毛、絹等
と同様なポリペプチド構造を利用して合成繊維に風合・
触感を付与せしめると同時に耐洗濯性の良好なものを得
ることを目的としたものである。
(課題を解決するための手段) 本発明者らはかかる問題を解決するために各種ポリアミ
ノ酸及び架橋剤について鋭意研究を行った結果、ポリア
ミノ酸と架橋剤を組合せることにより、風合、触感を改
善すると共に、耐洗濯性も向上することを見い出しこの
発明を完成するに至ったものである。
即ち、本発明は、合成繊維をポリアミノ酸と架橋剤で処
理することで合成繊維、合成繊維布帛の風合、触感を改
質することを提供するものである。
本発明でいう合成繊維とはナイロンで代表されるポリア
ミド系繊維、ポリエステル系繊維、アクリル系繊維、ビ
ニリデン系繊維等であり、合成繊維布帛とは上述した繊
維単独あるいはこれらの混紡、又、セルロース系繊維、
羊毛との混紡の織物、編物、不織布等である。本発明に
おいて用いられるポリアミノ酸は、アミノ酸N−カルボ
ン酸無水物(以下NCAという。)の脱炭酸重合から得
られる。その代表例としては、T−メチルグルタメート
、r−エチルグルタメート、T−ベンジルグルタメート
、β−メチルアスパルテート、β−エチルアスパルテー
ト、β−ベンジルアスパルテート、バリン、ノルバリン
、ロイシン、イソロイシン、ノルロイシン、フェニルア
ラニン、メチオニン、グリシン、アラニン等のNCAを
挙げることができ、その光学活性体、ラセミ体の何れを
用いてもよく、またこれら2つ以上の共重合体でもよい
架橋剤としては式(1)ないしくX)に示すようなイソ
シアネート系架橋剤、エポキシ系架橋剤が挙げられ、添
加量としてはポリアミノ酸に対し0.1〜10重景%重
量囲で添加するが、好ましくは1〜6重量%の範囲であ
る。
(IV) (■) (V) (■) υ (IX) 又、本発明で用いるNCAの重合開始剤は、アミノ基、
ヒドロキシル基等の活性水素を有する化合物であり、例
を挙げれば、アンモニア、モノメチルアミン、ジメチル
アミン、ジメチルアミン、エチレンジアミン、プロピレ
ンジアミン、ヘキサメチレンジアミン、1.4−シクロ
ヘキサンジアミン、0−フェニレンジアミン、p−フェ
ニレンシア逅ン、トルエン−2,4−ジアミン、4.4
′−ジフェニルメタンジアミン、ポリオキシプロピレン
ジアミン、N、N−ジメチルエチレンジアミン、N、N
−ジメチル−1,3−プロパンシアくン、イソホロンジ
アミン、1.2−シクロヘキサンジアミン、−級、二級
アミノ基を有するポリシロキサン、ポリブタジェン化合
物等のアミン化合物、エチレングリコール、1.3−ブ
タンジオール、ヘキサメチレングリコール、ポリエステ
ルジオール、水酸基を有するポリシロキサン、ポリブタ
ジェン化合物等のアルコール類であり、さらには両末端
がアミン等のウレタンプレポリマー等も当然使用できる
重合開始剤は、NCAに対して0.01〜10モル%の
範囲で添加するが、好ましくは0.1〜2モル%の範囲
である。また、必要に応じてトリメチルアミン、トリエ
チルアミン、トリブチルアミン等の第3級アミンを併用
する。
本発明における有機溶媒としては、N、N−ジメチルホ
ルムアミド、ホルムアくド、N、N−ジメチルアセトア
ミド、N−メチルピロリドン、ジオキサン、テトラヒド
ロフラン、ジグライム、ベンゼン、トルエン、キシレン
等が挙げられ、これらの溶媒は単独または混合系で使用
する。
さらに、本発明における合成繊維を改質する加工法は、
次のようにして行うことができる。
i)ポリアミノ酸(濃度が0.1〜10重量%)の溶液
に、架橋剤をこのポリアミノ酸溶液の固形分に対して0
.1〜10重量%の範囲で添加したものを加工液とし、
合成繊維を浸漬し、湿式または乾式凝固にてポリアミノ
酸の皮膜を合成繊維表面に形成させる。
ii)架橋剤濃度0.1〜10重量%の溶液に合成繊維
を浸漬した後、更にポリアミノ酸の溶液に浸漬させi)
と同様にして合成繊維表面にポリアミノ酸皮膜を形成さ
せる。
ji)合成繊維表面にポリアミノ酸皮膜を形成させた後
、更にii)と同様の架橋剤溶液に浸漬させる。
i)〜iii )いづれの方法でも加工できるが山)は
合成繊維とポリアミノ酸皮膜との接着性がi)。
ii)と較べてやや劣る。また、ii)の方法は工程が
煩雑であり、好ましくはi)の方法を提案する。
(作 用) 合成繊維をポリアミノ酸と架橋剤を用いて処理を施すと
非常に優れた風合と触感が得られ、かつこのポリアミノ
酸被膜は耐洗濯性にも優れる。特にイソシアネート系架
橋剤の効果が著しい。これはポリアミノ酸のもつ活性水
素を有する官能基同志、もしくは合成繊維のもつ、活性
基(NHz、C0OH等)あるいは合成繊維の表面吸着
水等がポリアミノ酸のそれと架橋され、ボリアごノ酸特
有な天然タンパク質様の風合を維持したまま強靭な皮膜
を合成繊維に被覆させるためであると推定される。
以下、実施例により本発明を更に詳しく説明するが、実
施例における風合・触感、耐洗濯性の評価は次の方法で
行った。
評価1.風合・触感 1−1  官能評価 標準布に比較し 良 好  ○ 変化なし Δ 劣  る    × の3水準で評価した。
1−2  電気的特性(静電気的性質)STATfCH
ONESTMI2ER(シシド静電気■を用い、電量減
衰法による1秒 (電位降下時間)を求めた。
評価2.耐洗濯性 JIS L−0844C法に準じて、10回洗濯(HL
−10)後の布帛を1−1゜ 1−2と同様にして評価比較した。
合成例(1) 開始剤■ (ウレタンプレポリマー)の合成撹拌機を備
えた反応装置に分子量2000のポリテトラメチレング
リコール(三洋化戊製)500部、イソホロンジイソシ
アネート(東京化成■)111部、触媒としてジブチル
錫ジラウレートのIO%トルエン溶液0.22部を加え
、120度に昇温し3時間撹拌させた。次に70度まで
冷却した後、N、N−ジメチルホルムアミド611部を
加えて、両末端イソシアネートの50%溶液(Iaとす
る)を得た。
次に、撹拌機を備えた反応装置にジエファーξンD−2
000を300部、N、N−ジメチルホルムアミド90
0部を加え、そこへ、室温で上記Ia494部とN、N
−ジメチルホルムアミド4944部を加えて3時間撹拌
し、両末端アミン(ア〔ン価2980ppm)の開始剤
■を得た。
合成例(II) 開始剤■(ウレタンプレポリマー)の合成撹拌機を備え
た反応装置に分子ff12000のポリエチレングリコ
ール(三洋化威製)500部、インホロンジイソシアネ
ート111部、触媒としてジブチル錫ジラウレートの1
0%トルエン溶液0.22部を加え、120度に昇温し
3時間撹拌させた。次に70度まで冷却した後、N、N
−ジメチルホルムアミド611部を加えて、両末端イソ
シアネートの50%溶液(I[aとする)を得た。
次に、撹拌機を備えた反応装置にジエファーミンD−2
000を100部、N、N−ジメチルホルムアミド30
0部を加え、そこへ、室温で上記11a185部とN、
N−ジメチルホルムアミド185部を加えて3時間撹拌
し、両末端アミン(アミン価1490ppm)の開如剤
■を得た。
合成例(III)  開始剤■の合成 上記(I[[)と同様にしてIlaとイソホロンジアミ
ンからアミン価155の開始剤■を得た。
合成例(IV)  開始剤■の合成 上記(III)と同様にしてIIaとポリオキシエチレ
ンジアミン(分子量400)からアミン価1290pp
mの開始剤■を得た。
合成例(V)  ポリアミノ酸Aの合成撹拌機を備えた
反応装置にγ−メチルーL−グルタメートのNCAl 
11部、L−ロイシンのNCAl0部を加え、N、N−
ジメチルホルムアミド660部、ジオキサン150部を
加えて室温で撹拌し、完全に溶解させた。そこへジエフ
ァーミンD−2000(三井テキサコケミカル製)2.
77部、トリエチルアミン0.666部、N、N−ジメ
チルホルムアミド60部、ジオキサン15部の溶液を室
温で10分かけて滴下した。その温度で30分間撹拌し
た後、65度に昇温しその温度で更に2時間撹拌した。
IRでNCAの吸収が消失したことを確認して反応の終
点とした。
合成例(VI)  ポリアミノ酸Bの合成撹拌機を備え
た反応装置にγ−メチルーL−グルタメートのNCA9
4.1部、L−ロイシンのNCA25.0部を加え、N
、N−ジメチルホルムアミド490部、ジオキサン18
0部を加えて室温で撹拌し、完全に溶解させた。そこへ
開始剤Iを40部、トリエチルアミン0.666部、N
、N−ジメチルホルム741200部、ジオキサン15
部の溶液を室温で10分かけて滴下した。その温度で3
0分間撹拌した後、70度に昇温しその温度で更に4時
間撹拌した。IRでNCAの吸収が消失したことを確認
して反応の終点とした。
合成例(■) ポリアミノ酸Cの合成 上記(Vl)と同様にして開始剤■を用いてポリアミノ
酸Cを得た。
合成例(■) ポリアミノ酸りの合成 上記(Vl)と同様にして開始剤■を用いてボリア逅ノ
酸りを得た。
合成例(IX)  ポリアミノ酸Eの合成上記(Vl)
と同様にして開始剤■を用いてポリアミノ酸Eを得た。
実施例−1 合成例(V)で得たポリアミノ酸Aの溶液をN、N−ジ
メチルホルムアミドで5倍希釈し、イソシアネート系架
橋剤としてコロネートEH(日本ポリウレタン製)、エ
ポキシ系架橋剤としてブナコールEX−301(ナガセ
化成製)をポリアミノ酸に対して各々5%添加したもの
を加工液とした。この加工液にJIS L−0803に
規定されるポリエステル編地を浸漬し、ピックアップ率
110%によるように遠心分離機を用いて絞り、25°
Cの水に1分間次に60°Cの温水に3分間浸した後脱
水を行い、120 ”Cで10分間熱風乾燥し、ポリア
ミノ酸コーティングポリエステル編地を得た。
この編地を評価法1及び2に従って評価した。
結果を表1に示した。
実施例2〜5 合成例(Vl)〜(IX)で得たポリアミノ酸B〜Eの
溶液を用い実施例1と同様にしてコーティングを行い評
価した。結果を表1に示した。
比較例1〜2 標準市単独での評価及び実施例1処方の中で架橋剤を加
えないで処理し評価した結果を各々比較例1及び2とし
、表1に合せて示した。
表1からもわかるようにポリアミノ酸をコーティングす
ることにより風合、触感、静電特性が改善され、特にイ
ソシアネート系化合物を用いることにより耐洗濯性への
効果が大きく洗濯後においても変化のないことがわかる
実施例6 実施例1で調整した加工液を用いてポリエステル編地を
JIS L−0803規定のナイロン編地に変えて評価
した。結果を表2に示した。
比較例3〜4 比較例1〜2と同様に、ナイロン編地単独及び架橋剤を
加えないで処理した結果を各々比較例3及び4とし表2
に合せて示した。
発明の効果 以上述べたようにこの発明の加工法によると、ポリアミ
ノ酸の持つ天然蛋白質様の風合、触感を合成繊維に付与
すると同時に従来より問題となっていた耐洗濯性をも向
上させる。従って、今後人口の増加が考えられる中で衣
料素材とは合成品で天然資源は食糧への利用等考え合せ
ると、有用な知見である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  合成繊維表面をポリアミノ酸と架橋剤で処理すること
    を特徴とする合成繊維の改質方法。
JP33719889A 1989-12-26 1989-12-26 合成繊維の改質方法 Pending JPH03199471A (ja)

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