JPH03200613A - スクリューコンベア - Google Patents
スクリューコンベアInfo
- Publication number
- JPH03200613A JPH03200613A JP34039889A JP34039889A JPH03200613A JP H03200613 A JPH03200613 A JP H03200613A JP 34039889 A JP34039889 A JP 34039889A JP 34039889 A JP34039889 A JP 34039889A JP H03200613 A JPH03200613 A JP H03200613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- shaft
- screw conveyor
- outer diameter
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 239000012858 resilient material Substances 0.000 abstract 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は粉体や粒体などの搬送に使用されるスクリュー
コンベアに関する。
コンベアに関する。
[従来の技術]
第6図は例えば、複写機のトナーなどの粉体の搬送に従
来より使用されているスクリューコンベアを示す、この
スクリューコンベアはピッチ巻きされたコイル11にシ
ャフト12が挿入されると共に、コイル11の両端部と
シャフト12の対応部分とがロー付け13されて、これ
らの一体化が図られている。このスクリューコンベアは
中空パイプ(図示せず)などに挿入され、シャフト12
に回転力を付与することによりコイル11が一体的に回
転して中空パイプ内の軸方向に粉体を搬送するように作
用する。このような従来のスクリューコンベアは、加工
精度や組立性との関係から、外径がコイル11の内径よ
りも小さなシャフト12が使用されており、コイル11
とシャフト12との間には隙間Gが生じた状態となって
いる。
来より使用されているスクリューコンベアを示す、この
スクリューコンベアはピッチ巻きされたコイル11にシ
ャフト12が挿入されると共に、コイル11の両端部と
シャフト12の対応部分とがロー付け13されて、これ
らの一体化が図られている。このスクリューコンベアは
中空パイプ(図示せず)などに挿入され、シャフト12
に回転力を付与することによりコイル11が一体的に回
転して中空パイプ内の軸方向に粉体を搬送するように作
用する。このような従来のスクリューコンベアは、加工
精度や組立性との関係から、外径がコイル11の内径よ
りも小さなシャフト12が使用されており、コイル11
とシャフト12との間には隙間Gが生じた状態となって
いる。
[発明が解決しようとする課題]
従来のスクリューコンベアでは、コイル11に対してシ
ャフト12が小径のため、これらを一体化するロー付け
が必要となっており、組立が面倒となっている。また、
コイルとシャフトとの間の隙間Gは粉体抵抗や中空パイ
プとの摩擦抵抗に起因する軸方向の偏心により変動し易
く、これにより搬送時のがたつきの原因となっている。
ャフト12が小径のため、これらを一体化するロー付け
が必要となっており、組立が面倒となっている。また、
コイルとシャフトとの間の隙間Gは粉体抵抗や中空パイ
プとの摩擦抵抗に起因する軸方向の偏心により変動し易
く、これにより搬送時のがたつきの原因となっている。
さらに、搬送時におけるコイルへの抵抗が大きい場合に
は、コイルピッチの部分的な伸縮や、コイルの偏心が生
じて、回転時にコイルが脈動する。そして、これらのが
たつきやコイルの脈動の結果として、搬送効率が低下す
るのみならず、搬送残留が生じる。特に、複写機のトナ
ーにおいては、残留したトナーが湿気を吸収したり、前
記脈動や隙間6間にてによりつき固められたりして、固
形化し易く、この固形化状態で記録紙に付着した場合に
は、複写画像の画質が不良となる問題を有している。
は、コイルピッチの部分的な伸縮や、コイルの偏心が生
じて、回転時にコイルが脈動する。そして、これらのが
たつきやコイルの脈動の結果として、搬送効率が低下す
るのみならず、搬送残留が生じる。特に、複写機のトナ
ーにおいては、残留したトナーが湿気を吸収したり、前
記脈動や隙間6間にてによりつき固められたりして、固
形化し易く、この固形化状態で記録紙に付着した場合に
は、複写画像の画質が不良となる問題を有している。
そこで本発明は、これらの問題点を解決することができ
る構造を有したスクリューコンベアを提供することを目
的としている。
る構造を有したスクリューコンベアを提供することを目
的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明のスクリューコンベアは、弾性材により成形され
たコイルと、このコイルの内径よりも大きな外径を有し
てコイル内に挿入されたシャフトを備え、前記コイルの
巻締め方向にシャフトが回転駆動されることを特徴とし
ている。
たコイルと、このコイルの内径よりも大きな外径を有し
てコイル内に挿入されたシャフトを備え、前記コイルの
巻締め方向にシャフトが回転駆動されることを特徴とし
ている。
[作 用]
コイル径が拡径する方向にシャフトを回転しながらコイ
ル内に挿入することにより、シャフトが外面にコイル内
面が密着した状態で組み立てられる。この組み立て状態
でコイルの巻締め方向に回転させることにより、粉体の
搬送が行われる。
ル内に挿入することにより、シャフトが外面にコイル内
面が密着した状態で組み立てられる。この組み立て状態
でコイルの巻締め方向に回転させることにより、粉体の
搬送が行われる。
[実施例]
以下、本発明を図示する実施例により説明するが、各実
施例において同一の要素は同一の符号で対応させること
により重複する説明を省略する。
施例において同一の要素は同一の符号で対応させること
により重複する説明を省略する。
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示し、所定
のピッチでピッチ巻きされたコイルl内にシャフト2が
挿入されてスクリューコンベアが形成されている。コイ
ルlは全体が弾性材により成形されており、自由状態に
おける内径がDi(第2図)となるようにコイリングさ
れている。
のピッチでピッチ巻きされたコイルl内にシャフト2が
挿入されてスクリューコンベアが形成されている。コイ
ルlは全体が弾性材により成形されており、自由状態に
おける内径がDi(第2図)となるようにコイリングさ
れている。
シャフト2は円・形断面となっており、その外径がDo
となるように成形される。このシャフト2の外径Doは
コイル1の内径Diよりも大きくなっており(Do>D
i)、この寸法関係を有してコイルl内にシャフト2が
挿入される。第3図は、この挿入状態を示し、シャフト
2はコイル1のコイル径が拡径する方向に回転されなが
ら、コイル1の軸方向に挿入される。図示例ではコイル
lが左巻きにコイリングされているところから、シャフ
ト2は矢印爪方向で示す左回転させながら押し込むこと
により、コイルl内に円滑に挿入することができる。こ
の挿入後には、シャフト2外面とコイルl内面とが密着
状態となって一体化されるため、シャフト2を回転する
ことにより、コイルlはシャフト2と一体的に回転する
。このため、これらを一体化させるロー付け、かしめな
どの処理が不要となり、組立を容易に行うことができる
。このようなスクリューシャフトは中空パイプ(図示せ
ず)に挿入された状態で回転することにより粉体3粒体
を搬送するように作用する。かかる回転はシャフト2を
駆動軸に連結したりして行われるが、シャフト2はコイ
ル1の巻締め方向に回転されるものである。即ちシャフ
ト2は第3図の矢印B方向に回転駆動されることにより
、コイルlが巻締められるのでシャフト2への密着性が
コイルへの回転力の円滑な伝達が行われ、このコイル1
の回転により粉体1粒体を矢印C方向に搬送することが
できる。なお、このコイル1とシャフト2との結合力は
コイルの巻径1巻数などにより任意に調整することがで
きる。
となるように成形される。このシャフト2の外径Doは
コイル1の内径Diよりも大きくなっており(Do>D
i)、この寸法関係を有してコイルl内にシャフト2が
挿入される。第3図は、この挿入状態を示し、シャフト
2はコイル1のコイル径が拡径する方向に回転されなが
ら、コイル1の軸方向に挿入される。図示例ではコイル
lが左巻きにコイリングされているところから、シャフ
ト2は矢印爪方向で示す左回転させながら押し込むこと
により、コイルl内に円滑に挿入することができる。こ
の挿入後には、シャフト2外面とコイルl内面とが密着
状態となって一体化されるため、シャフト2を回転する
ことにより、コイルlはシャフト2と一体的に回転する
。このため、これらを一体化させるロー付け、かしめな
どの処理が不要となり、組立を容易に行うことができる
。このようなスクリューシャフトは中空パイプ(図示せ
ず)に挿入された状態で回転することにより粉体3粒体
を搬送するように作用する。かかる回転はシャフト2を
駆動軸に連結したりして行われるが、シャフト2はコイ
ル1の巻締め方向に回転されるものである。即ちシャフ
ト2は第3図の矢印B方向に回転駆動されることにより
、コイルlが巻締められるのでシャフト2への密着性が
コイルへの回転力の円滑な伝達が行われ、このコイル1
の回転により粉体1粒体を矢印C方向に搬送することが
できる。なお、このコイル1とシャフト2との結合力は
コイルの巻径1巻数などにより任意に調整することがで
きる。
以上の本実施例においては、コイル1とシャフト2とが
密着して、これらの間に隙間を生じることがないため、
隙間に起因するがたつきや脈動の発生がない。このため
搬送効率を増大することができると共に、搬送残留もな
く、複写機のトナー搬送に対しても好適に使用すること
ができる。
密着して、これらの間に隙間を生じることがないため、
隙間に起因するがたつきや脈動の発生がない。このため
搬送効率を増大することができると共に、搬送残留もな
く、複写機のトナー搬送に対しても好適に使用すること
ができる。
第4図は本発明の第2実施例を示す、この実施例では同
図(a)に示すように、両端部分1aのみのコイル径が
シャフト2の外径よりも小さくなっており、中間部分1
bのコイル径はコイル径のバラツキを吸収するだけの締
め代をもってシャフト2の外径よりも幾分小径となった
コイル1が使用されている。このようなコイル1に対し
て、第1実施例と同様な操作でシャフト2を挿入すると
、コイル1の両端部分1aがシャフト2に密着して一体
化する一方、コイル1の中間部分1bとシャフト2との
間にも隙間を生じることがない。
図(a)に示すように、両端部分1aのみのコイル径が
シャフト2の外径よりも小さくなっており、中間部分1
bのコイル径はコイル径のバラツキを吸収するだけの締
め代をもってシャフト2の外径よりも幾分小径となった
コイル1が使用されている。このようなコイル1に対し
て、第1実施例と同様な操作でシャフト2を挿入すると
、コイル1の両端部分1aがシャフト2に密着して一体
化する一方、コイル1の中間部分1bとシャフト2との
間にも隙間を生じることがない。
このため第1実施例と同様な効果を得ることができると
共に、シャフト2の挿入操作を行い易いメリットがある
。
共に、シャフト2の挿入操作を行い易いメリットがある
。
第5図は本発明の第3実施例を示し、コイルlが第2実
施例と同様に成形されている(第5図(a))、このコ
イルに対し、シャフト2はコイル1の両端部分la内に
のみ挿入されている。即ちシャフト2は短尺となってお
り、両側からコイルl内に挿入されるものである。これ
により、コイル1の中間部分1bにシャフト2がなくな
るため、軽量とすることができる。
施例と同様に成形されている(第5図(a))、このコ
イルに対し、シャフト2はコイル1の両端部分la内に
のみ挿入されている。即ちシャフト2は短尺となってお
り、両側からコイルl内に挿入されるものである。これ
により、コイル1の中間部分1bにシャフト2がなくな
るため、軽量とすることができる。
本発明はこれらの実施例に限定されることなく種々変更
が可能である0例えば、シャフト2としてワイヤなどの
可撓材を使用してスクリューコンベアを屈曲可能として
も良く、この場合には直線搬送のみならず、曲線搬送も
可能となる。また、コイルとして矩形断面、楕円断面な
どの非円形断面の線材を使用しても良い。
が可能である0例えば、シャフト2としてワイヤなどの
可撓材を使用してスクリューコンベアを屈曲可能として
も良く、この場合には直線搬送のみならず、曲線搬送も
可能となる。また、コイルとして矩形断面、楕円断面な
どの非円形断面の線材を使用しても良い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、シャフトとコイルとが密
着状態となるため、これらを一体化するためのロー付け
やかしめなどが不要となると共に、コイルのがたつきや
脈動がなく、搬送効率を増大させることができる効果を
奏する。
着状態となるため、これらを一体化するためのロー付け
やかしめなどが不要となると共に、コイルのがたつきや
脈動がなく、搬送効率を増大させることができる効果を
奏する。
第1図(a)、(b)、は本発明の第1実施例を示す正
面図及び側面図、第2図はコイルとシャフトの寸法関係
を示す説明図、第3図は紐み付は操作を示す斜視図、第
4図(a)、(b)は第2実施例のコイル及び全体の正
面図、第5図(a)、(b)は第3実施例のコイル及び
全体の正面図、第6図は従来例を示す一部破断正面図で
ある。 1・・・コイル、2・・・シャフト、Di・・・コイル
径、Do・・・シャフト外径。 特 許 出 願人 日本発条株式会社
面図及び側面図、第2図はコイルとシャフトの寸法関係
を示す説明図、第3図は紐み付は操作を示す斜視図、第
4図(a)、(b)は第2実施例のコイル及び全体の正
面図、第5図(a)、(b)は第3実施例のコイル及び
全体の正面図、第6図は従来例を示す一部破断正面図で
ある。 1・・・コイル、2・・・シャフト、Di・・・コイル
径、Do・・・シャフト外径。 特 許 出 願人 日本発条株式会社
Claims (1)
- 弾性材により成形されたコイルと、このコイルの内径よ
りも大きな外径を有してコイル内に挿入されたシャフト
を備え、前記コイルの巻締め方向にシャフトが回転駆動
されることを特徴とするスクリューコンベア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340398A JP3038482B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | スクリューコンベアの形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340398A JP3038482B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | スクリューコンベアの形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03200613A true JPH03200613A (ja) | 1991-09-02 |
| JP3038482B2 JP3038482B2 (ja) | 2000-05-08 |
Family
ID=18336573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340398A Expired - Fee Related JP3038482B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | スクリューコンベアの形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3038482B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008299358A (ja) * | 2008-09-16 | 2008-12-11 | Ricoh Co Ltd | 粉体搬送装置、画像形成装置、トナー収容部及びプロセスカートリッジ |
| JP2013126647A (ja) * | 2011-12-19 | 2013-06-27 | Takagaki Seisakusho:Kk | 固液遠心分離装置及びスクリュー搬送装置 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1340398A patent/JP3038482B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008299358A (ja) * | 2008-09-16 | 2008-12-11 | Ricoh Co Ltd | 粉体搬送装置、画像形成装置、トナー収容部及びプロセスカートリッジ |
| JP2013126647A (ja) * | 2011-12-19 | 2013-06-27 | Takagaki Seisakusho:Kk | 固液遠心分離装置及びスクリュー搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3038482B2 (ja) | 2000-05-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4829335A (en) | Process cartridge and image forming apparatus using same | |
| EP0085457A1 (en) | Sheet conveying device | |
| JPH03200613A (ja) | スクリューコンベア | |
| JPH04313539A (ja) | 低ラテラル力駆動ローラ・システム | |
| CN1064143C (zh) | 显影装置 | |
| JP6225872B2 (ja) | シート搬送装置及び画像形成装置 | |
| JP2549684Y2 (ja) | 電子写真装置の回転伝達機構 | |
| JP2681524B2 (ja) | スクリューコンベア | |
| JPS6151410A (ja) | 粉体搬送スクリユ− | |
| JPS61257811A (ja) | トナ−搬送装置 | |
| JPH03200615A (ja) | スクリューコンベア | |
| JPH0750327Y2 (ja) | スクリューコンベア | |
| JPH0352733Y2 (ja) | ||
| JPH04358192A (ja) | 電子写真装置の像担持体 | |
| JP3502534B2 (ja) | マグネットロールの製造方法 | |
| JPH11153129A (ja) | 円筒状構造体、該円筒状構造体の製造方法、及び、該製造方法に用いるスリーブのかしめ装置、並びに、現像ローラ、該現像ローラの製造方法、及び、現像装置 | |
| JPH085135Y2 (ja) | スクリューコンベア | |
| JP5264207B2 (ja) | 感光ドラム及び画像形成装置 | |
| JPS6121461Y2 (ja) | ||
| JPH06274030A (ja) | 現像装置 | |
| JPH081212Y2 (ja) | 搬送用スクリュー | |
| JPH085941Y2 (ja) | スクリューコンベア | |
| US4431297A (en) | Copying machine for electrophotography | |
| JPS6261958B2 (ja) | ||
| JPH066123Y2 (ja) | 搬送用ローラにおける端部部材の固定構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080303 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090303 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |