JPH032026A - 押出成形ラインのモータ制御装置 - Google Patents
押出成形ラインのモータ制御装置Info
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/25—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C48/92—Measuring, controlling or regulating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C2948/00—Indexing scheme relating to extrusion moulding
- B29C2948/92—Measuring, controlling or regulating
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は押出成形ラインのモータ制御装置に係り、特に
、押出機を含み長尺物や積層物のプラスチック成形に用
いる押出成形ラインにおけるモータの回転数(速度)制
御に好適するモータ制御装置の改良に関する。
、押出機を含み長尺物や積層物のプラスチック成形に用
いる押出成形ラインにおけるモータの回転数(速度)制
御に好適するモータ制御装置の改良に関する。
プラスチックパイプ等の長尺物やプラスチックシート等
の積層物を押出し成形する押出成形ラインは1例えば押
出機に引取機を連結させて構成されており、押出機にお
いて熔融プラスチック原材料を押出し成形するとともに
、引取機でその押出し成形品を引き取るような構成とな
っている。
の積層物を押出し成形する押出成形ラインは1例えば押
出機に引取機を連結させて構成されており、押出機にお
いて熔融プラスチック原材料を押出し成形するとともに
、引取機でその押出し成形品を引き取るような構成とな
っている。
このような押出成形ラインでは、製品を生産開始する場
合及び終了時の成形品の品質の維持を図るとともに押出
機や引取機等の機械系の故障を回避するため、押出機や
引取機を動作させるモータについて、所定の定格範囲内
、特に回転数(速度)変化率リミット内で駆動させるこ
とが要求される。
合及び終了時の成形品の品質の維持を図るとともに押出
機や引取機等の機械系の故障を回避するため、押出機や
引取機を動作させるモータについて、所定の定格範囲内
、特に回転数(速度)変化率リミット内で駆動させるこ
とが要求される。
しかしながら、所定の変化率リミット内で駆動するよう
に変化率リミッタを備えているモータを用いても、押出
成形ラインの機械系全体を考慮してそれらモータを選択
して押出成形ラインを運転することは困難である。 そ
のため、制御するモータ点数が多い押出成形ラインにお
いては、モータを制御する制御装置について改良すべき
余地が多いにある。
に変化率リミッタを備えているモータを用いても、押出
成形ラインの機械系全体を考慮してそれらモータを選択
して押出成形ラインを運転することは困難である。 そ
のため、制御するモータ点数が多い押出成形ラインにお
いては、モータを制御する制御装置について改良すべき
余地が多いにある。
また、変化率リミッタを有しないモータを用いる場合、
モータを回転させる回転数指令信号が何等かの理由によ
って急変をきたした時に2機械系が故障するおそれがあ
った。
モータを回転させる回転数指令信号が何等かの理由によ
って急変をきたした時に2機械系が故障するおそれがあ
った。
本発明はこのような状況の下になされたもので。
押出成形ライン中の複数のモータについて任意に設定し
た回転数変化率リミットを越えない範囲で駆動させるこ
とが可能なモータ制御装置の提供を目的とする。
た回転数変化率リミットを越えない範囲で駆動させるこ
とが可能なモータ制御装置の提供を目的とする。
C課題を解決するための手段〕
このような課題を解決するために本発明は、第1図のク
レーム対応図で示すように、押出機を含む押出成形ライ
ンに配置された複数のモータ1゜Oと、これら複数のモ
ータ100に回転数を指令する回転数指令手段101と
、それらモータ1゜Oにおける回転数の変化率リミット
値を予め記憶する変化率リミット記憶手段102および
その回転数指令手段101を制御する制御手段103を
具備してイ諺成されている。
レーム対応図で示すように、押出機を含む押出成形ライ
ンに配置された複数のモータ1゜Oと、これら複数のモ
ータ100に回転数を指令する回転数指令手段101と
、それらモータ1゜Oにおける回転数の変化率リミット
値を予め記憶する変化率リミット記憶手段102および
その回転数指令手段101を制御する制御手段103を
具備してイ諺成されている。
そして1制御手段103は、上記各モータ100の回転
数変化率を演算して上記変化率リミット記憶手段102
からの各モータの変化率リミット値とを比較し、その回
転数変化率が変化率リミ・7ト値を越えるとき上記各モ
ータ100の回転数変化率を変化率リミット値に抑える
よう上記回転数指令手段101を制御するものである。
数変化率を演算して上記変化率リミット記憶手段102
からの各モータの変化率リミット値とを比較し、その回
転数変化率が変化率リミ・7ト値を越えるとき上記各モ
ータ100の回転数変化率を変化率リミット値に抑える
よう上記回転数指令手段101を制御するものである。
また1本発明は、上記変化率リミット記憶手段102が
第1の変化率リミット値と、この第1の変化率リミット
値の制約の範囲内の第2の変化率リミット値を記憶する
よう構成可能である。
第1の変化率リミット値と、この第1の変化率リミット
値の制約の範囲内の第2の変化率リミット値を記憶する
よう構成可能である。
さらに1本発明は、上記回転数指令手段101が複数の
モータ100を主モータおよびこれに従属する従モータ
としてこれらを所定の比率で回転指令するものであり、
上記制御手段103はその従モータの回転数変化率がそ
の変化率リミット値を越えるとき、それら主および従モ
ータの回転数を上記変化率リミ・ノド値に抑えるように
構成可能である。
モータ100を主モータおよびこれに従属する従モータ
としてこれらを所定の比率で回転指令するものであり、
上記制御手段103はその従モータの回転数変化率がそ
の変化率リミット値を越えるとき、それら主および従モ
ータの回転数を上記変化率リミ・ノド値に抑えるように
構成可能である。
C作 用〕
このような手段を備えた本発明では、制御手段103の
制御によって回転数指令手段101から回転数指令信号
がモータ100へ出力されてモータ100が回転駆動さ
れる。
制御によって回転数指令手段101から回転数指令信号
がモータ100へ出力されてモータ100が回転駆動さ
れる。
その際、その制御手段103が、各モータの回転数変化
率を演算して変化率リミット記憶手段102からの各モ
ータの変化率リミット値と比較し。
率を演算して変化率リミット記憶手段102からの各モ
ータの変化率リミット値と比較し。
その回転数変化率が変化率リミット値を越えるとき各モ
ータ100の回転数変化率を変化率リミット値に抑える
よう回転数指令手段101を制御し。
ータ100の回転数変化率を変化率リミット値に抑える
よう回転数指令手段101を制御し。
回転数指令手段101から変化率リミ・7トを越えない
ような回転指令信号がモータ100へ出力される。
ような回転指令信号がモータ100へ出力される。
そして、上記変化率リミット記憶手段102が複数の変
化率リミット値を記憶するものであるときには1種々の
段階1例えば装置の製造時や運転時等で任意に変化率リ
ミット値を設定できる。
化率リミット値を記憶するものであるときには1種々の
段階1例えば装置の製造時や運転時等で任意に変化率リ
ミット値を設定できる。
さらに、上記回転数指令手段101が主および従モータ
を比率動作させるとともに上記制御手段103がその従
モータの回転数変化率によってそれら主および従モータ
の回転数を制御する構成では、比率運転時に従モータの
回転数に基づき変化率リミット制御される。
を比率動作させるとともに上記制御手段103がその従
モータの回転数変化率によってそれら主および従モータ
の回転数を制御する構成では、比率運転時に従モータの
回転数に基づき変化率リミット制御される。
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第2図は本発明に係るモータ制御装置の実施される押出
成形ラインの一例を示す概略図である。
成形ラインの一例を示す概略図である。
図において、押出機1は、成形機台3内に主スクリユ−
5およびこれを回転駆動する押出用モータ7や、この押
出用モータ7の回転数を検出するタコジェネレータ等の
回転数検出用センサ9.その他の構成を有する従来公知
の構成となっている。
5およびこれを回転駆動する押出用モータ7や、この押
出用モータ7の回転数を検出するタコジェネレータ等の
回転数検出用センサ9.その他の構成を有する従来公知
の構成となっている。
成形機台3にはプラスチック原材料を供給するホッパー
11および副スクリユ−13その他を有する原料フィー
ダ装置15が装備されており、原料フィーダ装置15に
は副スクリユ−13を回転駆動するフィーダ用モータ1
7とこのフィーダ用モータ17の回転数を検出するセン
サ19が配置されている。符号21および23は成形機
台3に配置された温度センサや圧力センサである。
11および副スクリユ−13その他を有する原料フィー
ダ装置15が装備されており、原料フィーダ装置15に
は副スクリユ−13を回転駆動するフィーダ用モータ1
7とこのフィーダ用モータ17の回転数を検出するセン
サ19が配置されている。符号21および23は成形機
台3に配置された温度センサや圧力センサである。
この押出機1は、原料フィーダ装置15からフィーダ用
モータ17によって主スクリユ−5部分に供給されたプ
ラスチック原材料を主スクリユ−5の回転駆動によって
この先端近傍に配置したダイス(図示せず)から成形品
25として押出するものである。
モータ17によって主スクリユ−5部分に供給されたプ
ラスチック原材料を主スクリユ−5の回転駆動によって
この先端近傍に配置したダイス(図示せず)から成形品
25として押出するものである。
押出された成形品25は9例えば2組の引取機27.2
9によって引き取られるようになっており、各引取機2
−7.29において成形品25を引き取るローラ27a
、29aが各々引取用モータ31.33によって回転駆
動されており、その引取用モータ31.33の回転数が
センサ9,19と同様なセンサ35.37によって検出
されるようになっている。
9によって引き取られるようになっており、各引取機2
−7.29において成形品25を引き取るローラ27a
、29aが各々引取用モータ31.33によって回転駆
動されており、その引取用モータ31.33の回転数が
センサ9,19と同様なセンサ35.37によって検出
されるようになっている。
それら押出用モータ7、フィーダ用モータ17引取用モ
ータ31,33およびセンサ9,1935.37は本発
明のモータ制御装置Aにケーブルで接続されており、モ
ータ制御装置Aはこれらモータ7.17,31.33の
回転数(速度)を制御するものである。
ータ31,33およびセンサ9,1935.37は本発
明のモータ制御装置Aにケーブルで接続されており、モ
ータ制御装置Aはこれらモータ7.17,31.33の
回転数(速度)を制御するものである。
第3図は本発明に係る押出成形ラインのモータ制御装置
への構成を示すブロック図である。
への構成を示すブロック図である。
図において、制御手段としての制御回路39は。
後述する機能を達成する主たる要素であるCPU41と
、このCPU41の動作プログラムを格納したROM4
3と、CPU41の演算過程のデータを一時的に記憶す
るRAM45およびデータ入出力用のインタフェース(
Ilo)47等を有し。
、このCPU41の動作プログラムを格納したROM4
3と、CPU41の演算過程のデータを一時的に記憶す
るRAM45およびデータ入出力用のインタフェース(
Ilo)47等を有し。
所謂マイクロコンピュータの主要部となっている。
制御回路39に接続された主従関係設定装置49、モー
ド切換装置512回転数設定装置53および変化率リミ
ット設定装置55は、第2図に示すように、装置本体の
操作面に形成されたキーボード57で形成されており、
詳細は後述する。
ド切換装置512回転数設定装置53および変化率リミ
ット設定装置55は、第2図に示すように、装置本体の
操作面に形成されたキーボード57で形成されており、
詳細は後述する。
制御回路39に接続された主従関係記憶回路59、回転
数記憶回路61および変化率リミット記憶回路63は、
RAMからなる記憶手段としての外部記憶回路65であ
って記憶領域を分割して使用されている。
数記憶回路61および変化率リミット記憶回路63は、
RAMからなる記憶手段としての外部記憶回路65であ
って記憶領域を分割して使用されている。
制御回路39に接続された表示装置66は、モータ制御
装置Aへの種々のデータの設定画面や運転モニタ画面を
表示する例えばプラズマ・デイスプレィ装置である。
装置Aへの種々のデータの設定画面や運転モニタ画面を
表示する例えばプラズマ・デイスプレィ装置である。
回転数測定装置67は、第2図の回転数検出用センサ9
,19,35.37を含みモータ7.17.31.33
の回転数に応じたアナログ電気信号を出力するもので、
アナログ信号をデジタル信号に変換して測定回転数信号
を出力するA/D変換回路69を介して制御回路39に
接続されている。
,19,35.37を含みモータ7.17.31.33
の回転数に応じたアナログ電気信号を出力するもので、
アナログ信号をデジタル信号に変換して測定回転数信号
を出力するA/D変換回路69を介して制御回路39に
接続されている。
D/A変換回路71は制御回路39からのデジタル回転
数信号をアナログ信号に変換するものであって速度指令
信号出力回路73に接続されて速度指令手段を形成して
おり、速度指令信号出力回路73は第2図の各モータ7
.1?、31.33に回転数指令信号を出力するもので
ある。
数信号をアナログ信号に変換するものであって速度指令
信号出力回路73に接続されて速度指令手段を形成して
おり、速度指令信号出力回路73は第2図の各モータ7
.1?、31.33に回転数指令信号を出力するもので
ある。
変化率IJ ミツト設定装置55は、制御回路39の管
理下で、各モータ7.17,31.33について最大範
囲(最大回転数)に達するまでの変化時間、概略的には
各モータ7.17,31.33の回転数の変化率リミッ
ト値を入力する手段であり、各変化率リミット値は変化
率リミット記憶回路63に記憶されるようになっている
。
理下で、各モータ7.17,31.33について最大範
囲(最大回転数)に達するまでの変化時間、概略的には
各モータ7.17,31.33の回転数の変化率リミッ
ト値を入力する手段であり、各変化率リミット値は変化
率リミット記憶回路63に記憶されるようになっている
。
この変化率リミット記憶回路63は、後述するように第
1の変化率リミット値としての初期設定値と第2の変化
率リミット値としての再設定値等が記憶可能になってい
る。
1の変化率リミット値としての初期設定値と第2の変化
率リミット値としての再設定値等が記憶可能になってい
る。
各モータに対する変化率リミット値の設定は。
例えば、第4図に示すモータシステム設定画面を用いて
行われる。
行われる。
すなわち、複数のモータCHI〜CH12全てに対して
変化率リミット設定装置55から入力した変化率リミッ
ト値を、制御回路39の管理下で。
変化率リミット設定装置55から入力した変化率リミッ
ト値を、制御回路39の管理下で。
「変化率リミット〔秒/FS)Jの該当欄に入力表示し
て例えば0〜999(秒/F S)まで任意の範囲で初
期設定される。モータCHIについて60とあるのはモ
ータCHIが60(秒/F S)を越えて早く変化しな
いように設定するものである。
て例えば0〜999(秒/F S)まで任意の範囲で初
期設定される。モータCHIについて60とあるのはモ
ータCHIが60(秒/F S)を越えて早く変化しな
いように設定するものである。
なお、第4図中のモータCHI〜CH12は。
例えば第2図の各モータ7.17,31.33であり、
以下の記載も同様である。
以下の記載も同様である。
また、第5図および第6図に示すように9個々のモータ
の設定画面を用いて上述した初期設定の範囲内で再設定
することも可能である。
の設定画面を用いて上述した初期設定の範囲内で再設定
することも可能である。
第5図は複数のモータの自動動作モード設定用の画面で
あり、第6図は各モータの手動モード下における速度設
定画面であり、やはり変化率リミット設定装置55から
入力した変化率リミット値を。
あり、第6図は各モータの手動モード下における速度設
定画面であり、やはり変化率リミット設定装置55から
入力した変化率リミット値を。
制御回路39の管理下で、「変化率リミット〔秒/FS
)Jの該当欄に入力表示して再設定するものである。
)Jの該当欄に入力表示して再設定するものである。
主従関係設定装置49は、第2図中の各モータ(第4図
中のモータCH−CH12)のいずれが主モータになる
か、いずれが主モータに対する従モータになるかの主従
関係を設定変更するものである。
中のモータCH−CH12)のいずれが主モータになる
か、いずれが主モータに対する従モータになるかの主従
関係を設定変更するものである。
主従関係については2第4図のモータシステム設定画面
を用いて、主従関係設定装置49から入力した主従関係
を、制御回路39の管理下で、「メインモータ」の欄に
人力表示するとともに主従関係記憶回路59に記憶され
、複数のモータを主モータとして各々主モータに1個以
上の従モータを従属設定させたり、主モータに従属した
従モータに別の従モータを従属設定される。
を用いて、主従関係設定装置49から入力した主従関係
を、制御回路39の管理下で、「メインモータ」の欄に
人力表示するとともに主従関係記憶回路59に記憶され
、複数のモータを主モータとして各々主モータに1個以
上の従モータを従属設定させたり、主モータに従属した
従モータに別の従モータを従属設定される。
第4図中の「メインモータ」の欄において、「0」が入
力されたモータCHIは主モータを、「l」の入力され
たモータCH2は主モータCHIに従属する従モータを
、「2」の入力されたモータCH3は従モータCH2に
従属する従モータを示している。
力されたモータCHIは主モータを、「l」の入力され
たモータCH2は主モータCHIに従属する従モータを
、「2」の入力されたモータCH3は従モータCH2に
従属する従モータを示している。
第4図中の「起動グループ」の欄は一緒に起動するモー
タのグループ番号を示し、起動グループ番号「1」が指
定されるとモータCHI〜CH4が一緒に起動する。
タのグループ番号を示し、起動グループ番号「1」が指
定されるとモータCHI〜CH4が一緒に起動する。
モード切換装置51は、モータ制御装置Aが各モータ7
.17.31.33を単独動作もしくは比率動作モード
で制御するか否かを設定するものであり、単独動作およ
び比率動作モード下において各々手動モードと自動モー
ドの選択が可能に構成されており、第5図中の運転モー
ドの欄のように表示される。
.17.31.33を単独動作もしくは比率動作モード
で制御するか否かを設定するものであり、単独動作およ
び比率動作モード下において各々手動モードと自動モー
ドの選択が可能に構成されており、第5図中の運転モー
ドの欄のように表示される。
単独動作モードにおける手動モードは、制御回路39の
管理下で1回転数設定装置53から入力された回転数で
各モータ7.17,31.33を個別制御するものであ
り、単独動作モードにおける自動モードは回転数設定装
置53から予め入力した回転数で各モータ7.17,3
1.33を個別に自動制御するものである。
管理下で1回転数設定装置53から入力された回転数で
各モータ7.17,31.33を個別制御するものであ
り、単独動作モードにおける自動モードは回転数設定装
置53から予め入力した回転数で各モータ7.17,3
1.33を個別に自動制御するものである。
例えば、第5図中のrlcHJで示すように。
3段階の自動運転を経て自動運転設定値24o〔rpm
)に至るように制御される。
)に至るように制御される。
比率動作モードは、制御回路39の管理下で。
主モータついては指示された回転数で、従モータについ
てはこの従モータが従属する主モータの回転数から比率
演算して各モータ7.1?、・31゜33の回転数を制
御するものである。
てはこの従モータが従属する主モータの回転数から比率
演算して各モータ7.1?、・31゜33の回転数を制
御するものである。
回転数設定装置53は各モータ7.17.31゜33の
回転数を例えば手動入力するものであり制御回路39の
管理下で1回転数記憶回路61へ記憶させるようになっ
ている。
回転数を例えば手動入力するものであり制御回路39の
管理下で1回転数記憶回路61へ記憶させるようになっ
ている。
制御回路39は、モード切換装置51が単独動作におけ
る手動モードを選択している状況の下で。
る手動モードを選択している状況の下で。
回転数設定装置53から各モータ7.17,31゜33
の回転数が入力されると、そのまま各回転数信号をD/
A変換回路71に出力するとともに回転数記憶回路61
に回転数を記憶するようになっている。
の回転数が入力されると、そのまま各回転数信号をD/
A変換回路71に出力するとともに回転数記憶回路61
に回転数を記憶するようになっている。
モード切換装置51が単独動作における自動モードを選
択している時には、予め回転数設定装置53から入力さ
れた回転数2例えば回転数記憶回路61に記憶された回
転数を読出して各モータ7゜17.31.33の回転数
信号をD/A変換回路71へ所定の手順で出力するよう
になっている。
択している時には、予め回転数設定装置53から入力さ
れた回転数2例えば回転数記憶回路61に記憶された回
転数を読出して各モータ7゜17.31.33の回転数
信号をD/A変換回路71へ所定の手順で出力するよう
になっている。
制御回路39は、モード切換装置51が比率動作モード
を選択している時に、主従関係記憶回路59に記憶され
た主従関係データを参照し、A/D変換回路69からの
測定回転数信号又はD/A変換回路71への直近の速度
指令信号に係る信号(実質的に速度を旨令信号に等価な
デジタル信号)から主および従モータの回転数比率を演
算し、主モータに対する速度設定に基づき各主モータの
回転数を演算するとともにその回転数比率に従って主モ
ータの回転数から従モータの回転数を演算してD/A変
換回路71に出力し2回転数記憶回路61にその回転数
を記憶する機能を有している。
を選択している時に、主従関係記憶回路59に記憶され
た主従関係データを参照し、A/D変換回路69からの
測定回転数信号又はD/A変換回路71への直近の速度
指令信号に係る信号(実質的に速度を旨令信号に等価な
デジタル信号)から主および従モータの回転数比率を演
算し、主モータに対する速度設定に基づき各主モータの
回転数を演算するとともにその回転数比率に従って主モ
ータの回転数から従モータの回転数を演算してD/A変
換回路71に出力し2回転数記憶回路61にその回転数
を記憶する機能を有している。
制御回路39は、起動指示されている全てのモータにつ
いて、D/A変換回路71へ出力する各回転数信号から
回転数の変化率を演算し、この演算した変化率と変化率
リミット記憶回路63からの変化率リミット値とを比較
し、変化率リミット値を越える回転数信号が存在する場
合には、変化率リミット値を変化率としてD/A変換回
路71へ出力し、変化率リミット値を越えない回転数指
令信号を速度指令信号出力回路73から出力させる機能
を有している。
いて、D/A変換回路71へ出力する各回転数信号から
回転数の変化率を演算し、この演算した変化率と変化率
リミット記憶回路63からの変化率リミット値とを比較
し、変化率リミット値を越える回転数信号が存在する場
合には、変化率リミット値を変化率としてD/A変換回
路71へ出力し、変化率リミット値を越えない回転数指
令信号を速度指令信号出力回路73から出力させる機能
を有している。
この変化率リミット値との比較機能は、自動モードおよ
び手動モードのいずれでも同様に実施され、変化率リミ
ット記憶回路63から読み出す変化率リミット値は、再
設定値が優先され、再設定値が存在しないときには初期
設定値が読み出されて比較される。
び手動モードのいずれでも同様に実施され、変化率リミ
ット記憶回路63から読み出す変化率リミット値は、再
設定値が優先され、再設定値が存在しないときには初期
設定値が読み出されて比較される。
このように構成された本発明のモータ制御装置Aは、第
7図に示すフローチャートを参照した制御動作の説明に
より明確となるであろう。
7図に示すフローチャートを参照した制御動作の説明に
より明確となるであろう。
モード切換装置51で9例えば比率動作モードを設定し
てプログラムがスタートすると、ステップ200にて制
御回路39がモータn (CHn)の回転数変化率Vを
演算し、ステップ201で制御回路39が変化率リミッ
ト記憶回路63から変化率リミット値Sを取り込み、続
くステップ202において回転数変化率■が変化率リミ
ント値Sを越えたか否か比較判断する。
てプログラムがスタートすると、ステップ200にて制
御回路39がモータn (CHn)の回転数変化率Vを
演算し、ステップ201で制御回路39が変化率リミッ
ト記憶回路63から変化率リミット値Sを取り込み、続
くステップ202において回転数変化率■が変化率リミ
ント値Sを越えたか否か比較判断する。
この変化率リミット値Sは変化率リミット記憶回路63
中に再設定値があればその再設定値と。
中に再設定値があればその再設定値と。
再設定値が存在しない場合には初期設定値と比較される
。
。
例えば、変化率リミット値Sが400で回転数変化率V
が500である場合1回転数変化率■が変化率リミット
値Sより遅いから(V≧S)、ステップ202はYES
となってステップ204に移り、変化率リミット値が4
00で回転数変化率■が300である場合には2回転数
変化率■が変化率リミット値Sより早いから(v<3)
、ステップ202はNOとなってステップ203に移る
。
が500である場合1回転数変化率■が変化率リミット
値Sより遅いから(V≧S)、ステップ202はYES
となってステップ204に移り、変化率リミット値が4
00で回転数変化率■が300である場合には2回転数
変化率■が変化率リミット値Sより早いから(v<3)
、ステップ202はNOとなってステップ203に移る
。
ステップ203では回転数変化率Aを変化率リミット値
Sで置き換え、ステップ204にて旧(前)回転数に変
化量を加えた値をモータnの新回転数とし、ステップ2
05にて制御回路39はその新回転数でモータnが比較
回転するように速度指令信号出力回路73を制御して終
了する。
Sで置き換え、ステップ204にて旧(前)回転数に変
化量を加えた値をモータnの新回転数とし、ステップ2
05にて制御回路39はその新回転数でモータnが比較
回転するように速度指令信号出力回路73を制御して終
了する。
以上説明したように本発明のモータ制御装置は。
制御手段によって各モータの回転数変化率を演算して予
め設定した変化率リミット値と比較し、その回転数変化
率が変化率リミット値を越えるときその変化率リミット
値を回転数変化率として回転数指令手段を制御し、変化
率リミットを越えないようにモータへの回転数指令信号
が制御されるので、押出成形ライン中の任意のモーフ全
てについて変化率リミット値を越えない範囲で駆動させ
ることが容易となり、成形ラインの立上げ時や立下げ時
等における押出成形ライン全体を考慮した適格かつ安定
したモータ制御ができる。
め設定した変化率リミット値と比較し、その回転数変化
率が変化率リミット値を越えるときその変化率リミット
値を回転数変化率として回転数指令手段を制御し、変化
率リミットを越えないようにモータへの回転数指令信号
が制御されるので、押出成形ライン中の任意のモーフ全
てについて変化率リミット値を越えない範囲で駆動させ
ることが容易となり、成形ラインの立上げ時や立下げ時
等における押出成形ライン全体を考慮した適格かつ安定
したモータ制御ができる。
そのため、押出機や弓取機等の機械系の故障を回避して
押出成形ラインに異常を生じさせ難い。
押出成形ラインに異常を生じさせ難い。
特に1本発明は制御するモータ点数が多く、変化率リミ
ッタを有しないモータを用いる場合に好適する。
ッタを有しないモータを用いる場合に好適する。
そして、複数の変化率リミット値を記憶する構成では1
種々の段階1例えば装置の製造時や運転時等で任意に変
化率リミット値が可能で2種々の成形に対応できる。
種々の段階1例えば装置の製造時や運転時等で任意に変
化率リミット値が可能で2種々の成形に対応できる。
さらに、比率運転時に従モータの回転数変化率によって
それら主および従モータの回転数を制御する構成では、
比率運転時に従モータの回転数に基づき変化率IJ ミ
ツト制御され、−層の安全運転が図れる。
それら主および従モータの回転数を制御する構成では、
比率運転時に従モータの回転数に基づき変化率IJ ミ
ツト制御され、−層の安全運転が図れる。
第1図は本発明に係る特許請求の範囲に対応したクレー
ム対応図、第2図は本発明のモータ制御装置を含む押出
成形ラインの一例を示す概略図。 第3図は本発明に係るモータ制御装置の一実施例を示す
ブロック図、第4図〜第6図は本発明における変化率リ
ミット値を設定する画面を示す固溶7図は本発明の詳細
な説明するフローチャートである。 ■・・・・・・・・・・・・・・・・・・押出機3・・
・・・・・・・・・・・・・・・・成形機台5・・・・
・・・・・・・−・・・・・・主スクリユ−7・・・・
・・・・・・・・・・・・・・押出用モータ9.19,
35.37・・・センサ 13・・・・・・・・・・・・・・・・・・副スクリユ
−15・・・・・・・・・・・・・・・・・・原料フィ
ーダ装置17・・・・・・・・・・・・・・・・・・フ
ィーダ用モータ25・・・・・・・・・・・・・・・・
・・成形品27.29・・・・・・・・・引取機
ム対応図、第2図は本発明のモータ制御装置を含む押出
成形ラインの一例を示す概略図。 第3図は本発明に係るモータ制御装置の一実施例を示す
ブロック図、第4図〜第6図は本発明における変化率リ
ミット値を設定する画面を示す固溶7図は本発明の詳細
な説明するフローチャートである。 ■・・・・・・・・・・・・・・・・・・押出機3・・
・・・・・・・・・・・・・・・・成形機台5・・・・
・・・・・・・−・・・・・・主スクリユ−7・・・・
・・・・・・・・・・・・・・押出用モータ9.19,
35.37・・・センサ 13・・・・・・・・・・・・・・・・・・副スクリユ
−15・・・・・・・・・・・・・・・・・・原料フィ
ーダ装置17・・・・・・・・・・・・・・・・・・フ
ィーダ用モータ25・・・・・・・・・・・・・・・・
・・成形品27.29・・・・・・・・・引取機
Claims (3)
- (1)押出機を含む押出成形ラインに配置された複数の
モータと、 これら複数のモータに回転数を指令する回転数指令手段
と、 前記各モータにおける回転数の変化率リミット値を記憶
する変化率リミット記憶手段と、前記回転数指令手段を
制御する制御手段であって、前記各モータの回転数変化
率を演算して前記変化率リミット記憶手段からの前記各
モータの変化率リミット値とを比較し、前記回転数変化
率が前記変化率リミット値を越えるとき前記各モータの
回転数変化率を前記変化率リミット値に抑えるよう前記
回転数指令手段を制御する制御手段と、を具備すること
を特徴とする押出成形ラインのモータ制御装置。 - (2)前記変化率リミット記憶手段が第1の変化率リミ
ット値と、この第1の変化率リミット値の制約の範囲内
の第2の変化率リミット値を記憶するものである請求項
1記載の押出成形ラインのモータ制御装置。 - (3)前記回転数指令手段は前記複数のモータを主モー
タおよびこれに従属する従モータとしてこれらを所定の
比率で回転指令するものであり、前記制御手段は前記従
モータの回転数変化率が前記変化率リミット値を越える
とき、前記主および従モータの回転数を前記変化率リミ
ット値に抑えるものである請求項1もしくは2記載の押
出成形ラインのモータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138301A JPH072368B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 押出成形ラインのモータ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138301A JPH072368B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 押出成形ラインのモータ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032026A true JPH032026A (ja) | 1991-01-08 |
| JPH072368B2 JPH072368B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=15218678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138301A Expired - Fee Related JPH072368B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 押出成形ラインのモータ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072368B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079457A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-13 | Bridgestone Corp | 加硫制御方法及び加硫システム |
| JPH1029240A (ja) * | 1996-07-16 | 1998-02-03 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 帯状ゴム材料の押出し重量の制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61172718A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-04 | Sekisui Chem Co Ltd | プラスチツク押出成形ラインにおける制御システム |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138301A patent/JPH072368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61172718A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-04 | Sekisui Chem Co Ltd | プラスチツク押出成形ラインにおける制御システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079457A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-13 | Bridgestone Corp | 加硫制御方法及び加硫システム |
| JPH1029240A (ja) * | 1996-07-16 | 1998-02-03 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 帯状ゴム材料の押出し重量の制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH072368B2 (ja) | 1995-01-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |